埼玉西武ライオンズ/ドラフト2018

埼玉西武ライオンズ/ドラフト2018

ここでは、「埼玉西武ライオンズ/ドラフト2018」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 千葉 東京 日ハム 中日 オリ 巨人 楽天 横浜 西武 阪神 福岡 広島
    【18候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



こちらでは西武2018年ドラフト情報をまとめて掲載しています。
※ 12球団個別ページはコテハン限定です(無記名、捨てハンによる書き込みは削除いたします)。

  2017年指名選手

 【1位】斉藤(明治大)左 【2位】西川(花咲徳)外 【3位】伊藤(徳島IS)
 【4位】平良(八重商)投 【5位】與座(岐経大)投 【6位】綱島(糸白嶺)
 【育1】高木(真颯館)外 【育2】齊藤(北教岩)
  過去記事:2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
       2009年 2008年
  指名選手:2008年~2012年 2013年~2017年

  注目選手リスト・リンク

 【1位】 菅野(法政大)投 清水(国学大)投 根尾(大阪桐)
 【上位】 
 【候補】 

-- コメント ---------------------------- 
 【右】 石井(中央学)  東妻(日体大) | 万波(横浜高)
     上茶谷(東洋)  梅津(東洋大) |
 【左】                | 
 【捕】                 | 
 【内】                |     
 【外】                |
-- 視察情報 ---------------------------- 
 【右】 齋藤(ホンダ)  甲斐野(東洋) | 柿木(大阪桐)  清宮(八千松)
     生田目(日通)         | 定本(三重高)
 【左】                | 
 【捕】 頓宮(亜 大)         | 
 【内】                | 林 (和智弁)
 【外】                | 

  最新記事

 ■ 西武、来年ドラフト狙いは『投手』「うちの補強ポイント」(SANSPO) 17/12/30

 西武が来秋のドラフト会議に向けて補強ポイントを投手中心に定めていることが29日、分かった。「ずっと、うちの補強ポイントだからね」と鈴木葉留彦球団本部長が説明した。東京六大学リーグで現役最多の15勝を挙げている菅野(かんの)秀哉(法大)、最速150キロを誇る清水昇(国学院大)らが1位候補に挙がる中、慎重に力を見極めていく。

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最終更新日:2017-12-30(土)|球団別情報 | コメント(168) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
今年のドラフトでは前評判の良い候補の数が多いのが特徴ではないかと思います。
4位、5位でも能力の高い選手を指名出来るのではと期待します。

登録抹消した劣化していると思われる中村三塁手の後に、外崎を三塁手として起用するのが、現時点での無難な選択のようです。
空いた右翼には金子侑が入りましたが、相変わらず打撃が不調で、打撃の良い右翼手が欲しいところです。
(打撃の面では、三塁の穴を埋める代わりに、右翼が穴になっていて、メリットが感じられません)
ライオン丸さん提案の、3位で辰巳外野手(立命館大)又は笹川外野手(東京ガス)を指名できれば、即戦力での戦力補強が期待できます。

野村佑希(花咲徳栄)は三塁にコンバートされ、記事によると高校通算本塁打数は48本で人気が高まりそうです。
西川がファームで高い打撃実績を上げれば、西川より長打力のある右の西川ですので、将来的には打線の中軸を担える選手になれる確率は高くなります。即戦力ではないですが、3位(昨年28番目)に残っていれば、やはり欲しい選手です。
| オールドライオン | 2018年04月26日(Thu) 14:07 | URL #- [ 編集]
現在戦力なら外崎選手の三塁がベストかなと思います。確かにライトでは打撃成績がいいですが、三塁守備につくと打てない問題はありますが、これは慣れの問題だと思います。徐々に慣れてくれば打てるようになると思います。そうなると即戦力外野手となりますが、私は東京ガス笹川外野手、立命館大の辰巳外野手をドラフト3位指名で狙ったらどうかと思います。内野手に比べて外野手は比較的順位が下がる傾向にあります。柳田選手がソフトバンクの2位指名、秋山選手が西武の3位指名まで残るわけですから、投手豊作の今年はその可能性は高いと考えたます。また辰巳外野手は再来年の秋山FAの備えとしてはうってつけではないでしょうか?
| ライオン丸 | 2018年04月25日(Wed) 18:08 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様へ
昨日は苛立ってしまったこともあり、大人気ない物言いをして申し訳ありませんでした。どうかご容赦下さい。

さて、三塁手問題は長距離打者タイプにせよ、好打者タイプにせよ、即戦力タイプは見当たらずドラフトによる即穴埋めは難しい気がします。

そうなるとドラフトで有望選手の獲得と併せて、現有勢力のコンバートを考えるのは自然な流れです。

外崎をサードに固定するなら、ライトを守れる即戦力外野手を補強すべきです。

金子侑のサード転向は反対です。オールドライオンさんが仰るように、フットワークだけでなく、ロングスローが不安定で、田辺監督時代に大失敗しました。金子侑が内野復帰するなら、ルーキー時代から比較的安定していたセカンドですね。

浅村も金子侑同様にロングスローが不安定でショートは断念しました。伊原監督時代にサード転向の方針でしたが、片岡がFA移籍してセカンドに転向しました。そして強打のセカンドとして、日本を代表する選手になりました。サード転向は今さら勿体ないかも知れませんが若手時代に守っていたときはそんなに悪くなかった気がします。

山川のサードは不安ですが、大学時代は一応サードを守っていました。グラブさばきは意外と悪くない気がしますが打撃にどう影響するかです。後はチームで年俸5億円のメヒアが飼い殺し状態になっているので、そういう意味でサード・山川を私は提案しました。
| YOSHIKI | 2018年04月25日(Wed) 17:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
主力投手が2名抜ける場合は、1位、2位では投手2名の指名になりそうです。
3位も投手で、全員投手でもの意見も、西武投手陣の来季状況予想と、今回ドラフトでの豊富な投手候補から考えると、頷けるところがあります。

過去10年のドラフト上位では、投手2・野手1のケースが8回でした。
例外的に、投手1(豊田)・野手2(森、山川)が1回、投手3(多和田、川越、野田)が1回です。
この上位指名全て投手の年には、8名の投手指名がありましたが、一軍投手は多和田、野田の2名で6名の投手がファーム生活です。
過去10年の指名方法(バランス型)から、また、投手優先だが野手(内野手)の補強も必要の状況かと思いますので、今回ドラフトは上位で投手2、野手1の通常型かと予想します。

三塁手の問題ですが、
金子侑と浅村は、送球の不具合(送球がシュートしての暴投)で遊撃手不適格になったと思います。
鬼崎、渡辺、木村などがショートを守ることとなりました。
浅村は貴重な強打のセカンドですので三塁へのコンバートはもともと無いかと思いますが、金子侑は送球面(打力不足も)で三塁手は不適格かと考えます。
(繰り返しになるかと思いますが)現在いる選手での対応方法として
①中村の復活(夏に向けて打力復調)
②外崎のコンバート(右翼手補充が必要、打力維持が条件)
③山川のコンバート(打力維持が条件、守備は目をつむる、一塁にメヒア起 用できるプラス面あり)
④ファーム選手(永江、呉、山田、金子一輝、西川)の登用などがあると思います。望ましいのはやはり中村の打力復調でしょうか。

来季に向けて、個人的には、ドラフト3位で内野手(将来性重視で、今ドラフトで豊富にいる高卒野手)を指名し内野手の層を厚くするのが希望です。
しかし、投手・野手ともに現選手での対応方法もあり、投手陣(今井、佐野、高橋光、斎藤など)の状態、FA選手の見通しも含めた、ドラフト直前のチーム状況での判断が必要かと思います。



| オールドライオン | 2018年04月25日(Wed) 13:01 | URL #- [ 編集]
中村型の三塁長距離砲は10年前の野球(昔のドラフト)という意味の発言です。理想をいうなら、確かにYoShikiさんのおっしゃるように三塁に長距離砲が獲得できるのが理想的でしょう。私の発言は現状のドラフトでは無理という主旨です。私が望む、FA補償はドラフト交渉権譲渡とドラフト制度が変更になれば、1位指名で安田や清宮を狙いつつ、即戦力投手も獲得できますが、現状ではどちらかに絞らなければならず、西武のチーム事情を考えたら、どうしても1位指名は投手となります。ヤクルト村上にしても、ロッテ安田にしても1位指名ですから、当然獲得は無理と思います。昔はそれでも社会人に長距離砲の三塁手がいました。近鉄の石井内野手、ロッテの落合内野手などです。しかし現状の社会人内野手は遊撃、二塁に指名は限定されます。理想と現実は難しく、仮にドラフト1位指名で大型内野手を指名すれば投手補強はますます遅れてしまいます。まずドラフトの課題は確実に抜けるだろう菊池、十亀の投手の穴を埋めることで、三塁は現状の選手で埋めるか下位指名で遊撃の社会人をコンバート前提で埋める必要もあると思ってますし、2軍でも金子一輝が首位打者のように野手は順調に育ってきていると思います。育成する2軍でも打高投低が見られ、西武が内野手を1位指名するドラフトは当分ないだろうと思います。ならば、三塁は現状では外崎選手、または呉、山田、金子一輝などを競わせて使うのもありと思います。また西武はFA選手に対して、野手は大型契約でひき止めるが、投手のFAのひき止めは岸に行っただけで。野手の秋山、浅村のひき止めに全力を上げるでしょうから、投手が焼け野原状態になる心配もあります。これは投手は消耗品という球団の考えもあるでしょう。三塁長距離砲獲得に行くのは後二世代後ぐらいになりそうです。そこは外国人で埋める発想も出るでしょう
| ライオン丸 | 2018年04月25日(Wed) 05:17 | URL #- [ 編集]
10年前云々の正誤はともかく、このような場では、自分と違う意見があったとき、そういう意見もあるんだなと、まずは受け取ることが肝要かと・・・・・・せっかく管理人さんがご用意くださった、素晴らしい議論の場です
なにより、相手を説得させる場ではないですしね
生意気言って申し訳ないですが、、、


さて、経験からで恐縮なんですが、サードは内野の中で一番守備負担が少ないポジションだと思います。
内野ゴロの度に、ベースに入る必要もない。二塁打でも、三塁打でも中継に入らないし、外野へ走る場面はない。キャッチャーやセカンドみたいに、だれかのためにバックアップに走ることもない。セーフティもあるが、基本的には前にしか動く必要がなく、しかもチームでだいたい一番上手い選手が隣にいてくれる。
求められるのは、強い打球のキャッチングと、肩の強さ、スローイングの正確さです。ただファーストよりバッターに近く守ることが多いので、怖いです
キャッチャーからのコンバート組も、高齢化したショートからの転向組もいるのは、そんな事情からでしょう。

動く必要がなく、守備の負担が少ないので、打撃も求めるーそれが典型的なサードのイメージですね

10年かどうかでは定かでないですが、天然芝の野球場、天然芝に近い人工芝(長い)の野球場が増えたことで死んだ打球もありますし、、、イチロー隆盛以降、左の巧打者が流す傾向があることは確かです

そんな中、サードに守備型でもなく、大砲型でもなく、機動力(機敏さ)、ハンドリングのよさなどを求めてもおかしくはないと思いますよ

話題になってる2番打者論みたいのもあるし、フライボール革命とやらもありますし、色々な考えがあるのは事実でしょう
個人的に最近は、捕手能力にリードを求める優先順位は低いと思ってます(笑う方もたくさんおられるでしょう)

長くて申し訳ないですが、
そんなわけで私は「サード金子」で外野を1つ空けて、競争させる
今年は、
十亀のFA対策の方が先、1~4位までは豊作の投手指名でいいと思います
| soke | 2018年04月25日(Wed) 04:23 | URL #- [ 編集]
みなさんのサード問題の解決案がたくさんあって面白いです。私は、中村の後継者を探すというようなドラフトのやり方はどうなのかなと思います。ご存知の通り、中村は簡単に30本打つような歴史に残るホームランバッターです。その中村の後継者としてドラフト3位くらいで、ましてやサードが守れるという条件付きの選手を探してくるのは至難の業です。もしそのような選手がいたとしても、おそらく3位では獲れないでしょう。
私はすでに中村の後継者としての役割は山川や森、浅村の打力で十分補うことができているのではないでしょうか。それはもはやサードは打てなきゃダメ!なんてことではなく、チーム全体でカバーできていればいいわけですから。実際、山川はパリーグでダントツの打撃力を持った選手ですし、浅村はセカンドで一番得点能力が高い選手です。その山川をサードにコンバートしてしまったら、その打撃は存分に発揮できませんし、コンバートする意味もないと思います。浅村をサードにコンバートするというのも同様で、希少価値の高い打てるセカンドをわざわざサードにするのもおかしな話ですし、他球団と打力の差をつけているのはセカンド浅村の存在が極めて高いです。
そして、サード中村の代わりには外崎を置くべきだと思います。現時点ではありますが、外崎のバッティングはかなり良くなりましたし、サード外崎ならリーグ平均以上の得点能力が見込めるのではないでしょうか。空いてしまったライトは愛斗か新外国人に任せるのが自分の考えるベストなオーダーです。
ドラフトでは大・社の内野手を獲得し、万が一の浅村流出の備えと、内野手の層を厚くしていけばいいと思います。
上位3枠は投手指名でもいいのではないでしょうか。ここで投手陣の層を厚くし、雄星、もしかしたら十亀の流出に備えたいです。
| あるぱか | 2018年04月24日(Tue) 22:14 | URL #- [ 編集]
甲斐野(東洋大)が神宮球場で2回を投げ、最速155キロと高速フォークで3三振です。
最近の試合では抑えの増田が不安定で、抑えとしても欲しい投手ですね。
当然1位指名が必要です。
現時点での個人的なドラ1位投手希望は、
梅津、甲斐野(東洋大)>斎藤(ホンダ)、高橋左腕(八戸学院大)>鈴木左腕(富士大)です。
鈴木(富士大)は左肘痛で試合での投球なしで、評価を少し下げです。

