国内独立リーグのNPBドラフト指名実績

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    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 千葉 東京 日ハム 中日 オリ 巨人 楽天 横浜 西武 阪神 福岡 広島
    【17候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



こちらでは四国ILplus、BCリーグ、BFL、関独からNPB入りを果たした選手の一覧を掲載しています。
※ 現時点で合計90人(投手50人、捕手14人、内野手16人、外野手10人)。

  四国アイランドリーグplus(51人)

年度選手名所属ポジション指名順位
2005年中谷  翼愛 媛内野手広島育成1巡
西山 道隆愛 媛投 手ソフトバンク育成2巡
2006年深沢 和帆香 川投 手巨人大社5巡
角中 勝也高 知外野手ロッテ大社7巡
伊藤 秀範香 川投 手ヤクルト育成1巡
2007年三輪 正義香 川内野手ヤクルト大社6巡
梶本 達哉愛 媛投 手オリックス育成1巡
小山田貴雄高 知捕 手ヤクルト育成1巡
宮本 裕司高 知外野手ロッテ育成2巡
小林 憲幸愛 媛投 手ロッテ育成3巡
白川 大輔高 知内野手ロッテ育成4巡
2008年西川 雅人愛 媛投 手オリックス5位
金  無英福 岡投 手ソフトバンク6位
森田 丈武香 川内野手楽天育成1位
塚本 浩二香 川投 手ヤクルト育成2位
生山 裕人香 川内野手ロッテ育成4位
堂上 隼人香 川捕 手ソフトバンク育成5位
2009年福田 岳洋香 川投 手横浜5位
荒張 裕司徳 島捕 手日本ハム6位
松井 宏次長 崎内野手楽天育成1位
2010年大原 淳也香 川内野手横浜7位
弦本 悠希徳 島投 手広島7位
鶴岡賢二郎愛 媛捕 手横浜8位
岸  敬祐愛 媛投 手巨人育成1位
安田 圭佑高 知外野手ソフトバンク育成1位
上野 啓輔香 川投 手ヤクルト育成2位
2011年冨田 康祐香 川投 手DeNA育成1位
富永  一徳 島投 手広島育成1位
亀澤 恭平香 川内野手ソフトバンク育成2位
中村 真崇香 川外野手広島育成2位
西森 将司香 川捕 手DeNA育成2位
土田 瑞起愛 媛投 手巨人育成3位
飯田 一弥高 知捕 手ソフトバンク育成7位
2012年星野 雄大香 川捕 手ヤクルト5位
水口 大地香 川内野手西武育成1位
2013年又吉 克樹香 川投 手中日2位
東  弘明徳 島内野手オリックス育成1位
2014年寺田 哲也香 川投 手ヤクルト4位
入野 貴大徳 島投 手楽天5位
山本 雅士徳 島投 手中日8位
篠原 慎平香 川投 手巨人育成1位
2015年松本 直晃香 川投 手西武10位
大木 貴将香 川内野手ロッテ育成1位
増田 大輝徳 島内野手巨人育成1位
吉田  嵩徳 島投 手中日育成2位
赤松 幸輔香 川捕 手オリックス育成2位
松澤 裕介香 川外野手巨人育成3位
2016年福永 春吾徳 島投 手阪神6位
木下 雄介徳 島投 手中日育成1位
松澤 裕介香 川外野手巨人育成8位
2017年伊藤  翔徳 島投 手西武3位
大蔵 彰人徳 島投 手中日育成1位

  BCリーグ(34人)

