第99回全国高校野球選手権大会/スカウト総括

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    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 千葉 東京 日ハム 中日 オリ 巨人 楽天 横浜 西武 阪神 福岡 広島
    【17候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



こちらではプロスカウトによる2017年夏の甲子園総括をまとめています。
注目選手プロフィール 優勝校予想アンケート 投手成績 打撃成績

 ■ 甲子園2017 プロのスカウトとスポニチが選ぶベストナイン(スポニチ) 17/8/24

  ◇プロ選出◇          ◇スポニチ選出◇
   (投) 清水 達也(花咲徳栄)   (投) 綱脇  慧(花咲徳栄)
   (捕) 中村 奨成(広陵高校)   (捕) 福井 章吾(大阪桐蔭)
   (一) 中川 卓也(大阪桐2)   (一) 安原 健人(天理高校)
   (二) 小玉 佳吾(東海菅生)   (二) 多田 祐汰(三本松高)
   (三) 林  晃汰(和智弁2)   (三) 飯島 大夢(前橋育英)
   (遊) 西巻 賢二(仙台育英)   (遊) 田中 幹也(東海菅2)
   (外) 西川 愛也(花咲徳栄)   (外) 浜田 太貴(明豊高2)
      増田  珠(横浜高校)      藤原 恭大(大阪桐2)
      植田  拓(盛岡大附)      丸山 和郁(前橋育英)