野村外野手(花咲徳栄)が3位(昨年28位)まで残らないほど評価が高い選手であれば、より3位指名を希望したい思います。
今年のドラフトは有望選手が多いので、可能性なしとは考えません。
(3位で残っていなければ仕方ないですね)
西川も野村も一応内野手としての指名にはなるかと思いますが、三塁手として限定されるものでもなく、更に二人は師弟関係であり、同じチームで嬉しいくらいかと想像します。
浅村FAはありと考えますので、将来的に打線の主軸を担える内野手の層を厚くしたいところです。
| オールドライオン | 2018年04月24日(Tue) 18:07 | URL #- [ 編集]
ライオン丸さんへ
「三塁に長距離砲というのは10年前の野球」というのは舌足らずで誤解を与える表現ですので訂正をお願い致します。
「三塁に長距離砲を望むのは中村がレギュラーを獲得した10年前よりもさらに難しい状況になっている」
という趣旨で発言されたとは思いますが、穿った見方をすれば「三塁に長距離砲を求めるのは時代遅れである」と仰っているようにも聞こえます。この表現は決して気分の良い物ではありません。

「三塁に長距離砲というのは10年前の野球」という命題が真であるならば、少なくとも千葉ロッテ・安田尚憲、捕手から三塁に転向した村上宗隆の2名が、今現在も10年前の野球観に基づく挑戦をしていることになります。

さて改めて、三塁は一塁、左翼、指名打者と合わせて長距離打者を優先すべき守備位置である考えは変わりません。ただ、これはあくまで理想であり、現実には好打者タイプのレギュラー三塁手を否定する物ではありません。

誰を正三塁手にするかは、ドラフトでの選手獲得状況やその年ごとのチーム事情も関係しますから。理想を有しながらもチーム事情という現実の中で対応するしかないからです。

私はポスト中村は外崎でと考えていますが、外崎が右翼を守ることで打撃・走塁を含めて最高のパフォーマンスができるなら、三塁に新しい人材をドラフトで獲得するか、今在籍する選手の育成、配置転換(コンバート)の3つしか方法はないと考えます。

別コメントにも述べましたが、守備に定評がある永江が打力を伸ばし、打率が2割7分から2割8分、ホームランが10本前後の成績を残せたらサードのレギュラーで全然問題ないです。

ただ、永江に期待はするものの中々難しいのが現実でしょう。ファームで結果を残している金子一も含めて、中村の復調まで試行錯誤することになると思います。永江にせよ、金子一にせよ基本は守備型ショートの選手ですから。

かといって即戦力三塁手は今秋ドラフト対象選手には見当たらないので、素材型野手を獲得して大型三塁手に育てるしかない気がします。私が推す花咲徳栄・野村佑希は希少価値のある右打ちの長距離打者ですから、外野手としても三塁手としても2位以内の指名が確実で即戦力先発投手を2枚獲らざるを得ない西武には獲得が難しい気がします。亜大・頓宮裕真一塁手は元捕手ですので、強肩ですから三塁転向前提で3位指名での獲得も有りな気がします

つくづく、去年のドラフトが悔やまれます。昨年ドラフトでは、私は自他共に認める清宮幸太郎一塁手推しでしたが、ポスト中村剛也という意味で安田尚憲三塁手を一本釣りするなら、それも有りかなとは考えていました。

清宮・安田を見送って指名した齋藤大将投手が先発ローテーション入りしていないだけではなく、現在一軍戦力にもなっていない状況を見ると、1ファンとして悔やまれてなりません。
| YOSHIKI | 2018年04月24日(Tue) 15:31 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
個人的には、外崎は現在のライトで俊足を生かした好守、好調な打撃を維持することがベストと思います。
外崎三塁で三塁手問題は解決かと思います。
浅村FAでも外崎二塁で解決かと思います。
外崎は一人ですので、いずれの場合も俊足好守で打力のあるライトを失うことになります。

即戦力先発候補複数(1位と2位)指名したい今回ドラフトでは、3位で中村三塁手、又は外崎右翼手の後継候補を指名したいところです。
(金子左翼手は、左翼・右翼ともに外野手としては打力が物足りず希望しません。外崎右翼、栗山左翼、浅村FAの金子二塁が良いと思っています)

中村三塁手の後釜として長距離打者の即戦力は3位では無理かと思います。
3位指名の縛りでの、三塁を守れる打力型の選手を希望(外野手登録で3位指名可能性が少しは増かも)で、野村外野手(花咲徳栄)と森下外野手(東海大相模)は将来的には(守備位置は三塁とは限りませんが)中軸を担える野手になれると考えています。
ただ即戦力ではないので、来年の三塁は(外崎抜きで)誰が担うのか悩ましいところです。

岩城内野手(九州産業大)は、打高のリーグとはいえ毎年高打率で長打力もある選手のようで、高卒に比べて即戦力性が高い候補ですね。
頓宮捕手・内野手(亜大)を3位で指名できれば長打力が魅力的な選手です。
ドラフト直前の状況(チームの状況、指名候補の状況と人気度)によりますが、選択肢の一つであると考えます。
| オールドライオン | 2018年04月24日(Tue) 12:29 | URL #- [ 編集]
私もナナレオさんと同じ意見です。三塁に長距離砲というのは10年前の野球で、中村は特出した選手でしょう。今はどの球団を見てもレフト、一塁に長距離砲を置き、パリーグはプラス指名打者というのが陣形です。三塁は、阪神鳥谷、広島安部、ヤクルト川端に見られるように元遊撃からのコンバートが主流、後は外国人選手です。また三塁として獲得した筒合、岡本(巨人)、中田(ハム)などはレフトで活躍しています。頓宮捕手は評価がわかれ、捕手というより、打撃を買われています。ただ捕手だけに肩は強いので、彼を三塁、またはレフトで指名はありと思います。野村外野手(花咲徳栄)は現状3位指名では残らないとの見解です。山川のサードコンバートは反対で、現状なら外崎がいいでしょう。三塁で打ててないとのことですが、これは慣れの問題と思います。三塁をこなす機会が増えれば打ててくると思います。逆に山川や浅村をコンバートして彼らが打てなくなることの方が厄介です。外崎は6、7番の下位打線ですが、浅村、山川は中軸ですからね。ショートは高校生遊撃が理想的。下位指名で村松 開人内野手(静岡高)あたり指名が面白いと思います。鈴木を獲得しているので指名するかもしれません。
| ライオン丸 | 2018年04月24日(Tue) 07:59 | URL #- [ 編集]
中村の穴についてかなりの議論がなされていますが、三塁手中村の穴を三塁手で埋める必要はなく、三塁で栗山の穴を、外野で中村の穴を埋める計算でも全く問題ないですし(去年より個人的には三塁手呉、外野手愛斗+αで栗山中村からの世代交代を図るのがよいと思っていました、山川も打撃では中村を埋められると思っていましたし)現状三塁外崎一塁山川でも穴は全く感じさせないようになっていると思います。
外崎についてはユーティリティ的起用なために三塁守備の怪しさも指摘されていますが、専念すればある程度問題なくプレイ出来ると思います。もともと三塁は守備率が最も低くなりやすいポジションです。


その中で選手層を厚くする上で三塁手という条件であれば岩城(九州産業大)かなあと思います。
1年目からレギュラーで、という訳ではないですがスイングに大きく癖がある訳ではないので2軍でしっかり試合に出れば伸びるようにも思えます。リーグレベル的には共立大と産業大の二強のリーグで共立大に現パナソニックの片山がいたからか打高なリーグだなあという印象が強いです。
佐藤龍は強打、強打と言われていますがどちらかというと守備の印象が強いですね。三塁の動きが非常に良く本人も三塁守備に自信があるんじゃないですかね。今年から挑戦するという噂の二遊間は確認できていませんが、本年1年目から1軍という意味ならこちらの方が可能性は高そうです。
もしくは、個人的には1番推しなのですが守備位置ガン無視の頓宮(亜大)は面白いのではと思います。
個人的には高校大学社会人含めて1番のスラッガーは彼だと思っています。捕手としては、敬遠するところもあり守備位置が決まらないので順位がズレ込む公算もあります。三塁手がベストですが足が遅いわけではないので外野手でも十分務まるのではと思っています。
年間30本塁打を打てるスラッガーは、基本的に2位以内でなければ取れないと思っていますが、その例外になりうる1人ですね。

高校生ならば三塁手というよりは遊撃手、二遊間寄りの選手の獲得になるのでは無いでしょうか。特に野村(花咲徳栄)の三塁手としての指名は先の西川を三塁手指名したのと被っていて心証が良くないです。
| ナナレオ | 2018年04月24日(Tue) 06:40 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
中村剛也も今年で35才ですから、後継者の準備をしていなかったのはフロントの怠慢ですね。

現実的なのは独立リーグにいる村田修一の獲得かと思いますが、これは実質的に中村への引退勧告になるのでできないのでしょう。仮にも中村は功労者ですから。

三塁手は以前に申し上げたように長距離打者を優遇すべき守備位置なので守備型がレギュラーになるのは戦力ダウンですね。長距離打者ではなくても、元横浜・石井琢朗のようなリードオフマンでないと。

サードの後継者の第一候補は、やはり外崎ですが、富士大時代はセカンドが専門でした。そのため、セカンド守備よりはサード守備は劣ります。また、外野での出場が増えているため、セカンドもサードも今年は安定感が欠けるように思います。

永江は昨年夏のような打撃が1年間続けばサードのレギュラーでも良いのですが、中々厳しいですね。

レジェンド松井稼頭央のサードはできなくはないでしょうが、これも対処療法でしかありません。

オールドライオンさんの提案にある
④山川のサード転向に賛成ですが、シーズン途中にやることではありません。

対策⑥としてサード・浅村、セカンド・金子侑を提案しますが、これもシーズン途中でやることではありません。

現状は永江で凌いで、今オフは花咲徳栄・野村佑希外野手を三塁転向前提で指名するというのが私の結論です。

早稲田実業・野村大樹捕手については、進学の可能性が高いと考えています。清宮幸太郎の早稲田実業から直接のプロ入団自体が34年振りですから。また、捕手として勝負するか、三塁手として勝負するかもはっきりしないです。マークは続けるべきですが、あまり大きな期待はできない気がします。
| YOSHIKI | 2018年04月23日(Mon) 22:07 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
試合前に、外崎、山川、松井、永江の4人がサード練習をしたようです。
試合では外崎サードで、打撃成績は5-0でした。
この結果はさておき、俊足を生かしてのライト守備が最も外崎には合っているのではと考えます。
浅村FA次第で、二塁手が必要になる場合には、外崎に三役(ライト、サード、セカンド)を期待できませんので、金子を二塁手とする選択肢があるかと思います。
ショート守備では送球が逸れるが、二塁手としては守備に問題はなかったと思います。
(二塁、レフトのどちらを守るにしても、現在のかかと体重の腰引けスイングでは厳しいですが、本来2割7分を期待できる選手ですので、二塁手としては合格点かと)
レフトは、ライトに比べて守備力をそれほど重視しなくても良いかと思いますので、栗山、坂田の打力型外野手が起用できますし、愛斗、鈴木の成長も期待できます。

来季三塁手の可能性として(外崎は除外)、個人的望みである打力型サードとしては、次のようなケースを想定します。
①中村が鍛え直して復活する。
②二軍で打撃好調(現在イースタン打率首位)の金子一輝がこのまま打撃開 眼する。
③二軍で打撃能力を証明しつつある西川が、サード守備(送球)が可能となる。
④守備に目をつむり山川を三塁にコンバートする。
⑤ドラフトで即戦力の打力型三塁手を上位で指名する。

このうちドラフト指名の個人的希望として、2位で野村三塁手(早稲田実業)を指名できれば即戦力三塁手と考えます。
現実的には、十亀FA可能性もあり、1位と2位は即戦力先発投手候補であれば、即戦力内野手ではありませんが、コンバート前提で3位で野村外野手(花咲徳栄)又は森下外野手(東海大相模)を希望したいと思います。



| オールドライオン | 2018年04月23日(Mon) 13:26 | URL #- [ 編集]
皆さんのおっしゃる通り、今年は投手中心になると思います。上位3人は左右を問わず即戦力投手。1位指名に斎藤(HONDA)が単独ならいいですが、外れ指名には複数の候補があげられます。1位指名に斎藤、2位指名に生田目が指名できたら理想的かなと思います。3位指名に平尾や坂本あたりの社会人左腕が獲得出来れば上出来でしょう。
| ライオン丸 | 2018年04月22日(Sun) 11:11 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさんが取り敢えずの上位候補として32名を揚げられていましたが、西武の折り返し3位(昨年28位)で4名残りの余裕で指名可能です。
高卒投手としては、リストにある米倉投手(埼玉栄)の他にも多くの有望投手がいて、ドラフト時期には上位(3位)候補にも入る投手の名前があると考えます。
(個人的期待の投手として)
定本(三重)、引地(倉敷商)、島田(竜谷大平安)、山田左腕(高岡商)、土居(松山聖稜)など。
高卒野手にも森下外野手(東海大相模)や有望内野手も多く、秋までの成長が期待です。
また、sokeさんが上げた岡野投手(東芝)、坂本左腕投手(新日鉄広畑)、藤川(東北福祉大)、松下(宮城教育大)、河端(青山学院大)、佐藤(九州国際大)などの投手も有望かと思います。
怪我の山本投手(関西大)を4位(昨年45位)で指名することも可能となってくるかと考えます。


| オールドライオン | 2018年04月22日(Sun) 09:59 | URL #- [ 編集]
オールドライオンさんが仰られるように最終判断は、FA動向も含めて直前になるでしょうね。

さて今年は幸先良く開幕できたので、最初からクライマックス狙いではなく優勝争いができそうですね。毎年優勝争いをするために先発投手の補強が必要です。

二軍の惨状を考えると、十亀がFA移籍しなくても将来が心配ですから。大切なのは投手の上位指名は実戦派・実績重視で行くべきだということです。

いわゆるロマン枠は下位指名か育成枠を使うべきです。
素材型投手の上位指名は高校生のみで十分です。(ただ、その場合も上位でなければ獲れないか慎重に判断すべきですが。)

