中日ドラゴンズ/ドラフト2016

ここでは、「中日ドラゴンズ/ドラフト2016」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 千葉 東京 日ハム 中日 オリ 巨人 楽天 横浜 西武 阪神 福岡 広島
    【17候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



こちらでは中日ドラゴンズ2016年ドラフト情報をまとめて掲載しています。
※ コメントはコテハンでお願いします。

  2015年指名選手

 【1位】小笠原(相模)左 【2位】佐藤(東福大)投 【3位】木下(トヨタ)
 【4位】福 (JR九州)左 【5位】阿部(ホンダ)内 【6位】石岡(JR東)
 【育1】中川(愛知大)左 【育2】吉田(徳島IS)投 【育3】三ツ間(武蔵)
 【育4】西濱(星城大)投 【育5】呉屋(八学光)左 【育6】渡辺(東海大)
  過去記事:2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年
  過去ドラフト指名選手

  注目選手リスト・リンク

 【1位】 今井(作新学)
     柳 (明治大)投 田中(創価大)投 佐々木(桜美)投 寺島(履正社)左 
     中塚(白鴎大)投 堀 (新庄高)左 藤平(横浜高)投 高良(九産大)
     丸山(東海大)投 
 【上位】 吉川(中京学)内 京田(日本大)内 大山(白鴎大)内 石垣(酒田南)
     山岡(東京ガ)投 谷岡(東 芝)投  
 【候補】 酒居(大阪ガ)投 高橋(花咲徳)左 九鬼(秀岳館)捕 中尾(名経大)
     濱地(福大濠)投 梅野(九州産)投 鈴木(静岡高)外 床田(中部学)
     笠原(新潟医)左 古谷(江陵高)左 才木(須磨翔)投 村田(横浜高)外×
     七原(トヨタ)投×

-- コメント ---------------------------- 
 【右】 黒木(立正大)  今村(海洋学) | 藤嶋(東邦高)  星野(川越東) 
     河野(Jプロ)  尾仲(広経大) | 高田(創志学)  山崎(敦賀気)
     畠 (近畿大)  小野(富士大) | 長井(つくば)  京山(近江高)
     生田目(流経)  池田(創価大) | 島 (東望洋)  山本(都城高)
     瀧中(龍谷大)×        | アドゥワ(松聖)  中津原(富一)×
                    | 太田(黎明高)× 浅野(大府高)×
                    | 村橋(県岐商)×  
 【左】 濱口(神 大)  小林(愛東邦) | 大江(二松学)  山口(履正社)
     喜久川(東海)  中尾(名経大) | 高山(大阪桐)  鈴木(常総学)×
                    | 早川(木更総)×
 【捕】                 | 古賀(明徳義)  石原(京都翔)
                    | 野中(佐賀商)×
 【内】 松田(中央大)  源田(トヨタ) | 高橋(愛名電)  松尾(秀岳館)
     伊藤(西濃運)  谷口(横商大)×| 岡崎(花咲徳)  今井(中京高)  
     阿部(東洋大)×        | 綿屋(鹿 実)× 松岡(東甲府)×
                    | 虎谷(星稜高)× 林中(敦賀気)×
                    | 北村(工福井)×
 【外】 中村(三菱岡)  久保田(国学) | 細川(明秀日)  田城(八学光)
     森山(専修大)         | 栗原(常葉菊)×
-- 視察情報 ---------------------------- 
 【右】 星 (明治大)  加藤(慶応大) | 赤羽(市和歌)  岩田(自由丘)
     柳 (明治大)         | 益田(嘉穂高)× 葛山(千種高)×
                    | 川崎(西尾東)× 北村(東相模)×
                    | 高田(平塚学)× 
 【左】                | 東郷(神国際)×
 【捕】                | 
 【内】                | 
 【外】                | 原田(秀岳館)×

  最新記事

 ■ 中日5人に絞った 作新学院・今井が最有力(スポニチ) 16/10/20

 中日は、都内のホテルで落合博満GM、森繁和新監督、中田宗男スカウト部長らが出席してスカウト会議を開催。ビデオを見ながら約3時間半をかけ、1位候補を作新学院・今井筆頭に明大・柳ら5人に絞り込んだ。森監督は「決まっていない。今、挙がっているのは5人。うちは即戦力がほしい。その中で誰に行くかはあした、決める」と説明した。名前こそ挙げなかったが、最終候補は作新学院・今井、明大・、創価大・田中、桜美林大・佐々木千、履正社・寺島。中田スカウト部長は「甲乙つけがたい。本当に迷っている。誰の名前が出てもおかしくない」と悩ましげだ。当日に他球団の出方を予想しながら最終決定するが、現場の意見は開幕直後からの戦力よりも、将来性も加味した戦力を優先に考えているという。最後は森監督の意見が重視される模様で、最有力は以前に「気になる」と発言していた作新学院の今井と見られる。今井は西武も1位候補に挙げており、競合は望むところ。指揮官は、開口一番「引くよ、オレが。単独になってくれたらいいけど」とクジ引き役に名乗り出た。

 ■ 中京学院大・吉川、日大・京田 2位は野手(東京中日スポーツ) 16/10/20

 中日の2位指名候補吉川尚輝内野手と京田陽太内野手が浮上した。大学球界を代表する強打の遊撃手で、チームの補強ポイントとも合致。指名14番目という利点を生かし、即戦力野手の指名に動く

