金成 麗生(日大三)

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    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 オリ 中日 楽天 東京 西武 阪神 千葉 横浜 福岡 巨人 日ハム 広島
    【17候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



金成 麗生(日大三)

193cm101kg 左左 MAX148km 一塁手 遠投100m 50m6秒6
高校通算23発、長打力が光る左の長距離砲。米国人の父を持つハーフ。140m級の打球を放つ。

  動 画

  打撃成績

 ■ 甲子園成績

     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   17春: 1 .250  4  1 0 0 0 1 0 1 0  .400  .250

  最新記事

 ■ 日大三のデカプリオ金成148キロ!夏へ二刀流決意(日刊スポーツ) 17/4/28

 昨秋東京大会決勝のリベンジマッチに挑んだ日大三が、再びサヨナラ負けを喫した。4番の「デカプリオ」金成は6打数1安打に終わった。早実・清宮の強烈な2本塁打を目の当たりにし「清宮は素晴らしい打球だった。自分もこういう打球を打たないといけないと思いました。自分が打てなくて負けた。申し訳ない。秋以上に悔しい」と唇をかんだ。夏への布石として8回途中から公式戦初マウンドに上がった。4番の野村を146キロの直球で空振り三振に仕留めると、次打者で最速148キロを記録。2/3回を無失点に抑え「もっとチームのためになりたい」と左腕は二刀流を決意した。
 視察したアストロズ・大慈弥スカウトは「腕が振れていてピッチャーとしても面白い」と新たな可能性を感じた。(スポーツ報知)

   17春       回数 被安 奪三 四死 失点
   都決勝:早稲田実  0.2  0  1  4  1 148㌔

     試合 打率  打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率 
   17春: 6 .480  25 12 2 0 3   5 4   .552  .920

 ■ “清宮ナイター”相手は“デカプリオ日大三”(スポーツ報知) 17/4/24

 日大三のプロ注目スラッガー・金成麗生(かなり・れお)一塁手(3年)が23日、春季東京都大会準決勝の帝京戦(神宮第二)で、高校通算23号の先制2ランを含む3安打4打点で、2年ぶりの優勝に王手をかけた。193センチ、101キロの「デカプリオ」は初回2死一塁で右越え2ラン。3試合ぶりで、清宮と並ぶ今大会3発に「いい打撃」と胸を張った。5回に右前適時打。7回には右翼線に適時二塁打を運び、プロ3球団のスカウトに猛打を示した。昨秋の早実戦は5番で、同点3ランなど4安打5打点と暴れたがチームは逆転サヨナラ負け。「映像を繰り返し見て、心を熱くした」。同じ左打ち一塁手の清宮に対し「自分より上」と認め、「秋までは意識していたけど、気にしない」と心を静めた。春は4番に座り「得点圏で安打を打って、その結果、本塁打がベスト」。センバツ初戦敗退で、さらに自覚が増した。「打倒・早実。ワクワクより、ぶっつぶしてやる。襲いかかるイメージ。春は大差で勝って、夏は向こうが嫌になるくらいにやろう」。清宮とのナイター決戦で、レオが雄たけびを上げる。
 今大会前にDeNA・筒香を参考に軸足の左足にあらかじめ体重を乗せ、無駄な動きを省くシンプルな打撃フォームに改造して今大会3本目の一発。「いい打撃ができた」とうなずいた。(スポニチ)

 ■ 日大三・金成が2戦連発で快勝!チームも2戦計11発(スポーツ報知) 17/4/7

 日大三のプロ注目スラッガー・金成麗生一塁手が、2試合連発で5回コールド勝ちに導いた。3点リードの3回先頭で、右翼ネットに弾丸ライナーで突き刺す高校通算22号ソロ。「左の股関節のタメを意識した」と代わったばかりの2番手投手の初球を振り払った。初回2死二塁では右前に先制適時打を放ち、4打数2安打2打点で4番の役目を果たした。
 ▽楽天長島スカウト部長「和製大砲の可能性を秘めた大型の打者
 ▽阪神畑山チーフスカウト「規格外のパワーに加え、スイングの幅ができて、ボールを捉える確率が上がっている」(日刊スポーツ)

過去記事

 ■ 日大三・金成弾「清宮に負けないパワー」とスカウト(日刊スポーツ) 17/4/6

 今春センバツに出場した日大三が、大会後初の公式戦で快勝発進した。金成麗生内野手の2ランを含む7本塁打のアーチ攻勢で、葛飾野に14-1で大勝。井上大成内野手の先頭打者本塁打を号砲に、計7発のアーチを神宮第2の青空に描いた。球場をドッと沸かせたのは、「デカプリオ」こと金成の1発だった。4回無死二塁、初球のカーブを右翼席にライナーで運んだ。高校通算21号目に「球場(の狭さ)に恵まれた」と謙遜したが、視察した広島苑田スカウト部長を「清宮に負けないくらいのパワーがある」と言わしめた。

