ソフトバンク08年ドラフト情報

ここでは、「ソフトバンク08年ドラフト情報」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 千葉 東京 日ハム 中日 オリ 巨人 楽天 横浜 西武 阪神 福岡 広島
    【17候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



ソフトバンク08年ドラフト情報まとめ記事です。
なおこちらの記事のコメントについては基本読者の方のフリートークの場とさせてもらいます。

  注目選手リスト・リンク

-- コメント・リストアップ  -------------------- 
 【右】 巽 (近畿大)  西村(九産大) | 甲斐(東海三)  伊波(浦添商)
     矢貫(三菱川)  柳川(福井ME) | 斎藤(千葉経)  二保(九国付)
                    | 杉山(綾部高) 
 【左】 木村(東京ガ)  坪井(筑波大) | 赤川(宮崎商)  近田(報徳学) 
     山崎(徳山大)         | 有馬(日南学)  中崎(日南学)
                    | 八木(享栄高)  日高(日本文)
                    | 辛島(飯塚高)  
 【捕】 大野(東洋大)  細山田(早大) | 猪本(鎮西高) 
     堂上(香川OG)          |
 【内】 上本(早 大)  野原(富山TB) | 大田(東相模)  藤井(加古北) 
 【外】 岩本(亜 大)  長野(ホンダ)  | 立岡(鎮西高)
     松本(早 大)  野本(日 通) |
-- 視察情報 --------------------------- 
 【右】 蕭 (奈産大)  藤江(東邦ガ) | 伊藤(岐阜城)  木本(日高中)
                    | 田中(西京高)  北野(日本航)
                    | 西 (菰野高)  
 【左】 藤原(NTT 西)          | 
 【捕】                  | 
 【内】                  | 
 【外】                  | 

  最新ドラフト情報

■ 秋山ホークス“佑ちゃんの恋女房”獲り(スポニチ) 08/10/29

 30日のドラフト会議で、早大・細山田武史捕手(22)を指名する方針であることが28日、分かった。今オフ最大の補強ポイントの1つに「捕手強化」を掲げているチームは、FAでもロッテ・橋本将捕手(32)の動向に注目しているが、まずは斎藤佑樹投手(20)を巧みにリードする大学屈指の頭脳派捕手の獲得を目指す。「捕手は毎年、補強したいポジション」と球団関係者。チームでは05年オフに城島がマリナーズへ移籍して以降、正捕手不在が続いている。地元・九州、鹿児島出身でもある細山田の最大の特長はリード面だ。早大のベンチ入り投手は斎藤を含めて基本的に7人。深夜まで研究し、それぞれの特長を上手に引き出すインサイドワークは、2年秋に正捕手となって以来3季連続チーム優勝の大きな要因となっている。3年春に首位打者も獲得。捕手では珍しい2番を打つなど、器用さも兼ね備えて過去3度のベストナインにも輝くなど、即戦力捕手としての呼び声は高い。1位指名は将来の大砲候補である東海大相模・大田指名が確実視されており、細山田は2位以降での指名が濃厚だ。

 細山田は直前になってもあまり名前が挙がらないですね。
 今秋リーグで打率.233、4年間の通算でも.275と打てていないのがネック?
 横浜がリストアップながら疎遠とされる早大、実際指名となるかは微妙。
 ヤクルトがスルーとなれば残っている可能性も。
 その他、福井商・中村悠平にも興味を示している模様。
 東洋大・大野は横浜が捕手最上位評価、少なくとも2位トップでは消えそう。

 1位は現在のところ大田濃厚。
 地元高校生、飯塚・辛島、鎮西・猪本を下位・育成枠候補に。

過去ドラフト情報

■ 1巡目候補に大田、巽 外れ1位に長野も(スポニチ) 08/10/28

 東海大相模・大田泰示内野手、即戦力右腕近大・1巡目候補だ。外れ1位では即戦力と期待されるHondaの長野久義外野手、日本通運・野本圭外野手らをリストアップしている模様だ。また、高校生では報徳学園・近田怜王投手、東海大三・甲斐拓哉投手らが上位候補に名を連ねる。