 ■ 東邦高・藤嶋 12球団OKも…本音は竜!!(東京中日スポーツ) 16/10/20

 恋心は隠せない。藤嶋は名古屋市内でのトレーニング後、ドラゴンズへの愛着を語った。「小さいころナゴヤドームに行って、プロに憧れました。地元の球団がいいな、というのはあります。野球部の仲間にも『ドラゴンズに行ってくれよ』と言われています」。スタンスは12球団OK。投手でも野手でも評価されたポジションでプロの門をたたく。ただ、愛知県豊橋市出身。願いが叶うならば竜戦士としてマウンドに上がりたい。これが、右腕の偽らざる心の内だ。

過去記事

 ■ 4年ぶりに育成指名なし 支配下も5人程度の少数精鋭ドラフトに(スポーツ報知) 16/10/19

 中日がドラフト会議で育成ドラフトに参加しない可能性が高いことが18日、分かった。不参加なら4年ぶりで、中田スカウト部長が「5人程度」と公言している支配下ドラフトを含めても、極めて少数の指名となりそうだ。また、3位以降では名古屋経大の最速151キロ左腕・中尾輝投手の指名を検討している。

 ■ 全体14番目 2位は野手か(中日スポーツ) 16/10/14

 最下位の中日の2位指名は、パ最下位のオリックスに続く2番目。つまり、全体で14番目と“準1位”の選手を指名できる。「2巡目はウチは早いからね。3巡目は残っていないとなると、いい野手にした方がいいんじゃないのとなる」と森監督。野手は中京学院大・吉川尚輝内野手や、日大・京田陽太内野手、白鴎大・大山悠輔内野手、酒田南高・石垣雅海内野手を上位にランクしており、残っていれば指名も。中田スカウト部長は「ふたをあけて思いもよらない選手が残っていることもある」と話すように、1・2位とも投手の指名もありそうだが、今年は投打の即戦力を一気に獲得できる。
 中日のスカウト会議後に明かされたサプライズは広島新庄・堀瑞輝投手だった。中田部長が「最上位の7人目は迷っている」としたのが今夏の甲子園を沸かせたスリークオーター左腕。U18や国体でも快投連発で評価を上げた。「すぐ使える。直球がいいからスライダーもいい」。野手の上位候補には中京学院大・吉川尚輝、日大・京田陽太、白鴎大・大山悠輔、酒田南・石垣雅海の4内野手の名を出した。(日刊スポーツ)

 ■ 中日ドラフトは投手 作新学院・今井、明大・柳ら有力(デイリースポーツ) 16/10/14

 中日のスカウト会議が13日、ナゴヤ球場に隣接する寮「昇竜館」で森繁和監督、落合博満GM、スカウト陣が出席して開かれた。監督就任後、初の参加となった森監督は1位指名即戦力投手を要望した。初のドラフトに臨む森監督は会議後、「本当にほしいものを指をくわえて見ているわけにはいかない。オレは挑戦しますよ。今ウチに一番必要な投手を1位でいってくださいと言った」と話した。最終結論は直前に出すが、1位候補は7人に絞られた。桜美林大・佐々木、明大・、創価大・田中、白鴎大・中塚、高校生は作新学院・今井、履正社・寺島、広島新庄・とみられる。中田スカウト部長が「甲乙つけがたい」と説明したが、現時点で有力なのは今井、佐々木、柳の3人だ。
 ドラフト1位候補に7投手を挙げた。中でも最有力候補は明大・柳裕也投手だ。昨秋から落合GMが東京6大学リーグで徹底マーク。完成度の高さから「即戦力」の観点で高評価した。右腕について聞かれた中田スカウト部長は「一番いい投手」。ほか6人は創価大・田中、桜美林大・佐々木、白鴎大・中塚、履正社・寺島、横浜・藤平、広島新庄・の各投手。(日刊スポーツ)
 中田スカウト部長は投手中心の指名になる考えを示し「今年は高いレベルで、これだと決定付けられないぐらい実力が伯仲している」と話した。(デイリースポーツ)
 中田宗男スカウト部長は「1位候補は6、7人。すべて投手」と明かし、創価大・田中正義、桜美林大・佐々木千隼、白鴎大・中塚駿太、明大・柳裕也の大学生、高校生では履正社・寺島成輝、作新学院・今井達也に加え、広島新庄・堀瑞輝も最上位候補にリストアップしたもよう。支配下の指名人数は5人程度に抑える見込み。(スポーツ報知)

 ■ 中日、ドラフト1位指名は投手(デイリースポーツ) 16/10/13

 中日は13日、名古屋市内でスカウト会議を開き、20日のドラフト会議で投手を1位指名する方針を確認し、田中(創価大)(明大)寺島(大阪・履正社高)ら7人の名前が挙がった。会議には森新監督も参加し、指名候補約60人の現状が説明された。中田スカウト部長は投手中心の指名になる考えを示し「今年は高いレベルで、これだと決定付けられないぐらい実力が伯仲している」と話した。

 ■ 中日・森監督、スカウト会議で「編成の意見聞きたい」(SANSPO) 16/10/13

 中日・森新監督が20日のドラフト会議に向け、編成担当の意見をじっくりと聞く考えを12日、示した。13日のスカウト会議に出るが、9月30日の就任発表から約2週間。ドラフト戦略に関しては「初めて聞くようなもの」という状況で、まずは専門職の話に耳を傾ける。「現場はいつも目先。即戦力(が欲しい)となるけど、編成の意見を聞きたい」と話した。

