東京ヤクルトスワローズ/ドラフト2013|ドラフト・レポート

東京ヤクルトスワローズ/ドラフト2013

ここでは、「東京ヤクルトスワローズ/ドラフト2013」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  甲斐野 上茶谷 梅津 吉田 根尾 小園 藤原
    【球団別】 楽天 阪神 千葉 中日 オリ 横浜 日ハム 巨人 福岡 東京 西武 広島
    【19候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



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最新更新日:2013/10/23

  2012年指名選手

 【1位】石山(ヤマハ)投 【2位】小川(創価大)投 【3位】田川(高知中)
 【4位】江村(ワイテック )左 【5位】星野(香川OG)捕 【6位】谷内(国学大)
 【7位】大場(日 立)
  過去記事:2012年 2011年 2010年 2009年 2008年

  注目選手リスト・リンク

 【1位】 松井(桐光学)左 大瀬良(九共)
     杉浦(国学大)投 相原(77銀行)左 秋吉(松下電)
 【上位】  
 【候補】 三木(上武大)内 三上(JXエネオス)投 東明(富士重)投 石川(東京ガ)
     岩貞(横商大)左 岩橋(京産大)左 田口(新庄高)左 桂 (大商大)
     渡辺(東甲府)

-- コメント ---------------------------- 
 【右】                | 鈴木(聖 隷)  東方(浜田商)
                    | 平良(北山高)  水野(静岡高)×
                    | 乾 (報徳学)× 浦嶌(菰野高)×
 【左】 大山(セガサミー)         | 甲斐(宮崎日)×
 【捕】                 | 森 (大阪桐)  若月(花咲徳) 
 【内】                 | 園部(聖光学)  渡辺(東甲府)
                    | 下石(広陵高)×
 【外】                | 上林(仙台育)  岩重(延岡学) 
-- 視察情報 ---------------------------- 
 【右】 浦野(セガサミー)  高梨(山梨学) | 中村(関東一)
     柿田(日 生)         |
 【左】                | 平田(大産付)  高橋(常葉橘)
                    | 吉川(智弁和)×
 【捕】                | 小林(仙台育)
 【内】                |  
 【外】                | 横田(鹿 実)

  最新記事

 ■ ヤクルト 外れ1位も投手 パナソニック・秋吉らが候補(スポニチ) 13/10/23

 ヤクルトの鳥原チーフスカウトが外れ1位投手を指名する方針を示した。ドラフト1位は桐光学園・松井と九州共立大・大瀬良のどちらかを24日のドラフト会議当日に決めて指名する方針だが、抽選で外れた場合でも「外れ1位も投手を指名する」と話した。今ドラフトは即戦力投手を中心に6人の指名を予定しており、外れ1位にはパナソニック・秋吉、七十七銀行・相原、国学院大・杉浦らが候補に挙がっているとみられる。

 ■ ヤクルトにドラフト隠し玉 京産大左腕をリストアップ(スポニチ) 13/10/20

 ヤクルトが24日のドラフト会議で「隠し玉」として京産大・岩橋慶侍投手(22)の指名を検討している。中央球界では無名だが、最速141キロながら球の出どころが見づらい小さなテークバックが特長の1メートル85の長身左腕。関西六大学リーグで史上5人目となる通算30勝にあと1勝に迫っており、達成すれば京産大では平野佳寿(オリックス)以来2人目の快挙。京都すばるでは甲子園出場経験こそないが、京産大では2年秋からエースを務め、今春リーグ戦では8勝をマークして2季連続優勝に貢献した。球団関係者は「中継ぎの左腕は久古と江村くらい」と話すなど、救援左腕の補強が急務となっている。

 ■ 2度ドラ1外した小川監督 くじ引きは「両手で引くよ」(スポニチ) 13/10/19

 24日のドラフト会議で、ヤクルトの小川監督が抽選の大役を務める。ドラフト1位候補を九州共立大・大瀬良、桐光学園・松井の2投手に絞り込んでいるが、ともに他球団と競合は必至。10年早大・斎藤(日本ハム)、12年大阪桐蔭・藤浪(阪神)と2度のくじ引きを外している指揮官は「右手でも左手でも駄目だから両手で引くよ」と珍プランを口にした。

 ■ 【ヤクルト】1位指名は大瀬良か松井(日刊スポーツ) 13/10/17

 ヤクルトは17日、都内の事務所でスカウト会議を行い、24日のドラフト会議の指名候補を28人に絞った。1位指名候補については、九州共立大・大瀬良大地投手(4年)と桐光学園・松井裕樹投手(3年)の2人と、あらためて確認した。会議に出席した小川淳司監督(56)は映像を見ながら選手をチェック。「今年の小川ではないが、勝てる投手、即戦力の投手という希望を持っています。ナンバーワンは大瀬良と聞いた」と語った。1位指名選手の最終決定は24日の当日まで持ち越されることになり、鳥原チーフスカウトは「1位は大瀬良と松井の2人。競合は覚悟しています。24日に決めます」と話した。

