立田 将太(大和広陵)

ここでは、「立田 将太(大和広陵)」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 オリ 中日 楽天 東京 西武 阪神 千葉 横浜 福岡 巨人 日ハム 広島
    【17候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



180cm87kg 右右 MAX149km スライダー・カーブ・チェンジ
最速149㌔直球とスライダー、チェンジアップ。高1秋5試合43回を46K3失点、近畿8強進出の原動力。
2014年日本ハム6位(契約金2000万円、年俸480万円)

  動 画

  投手成績

 ■ 甲子園成績

   13春    回数 被安 奪三 四死 自責
   尚志館 先   9  8  5  3  2 143㌔

  最新記事

 ■ ハム6位立田が仮契約「不安より楽しみ」(日刊スポーツ) 14/11/14

 日本ハムからドラフト6位で指名された大和広陵・立田将太投手(18)が14日、大阪市内にある三井ガーデンホテル大阪淀屋橋で仮契約を結んだ。契約金2000万円、年俸480万円(いずれも金額は推定)。「実感が、ものすごく湧いてきた感じがします」と笑顔を見せた。奈良出身の最速149キロ右腕は「不安より楽しみの方が大きい」とプロ入りが待ちきれない様子。大和広陵では目標のプロを見据えて、連投などは極力避けて肩肘を酷使しないようにする練習方法が注目を浴びた。「自分をしっかり持って、これが“立田”というやり方でやりたい」と、夢の世界にも芯を強く持って飛び込む決意を明かした。

   14夏予        回数 被安 奪三 四死 失点
   2回戦:磯 城 野 先   7  8  6  1  4 143㌔
   3回戦:関西中央 先   9  3  9  7  2 142㌔
   準々決:法隆国際     1  1  1  1  0
   準決勝:智弁学園 先   9  11  6  10  11
               26  23  22  19  17 防5.88(失点から計算)
           被安打率7.96 奪三振率7.62 四死球率6.58

 ■ 23日プロ野球ドラフト会議 可能性秘めた逸材たち(デイリースポーツ) 14/10/8

 181センチ、82キロというサイズからも分かるとおり、体はしっかりと横幅も備えており、できあがっている。また年少時から投げているため、スピードもあり、投球術という面でも完成度は高い。となると、逆の言い方をすればプロとしてどこを伸ばしていくべきかが難しい投手とも言える。非凡な野球センスは、打者としても面白いのでは、と考える。とはいえ、本人が投手にこだわるのであれば、何かもう一つ、特別なものを身につけないと、プロの世界では埋もれてしまうのではないのだろうか

 ■ 智弁学園・岡本、ライバル対決制す/奈良(日刊スポーツ) 14/7/27

 智弁学園・岡本和真内野手と大和広陵・立田将太投手のライバル対決で、決勝に駒を進めたのは智弁学園だった。好投手・立田が制球を欠き、自身初の2桁失点。岡本との対決は、4打数2安打1四球2三振1打点だった。注目の一戦で、岡本の第1打席は、立田こん身のストレートで空振りの三振。その後、2回裏に大和広陵に5点の先制を許すが、3回表に立田の制球が乱れ6四死球で3失点。岡本の第2打席も四球だった。4回表2死二塁で3度目の打席の岡本に回る。これを岡本が、高いフライで遊撃の前へ落ちる適時打を放ち1点返す。続く4番の吉岡郁哉内野手(3年)が左翼スタンドへ2点本塁打を放ち、勝ち越しに成功した。6回表、4度目の対決は再びこん身のストレートで見逃しの三振。その後、1点ずつ追加した、最終回に5度目の対決。ボール球を2球見送った3球目を左前に運び、岡本と立田の勝負は幕を閉じた。岡本は「良い投手だった」とライバル対決を振り返った

過去記事

 ■ 大和広陵立田“中1日”1回締め(デイリースポーツ) 14/7/26

 奈良大会は準々決勝が行われ、大和広陵はプロ注目の立田将太投手が九回に登板、ピンチを広げられながらも後続を断ち、法隆寺国際を下した。準決勝では智弁学園と対戦する。大和広陵・立田がマウンドに上がったのは九回無死一塁だった。智弁学園・岡本と2人の注目選手が出るということで、スタンドには7球団、20人のスカウトが集結。「肩をつくる時間がなかった」と、2死を取ってから安打と四球で満塁とされたが、最後はしっかりと抑えきった。中1日は、立田を含む「選手たちで決めた」(若井監督)志願のマウンド。それでも立田は「(先発の)渡辺が苦しんでいたので」と、当然の表情だ。準決勝の相手は智弁学園。県大会で当たるのがもったいないような岡本との対決だが「力でいったらやられるでしょうね」と言いつつも「真っすぐ勝負になるでしょう」の言葉にナンバーワン右腕の意地を込めた。

