古澤 勝吾(九州国際大付)

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    【17候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



178cm80kg 右右 遊撃手 遠投110m 50m6秒0
プロから注目される好打好守の遊撃手。小野郁から右越え先制2ラン。3年夏予選で左越え130m弾。
2014年ソフトバンク3位(契約金5000万円、年俸600万円)

  動 画

  打撃成績

 ■ 甲子園成績

     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   14夏: 1 .250  4  1 1 0 0 0 1 0 0  .250  .500

  最新記事

 ■ 古沢 本田になる!夢も発言もデッカく「自分に重圧かける」(スポニチ) 14/11/24

 球界の“本田”になる!ソフトバンクからドラフト3位指名された九州国際大付・古沢勝吾内野手(18)が23日、北九州市内のホテルで契約金5000万円、年俸600万円で契約合意。サッカーセリエA・ミランの日本代表MF本田圭佑(28)のような「有言実行」型男になると誓った。「本田選手のインタビューは最高。FKはボールを奪い合って決める。言うことデカイし、自分も“ほんまにできるの?”ということを言って、自分に重圧をかけたい」。本田の「大人になったら世界一のサッカー選手になる。セリエAに入団します。10番で活躍します」という小学校時代の夢は現実になった。古沢も軟式野球をしていた小学生の頃から、周囲に笑われようが「プロ一本」だと言い続けて、その門をこじ開けた。この日は「井口さん(ロッテ)のようなプレーヤーになる。やるからには上を見る。日本を代表するプレーヤーになりたいし、メジャーとかも考えています」と高い目標を口にし、自分を奮い立たせた。高校通算27本塁打、50メートルは6秒0と強打俊足の内野手。ダルビッシュ(レンジャーズ)らプロに教え子を18人送り込んだ野球部の若生正広顧問(監督は今夏に勇退)は「甲子園で三振して帰ってきたので怒ったら“ボールと思います”と言ってきたVTRを見たら確かに外れているようにみえた。(選球の)眼はある。プロのスピードになれれば、2、3年で出てこられる」と素材の確かさを強調した。「僕の中にも“リトル勝吾”いますかね」と笑いながら話す18歳。自らの口で発する言葉を道しるべに、プロの世界を突き進む。
 球団の永山勝スカウトチーフは「将来的に松田宣浩選手のようになれる逸材高校生野手で一番欲しかった」と期待を込めた。古沢選手は「大好きな福岡で、日本一になったチームに入れてうれしい。守備も打撃もチームの中心になりたい。将来はメジャー挑戦も考えている」と飛躍を誓った。(読売新聞)

      試合 打率  打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   14夏予: 7 .481  27 13 4 1 2 13 3 4 1  .548  .926

 ■ 九国大付高・古沢 先輩の技盗む(西日本スポーツ) 14/10/24

 小さい頃から抱いてきた夢がかなった瞬間、言葉が出なかった。「うれしいです。それしか言葉が浮かばない」。福岡ソフトバンクから3位指名された古沢は、日本ハムに2位指名されたチームメートの清水とガッチリ握手を交わした。今夏の福岡大会では2本塁打にサイクル安打と清水をしのぐ活躍で話題を集めた。強打だけではなく、50メートルを6秒0の俊足も武器。「打撃と足には自信があるので積極的にいきたい」。誰にも負けないガッツも強みにして、プロの世界に挑む。恩師の若生正広前監督は「打撃は通用すると思う。守備を磨けば、プロでもやっていける」と期待する。ホークスの内野陣は同じ遊撃に名手今宮、三塁は同じ滋賀出身の松田がいる。「すごい先輩たちのプレーを参考にさせてもらいたい」と貪欲に吸収するつもりだ。
 古沢選手と懇談した球団の永山勝チーフスカウトは「打てて守れる内野手になってほしい」と激励。福山龍太郎担当スカウトも「打席での集中力を高く評価している。チームの要となるプレーヤーに成長してほしい」と期待を寄せた。(毎日新聞)