過去記事

 ■ 【ヤクルト】ドラ1候補に桐光学園・松井と九州共立大・大瀬良(スポーツ報知) 13/9/25

 ヤクルトのスカウト会議が25日、都内の球団事務所で行われ、今秋のドラフト1位候補として桐光学園(神奈川)の左腕・松井裕樹投手、九州共立大の右腕・大瀬良大地投手(4年)の2人を軸にすることを改めて確認し合ったことを明かした。鳥原チーフスカウトは「大瀬良くんの評価が上がっているのは事実だが、松井くんの評価が高いのは変わらない。競合となっても、(一番)いい選手を獲るということ。結論は最後まで出ないと思う」。ドラフト直前まで1位指名選手を見極める方針。今ドラフトでは5、6人程度の指名を予定しており、即戦力の投手を上位候補として、それ以外は野手、捕手をバランス良く指名していく。約300人いた候補選手をこの日、40人程度に絞り込んだ。

 ■ 12球団スカウティングリポート(週刊ベースボール) 13/9/11

 ドラフト1位候補は早々と桐光学園高・松井裕樹に固めており、6月のスカウト会議時点で“外れ1位”を九州共立大・大瀬良大地投手とする方針を決めた。今夏の甲子園を視察後も指名方針に変化はなく、リーグ最下位に沈むチームに変化をもたらす即戦力の投手、野手の獲得を目指していく。そのほかの上位指名候補は20人弱まで絞り込んでおり、国学院大・杉浦稔大、七十七銀行・相原和友、パナソニック・秋吉亮ら大学生、社会人投手が中心だ。18UW杯で活躍した大阪桐蔭高・森友哉については「タダ者じゃないし高評価している」と話しながらも「捕手としては考えないといけない部分がある」(鳥原チーフスカウト)と、指名回避が濃厚だ。

 ■ ヤクルト、桐光・松井獲る!衣笠社長も高評価(SANSPO) 13/6/11

 ヤクルトが今秋のドラフト1位候補の最上位に桐光学園高(神奈川)・松井裕樹投手(3年)を絞り込んだことが10日、分かった。東京・北青山の球団事務所でスカウト会議を開き、松井と九州共立大の大型右腕、大瀬良大地投手(4年)の2人を中心にドラフトを進める方針を決めた。借金13でリーグ最下位のなか、投手陣の立て直しは急務だが、長期的な強化にも乗り出す。昨夏の甲子園で1試合22奪三振の新記録をマークした左腕に、未来のエースの座を託す。ヤクルトが早々にドラフト方針を打ち出した。球団事務所で開かれたスカウト会議で、14-15人の上位指名候補選手の映像をチェック。約1時間半の討議を経て、松井と大瀬良を1位指名候補の最上位に絞り込んだ。「2人を中心にドラフトを進めていきます。松井は高校生でも即戦力として高く評価している度胸がいいし、体は大きくないが1メートル80を超えるような腕の角度から球が出てくる。いい投げ方をしている」と鳥原公二チーフスカウト。会議に出席した衣笠剛・球団社長兼オーナー代行も「最上位に名前が挙がる素晴らしい選手。三振が取れるピッチャーは魅力がある」と松井の才能を高く評価した。早くから“徹底マーク”を続けてきた。斉藤宜之スカウトが、公式戦や練習試合はもちろん、桐光学園高が準決勝に進出し、松井が応援に駆けつけた今年1月の高校サッカー選手権も観戦するほど、熱視線を送っている。今季最下位に沈むヤクルトだが、左腕育成には定評がある。鳥原チーフスカウトが「うちは高卒投手の育成には自信がある」と胸を張るとおり、村中、赤川、日高、八木ら高卒左腕が投手陣の中核を担っている。石井一(現西武)や石川らが紡いできた「左腕エース」の系譜に松井は適役だ。衣笠社長は「勝てる、ということはもちろん、お客さんを呼べるという要素も重要」と松井のプロ向きのプレースタイルも評価。ヤクルトは昨季、ホームゲーム平均の観客数が1万8371人にとどまり、前年比1・9%減。今季は開幕から5月1日時点で28・6%増と営業戦略が奏功しているが、最速147キロの直球と落差の大きなスライダーで三振を奪う爽快な姿は、さらなる集客アップの切り札にもなる。すでに複数球団が1位指名候補に挙げる松井の競合は必至。ヤクルトは今後も練習試合や、夏季神奈川大会の初戦となる7月14日の2回戦(保土ケ谷)以降も密着マークする。