何度も書きますが、川越は社会人相手の交流試合でも四死球を与え打たれています。

中塚は一軍にあがりましたが、まだ敗戦処理も不安です。中塚ではなく、富士大・小野泰己を指名していたら先発6番手は埋まっていましたし、花咲徳栄・高橋昂也をしていたらポスト菊池雄星の準備ができていた訳です。

今年、2位で投手を指名するなら、化ければ1位級になるかもの素材型ではなく、確実に戦力になりそうな実戦派投手の指名を希望します。
| YOSHIKI | 2018年04月22日(Sun) 08:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラフト会議直前にでもFA資格取得選手(十亀、浅村、炭谷)の残留・流出を判断しての対策が必要かと思います。
十亀が流出恐れであれば(菊池はポスティングでMLBへ)実績のある先発投手の数不足が確実で、即戦力先発投手候補の上位(1位、2位)指名を優先的にすべきと考えます。
その他、今井、高橋光、伊藤、佐野、斎藤大投手のシーズン終盤での状態がどうなっているかにもよりますが。

(中村三塁手の後継として)
昨年の安田、村上のような長距離打者の三塁手は、ドラフト1位での指名が必要かと思います。

野村外野手(花咲徳栄)は、木のバットでは(西川よりは長打が打てる、右の西川とも言える)ライナー性の打球で率を稼げる中距離打者タイプかと思いますが、数年後には打率を稼げる打力型のレギュラー三塁手になれると考えます。(打力に期待できない守備型三塁手は避けたいです)

折り返し3位(昨年28番目)で残っていれば指名希望で、残っていなければ森下外野手(東海大相模)を希望します。
ちなみに、条件は違いますが、直近の高校通算本塁打数は野村が33本、森下が46本のようです。
| オールドライオン | 2018年04月21日(Sat) 00:28 | URL #- [ 編集]
黄金時代の西武の打線を揃えるのは近代野球のドラフトルールでは難しいでしょう。秋山外野手は近代ならドラフト1位指名。それをドラフト外で獲得できたわけですし、即戦力社会人をドラフト外で獲得し、ドラフトで野手獲得という戦略もできました。今の野球なら広島打線が理想的。3番、4番が盗塁が出来て長打力もある。彼らをドラフト2位指名できたのは大きいです。言われる通り、長打が怖い打者はケースによって歩かせればいい。ただ足のある選手はそう簡単には歩かせれば得点圏にいかれてしまう。丸、鈴木を敬遠したこと見たことありません。常に投手は足のプレッシャーがある。
| ライオン丸 | 2018年04月20日(Fri) 11:57 | URL #- [ 編集]
大砲の間に森・栗山のアベレージヒッターや外崎・金子ら俊足選手を置くという、今の打線の方が、相手からしたら明らかにイヤでしょう
鈍足ランナーを二塁にバントで送るより、俊足の次打者にゴロを打たせ、ランナーを入れ替え、盗塁させる戦術は、大砲を並べるより選択肢がたくさんあります
だからこそ、辻さん曰く「おもしろい打線」なのでしょう
中村、メヒアを4、5番から外した、あるいは外崎を我慢して使った辻さんの功績はデカいですね
外崎は去年後半3割打ってましたが、今年は通年で打つのでは?

ハムの近藤は4割打てる素晴らしい打者だと思いますが、俊足ではないので、一塁ランナーとしては怖くないですし、現状近藤→中田→レアードなので、ダブルプレーが狙いやすいです
仮に中田→近藤だったなら、中田を歩かせたらピンチが広がる、中田と勝負せざるを得ないーというプレッシャーが余計にかかると思いますね

だから中村後継型サードは、足があるなら別ですが、「投手豊作年の今年は、」あわてて上位指名しなくてもいいかなと、、、
オリ山足や綱島タイプなら下位でもとれるでしょうし、浅村が残留するなら、ゆくゆくサードになるんじゃないですかね
| soke | 2018年04月20日(Fri) 08:39 | URL #- [ 編集]
ライオン丸さんが仰られる通り、常勝時代はバランスが良かったですね。秋山、清原、デストラーデの3人がホームランバッターであるだけでなく、辻、平野、石毛の機動力を使える選手がいましたから。さらに秋山はホームランバッターでありながら機動力もありましたし。残りの伊東、田辺と7番打者は粘り強い選手でした。

ですから、私の理想はチャンスメーカー(リードオフママン)3人、ホームランバッター3人、その他3人の打線です。

現状の西武のレギュラーは、チャンスメーカーが秋山、源田、金子侑、外崎の4人、ホームランバッターが山川、中村の2人、残りの3人のうち、森、浅村、栗山が中距離打者(クラッチヒッター)、森がDHの時に出場する炭谷は、粘り強い脇役タイプといった感じですよね。

秋山は森、浅村、栗山同様に中距離打者(クラッチヒッター)として打点を多くあげていますが。

ホームランバッターの2人のうち、山川は伸び盛りですが、中村は衰えが目立ち、開店休業状態です。したがって、実質的にはホームランバッターが1人です。

したがって、中村の後継の三塁手には長距離打者を配置すべきと提案しているのです。

西武は今、中距離打者の層が厚いので、強力打線を形成しています。ただ、だからこのままでいいじゃないかではなく、そういう状況だからこそ、7番辺りで長距離打者を育成して置くべきであると思うのです。

ライオン丸さんは、中村、メヒアの4番、5番より、山川、森の4番、5番の方が怖いと仰られましたが、現状はその通りです。それは、中村は清原と比べて、メヒアはカブレラと比べて穴の多いホームランバッターだからです。

オールドライオンさんのお考えもまた聞いてみたいですが、私はそういう点から中村の後継の三塁手として、花咲徳栄・野村佑希外野手に期待をしています。
| YOSHIKI | 2018年04月20日(Fri) 06:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
黄金時代の西武は長距離砲を並べた打線かと言えば、私は逆に守備重視の打線だったように思います。新人の時にこそ3割打ちましたが、清原選手は本塁打も平均25本ぐらい、3割も打っていません。確かにデストラーデ選手の長打力はありましたが、秋山選手も3番で盗塁王を獲得するぐらい足が速かったです。辻、平野、秋山、石毛と盗塁とスピードのある野手を揃えていました。では何故当時の西武が得点能力があったかと言えば、無類の勝負強い打者が多かったと言えます。走者いない場面では打たないが、走者が得点圏にいくと必ず返すほど集中力が高かった。だから無冠の帝王でありながら、清原選手が長距離砲として知られている。逆にカブレラ、和田の時代もスピード野球です。と同時に外野手、内野手供に守備能力が高かった。現在のソフトバンクの強みも守備能力の高さでしょう。近年も長打力のあるチームより、盗塁数が多く、走塁力優れたチームが上位にいます。森選手は確かに中距離打者ですが、メヒア選手が5番にいるより怖いでしょう。何故なら、打てるヒットゾーンが広いことと、三振が少ないからです。山川選手も率を残せて四球も選べる。中村、メヒアの中軸より、山川、森の方が投げる投手は嫌でしょう。今の辻監督は4番山川は自由に打たせていますが、森のところは山川との間でエンドランも仕掛ける。これは森、外崎でもやります。これは秋山、清原でもありましたし、森監督が中軸も走ることを徹底したからでしょう。中軸が走れると残塁は極端に少なくなります。
| ライオン丸 | 2018年04月20日(Fri) 00:02 | URL #- [ 編集]
個人的にはサード、ファースト、レフト、DHは長距離打者を優先して欲しいですね。

西武常勝時代はファースト・清原、DH・デストラーデに加え、レフトではないですが、センター・秋山

2000年代前半は、サード・フェルナンデス、ファースト・カブレラ、レフト・和田と

いずれもクリーンアップの3人は長距離打者を配置していました。

ただ、現実的には外国人選手を含めても、長距離打者を3人も確保することは難しいですから、3割20本塁打タイプの中距離打者を並べて打線の厚みを作っているわけです。

今の西武はサード・中村、ファースト・山川、DH・メヒアが長距離打者ですが、中村は衰えが目立ち、メヒアは森や栗山をDHに入れるため出場機会が少なく、実質は長距離打者が山川1人だけの状態です。

秋山、浅村は中距離打者ですし、源田、外崎、金子侑はチャンスメーカーです。森はキャッチャーに固定され、炭谷出場の時のみDHです。森がキャッチャー固定により、ホームランバッターとして活躍できるかはまだ分かりません。森は本質的には中距離打者ではないかと考えています。

ですから、中村の後継三塁手には長距離打者を望みます。無論サード守備を軽視している訳ではありません。

身体能力が高く鍛え甲斐のある高卒内野手という観点で花咲徳栄・野村佑希外野手を希望します。実際秋季大会後はサード守備に取り組んでいるようですが、どの程度守れるか見てみたいです。

ただ、先日のファイターズ戦を見ても、先発投手の安定感は欠けていて、1位、2位の即戦力投手指名は避けられない気がします。3位で野村佑希獲得は正直苦しいので悩んでいます。野村佑希には清宮幸太郎の代わりに早稲田大学に進学して欲しいとさえ最近考えています。

| YOSHIKI | 2018年04月19日(Thu) 22:58 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
近代野球はやはりスピード野球だと思います。西武は2年前までは中村、メヒアを中心に打力型のチームでしたが、辻監督を迎え入れ、チームが大きく変貌したと思います。とりわけ源田選手の守備ばかりに目がいきますが、大きく変わったのはむしろ外野手でしょう。秋山以外は栗山、坂田、あるいは森をライトに起用したところから、今では金子、外崎とスピードがあり強肩の外野手を3人揃えています。昨年からみても外野手の攻守が目立ち、長打になりそうな当りを再三好捕しているのをみるとスピードのある外野手がいいと思います。とは言っても田代選手や木村選手のように全く打てないのでは困りますが。現在7番指名打者が栗山でかなりいやらしいつなぎ役です。長打力があってもスピードがなければ残塁の山となりかねないので足がある選手がいいと思います。とは言え、4番はホームラン打者が必要。そこは山川がいるので今の打線は理想的と言えます。
| ライオン丸 | 2018年04月19日(Thu) 11:55 | URL #- [ 編集]
個人個人で意見が異なるのは当然だと思っています。
個人的には(一言でいえば)センターライン以外は守備力より打力型の選手の指名を希望です。(センターラインで打力も兼備であれば、より上位での指名が必要)
私が西川2位指名で、ドラフト当時納得できなかったのは、次の理由からです。
①大胸筋断裂の大けがで守備(投げれない)につけないこと。
②指名時は外野手であり、昨年ドラフト時は愛斗、鈴木、戸川の若手が有望と思われ、補強ポイントが間違っているのではと思ったこと。
③左腕で先発型の高橋遥人(亜細亜大)が残っていたこと。
その後の「まずはサード」内野手にコンバートと、打撃を期待で(元々昨年ドラフト上位で打撃型の高卒選手を希望していたので)、今では指名は良かったと思っています。

永江は、一軍の守備要員としてチームに貢献したと思いますが、長期間打席につけない面が不幸でした。
今年のファームの打席を見た感じでは、上半身の力に頼りすぎの部分と、振りすぎ(オーバースイング)でミートが不確実になっていると思います。
打てるようになることを期待はしたいですが、守備位置は三塁手ではなく、ショート又はセカンドでと考えます。

| オールドライオン | 2018年04月19日(Thu) 11:22 | URL #- [ 編集]
皆さんはおそらくポスト中村的に三塁に強打者を考えているようですが、将来のライオンズを考えた場合、4番山川、5番森は確定路線でしょう。おそらく1番外崎、2番源田になるでしょうから、三塁は7番、8番になると考えます。もちろん西川選手は三塁で送球ができると踏んでの指名でしょうが、指名打者3番の可能性もあるでしょう。実際に指名打者候補の中村、メヒア、栗山あたりは西川選手が1軍に上がるころにはいないでしょうから。三塁候補は私はポスト中村というよりポスト石毛ですね。2割7分、15本でも守備の上手い三塁が欲しい。中村選手が低打率でも三塁起用しているのは中村の打撃というより守備でしょう。永江選手が2割5分うてるようになれば三塁起用もあると思います。炭谷が打てるようになってますから、可能性もありますね
| ライオン丸 | 2018年04月19日(Thu) 08:00 | URL #- [ 編集]
西川愛也選手ですが、右大胸筋断裂の怪我が無ければ、文句なしのドラフト1位だったと思います。如何せんスローイングができず、守備につけない、守備に付ける目処が立たない点から、指名打者のある東都大学への進学が無難かと考えていました。決して西川選手の打力・走力を評価していない訳ではない事はご理解下さい。

渡辺久信SDは「まずはサード」と述べていますが、スローイングがどの程度まで回復するか、いつ守備練習ができるかは分からないですね。サードでロングスローができるのか不安です。西川については個人的にはセカンド希望ですが、セカンドもセンター寄りの打球をさばいて、一塁送球するときは、肩に負担がかかりますから、一軍戦力として考えるにはやはりスローイングができるようになってからの話でしょうね。

一軍のDHは森、メヒア、栗山と飽和状態ですから・・・
| YOSHIKI | 2018年04月18日(Wed) 22:18 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私も西川は早く消えると思っていました。
しかもなんとか我がライオンズが指名しないかな、とまで。だからガッツポーズしましたよ。

単なる高校生寄りなんですけどね、それでも数年したらレギュラーになれると感じていました。問題はポジションですが。
| はぴ | 2018年04月18日(Wed) 20:10 | URL #- [ 編集]
短期的な対策なら村田獲得がありえますね。
中村は単なる不調ではないと感じざるを得ませんね。
もちろんドラフトは将来を見据えてになるので意味合いは違いますが。
山田や西川が候補ですかね?ただ西川は未だにDHなところをみると今年は無理でしょうから、一軍に上げてサードとなると村田獲得が欠かせないと思います。

