増田 珠(横浜)

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増田 珠(横浜)

180cm81kg 右右 外野手 50m6秒1
左右に長打を飛ばす右の中距離打者。ケガから復帰。2年夏予選で3発、決勝で2発を記録した。

  動 画

  打撃成績

 ■ 甲子園成績

     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率 
   16夏: 2 .500  8  4 0 1 0 0 0 0 0  .500  .750

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 ■ 横浜・増田珠、初の場外弾でチーム4強に導く(スポーツ報知) 17/4/26

 今秋ドラフト候補の横浜・増田珠中堅手が、平塚学園戦で人生初の場外弾となる2戦連発の高校通算24号を放ち、4強進出に導いた。13点リードの6回1死三塁。左翼場外まで飛ばし、「初めて。打球が見えなくて、後で聞いてびっくりした」。それまでは詰まらされ、無安打で迎えた5打席目。「ソワソワしていた」。軸回転のスイングを取り戻し、昨夏の神奈川大会準決勝から公式戦20試合連続安打に伸ばした。
 ロッテ永野チーフスカウトは「最後に自分のスイングができていた軽く振っても飛ばせる天性の能力と魅力がある。今後も期待したい」と評価した。(日刊スポーツ)

      試合 打率  打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   17春予: 7 .588  17 10 1 2 2 11 0 14 3  .774 1.235

 ■ 横浜・増田8強弾 プロ4球団視察、中日スカウト「良い打者」(スポニチ) 17/4/23

 今秋ドラフト候補の横浜4番・増田が桐蔭学園との4回戦で3回に勝ち越し2ランを放ち、8強進出に導いた。内角高めの直球を引っ張って左翼席に運ぶ高校通算23号。「軸回転でうまく打てた」と喜んだ。2安打3四球で全打席で出塁。7回には、一塁走者として捕邪飛で二塁に進塁する積極的な走塁も見せた。4球団のプロのスカウトが視察し、中日の佐藤充スカウトは「内角高めをホームランにできるのは良い打者の証拠」と絶賛した。
 巨人・井上チーフスカウトは「次の塁を狙っていく姿勢はいい」と評価した。(スポーツ報知)

 ■ 増田珠が連続試合安打「18」に、三振は23試合連続「覚えない」(スポーツ報知) 17/4/17

 横浜の今秋ドラフト候補・増田珠中堅手が16日、県大会3回戦・藤沢翔陵戦に登場。4回には左翼フェンス直撃の適時三塁打を放つなど、2打数1安打3四死球と躍動した。高校通算22発の4番は、公式戦の連続試合安打を「18」に伸ばした。さらには15年秋の関東大会・常総学院戦から公式戦23試合連続で「三振した覚えがない」と明かした。視察した阪神・吉野スカウトは「うまく振り抜けるし、際どいコースを打ちにいって、見極められる」と三振が少ない打撃技術を認めた。
 DeNA・吉田スカウト部長は「しっかり振り切っているのに、三振していないのはいい」と評価した。(日刊スポーツ)

過去記事

 ■ 右No・1スラッガー横浜・増田 清宮&安田とU18共闘だ(スポニチ) 17/1/5

 右のスラッガーではNo・1と評価される横浜高の増田珠(しゅう)外野手(2年)が4日、神奈川県横浜市の同校グラウンドで始動した。中学時代にはU―15侍ジャパンで4番を務めた経歴を持ち、名門・横浜高では1年春からベンチ入りした。投手も兼任する強肩と長打力が魅力。同世代の早実・清宮、履正社・安田とは連絡を取り合う仲で、新年のあいさつも交わしたという。「2人に比べたら全然。少しでも近づけたら」と謙遜する一方で、目標もはっきりと口にした。「勝負の年。甲子園で暴れて、U―18に入って、プロに行きたい。2人とジャパンで一緒にプレーしたいし、切磋琢磨できるような存在になりたい。競う相手がいると人一倍燃えるタイプなので」と言い切った。現在、高校通算20本塁打。対応力アップをテーマに掲げ、元日からバットを振った。「打率5割と通算40本が目標」。この日視察に訪れたソフトバンク・荒金久雄スカウトも「今年は右の長距離打者は貴重な存在。九州出身(長崎)だし、期待したい」と話した。

 ■ 横浜・増田外野手 1年から主軸(日刊スポーツ) 16/12/31

 増田珠外野手は1年から主軸を任される横浜の長距離砲だ。ケガに泣きながら通算20本塁打を放ち、3番として今夏甲子園出場の原動力になった。「この冬は体を大きくすること」と4キロ増の85キロを目指す。ロッテ永野チーフスカウトは「打撃がいいし肩もある十分候補になる」と注目。楽天1位の藤平尚真投手に続くプロ入りを目指す。