 ■ 九国大付強打コンビ ドラフト心待ち12球団OK(西日本スポーツ) 14/10/22

 プロ野球のドラフト会議はあす23日、東京都内で開かれる。九州国際大付高の清水優心、古沢勝吾の強打コンビは“アベック指名”が有力。同校からは高城俊人と三好匠が同時に指名された2011年以来のプロ野球選手誕生となりそうだ。早くからプロの注目を集めていた清水とは違い、古沢は今夏が勝負だった。若生前監督からは「この夏に結果を残さないとプロはないぞ」とハッパを掛けられ、福岡大会は2本塁打、サイクル安打と大暴れ。甲子園では初戦で東海大四高に敗れたが、二塁打を放ち、チームで唯一ホームを踏んだ清水と同様に全12球団から調査書が届くなど評価は上昇。中日が関心を寄せているとの情報もある。目指すのは今秋のクライマックスシリーズで5本塁打を放つなど大活躍した日本ハム中田のような勝負強い選手だ。「しびれる場面で打てて、ファンの期待に応えられるような選手になりたい」。夏の福岡大会準々決勝では西日本短大付高のドラフト上位候補右腕、小野郁から適時打。「一番振りのいいバッターだったから」とギアを挙げた小野は、古沢との対戦のときに自己最速の153キロをマークするなど火花を散らせた。清水も古沢も指名されれば、どの球団でも行くつもりだ。「(中日の兼任監督でもある)谷繁さんのように長くやれる捕手に」と清水がうなずけば、古沢も「ドラフトの指名順位は関係ない。プロは実力の世界」と意気込む。九州屈指の強力打線で中軸を組んだ2人に運命の扉が開かれる。

過去記事

 ■ 九州国際大付・古沢 プロ志望を明言(東京中日スポーツ) 14/8/15

 九州国際大付の古沢勝吾遊撃手も清水同様、プロ志望を明言した。この日はスローボール攻めの標的となったが、6回に右翼線を破る二塁打を放ち、唯一の得点となるホームを踏んだ。高校通算27本塁打の強打に、50メートルを6秒ジャストで駆ける俊足と遠投110メートルの強肩を兼ね備える。古沢は「観客が多く、舞い上がってしまった」と悔しそうに話したが、中日・中原スカウトは「バットを振れるし、守備の動きも良い走攻守の全てにおいて積極性がある」と178センチ、80キロの遊撃手を高評価した。
ソフトバンク・永山勝アマスカウトチーフ(古沢と清水をネット裏で視察)「古沢君は元気があって、強い打球を放てる。清水君も(6回の)左翼フェンス直撃の二塁打にスイングの鋭さを感じた。どちらも将来が楽しみな選手ですね」(西日本スポーツ)

 ■ 古沢サイクル安打 九国大付11点(西日本スポーツ) 14/7/20

 第96回全国高校野球選手権福岡大会は19日、福岡県飯塚市の筑豊緑地野球場で16強による決勝大会(5回戦以降)が始まり、九州国際大付と西日本短大付が準々決勝に駒を進めた。九州国際大付はプロ注目の遊撃手、古沢勝吾(3年)がサイクル安打を放つなど強力打線が爆発。11-1の6回コールドで福岡工大城東に圧勝した。12安打11得点の猛打ショーの主役は、恐怖の3番打者だった。サイクル安打の離れ業で4打数4安打5打点。「サイクル安打は練習試合ではあるけど、公式戦では初めてです」。九州国際大付の超高校級打線で中軸を担う古沢は、快記録を冷静に振り返った。初回。中越えの先制三塁打で「古沢劇場」の幕が開いた。3回に左翼線二塁打を放ち、4回は高校通算27号。「こすった当たり」は左翼フェンスを軽々と越え、植え込みに飛び込む特大弾6回は中前へコンパクトに打ち返し、サイクル安打を見事に達成した。2試合連続アーチの6番山本武白志(2年)や4番清水優心(3年)もかすむほどの大爆発。若生正広監督の「大振りしないように」という言葉を守り、今大会は4試合で16打数9安打7打点。名伯楽も「気持ちが空回りしなければ結果は出せる」と太鼓判を押す。準々決勝は150キロ右腕小野を擁する西日本短大付と激突。昨秋の県大会決勝では5-0で快勝し、古沢も小野から本塁打を放った。「(小野は)まっすぐが速かった。秋より成長していると思うので対戦が楽しみ」。人一倍の負けず嫌いは相手が強いほど燃える。小野との真っ向勝負に勝てば、甲子園にグッと近づく。
 この日も、プロ複数球団のスカウトが集結。その中で、初回から全開だった。1回1死二塁で「チャンスでかえすだけ」と集中。カーブをとらえた先制中越え三塁打が、安打ショーの始まりだった。3回2死一塁では左前打だったが、「レフトが下がっていて、球の落ちどころで行けると思った」50メートル6秒0の快足を飛ばし、二塁打にした。圧巻は4回だ。福岡工大城東の投手交代で迎えた2死一、二塁からの初球。「甘い球が来ると思い、(2番手古村の)立ち上がりからいったろと思った」と高めのスライダーを強振し、推定130メートルの3点本塁打を左翼にたたき込んだ。(日刊スポーツ)

