栗原 陵矢(春江工・坂井)

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    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 千葉 東京 日ハム 中日 オリ 巨人 楽天 横浜 西武 阪神 福岡 広島
    【18候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野



178cm74kg 右左 捕手 遠投110m 50m6秒0
二塁送球1.8秒の強肩。広角に打ち分ける左打ち捕手。高校日本代表の主将、正捕手を務めた。
2014年ソフトバンク2位(契約金6000万円、年俸700万円)

  動 画

  打撃成績

 ■ 甲子園成績

     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   13春: 1 .200  5  1 0 0 0 0 1 0 0  .200  .200

 【 国際大会 】
       試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   U18アジア: 5 .400 10  4 1 0 0 3 0 4 3  .571  .500

  最新記事

 ■ ソフトドラ2栗原 走れる「1番捕手」だ(日刊スポーツ) 14/11/26

 ソフトバンクがドラフト2位指名した春江工・栗原陵矢捕手(18)は走れる「1番捕手」を目指す。福井市内のホテルで契約金6000万円、年俸700万円で契約合意した。「走れる捕手になりたい。人にないことをやりたい。1番捕手とかを、自分がやってみたい」。高校時代は主に3番を打った左の広角打者。50メートル6秒0と俊足で1試合3盗塁も記録したことがある。2リーグ制後、捕手としては52年荒川昇治(大洋)が109試合出場(捕手では107試合)で32盗塁した例はあるが、かなりのハードルだ。高卒1年目の来季は3軍での体力づくりが濃厚で、3軍には96年に盗塁王に輝いた村松外野守備走塁コーチがいる。栗原が春江工1年時には北信越担当スカウトだった。「僕のことを見てくれていた方ですし心強い。学んで吸収したい」と意欲的だ。軽いフットワークと強肩で二塁送球は1・8秒夏の大会前に痛めた右肘も「80~90%は回復している。盗塁阻止率は5割を目指したい」と話す。今夏は甲子園に出場できなかったが、高校日本代表の主将、正捕手として活躍したリーダーシップも持ち味だ。

 ■ ソフトBドラ2栗原 理想は古田氏「すべての面ですごい」 (スポニチ) 14/10/28

 ソフトバンクの宮田善久、山本省吾両スカウトが春江工を訪れ、ドラフト2位指名した栗原にあいさつした。同校のプロ野球選手第1号になる栗原は「ソフトバンクは好きな球団のひとつでした。息の長いプロ選手になる」と緊張した面持ちで決意表明した。理想の捕手像としては「バッティングだけじゃなく、肩、フットワークとすべての面ですごいです」と元ヤクルトの古田敦也氏の名前を挙げた。山本スカウトは「走攻守バランスの取れた選手でリーダーシップもある」と絶賛した。

 ■ 春江工・栗原、進路は「プロ1本」(デイリースポーツ) 14/9/7

 決勝で初めてスタメンを外れた日本の主将・栗原陵矢(3年・春江工)は、七回2死一、三塁に代打で登場。同点打かという痛烈なライナーを放ったが、二塁手の好守に阻まれた。試合後は、「こういうメンバーに選んでもらって自信になる。(進路)はプロ1本です」とプロ志望を宣言。日本代表からは他にも高橋、香月、岡本、脇本、浅間がプロ志望届を提出する見込みだ。

過去記事

 ■ 高校日本代表、近大に逆転勝ち!(スポーツ報知) 14/8/27

 野球のU―18(18歳以下)アジア選手権に出場する高校日本代表が27日、奈良県生駒市内で近大の1、2年生チームと練習試合を行い、6―3で逆転勝ちした。昨夏、エースとして前橋育英(群馬)の日本一に貢献した高橋光成が先発し、3回2/3を3失点。プロ注目の右腕は「ストレートの切れは良かったが、球が荒れてしまった」と反省した。チームの主将となり、決勝打を放った栗原陵矢捕手(福井・春江工)は「自分の持ち味はリーダー性。キャプテンという役目を自分が(しっかり)やらないと」と意欲満々だった。
 春江工の栗原が主将に決まった。「やりたいと言った。こういうチームで選んでいただいて光栄です。テレビで見ていた選手ばかり。個性が強いし、楽しくキャプテンができると思う」と自ら志願。中学、高校でも主将を務め、持ち味は「リーダーシップ」だという。高橋監督は「選手からの投票を参考に決めた捕手であり、人間性も申し分ない」とチームのまとめ役に期待した。(スポニチ)