 ■ プロ注目の日大三・金成は不完全燃焼(デイリースポーツ) 17/3/20

 優勝候補同士の対決となった第2試合は、履正社が同点の九回に一挙7点を奪取し、日大三を下した。プロ注目の日大三・金成麗生内野手は不完全燃焼に終わった。初回1死三塁から一ゴロで1打点。安打は三回の左前打1本のみで「自分のタイミングで打てなかった」と悔しがった。193センチ、101キロの大砲は「試合の中で修正できるようになりたい。甲子園に戻ってきて全国一になりたい」と、成長と雪辱を期した。

 ■ 日大三・金成麗生、大会NO・1の体格からアーチ量産だ(SANSPO) 17/3/18

 1メートル93、101キロながらスラリとしたモデル体形に、甘いマスク。日大三の4番を担うのがプロ注目の強打者、金成麗生内野手だ。高校通算20本塁打。同じ左の強打者で同79本の清宮には本数で劣るが、ソフトバンク・山本スカウトは「体格は大会ナンバーワンスイングはコンパクトで逆(左)方向への柵越えも期待できる。楽しみ」と評価。今後のアーチ量産を期待される。

     試合 打率  打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率 
   16秋: 7 .429  21  9 2 1 3 14 2 1 0  .455 1.048

 ■ 日大三・金成、甲子園の右中間中段まで飛んだ~豪弾デモ(デイリースポーツ) 17/3/16

 6年ぶり出場の日大三は打撃練習で柵越えを連発。特大弾を放った主砲・金成麗生(かなり・れお)内野手は、初戦の履正社戦へ向け、仕上がりに自信をのぞかせた。打撃練習の7スイング目。金成が強振した打球が、右中間席の中段近くで弾むネット裏のファンからも、拍手が起こった。11日の横浜との練習試合では無安打。今年の対外試合初戦で力み過ぎたことを反省した。脱力を意識した12日の平塚学園戦では推定130メートル弾。この日も20スイング中1本の柵越えながら、外野を越える鋭い打球を左右に打ち分けた。

 ■ 日大三・金成麗生 清宮にも負けない未完の大砲(中日スポーツ) 17/3/1

 この冬は徹底的に体を鍛えた。日大三のスラッガー金成麗生一塁手は「自分の中でやったという感じがある」。最低800本をノルマに毎日バットを振り込んだだけでなく、日大相撲部へチーム全体で“出稽古”して四股を習った。「股関節が硬かったが柔らかくなりました」。いまも毎日200回が日課。プロボクサーになった先輩からは縄跳びを教わり、ジムにも足を運んでフットワークも磨いた。投手として入部したが同級生には、清宮から5三振を奪った桜井、エース番号を背負う岡部がいた。制球難もあり、昨夏の大会後に一塁手に専念。長打力を生かそうという小倉全由監督の決断が当たって、昨秋の東京都大会でブレーク。清宮に負けないパワーを見せた。中日の正津スカウトも「まだまだ未完成なところはあるが、飛ばす力は抜けているし、スイングスピードも速い反対方向にも打てる」と潜在能力を評価。主砲としての責任感も出て、冬のランニングでは桜井と一緒に常に先頭を走った。父はアメフット選手だった米国人。体重101キロの恵まれた体格。運動具メーカーが全国で実施した測定で全国トップになったこともある背筋力は300キロ。三高の未完の大砲がセンバツ甲子園で、その名をとどろかせる。

 ■ なるかセンバツ出場 日大三のデカプリオ 二刀流でスターの道(スポニチ) 17/1/27

 第89回選抜高校野球大会の出場32校を決める選考委員会は27日、毎日新聞大阪本社で行われる。日大三の「デカプリオ」こと主砲の金成麗生(かなり・れお)内野手は出場が決まれば、投打二刀流を披露する可能性が出てきた。金成は打撃投手としてヘッドギアをかぶると、くせのないフォームで左腕から剛球を繰り出す。年明けから投球練習しているといい「新チームで打撃投手は初めてやった。投げるのは好きですね」と笑みを浮かべた。本職は一塁手。昨秋は公式戦初のベンチ入りを果たし、主に6番に入って3本塁打、14打点、打率・429の好成績を残した。中学までは投手一筋で最速130キロだった。カーブ、スライダーを操り、憧れはダルビッシュ。公式戦登板はなく球速も測っていないが、練習試合では投げており「行けと言われれば行けるように準備したい」と力を込める。小倉全由監督は「下(半身)が安定して制球が良くなってきた。ストライクが入れば面白い」と期待する。
 ▼阪神・畑山俊二チーフスカウト(日大三を訪問)左で大きいし、投げられるとなれば、さらに面白い存在になる。今後の活躍次第で十分(ドラフト指名の)可能性はある