 ■ プロ5球団が視察…大和広陵・立田 中2日で3安打2失点完投(スポニチ) 14/7/24

 サヨナラを呼ぶ激投だった。今秋ドラフト候補の最速149キロ右腕、大和広陵の立田が中学生時代以来という中2日で先発し、3安打2失点で完投した。2―2の9回をきっちり無失点に抑え「最後の打者を三振に取り、勢いをつけて最終回の攻撃に入りたかった」と勝利に貢献した。「立ち上がりは力んだ」。変化球の制球がなかなか定まらない。5回までに5四球と苦しみ、5回には先制点を許した。それでも、修正して6回以降は1四球。奪った三振は9個で、「もう少し取りたい」と意欲的。この日の最速は142キロだった。ソフトバンクや巨人など5球団が視察。ソフトバンク・荒金スカウトは「中2日にしては球威が落ちていない。アベレージで素質が高い」と将来性を評価した。智弁学園・岡本打倒、そして甲子園へ―。エースの調子はグングン上がってきた。

 ■ 大和広陵・立田、ヒヤヒヤ発進 最速143キロも7回4失点(スポーツ報知) 14/7/21

 今秋ドラフト候補の大和広陵・立田将太投手(3年)が初戦を突破した。先発で7回を8安打4失点日米6球団のスカウトが視察するなか6三振を奪ったが、149キロ右腕のこの日の最速は143キロ。5月末に痛めた右脇腹は回復したものの「ピンチのときに力んで、ストライクが入らなかった」と反省。自責点は1だが、5回に3長短打を浴び、一時は同点に追いつかれた。昨春センバツ以来の甲子園出場へ、準決勝で智弁学園と対戦する可能性がある。高校通算71本塁打の岡本和真一塁手(3年)とは昨夏の奈良大会で一度だけ対戦し、無安打に封じた。19日はライバルの初戦を偵察した。「プロに行くには岡本を抑えないと。正面からぶつかっていく」と挑戦状を叩きつけた。
 それでもスタンドには米大リーグのツインズのスカウトの姿もあった。地方大会の2回戦でメジャーが生チェックに訪れるのは、その注目の高さの証明だ。日本では日本ハム、中日など5球団が熱視線。日本ハムの芝草スカウトは、「ストレートの質を一番評価している。肘、腕をやわらかく使ってボールにしっかり力を伝えられている」とうなずいた。(SANSPO)

 ■ 【春季大会】大和広陵・立田、2回2K!6球団が熱視線(スポーツ報知) 14/4/20

 奈良県大会は1、2回戦が行われ、今秋ドラフト候補の立田将太投手(3年)を擁する大和広陵は、御所実に12―3で7回コールド勝ちした。昨年、チームを28年ぶりのセンバツ出場に導いた最速149キロ右腕は6回から登板。1点は失った(自責0)が、143キロの力のある直球で2三振を奪い、巨人、阪神などプロ球団のスカウトをうならせた。早くも夏へ闘志をみなぎらせた。1点リードの6回から登板した立田は、2回を1安打2奪三振。失策が絡み1失点したが、コールド勝ちを呼び込む力投を見せ「春は(夏のシード獲得の)4強が目標。夏にフル回転できるようにしたい」と先を見据えた。今冬は、広島・前田やヤンキース・田中の投球フォームを動画投稿サイトで研究した。体の開きを抑えるため、左腕と左足の使い方をマイナーチェンジした。今年初の公式戦で、巨人、阪神など6球団のスカウトに進化した姿を披露。「もともとモノ(素材)は良かったが、秋より成長している」と巨人・渡辺スカウトが話せば、阪神・池之上スカウトも「順調。バランスもいいし安定感も出てきた」と評価した。

