小川 泰弘(創価大)

ここでは、「小川 泰弘(創価大)」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 オリ 中日 楽天 東京 西武 阪神 千葉 横浜 福岡 巨人 日ハム 広島
    【17候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



小川 泰弘(創価大)

171cm79kg 右右 MAX147km スライダー・カット・フォーク・チェンジ・カーブ 成章高
ダイナミックな投球フォームから伸びのある直球と多彩な変化球。3年秋8勝5完封、防御率0.12。
2012年ヤクルト2位

  動 画

  投球成績

     試合  勝敗  回数 被安 奪三 四死 自責 防御率 
   09春:          登板無し
   09秋: 3  1勝0敗   16          2  1.13
   10春: 5  4勝1敗   34    31  2  6  1.59(3位)
   10秋: 6  6勝0敗   50    52  4  3  0.54(1位)
   11春: 6  4勝2敗   47    52  4  3  0.57(2位)
   11秋: 10  8勝0敗  72.1    68  9  1  0.12(1位)
   12春: 8  7勝0敗  68.2    76  12  6  0.79(1位)
   12秋: 8  6勝0敗  58.2          2  0.31(1位)
   通算: 46 36勝3敗 346.2         23  0.60

 ※ 10春秋11秋12春秋:MVP 10秋11秋12春秋:最優秀投手 10春11秋12春秋:最多勝
   10秋11秋12春秋:最優秀防御率 10春秋11秋12春秋:ベストナイン

 【 全国大会 】
     試合 回数 被安 奪三 四死 自責
   09神: 1   6  8  7  0  3 147㌔(神宮) 九産大
   10選: 2 11.2  7  9  3  5
          8  2  7  1  1 141㌔(東ド) 奈産大
         3.2  5  2  2  4 144㌔(神宮) 東洋大 
   11神: 2  18  10  17  3  0
          9  4  11  1  0 142㌔(神宮) 九共大
          9  6  6  2  0 141㌔(神宮) 愛院大
   12選: 2  17  7  18  3  1
          9  3  11  0  0 143㌔(神宮) 道都大
          8  4  7  3  1 141㌔(神宮) 九共大
   通算: 7 52.2  32  51  9  9 防1.54
     被安打率5.47 奪三振率8.72 四死球率1.54 

 ■ 甲子園成績

            回数 被安 奪三 四死 自責 
   1回戦:駒大岩見沢  9  8  6  2  0 134㌔
   2回戦:平 安 高  9  7  4  1  3
             18  15  10  3  3 防1.50
         被安打率7.50 奪三振率5.00 四死球率1.50

投球成績詳細

   09秋    回数 奪三 四死 失点
   学芸大
   杏林大
   流経大     9       2 ○

   10春    回数 奪三 四死 失点
   杏林大 先   9       0 ○封
   流経大 先   8       1 ●
       先   9       4 ○
   学芸大 先   9       2 ○
   東国際 先   9       0 ○封
          34  31  2  7 防1.59
          奪三振率8.21 四死球率0.53

   10秋    回数 奪三 四死 失点
   共栄大 先   8       1 ○
   東国際 先   9       2 ○
       先   7       0 ○封 コールド 
   学芸大 先   8       0 ○封 コールド
   高千穂 先   9       0 ○封
   流経大 先   9       0 ○封
          50  52  4  3 防0.54
          奪三振率9.36 四死球率0.72

   11春    回数 奪三 四死 失点
   東国際 先   9       1 ●
           1       1 ●
   共栄大 先  11       0 ○封
   杏林大 先   9       0 ○封
   流経大 先   8       2 ○
   学芸大 先   9       0 ○封
          47  52  4  4 防0.57
          奪三振率9.96 四死球率0.77

   11秋    回数 奪三 四死 失点
   共栄大 先   9       1 ○
   学芸大 先   9       0 ○封
          0.1       0
       先   9       0 ○封
   流経大 先   9       0 ○封
       先   7       0 ○封 コールド
   杏林大 先   9       0 ○封
       先   9       1 ○
   東国際 先   9       1 ○
           2       0
         72.1  68  9  3 防0.12(リーグ新記録、8勝はリーグタイ)
          奪三振率8.46 四死球率1.12