 ■ 甲子園の逸材をプロのスカウトが診断 上位評価5選手の長所と短所(東スポ) 17/8/17

【横浜(神奈川)増田珠外野手=3年】
 神奈川県大会で新記録の4試合連続本塁打、タイ記録の通算5本塁打をマークした逸材。清宮不在の大会を盛り上げる男として注目を浴びたが、初陣の秀岳館戦で不発に終わり、チームとともに1回戦で甲子園を去った。それでも巨人の岡崎スカウト部長は「自分たちは1試合で評価するのではない。たまたま本塁打とか打てなかったということもあるから、そのために1年間長い時間を見ている」。増田が県大会で本塁打を量産していた点について「それが彼の力だと思う」と言い、今秋のドラフト候補として含みを持たせる言葉も口にした。他にも「軸がぶれずに体の近くで打てている。何より人柄も良いよね。性格も明るく前向きなところが特に評価」(日本ハム・大淵スカウト部長)、「神奈川県大会から見ているけど、ここにこういうボールがくれば本塁打を打てるというツボを持っている。飛ばす能力は天性のものがあるしっかり甘い球を確実に一発で仕留められるタイプの打者」(中日・中田スカウト部長)との声が上がった。その一方で一部のスカウトからは「素材は確かにいいのかもしれないが、技術はまだまだ」「体がまだできていない。そういう意味では鍛えがいはありそう。プロで一番必要になってくるのは甲子園で打つ、打たないよりも体力」との手厳しい意見も。今後の進路についてプロ志望を明言している増田だが、まだ課題が多く残されている感も否めない。
【広陵(広島)中村奨成捕手=3年】
 下馬評でも注目を集めたが、初戦の中京大中京(愛知)戦で2本塁打を含む4安打3打点の大暴れを見せ、さらに株を上げた。阪神・熊野スカウトが「今大会ではナンバーワン。チームによっては(ドラフト1位)12人の中に入ってくるのかな。本塁打も逆方向にも打てるし、最初は長打が打ちたいと体が開いて大振りになっていたのも、試合の中でだんだんセンター中心に修正していた。あれでライト方向にも打球が飛んでる。プロでも十分やれると思う」と言えば、日本ハム・大渕スカウト部長も「捕手としての守備もいい。本塁打も打てて走れる」と目を光らせた。同じ広陵出身の先輩捕手、巨人・小林の高校時代と比較しても「全然上。筋力とかは中村の方が桁外れにすごい」と中日・中田スカウト部長は舌を巻いた。しかしながら解決すべき難点もある。ある球団のスカウトは「ちょっとスローイングのときに立ってしまうクセがある。体勢が低いまま“ワンバン”のボールでも腰を上げず、投げられるようになれば…」と指摘した。
【秀岳館(熊本)田浦文丸投手=3年】
 熊本県大会決勝では自己最速の148キロを計測し、ポテンシャルの高さを証明した左腕。横浜との1回戦では7回からマウンドに立ったが、それまで右翼手で守備に就いていた影響もあって両足がつるアクシデントに見舞われ、3ランを被弾。それでも変化球主体の投球に切り替えて相手の反撃を断ち切った。「外野も守って野球好きな野球小僧という印象。体はそう大きくないけど、タイプ的には巨人の田口みたいな感じ使い減りがしないぐらい投げられそうだ」とは楽天・早川副会長補佐の弁。広島の鞘師スカウトも「川端君とともに、プロで十分活躍できる素質は持っている」と二重丸をつけた。だが、高評価ばかりではない。「横浜との初戦はフォームがいいときと全然違った。体重が左に乗って前に向かってこない。上体が遅れて追いついてこない。あれでは…」と首をかしげるスカウトもいた。
【秀岳館(熊本)川端健斗投手=3年】
 初戦の横浜戦で先発し、6回1失点に抑えてチームを2回戦進出へと導いた。最速148キロ左腕でマウンドでは冷静沈着だ。「今大会(の投手)では1番か2番じゃないですか。ピッチングを知っている。ムキになってガンガン行くようなタイプじゃない。抜くという緩急(の使い分けができるタイプ)だよね」とは楽天・早川副会長補佐。中日・中田スカウト部長も「左で球に角度がある。ストレートは140キロ後半は出て右打者のヒザ元にしっかり投げ込んでいるし、カーブは昔でいうドロップみたいな感じ直球も変化球も角度がいい」と褒めた。ただし、他のスカウトからは「まだ高校生だから仕方のない面もあるが、体ができていない」との声も。現時点では大学進学が濃厚だが「大学でさらにレベルの高い打者と対戦し、おそらく壁にぶち当たる。いろいろ考え込むタイプにも見えるから、その壁を乗り越えられるかどうか」と分析する関係者もいた。
【大阪桐蔭(大阪)藤原恭大外野手=2年】
 走攻守三拍子揃った大型野手として注目度は高い。「2年生だけど、非常に仕上がりは早い。現時点でもドラフト候補に挙がってもおかしくないレベル。体が出来上がっている」(広島・鞘師スカウト)。「スイングはきれいにしなるような軸回転で打球も飛んでいく打球をつかまえる技術も高い。来年のドラフトの目玉になる可能性がある」(中日・中田スカウト部長)マイナスポイントに関しては「高校生にしては完成されすぎているから、逆に一度ケガをしたときにガクンと力が落ちてしまうんじゃないかというところが心配なところ」(ある球団スカウト)とうがった見方があるぐらい。「穴」は少ないようだ。
【「今年は凶作」と嘆くスカウトも】
 その他の選手でスカウトたちが名前を挙げたのは花咲徳栄(埼玉)の清水達也投手(3年)と西川愛也外野手(3年)、前橋育英(群馬)皆川喬涼投手(3年)、明徳義塾(高知)西浦颯大外野手(3年)、中京大中京(愛知)伊藤康祐外野手(3年)、北海(南北海道)阪口皓亮投手(3年)、天理(奈良)神野太樹外野手(3年)、青森山田(青森)中沢樹希也外野手(2年)など。大会ナンバーワン投手といわれた木更津総合の左腕・山下輝(3年)に関しては日本航空石川(石川)打線に14安打6失点の初戦敗退に終わったこともあってか「期待していたんだけどねぇ」との声が漏れた。 あるベテランのスカウトは「今年は不作というより凶作。いい素材の多くは地方大会で消えてしまった」とポツリ。「20年以上見てきて、こんなに少ないのは初めて。名前を挙げようにもいないから挙げられない。内野手に関しては(上位指名候補者が)一人もいないという状況」と苦笑いを浮かべる古参のスカウトもいた。