 ■ 大和広陵2戦連続サヨナラ4強/奈良大会(日刊スポーツ) 13/7/24

 今春、センバツに出場している大和広陵が、2試合連続のサヨナラ勝ちで、8年ぶりに準決勝に進んだ。2点ビハインドで迎えた6回2死一、二塁。8番の森田常冶内野手(3年)が一時逆転の3ラン本塁打を放った。8回にバッテリーミスで同点に追いつかれ、迎えた9回裏。先頭の森田が中前で出塁。無死満塁で、2番平野昌志内野手(3年)の打球が中前に抜けサヨナラ勝ちを収めた。先発した2年エース立田将太投手(2年)は、6安打3失点(自責点2)で完投した。智弁学園の4番岡本和真内野手(2年)を無安打に抑え、投打の2年生対決に勝利。しかし、本塁打を打たれるなど苦しい投球になった。「何とか踏ん張れました。助けてもらいました」と、3年生の活躍に感謝した。

   13夏         回数 被安 奪三 四死 失点
   1回戦:青  翔    0.1  0       0
   2回戦:一  条 先   7  6  10  2  1
   準々決:智弁学園 先   9  6  5  2  3 
   準決勝:桜  井     2  2       1
              18.1  14       5 防2.45(失点から計算)

 ■ 大和広陵・立田に悪夢九回…完封目前も(デイリースポーツ) 13/3/25

 28年ぶり2度目の大和広陵が九回に逆転を許し、甲子園初勝利を逃した。8安打2失点のMAX149キロ右腕、立田将太投手(2年)は「もっとすごくなって戻って来たい」とリベンジを誓った。甲子園初勝利と完封が目の前で消えた。1‐0の九回、それまでマウンドで仁王立ちしていた立田に変化が起きた。「最後にバテが来た」。2連打と四球で無死満塁、続く6番・関に右翼際への逆転2点二塁打を許した。2ストライクから投げたのは縦に落ちるスライダー。「空振りを取ろうと思ったが、落ち切らなかった」と悔やんだ。2年生ながら181センチ、82キロの堂々とした体格のエースは、「150キロを出し、プロのスカウトの注目を浴びたい」「三振を多く取りたい」とビッグマウスで自らを奮い立たせてきた。九回、右飛で最後の打者となった時も「本塁打だけ狙いにいった」と強気を貫いた。しかし、実は「3月初めに腰の違和感で、調整がうまくいかなかった」と勝負どころで小さなズレが生じていた。「最後があんな形で、スカウトにいい印象を残せなかったと思う」と表情を曇らせた。しかし、オリックス・古屋スカウトグループ長は「フォークを覚えれば佐々木(元横浜)のようになれる」と期待。夏はさらに成長した姿を見せるはずだ。
 それでも全国に「立田」の名前を知らしめた。9回無死一、三塁でこの日の最速143キロをたたき出した。最終回、走者を置いた場面で底力を見せた。阪神池之上スカウトは「今の段階でもAクラス。これが新2年生と聞けばドラフトまでまだ1年ある。その間の成長が本当に楽しみ」と可能性を認めた。(日刊スポーツ)

   12秋奈良       回数 被安 奪三 四死 自責
   2回戦:西和清陵 先   8  3  11  1  0封
   3回戦:畝 傍 高 先   9  2  13  1  0封
   準決勝:一 条 高 先   9  2  15  5  0
               26  7  39  7  0 防0.00
          被安打率2.42 奪三振率13.50 四死球率2.42

   12秋近畿       回数 被安 奪三 四死 自責
   1回戦:滋賀学園 先   9  7  4  1  1
   準々決:龍谷平安 先   8  5  3  5  2
               17  12  7  6  3 防1.59
           被安打率6.35 奪三振率3.71 四死球率3.18

 ■ 大和広陵・和田監督に同級生の虎将激励(デイリースポーツ) 13/3/16

 大和広陵の若井監督は日大時代の同級生、阪神の和田監督と10日に同期会で再会したことを明かした。「うちの結婚記念日だったので花束をもらった。私は『1勝できるよう頑張ります』と言いました」。149キロ右腕の2年生エース・立田は腰の違和感で慎重に調整中。対戦相手の尚志館について同監督は「強豪に勝っており、手ごわい」と印象を語った。