   12春    回数 奪三 四死 失点
   共栄大 先  13       0    引き分け
       先   9       0 ○封
   学芸大 先   9  8     0 ○封 ノーヒットノーラン達成
   杏林大 先   7       1 ○
       先   9       0 ○封
   流経大 先   8       1 ○
          2.2       0 ○
   国際大 先   9       4 ○
           2       0 
         68.2  76  12  6 防0.79
          奪三振率9.96 四死球率1.57

   12秋    回数 奪三 四死 失点
   共栄大 先   8       0 ○封 コールド
          2.2       0
   学芸大 先   9       0 ○封
   流経大 先   9       0 ○封
       先   9       0 ○封
   杏林大 先   9       0 ○封
   国際大 先   9       2 ○
           3       0
         58.2       2 防0.31

  最新記事

 ■ 創価大・小川、涙のラス投/関東地区大学選手権(SANSPO) 12/11/2

 関東地区大学選手権第1日(1日、横浜)ヤクルトのドラフト2位指名、創価大・小川泰弘投手(22)が、東海大との準々決勝に先発。8回6安打2失点の好投をみせたが、0-2で惜敗した。明治神宮大会出場をかけた大会の初戦。小川は、オリックスの3位指名・伏見、巨人の5位指名・坂口を擁する東海大に真っ向勝負を挑んだ。8回2失点完投。力投も勝利には届かず、試合後は目に涙を浮かべた。「力負け。まだまだ自分の戦いは続くので、支えてくれた人たちのためにも、次のステージで活躍したい」。制球力が自慢だが、一回に2四球を与えるなど乱れた。六回には伏見に左前打。続く坂口の右越え二塁打と右翼手の送球ミスが重なり1点を失った。七回にも追加点を許し「プロに行く2人は体も大きいし力がある。少し失投したらもっていかれる」と唇をかんだ。それでも八回、「気持ちで負けないぞ」と坂口を中飛に。セ・リーグで対戦する可能性のあるライバルだけに「絶対に打たれたくない」と意地はみせた。米大リーグ通算324勝を挙げたノーラン・ライアン氏(65)=現レンジャーズ球団社長=を参考にした、左足を頭につくほど高く上げる独特の投球フォーム。1メートル71と小柄ながら、この日も最速146キロの速球と、120キロ台の変化球を織り交ぜ、何度もピンチを乗り切った。ネット裏で見守ったヤクルト・斉藤スカウトも納得顔だ。「東海大相手に点をやれないというプレッシャーもあっただろうが、いつも通りのピッチングはできていた。最大の持ち味は強気の姿勢。気持ちで引かず、内角をしっかり攻められる投球を見せてくれた」と変わらぬ評価を口にした。

   12秋関東   回数 被安 奪三 四死 失点
   東海大  先   8  6  6  5  2 146㌔

 最後は全国大会に届かなかったものの、数々のリーグ記録を残して卒業となりましたね。
 防御率(通算0.60、1季0.12)、25連勝、1シーズン8勝。4年秋は48.2回連続無失点を記録。
 23完封も連盟新なんだそうです(調べた範囲内では22完封、0封引き分け試合も完封?)。

 ■ 和製ライアン創価大小川完封/大学選手権(日刊スポーツ) 12/6/14

 和製ライアンだ。創価大の小川泰弘投手が道都大を3安打無四球完封。171センチと小柄ながら大リーグの速球王ノーラン・ライアンばりの豪快投法で11三振を奪った。小川は171センチの体を、背番号18が打者から見えるほどにひねる。同時に左足を高々と上げ、右足に体重を乗せると一気に投げ込む最速143キロ。9回、最後の打者はフォークで仕留め4者連続三振で締めた。被安打3、先発全員から11奪三振。「集中を切らさず、1球1球投げました」と113球を振り返った。昨年は東京新大学リーグで東京国際大に敗れ、この大会に出場できなかった。「絶対的な球がないんで、何か変えないと」。そう思って取り組んだのがフォームの改造だった。参考書はメジャー324勝のノーラン・ライアンが書いた「ピッチャーズ・バイブル」。同投手が投げる動画も繰り返し見て、フォームをつくりあげた。効果は今春のリーグに表れた。7勝無敗、防御率0・76。東京学芸大戦ではノーヒットノーランを達成した。小川は「リリースポイントが高くなって打者から見えにくくなった体重が軸足に乗って腕がよく振れる。力を抜いて、出所を隠して投げるんです」と説明した。下半身に負担がかかるが、その分は走り込みを増やしてきた。ネット裏に集結したスカウトの1人は匿名を希望してこう話した。「3位以内に挙がる選手です。球に力があるし今日もよかった。変化球も多い。体は関係ないですよ」と話した。変化球はスライダー、カーブ、カットボール、フォーク、チェンジアップと多彩だ。 小川もプロを志望する。「大学日本一になって、将来はプロで一流の選手になりたい」。大学日本一にはあと3勝が必要だ。「(全試合登板の)覚悟はできています。ゼロに抑えれば負けない。目の前の相手をぶっ倒すつもりで投げていきます」。目指す「一流の選手」に向け、小さな右腕がダイナミックに踏み出した。