 ■ 横浜 敗れたけど収穫あり 1年万波&増田が好投(スポニチ) 16/9/28

 横浜は今夏の県大会決勝と同じ顔合わせで4―7と敗れたが、収穫はあった。注目の1年生・万波が3番手で公式戦初登板。来秋ドラフト候補の外野手・増田も2番手で登板し、2人で4イニングを1失点に抑えた。平田徹監督は「2番手以降の投手が大事になってくる。よく投げてくれた」。2季連続の甲子園出場が懸かる関東大会へ、指揮官は「チーム力を伸ばしていきたい」と力を込めた。
 増田は、笑顔で真っ向勝負を挑んだ。最初に対戦した高校31発の4番正木智也外野手(2年)は、高めの直球で空振り三振。「横浜のエースになりたくて来た。すごく楽しかった」。中学で最速140キロを出し、U15日本代表に選ばれた右腕が上々の“投手デビュー”を飾った。(日刊スポーツ)

      試合 打率  打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   16秋予: 7 .444  27 12 1 1 2 8 0 6 2  .545  .778
    ※ 4回戦でバックスクリーン左ソロ、準決勝で先制の右越え2ラン(外高め直球)

   16秋予      回数 被安 奪三 四死 自責
   決勝:慶應義塾    2  2  4  1  0

 ■ 横浜が関東切符 増田2ランなどでコールド勝ち(日刊スポーツ) 16/9/25

 横浜が7回コールドで決勝進出を果たし、2年連続で秋季関東大会の切符を手にした。来秋ドラフト候補の増田珠外野手(2年)が初回に2ランを放ち2点を先制。4番万波中正外野手(1年)も適時打を放ち、相手の失策もあって3回までに10-0と大きく引き離した。

 ■ 横浜・万波…5打数2安打2打点(スポーツ報知) 16/9/16

 横浜が夏の甲子園でベンチに名を連ねた3、4番打者の活躍で、11日の延長15回引き分け再試合を制し、8強へ進出した。勝利の立役者は1年生スラッガーの4番・万波中正だ。0―0で迎えた4回1死三塁の好機。「まっすぐが来たので、いい形で打てました」と狙い球を打ち、左中間へ先制の二塁打。これが決勝点となり、5打数2安打2打点と暴れた。2年生の3番・増田珠も4打数3安打と大爆発。第2打席では三塁打、第3打席では二塁打と長打を重ね、9回1死では内角へのストレートをフルスイング。高校通算17号をバックスクリーンへ放り込んだ。増田は「チャンスメイクがあれば、万波が打ってくれる。3、4番が打たないと、このチームは動かない」と前を見据えた。

 ■ 長崎出身の横浜・増田「原爆の日」に3安打躍動(スポーツ報知) 16/8/9

 長崎出身の横浜・増田珠中堅手(2年)は、「原爆の日」にささげる活躍を見せた。1―0の3回1死から右中間へ三塁打。なおも2死一、三塁で主将・公家響一塁手が左越え3ランを放つなど、追加点を呼び込む一打で勝利に貢献した。「こういう日に試合ができるのも何かの縁」。5打数3安打の背番号8は大粒の汗を拭った。物心がついた時から、原爆が投下された午前11時2分の黙とうを欠かしたことはない。中3時にU―15日本代表で世界大会に出場したときも、海の向こうから祈りをささげた。初の甲子園での試合直前のこの日は、室内練習場でナインとウォーミングアップ中だった。「その場で体を動かしながら1分くらい目をつぶった」。近くの時計に目をやりながら、正確な時間に行った。祖母・久美子さん(73)は2歳の時に広島で被爆。身近に戦争の恐怖を体験した人がいた。「いまだに苦しまれている方もいる。長崎出身の僕が頑張る姿を見せられてよかった」。バックネット裏で見守った祖母に雄志を届けた。

      試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   16夏予: 7 .440 25 11 3 0 3 8 0 6 1  .548  .920

 ■ 横浜 大会新14発V 決勝も増田2発、7戦65点(スポニチ) 16/8/1

 横浜が慶応を9―3で下し、3年ぶり16度目の出場。増田珠外野手(2年)が2本塁打するなど、大会新記録となるチーム通算14本塁打の猛打で激戦区を制した。ドラフト上位候補のエース藤平に注目が集まる中、7試合で計65得点という圧倒的な破壊力で188チームの頂点に立った。この日の主役は2年生の3番・増田だ。初回、カーブを左中間席へ先制2ランを放つと、5回は追い込まれながら高めのボール球を振り抜いて左翼ポール際に自身大会3号2ラン。「少しでもチームに貢献しようと、思い切り振った結果。夢のようです」と会心の笑顔がはじけた。今年4月、疲労骨折した右手首を手術。「夏に間に合わないんじゃないかと焦った」と言うが、藤平や家族からの励ましのメールで焦る気持ちを抑え、6月に練習再開。なんとか間に合わせた。痛み止めを飲んでの出場もそれを感じさせない豪快さ。視察したDeNAの稲嶺茂夫スカウトも「来年が楽しみ。追いかけたい存在」と評し、早くも来秋ドラフト候補に名乗りを上げた。