ちなみに私は指名するサードなら林派です。守備は正直不安ですけど。
| はぴ | 2018年04月18日(Wed) 20:02 | URL #- [ 編集]
続投すみません。私は野手は社会人を下位指名でと書いてますが、逆に全員投手指名でもいいぐらいに思ってます。最近のドラフトの傾向をみるど野手豊作の年にいい野手が固まり、投手豊作の年にいい投手が固まる傾向にあります。昨年のように野手豊作の年に投手を指名してしまうと有力野手が獲得できない上に投手補強ができないとなってしまいます。また全員投手をというのもFAの問題があります。浅村や秋山のFAですが、実は最近野手はチーム残留する選手が増えています。理由は投手に比べ野手は選手寿命が長く、成績が多少落ちてもダウンが少ないことがあげられます。ただ移籍をすればこう年俸はもらえるけど成績わるければ大幅なダウンとなり、まだやれる成績でも村田選手のように外様は戦力外の対照になるからです。逆に投手移籍は増えています。これは投手は消耗品と言われる如く、選手寿命が短いので当然高い年俸の球団に行くでしょう。来年は菊池のメジャーに加えて、十亀投手の移籍も考えられるため、豊作の時に投手は補強すべきでしょう。
| ライオン丸 | 2018年04月18日(Wed) 16:53 | URL #- [ 編集]
夏の地方予選、甲子園大会を経て、ドラフト前に各選手がどのように成長しているか楽しみです。
大きく伸びれば昨年の中村捕手(現広島)、一昨年の今井投手(現西武)のように、1位又は2位の指名で即戦力の大学社会人に割って入るのではと考えます。
(投手:期待する投手を単に最速順で)
引地(倉敷商)、定本(三重)、島田(竜谷大平安)、柿木(大阪桐蔭)、山田左腕(高岡商)、草薙左腕(国士館)、土居(松山聖稜)、米倉(埼玉栄)。
(打者:期待する野手を単に本塁打数順で)
野村内野手(早実)、森下外野手(東海大相模)、野村外野手(花咲徳栄)、小園内野手(報徳学園)、藤原外野手(大阪桐蔭)、根尾内野手(大阪桐蔭)。
  
| オールドライオン | 2018年04月18日(Wed) 16:50 | URL #- [ 編集]
私は皆さんとは逆で西川外野手は1位指名で消えると思っていました。ドラフト前日にはハムの外れ1位指名候補だったと思います。熱心だったのは広島と日本ハム。ただ日本ハムは見事清宮を引き当て、広島は1位指名中村捕手を引き当てたため、西武にお足が回ってきた格好です。西武スカウトも熱心で、よく残っていたと思います。
| ライオン丸 | 2018年04月18日(Wed) 14:00 | URL #- [ 編集]
1位でエース候補、2位で4番サード候補獲得も一つの選択肢で、もっともなことと思います。
また、西川を師匠とする野村祐希外野手も大変魅力的です。
昨年ドラフトで田嶋1位指名では2位で村上(現ヤクルト)を希望で(外れ1位で3チーム競合のとんでもない高評価)、個人的には1位で安田三塁手(現千葉ロッテ)指名を希望で、どちらかで中村後継の4番打者確保を望んでいました。
2位(昨年21位)で野村外野手(花咲徳栄)や野村三塁手(早稲田実業)を指名して4番打者三塁手候補の確保も喉から手が出るほどです。(失望との前言は表現間違いでした)
ただ、1位で齋藤投手(ホンダ)では、現時点では2位で富山左腕投手(トヨタ)の指名を希望です。
一人は即戦力先発左腕投手の確保を優先したいところです。
また、西川内野手が「まずはサード」でファームで高打率で、守備に就けることを期待しています。
以上から、折り返し3位(昨年28位)で野村外野手(花咲徳栄)指名ができればとの個人的な願望で、残っていなければプランBで森下外野手などの
高卒内野手候補希望です。

| オールドライオン | 2018年04月17日(Tue) 10:48 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様へ

私も西川の2位指名には失望した人間です。まだ4月ですが、ファームでの抜きん出た活躍は類い希な打撃センスの持ち主であることは分かります。しかし、右大胸筋断裂で守備が出来ないのは痛いですからね。

もちろん一定期間が立てば回復の見込みがあると考えて指名したのだと思いますが、ファンとしては不安になります。

また、他球団の動向を見ながらの繰り上げ指名についても私は反対とまではいかないまでも、あまり好ましくないとは考えています。ただ、ドラフトは絶対評価の部分と相対評価の部分と2つの要素があるので、現実的には仕方ないのかなと割り切っています。

その意味で、去年は有力投手が少なく、各球団が指名順位が繰り上げ気味だったのは仕方ない気がします。

さて、野村佑希ですが、今年のドラフトで長距離打者としての魅力を感じるのは大学、社会人を含めて彼だけです。後の選手は長打が多くでる中距離打者タイプの気がします。だから多くの方が野村佑希の3位は難しくないかという見解なのではないでしょうか。

1位でホンダ・齋藤友貴哉、2位で花咲徳栄・野村佑希ならエース候補と4番サード候補を獲れた形になるので私は嬉しいですね。

もちろん先発不足は深刻ですし、1位、2位で二人先発タイプの即戦力を獲得するのが一番現実的ですが・・・
| YOSHIKI | 2018年04月17日(Tue) 06:25 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
指名順位の決め方ですが、他球団指名の可能性を考慮しての繰り上げ順位のような指名方針には反対ですね。
ご存知のようにドラフトは蓋を開けてみれば、予想順位が外れる場合も意外に多いと思います。(2位以下は特に当たりずらいのでは)

今ドラフトでの野村外野手(花咲徳栄)を2位で確保では個人的には失望で(3位での指名であれば嬉しいです)、それなら2位で即戦力先発投手の指名を希望です。
昨年のドラフトで西川外野手(大胸筋断裂で投げれない)を2位で指名しましたが、安全策を取ったと感じ、がっかりしたのが当時の感想でした。
(3位指名であれば嬉しいです。また結果的には現時点でのバッティング結果が予想以上で、2位指名のコンバート内野手として、まずまずかと思っていますが。)
もちろん限度はあるのですが、自分自身での縛りは余りかけずに指名順位を考えたいと個人的には思っています。(甘い考えとも言えるかと思いますが)
草薙左腕投手(国士館高校)がケガからの復帰で147キロとのこと、気になりますね。
| オールドライオン | 2018年04月17日(Tue) 00:39 | URL #- [ 編集]
西武の下位指名(4位以下)の社会人野手は基本的に脇役タイプなんですよね。4位以下の社会人野手で中軸打者になったのは、1996年4位の和田一浩、1999年5位の貝塚政秀、2003年7巡目も佐藤隆彦(G.G佐藤)の3名です。3人に共通するのは強打の捕手と言うことです。

西武が社会人野手で強打者タイプを下位指名する場合はこのタイプではないかと考えます。ただ、佐藤隆彦を指名したのも14年前ですから、西武編成部の考え方も変わっているかも知れません。実際に西武は社会人野手自体の指名も減っており、源田を2016年に3位指名した時は驚きでした。

西武の中軸野手の指名パターンは基本的に3つだと考えています。

(1)高校・大学・社会人に関わらず投手2人を確保した後にその年の最高評価の野手をドラフト3位で指名する。
(ライオンズ華のドラフト3位)
松井稼頭央、片岡易之、浅村栄斗、秋山翔吾、源田壮亮、金子侑司、外崎修汰

(2)3,4年後の正捕手を強く期待する大型捕手をドラフト1位で指名する。
伊東勤、高木大成、細川亨、炭谷銀仁朗、森友哉


(3)即戦力投手を獲得した後に、将来の4番打者または中軸打者として期待する選手をドラフト2位で指名する。
4番タイプ 中村剛也、山川穂高
非4番タイプ 小関竜也、大友進、西川愛也

今回は(2)のパターンは無いでしょう。去年は九州学院高・村上宗隆がいたので、まさかの村上一本釣りも考えましたが、今年は1位候補の大型捕手はいないと思います。

今回は一番現実的にあり得るのが(1)のパターンです。1位、2位で即戦力先発型投手を2枚獲得して、3位で最高評価の野手を指名するパターンです。その候補としては、東京ガス・笹川晃平外野手、立命館大・辰己涼介外野手、東洋大・中川圭太内野手、天理高・太田椋内野手、智弁和歌山高・林晃汰内野手あたりが考えられます。

大穴は(3)のパターンです。この場合は、1位で即戦力投手を獲得して、2位で花咲徳栄・野村佑希を内野手として指名することを想定しています。3位・野村佑希はかなり難しいというご意見が多いので、2位で確保してしまう戦略です。あくまで大穴指名ですので、本命はパターン(1)です。その点はご理解下さい。
| YOSHIKI | 2018年04月16日(Mon) 21:49 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
皆さんのコメントを見ていると、3位くらいで高卒野手派、即戦力野手派に意見が割れているようですね。私もどちらが最善の選択なのか、まだ考え中です。
まず私の考えでは外崎をサードをベースに考えています。昨日、一昨日の楽天戦はサードで先発出場をしましたが、エラーもありましたしバッティングもよくありませんでした。ただ、まだ2試合でサードの外崎はダメと判断するのは早い気がします。ヒット性の当たりを捕球したりと中村では取れなかったような当たりも取っていたので、サードがハマれば、内野の安定感は増すと思います。外崎の本職はサードのはずなので、しっかりと練習していけば大丈夫だと信じています。
ところで、外崎の空いてしまったライトですが、即戦力外野手を取るべきだと述べてきました。しかし、この案はまだ熟考する必要があると思いました。私はこの穴埋め役は愛斗がするだろうと思っています。昨シーズンは二軍で圧倒的な成績を残しましたし、順調にいけば西武の主軸を打てるような選手です。しかし、怪我の多さが気になります。先日も右足に死球を受けたようで復帰のめどが立っていません。私は今シーズン少なくとも30〜50試合くらい出て、4年目の来シーズンレギュラー獲得というような構想を抱いていましたが、怪我をしてしまっては元も子もありません。
そのため、即戦力外野手を獲得する必要があると思いました。しかし、現時点で外崎をサードに回しても打線自体の得点能力が落ちないような打力を持つ選手は笹川(東京ガス)、辰巳(立命館)くらいしかいないように思えます。これらの選手は、2位、3位指名でないと獲得できないと思われるので、先発ローテ再編が急務の西武は上位で即戦力野手を獲得する余裕はないでしょう。
よって、ライトは外国人で補えば十分なのではないかという結論に至りました。笑
しかし、即戦力野手は下位指名でもいいので必要だと思います。西武は他の球団に比べて野手の数が少ないです。(そのため投手の数は多い)去年はベテランの内野手を大量に戦力外にしたので、今年は投手が多く戦力外にされそうです。ただ、松井もいつ辞めてしまうかわからないですし、斉藤彰吾や熊代などの中堅選手は危ない気がします。いずれにせよ、投手と野手のバランスを取るためにも、野手の獲得は必要かなって思います。
| あるぱか | 2018年04月16日(Mon) 20:21 | URL #- [ 編集]
以前に、ドラフト3位での三塁手補強として、即戦力候補として中山(法政大)、佐藤(富士大)、中川(東洋大)の指名に賛成としましたが、中川(東洋大)は良いのですが、他の二人は下位指名での希望の間違いです。
また現在では、二塁手の中川内野手による中村の後継三塁手は、3位でとれれば良いですが、浅村FAの保険の意味もあっての指名で、単独の三塁後継希望ではありません。

菊池投手の抜ける来シーズンは、戦力整備を目指す年と考え次のような育成での三塁手が西武らしいと思います。

西川内野手(守備可能で)等の現在のファーム内野手による三塁手育成。

(指名できればの条件で)
ドラフト3位で野村外野手(花咲徳栄)、森下外野手(東海大相模)日置内野手(日大三)、増田内野手(明秀日立)などの打撃型の高卒野手を指名し三塁手として育成。
| オールドライオン | 2018年04月16日(Mon) 16:49 | URL #- [ 編集]
指名順位3位を使っての笹川外野手指名は魅力的かと思いますが希望しません。
外崎はライトの守備は俊足を生かして向いていると思うのですが、三塁守備は今のところ外野守備に比べると安定感がないようで、バッティングにも影響が出るようです。

中村後継対策で3位を使うのであれば内野手指名が良いのではと思います。
まだシーズン初めなのではっきりしませんが、ファームにいる内野手の成長具合も関係すると考えます。
西川内野手(まずはサードで)と金子一輝内野手の打率が3割7分で、今シーズン中から来年春にかけての更なる成長が期待できます。

3位で打撃が良く三塁を守れる即戦力内野手の指名が出来れば良いのですが、ファームにいる内野手のドラフト前での打撃守備力(伸びしろなど将来性も含めた総合力)以上のものが必要となります。

3位での即戦力で打撃の良い三塁手指名は困難かと思いますので、打撃力の将来性(伸びしろ)のある高卒内野手(外野手コンバート込み)の指名を希望です。




| オールドライオン | 2018年04月16日(Mon) 11:47 | URL #- [ 編集]
外野手で即戦力外野手と考えるなら、笹川外野手や辰巳外野手は中軸を打てる選手。私は上位指名と思います。下位指名なら1、2番タイプの大島外野手(中日)タイプがいいと思います。その中では高橋俊外野手(日本通運)が面白いと思います。足が速く、方角に打てる選手で1番タイプの選手です。守備範囲も広く下位指名でも十分戦力になると思います。
| ライオン丸 | 2018年04月16日(Mon) 04:54 | URL #- [ 編集]
ライオン丸さん、オールドライオンさん、ナナレオさん、あるぱかさんのお話を総合すると、笹川晃平選手は社会人外野手ではあるが、十分2位指名がありうる人材であることは理解できました。

ただ、一方で中村の劣化は深刻で早々に手を打たなければいけないという思いは変わらないですね。中村も歴代3位の6度のホームラン王を獲得している選手ですから復活して欲しい思いは強くあるものの、筋トレがあまり好きでない性格らしく重い体を支え切れなくなっている気がします。筋トレと減量で切れを取り戻して欲しいですが、こればかりは本人の意識の問題だけにどうなるかは分かりません。