 ■ 中日、中京学院大・吉川をドラフトで野手最上位評価(日刊スポーツ) 16/10/10

 中日が、20日ドラフト会議に向け、中京学院大・吉川尚輝内野手を野手最上位に評価していることが判明した。吉川は9日、岐阜リーグの中部学院大戦で4打数2安打1盗塁の活躍。逆転勝利に貢献し、東海地区代表決定戦に駒を進めた。3拍子そろった左打ちの遊撃手に対し、中田スカウト部長は「1位クラスの選手」と評価する。1位は明大・柳裕也、創価大・田中正義らを軸に即戦力投手を指名する方針。森新監督も「1位で投手をいくなら2位は野手。今後も考えるとバランスを取らないといけない。要望は出すつもり」と強調した。

 ■ 中日 ドラ1候補に白鴎大・中塚「将来は160キロも出る」(スポニチ) 16/10/7

 中日の今秋ドラフト1位候補に白鴎大・中塚駿太投手が急浮上していることが分かった。アマ球界最速の157キロを誇る大型右腕で、球団関係者は「原石に近い。将来は160キロも出るんじゃないか」と高評価。今季は19年ぶり最下位となり、即戦力投手の補強が課題。創価大・田中、明治大・らが有力候補に加え、中塚も約10人の最終候補に残った。20日のドラフト会議までに落合GM、森新監督らを交えたスカウト会議で1位指名の人選を進める模様だ。

 ■ 中日「投手」で東邦・藤嶋指名へ 地元スター候補に(日刊スポーツ) 16/10/7

 中日が、ドラフト会議で東邦(愛知)藤嶋健人投手を指名リストに入れることが6日、分かった。エースで4番と投打で注目される藤嶋を中日は投手として高評価。中田宗男スカウト部長は「チャンスがあればほしい。4位、5位、6位に残っていたら。(指名は)いくつもり」と明かした。チーム方針として指名は4~5人程度だが、その枠を超えてでも地元の有力選手の獲得に動く。藤嶋は今夏、右肘の違和感を抱えながらの投球で力を出し切れず、甲子園ベスト16で敗退。しかし、高校日本代表として参加したU18アジア選手権ではインドネシア戦で5回パーフェクト投球を披露。藤嶋本人は「プロでは投手1本で勝負したい」と心に決めた。中田スカウト部長も「本質的に投手向き。体に力がある。持っている力は相当」と将来性を高く買う。

 ■ 「最下位の屈辱を胸に」森・新体制始動(スポーツ報知) 16/10/2

 中日は2日、森繁和監督(61)の新体制になって初めての練習をナゴヤドームで行った。新指揮官は選手を外野に集めて「何度も言いたくはないが、最下位で終わった屈辱を各自、胸のどこかに置いておいてくれ」と訓示した。さらに指揮官は、ドラフト会議での補強方針についても言及。「現場でやる人はみんな即戦力がいいと言うんじゃないか。でも先を見れば高校生もアリかなと思う」と最終的にはスカウト会議に出席した上で、落合GMやスカウト陣の意見を尊重するつもり。気になる選手としては、甲子園V腕の作新学院・今井達也投手の名を挙げ「予選(県大会)のときより本大会の方が良かった」と大舞台で持ち味を発揮したスター性と伸びしろに期待していた。

 ■ 落合氏、中日最下位確定でGM職“はく奪”(SANSPO) 16/9/26

 中日・白井文吾オーナーが、来年1月末で3年契約の任期満了となる落合博満ゼネラルマネジャーのGM職を“はく奪”することが25日、明らかになった。23日の中日新聞社で行われた取締役会で承認された1軍監督には小笠原道大2軍監督が昇格することが決まった。中日が球団創設80周年の記念イヤーのナゴヤドーム最終戦で阪神に敗れ、80敗目を喫した。19年ぶりの最下位が確定し、白井オーナーが落合GMの職務変更を決断したことが分かった。2013年オフに元監督の落合氏がGM就任したが、3年連続Bクラスと低迷。将来性のある高校生より、大学、社会人を重視する即戦力ドラフト方針で補強を進めたが、まったく中心選手が育たず、チームは弱体化。他球団とのトレードも成立せず、現役を引退した谷繁前監督の穴を埋める補強にも着手しなかった。まったく浮上することなくシーズンを終え、球団に落合GMを批判する苦情電話が殺到していた。白井オーナーは「会社内にも反落合の考えを持っている勢力もある」と抵抗勢力の存在を認めていたが、4年連続Bクラスが確定し、総帥の立場でも、かばいきれないところまで反発が強まったものと見られる。白井オーナーは「契約書通り」と繰り返しており、任期期限の1月いっぱいでその任を解かれるとみられるが、今オフの戦力整備は任される見通し。白井オーナーは個人的に信頼を寄せており、2月1日以降もオーナー付など何らかのポストで球団に残る可能性もあるという。