 ■ 28年ぶりセンバツ王手、1年生立田が1失点完投(スポーツ報知) 12/10/21

 近畿大会が開幕し、公立の大和広陵(奈良2位)が滋賀学園(滋賀2位)を3―1で下して8強入り。最速149キロを誇るエースで4番の立田(たつた)将太(1年)が1失点完投&逆転適時三塁打と投打に活躍し、28年ぶりのセンバツ当確に王手をかけた。スーパー1年生が“炎の投球”を見せた。2点リードの9回1死満塁。大和広陵のエース、立田は「ピンチで燃えてきた。三振を取りにいった」と空振り三振、二ゴロで後続を打ち取ってガッツポーズ。181センチ、82キロの体いっぱいで8強入りの喜びを表現した。小、中で全国制覇を経験した右腕は、若井康至監督(51)による英才教育のまっただ中だ。天理高3年の時、78年夏の選手権2回戦の南陽工(山口)戦で、のちに「炎のストッパー」と呼ばれる故・津田恒美さんから本塁打を放った指揮官は、この夏に南陽工での練習試合を組んだ。立田は津田さんも立ったマウンドに上がり、「津田さんのような投手になれ」との若井監督のゲキを受けて、さらなる成長を誓った。この日はバットでも初回の逆転打含む2安打と力を発揮した。
 大和広陵の149キロ右腕は粘り強い投球7安打1失点。先制を許した一回裏、1点を返しなおも1死二塁の場面で打席に立ち、右中間を破る適時三塁打。これが決勝点となった。「初回に失点したので自分でかえそうと思った」と胸を張った。秋の奈良大会は3試合に登板し26回を無失点。公立校のエースとして旧校名・広陵時代の1985年春以来2度目の甲子園を目指す。(デイリースポーツ)

  プロフィール

 奈良県河合町生まれ。
 立田 将太(たつた・しょうた)投手。
 小1から投手として野球を始め、6年時に全国大会Vを経験。
 河合一中時代は葛城JFKボーイズで3年夏に全国大会V、ジャイアンツカップ8強進出を達成した。
 世界選手権で日本代表の抑えを務め、最優秀防御率のタイトルを獲得している。
 代表メンバーに浅間大基(日ハム14年3位)、田嶋大樹ら。

 大和広陵高では1年秋から4番エースとしてベンチ入り。
 5試合(5完投)43回46K3失点の好成績を残し、県準Vでの近畿大会ベスト8入りを達成する。
 県大会26回を7安打に封じ、大会通じて無失点、3戦連続完封勝利をマーク。
 準決勝・一条戦で15Kの快投を演じるなど、投球回数を大きく超える39三振を積み上げた。
 西和清陵を8回11Kで0封、畝傍を2安打13K完封、一条高を2安打15K完封。
 近畿大会では1回戦で逆転三塁打を放ち、滋賀学園相手に1失点完投勝ちを収めている。
 準々決勝・龍谷大平安戦は援護が無く、8回5安打5四死球、0対2完投負け。
 2年春選抜では8回無失点の粘投を演じたが、9回の2失点で逆転を許し初戦敗退となった。
 2年夏は4試合18.1回を5失点に抑えるも、桜井にサヨナラ負けで予選4強敗退。
 準々決勝で岡本和真を3打数ノーヒットに封じ、3失点(自責2)完投の力投を披露している。
 秋は橿原学院から12三振を奪いながら、準々決勝で8.2回2失点サヨナラ負け。
 3年夏の大会になって連投を解禁し、全4戦に登板したが、26回17失点でベスト4に留まった。
 智弁学園相手に10四死球と制球を乱し、2ラン含む11安打11失点完投負け。
 敗戦の中でストレートを武器に岡本和真(4打数2安打1四球1打点)から2奪三振を記録した。

 180cm87kg、恵まれた体格の本格派右腕。
 ワインドアップから重心を下げ早めに着地し、テイクバック小さめに肘を柔らかく使った腕の振りから
 投げ下ろす最速149㌔の威力のあるストレートと110㌔台から120㌔台のスライダー、
 100㌔台から110㌔前後のカーブ、110㌔台から120㌔前後のチェンジアップ。
 力を入れた時にはコンスタントに140㌔前後をマーク。強弱をつけたピッチングで試合を作る。
 1年秋の県大会26回で39奪三振を記録した。ピンチに強い投球も持ち味。
 プロ野球での活躍を目標に定め、肩の酷使を避けるために、地元の県立校進学を選択した。
 高校最後の夏になって連投を解禁。3年春は脇腹痛に悩まされた。