 ■ ドラ1候補は広陵・中村のみ 甲子園“金の卵”のスカウト評(日刊ゲンダイ) 17/8/17

 「早実の清宮幸太郎はいないし、それなりの実力をもった選手はドラフトの対象から外さなきゃならない。左腕では秀岳館の川端健斗や木更津総合の山下輝、右腕では大阪桐蔭の徳山壮麿、前橋育英の皆川喬涼根岸祟裕らは大学進学だと聞いていますから」。甲子園のネット裏でこう言ったのは、ある在京球団のスカウト。「今年はチェックすべき選手が少ない」とタメ息をつきながら、それでも「ドラフト1位候補」とエンマ帳に二重丸を付けたのが広陵の中村奨成捕手だ。日本ハムの山田スカウト顧問はこう言った。「キャッチャーとしては足も速い何より最大の魅力は肩の強さです。捕手としての素質に恵まれているうえに、バッティングもいい。ダイエーにドラフト1位で入団した城島クラスの選手になる可能性がある」。広島の苑田編成グループスカウト統括部長はこう評価する。「走攻守と三拍子そろった選手バッティングのパンチ力、脚力、肩の強さは持って生まれた才能を感じます送球もどんな姿勢からでもうまくコントロールできる内野手としても使えるので、どこの球団も上位で狙っているという話は聞いています」。横浜の増田珠外野手も評価されている。ヤクルトの斉藤スカウトがこう言う。「選球眼が良く、反対方向にも強い打球が打てる外角球を意識しながら、内角の球に対しては体をクルッと回転させて左方向に長打を打てる技術もありますボールを長く見られるので三振が少なく、率を残せる。神奈川大会の5本塁打で長距離砲のイメージがあるかもしれませんが、本来は中距離打者。将来的には3割、20本塁打をコンスタントに打てる。巨人の長野タイプです」。ただ、在阪球団のスカウトによれば「増田は守備と走塁が外野手としては並。肩に関して言えば、平均以下かもしれません。とにかく打ってナンボの選手。明るく前向きな性格はプラスなので、3位で指名する球団があるかもしれない」とか。同じく外野手では、「花咲徳栄の西川愛也と明徳義塾の西浦颯大もドラフト候補。西川は俊足で打撃もいいが、肩の故障がマイナス。西浦は俊足で強肩だが、バッティングが非力。ともに3位指名くらいの評価」(前出の在阪球団スカウト)だそうだ。投手では花咲徳栄の清水達也、北海の阪口皓亮、秀岳館の田浦文丸がドラフト対象選手。冒頭の在京球団スカウトがこう言った。「清水は何より球威がある。初戦は1イニングしか投げていないし、腕の使い方がアーム式なのも気になるが、今後の投球次第で3位指名くらいに評価が上がるかもしれない。田浦は球威もマウンド度胸もあるチェンジアップの質も高いんだけど、体が開き気味でボールの出どころが見やすいのが欠点。阪口は初戦で148キロをマーク。ストレートの球筋も、スライダーのキレも、投げるときのバランスも、球持ちもいいが、走者を背負ったとたんに制球が乱れて球威が落ちる。田浦も阪口も5位指名くらいでしょうね」。スカウトたちの話を総合すると、逸材はむしろいまの2年生、つまり2000年生まれの「ミレニアム世代」に多いという。「大阪桐蔭の柿木蓮投手、藤原恭大外野手、根尾昂外野手、天理の太田椋遊撃手、明桜の山口航輝投手らはいずれもドラフト上位候補。柿木は146キロの速球とキレのよいスライダーが武器。藤原と根尾は走攻守と三拍子そろっているうえに、ともにパンチ力もある。太田はこの時期からすでに巨人阪神オリックスなど5球団以上のスカウトが学校のグラウンドを訪れてマークしています。山口は地区予選決勝で右肩を負傷して投げられなかったが、キレのいい速球が武器で打撃もいい。甲子園には出なかったが、早実の野村大樹捕手は清宮を上回る打撃センスの持ち主です」。来年の100回大会は記念大会で、過去最多の56校が出場する。出場校だけでなく、スカウトの目をクギ付けにする選手の数も増えるかもしれない。

 ■ 一番目立ったのは広陵・中村奨成…巨人・岡崎スカウト部長に聞く(スポーツ報知) 17/8/15

 14日で全49代表校が出そろった。今秋ドラフト候補や将来の有望株を巨人・岡崎スカウト部長に聞いた。広陵の捕手・中村奨成が一番、目立った。逆方向の2本塁打は印象に残った。これまで反対方向には安打も見たことがなかったから。1位の12人の中に入る? 可能性はたくさんある。投手では、北海の阪口皓亮をもうちょっと見たかった。右ではほかに大阪桐蔭・徳山壮磨。左腕で木更津総合・山下輝、秀岳館・川端健斗も光った。外野手では、横浜・増田珠が安打1本だったけど、1試合で評価がどうこうはない。天理・神野太樹はタイミングの取り方が上手。内野手では盛岡大付・比嘉賢伸、仙台育英・西巻賢二、明豊・三村鷹人が遊撃で目についた。ただ、今年は進学希望の選手が多い。そういう意味では、ドラフト候補は少なかったね。

 ■ 中日スカウト総括 強打の捕手 広陵・中村がトップ評価(東京中日スポーツ) 17/8/15

 第7日で49校が出そろい、中日スカウト陣は一通りの視察を終えた。早実・清宮を筆頭に有力選手が地方大会で軒並み敗退。1位候補クラスが不在の中で、中田宗男スカウト部長が真っ先に名前を挙げたのが中京大中京戦で2本塁打を放った広陵の捕手・中村。「捕手という意味でも目立つ打撃は飛距離が出るし、肩の強さ、スピードもある」と絶賛した。さらに好打、俊足の外野手である花咲徳栄・西川を「バットのヘッドの使い方、ボールをとらえる速さ、確実性は天才的。(痛めている)右肩が万全なら遊撃手として見たい」と評価。敗退したが、高校通算33本塁打の横浜・増田も「3打席ダメでも最後は打つような能力がある右の大砲になれる」と褒めた。投手では花咲徳栄・清水を高評価。「パワー型だが、ストライクを取れるセットアップや抑えで早い段階から使えるかもしれない」。また秀岳館の148キロ左腕・川端を「左に一番必要な角度があり、球速もあるローテに入れる素材」、北海の186センチ右腕・阪口を「素材的には一番目立った低めに伸びる球は手が出ない」と評した。木更津総合の山下峯村貴、前橋育英・皆川、横浜・福永も注目されたが、進学が有力。中田部長は「高校生は全国的に駒不足。確実に指名される選手が進学を決めているケースも多い」とまとめた。