 ■ “日大三のデカプリオ”金成レオ様 高校通算19号(スポニチ) 16/11/24

 日大三の金成が都東大和との練習試合に「4番・一塁」で出場し、6打数5安打2打点と活躍。年内最後の試合で5回には高校通算19本目となる左越えソロを放ち、「しっかりボールを呼び込むことを意識した。内容は良かったと思う」と納得顔で振り返った。米国人の父を持ち、1メートル93、101キロの恵まれた体格。イケメンで名前も麗生(れお)とあって、俳優のレオナルド・ディカプリオにかけて「デカプリオ」の愛称を持つ。秋季東京都大会決勝では清宮率いる早実にサヨナラ負けを喫し、準優勝。決勝後の練習試合で5番から4番に昇格した。「荷は重いけれど、チームのために打ちたい」。来春のセンバツ出場の可能性は残されているが、金成は「夏に懸ける。早実を倒したい」と誓った。

 ■ レオは“れお”を高評価 西武が日大三・金成麗生リストアップ(デイリースポーツ) 16/11/15

 西武が来年のドラフト上位候補として、日大三・金成麗生(かなり・れお)内野手(2年)をリストアップしていることが14日、分かった。金成は米国人の父と日本人の母を両親に持つ左のスラッガー。今秋は東京大会決勝で早実に敗れたが、右中間へ豪快な3ランを放つなど、清宮に負けじと存在感を発揮した。球団幹部は「雰囲気が素晴らしい」と高く評価しており、来秋まで調査を続ける方針を示した。
 西武鈴木球団本部長は14日、日大三の金成麗生(かなり・れお)内野手を「いい体。顔もすごくいい」と高評価。さらには「かなりレオ、でしょ。そりゃうちは動かないと」と名前から感じる縁も強調した。

 ■ 日大三・金成、5打点と大暴れも悔しさ隠さず「負けてしまっては…」(SANSPO) 16/11/4

 高校野球の秋季東京大会は3日、神宮球場で決勝が行われ、早実は8-6で日大三に逆転サヨナラ勝ちして11年ぶり10度目の優勝を決めた。日大三の5番金成が5打数4安打5打点と大暴れした。五回1死一、二塁では高めを豪快に右中間に運ぶ同点3ラン4-4の九回も2点二塁打を放って一時は勝ち越した。米国出身の父を持ち、早実の清宮を上回る193センチ、101キロの大きな体から規格外のパワーを見せた。「ライオンのようにたくましく」との願いから「麗生」と名付けられた強打者は「自分の中では今大会一番の結果が出たが、負けてしまっては」と悔しさを隠さなかった。

 ■ 清宮の決勝相手は日大三の「怪物」デカプリオ(日刊スポーツ) 16/10/31

 日大三は193センチ、101キロの金成麗生(かなり・れお)内野手(2年)が、5回に高校通算14号3ランを放って日野に快勝。6年ぶりの決勝進出を決めた。2-0の5回2死一、三塁、金成が1ボール2ストライクから内角直球を捉えた。右翼ポール際の防球ネット上段に突き刺さる、推定120メートルの特大3ラン。「一番得意なコースに来た。気持ちよかった」。圧倒的なパワーに、球場はどよめいた。アメリカ人の父と日本人の母を持つ。今夏まではサウスポーの投手。小倉全由監督に長打力を買われ、一塁にコンバートされた。背筋力は300キロを超えるため「機械でエラーが出る。高校球児の中では日本一と言われた」。ニックネームは、米俳優レオナルド・ディカプリオにかけて「体が大きくて(名前が)レオなので、デカプリオです」と笑った。今夏から11本塁打を量産する長距離砲だ。広島に4位指名された坂倉将吾捕手は「飛距離は自分とは比べものにならない。ついにやりましたね」と喜んだ。小倉監督も「バットに当たる確率は低いけど、高山(阪神)よりも飛ばすよ」と言った。センバツ行きをかけた決勝は、清宮との「怪物対決」。足のサイズは、32センチの金成が1センチ差で上回る。
 小倉全由監督も「飛距離は原島に次ぐぐらい」と、01年全国制覇時の主砲の名前を挙げ、期待を寄せる。(デイリースポーツ)
 練習では同校グラウンドの右翼ネットを越える140メートル級のアーチを描く。(スポーツ報知)