  スカウトコメント

ソフトバンク・荒金スカウト|14/7/24
 「中2日にしては球威が落ちていない。アベレージで素質が高い」
日本ハム・芝草スカウト|14/7/21
 「ストレートの質を一番評価している。肘、腕をやわらかく使ってボールにしっかり力を伝えられている」
巨人・渡辺スカウト|14/4/20
 「もともとモノ(素材)は良かったが、秋より成長している」
阪神・池之上スカウト|14/4/20
 「順調。バランスもいいし安定感も出てきた」
阪神・池之上スカウト|13/3/25
 「今の段階でもAクラス。これが新2年生と聞けばドラフトまでまだ1年ある。その間の成長が本当に楽しみ」
オリックス・古屋スカウトグループ長|13/3/25
 「フォークを覚えれば佐々木(元横浜)のようになれる」

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最終更新日:2014-12-27(土)|2014年ドラフト指名選手 | コメント(13) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
立田君球速150キロ以上投げられるようにしてツーシームおぼえるといい投手になる。
| 匿名希望 | 2016年01月29日(Fri) 12:47 | URL #- [ 編集]
上沢のように何年か鎌ヶ谷で修行してデビューという感じかな
芝草って今スカウトなんだ
| 匿名 | 2014年10月25日(Sat) 13:44 | URL #.BIE6BXQ [ 編集]
ウォールストリートジャーナルの記事、これですね:
http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702303844704580001373311080954
| 一高校野球ファン | 2014年07月30日(Wed) 12:08 | URL #- [ 編集]
ウォールストリートジャーナルの記事が人気になってますね
| 匿名 | 2014年07月24日(Thu) 20:39 | URL #- [ 編集]
| 匿名 | 2013年07月15日(Mon) 22:41 | URL #- [ 編集]
猛虎魂を感じる
| あ | 2013年03月20日(Wed) 05:54 | URL #- [ 編集]
色付きの文字尚志館( ゚ー゚)ノ)"ガンバレ 初戦君たちなら勝てる相手です             近畿大会準々決勝で負けるようなチームが九州ベスト4に勝てるはずがないです
| 福岡から | 2013年03月15日(Fri) 21:13 | URL #- [ 編集]
まさかここまで…
とりあえずがんばってほしいですね
| 立田君応援団 | 2013年01月30日(Wed) 01:26 | URL #zHAUYs2U [ 編集]
大和広陵・立田 斉美・安楽 盛岡大付・松本 2014 ドラフト超目玉候補 Big③ 春の甲子園で観戦できる歓びを感じ 両親 & 指導者を敬服いたします。 今後の野球界を背負って立つ逸材と言っても過言ではない。 3人の球児
を 故障のない高校野球人生を送れるよう指導・教育・起用 を 期待してます。
高校野球・大学野球・社会人野球・プロ野球 ファンあっての 競技です。
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
| super1 | 2013年01月26日(Sat) 01:28 | URL #- [ 編集]
 大和広陵高等学校 28年ぶり 甲子園出場おめでとう
 
 甲子園は 魔物が潜んでいるから ・・・ 。
 出場しただけで満足せず 実力を発揮し 28年前は1回 しか 試合出来なかったけど、今回は勝ち進んで ほしい。
 
 大和広陵(奈良) VS 広陵(広島) を 見てみたい (希望)
 
|  149キロ | 2013年01月25日(Fri) 20:09 | URL #- [ 編集]
この方がこんなところまでいくとは
夢にも思っていませんでした
| 近畿人 | 2012年11月18日(Sun) 20:22 | URL #zHAUYs2U [ 編集]
今年の一年生はレベルが高いですよね。横浜の髙濵や
各地には知られていないゴールデンボーイがいるかもしれませんね。
私は三重県出身なので松坂高校、菰野、いなべ、近代高専、桔梗の投手がいいと思いました。
| 鶏 | 2012年11月13日(Tue) 21:23 | URL #- [ 編集]
横浜の高濱や済美の安楽など今年は各地でスーパー1年生が多いですね(^^;
2年後には大豊作になっているかも
| 鴎 | 2012年10月21日(Sun) 18:19 | URL #- [ 編集]
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最終更新日:2014年ドラフト指名選手 | コメント(13) Page Top↑