 1巡入札候補、大田or巽。外れ1巡で長野強行の可能性も依然としてあり。
 野本が新しい情報ですね。上位候補に甲斐・近田も変わらず。

■ 下位か育成で“富山のおかわり君”野原指名検討(スポニチ) 08/10/28

 北信越BCリーグ・富山の強打者・野原祐也内野手(23)をリストアップしていることが27日、分かった。今季同リーグで打率・368(2位)、7本塁打(4位)、45打点(3位)とトップレベルの成績を残す逸材だ。西武・中村と同じ“おかわり君”のニックネームは、野原が大食漢であることから付けられたが、決して名前負けはしていない。入団1年目の07年は打率、本塁打の2冠を達成。内外野を守れる器用さに加え、身長1メートル77、体重83キロの体形からは想像できないほど、走塁面でも評価は高い。ドラフト下位か育成枠での獲得を検討している。現在、野原には阪神オリックスも興味を示している。ソフトバンクはまた、高校通算33本塁打とパンチ力のある加古川北の大型内野手・藤井宏政(18)も大砲候補としてリストアップする。

 先日SANSPOで阪神中心に報道された選手、4球団から調査書が届いている模様。 
 加古川北・藤井は阪神が育成枠候補としてリストアップ、ソフトバンクは支配下枠内?
 野原・藤井ともに確実に獲得したい時は支配下枠内での指名が必要に。
 福井MEの151キロ右腕、柳川に調査書を提出している事が判明。他に阪神・日ハムが注目。

 その他 145キロ左腕、徳山大・山崎洋投手をリストアップと中国新聞で。

  関連記事: 『野原 祐也(富山TB)

■ ソフトBが育成枠で香川・堂上指名へ(日刊スポーツ) 08/10/27

 今ドラフトの育成枠候補として、四国・九州アイランドリーグ・香川オリーブガイナーズの堂上隼人捕手(26)をリストアップしていることが26日、分かった。堂上は武相高から横浜商大、社会人の日産自動車を経て同リーグに入団。3年目の今季は78試合に出場、リーグ7位の打率2割9分、5本塁打、44打点をマークした。横浜商大時代から強肩捕手としてドラフト候補に挙がる存在だった。今年2月には米大リーグ、レッドソックスがマイナー契約を検討したが、ビザが取得できず契約には至らなかった。ソフトバンクは3軍構想も視野に入れた育成選手の大量獲得構想を練っている。王貞治最高顧問は「育成とかも増えるでしょう。スペシャリストを」と、一芸に秀でた育成選手を獲得する方針を打ち出している。

 毎年候補として名前の挙がる選手。今年こそ指名があるといいですね。
 粗削りでもメジャーが注目するほどの能力の持ち主。
 一芸を買われての指名、十分ありそうです。

■ ホンダ・長野強行指名も(スポーツ報知) 08/10/22

 ソフトバンクのドラフト1巡目候補にホンダ・長野久義外野手(23)が急浮上していることが21日、分かった。すでに王貞治最高顧問(68)が1巡目候補として高校球界NO1スラッガー、東海大相模・大田泰示内野手(18)を挙げているが、ここにきて長野の強行指名の可能性も出てきた。長野は意中の巨人以外の球団に指名された場合、チームに残留する意志を固めているが、球団側は福岡・筑陽学園出身に加え、秋山幸二新監督(46)のファンという情報をキャッチ。この日、ヤフーDを訪れた王最高顧問も「(大田は)7~8球団で競合するかも知れないから。それに行くのか、それとも別の選手に行くのか。そのへんは編成が色々考えているでしょうから」と、大田以外の選択肢も視野に入れていることを示唆した。

 筑陽学園出身の地元候補ということもあり昨年12月にも長野1巡候補リストアップの報道。
 なので無い話ではないんでしょうがむしろ大田より巨人志望が強いようにすら感じるだけに
 今後の手応え次第ですね。
 『ブレイク前から見続けてくれていた』が当時巨人志望の理由でしたか。
 王最高顧問のコメントは単に他候補の可能性もあることを示唆しただけの様な。

■ 王最高顧問、育成選手を大量指名(スポーツ報知) 08/10/17

 ソフトバンクの王最高顧問は16日、30日のドラフトで育成選手を大量指名することも明かした。楽天で育成から支配下登録された中村、内村の両選手を例に挙げて「今年はより幅広く取るということ。育成の方は枠に制限がないから。特殊というかスペシャリストをね。足が速いとか」と説明。球団では育成ドラフト出身の西山と小斉、テスト生で入団した前巨人・吉川を支配下登録したが、今後は補強の一環として育成選手獲得にも力を注ぐ。