     09秋 10春 10秋 11春 11秋 12春 12秋 通算 
   先発: 1  5  6  5  8  7  6  38
   完投: 1  5  6  5  8  7  6  38
   完封: 0  2  4  3  5  3  5  22

 ■ 創価大のライアン小川が完封/神宮大会(日刊スポーツ) 11/11/25

 創価大は小川泰弘投手(3年=成章)が4安打完封して4強に進出した。170センチの小柄な右腕は、踏み出す左足を大きく上げる独特のフォームから緩急自在の投球。三塁を踏ませなかった。今春のリーグ戦で東京国際大に敗れて大学選手権の出場を逃したあと、フォームを改造したという。今秋はリーグ8勝、防御率0・12は新記録となった。「ノーラン・ライアンを参考にしています。しっかりと体重が乗り、力まなくなりました」。創価大の今大会の勝利は14年ぶり。小川は「日本一が目標です」と言い切った。
 岸雅司監督は「小川は夏のオープン戦から129回投げて自責が1だけ。大塚、八木より数字上は全然上です」と、日本ハムで活躍するOB2人の名前を挙げて絶賛した。(スポニチ)

   11神       回数 被安 奪三 四死 自責
   2回戦:九共大 先  9  4  11  1  0 142㌔
   準決勝:愛院大 先  9  6  6  2  0 141㌔
             18  10  17  3  0 防0.00
         被安打率5.00 奪三振率8.50 四死球率1.50

 ■ 創価大・小川、3連投で3年ぶりV(スポーツ報知) 11/11/3

 関東地区大学選手権の決勝は、創価大が延長10回1死二、三塁から2番・高橋直樹外野手(1年)の左犠飛で桐蔭横浜大に勝ち越し、3年ぶり3度目の優勝。3連投となったエースの147キロ右腕・小川泰弘(3年)=成章=が、6回から1安打リリーフで最優秀選手賞に輝いた。両大学とも明治神宮大会に出場する。3年生エース・小川の右腕が創価大を3年ぶりの関東制覇へと導いた。同点の6回から登板し5回を1安打、無四死球で6奪三振の好投。最速140キロ台の直球にチェンジアップとフォークを低めに集め、凡打の山を築いた。「連投が続いていたので、いつも通り投げることだけを考えた」。2戦連続完封を含め、全3試合で計23回無失点と大車輪の活躍。「日本一に向かって突き進みたい」と明治神宮大会での躍進も誓っていた。

   11秋関東  回数 被安 奪三 四死 自責
   帝京大 先   9  5       0 ○封
   城国大 先   9  3       0 ○封
   桐蔭大     5  1  6  0  0 ○
          23  9       0 防0.00 
                   被安打率3.52 ※ MVP受賞