 ■ 「岩瀬2世」広島新庄・堀をドラフト上位でリストアップ(スポーツ報知) 16/9/23

 中日が来月20日に行われるドラフトの上位指名候補として「岩瀬2世」の最速148キロ左腕、広島新庄・堀瑞輝投手をリストアップしていることが23日、分かった。堀はカーブ、カットボール、チェンジアップなど多彩な変化球を操るスリークオーター左腕。なかでも球団の編成担当は「真横にスッと滑るようにくる」と表現するスライダーが、全盛期の岩瀬が投げ「死に神の鎌」と恐れられた決め球の軌道と酷似していると指摘した。抑え適性も実証済み。8、9月に台湾で開催されたU―18アジア野球選手権では、高校日本代表のクローザー役として3試合計9回2/3に登板。1安打無失点と格の違いを見せつけた。「細かい制球に関しては粗削りだが、とにかく腕の振りがいい。即戦力に近い位置づけ」と同編成担当。今季の低迷は、守護神・田島につなぐセットアッパーが不在だったことも一因。“強竜”復活のために欠かせない盤石な救援陣の形成へ、将来性豊かな左腕を今後もマークしていく。

 ■ 竜ことしのドラフトは投手中心少数精鋭(中日スポーツ) 16/9/20

 ことしの中日のドラフト補強は投手中心かつ少数精鋭になりそうだ。最終的な結論は来月中旬のスカウト会議以降に決まることになるが、中田スカウト部長は「投手中心になるのではないか」と発言。現時点で1位は創価大・田中、明大・、桜美林大・佐々木ら即戦力投手が候補だが、2位以下も東芝・谷岡を含めて投手の指名が有力視される。また、指名人数については西山球団代表が「今年は少なくなると思う」と説明。昨年は山本昌や和田、小笠原現2軍監督など多くのベテランが引退したことで支配下選手を6人指名したが、今年は引退を含めて退団する選手は少ないことが予想される。一昨年も支配下9人と大量指名しているだけに、今年は少人数となりそうだ。二遊間の内野手も補強ポイントではあるが、次期監督が決まっていない段階とあって不透明。新監督の意向も踏まえた指名になる

 ■ 竜ドラフト上位候補に「運命の名」 浅尾2世・谷岡竜平(中日スポーツ) 16/9/20

 中日が今秋のドラフト上位候補として社会人の東芝・谷岡竜平投手(20)をリストアップした冷静なマウンドさばきで細身な体から放たれる速球が浅尾の武器なら、谷岡は闘志を前面に押し出すタイプだ。得点圏に走者を抱えてからボールが手元から離れた瞬間、「オラッ!」と絶叫した。この日は最速147キロを計測して7安打2失点、与四死球2。127球を投げて完投した。中日・中田スカウト部長は「腕の振りが浅尾に近いね投げ方は違うけれど、シャープに振れる浅尾の一番いいところが腕の振りだから」と竜の人気右腕に匹敵する素質を持っていると見定めた。試合をつくれる安定感が魅力だ。入社3年目の谷岡は2年連続で都市対抗野球の初戦を任された。昨年は1回戦のJR四国戦に先発して6イニング1失点。ことしも1回戦、JR九州戦で6イニングを投げて5安打1失点(自責0)、7三振を奪った。ことしの都市対抗野球から評価が上がった。2リーグ分立後、球団史上初の4年連続Bクラスという不名誉な成績に甘んじた中日。要因の一つは先発投手陣の不振だ。創価大・田中や明大・は即戦力候補だ。しかし、谷岡はまだ20歳と若く、将来の竜を引っ張れる将来性を買いそうだ。中田スカウト部長は「候補選手の一人3年目だからむしろ将来性をみてあげなきゃいけない非常に楽しみなピッチャーであるのは間違いない」と上位指名候補として評価した。

 ■ 中日オフ戦力補強は落合GM体制、処遇は年内に(日刊スポーツ) 16/9/18

 中日西山球団代表が17日、マツダスタジアムで取材に応じ「現在行っている調査やドラフトに関して停滞するようなことはない」と話し、来季へ向けた戦力補強案や今秋のドラフト戦略は、落合博満ゼネラルマネジャー(GM=62)体制で臨む方向性を示唆した。球団では落合GMの処遇が検討されており、来年1月でGM契約を打ち切って、職位変更などで“責任”をとらせる可能性があるが、今オフの編成は同GMが中心に行われることになりそうだ。同GMの処遇に関しては、年内に決定する予定

 ■ 激震中日!落合GM退任も 白井オーナー否定せず(日刊スポーツ) 16/9/17

 中日が広島に投打ともに完敗し、4年連続のBクラスが決まった。2リーグ分立後は初の屈辱。8月に専任監督1年目の谷繁元信監督を事実上解任しながら成績は上向かず、球団80周年の節目に、最悪の結果を招いた。球団では落合博満ゼネラルマネジャー(GM=62)の処遇を検討。来年1月でGM契約を打ち切り、職位変更などで“責任”を取らせる可能性が出てきた。白井文吾オーナーは「このまま続けさせるのは難しい。ほとんど残れないと思う」と明かし、「契約は契約」と任期満了での退任を否定しなかった。13年10月、谷繁監督の兼任監督就任とともに球団初のGM職に就いた。その年のオフから球団の命を受け、約8億円もの総年俸の削減を敢行。昨年はベテラン勢を次々と戦力外として、チームを大幅に若返らせた。だが肝心の「強化」は遅々として進まなかった。白井オーナーは監督解任後、編成部門や落合GMの責任について「ないと思っている」と強調してきた。落合GMの役割を「アドバイザー的なもの。実際には何の権限もない」と説明し、責任が及ばない立場にあると主張した。だが、成果が目に見えて表れていないドラフトや補強戦略において、外部やファンから「監督以外」の責任論が噴出した。その声が球団内外で大きくなっていることを白井オーナーも把握。GMからの職位変更が濃厚だが、退団の可能性も残っている。最終的には年内に決まる予定だ。