■ 王最高顧問「将来の大砲候補」大田欲しい(西日本スポーツ) 08/10/17

 王最高顧問が熱烈なラブコールだ。「編成会議をしていないし、個人的な意見しか言えないけど」と断った上で、大田1巡目指名する可能性を示唆した。「(球団内で)まだ話はしていないが、当然ウチの指名の候補になるでしょう。もともと評価はしていたが、進学と言っていたから。ウチだけじゃないでしょう。清原以来ぐらいの競合になるんじゃないかな」。PL学園高で高校通算64本塁打をマークした清原和博氏は、85年のドラフトで6球団が競合。竹内孝規最高執行責任者(COO)は「(大田指名を)視野に入れているとの報告を受けた」と話した。小久保、松中の次代を担う長距離砲の育成は急務だ。だからこそ、王最高顧問も「将来の大砲候補としてほしい」と言い切る。東海大相模高の先輩の原監督が率いる巨人、中日なども1巡目指名が確実視される大田だが、12球団OKの意向と伝えられる。この日のスカウト会議に出席した角田雅司球団代表は「競合覚悟で指名? 想像に任せます。投手は毎年好投手が出るが、大型野手はなかなか出ない」と話した。すでに近大・巽(たつみ)真悟投手(4年)らも1巡目候補としてリストアップ。今後は近日中に開く編成会議で、今ドラフトの戦略を煮詰める方針だ。

 竹内COO、王最高顧問、角田球団代表と大田獲得へ前向きなコメント。
 近大・巽とは以前から同等評価と日刊。
 大田急転プロ入りは王監督のラブコールも影響。
 補強ポイントの和製大砲として高く評価していただけに指名の可能性、十分ありそうです。

 関連記事 : 『大田 泰示(東海大相模)

■ ソフトBが報徳学園・近田を上位指名へ(日刊スポーツ) 08/10/15

 30日に開催されるドラフト会議の上位指名候補選手として、報徳学園・近田怜王投手(3年)をリストアップしていることが14日、明らかになった。1巡目候補には近大・巽真悟投手(4年)を挙げているが、高校生では近田のほか、東海大三の151キロ右腕、甲斐拓哉投手(3年)を上位にランク。近日中に予定されているスカウト会議で最終的な絞り込みを行う予定だ。球団関係者は「スカウトの評価も高く、素材は非常にいい。将来的には150キロを超す直球を投げられる」と将来性に太鼓判を押した。昨夏の甲子園1回戦では熱中症が原因とみられる両足けいれんで倒れ、昨秋には原因不明の投球困難な状況に陥った。評価を下げる球団もあったが、高校入学時から徹底マークを続けるソフトバンクは不変だった。

 近田は現在ソフトバンク、西武、阪神、横浜といったあたりが高評価のようですね。
 その素質に対し評価は下がり気味。不安要素はありつつ復活となればお買い得。

 東海大相模・大田が急転、志望届提出。
 補強ポイントの長距離砲、王さんがラブコールを送っていただけに気になる存在ですね。

■ 王監督ラブコール スカウト1号は大田!(スポニチ) 08/9/27

 今季限りで退任するソフトバンクの王貞治監督(68)が26日、東海大進学が有力視され、現時点でプロ志望届を提出していない東海大相模・大田泰示内野手(18)にラブコールを送った。「大田は進学だろ?プロに入る力がないわけじゃないのに。何でなんだ」。現時点での1巡目候補は近大の149キロ右腕・巽真悟投手(21)だが、王監督がこだわるのには理由がある。「投手はある程度整っているが、やはり大砲は必要。多少荒っぽくても大きいのを打てる人をね」。ドラフトは欠席する意向だが、編成会議では下位でも大砲候補を推薦していく。プロ志望届の締め切りは10月15日。大田サイドが提出しない限りスカウト陣とは接触できないため、王監督はマスコミを通じてラブコールを送り続けることしかできない。

 王貞治氏から勧誘されたとなるとアマ選手は嬉しいでしょうね。
 大田も多少は揺らぐんじゃないでしょうか。
 GM就任となれば影響力は海外の選手にも期待出来そう。
 今後のソフトバンクの補強活動には注目。