仮に中村が復活しても35才ですからどの道後継者の育成は必要です。私は外崎を後継者に考えていましたが、サードスタメンで2試合連続ノーヒットだったのは心配です。浅村が自打球で退いた後にセカンドに入った際もいきなりエラーしていますから、内野手としての練習が不十分で感覚が鈍っているのかも知れません。外崎は便利屋ではなくレギュラーに育てなければいけない選手ですから、来期以降、内野に戻すなら外野手の補強が必要だと考えます。

西武を代表する高卒外野手と言えば、古くは小関竜也、最近では栗山巧ですが、2人についても、一軍定着は小関、栗山ともに4年目、規定打席到達は小関が5年目、栗山が7年目です。

鈴木将平、愛斗、戸川が才能あふれる選手でも、鈴木将平は2年目、愛斗は3年目、戸川は4年目です。3人とも一軍定着できれば十分なレベルです。即戦力の外野手がいるなら補強してもいいと思います。笹川選手については指名順が何位なら獲れるかという問題だけですね。やはり先発投手を2枚獲得した後にどうするか?ということだと思います。
| YOSHIKI | 2018年04月15日(Sun) 19:53 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
左打ちであれば、外野手上位指名へ抵抗を示す球団は多いかもしれませんが、右打ちであればそれは無いですね。
また笹川は大学時代から高い評価を得ており、更に社会人野手に対する評価は昨年の源田や今年の指名選手で上がる可能性は高いと思います。まあ、去年の社会人野手は3年前の大学生野手大豊作年の野手なので当然と言えば当然なのですが。
外野手は栗山、金子は実績がありますし中村が衰えきっていなければ外崎も回ってきます。若手陣もほぼ全員調子が今、谷の状態なので余裕が無いように見えていますが、谷があれば山も絶対にありますから、今、現在の成績に引っ張られすぎる必要はないのではないかと。
| ナナレオ | 2018年04月15日(Sun) 13:03 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
YOSHIKIさんすみません。
野村(早稲田実業)は捕手で(28)に入っていましたね。
| オールドライオン | 2018年04月15日(Sun) 10:23 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさんの内野手に比べて比較的下位指名できる社会人外野手指名で外崎の穴をカバーする考え方も一理あると思います。
笹川外野手(東京ガス)が(3位もあるかもで)4位に残っていればの条件での希望ですので良のではと考えます。
多球団競合間違いなしの選手はいないが、1位2位候補が目白押しだと思われるドラフトですので、西武(昨年と同じシーズン成績2位として)の折り返し3位(指名順位28位)での笹川外野手指名は可能と予想しますが、4位(指名順位45位)は残っていれば良いと思いますが分かりません。

取り敢えず上位候補(2位か3位の上位)に野村三塁手(早実)がプロ志望の場合に入ると思います。
| オールドライオン | 2018年04月15日(Sun) 09:44 | URL #- [ 編集]
失礼しました。去年DeNAが指名した日本生命・神里が2位指名でした。
| YOSHIKI | 2018年04月14日(Sat) 23:54 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YOSHIKIさんの意見はとても説得力があると思います。各球団、社会人の外野手を上位で取るのは抵抗があるのかもしれません。また、大卒の外野手を取る傾向が多いので社会人は中位、下位での指名になりやすいのかもしれませんね。ただ、今年に関しては私もライオン丸さんと同じで笹川は2位で消えると思います。去年、DeNAは2位で神里を指名したように、今年もそのような指名があるかもしれません。
2位で消える理由としては、現時点で大卒の外野手、社会人の外野手候補が少ないことと、笹川の成績が群を抜いていることです。
今のところ、上位で指名されそうなのは辰巳と笹川くらいしか思いつきません。また笹川は台湾で行われたウィンターリーグでOPS1.330と打ちまくりました。東京ガスでは1年目から4番を打ちましたし、強打の外野手が欲しい球団は上位で指名してきそうです。ただ、ドラフト直前になればもう少し候補が増えてくると思うので、もしかしたら3位で取れるかもしれません。
もし笹川クラスの選手が取れたら大きいですね。外野手は松井稼頭央がいつ引退するかわからないですし、斉藤彰吾や熊代もそろそろ危ないですし、層を厚くするという意味でも、中村の後継者問題の意味でも、獲得できればさらに打線を強化できると思います。
私は外国人で補うという考えもありなのかなと思っていましたが、長期的にチームを強くしてくことを考えたら、やはりドラフトでいい選手を取るべきなのかなって最近は思っています。
また、鈴木将平や西川を使うという考えもなしではないですが、鈴木は来年でまだ3年目ですし、西川も打撃が優れているとはいえ、3年目、4年目くらいまではじっくり二軍で育成していく方がいいと思います。
| あるぱか | 2018年04月14日(Sat) 23:34 | URL #- [ 編集]
思いつくままにドラフト上位候補(1位、2位)32名を挙げました。議論の叩き台に、他に気になる選手がいたらご提案をお願いします。
(1)大阪桐蔭高・根尾昂・内野手
(2)大阪桐蔭高・藤原恭大・外野手
(3)花咲徳栄・野村佑希・外野手
(4)富士大・鈴木翔天・投手(左)
(5)八戸学院大・高橋優貴・投手(左)
(6)法政大・菅野秀哉・投手
(7)東洋大・梅津晃大・投手
(8)東洋大・甲斐野央・投手
(9)東洋大・上茶谷大河・投手
(10)国学院大・清水昇・投手
(11)駒沢大・白銀滉大・投手
(12)東海大・青島凌也・投手
(13)日体大・松本航・投手
(14)日体大・東妻勇輔・投手
(15)名城大・栗林良吏・投手
(16)新潟医療福祉大・漆原大晟・投手
(17)立命館大・山上大輔・投手
(18)九州共立大・島内颯太郎・投手
(19)HONDA・齋藤友貴哉・投手
(20)日本通運・生田目翼・投手
(21)トヨタ・富山凌雅・投手(左)
(22)HONDA鈴鹿・平尾奎太・投手(左)
(23)HONDA鈴鹿・瀧中瞭太・投手
(24)日本生命・高橋拓巳・投手(左)
(25)東洋大・中川圭太・内野手
(26)立命館大・辰己涼介・外野手
(27)埼玉栄高・米倉貫太・投手
(28)早稲田実業・野村大樹・捕手
(29)報徳学園高・小園海斗・内野手
(30)天理高・太田椋・内野手
(31)パナソニック・吉川峻平・投手
(32)東京ガス・笹川晃平・外野手
| YOSHIKI | 2018年04月14日(Sat) 23:03 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
確かに過去の指名で社会人外野手の評価は低いですが、笹川外野手の場合、長野外野手(巨人)と同等の評価。外野手と言っても長打力を兼備、俊足で強肩となれば、下位指名にはならないでしょう。しかもプロでは数少ない右打の外野手。特に巨人が上位指名する可能性がかなり高いとみています。巨人は投手もですが、外野手の年齢が高くなり、ポスト長野として指名する可能性は高いとみています。また下位指名となれば入団するか微妙、社会人には2位指名以内でなければ残留するという縛りもあるため、下位指名なら入団には至らないでしょう。
| ライオン丸 | 2018年04月14日(Sat) 22:46 | URL #- [ 編集]
社会人外野手のドラフト評価ですが、2013年~2017年の過去5年間のドラフト指名において社会人外野手の最高指名順位は2014年中日3位の友永翔太です。大学・社会人出身選手を優遇していた落合GM時代の中日でもこの評価ですから、基本的に社会人外野手の評価は3位以下だと思います。

高卒外野手や大卒外野手については1位、2位の指名がありますが、社会人の笹川晃平選手が目覚ましい活躍をしない限りは、最高3位で、4位ぐらいで十分獲れるのではないかと判断しています。実際、投手の人材不足が顕著であった昨秋のドラフトでも社会人外野手の最高指名は千葉ロッテ4位の菅野剛士です。

高校・大学生外野手については、大阪桐蔭高・藤原恭大が1位か2位、立命館大・辰己涼介外野手が2位か3位くらいの指名だと考えています。
| YOSHIKI | 2018年04月14日(Sat) 17:45 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
東京ガス笹川外野手の4位指名は厳しいのではないでしょうか?社会人ですが、私は2位指名ぐらいで消えると思います。外野手上位は辰巳外野手と笹川外野手。2人は1位指名はないにしても2位指名で消えるでしょう。かといって西武が2位指名枠を外野手で使うかというと疑問です。
| ライオン丸 | 2018年04月14日(Sat) 14:26 | URL #- [ 編集]
私なりの今年のドラフト注目選手。
高校生 米倉、小園、林。
大・社 上茶谷(評価今よりあがると思います)

あと上條(法政)です。4年前に市立川越の試合をテレ玉で見てました。埼玉繋がりで期待していましたが、確か既に肘か肩を痛めており、痛々しく映っていました。完治してないのかなぁ。それとも実力で勝ち取れないのか。

ちなみに内野手ならあと2年後⁉のドラフトかな(曖昧ですみませんm(__)m)
持田大和ですね、如水館でしたね。
彼もどうなんだろ?

皆さんのように情報通でないので言いっぱなしで申し訳ないのですが。
| はぴ | 2018年04月14日(Sat) 12:33 | URL #- [ 編集]
現時点での来季予想先発は、
十亀(残留で)、多和田、カスティーヨの3投手と、
候補としてウルフ(又は新外人)、榎田、佐野、今井、伊藤、高橋光(フォーム改造?)、本田(制球力アップしてもらい)の7投手が有望ではと思います。
ドラフト1位は斎藤(ホンダ)、鈴木(富士大)、梅津(東洋大)などの即戦力先発投手の中から指名での1名プラスで、不確定要素が多いものの人数的には揃うことになるのではと考えます。

中村三塁手の後継を手当てする優先順位が高くなっていますので、2位指名で解決することも選択肢としてあるのではと思います。

(外崎の守備位置次第で変わりますが)
西川内野手(守備可能として)、呉(打撃守備ともに向上して)、金子一輝(現在の好調打撃維持で)、山田(打撃守備ともに鍛えて)が今ドラフト時点でどうなっているかですが、これら在籍の内野手では見込みが立たない場合(見込みが立てば2位で即戦力先発を指名)は、2位で来季のレギュラー三塁手候補を指名することもありと思います。
個人的には、進学しない場合の野村三塁手(早実)を希望で、強打の即戦力と考えます。
| オールドライオン | 2018年04月14日(Sat) 12:13 | URL #- [ 編集]
外野手は鈴木将平、愛斗、戸川大輔と有望株が充実していますが、今一軍の戦力になれるかというと疑問です。昨年ファームで好成績を残した3人も、まだ開幕1か月程度ですが、今年は苦労しています。一軍で我慢して使うには、二軍では断突の成績を残さないと難しいですね。一時期の好調だとお試し起用が良いところです。即戦力外野手の補強は1名は必要では無いかと考えます。

なぜなら、劣化した三塁手・中村の後継者は外崎が妥当ですが、そうすると、外野手不足に陥ってしまうからです。三塁手には即戦力が少なく、即戦力が期待できる東洋大・中川圭太は2位までで消えてしまいそうな勢いです。だとしたら、外崎を三塁に戻し、代わりに不足気味の右の即戦力外野手を獲るのが現実的だからです。具体的には、東京ガス・笹川晃平を4位くらいで獲ることを想定しています。年齢と守備位置から考えて良くても3位、妥当なのは4位くらいだと考えています。
| YOSHIKI | 2018年04月14日(Sat) 08:31 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
中川(東洋大)は2位以内で消えると思います。強打のセカンドは希少価値が高く、どの球団も欲しいところでしょう。3位まで残っていたら、取りにいってほしいですね。万が一、浅村がFAしたとしても中川を獲得できていたら大きいでしょう。社会人でというなら、小室(JR東日本)を推したいです。中位くらいで残っていると思うので、候補に挙げておいていいのではないでしょうか。
| あるぱか | 2018年04月12日(Thu) 16:27 | URL #- [ 編集]
外崎選手が三塁、ライトに愛斗外野手か鈴木外野手が入ることが想定されます。おそらくそれが最も現実的と思います。愛斗外野手は昨年怪我で1軍出場はないものの、2軍では3割5分近くを打ち、足も速く強肩です。鈴木外野手は昨年ルーキーながら2軍で2割8分を残しました。西川選手は肩の回復次第、打撃は2軍では無双で、4試合連続マルチを記録するなど、もしメヒア選手がこのまま不振の状態が続くなら8番指名打者で1軍起用してもいいぐらいです。内野手当面の補強は浅村選手のFAもあり二塁手の中川選手は魅力ですが、内野手だけに西武の3位指名まで残っているかは疑問です。そこで私は社会人内野手がいいと思います。私は山野辺翔内野手がいいかと、大学時代は右の茂木と言われ、方角に長打を放つ選手です。また足も速く、タイプ的に外崎や中村(ロッテ)と被ります。層を厚くする意味で4位指名ぐらいで獲得できたらいいと思います。
| ライオン丸 | 2018年04月12日(Thu) 15:50 | URL #- [ 編集]
中村三塁手の劣化がはっきりしており、代わりに三塁をまもる選手が来シーズンを待たずに必要となっています。
現実的には外崎が三塁を守れば良いと思いますが、木村並の好守備を見せている打てるライトを失うことになります。
金子がライトに回るとしても、かかと体重で腰引けバッティングの現状では、1割にも届かないのも当然で、レギュラーのライトではなく、守備固め代走要員で仕方ないのではと考えます。
外崎に代わる打てて守備の良いライトがいません。
劣化した中村を三塁で使わざるを得ない理由かと思います。
ファームで呉内野手が打撃の調子を上げてきたようで、そろそろ一軍に上がるのではと予想します。
呉の三塁守備が不安ですが、中村の守備も不安ですので仕方ないと思います。
ドラフト3位での三塁手補強として、即戦力候補として中山(法政大)、佐藤(富士大)、中川(東洋大)の指名に賛成です。
先を見据えての高卒では、野村(花咲徳栄)、森下(東海大相模)、日置(日大三)、増田(明秀日立)が良いと思いますが即戦力ではないので、、外崎に代わる打てるライトとして、愛斗、鈴木、戸川の更なる成長が必要です。
最も望むのは、西川内野手が三塁守備につき一軍でもレギュラー三塁手として活躍することです。
| オールドライオン | 2018年04月12日(Thu) 14:07 | URL #- [ 編集]
投手に対する見解は今までも話してきましたし、皆様と大体同じ意見です。春の大学リーグが終わる辺りに気持ちが大きく変わるかも知れません。そこで、今回は三塁手のお話をします。