 ■ 落合GM、オレ流ドラフトでスカウトと今年も大もめ!?(スポーツ報知) 16/9/13

 中日が来月20日のドラフト会議での1位指名選手をめぐり、落合博満GM(62)とスカウト陣で苛烈な綱引きを行っていることが12日、分かった。スカウト陣は履正社・寺島成輝投手、作新学院・今井達也投手ら高校生を指名すべきだと主張しているが、落合GMが明大・柳裕也投手を推挙。“鶴の一声”で柳を指名する公算が大きくなってきた。バトルの再燃だ。2014年はスカウト陣が亜大・山崎康晃投手か早大・有原航平投手の1位指名を進言。しかし、ドラフト直前に落合GMが覆し、野村亮介投手を単独指名した。野村は2年間で0勝。2位指名の浜田智も同0勝で、3位以下の7選手も1軍に定着できていない。昨年ドラフトでも、即戦力という触れ込みで、阿部を5位で獲得したが、1軍で16試合に出場しているだけ。落合GMのドラフト戦略が好成績を伴っているとは、とても言いがたい。あるスカウトは「チームの成績がここまで落ちているんだから、一から(将来性重視で戦力を再構築したい)という認識がある」と語気を強める。スカウト陣の“逆転勝利”の可能性はあるか。球団内の暗闘がドラフト直前まで続きそうだ。

 ■ 中日、ドラ1候補に明大・柳 落合GM徹底マーク(日刊スポーツ) 16/9/11

 中日が今秋のドラフト1位候補に明大・柳裕也投手を挙げていることが10日、分かった。春から落合GMが徹底マークを続けており、この日の開幕戦も同GMが視察。世代交代を進める中日は高校生の好素材に注目しているが、早急な戦力増強も必要。創価大・田中らも候補に、1位で即戦力投手を指名する可能性がある。

 ■ 明大・柳 竜1位候補に浮上 憲伸2世即戦力(中日スポーツ) 16/8/28

 明大で元中日・川上憲伸以来の投手で主将を務める。気迫を前面に出す川上とスタイルは異なるものの、リーダーシップを備えた不動のエースが、中日の1位候補に挙がった。この日は高校日本代表を相手に先発し、2イニングを2安打無失点。直球は最速147キロを計測し、4三振を奪った。4人態勢で視察した中日・中田スカウト部長は「制球力とコンビネーションがいい。完成度が高い」と改めて柳を高評価した。試合を作る安定感は、豊作とされる即戦力投手の中でも屈指だ。今春のリーグ戦で6勝をマーク。防御率0・87、87奪三振も合わせて投手3冠に輝いた。大学日本代表のエース、主将として臨んだ日米大学野球でも、先発した第2戦で7イニングを投げて8連続を含む12奪三振。メジャー予備軍たちを圧倒した。明大では1年春からリーグ戦で登板し、通算18勝。そのタフネスぶりも大きな魅力だ。創価大・田中が超目玉である今秋ドラフト。中田スカウト部長も「ものが違う」と田中を推す一方で、複数球団による強豪が確実であることや、今春も右肩関節炎で離脱するなど故障の不安もぬぐえない事情もある。履正社高・寺島や作新学院高・今井らイキのいい高校生投手も高く評価しているものの、即戦力という観点に立てば柳の方が一枚上だろう。投手ではほかに東京ガス・山岡や桜美林大・佐々木らも評価が高い

 ■ 中日 履正社・寺島ら高評価「即戦力として使える」(スポニチ) 16/8/16

 14日まで夏の甲子園大会を視察していた中日・中田宗男スカウト部長が履正社・寺島に「即戦力」の評価を寄せた。既に13日にスカウト会議を開き、今秋ドラフト会議へ向けて高校生の指名候補選手を絞り込み。中でも寺島を「即戦力として使える。性格もプロ向き。カーブもいい」と高く評価した。「藤平、今井もいいね」と横浜の152キロ右腕・藤平と作新学院の151キロ右腕・今井の名前も挙げ、上位候補としてリストアップした。
 13日のスカウト会議で高校生候補を絞り込んだ。中田宗男スカウト部長は「即戦力という力も必要だが、それだけというのは厳しい。すぐ2、3年だけ活躍するのではなく5年後に柱として2桁勝利を挙げる素材を探している」と説明。即戦力の社会人や大学生にこだわらず、将来性を含め好投手が多い高校生の指名を視野に入れている。9日に谷繁監督が事実上の解任となった。チームは14日に自力CSが消滅。新体制で臨む来季に向け、若手中心の起用に切り替えている。その上で、中長期的な視点に立った戦力編成の見直しも必要との判断から、即戦力中心だったドラフト戦略の転換も検討されている。昨秋ドラフトで小笠原を1位指名したのも、エース候補としてだった。甲子園組では履正社・寺島成輝投手、横浜・藤平尚真投手、花咲徳栄・高橋昂也投手の「高校ビッグ3」に、最速151キロを計測した作新学院・今井達也投手の評価が急上昇した。また野手にも注目していて、秀岳館・九鬼隆平捕手や横浜の4番村田雄大外野手らの評価が高い。高校生野手のドラフト指名は12年5位の溝脇が最後。より即戦力補強に傾いていた野手も含めて、将来の中心選手となる逸材を求める。(日刊スポーツ)

