オリックスバファローズ/ドラフト2018

オリックスバファローズ/ドラフト2018

ここでは、「オリックスバファローズ/ドラフト2018」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 千葉 東京 日ハム 中日 オリ 巨人 楽天 横浜 西武 阪神 福岡 広島
    【18候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



こちらではオリックス2018年ドラフト情報をまとめて掲載しています。
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  2017年指名選手

 【1位】田嶋(JR東)左 【2位】鈴木(日 立)投 【3位】福田(NTT東)
 【4位】本田(星槎湘)投 【5位】西村(スバル)捕 【6位】西浦(明徳義)
 【7位】廣澤(大分商)内 【8位】山足(ホンダ鈴)内 【育1】稲富(三田松)
 【育2】東 (神弘陵)投 【育3】比屋根(飛龍)内 【育4】木須(御殿西)
  過去記事:2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
       2009年 2008年
  指名選手:2008年~2012年 2013年~2017年

  注目選手リスト・リンク

 【1位】 根尾(大阪桐)内 藤原(大阪桐)
 【上位】 
 【候補】 太田(天理高)

-- コメント ---------------------------- 
 【右】 石井(中央学)  梅津(東洋大) | 万波(横浜高)
     松本(日体大)  東妻(日体大) |
 【左】 森田(法政大)         | 
 【捕】                 | 野村(早 実)
 【内】                | 小園(報徳学)  
 【外】                |
-- 視察情報 ---------------------------- 
 【右】 甲斐野(東洋)         | 引地(倉敷商)
 【左】                | 
 【捕】                | 
 【内】                | 
 【外】                | 

  最新記事

 ■ 大阪桐蔭・藤原を徹底マーク 関西の逸材“流出”阻止だ(デイリースポーツ) 18/2/6

 オリックスが今秋ドラフト1位候補として大阪桐蔭・藤原恭大外野手を徹底マークすることが5日、明らかになった。長村裕之球団本部長は以前から「今年は関西に楽しみな選手が多くいる」と地元選手への注目度を上げている。大阪桐蔭にはほかに根尾昂内野手がおり、報徳学園・小園海斗内野手と並ぶ逸材。また、天理・太田椋内野手は父がオリックス打撃投手とあってこちらも目が離せない存在だ。その中でも藤原は特別だ。球団関係者は「彼はバファローズジュニアでプレーしていますから縁があると思っています」と話す。藤原は小6だった2012年のNPB12球団ジュニアトーナメントでエース兼主力打者としフル回転。本塁打を放つなど大活躍。その後も順調に育ち、俊足強肩強打の高校No.1外野手となった。

 ■ オリ 今秋ドラフト、天理の俊足内野手・太田をリストアップ(スポニチ) 18/1/12

 オリックスが今秋ドラフト候補として天理の太田椋内野手をリストアップしたことが11日、分かった。この日、大阪市内の球団事務所で今年初めてスカウト会議を行い約300人をリストアップ。長村裕之球団本部長が「大阪桐蔭の根尾君と藤原君、報徳学園の小園君らと一緒に去年から見ているええ体しているしね。ひと冬越して、どのくらい成長するのかを見て。春、夏と見ていきたいね」と話した。太田は名門の天理で1年夏から遊撃のレギュラーを獲得し昨夏の甲子園大会でも4強入りに貢献。1メートル81、75キロと均整の取れた体格で遠投105メートルの強肩に俊足を生かした守備範囲の広さに高校通算18本塁打とパンチ力を兼備する打撃も光る好素材だ。父・暁氏は元近鉄内野手で現在は球団打撃投手を務める。オリックスは、正遊撃手の安達が昨季は潰瘍性大腸炎の影響で109試合、打率・203と低迷。ドラフトでは16年から2年連続で岡崎、広沢と高卒遊撃手を獲得するなど補強ポイントの一つになっている。

 ■ オリックス、来季へ大阪桐蔭・根尾&藤原密着マーク(日刊スポーツ) 17/12/23

 オリックスは18年のドラフト1位候補に大阪桐蔭・根尾昂内野手(2年)と藤原恭大外野手(2年)を挙げ、密着マークを実施する。根尾はまだまだ成長を見込める遊撃手で、球団関係者は「先輩の中田翔(日本ハム)のように大学生、社会人でできることが今できている」と評価。藤原はチーム待望の1番打者候補になる。関西担当は同校OBの谷口スカウトというパイプを生かし、地元の逸材を徹底マーク。高校生の1位指名が実現すれば、12年の大阪桐蔭・藤浪晋太郎投手(阪神)以来となる。

過去記事

  スカウトコメント

藤原恭大(大阪桐蔭)|球団関係者|18/2/6
 「彼はバファローズジュニアでプレーしていますから縁があると思っています」
太田椋(天理)|長村裕之球団本部長|18/1/12
 「大阪桐蔭の根尾君と藤原君、報徳学園の小園君らと一緒に去年から見ている。ええ体しているしね。ひと冬越して、どのくらい成長するのかを見て。春、夏と見ていきたいね」
根尾昂(大阪桐蔭)|17/12/23
 「先輩の中田翔(日本ハム)のように大学生、社会人でできることが今できている」

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最終更新日:2018-02-06(火)|球団別情報 | コメント(3) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
そろそろ春も近くなってきましたね。
宗・根本などの若手野手もキャンプでアピールしており、将来的に楽しみです。

ドラフトについてはチーム順位にも拠りますが、まだ高校生を1位はないかなと予想。
根尾や藤原の桐蔭コンビと報徳の小園は外れ外れ1位で残ってたら行くかなという感じ(残ってない可能性もそれなりにあるが)

1位は例年通り、即戦力投手と予想。
観たことがある中で個人的に評価が高いのが甲斐野(東洋大)と松本(日体大)。
共に先発がダメでも後ろでは結果出せそうで、平野のようなキャリアを残せそう。
うちが好きそうなのは馬力型の日体大・東妻だと思うが目一杯過ぎて伸び代を感じない。
あとは課題のサード+右のスラッガーには中川(東洋大)。二塁守備はプロでどうかなと思うが、打撃の柔らかさと捉える技術はこの1年の成績によっては1位もあり得るかなと評価してる。

社会人の即戦力では吉川(パナ)・岡野(東芝)・堀(NTT東)など"The2位指名層"が豊富。
高校生も市川(明徳)や大谷(中央学院)など育てたくなるような中位〜下位層が豊富なので、うちの指名パターンに当てはめれば1位次第でまた良いドラフトになりそう。

2018年初回投稿なので纏まりありませんが今年も秋を楽しみに野球を観ようと思います。
| 青波 | 2018年02月24日(Sat) 20:16 | URL #K47MgfVQ [ 編集]
高卒のスラッガーを内野外野1人ずつ、大卒捕手が1人、大卒or独立の三塁手1人は是非とも欲しい。あとはなんだかんだ左腕が心配が心配少ない+今年は豊作なので3人くらいは指名したい。サイドかアンダーハンドの先発も欲しい。
それでもさすがに1位は地元大阪から根尾かな。でもスラッガーとして正直早稲田の野村が欲しいけど。
ま、まずはキャンプで新人&若手の動きを拝見ですかね。
| 二月雨 | 2018年01月16日(Tue) 14:30 | URL #jGNVRuBE [ 編集]
1位野村外花咲徳栄
2位吉川投パナソニック
3位平尾投ホンダ鈴鹿
4位松本内ホンダ鈴鹿
5位田中投菰野
| ガルベス | 2017年12月27日(Wed) 13:27 | URL #- [ 編集]
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