 今秋はヒールアップして左足を高々と上げるダイナミックな投球フォームで連投をこなし
 11勝7完封、投球回数もすでに100イニングほどとフル回転の活躍でした。

 ■ 小川4冠!創価大2季ぶりV/東京新大学(SANSPO) 11/10/16

 東京新大学野球最終週第2日2回戦2試合を行い、全日程が終了。創価大が東京国際大に6-0で快勝し、連勝で勝ち点5として2季ぶりの優勝を決めた。東京国際大は2位。創価大は小川泰弘投手(3年)が八回からの2回を無失点。今季10試合登板で8勝0敗、防御率0・12とし、最高殊勲選手、最優秀投手、最多勝利、ベストナインの4冠に選ばれた。エース右腕の小川が、八回から2番手で救援し締めた。防御率を0・12で終えて、1983年春に宮山浩(流経大)が記録したシーズン最優秀防御率(0・17)を塗り替えた。8勝もシーズン最多勝利のリーグタイ記録。「自責点が少なければ、チームの勝利に貢献できるからうれしい。勝利はチームの団結力です」と優勝を喜んだ。

過去記事

 ■ 成章が新装甲子園「1番星」/センバツ(日刊スポーツ) 08/3/23

 21世紀枠で36年ぶりに出場した成章(愛知)も駒大岩見沢(北海道)に逆転で創部103年目で初勝利した。成章の校歌が初めて甲子園に鳴り響いた。エース小川泰弘(3年)が持ち味の制球力を武器に内角を効果的に攻め、8安打2失点で完投。伝統の「ヒグマ打線」と評される駒大岩見沢の強力打線を抑え込むと、打線が1点を追う8回に逆転した。1906年(明39)創部の同校にとって初勝利はもちろん、リニューアル甲子園での「1番星」というおまけつきだった。

  プロフィール

 愛知県田原市生まれ。
 小川 泰弘(おがわ・やすひろ)投手。
 小学3年から野球を始め、赤羽中時代は軟式野球部で県大会4強に進出。

 成章高では主戦となった2年秋に県大会4強進出を達成。
 防御率1点台の安定感ある投球で接戦を制し、公立校躍進の原動力として注目を集めた。
 2回戦では享栄・八木亮祐と投げ合い、優勝候補相手に2失点完投勝利を収めている。
 冬には愛知県選抜の副キャプテンを務め、福谷浩司中川大志らと日米親善高校野球に参加。
 21世紀枠で出場した3年春選抜では、2試合2完投5失点(自責3)の好投を披露、
 開幕ゲームで駒大岩見沢を8安打2失点に抑え、36年ぶり出場で初勝利を記録している。
 夏の甲子園初出場が期待された3年夏は、大府に1対3で敗れ惜しくも東愛知大会準優勝。
 球速はそれほど無いものの、冷静かつ内角を攻める強気のマウンドさばきが評価されていた。

 創価大進学後は1年秋からリーグ戦に出場。
 最終戦流経大3回戦で初先発を任され、4安打2失点完投で初勝利を挙げる。
 関東代表決定戦・神宮大会では、右肘を痛めたエース大塚豊に代わって主戦格を務め、
 関東代表決定戦準決勝で5安打完封勝利、菅野智之擁する東海大を破り一躍注目された。
 2年春からは主戦として活躍し、通算36勝(35完投22完封)、連盟新の防御率0.60を記録、
 MVP・ベストナインを5回、最優秀投手賞・最多勝・最優秀防御率を4回受賞している。
 3年夏にトルネード気味の投球フォームから、左足を高々と上げる現在の形に変更。
 同秋に連盟タイ記録の8勝(5完封)、新記録の防御率0.12など自己最高成績を残した。
 関東代表決定戦でも3連投で23回無失点と好投、3勝(2完封)を挙げMVPを獲得。
 リーグ戦での勝率は.923を誇り、3年春から4年秋にかけて25連勝(旧記録23)の新記録を樹立、
 4年秋に48回2/3連続無失点、4年春の東京学芸大戦でノーヒットノーランを達成している。
 全国大会には2年春・4年春の大学選手権、1年秋・3年秋の神宮大会に出場。
 1年秋神宮では147㌔を記録、九産大相手に6回7奪三振3失点の力投を披露(0対5で敗戦)。
 2年春に奈産大をソロ1失点のみに抑え、2安打完投(8回コールド)で全国初勝利を挙げた。
 3年秋、4年春は九共大(4安打1四球)、道都大(3安打無四球)を完封で下し初戦突破、
 35回17安打35奪三振4失点の好成績を残したが、いずれも接戦を落とし2戦目で敗退となった。
 プロ相手には4年8月の巨人との交流戦に先発、3安打9奪三振完封勝利を収めている。
 リーグ通算46試合、36勝3敗、346回2/3、防御率0.60。