 ■ ドラ1候補に「高校NO1左腕」履正社・寺島リストアップ(スポーツ報知) 16/6/23

 中日が今秋のドラフト1位候補として履正社・寺島成輝投手をリストアップしていることが22日、分かった。今春の近畿大会で同校を優勝に導いた高校NO1左腕を中心に、ドラフト戦略を練る。完成度の高い最速148キロ男を、近畿大会を視察した米村スカウトは「制球力、球威ともに一級品」と絶賛。他の編成関係者からも「低めの直球が両コーナーにズバッと来る大学生、社会人でもこれだけキレのいい球を投げる左腕はいない1年目から10勝してもおかしくない」など高評価の声が続出している。10日に都内で行われたスカウト会議では、明大・、創価大・田中、東京ガス・山岡らの名前も挙がる中、寺島が高校生ながら即戦力として位置づけられたもようだ。

 ■ 竜・落合GMも視察(西日本スポーツ) 16/6/8

 中日の落合ゼネラルマネージャーが東京ドームと神宮のネット裏で視察。ドラフト1位候補にもなる勢いで評価上昇中の中京学院大・吉川のプレーもチェックした。「誰か1人を見に来たわけではない。いい選手がいないかを見に来た。いっぱいいるよ」と具体的な名前は挙げなかったが、大学球界の逸材たちを自ら確認した。

 ■ 12球団ドラフト戦略(週刊ベースボール) 16/5/2

 最大の補強ポイントは先発投手で、田中正義(創価大)が1位候補の筆頭なのは間違いないだろう。抽選に外れた場合でも加藤拓也(慶大)、柳裕也(明大)、名古屋大出身の七原優介(トヨタ自動車)ら、好投手が多いため、リスクを負ってでも田中獲得に乗り出すことが濃厚だ。1位指名の可能性は低いが、センバツに出場した藤嶋健人(東邦高)、山崎颯一郎(敦賀気比高)、高田萌生(創志学園高)の右腕トリオの成長もチェックしている。

 ■ 竜・中田スカウト部長が総括(東京中日スポーツ) 16/3/26

 出場32校が出そろった25日、中日スカウト陣は一通りのチェックを終えて甲子園を後にした。中田宗男スカウト部長は「ことしは大学生に好素材が多い。それを差し置いてまで、という選手はいなかった」と総括。ただ敦賀気比・山崎や東邦・藤嶋、創志学園・高田の右腕トリオについては、「今後次第では、いの一番(入札1位)や外れ1位もある」と高評価した。また今大会で注目を集めた好左腕はいずれも「調整不足だった」と指摘。花咲徳栄・高橋昂には「高い資質を見た」、常総学院・鈴木昭には「左投手としてのセンスがある」、木更津総合・早川には「球筋は左独特」との評価を与えたが、「現時点では上位に食い込むまではない」とした。野手では「フットワークとセンスが光った」という花咲徳栄・岡崎、敦賀気比・林中の両遊撃手の名前を挙げた。捕手では秀岳館・九鬼と明徳義塾・古賀の強肩をプッシュ。九鬼は打力も評価した。
【投 手】
   藤嶋 健人(東  邦)   山崎颯一郎(敦賀気比)   高山 優希(大阪桐蔭)
   早川 隆久(木更津総)   高田 萌生(創志学園)   高橋 昂也(花咲徳栄)
【捕 手】
   古賀 優大(明徳義塾)   九鬼 隆平(秀岳館高)
【内野手】
   綿屋  樹(鹿児島実)   林中 勇輝(敦賀気比)
【外野手】
   原田 拓実(秀岳館高)

 ■ トヨタ自動車・七原を徹底マークへ 最速152キロ右腕に高評価(スポーツ報知) 16/1/14

 中日が今秋ドラフトに向け、トヨタ自動車の最速152キロ右腕・七原優介投手(23)を徹底調査することが13日、分かった。中田宗男スカウト部長は「もちろんリストには入っている。今年の活躍次第。爆発的な成績を残せば、1位もあり得る」と、名古屋大出身の文武両道右腕への高い評価を口にした。七原は名大4年時に、京大・田中とともに大学日本代表に選出され、「旧帝大コンビ」として話題を集めた。トヨタ入社後は上杉、佐竹の二枚看板に隠れ、都市対抗、日本選手権での登板はない。中田スカウト部長は「大学時代の潜在能力を考えたら、ボールは速いし、いい投手なのは間違いない。昨年は登板機会が少なかったけど、見ていきたいと思います」と、3月のオープン戦から密着マークを続ける方針を明かした。チームは9日のスカウト会議で創価大の田中正義投手を1位の最有力候補として確認している。ただ、競合は必至なだけに、他の上位候補の見極めが重要課題なのは間違いない。

 ■ 中日がスカウト会議(デイリースポーツ) 16/1/9

 中日は9日、名古屋市内でスカウト会議を開き、今秋のドラフト会議に向け、リストアップした約230人から田中(創価大)山岡(東京ガス)京田(日大)ら約100人に候補を絞り込んだ。中田スカウト部長は「(例年に比べ)質も高く量も多い」と話した。
 今秋のドラフト候補をリストアップした。総勢で約230人にのぼり、上位候補約30人。現時点では例年より豊作だ。1位候補筆頭には創価大・田中正義投手(3年)を挙げ、高校生では履正社・寺島成輝投手(2年)に高い評価を与えた。(日刊スポーツ)