 ■ ヤクルト、九州共立大・大瀬良も1位指名候補(SANSPO) 13/6/11

 ヤクルトが松井と並び1位指名候補の最上位に挙げた大瀬良は、1メートル86、90キロの恵まれた体からMAX152キロの直球を繰り出す大型右腕。鳥原チーフスカウトは「エンジンが大きくて馬力がある。すぐにプロ入りしても活躍できる投手」と高く評価する。福岡六大学野球の春季リーグ戦で優勝を逃し、11日開幕の全日本大学選手権出場はならなかったが、7月開幕の日米大学野球選手権に出場する大学日本代表候補に選ばれている。

 ■ ドラフト5連敗中のヤクルト「即戦力で集客力のあるスターを」(スポニチ) 13/1/23

 ヤクルトの衣笠剛球団社長が今秋ドラフトは「スター路線」とする方針を示した。日本ハム・大谷や阪神・藤浪の注目度に触れ、「ウチもスターを当てないとね」と集客力アップへスター選手の獲得を厳命した。昨秋ドラフトでは藤浪、10年ドラフトでは早大・斎藤(現日本ハム)で外れクジを引くなど、抽選は5連敗中。今秋ドラフトは桐光学園・松井1位最有力候補だが、松井以外の「即戦力で集客力のある」未来のスター選手の発掘にも目を光らせていく

 ■ 「高校生でも1位指名」燕、桐光・松井マーク(SANSPO) 13/1/10

 ヤクルトは9日、埼玉県戸田市の戸田寮で年始めのスカウト会議を行い、小川監督も加わって今季の強化方針などを確認した。「優勝するための戦力なら高校生でも1位指名する方針」と鳥原チーフスカウト。巨人なども注目する神奈川・桐光学園高の左腕、松井裕樹投手(2年)を筆頭候補として徹底マークする方向だ。松井の5日の始動時にはスカウト2人が視察。今後は出場しないセンバツ期間中でも、松井の登板する練習試合に担当の斉藤宜之スカウト(36)を密着させる

 ■ ヤクルト桐光・松井獲りへ年始“速攻”(デイリースポーツ) 12/12/29

 ヤクルトが、来秋ドラフトで桐光学園・松井裕樹投手(17)を1位指名の最有力に位置づけ、同校の練習始めとなる1月5日に“松井詣で”を敢行することが28日、明らかになった。担当の斉藤スカウトらが川崎市内のグラウンドを訪れて、密着マークを開始する。今夏の甲子園で大会新記録となる1試合22奪三振をマークした怪物左腕について、球団関係者は「最上位の評価をさせてもらっています」と話した。ヤクルトの来年ドラフトの基本方針は、即戦力投手の獲得だ。関係者は「ダルビッシュ(米大レンジャーズ)や田中(楽天)もそうだが、力のある高校生なら十分に通用する」と、松井に即戦力の評価を与えている。間違いなく来年の目玉となる超高校級左腕。年明けからヤクルトが最大限の“誠意”を示す。

 ■ ヤクルト来秋ドラ1位候補に桐光・松井(日刊スポーツ) 12/12/3

 ヤクルトが来秋ドラフト1位候補として、桐光学園の「ドクターK」松井裕樹投手(2年)をリストアップしたことが2日、分かった。この日、ドラフト6位の国学院大・谷内亮太内野手(21=金沢西)と仮契約を交わし、指名全7選手との契約を終えた。球団関係者は「来年の筆頭候補になる」と、最上位に位置付けた。今夏の甲子園で1試合22奪三振の大会新を打ち立てた実力はもちろん、来季は関東圏の選手獲得を目指すチーム方針がある。チーム名に「東京」を冠しながら、関東の目玉選手は07年の慶大・加藤幹典投手(今季戦力外)を最後に獲得できていない。今年のドラフト1位は秋田出身のヤマハ・石山泰稚投手(24=東北福祉大)。同関係者は「関東の選手は重点的に見ていこうという話もした」と言う。実力プラス人気面を考えて、より本拠地神宮に近いスター候補の獲得は球団のテーマになっている。秋季神奈川県大会準々決勝で敗退し、センバツ出場を逃した。さらなるレベルアップを求めて厳しい練習を積んでいる。最速147キロの直球に、切れ味鋭いスライダーは超高校級。球団はすでに来年のドラフト1位は、即戦力投手を指名する方針を固めている。他の候補選手も並行して調査を進めながら、松井への密着マークを続けていく。