開幕して一ヶ月も経たないので、まだ判断は早いかも知れませんが、中村の劣化が攻守に渡って酷いですね。森、メヒアが指名打者なので必然的に三塁を守るしか無い訳で、守備の劣化はサード・中村構想をも狂わせます。

山川がサードをやれたらいいですが、大学時代の山川のサードはお決まりのプロ入り対策だったのかも知れません。

昨秋に清宮幸太郎を指名するしないに関わらず山川にサードをやらせるべきと主張したのはこういうことです。中村が1年持たないと考えていたからです。1年どころか開幕から精彩を欠く状態です。

村田修一を獲得し、1、2年凌ぐしかないでしょう。
ただ高卒の長距離打者を一軍戦力にするには最低でも3年、実際は4、5年は考えておいた方が良いと言うのが
私の持論です。そうなると村田修一の1、2年では間に合いません。

大学、社会人野手の獲得も視野に入れていくしかないですね。現状は東洋大・中川が最適な気がします。
浅村が抜けたらセカンド、中村の劣化が進む一方ならサードという二通りの選択ができるからです。中川を3位で獲りたいですね。

また、西武とのパイプでは富士大・佐藤龍世なんて可能性もあるのかなと最近考えています。

個人的には法政大・中山に注目していますが、左翼手・一塁手からのサード転向なので守備力が気になります。
| YOSHIKI | 2018年04月12日(Thu) 11:28 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
皆さんお久しぶりです。旧セラテリです。韓国にいたころから(ロマン枠として)好きだったカスティーヨを億で連れてきたことに大激怒したり榎田獲得に大喜びして過ごしていました。本年もよろしくお願いいたします。

定本はたしかに割と本気で追っているみたいなんですよね。もう少し成長してくれたら上位で取ってもいいかなと思っています。
あとはナベQが梅津、東妻、上茶谷を高評価と。白銀や甲斐野も注視していたみたいですね。
| セラティーヨ | 2018年04月11日(Wed) 19:11 | URL #- [ 編集]
現時点での個人的指名希望投手です。
1位は即戦力ローテ候補として、鈴木左腕(富士大)、高橋左腕(八戸学院大)、斎藤(ホンダ)、松本(日体大)、菅野(法大)、梅津(東洋大)、上茶谷(東洋大)の中から。
2位もローテ候補として、上記1位候補で残っていればその投手、残っていなければ、東妻(日体大)、吉川(パナソニック)、甲斐野(東洋大)、富山左腕(トヨタ)、高橋左腕(日本生命)、平尾左腕(ホンダ鈴鹿)、栗林(名城大)投手、これらの投手が残っていなければ高卒で、引地(倉敷商)、米倉(埼玉栄)、島田(竜谷大平安)、土居(松山聖陵)、定本(三重)、柿木(大阪桐蔭)投手の中から希望です。

中村三塁手の後継で三塁手候補を3位で指名したいところですが、高校生内野手指名では間に合わないほど劣化が早いと思います。
昨年の安田内野手(千葉ロッテ)のような強打の高卒三塁手は毎年いるものでもなく、3位では指名出来ないので、外人三塁手で一時的にでも補強するのも手かと思いますが、良い外人三塁手を連れてくるのは、金銭的にも過去の例からも非常に難しいのではと考えます。
ファームで西川内野手、金子一輝内野手が現在打撃好調で、復帰した山田内野手も含めて、一軍の試合に出て経験を積めるよう頑張ってもらいたいものです。
| オールドライオン | 2018年04月11日(Wed) 13:54 | URL #- [ 編集]
今日先発した梅津投手(東洋大)は、ここぞの時に150キロ(最速153キロ)を投げ、スカウト陣絶賛でドラ1位でないと取れないようです。
甲斐野投手(東洋大)は救援で154キロを投げています。

メットライフドームで、西武ファームのナイターがあり、救援で平良が1イニング投げ、150キロ(最速153キロ)を投げています。
また、9回抑えで中塚が153キロを投げセーブを記録しています。
ワグナー不調でもあり、中塚を一軍で楽な展開の時に試すのも良いのではと思います。
| オールドライオン | 2018年04月10日(Tue) 22:07 | URL #- [ 編集]
噂の上茶谷 大河投手(東洋大)は2位指名、3位指名では残らないと思います。東洋大3人衆の中では1番ボティバランスがよく変化球も多彩。おまけにスピードも上がってきてのびしろ十分でしょう。フォームも岸に近いものがあり、ローテ候補としては十分と思います。リリーフ候補としては生田目翼投手、東妻投手がいいと思います。もちろん彼らは先発としても威力のある球を投げるので十分でしょう。確かに菊池に変わる左腕先発候補も必要ですが、大学に速球派の即戦力候補が多いため、彼らを指名するのもありです。上位2人は左右問わず即戦力エース候補、3位指名で内野手でしょうか?3位指名には増田陸内野手(明秀日立)がいいかと思います。浅村タイプの内野手。成績も高校時代の浅村に似ていますし、1番打者というのも同じです。故障した山本投手。実力なら2位指名あたりで消えてもおかしくありません。4位指名あたりで残ったら指名してもよいと考えます。
| ライオン丸 | 2018年04月10日(Tue) 16:44 | URL #- [ 編集]
ナナレオさんに賛同ですね。
菊池、十亀の左右のエース先発投手ロスが予想され、チームの最重要部分は先発ローテ補強だと思います。
現在いる来季以降の若手ローテ候補は、今井、伊藤、高橋光、相内ではと思っていますが、一番実績のある高橋が不調又は怪我で目途が立たない状態で、現時点では実績のない他の3人をあてにする訳にはいきません。
上茶谷(東洋大)は、視察の渡辺SDも「ドラフト上位」と言ってますので指名するのであれば2位か、西武上位での折り返し3位までが限度ではと考えます。
関西大の山本投手は、肘の剥離骨折残念ですが(自然治癒を目指すとのことで、森のように思ったより長い期間が必要では)、下位で指名できれば、師匠である元阪急の山口高志(速球王)二世として、抑え投手に向いているのではと思います。
| オールドライオン | 2018年04月10日(Tue) 10:51 | URL #- [ 編集]
東洋大は梅津甲斐野も良いですが先発としての完成度なら上茶谷が一番状態が良さそうですね。直球も驚くほどのスピードはありませんが先発で140キロは確実に越えてきていて右打者にも食い込むボールを投げられるのも良いですね。
関西大の山本も2位でどうかマークしていた1人でしたが右肘の剥離骨折は相当痛く、復帰にそこまでは時間はかからなさそうですが評価が下がるかもしれません。ただし怪我で評価を下げるような選手は4位5位ぐらいの下位で割とねらい目だとも思います。NTTから日本ハムへ行った西村も秋に大怪我をして指名漏れの憂き目に遭いました。今年ドラフト2位指名でしたが、治療期間を考慮しても大学時に下位指名をすればドラフト上位クラスの素材を確保出来ることになるので、あえて怪我した選手を指名するのも手かもしれません。


後ろの投手を、という声も挙がっていますが個人的には後ろの投手を狙って獲る必要はないと考えます。どうしてもというならば鈴木博(中日)のようにレベルの高い大学社会人で揉まれたそれだけの素材をドラフト1位でいくべきですね。

現在の状況の怪我がリリーフ投手に偏っていて、後ろの投手が足りないようにも見えますが、原因は外国人投手が先発で2人投げていて後ろで取ったワグナーが頼りないから、という外国人投手の状況が原因の8割と言ってもいいです。
他球団は外国人戦略を安定させるためにいろいろ試行錯誤をしているので、西武も行き当たりばったりの補強だけでなく考えて動いてほしいのですが、それとは別にして、ドラフトについてはチームで重要な部分を特に意識して補強すべきですね。
リリーフについては枯渇してもやりくりで何とかできる部分はあります。が、先発が枯渇した場合=Bクラスと考えても良いと思います。
| ナナレオ | 2018年04月09日(Mon) 23:39 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
増田(明秀日立)のヤンチャなプレースタイルは確かに「西武っぽい」感じがしますよね。
| kyo | 2018年04月09日(Mon) 19:19 | URL #- [ 編集]
おそらくこの4人は1位指名で消えると思います。野手でドラフト1位指名はおそらく根尾と藤原、小園内野手の3人。花咲徳栄と早稲田実の野村が微妙と思います。西武は優勝もしくは2位指名で終わる可能性があるため1位指名でなければ彼らの獲得は厳しいと言わざる得ません。唯一面白いのが上茶谷投手(東洋大)です。フォームのバランスがよく、東洋大3人の中では西武好みのような気がします。彼の2位指名、もしくは3位指名もあり得るでしょう。内野手は以前にも書いた増田陸内野手(明秀日立)の指名が理想に思います。
| ライオン丸 | 2018年04月09日(Mon) 16:55 | URL #- [ 編集]
甲斐野投手がオープン戦救援で157キロを出しています。救援投手として試合に出ているようです。
上茶谷投手が16奪三振で完封です。
梅津投手は、投球フォームが大谷投手に似たスケールの大きい投手ですが、これからの試合での投球が楽しみです。
中川二塁手は、西武上位成績での折り返しドラ3位で取れれば、即戦力の内野手(二塁、三塁)となれると思います。
大学社会人投手の候補が多くいるので、もしかしたら残っているかとの希望する一人です。
個人的には、梅津投手が最も期待する投手ですが、2位で残っていれば良いのですが。
| オールドライオン | 2018年04月09日(Mon) 16:32 | URL #- [ 編集]
巨人から補償で獲得した高木、阪神からトレードで獲得した榎田、両投手がどれくらいやるかがカギでしょう。高木に関しては先発調整をしながら、中継ぎ起用は気の毒で、立ち上がりが悪く徐々にペースを上げる投手なので、私はローテにいれた方がいいと考えています。榎田投手は西武で覚醒する可能性があると思います。斎藤投手は以前も書きましたが、変則フォームの特徴を生かしていません。フォームにためがないのでリリースが一定せず制球がバラバラ、これは田嶋投手も同じで、田嶋投手の方が球威がある分1軍にいますが、近々抹消するかもしれませんね。田嶋投手に比べて、斎藤投手はフォーム修正は比較的簡単です。宮西投手を参考に、途中で足を止めためを作ることで制球は安定するはずです。田嶋投手も今のままでは1軍ローテは厳しいでしょう。その点東投手は2桁勝てると思います。
| ライオン丸 | 2018年04月09日(Mon) 09:04 | URL #- [ 編集]
昨年、大砲安田にはハズレで残っていたのに、いきませんでした
安田にハズレ指名で集中することは予測できたから、右腕でも先発ローテを埋めるのに、もってこいのシチュエーションだったにも関わらず、18年の先発ローテが苦しいのに、先発型で評判高かった右腕たちにはいきませんでした
即戦力としては厳しいと判断したのでしょう

よって当時の評価は、田嶋>先発の武隈>(東?)、斎藤>西川、(清宮?)>安田や村上、馬場や近藤たち右腕≒3位伊藤翔、だったのだと推測されます

結局、幻になりそうですが、武隈先発プランは少なくとも辻さん、ナベQの頭にはあったはずです
だから去年のドラフトでは、田嶋外した時点でBプランに移行し、
「即先発穴埋め」は「今年」にまわりました
だからこそ、バカ正直な本部長発言(不要でしたが)だったと思います

投手、先発、右左問わずーそれが2018ドラ1だと思います
| soke | 2018年04月09日(Mon) 03:42 | URL #- [ 編集]
FA選手が控えているからと言っても私は野手上位は3位指名からでいいと考えます。浅村のFAは控えていますが、もしFAとなれば、外崎が入るでしょう。三塁については外国人野手と中村が競う形となり、西川の肩の回復次第では西川が入る形もあると思います。もちろん将来性のある野手は必要ですが、そこは下位指名で社会人野手獲得もあると思います。以前はなかなか社会人に好選手は少なかったものの現在は即戦力野手が穴を埋めることも少なくありません。将来的に外野手は鈴木、愛斗、戸川が有力。高木は外崎のように三塁もやらせてはと思います。元々枠内上位で指名されてもおかしくない選手が指名されなかったのは西武にとってはラッキーでした。投手で肩も強く西川の肩の回復が遅れた場合三塁高木もあると思います。ただ西武はFA選手の野手はこれまでも複数年でひき止めていますし、実際浅村へも複数年提示しています。私は浅村が単年契約にしたのは年齢が若く、2億をベースに複数年契約するより、3億をベースに複数年契約の方が断然いいからだと思います。私が浅村でも複数年は断るでしょう。逆に秋山は大卒なので2億で複数年をのんだと思います。野手は実際球団も複数年提示しているので、秋山、浅村がFA移籍の可能性は低いと思ってますし、仮に移籍しても野手は育っていると考えます。むしろ投手が完全に足りなくなると。菊池のメジャー移籍は容認済みですし、十亀もFA解禁です。西武はエースクラスしかこれまでひき止めは行わず、野手に比べて年俸が低い。浅村や秋山がFAしても西武の提示額とさほど変わらないと思いますが、投手の場合、野上投手をみてもわかる通り、3倍近くになるため、FA流出は必至とみます。そこは野手より投手の即戦力優先はチーム力を落とさないためにも必要。それに仮に野手がFAしても、プロテクトは投手優先でこれまでも行われています。片岡で脇谷選手が獲得できたように投手に比べて野手は獲得しやすいメリットもあります。
| ライオン丸 | 2018年04月09日(Mon) 01:59 | URL #- [ 編集]
高卒内野手の上位指名があるかも?と思ったのは来年再来年程度の短期的視野での補強というより未来への備えとしてですね。「いま」はメイン源田でバックアップ永江という体制で良いでしょうが、5年後にどうなっているのかな?と。未来への備えがドラフト6位の綱島で十分とはいかにも心許ないように思います。
西武の遊撃手が中島以降長らく穴と化していたのも、後継者として見込んでいた浅村をショートとして大成させられなかったことが尾を引いていたように思います。浅村クラスの素材でさえそうだったのですから、「〇〇がいるから十分」という考え方は個人的にリスキーに感じます。
もちろん、今までの指名傾向から内野手の上位指名は可能性が低いというのは事実だと思います。ただ、上位で好素材を確保してこなかったことが遊撃手の穴に繋がっていたと考えることもできるはずです。下位指名からでも育てられるという育成力への過信と言えば言い過ぎでしょうが。

…まぁ色々と御託を並べましたが、結局は根尾や小園、太田などの有望株が欲しいというだけの個人的な好みの話なんですけどね。
| kyo | 2018年04月09日(Mon) 00:23 | URL #- [ 編集]
連続投稿失礼致します。あるぱか様へ
・中村の劣化が著しいので、即戦力の内野手が必要なのでは?
・外崎をサードに回すとしても、他の選手で補えないのでは?
・万が一浅村がFAしたら、かなりまずいのでは?
ご尤もです。

中村の後継候補の第1は外崎ですが、ライトはどうするの?
愛斗、戸川、鈴木将は才能ある選手ですが、いきなり来年代わりが務まりますか?