 ■ 「夏の甲子園とプロ入り」勝負の年(読売新聞) 14/1/6

 プロ球団は捕手の逸材が入団すれば、向こう10年、チームは安泰と見る。春江工高の捕手、栗原陵矢は高校入学直後から、スカウトの垂涎の的となっている。強肩と広角打法の技術は全国レベル。今秋のドラフトで上位指名も予想されるなか、チームでは主将の重責も担う。2012年秋、高校球界で無名の県立高は大きな注目を集めた。北信越大会を初めて制し、明治神宮大会でベスト4に入った。チームカラーにちなんで「オレンジ旋風」と称された快進撃の中心に、当時1年生だった栗原はいた。学校のグラウンド脇にある監督室のホワイトボードには「栗原1・8秒台 捕手2秒台」と記されている。「捕手2秒台」とは他の捕手たちの目標数値。栗原には、プロでも盗塁を阻止出来るとされる高い水準が求められている。捕球直前から左膝をスッと右膝に近づけて無駄なく送球体勢に移る。超高校級の肩と送球の速さに、県内では盗塁を試みるチームは少ない。「もともと内野手だったので、ボディーバランスやフットワークには自信がある」と胸を張る。福井市森田小1年で野球を始めた。中学入学と同時に硬式チームに入り、主に遊撃を守った。中学2年で捕手になった。中日本代表にも選ばれ、県内外の強豪校から勧誘される存在に成長した。だが、自宅に近く、「見学会で先輩後輩ともに声を掛け合う明るい雰囲気だった」という春江工高への進学を決めた。たちまち頭角を現した。打撃は、タイミングを外されてもフォームが崩れず、守りでは強肩と安定した捕球技術が光った。1年春の県大会から正捕手となり、秋から4番に座った。監督の川村忠義が「先輩にも物おじせずに叱れる」と評価する統率力でまとめ役となり、秋の県大会決勝では本塁打、北信越大会では打率6割1分5厘と打ちまくり、甲子園行きを決めた。しかし、選抜大会では思うように動けなかった初戦、3盗塁を許し、「緊張で何も出来なかった」と振り返る。その挫折感が、「もう一度甲子園へ」の思いを強くしている。練習ではプロを意識して、木製バットを使う。手元で微妙に揺れ動く球に対応するため、引きつけて、へその前でのミートを心がける。「前で捉えた方が球は飛ぶが、上のレベルでは通用しない」。妥協とは無縁だ。昨秋の県大会の1週間前、右手首を骨折したが、志願して出場した。甲子園には行けなかったが、全試合で打点を挙げて北信越大会出場を果たした。川村も「責任感の強さには目を見張る」と感心する。在京球団のあるスカウトはこう語る。「柔軟性があり、肩も強く、打撃も良い。線は細いが、体が出来て体力がつけば非常に楽しみ。もちろん、今年の獲得候補リストにあがっている」。本人も承知しており、1メートル78、70キロの体を一回り大きくしようと、1日2時間の筋力トレを欠かさない。憧れの捕手は、就任したばかりの中日・谷繁元信選手兼任監督。「どこに球が来てもそらさない。自分も、投手に安心感を与えられる捕手になりたい」。まだ行ったことがない夏の甲子園。大舞台では、熱い視線を送るスカウトたちが待っている。

        試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   14春北信越: 2 .333  9  3 0 0 0 3 1 0 0  .333  .333

 ■ 春江工●プロ注栗原「力不足」/センバツ(日刊スポーツ) 13/3/23

 初出場の春江工(福井)が、逆転負けで初戦敗退した。2回までの2点を先取しながら、強打の常葉学園菊川打線に逆転を許した。1安打に終わった来年のドラフト候補、栗原陵矢捕手(2年)は「自分の力不足」と悔やんだ。川村忠義監督(39)は「実力は出し切った」と話した。

 盗塁企図数5回でうち2回(いずれも9回)を阻止でした。やや精度を欠く場面もあったものの、
 二塁送球タイムはいずれも1.9秒台。1秒98、1秒90、1秒92、1秒95、1秒97を記録。

 ■ 第85回センバツ:春江工・選手紹介 栗原陵矢捕手(毎日jp) 13/1/28

 1年生ながら4番を任され、チャンスに強い打撃が持ち味。守備では二塁への送球が平均1.8秒台と強肩で、投手としてとても心強く信頼できる存在です。投手の扱いがうまく、ピンチの時にマウンドに来て「いつも通り」と声をかけてリラックスさせてくれるなど、状況ごとに細かな気配りができます。(紹介・坪田和大選手)