 ■ 九国大付・古沢、120メートル弾(西日本スポーツ) 14/7/14

 第96回全国高校野球選手権の福岡大会は13日、北九州市民球場などで3回戦が行われ、九州国際大付が飯塚との強豪対決を5-2で制し、4回戦に駒を進めた。プロ注目の3番古沢勝吾が7回に通算26本塁打となる推定120メートル弾を放つなど、3安打2打点とけん引した。タレント軍団の「看板」に偽りはない。強力打線の九州国際大付にあって4番清水優心に注目が集まる中、3番古沢が負けじと存在感を見せつけた。2点差に追い上げられた直後の7回、先頭打者で初球を振り抜いた。左中間スタンドで弾んだ白球。夏の大会での本塁打は初めてだけに「気持ちよさが違う」と、両手に残る感触を味わった。2-1で迎えた5回無死一、三塁では中犠飛。外野手の頭を越せなかった反省から7回の打席では、しっかりと踏み込んで打った。「塁に出ることだけ考えて、たたく意識で打った」。清水目当てでプロ11球団のスカウトが集結した中、逆風を切り裂き、外野フェンスの向こう側に運んだ。準優勝した2011年選抜大会で1イニング3本塁打の大会記録を打ち立てるなど「強打・九国」のイメージが確立したチームで勝負したいと滋賀の中学からやってきた。高校入学時は68キロだった体重はトレーニングで80キロまで増量。「少しずつ打球も飛ぶようになった」とパワフルな打撃で、2年からクリーンアップの一角を担う。福岡ソフトバンクの福山スカウトは「体が強くてパワーがあるパンチ力は高校生離れしている」と評する。1年春から4番に座る清水の存在が刺激になっている。「清水が打ったら俺も打てる、と思ってきた」。通算35本塁打の清水は初戦の西田川戦で一発を放っており、それに続けとばかりにアーチをかけた。「今はライバルというより2人で打って勝ちたいという気持ちが強い」。今夏限りで退任する若生正広監督は「飯塚戦を一つの目標にやってきた」と安堵の笑みだ。
 今夏限りで退任する若生正広監督は「ホームランバッターではないけれど、芯に当たれば(スタンドに)入る」と目を細めた。(スポニチ)

 ■ 九国大付・古沢 ガッツで聖地へ(西日本スポーツ) 14/6/21

 全国でもトップクラスと評される九州国際大付打線の3番に座る。「負けず嫌いで、気持ちが出てしまう。どれだけ冷静に打席に立てるかが大事」。持ち味であり、課題でもある。己の心と向き合いながら、古沢は追い込みの汗を流している。滋賀県出身。「強打のチームに憧れていた」と実際に練習を見学して、九州の地にやって来た。福岡大会を制した昨秋は7試合で4番の清水優心と並ぶ3本塁打。決勝では西日本短大付のエース小野郁に一発を浴びせ、九州大会初戦の鎮西戦でもソロ弾を放った。「チャンスで打順が回ってくるのがうれしい。得点圏の打率は4割を超えているはず」。ここ一番での勝負強さと強気の打撃は、清水ととともにプロのスカウトの注目を集める。若生監督は2011年春のセンバツ大会で準優勝した時のエースで、現在は楽天の遊撃手でもある三好匠と比較。「打撃は三好が上だが、守備と走塁、ガッツは古沢が上」と明言した。一方で「気持ちが強すぎて空回りしてしまう面がある」と精神面の成長も求めた。本塁打を狙いすぎるあまり、春先に調子を崩した時期もあったが、意識を「ヒットの延長がホームラン」と変えてからは復調した。

 ■ 九州地区福岡大会 九国大付、6季ぶり優勝(毎日jp) 13/10/14

 第133回九州地区高校野球県大会の決勝が13日、北九州市民球場であり、九国大付が西短大付を5-0で破って6季ぶり4回目の優勝を決めた。九国大付は初回、1死一塁から古澤勝吾選手が右越えに2点本塁打を放って先制。その後も中尾勇斗選手などの適時打で加点した。

  プロフィール

 滋賀県長浜市出身。
 古澤 勝吾(ふるさわ・しょうご)遊撃手。
 小2から木之本球友クラブで野球を始め、木之本中時代は湖北ボーイズに所属。
 3年夏に日本代表として世界野球大会Vを経験した。