 ■ 中村和久の目 打てる捕手“豊作”広陵・中村楽しみ(スポニチ) 17/8/15

 出場49校が全て登場した。数は少ないが、打てる捕手が今年ほどそろった年はない。広陵の中村は1回戦で逆方向へ2発。キャッチングも動作が速い。プロ入りして力をつければ早くから1軍で出られる選手になれる。左投手は変化球でストライクを取れる投手が目立った。秀岳館・田浦はチェンジアップが増えて投球の幅が広がった。内野手では中京大中京・鵜飼がパンチ力があり、スイングが安定している。前橋育英・飯島は左手首を骨折しても本塁打できたのは、下半身を使えていたからだろう。外野手は、盛岡大付・植田と中京大中京・伊藤康はリストが強く、外角にも踏み込んで打てた。前橋育英・丸山は腰の回転でスイングできている。作新学院・鈴木は内角を右翼線に運べるのが魅力だ。2年生だが大阪桐蔭の根尾藤原は突出。来年が楽しみだ。

 ■ スカウト地獄耳 広陵・中村ダントツ高評価(デイリースポーツ) 17/8/15

 例年より候補の少なさが際立った。地方大会で敗退した逸材が多い上、ある球団のスカウト部長は「いい選手はいるけど、半分くらいが進学希望と聞いた」と内情を明かした。断トツの評価は、逆方向に2本塁打を放った広陵・中村。強肩、俊足も備え、日本ハム・大渕スカウト部長は「過去のドラ1捕手でも、あんなタイプはいない」。他球団も「一番目立った」と声をそろえた。外野手では横浜・増田に加え、花咲徳栄・西川が「打撃は天才的。プロでもヒットメーカーになれる」(中日・中田スカウト部長)と称賛された。投手では、秀岳館・川端の角度のあるボールを評価する声が多く、ともに最速148キロを計測した北海・阪口、花咲徳栄・清水も名前が挙がった。

 ■ 2発&強肩披露の広陵・中村「4拍子そろう」(西日本スポーツ) 17/8/15

 第7日で全49校が初戦を終えた。バックネット裏で目を光らせるプロ野球のスカウト陣に最も鮮烈な印象を残したのは広陵の捕手、中村だ。中京大中京戦で2本塁打を逆方向に放り込んだ。盗塁も決め、守りでは自慢の強肩も披露。清宮(早実)、安田(履正社)ら注目選手が不在の中で絶大な存在感を見せ、日本ハムの大渕隆スカウト部長は「彼がこの大会を一番うまく利用したスター性を考えたら4拍子そろっている過去にもなかなかいない」と絶賛した。2打席連続本塁打を放った神野(天理)や神奈川大会でも5本塁打の増田(横浜)の長打力をほめる声もあったが、今秋のドラフト会議での上位指名候補は少なそうだ。投手では経験豊富な川端(秀岳館)が実力を示した一方で、花咲徳栄の清水も名を売った。開星戦に2番手で登板。1回のみだったが、150キロに迫る快速球を投げ込み、ヤクルトの小川淳司シニアディレクターは「球そのものはトップクラス」と評した。北海の阪口も神戸国際大付戦で140キロ台後半の直球を連発。中日の中田宗男スカウト部長は「順調にいけば150キロくらい出るのでは」と成長を予感した。木更津総合の山下、中京大中京の磯村ら左の好投手もそろう。大学進学を希望する選手も多く、今後の成長が期待される。

 ■ プロ12球団スカウト視察終了(SANSPO) 17/8/15

 全出場校が試合を行い、プロ12球団のスカウト視察が終了した。最高評価は11日の中京大中京戦で2本塁打を放った広陵・中村奨成捕手。巨人・岡崎スカウト部長は「12人(ドラフト1位)の候補」とし、DeNA・吉田編成部長は「特Aランク」と明言。楽天・長島スカウト部長も「レギュラー捕手に育てば10年安泰」とした。また、横浜、増田珠外野手、明徳義塾・西浦颯大外野手、花咲徳栄・清水達也投手も高校生としては上位にランクされている。

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
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最終更新日:2017-08-24(木)|全国大会 | コメント(0) Page Top↑


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