   12秋 試合 打率  打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率 
   北信越: 4 .615  13  8 2 1 0 2 0 2 0  .667  .923
   神 宮: 2 .333  9  3 0 0 0 1 0 0 0  .333  .333
   公式戦: 11 .513  39 20 2 3 1 8 0 5 1  .568  .795
   全試合: 32 .583 103 60 9 7 5 29 7 18 6  .645  .951

 ■ 「夢へ」ミラクル春江工 監督・選手 甲子園手応え(中日新聞) 12/10/21

 「ミラクル」と呼ぶにふさわしい快進撃で、また一つ夢の甲子園へ近づいた。新潟市のハードオフエコスタジアム新潟で行われた二十日の北信越地区高校野球大会準決勝。初出場の春江工が地元の新潟明訓を破り、決勝へ上り詰めた。監督と選手の信頼関係がムードを高め、チーム力を押し上げている。今大会三度目の校歌が流れ、選手たちが喜びを爆発させながら観客席に向かう。「春江工に来て良かった」。一年生の主砲・栗原陵矢捕手は上気した顔で白い歯を見せた。川村忠義監督の熱血指導に引かれ、選手たちは春江工に集まった。中学で硬式野球のボーイズ県選抜に選ばれた栗原捕手も「(体験入部で)練習に参加したとき、とても楽しくて入りたいと思った。僕の好きな熱い監督さんですし」。雰囲気の良さは快進撃の要因の一つでもある。前任の羽水高で北信越大会出場の経験がある川村監督だが、勝ったのは今大会が初めて。あれよあれよと決勝まで進み「選手が伸びてくるときはこんなものなのか。本当に一試合ごとに成長している」と舌を巻く。転機は県大会決勝だったという。「(2-15という)大敗を喫して、選手たちは力の差を実感したと思う。もっと自分たちを変えないと、となった」と川村監督。「北信越大会前の練習で(選手同士の)ゆとりのある声の掛け方を見ていて、今までのチームじゃないと感じていた」。旋風を巻き起こし、来春の選抜高校野球大会の「二十一世紀枠」候補との評価も高まる中、地力で決勝までたどり着いた。「決勝も、こつこつとうちらしい野球がしたい」。勝てば、文句なしの甲子園。指揮官は、想像を超える成長を見せる選手たちの力を信じている。
 八回裏、村山賢人投手(1年)の外角高めに浮いた直球を春江工の栗原陵矢選手(同)が捉えた。打球は中越え適時三塁打に。これを契機に村山投手は連打を浴び、この回4点を奪われ、逆転負けした。(毎日jp)

  プロフィール

 福井県福井市出身。
 栗原 陵矢(くりはら・りょうや)捕手。
 森田小1年時から森田ファイターズで軟式野球を始める。
 森田中では福井ブレーブボーイズに所属し、地肩を買われて遊撃手から捕手に転向。
 3年夏にリーグの中日本代表として中国遠征を経験した。

 春江工・坂井高では1年春から正捕手として活躍。
 夏の大会は5番で3打数ノーヒットと活躍出来ず、敦賀工業に1対2で敗れ1回戦敗退に終わる。
 4番打者を任された1年秋に県大会準V、北信越大会初出場・初優勝を達成。
 北信越大会4試合13打数で8安打を放つなど、39打数20安打、本1点8の活躍を披露した。
 決勝・敦賀気比戦で先制右中間2ラン、北信越・新潟明訓戦で中越え3塁打。
 神宮では初戦で浦学に逆転勝利を収めたが、続く準決で関西に7回2対10の大敗を喫した。
 初戦3回に中前安打(低めの変化球)、準決1回に左前適時打(外寄り直球)、
 7回に右前打(高め変化球)と広角に打ち分け、2試合9打数で3安打1打点を記録している。
 2年春の選抜は右前安打1本に留まり、常葉菊川高に5対9で敗れ初戦敗退。
 自慢の肩でも3度の二盗(2度阻止)を許したが、5度とも送球1.9秒台の好タイムを計測した。
 打撃不振に陥った2年夏は決勝で敗れ、主将となった秋は北信越1回戦敗退。
 9月に右手首を亀裂骨折しながらも、5割に迫る打率をマークし、11打点の奮闘を演じている。
 北信越大会では大敗したチームの中、1回裏に唯一の得点となる左越え2ラン。
 3年春には県1位で北信越大会出場を果たし、中日、日ハムスカウトから高い評価を受けた。
 3年夏の県大会は啓新に延長11回4対5逆転負けでまさかの初戦2回戦敗退。
 大会後は日本代表のキャプテン・正捕手を務め、U18アジア選手権準優勝に攻守で貢献した。
 7番(肘痛で決勝は途中出場)で打率4割を記録している。