 ■ 横浜、3番・増田&4番・村田が初回いきなり連発!(スポーツ報知) 16/7/20

 横浜のクリーンアップが初回、連続アーチで打線に火を付けた。2死から3番・増田が右翼ポール直撃のソロ弾で先制すると、続く村田がバックスクリーンに2試合連続弾。春先に、右手首を骨折した増田は「逆方向を強く意識しました。けがも完治して、押し込む打撃ができました」と満足げ。平田監督も「増田は球をよく引きつけて打つことができていた」と先制弾を高く評価した。
 阪神北村スカウトは「藤平くんは昨夏から素晴らしい成長。増田くんは来年の(ドラフト)対象。万波くんの本塁打はとんでもない当たり」(日刊スポーツ)

 ■ 横浜3年ぶり夏の甲子園へ 頼れる3番増田が復帰(日刊スポーツ) 16/6/27

 右手首の疲労骨折で春の大会に出られなかった横浜(神奈川)増田珠外野手(2年)が26日、横浜市内で行われた花咲徳栄との練習試合で3番中堅で先発出場。2回1死三塁で外角低めの直球を右前へ流し、6点目となる適時打を放った。前日25日の国士舘との練習試合で復帰後、初打席を迎えた。第1打席でいきなり、右中間へ本塁打を放った。3月の練習試合で負傷。春季神奈川大会、関東大会はスタンドで観戦した。6月上旬にティー打撃を始め、同月11日の霞ケ浦(茨城)との練習試合で守備から復帰。焦らずトレーニングした結果、夏に間に合った。7月17日、サレジオ学院-向の岡工の勝者と戦う初戦へ向け、来秋ドラフト候補がボルテージを上げてきた。

 ■ 開星エース吉川、横浜と練習試合で2ラン被弾(スポーツ報知) 16/3/14

 第88回センバツ高校野球大会に出場する開星が13日、横浜と練習試合を行い、最速143キロ右腕の吉川貴大は先発して2回2安打1四球2失点だった。初回1死二塁。増田珠中堅手(2年)に内角直球を左越えに運ばれ、「詰まっていたので、左飛だと思った。全国で名の知られるチームはスイングが違う」と実感した。

 ■ 横浜・渡辺監督“最後の傑作” スーパー1年生・増田(夕刊フジ) 15/7/29

 今夏限りでの勇退を表明している渡辺元智監督が率いる横浜高は、27日の準決勝で桐光学園から延長10回にサヨナラ勝ち、東海大相模との決勝にコマを進めた。通算50年の指導者生活の総決算として、夏の甲子園出場を狙う名将が期待をかけるのが、7回に殊勲の同点ソロを放った増田珠(しゅう)外野手(1年)。激闘に終止符を打った横浜高の渡辺監督は試合後、会見も椅子に座ったまま行うなど疲れ切っていた。だが、ある選手について質問が飛ぶと、表情に明るさが戻った。「底知れない力を持っている。まず1年生があの場面で思い切って振れないでしょう。ああいう打者には投手が打てるところに投げてしまう。大変なバッター。日に日に成長している」と絶賛した。2-3の7回2死、起死回生の同点ソロを放った増田のことだ。殊勲の1年生は「真っすぐを狙っていて、カーブが甘く入ってきたので思い切り振っちゃいました。ちょっとこすったので、フライかと思ったんですけど」と控えめに喜んだ。

      試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   15夏予: 8 .379 29 11 1 1 1 5 4 6 1  .486  .586
   15秋予: 6 .421 19  8 2 0 0 3 2 2 1  .476  .526

  プロフィール

 長崎県長崎市出身。
 増田 珠(ますだ・しゅう)外野手。
 稲佐小学校1年時からソフトボールを始め、淵中時代は長崎シニアで投手兼中堅手。
 15UW杯で日本代表チームの4番打者を務めた。