  スカウトコメント

大瀬良大地(九共大)|鳥原チーフスカウト|13/6/11
 「エンジンが大きくて馬力がある。すぐにプロ入りしても活躍できる投手」
松井裕樹(桐光学園)|鳥原公二チーフスカウト|13/6/11
 「2人を中心にドラフトを進めていきます。松井は高校生でも即戦力として高く評価している。度胸がいいし、体は大きくないが1メートル80を超えるような腕の角度から球が出てくる。いい投げ方をしている」
松井裕樹(桐光学園)|衣笠剛・球団社長兼オーナー代行|13/6/11
 「最上位に名前が挙がる素晴らしい選手。三振が取れるピッチャーは魅力がある」
 「勝てる、ということはもちろん、お客さんを呼べるという要素も重要」
松井裕樹(桐光学園)|球団関係者|12/12/29
 「最上位の評価をさせてもらっています」
松井裕樹(桐光学園)|球団関係者|12/12/3
 「来年の筆頭候補になる」

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最終更新日:2013-10-23(水)|球団別情報 | コメント(5) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
例によって賛否両論あるようですが、個人的には抽選を外したにしては次善の良い指名となったように感じました。ただ、抽選負けのリスクは年初にも書いたように考えものです。来年も慎重に検討してほしいです(まあ抽選に挑まないと手に入れられないものもありますけどね……)。

杉浦投手は即戦力というにはもうワンパンチ必要と思いますが、キャンプ・オープン戦で各々の課題を克服してくれそうな直向きさを感じるプレーの丁寧さが好きです。西浦選手もそうですが、神宮でがんばってきた選手が入団に前向きなコメントを出してくれるのは応援しがいがありますね。

2位で秋吉投手にいかずに課題のショートを確保できたのはとても良かった。チーム事情が経験を積む場を用意するはずなので、西浦選手が谷内選手と競ってがんばってくれたらと思います。秋吉投手も残っていて良かったです。下位でも下位らしい良い指名ができたんじゃないでしょうか。藤井捕手も控えの三番手を担いうる面白い存在と思います。

どの選手も入団したらとにかく怪我なくがんばってほしいです。
|   | 2013年10月25日(Fri) 18:17 | URL #- [ 編集]
ドラフトでは投手3人、遊撃手1人、捕手1人程度の指名がありそうですね。
このうち比較的優先度が低いのが、守備面で基準を満たしている候補の多い捕手。2人も3人も同時に捕手をとる球団が多数出るとは思えないので、捕手は下位でも守れる選手はとれそうです。

ドラ1は松井投手・大瀬良投手が有力、外れ候補は今日のスポニチにも出ていた秋吉・相原・杉浦各投手とのこと。
投手は必要ですが、どの候補も即戦力でばりばり働けるかという点では疑問符もつきそうです。大物感では大瀬良投手でしょうが、動画で見ている限りでは球速の割に打者がテンポを合わせやすく当てられている感がありました。修正がきくかどうか。交渉権を獲得できれば楽しみに応援したいです。

2位は指名が早いかわりに3位が遅いので、外れ1位候補に加えて3位では残らないであろう新庄高の田口投手、東海大甲府の渡辺内野手あたりも残っていたら指名してほしい魅力的な選手です。

最後に遊撃手の人材難は相当なもので、怪我がちの川島選手、ぽかの多い森岡選手のコンビはちょっときつい。川端選手、山田選手もそれぞれ怪我や送球難で遊撃は難しいとのこと。結局、遊撃手として守備面で総合的に一番買えるのは谷内選手と聞きましたが、打撃面でまだ苦労しそうですし、一軍にあがると二軍の遊撃手がいなくなる始末。上田選手のコンバートも常識的にはきつそうで、最低でも谷内選手と争える遊撃手候補の指名ができるように祈っています。
|   | 2013年10月23日(Wed) 12:10 | URL #- [ 編集]
いや、そうおっしゃられても選抜も春季リーグもまだの2月の時点での方針に対する感想ですので……
選手の話をされたいなら、ご自身で好きになさればよろしいんじゃないですか
|   | 2013年06月29日(Sat) 22:02 | URL #- [ 編集]
それじゃ誰を指名してほしいのかな
愚痴や御説教だけじゃつまらないね
| (´・ω・`) | 2013年06月26日(Wed) 17:23 | URL #- [ 編集]
即戦力かつ集客力のある選手なんて考えるから籤になって負けて、結局即戦力ではなく(含む怪我持ち)集客力もたいしてない選手を上位指名することになっているんじゃないのかな、と思っていたのだけど、今年も早々に同じ路線なのね……

話題性で野球をするわけではないのだから、指名後の育成過程やチーム編成をしっかりと想定した、地味でも実力重視の指名をしてほしい
|   | 2013年02月17日(Sun) 14:00 | URL #- [ 編集]
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