 178cm74kg、キャプテンシーがある強肩好打の捕手。
 癖の少ない鋭さのあるスイングで広角に打ち分ける好打者。打撃に良さのある左打ちの捕手。
 遠投110m、二塁到達タイム1秒8を誇る素早い送球がセールスポイント。
 スローイング精度をやや欠く場面もあるが、コンスタントに二塁到達1.9秒台を計時する。
 俊敏な動作も持ち味。50m6秒0、一塁到達4.2秒台と脚力はまずまず。
 1年春から正捕手、2年秋から主将、打者としても1・3・4番のチームの大黒柱を務めた。
 線の細さを課題としながらも早い時期からプロ全球団に注目されている。  
 キャプテンとして見せる責任感の強さ、物怖じしない性格でも、監督・選手からの信頼が厚い。
 U18高校日本代表を主将として牽引した。通算26発。

  スカウトコメント

ソフトバンク・宮田善久スカウト|14/10/28
 「1月から自主トレが始まるので、それに耐えられる体を作ってほしい」
ソフトバンク・山本省吾スカウト|14/10/28
 「走攻守三拍子そろい、リーダーシップやコミュニケーション力があり、チームの扇の要を務められる選手。福岡の街や仲間から愛される捕手になってほしい」
阪神・池之上格スカウト課長|14/6/18
 「肩も強くて、よく打つ。躍動感があって、ウチにいた矢野(燿大)をほうふつとさせる。高校生の捕手としては非常に高い評価。右肩上がりで能力も上がっているし、捕手だけでなく高校生全体でもトップレベルの評価だと思います」
DeNA・大久保弘司スカウト|14/6/18
 「高校生なので即戦力という訳にはいきませんが、キャッチャーとしてのセンス、素質が素晴らしい。肩も、打撃もよくて能力的には間違いなく高い。伸びしろも多くありそうで、時間をかけて育てれば1軍でも十分できるはずです」
オリックス・由田慎太郎スカウト|14/6/18
 「ひと言で言うと、野球のセンスがある。スローイングは柔らかく、捕ってからの速さはほれぼれするレベル。バッティングもクセがなく、足も速くて、将来1軍の正捕手として期待できる。元気もあるし、頭もいい、目に力がある。仲間を励まして力づけるプレースタイルも捕手向きだと思います」
中日・中田宗男スカウト部長|14/6/18
 「三拍子のバランスという点では、ここ最近の捕手で一番。動きがシャープで、送球が素早く正確。スピード感があり、形がいいです。打撃は思い切りがいいし、スイング自体もきれい。体ととともに今後成長していくタイプです」
巨人・山下哲治スカウト部長|14/6/18
 「最近見た練習試合で5打数4安打、2本塁打でした。右投げ左打ちであれだけ飛ばすのはリストが強いからでしょう。肩も強いし、打てる捕手はどこも欲しいはずです。今後の伸び次第では上位候補になるかもしれません」
在京球団スカウト|14/1/6
 「柔軟性があり、肩も強く、打撃も良い。線は細いが、体が出来て体力がつけば非常に楽しみ。もちろん、今年の獲得候補リストにあがっている」
中日・中田宗男スカウト部長|13/3/29
 「2年生には捕手の栗原(春江工)遊撃手の浅井(敦賀気比)ら将来性が豊かな選手がいた」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
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最終更新日:2015-01-29(木)|2014年ドラフト指名選手 | コメント(5) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
プロでは外野手で勝負させそうな気配
楽天の岡島みたいに。
| 匿名 | 2014年01月14日(Tue) 22:59 | URL #98wCpyAI [ 編集]
①栗原(春工高)だけですかね?
②清水(九国大附)&大城(東海大)&寺尾(創価大)も?
| 広鯉! | 2013年12月25日(Wed) 06:48 | URL #- [ 編集]
 バッティングは懐が深い構えで貫録がありますね。スローイングは肩の強さだけで投げているようで今後技術的な進歩が必要に感じました。そのスローイングのボールが切れ・伸びがありまた華のある選手なのでピッチャーをやったらいいのではと思いましたが。
| うまみー | 2013年03月24日(Sun) 12:07 | URL #- [ 編集]
甲子園にさわやかなミラクル旋風を巻き起こしてください!

| Kai | 2013年03月22日(Fri) 13:07 | URL #akhr5LRI [ 編集]
気になっていた選手だったんですが
まだ新2年生だったんですね

大阪桐蔭の森と共に注目している捕手です
| 鴎 | 2013年02月23日(Sat) 09:41 | URL #- [ 編集]
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