 171cm79kg、小柄な本格派右腕。
 セットポジションから重心を下げ、大きめのテイクバックを取り、肘を使った右上手から繰り出す
 最速147㌔、常時130㌔台後半から140㌔前後ながら球速表示以上に伸びのある直球と
 切れの良い120㌔台から130㌔前後の縦のスライダー、130㌔台のカットボール、
 空振りの取れる120㌔台のフォーク、120㌔前後のチェンジアップ、110㌔台の落差あるカーブ。
 内外角に決める真っすぐと多彩な変化球とのコンビネーション。
 まとまりのあるコントロールで投げ分ける。冷静なマウンドさばきも持ち味。
 左足を高々と上げるダイナミックな投球フォームは、ノーラン・ライアンを参考に作り上げた。
 走り込み量を増やし下半身を強化、体を大きく使い投げ込む。

  スカウトコメント

中日・中田スカウト部長|12/10/5
 「高校のときにセンバツ出場したり、非常に安定した力を持っていた投手。体は大きくないけど、体を目いっぱい使って角度のある球を投げます。ストレートの球威もあり、テクニックもある。相手を見て投げる度胸もある。またよくなっています」
プロスカウト|12/6/14
 「3位以内に挙がる選手です。球に力があるし今日もよかった。変化球も多い。体は関係ないですよ」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
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 Comments
この記事へのコメント
日本ハムで投げている姿を見たいなあ。
先輩二人を追い越してください。
まだドラフトされていないか。(笑)
その前のリーグ戦と明治神宮大会、頑張って下さい!
| フルーツトマト | 2012年10月07日(Sun) 08:16 | URL #SJrZ7.BM [ 編集]
170cm74kg、小柄な本格派右腕。
かっこいいね!!
| えんが | 2012年07月17日(Tue) 18:04 | URL #- [ 編集]
この人はコントロールがやばいよ
| あ | 2012年07月09日(Mon) 11:01 | URL #- [ 編集]
はっきりいって、フォーム、ボールのキレ、重さは、走りこみによって作られたものでしょうね。
ソフトバンクの森福のようにコントロールもいいですし、
まあ、心臓の強さは天下一品!
| ノーラン・ライアン | 2012年06月18日(Mon) 22:23 | URL #- [ 編集]
山田GMコメント出してましたね
上位指名になるのかな
| そと | 2012年05月10日(Thu) 17:52 | URL #- [ 編集]
リーグ戦ノーヒットノーラン達成です。素晴らしいですリーグで全国で
| 鞍 | 2012年04月29日(Sun) 17:32 | URL #- [ 編集]
神宮の投球を見ましたが絶妙でした。
球のキレもさることながら制球がキッチリしてて相手を完全に翻弄。
森内の投球が近いかもしれません。 あれだけやれれば獲っても損はないだろうなあ。
| ダケ | 2011年12月08日(Thu) 04:52 | URL #- [ 編集]
今秋は合わせて7完封でしょうか。見事ですね。
神宮では春にノーヒットノーランを達成している関根裕之投手の投球も楽しみです。
| 管理人 | 2011年11月04日(Fri) 21:31 | URL #q1Fr55OM [ 編集]
創価大・小川、3連投で3年ぶりV…関東地区大学野球
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/ama/news/20111103-OHT1T00331.htm

3試合で2完封含む23回無失点。
この日は6回からリリーフして5回を1安打無四死球6奪三振の好投を見せました。
8勝無敗、防御率0,12という秋の好調を維持しています。
| ハルタカ | 2011年11月04日(Fri) 09:04 | URL #- [ 編集]
タイプは最低で渡辺(阪神)か武田久でしょう。左エース久保は今春 太田で143ですから神宮なら150ですね。スピードのある八木と言われてますよ。ノーノもリーグ戦でやりました。久保はハムの再来年1位のはずです。
| 宝くじ | 2010年05月23日(Sun) 07:58 | URL #- [ 編集]
1年秋太田激辛ガンで140神宮147今春太田141ですから神宮148ですね。MAXは148でしょ。練試では151出してますけどね。
| 宝くじ | 2010年05月23日(Sun) 07:53 | URL #- [ 編集]
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