  プロフィール

 神奈川県相模原市生まれ。
 金成 麗生(かなり・れお)一塁手。
 新磯小1年から軟式野球を始め、相陽中では相模ボーイズで投手。
 中学3年春に全国大会出場を達成した。

 日大三高に進学後2年夏にファースト転向。
 2年秋の新チームから背番号3でメンバー入りし、一塁手レギュラーとして都大会準Vを経験する。
 主に6番で打率.429(21打数9安打)、6長打(二2、三1、本3)の大活躍を披露。
 コールド勝ちを収めた1次予選・王子総合戦で、右越えの公式戦1号満塁アーチを記録した。
 準決・日野戦で右翼ポール際への120m特大3ラン(内寄り高め直球)をマーク。
 決勝・早稲田実戦(6対8逆転サヨナラ負け)で、5打数4安打5打点の固め打ちを演じている。
 1回表に右前安打(外寄り低め直球)、3回に投手強襲打(一塁到達4秒32)。
 5回表に右中間への同点3ラン(高め変化球)、9回に左線2点二塁打(外高直球)を放った。
 翌3年春先の練試・平学戦で右翼スタンド場外に飛ばす20号130m弾を記録。
 選抜1回戦で4番を任されたが、左安(外フォーク)1本に留まり、5対12逆転で履正社に敗れた。
 同学年のチームメイトに144㌔左腕・櫻井周斗ら。

 193cm101kg、強打の大型一塁手。
 通算23発、当たった時の飛距離、堂々たる体格が魅力の左の強打者。2年秋から6番に座る。
 2年夏までは投手。背筋力300㌔を超えるパワーを買われて野手に転向となった。
 3年春先の練試・平塚学園戦で右翼場外(自校グラウンド)への推定130m弾を放っている。
 甘く入れば一発を記録。小倉監督からチーム歴代2位と評されるパンチ力が売り。
 打撃の確実性、守備力に課題を残す。左打者で一塁到達タイム4.3秒台と脚力はまずまず。
 アメリカ人を持つハーフ。背筋300キロ。

  スカウトコメント

アストロズ・大慈弥スカウト|17/4/28
 「腕が振れていてピッチャーとしても面白い」
楽天・長島スカウト部長|17/4/8
 「和製大砲の可能性を秘めた大型の打者」
阪神・畑山チーフスカウト|17/4/8
 「規格外のパワーに加え、スイングの幅ができて、ボールを捉える確率が上がっている」
広島・苑田スカウト部長|17/4/6
 「清宮に負けないくらいのパワーがある」
ソフトバンク・山本スカウト|17/3/18
 「体格は大会ナンバーワン。スイングはコンパクトで逆(左)方向への柵越えも期待できる。楽しみ」
中日・正津スカウト|17/3/1
 「まだまだ未完成なところはあるが、飛ばす力は抜けているし、スイングスピードも速い。反対方向にも打てる」
阪神・畑山俊二チーフスカウト|17/1/27
 「左で大きいし、投げられるとなれば、さらに面白い存在になる。今後の活躍次第で十分(ドラフト指名の)可能性はある」
西武・鈴木球団本部長|16/11/15
 「いい体。顔もすごくいい。かなりレオ、でしょ。そりゃうちは動かないと」
 「雰囲気が素晴らしい」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
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最終更新日:2017-04-28(金)|2017年高校生野手 | コメント(6) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
夏までに150出たら熱い
| 匿名 | 2017年05月07日(Sun) 15:27 | URL #- [ 編集]
守備怪しいからこのまま投手をやろう!
| 匿名 | 2017年04月29日(Sat) 11:45 | URL #- [ 編集]
早実との試合で中継ぎ登板して148㌔計測したらしいです
| 匿名 | 2017年04月28日(Fri) 07:31 | URL #- [ 編集]
身体が大きいだけで技術はまだまだ
| 匿名 | 2017年03月23日(Thu) 19:03 | URL #- [ 編集]
2017センバツで見れるようですね
日本人離れした体躯、活躍して欲しい
| 名無し | 2017年01月27日(Fri) 16:10 | URL #- [ 編集]
こちらは"左の清原"のように!?ドラ1で指名する価値ありそう!?
| 匿名 | 2016年11月17日(Thu) 22:56 | URL #- [ 編集]
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