 九州国際大付では1年秋からベンチ入り。
 主に3番・遊撃レギュラーとしてチームを牽引し、2年秋に2発含む5長打の活躍で県Vを果たす。
 2回戦・東筑紫戦で本塁打・三塁打、準決・小倉戦で中堅右に先制2塁打。
 決勝・西短付戦で148㌔右腕・小野郁から、右翼スタンドに打ち込む先制2ランを記録した。
 九州大会は3安打1打点の健闘及ばず、鎮西に14回2対3で敗れ初戦敗退。
 0対1で迎えた9回に先頭打者として失投を捉え、起死回生の左越え同点ソロを放っている。
 3年夏に3年ぶり夏の県大会Vを果たし、打率.481本2点13の好成績をマーク。
 7試合13安打7長打(二4、三1、本2)を記録し、チームトップの打点を挙げる活躍を見せた。
 飯塚高戦で左中間への120m弾を放ち、長打力でスカウトから高評価を獲得。
 中越え3塁打、左翼線2塁打、左越え3ラン、中前安打と、5回戦でサイクルを達成している。
 甲子園では資質の一端を見せたものの、東海大四に1対6で敗れ1回戦敗退。
 前への出足の良いショート守備を見せると共に、外直球をライト線に弾き返す二塁打を放った。

 178cm80kg、好打好守の遊撃手。
 高校通算27発、振り切るスイングから鋭い打球を飛ばす右の好打者。広角に長打を打ち分ける。
 スカウトから中距離打者として評価され、3年夏予選で左越え130m弾を放った。
 1年秋からレギュラーを務める守備範囲の広い遊撃手。中学時代は投手兼三塁を経験した。
 50m6秒0、右打者で一塁到達タイム4.46秒(甲子園・遊ゴロ)と脚力はまずまず。
 進学時には近畿強豪校から声が掛かったが、若生正廣監督の指導を求め九国付を選んだ。
 同監督から守備走塁、気持ちの強さでは、三好匠(楽天11年3位)以上と評され、
 攻守揃った遊撃手としてプロスカウトからも注目されている。体の強さも魅力の一つ。遠投110m。

  スカウトコメント

ソフトバンク・永山勝スカウトチーフ|14/11/24
 「将来的に松田宣浩選手のようになれる逸材。高校生野手で一番欲しかった」
ソフトバンク・永山勝チーフスカウト|14/10/24
 「打てて守れる内野手になってほしい」
ソフトバンク・福山龍太郎担当スカウト|14/10/24
 「打席での集中力を高く評価している。チームの要となるプレーヤーに成長してほしい」
日ハム・大渕スカウトディレクター|14/8/29
 「古沢は攻守に力強い。球を捕らえる能力、雰囲気もある」
ソフトバンク・永山勝スカウトチーフ|14/8/20
 「九州では清水優心、古沢勝吾(ともに九州国際大付)の一打はさすがだった。初戦で敗れたが最低限の打撃は見せてくれたと思う」
中日・中田スカウト部長|14/8/18
 「スイングのヘッドスピードが速いから打球が飛ぶ。中距離打者になれる。脚力もある」
巨人・山下哲治スカウト部長|14/8/18
 「野手では九州国際大付・古沢勝吾が大会NO1遊撃手」
中日・中原スカウト|14/8/15
 「バットを振れるし、守備の動きも良い。走攻守の全てにおいて積極性がある」
ソフトバンク・永山勝アマスカウトチーフ|14/8/15
 「古沢君は元気があって、強い打球を放てる。清水君も(6回の)左翼フェンス直撃の二塁打にスイングの鋭さを感じた。どちらも将来が楽しみな選手ですね」
福岡ソフトバンク・福山スカウト|14/7/14
 「体が強くてパワーがある。パンチ力は高校生離れしている」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
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最終更新日:2014-11-24(月)|2014年ドラフト指名選手 | コメント(4) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
いよいよ明日が運命のドラフト会議、どうか贔屓の球団と古澤に縁がありますように!
| 北風 | 2014年10月22日(Wed) 18:30 | URL #- [ 編集]
甲子園では初戦敗退でしたが、スカウトからの注目度は高まったようでドラフトが楽しみです!
| 北風 | 2014年08月18日(Mon) 21:20 | URL #- [ 編集]
個人的に今年一番注目してる選手
プロ入りしてほしいなぁ
| 北風 | 2014年07月20日(Sun) 16:37 | URL #- [ 編集]
なんとなくこの選手はファイターズ好みな気がする
西川・松本・森本・渡辺と毎年打力の高い高校生内野手を上位指名してるし、動向が気になる
| 北風 | 2014年06月23日(Mon) 22:54 | URL #- [ 編集]
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