 ■ 中日、田中正義外れなら九産大・高良、東海大・丸山(日刊スポーツ) 15/12/31

 中日が来秋のドラフトで、創価大・田中正義投手を1位最有力候補に挙げていることが30日までに分かった。中田スカウト部長が「評価は田中がNO・1」と明かした。球団関係者は「12球団が同じような評価をしている。それくらいいい素材。頭1つ抜けている」と話し、近年では最も競争率が高くなる可能性すらある。それでも田中を軸にドラフト戦略を進めていく方針を固めた。抽選で外すリスクを想定しても、即戦力投手に二の矢、三の矢がある“豊作の年”でもある。同部長は「来年は田中以外にも、ドラフト1位クラスがそろっている。仮に田中にいってクジを外したとしても、まだいい人材を取れる可能性が残っている」と説明する。筆頭候補は九産大・高良一輝投手だ。沖縄出身の右腕で興南から九産大へ。1年春にデビューするとキレのいい140キロ台の直球で台頭。今年まで公式戦68イニング連続無失点の記録を作った。177センチと上背はないが制球、変化球もトップレベルで完成度が高い。東海大の「完全男」丸山泰資投手も密着マークを続ける。150キロを誇る右の本格派で、今季は春秋のリーグ戦とも防御率0点台。春の日体大戦ではリーグ46年ぶりの完全試合も成した。愛知・常滑市出身で東邦でも活躍。中日が見逃せない逸材だ。

 ■ ドラフト大争奪戦必至!!竜も創価大・田中正義(中日スポーツ) 15/12/31

 中日が来年のドラフト会議の1位指名選手に最速156キロ右腕の創価大・田中正義投手を最有力候補としてリストアップしていた。複数球団の競合が予想されるドラフトの目玉を、今後も徹底的にマークしていくことになる。

 ■ 中日 来秋のドラフト1位指名の筆頭候補は創価大・田中(スポニチ) 15/12/29

 中日が来秋のドラフト会議で創価大・田中正義投手(3年)を1位指名の筆頭候補に挙げていることが28日、分かった。中田スカウト部長はこの日、来季の指名方針を問われ「田中が中心になる」と明言。来年のドラフトは豊作と言われており「1位クラスが複数いるが、その中でも真っすぐは一枚上。投げるフォームも素晴らしい」と絶賛した。他球団との競合必至の状況だけに「それをどう判断するか」と話したが、現時点では大本命に違いない。田中は関東の大学の試合に足しげく通っている落合GMの評価も非常に高い。来年1月9日のスカウト会議から本格的なリストアップを開始する。

  スカウトコメント

堀瑞輝(広島新庄)|中田スカウト部長|16/10/14
 「最上位の7人目は迷っているすぐ使える。直球がいいからスライダーもいい」
吉川尚輝(中京学院大)|中田スカウト部長|16/10/10
 「1位クラスの選手」
中塚駿太(白鴎大)|球団関係者|16/10/7
 「原石に近い。将来は160キロも出るんじゃないか」
藤嶋健人(東邦)|中田宗男スカウト部長|16/10/7
 「チャンスがあればほしい。4位、5位、6位に残っていたら。(指名は)いくつもり。本質的に投手向き。体に力がある。持っている力は相当」
堀瑞輝(広島新庄)|球団編成担当|16/9/24
 「『真横にスッと滑るようにくる』と表現するスライダーが、全盛期の岩瀬が投げ『死に神の鎌』と恐れられた決め球の軌道と酷似している」
 「細かい制球に関しては粗削りだが、とにかく腕の振りがいい。即戦力に近い位置づけ」
谷岡竜平(東芝)|中日・中田スカウト部長|16/9/20
 「腕の振りが浅尾に近いね。投げ方は違うけれど、シャープに振れる。浅尾の一番いいところが腕の振りだから」
 「候補選手の一人。3年目だからむしろ将来性をみてあげなきゃいけない。非常に楽しみなピッチャーであるのは間違いない」
柳裕也(明大)|中田スカウト部長|16/8/28
 「制球力とコンビネーションがいい。完成度が高い」
寺島成輝(履正社)|中田宗男スカウト部長|16/8/16
 「即戦力として使える。性格もプロ向き。カーブもいい」
藤平尚真(横浜)・今井達也(作新学院)|16/8/16
 「藤平、今井もいいね」
寺島成輝(履正社)|米村スカウト|16/6/23
 「制球力、球威ともに一級品」
寺島成輝(履正社)|編成関係者|16/6/23
 「低めの直球が両コーナーにズバッと来る。大学生、社会人でもこれだけキレのいい球を投げる左腕はいない。1年目から10勝してもおかしくない」
七原優介(トヨタ自動車)|中田宗男スカウト部長|16/1/14
 「もちろんリストには入っている。今年の活躍次第。爆発的な成績を残せば、1位もあり得る」
 「大学時代の潜在能力を考えたら、ボールは速いし、いい投手なのは間違いない。昨年は登板機会が少なかったけど、見ていきたいと思います」
田中正義(創価大)|中田スカウト部長|15/12/31
 「評価は田中がNO・1」
田中正義(創価大)|球団関係者|15/12/31
 「12球団が同じような評価をしている。それくらいいい素材。頭1つ抜けている」
田中正義(創価大)|中田スカウト部長|15/12/29
 「田中が中心になる。1位クラスが複数いるが、その中でも真っすぐは一枚上。投げるフォームも素晴らしい。(競合必至の状況だけに)それをどう判断するか」