年度選手名所属ポジション指名順位
2007年内村 賢介石 川内野手楽天育成1巡
2008年野原 祐也富 山外野手阪神育成1位
鈴江  彬信 濃投 手ロッテ育成2位
栁川 洋平福 井投 手ソフトバンク育成3位
2009年前田 祐二福 井投 手オリックス4位
高田 周平信 濃投 手阪神育成1位
星野 真澄信 濃投 手巨人育成1位
2011年廣神 聖哉群 馬捕 手阪神育成1位
清水 貴之群 馬投 手ソフトバンク育成4位
雨宮  敬新 潟投 手巨人育成5位
渡辺 貴洋新 潟投 手巨人育成6位
2012年森本 将太福 井投 手オリックス5位
八木 健史群 馬捕 手ソフトバンク育成1位
原  大輝信 濃捕 手オリックス育成1位
西川 拓喜福 井外野手オリックス育成2位
2013年柴田 健斗信 濃投 手オリックス7位
2014年中村 恵吾富 山投 手ソフトバンク育成8位
2015年小林 大誠武 蔵捕 手巨人育成2位
三ツ間卓也武 蔵投 手中日育成3位
田島 洸成武 蔵内野手巨人育成4位
大竹 秀義武 蔵投 手巨人育成5位
矢島 陽平武 蔵投 手巨人育成7位
長谷川 潤石 川投 手巨人育成8位
2016年大村  孟石 川捕 手ヤクルト育成1位
安江 嘉純石 川投 手ロッテ育成1位
笠井 崇正信 濃投 手DeNA育成1位
高井  俊新 潟投 手巨人育成1位
坂本 一将石 川内野手オリックス育成4位
2017年寺田 光輝石 川投 手DeNA6位
寺岡 寛治石 川投 手楽天7位
沼田 拓巳石 川投 手ヤクルト8位
山本 祐大滋 賀捕 手DeNA9位
和田康士朗富 山外野手ロッテ育成1位
渡邉 雄大新 潟投 手ソフトバンク育成6位

  BFL(3人)

年度選手名所属ポジション指名順位
2016年向谷 拓巳兵 庫内野手  楽天育成3位   
山川 和大兵 庫投 手  巨人育成3位   
2017年田中 耀飛兵 庫外野手楽天5位

  関西独立リーグ(2人)

年度選手名所属ポジション指名順位
2010年深江 真登明 石外野手  オリックス5位  
福泉 敬大神 戸投 手巨人育成3位

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最終更新日:2017-10-29(日)|データバンク | コメント(7) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
まあ大半が育成で指名されてますからね
| 匿名 | 2017年10月31日(Tue) 01:51 | URL #- [ 編集]
特に尖った人が指名されやすい
| 。・。 | 2017年10月30日(Mon) 23:17 | URL #- [ 編集]
投手はコントロール、野手は打撃でプロにつまづく。
| フラワー | 2017年10月30日(Mon) 23:07 | URL #- [ 編集]
カンドクは抜いたのですか
| 匿名 | 2017年10月30日(Mon) 15:14 | URL #- [ 編集]
河原純一氏曰く、NPB二軍の試合に混ざっても遜色がない投手は増えた
しかし一軍で活躍する見込みがないとドラフトで指名されることはないとも言っていた
| daibo | 2017年10月30日(Mon) 13:21 | URL #6VMCDe3o [ 編集]
リーグ全体のレベルが上がってこないと示した結果の信憑性に関わる。
| フラワー | 2017年10月29日(Sun) 21:45 | URL #- [ 編集]
一覧を見て思うこと、ドラフト指名前の評判[期待の大きさ]以上の活躍をした選手の少ないことといったら。

リーグで圧倒的な成績か、それを若干下回っている程度の活躍をしたとしても、一軍で定着するという事が大きな壁となっているのですね。
角中、又吉は別格として、内村、三輪、丈武、亀澤、水口は一芸を武器に生き残った感じですね。[引退を含む]
あとは、星野真澄、前田祐二、三ツ間あたりでしょうか。

今年も数々の候補でありながら、指名されなかった事を鑑みると、大きな壁なんだと思い知らされます。
管理人さんいつもありがとうございます。
| sugi | 2017年10月29日(Sun) 15:12 | URL #- [ 編集]
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