浅村がFAしてしまったら、外崎をセカンドに回さざるを得ない。サードとライトはどうなるの?現実的にはレフトに栗山、ライトに金子侑といった配置になるでしょうが・・・ましてや秋山までFAしてしまったら・・・

サードは外国人で良い!と仰る方へ・・・今の西武に日ハム・レアードや楽天・ウィーラーぐらいの選手を獲ってこられますか?セラテリ、ランサムの悪夢をお忘れですか?(もちろん外国人獲得力も強化しなければいけませんが。)

良い外国人野手を獲ったにしても、マネーゲームで短期間に逃げられるといった状況を考えれば、日本人野手にFAまで働いてもらうのが現実的です。

一昨年、私は2位で白鴎大・大山の指名を希望していましたが、阪神が1位指名の英断を下し、夢破れました。去年は立教大・笠松に期待しましたが、成績急降下で論外の状態になりました。

未練がましいことばかり言っても仕方ないので、今年のことを言えば、一塁・左翼からサード転向した法政大・中山翔太か九州産業大・岩城駿也を4位くらいで獲れないかと考えています。外野手は3位辺りで立命館大・辰己涼介を獲れないかと考えています。

社会人内野手だとヤマハ・前野幹博、HONDA・松田進、社会人外野手だと東京ガス・笹川晃平辺りを中位・下位で指名したいですね。

サードについては、2、3年のしのぎとして、村田修一の獲得を考えるべきでしょう。
| YOSHIKI | 2018年04月09日(Mon) 00:19 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
早速調べてみました。西武ライオンズになってからの内野手1位指名は1979年・鴻野淳基、1980年・石毛宏典、1984年・広沢克己(抽選で外れ、大久保博元を1位指名)、1985年・清原和博、1987年・鈴木健、1996年玉野宏昌、1999年・高山久、2002年・後藤武敏(厳密には自由獲得枠)の8名です。

黄金時代の石毛、清原、鈴木健のイメージが強く内野手の1位指名を多くしているようですが、実際この程度です。西武球団になってから40回のうち8回ですから、20%ですね。交渉権を獲得したのは7人ですから、20%を若干下回ります。

捕手は1981年・伊東勤、1995年・高木大成、2001年・細川亨(自由獲得枠)、2005年・炭谷銀仁朗(高校生1位)、2013年・森友哉の5人、外野手は0人、投手は27人ですから、約68%とほぼ3分の2は投手の1位指名であるというのが現実です。

内野手の1位指名のほとんどが根本陸夫編成部長の時代であることを考えれば、内野手の1位指名はないのでは?というオールドライオンさんの見解は尤もです。去年は稀代ののスーパースター候補・清宮幸太郎がいたので、久しぶりの内野手1位指名かと大いに期待しましたが、極度の左腕投手不足という現実に屈せざるを得ませんでした。

私は基本的に投手を1位指名という考えですが、清原和博や松井秀喜、清宮幸太郎といった全国的なスター選手が現れたら、国民的野手を優先すべきという考え方です。ですから、スーパースター野手がいない年は2位も含めて実践派の好投手を獲得して欲しいと考えるのです。2位でいわゆるロマン枠と呼ばれる指名は厳に控えるべきだと考えるのはこの点からです。

2位でリスクの高すぎる投手を頻繁に指名していたら、投手力が安定せずに、国民的スター野手が現れた時に指名できなくなります。今年は清原、松井、清宮クラスはいないので、ほぼ間違いなく投手1位指名ではないでしょうか?

私は、理想を言えば、根尾を1位指名することを希望していますが、それは松井稼頭央2世としての大型ショートとしての期待です。ただし、もし西武が根尾を1位指名することがあったなら、それは投手としての評価だと考えます。

大阪桐蔭・西谷監督が春の選抜・決勝戦で先発させたのは、柿木でも横川でもなく、前日の準決勝で相当な球数を投げている根尾昂です。野手顔負けの軽快なフィールディングとクレバーな投球は桑田真澄氏を彷彿させます。内野手・根尾昂の指名は無くても、投手・根尾昂の1位指名はあるかも知れません。

私は反対の考え方ですが・・・
| YOSHIKI | 2018年04月08日(Sun) 23:48 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は高卒で遊撃手の選手の必要性はあまり感じませんね。現時点で、源田がレギュラーとして活躍し、そのバックアップとして永江も控えています。二軍を見てみると、昨年獲得したドラ6の綱島や、金子一輝がいますので、まだ獲得の必要性は感じませんね。でももし球団が金子一輝に活躍のめどが立たないと判断するのであれば、獲得するかもしれませんが。
私は高卒内野手よりも即戦力の内野手が必要だと思っています。
現時点では、サードに中村を守らせていますが、143試合出場できる体力は残っていないと見ています。そこは外崎をサードに回してうまく併用していくとは思いますが、そうすると今度は外崎が守っていた外野が空いてしまいます。栗山や松井稼頭央、木村文紀、熊代といますが、栗山や松井はもうベテラン、木村や熊代を守らせるのもいいですがそれでは一気に打力が下がってしまいます。怪我や不調がなければ来シーズンも中村はサードを守っていくと思いますが、今年で35歳ですしどんどんと出場機会が減っていくのが予想されます。また、若手の愛斗は来シーズンで4年目に入り、そろそろ一軍に上がってきて、個人的には主力級になると思っていますが、怪我が多い選手なのでまだ未知数です。それから鈴木将平がいますが、来シーズンで3年目ですので、一軍でバリバリ活躍するのはまだ早いと見ています。
よって外崎をサードにして、外崎が守っていた外野を他の選手で埋めるというのは得策ではない気がします。
そして、万が一浅村がFAで移籍ということになれば事態はさらに深刻になります。空いてしまったセカンドには外崎が入るとなると、サード、ライトはどうするのでしょうか。
結局何が言いたいのかというと
・中村の劣化が著しいので、即戦力の内野手が必要なのでは?
・外崎をサードに回すとしても、他の選手で補えないのでは?
・万が一浅村がFAしたら、かなりまずいのでは?
ということです。
ただ外国人選手の補強を考慮してないので、ドラフトで本当に即戦力の野手が必要なのかどうかは微妙ですけど,,,。
| あるぱか | 2018年04月08日(Sun) 23:27 | URL #- [ 編集]
その時のチーム事情もあると思いますが、ここのところ1位で内野手を指名したことはないですね。
(浅村3位、美沢2位、金子侑3位、山川2位、外崎3位、源田3位、西川2位)
単独指名もあり得た、昨年の安田内野手でも1位での指名なしです。

指名状況によりますが、今年は3位での内野手指名ではないかと考えます。
中村三塁手の後継が必要ですが、今年の高卒内野手は三塁手よりも、遊撃手に有望選手が多くいるようで、「とりあえずサードで」の西川内野手の大胸筋断裂からの回復目途がついているのであれば、他の方が名前を挙げている、日置内野手(日大三)等の遊撃手指名も良いのではと思います。

渡辺SDは、本音をマスコミに漏らすことはないのですが、今年のドラフトでの補強ポイントを投手中心でとの鈴木本部長の発言は、本音だと思いますし、不必要な発言です。(過去にも何回かあったと思います)
| オールドライオン | 2018年04月08日(Sun) 22:02 | URL #- [ 編集]
確かに源田内野手の次点の内野手は必要でしょう。でも上位指名でも3位指名ではないでしょうか?1位指名で西武が遊撃手を狙うことはないと思います。今は源田内野手が定着していますが、むしろそれ以前の方が遊撃は西武の最大の課題にも関わらず、遊撃の上位指名は3位指名で金子選手のみなのでないと思います。あるとするなら、3位指名で、日大三の日置内野手、増田陸内野手(明秀日立)あたりの指名でしょうか?増田陸内野手(明秀日立)は浅村タイプの遊撃手。3位指名はあるかもしれませんね。
| ライオン丸 | 2018年04月08日(Sun) 16:47 | URL #- [ 編集]
自分はこの時期に明言してることは逆にブラフじゃないかなって気もします。西武ってそこまで正直な球団だったかな?と。

まぁ投手補強が必要なのは明らかではありますが、意外と高校生遊撃手を上位で狙ってるような気がしないでもないような。源田が正遊撃手に収まったとは言え、源田は大卒社会人で今年26歳と考えたら「源田の次」への備えは必要かな、と。
| kyo | 2018年04月08日(Sun) 13:39 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさん謝る必要なんて全くないですよぉ。なるほど、
林は中・下位でも行けますか。でもそうなると大学進学濃厚と・・・。

やっぱり頭から投手路線ですかね。
雄星が抜ければ問答無用!かな。

昨年は投手なら東を希望しました、今年は誰を贔屓にしようかな。
| はぴ | 2018年04月08日(Sun) 11:57 | URL #- [ 編集]
はぴさんごめんなさい。根尾を1位指名するために即戦力投手の1位指名を見送るのはあるかも知れませんが、林の1位指名の可能性は無いでしょうね。夏の甲子園に出て広陵高・中村奨成と同じく6本塁打を放てばあるかもといったぐらいです。広島に1位指名された中村はキャッチャーですが、林はサードでその守備力も微妙なので、基本は下位指名(4位以下)だと思います。

春の甲子園では力みが目立ち、フルスイングというよりは振り回しすぎと言わざるを得ませんでした。6番を打っていた2年生の黒川の方が好印象でした。

智弁和歌山の選手ですから、下位指名でプロ入りするなら、余程強いプロ志向で無い限りは大学進学の気がします。
| YOSHIKI | 2018年04月08日(Sun) 11:12 | URL #LLHqtCyI [ 編集]
確かに投手補強がかなりの比重を占めるでしょう。
ここは個人見解になりますが、智弁の林が気になるんですよね~。
何が言いたいかというと、、
1位根尾、林
2位~5位まで投手
みたいな。

どうしても野手志向ですね~、例年私は・・・(笑)




| はぴ | 2018年04月08日(Sun) 09:40 | URL #- [ 編集]
ライオン丸さんも仰っていますが、鈴木本部長が明言しているので今年のドラフトは投手中心でしょう。全体で6~7名の指名が想定されます。投手4~5名、捕手1名、内野手1名、外野手0~1名といった感じでしょうか。

狙いは投手ということは、上位3人のうち、2人は投手といった感じになるでしょう。一軍の戦力になれず、二軍でも結果が振るわない選手が4名程度戦力外になるでしょう。

1位ホンダ・齋藤友貴哉、2位日本生命・高橋拓巳
1位富士大・鈴木天翔、2位日本通運・生田目翼
1位八戸学院大・高橋優貴、2位法政大・菅野秀哉
といった感じでしょうか。左右の即戦力投手を1位、2位で獲得するのが基本線でしょうね。
| YOSHIKI | 2018年04月08日(Sun) 09:16 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
鈴木本部長が今年のドラフトは投手補強を名言していますので指名方針は投手中心に指名を展開すると思います。ただ野手を0はないでしょうから、そこは例年通りバランスよく指名すると思います。西武の野手指名は尽くいい選手を獲得しているので楽しみにしています。しいていうなら、左の好打者が多いので、右打者がほしいところ
| ライオン丸 | 2018年04月08日(Sun) 03:35 | URL #- [ 編集]
ファームに移動して、情報もなく試合には出ていないので心配です。
南郷キャンプの紅白戦だったと思いますが、制球がままならず苦しい投球でした。
3月4日の長崎での対広島のオープン戦先発で、4回6安打3失点での投球で、一球速報の球速が130キロ台だったと思いますが、異様に遅かった記憶があります。
長崎球場の球速表示がおかしかったのかも知れませんが、心配になったものです。
それ以来、試合に出ていないので、どこか故障したのか、フォームの改善をしているのかだと想像します。
皆さん期待の投手ですので、何か情報あればと思うのですが。
| オールドライオン | 2018年04月07日(Sat) 18:27 | URL #- [ 編集]
皆さんご無沙汰しております。
皆さんみたいに熱心に詳細にドラフト候補を把握出来ずにおり、ひたすら皆さんのお話しとサイト情報を頼りにライオンズの行く末を考えております。

さて、短絡的ですみません、私は今年に限っては指名路線すら決めてないのでは?と思っています。コメント等からは明らかに先発を第一に、なんでしょうが、下記の理由からかなり流動的な年であるとみています。

①もしペナントが好調なら無理に先発を指名するとは限らない、素材優先に切り替える。

②高橋光、今井、佐野の三人が未だに控えていること。

③私的には絶対的な先発指名候補が見当たらないこと。

以上から方向性が決まるのは夏場より後かと。

ちなみに先発を指名しなければ次の補強ポイントは増田後継者かと。ただし皆さんおっしゃるように中塚や伊藤次第でもあります。
(伊藤は後ろ向きかもと見ますが・・・)