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最終更新日:2016-10-20(木)|球団別情報 | コメント(15) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
19日夕のCBCテレビの報道では中日の1位は今井らしい。
| 匿名 | 2016年10月19日(Wed) 20:30 | URL #- [ 編集]
個人的趣味で毎年模擬ドラフトをやってますが、毎年当たりません。アマチュア野球とドラフトをこよなく愛する私の公平な気持ちでシュミレートした結果です。ちなみにひいきの球団はありません。なお、入札競合はくじを用意して木箱に入れて下位球団から順にくじを引いて確定させてます。各球団の視察情報と指名傾向、現有戦力との対比を年中見てますので、ファンが望む選手と球団の望む選手は違う事を考慮して参考に…
誤字脱字はご容赦を…

入札 柳 確定
1柳 投 明治大
2鈴木 外 静岡
3中塚 投 白鴎大
4谷岡 投 東芝
5今井 内 中京
6床田 投 中部学大
| 模擬だけど参考に… | 2016年10月16日(Sun) 10:40 | URL #- [ 編集]
1位は先発ローテを任せられる即戦力投手。
2位は吉川・京田が良い。
FA考えると外野手の獲得も必要。
藤嶋君は6位で残っていれば指名。
| 匿名 | 2016年10月14日(Fri) 15:46 | URL #- [ 編集]
1位 吉川内野(中京学
2位 藤嶋投手(東邦高
3位 七原投手(トヨタ
4位 鈴木外野(静岡高
5位 高橋内野(愛名電
6位 今井内野(中京高
育1 伊藤内野(西濃運
育2 安藤外野(愛知大

補強ポイントは走れるor打てる野手。
走らないから相手バッテリーが打者に全力を挙げてる感じ。
荒木・直倫だと守備は安定するけど打つ方が問題だし
どちらかが抜けると守備が崩壊するので走れて守れる吉川は必須。
まぁ実際は投手中心だと思うけど、中日は投手陣は悪くないと思うけどなぁ
守備が足引って失点増やしてる印象。
| あいねす | 2016年09月29日(Thu) 20:07 | URL #iWfHidvU [ 編集]
今井達也(作新学園)を一位でいって欲しい。
| 匿名 | 2016年09月27日(Tue) 19:48 | URL #- [ 編集]
1位は田中で行って欲しい。外れで柳は残っている。
指名は4人程度か。育成で沢山獲るかも。
| 匿名 | 2016年09月20日(Tue) 18:42 | URL #- [ 編集]
1位田中投創価大
2位中尾投名古屋経済大
3位丸山投東海大
4位狩野内平成国際大
5位白鳥投JR九州
6位喜多捕セガサミー
7位中村外三菱自動車岡崎
| 名無し | 2016年09月18日(Sun) 23:03 | URL #- [ 編集]
外れ一位は、柳でしょう。佐藤拓也に三位は、高過ぎますね・・・
| 匿名 | 2016年09月05日(Mon) 23:15 | URL #- [ 編集]
中日は一位柳だろ
| 匿名 | 2016年09月05日(Mon) 15:48 | URL #- [ 編集]
11球団OK(=中日以外)というドラフト候補多いみたいですし例年とほとんど変わらないドラフトになるのでしょうね。
| 匿名 | 2016年08月11日(Thu) 11:01 | URL #- [ 編集]
1位 田中正義(創価大学)
外れ 高良一輝(九州産業大学)
2位 細川成也(明秀日立)
3位 佐藤拓也(立教大学)
4位 石垣雅海(酒田南高)
5位 石井一成(早稲田大学)
6位 丸山泰資(東海大学)
7位 床田寛樹(中部学院大学)
8位 中尾 輝(名古屋経済大学)
| 匿名 | 2016年07月31日(Sun) 05:54 | URL #GCA3nAmE [ 編集]
米村スカウトがかなり熱心みたいだしあ、正義じゃなくて寺島君を一位指名でもいいな!二位は大山
| 匿名 | 2016年06月25日(Sat) 06:42 | URL #- [ 編集]
1位 田中正義(創価大学)
外れ 高良一輝(九州産業大学)
外れ 丸山泰資(東海大学)
2位 濱口遥大(神奈川大学)
3位 土肥星也(大阪ガス)
4位 石井一成(早稲田大学)
5位 源田壮亮(トヨタ自動車)
6位 小野田俊介(東京ガス)
7位 河野清太郎(ジェイプロジェクト)
8位 床田寛樹(中部学院大学)
| 匿名 | 2016年04月09日(Sat) 04:32 | URL #GCA3nAmE [ 編集]
1位田中投創価大 丸山投東海大
2位吉川内中京学院大
3位進藤投JR東日本
4位谷口内横浜商大
5位諏訪投亜大
6位水野外トヨタ自動車
7位喜多捕セガサミー
| 名無し | 2016年03月15日(Tue) 09:46 | URL #- [ 編集]
田中より高橋がほしいの
| 匿名 | 2016年01月10日(Sun) 23:20 | URL #- [ 編集]
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