■ 高校ナンバーワンスラッガー 東海大相模 大田 1巡目候補(西日本スポーツ) 08/8/8

 今秋ドラフトの1巡目候補として、神奈川・東海大相模高3年の大田泰示内野手をリストアップしていることが7日、明らかになった。高校生ナンバーワンスラッガーと注目の逸材だ。進学の意向もあるとされるが、プロ志望の場合は他球団と競合するのは確実補強ポイントの「和製大砲」として、今後の動向を慎重に見極める方針だ。小久保、松中の後を継ぐ「和製大砲」は、ここ数年の補強ポイントのひとつだ。大田は甲子園出場経験は1度もないものの、激戦区で「怪物」と騒がれるまでに成長し、初戦には9球団のスカウトがネット裏に集結した。
■進学の意向も
 球団は5日に編成会議を開催し、リストアップしている選手の動向などを確認。東海大相模は巨人・原監督の母校でもあり、巨人も調査は継続している。一方で、本人には進学の意向があるとされ、プロ志望届を提出するかは不透明だ。プロなら競合は避けられない見通しで、今後の動きを慎重に見極める。
大田のほか、高校生では鎮西・立岡宗一郎外野手や宮崎商・赤川克紀投手らの地元勢も上位候補。大学生なら、今年の目玉とされる近大・巽真悟投手(4年)らが1巡目候補となりそうだ。

 長野リストアップなど長距離砲補強を目指すとの話だったので高校生No.1スラッガーの
 リストアップは妥当な印象ですね。
 巽・大田が1巡候補、上位候補に立岡・赤川。

■ ソフトB夢戦略、今年もドラフト目玉主義(日刊スポーツ) 08/6/25

 ソフトバンクが、今秋ドラフトの1巡目候補として、近大・巽真悟投手をリストアップしていることが24日、明らかになった。巽は今ドラフト候補でも注目選手の1人だけに、阪神、中日なども熱視線を送るが、ソフトバンクは「目玉主義」を今年も継承する。竹内COOは補強戦略について「強く、夢のあるチームをつくることが最高のファンサービスだと考えている。そのためにも実力のある、いい選手を獲得することが我々フロントの仕事」と語り、ドラフトでも目玉選手を果敢に指名する方針を打ち出している。球団では「将来的な和製大砲」「投手」「捕手」を今後の補強ポイントとして検討している。そのほかの上位候補として、新日本石油・田沢純一投手、亜大・岩本貴裕外野手、東洋大・大野奨太捕手らをリストアップしているが、現時点では巽を最上位で評価しているもようだ。

 本命候補が報道されるのは初ですね。
 で、巽ですか。ちょっと意外。
 捕手は地元出身の細山田よりも大野を評価している模様。
 長距離砲候補では岩本の名前。
 以前の長野リストアップ報道はやはり牽制の意味合いが強かったようですね。

■ ソフトバンクが日南学園の左腕、有馬と中崎をマーク(スポーツ報知) 08/5/20

 今秋ドラフトで宮崎・日南学園の有馬翔投手、中崎雄太投手の両左腕を指名候補としてリストアップしていることが19日、分かった。ともに140キロ台の重い速球を投げ込み、昨夏の甲子園では2年生ながら主力投手で活躍した。昨年のドラフトでは九州出身選手は指名ゼロだったが、球団関係者が「今年は九州が豊作」と分析するように地元のスター発掘に力を注ぐ。
  
 甲子園で活躍の有馬投手はもちろん、中崎投手も最速145キロまで伸ばし春は多くの
 三振を奪うなど成長しているようで注目です。

■ ソフトB08年ドラフトは「目玉主義」(日刊スポーツ) 07/12/31

 竹内孝規球団常務最高執行責任者は30日、守備位置、年齢、競合球団に関係なく、その年の最高評価選手を1巡目指名する方針を明らかにした。竹内COOは「ナンバーワンの選手を指名する姿勢が大事になる。逆に今後は外れ1位、下位指名ほど調査力が大事になる」とドラフト戦略、調査方法の見直しを示唆した。すでに来年の1巡目候補としては、近大・のほか、新日本石油の田沢純一投手、筑波大・坪井俊樹投手、捕手では早大・細山田武史、野手では早大・上本博紀内野手らの動向に注目。高校生では報徳学園・近田怜王投手、九州地区では沖縄尚学・東浜巨投手、浦添商・伊波翔悟投手らを中心に、スカウトが調査を続けている。