 横浜高校では1年春からベンチ入り。
 1年夏の予選全試合で中堅手スタメンを務め、主に1番打者で打率.379本1点5の実績を残す。
 外角カーブを中前にはじき返す適時打など2回戦で2安打2打点1盗塁を記録。
 準々決勝・横浜隼人戦9回2死2塁の好機で、勝越し右中間3塁打(外寄り直球)を放った。
 桐光・中川颯と対戦した準決で抜いた球をレフト最前列に叩き込む同点ソロ。
 守っても決勝4回2死二塁からの中前打で走者の生還をはばむ本塁好返球を披露している。
 右手首痛で秋の予選4試合を欠場し、2年春先に疲労骨折であった事が判明。
 復帰した2年夏予選で.440、3発の活躍を演じ、3、4番・中堅手として3年ぶりVを成し遂げた。
 3回戦・松陽戦で5回コールド勝利の起爆剤となる先制の右翼ポール直撃ソロ。
 決勝・慶応戦で左越えの先制2ラン(甘いカーブ)、左ポール際2ラン(高め直球)を放っている。
 続く甲子園初戦で右中間3塁打(低め直球、到達11.8秒)、内安2本をマーク。
 寺島成輝と対戦した2回戦・履正社戦は、3打数1安打(左安)、1対5逆転負けで敗戦となった。
 1学年上に藤平尚真公家響村田雄大ら。

 180cm81kg、打撃センスに優れたプロ注目外野手。
 振り切るスイングから左右に鋭い打球をはじき返す右の中距離打者。1年秋から3番を務める。
 逆方向にもライナー性の長打を記録。思い切りの良いバッティングが持ち味。
 守っては強豪校で1年時から中堅を務める堅守の外野手。好スローイングで補殺を記録する。
 右打者で一塁到達4.4秒台から4.5秒台。通算24発。

  スカウトコメント

ロッテ・永野チーフスカウト|17/4/26
 「最後に自分のスイングができていた。軽く振っても飛ばせる天性の能力と魅力がある。今後も期待したい」
中日・佐藤充スカウト|17/4/23
 「内角高めをホームランにできるのは良い打者の証拠」
巨人・井上チーフスカウト|17/4/23
 「次の塁を狙っていく姿勢はいい」
阪神・吉野スカウト|17/4/17
 「うまく振り抜けるし、際どいコースを打ちにいって、見極められる」
DeNA・吉田スカウト部長|17/4/17
 「しっかり振り切っているのに、三振していないのはいい」
ソフトバンク・荒金久雄スカウト|17/1/5
 「今年は右の長距離打者は貴重な存在。九州出身(長崎)だし、期待したい」
ロッテ・永野チーフスカウト|16/12/31
 「打撃がいいし肩もある。十分候補になる」
DeNA・稲嶺茂夫スカウト|16/8/1
 「来年が楽しみ。追いかけたい存在」
阪神・北村スカウト|16/7/20
 「藤平くんは昨夏から素晴らしい成長。増田くんは来年の(ドラフト)対象。万波くんの本塁打はとんでもない当たり」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
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最終更新日:2017-04-26(水)|2017年高校生野手 | コメント(3) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
右打ちで走攻守全てにレベルが高く、将来性も兼備する選手はオコエ以来のような気がする。長打力もひと冬越えれば体重も増えて上がると思う。トリプル3を狙える選手になってほしい。鈴木誠也のような選手になってほしい。ドラフトでは2位か3位の時点で残っていれば獲得したい選手。今年は走攻守全てにおいての更なるパワーアップを果たせばドラフトの目玉になってもおかしくない。特に長打力がどれ程上がるかに関心が持てる。
| 賀前酉黒才 | 2017年01月24日(Tue) 13:08 | URL #- [ 編集]
走攻守が非常に高いレベルでまとまっている選手。精神的にも強く、三振が少ないのは高校時代のイチロー選手を思い起こさせる。清宮や安田に比べると地味な印象だが、横浜高校出身の選手はプロのレベルに対応できる可能生が他高校より格段に高い。清宮や安田は走と守がプロレベルには遥か遠いので増田の方がリスクが小さいと思う。人気が清宮に集まるようなら増田の一本釣りをオススメしたい。
| ガーソ | 2017年01月05日(Thu) 15:19 | URL #- [ 編集]
清宮・安田・岡田に並ぶ高校生スラッガーなので、プロ志望すれば指名あるでしょう。
ただ上記三人は長距離砲になりそうですが、
増田は中距離ヒッターという感じがします
タイプ的には楽天・今江、オリックス・川端のような印象を受けます。
貴重な右のスラッガーという点を考慮しても現時点では3位ぐらいが妥当な順位かなと。
オコエなみにインパクトのある活躍を期待してます。
| タラバ | 2017年01月03日(Tue) 19:26 | URL #K47MgfVQ [ 編集]
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