■ 巨人に渡せない!ソフトBも長野獲り(スポニチ)07/12/30

 ホンダ・長野久義外野手を1巡目候補にリストアップしていることが29日、分かった。社会人2年目で解禁年となる来年ドラフトに向けて巨人が1巡目候補にリストアップ。さらに昨年に続いて日本ハムも再度指名を検討している。しかしソフトバンクも来年は「強打の外野手」を補強ポイントに掲げるだけに引く構えはない。球団関係者は「足もあるし、思い切りのいいバッター。巨人が1巡目でいかなければ当然ウチも含め全球団が指名する」と絶賛している。佐賀生まれで福岡・筑陽学園出身と地元の逸材を逃すわけにはいかない。

■ ソフトバンク「九州枠」候補生(西日本スポーツ) 07/12/26

 ソフトバンクの「九州枠」候補生は、来季ドラフトでも人材豊富だ。他球団スカウトも「来年の九州は豊作」と熱視線を送っているが、九州唯一のプロ球団で圧倒的な人気を誇るソフトバンクの地元戦略の強化は他球団の脅威となりそうだ。大学生・社会人は、佐賀県出身のホンダ・長野久義外野手の評価が高い。3年生の今季からエースを張る九産大の西村憲投手、九共大の190センチ左腕・服部政樹投手も好素材だ。高校生は、140キロ超の快速球が魅力の沖縄尚学の東浜巨投手、最速144キロ左腕の日南学園の有馬翔投手が注目株。三拍子そろった鎮西の立岡宗一郎外野手、長打力が魅力の都城の冨里恭左内野手らも潜在能力は高い。

  スカウトコメント

大田泰示(東海大相模)|球団関係者|08/8/8
 「パワーは中田と比べてもいい勝負」
 「強肩で俊足、守れるのも魅力。日本人離れしたスケールを感じさせる選手」
長野久義(Honda)|球団関係者|07/12/30
 「足もあるし、思い切りのいいバッター。巨人が1巡目でいかなければ当然ウチも含め全球団が指名する」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
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最終更新日:2008-10-29(水)|球団別情報 | コメント(9) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
それでも1番の補強ポイントであるはずの捕手には手付かず。
どちらが儲けたという結論は早いのでは?
「今のところ」と言うなら分かりますが。
| ダケ | 2008年11月02日(Sun) 11:30 | URL #- [ 編集]
各球団とも策を弄しすぎ。巽が外れ単独なんて。ソフトバンクはおお儲けですが。
| こまち | 2008年11月02日(Sun) 03:53 | URL #- [ 編集]
育成枠を使うんなら、川咲勇司(阪南大)右投左打

背筋がマジ、350ある怪力。
サードの守備も巧いが、肩が半端じゃない強肩。
最高飛距離は、推定140M。
一塁到達タイムは、3,9~

コーチの腕次第でオオバケするかもよ。

オリに来て欲しいんだけど、今年は枠が5~6人だから
獲りに行かないかも。でもプロにはいって欲しい華のある選手だから、書き込みました。
| ブルーサンダー | 2008年10月28日(Tue) 11:13 | URL #- [ 編集]
大胆に本気でチャレンジですかね天晴れですがね?
| 広鯉! | 2008年10月23日(Thu) 19:55 | URL #- [ 編集]
ソフトバンク1巡に長野が浮上。長野は福岡出身で秋山新監督のファンらしいので指名されれば入団するかもしれないですね。 
| ハッカミー | 2008年10月22日(Wed) 19:45 | URL #JalddpaA [ 編集]
清原以来と非常に高い評価、選手冥利に尽きますね。
ただその清原スルーも王さんでしたが(^^;

しかしOHつながりとは。凄い視点(笑)
| gogo126 | 2008年10月18日(Sat) 01:40 | URL #q1Fr55OM [ 編集]
福岡は1巡目大田君で決まりでしょうね。
王さんが出馬してくれば、巨人熱望だとしても
入りますよね。
それだけ魅力のある人ですからね。

06年 大隣
07年 大場
08年 大田

OHつながりで2度あることは3度ある・・・(笑)
| 東京楽天家 | 2008年10月17日(Fri) 23:06 | URL #- [ 編集]
応援ありがとうございます。
| gogo126 | 2008年05月22日(Thu) 22:43 | URL #FR4U19ZM [ 編集]
またまた,拝見させていただきました。
応援ポチッ!
| サトシ | 2008年05月22日(Thu) 17:29 | URL #- [ 編集]
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