高橋光は期待値込めて先発にこだわり、結果を出して欲しいです!期待を込めてです。
| はぴ | 2018年04月07日(Sat) 15:08 | URL #- [ 編集]
私もライオン丸さんの考えるように、そろそろ増田のいわゆる後継者となるようなストッパー候補が必要だと感じます。そのような選手をドラフトで獲得すべきなのかどうかですよね。私は前も書きましたが、高橋光成を後ろに回す案を述べました。ただこの案は賛否両論あると思います。まだ若いので先発でという人もいますし、私のようなストレート、フォークが魅力的なので後ろに回そうと考える人もいます。そのどちらを取るのかは球団の判断ですがどうするでしょうか。また、現状では球団は中塚駿太をストッパーとして育成しようと考えているようです。それは二軍でもほとんど中継ぎ、抑えでの登板が多いからです。そこらへんの兼ね合いがドラフトに影響しそうですね。個人的には中塚は先発で使って欲しいですが。
まとめると、ストッパーについては
①ドラフト上位枠を使って、ストッパーができそうな投手を取る。
②ドラフト上位枠を使って先発候補を獲得し、高橋光成or中塚駿太をストッパー候補として育成する。
基本的にはこの二つが考えられるのではないでしょうか。個人的には②の方がいいかなーって思います。
| あるぱか | 2018年04月07日(Sat) 13:43 | URL #- [ 編集]
本来は先発投手を獲得したいところですが、今井や伊藤の成長次第では先発は揃ってくると思うんですよね。1位指名候補は複数。左なら鈴木と高橋でしょうね。右は斎藤、大学は日本体育大の2人、松本、東妻がいいですね。菅野も候補でしょう。手が長く前でボールをなげられるし、ゲームメイクできます。2位指名には生田目、山本、梅津あたりが残っていたら欲しいですね。生田目はクローザーとして面白いと思っています。ここらあたりは今年1年みて。野手は下位指名ですね。
| ライオン丸 | 2018年04月07日(Sat) 08:56 | URL #- [ 編集]
現時点では、1位に鈴木左腕投手(富士大)を希望です。
理由は、繰り返しになりますが、ソフトバンクや楽天に左腕が有効なこと、その他のチームも右投げ左打ちの好打者が増えていることです。
他の方も言っているように、今回ドラフトでは、斎藤投手(ホンダ)を始めとしてローテ級の有望投手が多いのですが、絶対エースの菊池ポスティング確実からローテを担える左腕先発が最も望ましいと考えます。
鈴木投手は、出所が見ずらいフォームで、速球と左右コーナーにシュート、スライダーを投げ分けます。大変実戦的な投手であると思います。
このタイプの左腕であれば、140キロ後半の球速でも十分と考えます。

ただ、今回トレードで阪神から榎田投手が入り、12日の千葉ロッテ戦で先発が予定されていますが、ファーム2試合での三振奪取率が良く、好投を期待しています。
また、現在ファームで調整中の佐野も順調に回復しているとのことで、シーズン中盤には案外先発左腕が増えているかもしれません。

鈴木左腕投手本人も、一冬越しての今年の春秋の東北大会等でどのような投球をするのかも分かりません。
大学社会人有望投手を1位、2位(指名状況次第で3位も)で指名するのが良いと考えますが、先は長いので、各投手が今シーズンどのような投球をするのか楽しみにしたいと思います。
| オールドライオン | 2018年04月07日(Sat) 00:13 | URL #- [ 編集]
加藤については結果論ですが指名された年に西武のスカウトが4人体制で見に行っていたという情報もあり熱心でしたので気持ちは分かります。
また、川越については野手だったとしても3位4位で残っていた可能性の方が高いですね。野手としてもセンターラインを守れる選手ではないからです。


西武は穴的な指名を好む傾向にありますが、こと左腕についてはこれは無駄であると言えますね。
左腕は実戦できっちり狙ったところに投げ切れる直球と変化球があるのが指名ラインだと思います。変化球は1種類で良いので狙った所に投げて空振りをとれればアマチュアでは十分実績を残せますから。
とくに西武では左腕はライオン丸さんのおっしゃるように実戦的である方が戦力になります。菊池雄星は自らその資質を伸ばし続けたから今がありますが、高校時代からその球威もさることながら実戦的な面でも高い完成度があったからこその競合でした。
| ナナレオ | 2018年04月06日(Fri) 21:30 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
そうなんですよね、確かに持ってるモノは良いのかもしれませんが、そもそも投手・川越って札幌学生リーグでも大した実績を残せてないんですよね。

地方リーグ出身でも楽天の則本なんかはリーグ戦で圧倒的な数字を残していたわけで、やはりいくら「素材型」と言えども実戦である程度の数字は残していてほしいですね。

どうしても西武は極度に素材重視のドラフトをしがちですが…。
| kyo | 2018年04月06日(Fri) 15:33 | URL #- [ 編集]
そこですね。よくプルペンやシート打撃では凄いボールを投げるのに、実戦になると打たれる投手。逆にブルペンやシート打撃では面白いように打たれるのに、実戦では抑えてしまう投手と練習だけでは判断できませんね。うちでいうなら武隈投手でしょう。たいしたボールは練習ではなげない。でも実戦では打たれない。ただボールが速いだけの投手ならたくさんいますから
| ライオン丸 | 2018年04月06日(Fri) 13:32 | URL #- [ 編集]
糸井(現阪神)も日ハム時代に投手から外野手へ転向したのは大卒3年目のときなんですよね。糸井はそこから元々の才能と寝る間を惜しんでの努力で急速に頭角を現してきたわけですが、川越も決断するなら今年が分水嶺になると思います。

ただ、“投手”川越は渡辺SDが直々に「見つけてきた」選手なので渡辺SDの面子に配慮する形で野手転向しづらいのかもしれませんが。確か戸川の視察で北海高校に行ったときに練習を手伝ってた北海高校OBの川越の投球に一目惚れしたとかなんとか。
| kyo | 2018年04月06日(Fri) 10:06 | URL #- [ 編集]
川越2位指名にはドラフト指名された時には実は私はガッツポーズをしました。私は柳田級のスラッガーになれる逸材と思っていたからです。そうです。投手ではなく野手で評価していました。しかし投手指名と聞いた時には耳を疑いました。ましてや先発でもなく中継ぎでということでしたのでなおさらです。毎年、川越は早く野手に転向をと言ってますが、すでに3年目なので無理でしょう。木村も同等に野手評価でした。素晴らしい守備をします。もう少し野手転向早ければ、広島緒方級になっていたかもしれません。そこが残念。川越外野手2位指名なら納得の2位指名でした。それこそロマン枠と言っていいでしょう。
| ライオン丸 | 2018年04月06日(Fri) 09:23 | URL #- [ 編集]
川越の2位指名は確かにアレでしたけど、他の方が挙げられてる加藤(日ハム)だって解禁年度こそ高評価でしたが指名年度の成績はパッとしなくて評価を落としていた投手だったように記憶しているので「加藤をスル―して川越を指名した」ということについては責められないと思いますね
| kyo | 2018年04月06日(Fri) 08:05 | URL #- [ 編集]
結果論的で少し気が引けるのですが、2位指名のスカウティングに対する不満は同意見です。
鈴木本部長に最終責任があることは間違いないですが、ここ2~3年程だと思いますが、渡辺SDの意向も重要視されているようで、私の記憶では、川越投手、中塚投手は、渡辺SDの引きで2位指名されたと思います。
川越投手は、故障で実績がなかったと思いますが、渡辺SDが掘り出し物として、日ハムが指名するとの情報(ブラフ情報かも)で、「3位ではとれない」との発言があったと思います。
中塚投手は、ドラフト前、渡辺SDが試合の視察に行ったときに、好投して完投したのではと思います。
川越投手は、ファームでも厳しいのが現状ですが、中塚投手は2年目に入るところで、抑えでまずまずの投球で、外れとの判断は早計と考えます。
四死球連発解消を条件で、先発も行けるのではと思いますし、抑えにするのであれば、増田投手の後継者になる可能性もあると考えます。
| オールドライオン | 2018年04月06日(Fri) 00:46 | URL #- [ 編集]
ライオン丸さんが仰るとおり、玉村、南川、松本、藤原、川越は開幕早々二軍で厳しい成績を残していますね。スカウティングが悪いのか、コーチングが悪いのか球団上層部はきちんと検証して改善して欲しいです。

特に川越は日ハムの加藤貴之を指名できる状況で獲得した選手です。中塚にしても阪神・小野泰己を指名できる状況で指名した選手です。活躍してもらわなければ困ります。中塚の救いはリリーバーとして少しずつ結果を出してきている事です。

自信を持って指名しても、故障や伸び悩みで結果を残せない選手が多くいるのは現実ですが、素人から見ても異論を挟む余地を残す上位指名は指名された本人にとっても不幸です。

きらりと光る才能があるものの、選手としての完成度がまだ低い選手の指名は育成枠で行うべきであり、高額契約金で契約する上位指名選手に充てるべきではないと考えます。

ロマン枠は下位指名、育成指名で良いのです。

上位指名枠をロマン枠にしてしまうから、先発投手不足が起こるのです。松坂大輔、田中大将などのスーパーエース候補がいない年度のドラフトでは、実戦派の完成度の高い投手を上位で獲得すれば良いのです。

そうしないと去年の清宮幸太郎のような野手のスター選手を指名できなくなります。今年も根尾昂を指名して欲しいのが正直な思いですが、現状では投手を1位指名せざるを得ません。2位、3位まで投手指名すべきという意見も最もです。

ギャンブル的な指名を許した球団本部長は責任を取ってもらい、渡辺GM体制への完全移行を希望します。
| YOSHIKI | 2018年04月05日(Thu) 23:23 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
現在の1軍、2軍を見る限り、野手は秋山、浅村のFAを加味してもそこまで上位指名の必要は感じませんね。特に、鈴木、愛斗、西川は数年後は現在のレギュラーと同等、それ以上になる可能性がありますね。浅村あたり1年目は2軍で2割そこそこ、彼らは3割近く打っている。足も速いですからね。捕手は森が急成長しています。打撃ではなく、守備で。昨日のカスティーヨーの配球は見事。昨年からソフトバンクには大きく負け越してましたが、私は炭谷の配球が読まれている感じがしてなりませんでした。ソフトバンク戦はこれから森を使っていく気がします。炭谷がFAするかもしれませんが、そこはBランクなので補償で2番手捕手を獲得すればいいと感じます。ただ投手はトレード、ドラフト含めて3年で半分以上入替え必要と思います。2軍は連日の2桁失点ですからね。即戦力、将来を含めても足りないと思います。戦力外候補としては、玉村、南川、松本、藤原、藤田、川越、福倉あたり、期待できる投手が今井、本田、相内、佐野あたりでしょうか?上位3人は投手。4位、5位で野手。6位で投手。育成で投手2人は獲得したいですね。
| ライオン丸 | 2018年04月05日(Thu) 06:22 | URL #- [ 編集]
今年は雄星がメジャー移籍濃厚なので、先発ローテの確立が最重要課題ですね。私は今年が戦力的に最も優勝できそうなシーズンだと思っています。しかし、来年に関しては雄星が抜けるのが確定的だとしても、浅村まで流出するようなことがあれば大きな戦力ダウンになることは予想されます。そのため、来シーズンはある程度育成に重視するシーズンになってしまうかもしれません。そうならないためにも、今オフは必ず浅村を退団させないように準備しておく必要があると思いますね。去年の契約更改の時に複数年契約を蹴っているので心配です。
さて、投手の指名ですがYOSHIKIさんがおっしゃるように、一軍でしっかりと投げてくれる投手がいないと二軍から育成途中の投手を昇格させなければならない事態にならないように、即戦力の投手を獲得する必要があります。そうしないと、今井をはじめとした、高卒投手の育成ができませんからね。
皆さんのコメントを見る限り、斎藤(Honda)の評価が高いですね。現時点でも10勝以上できるポテンシャルはありそうです。
いずれにしても、今年のドラフトは競合してでもナンバーワン投手を取りに行きたいですね。意外と候補がたくさんいるので、指名が割れて単独でいけちゃうかもしれないです。
| あるぱか | 2018年04月05日(Thu) 00:12 | URL #- [ 編集]
高橋光成、今井達也の2人は夏の甲子園優勝投手です。この2人をスーパーエース(沢村賞クラスの投手)とは言わないまでも先発ローテーション投手に育てられなかったら、お終いです。

ただ、闇雲に一軍で投げさせるのではなく、良い指導者の下で二軍で鍛えるべきだと考えています。杉山コーチ、許コーチの手腕が未知数ですが、頑張って欲しいものです。

正直、高橋光を一軍ヘッド兼投手コーチ時代に中継ぎで酷使した潮崎二軍監督の下では不安です。横田久則氏を現場復帰させて欲しいです。

その上で、高橋光と今井を下で育成出来るように大学・社会人即戦力投手の獲得が必要でしょう。菊池のメジャー移籍を考えれば先発型左腕投手の獲得が理想ですが、ホンダ・齋藤友貴哉のように本格派右腕でも良いと思います。左右を問わず最低でも先発投手を2名獲得して欲しいですね。

したがって、投手・根尾昂もショート・根尾昂も魅力を感じますが、断念せざるを得ないというのが現在の私の考えです。
| YOSHIKI | 2018年04月04日(Wed) 21:08 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
あるぱかさんの意見はよくわかりますね。今井は夏の甲子園で投げすぎて、最初はまずプロの身体を作ることからスタートすべきでした。高卒投手を最初から1軍抜擢は反対ですね。2軍で実戦をこなしてからでよいと思います。3位指名の伊藤が1軍にいるのも、独立リーグで実戦経験を積んだからでしょう。また独立リーグはプロ野球の2軍相手に試合もします。基本は高卒投手育成は3年プランで育てるべきです。今年のドラフトは高校生投手は育成枠でと思ってます。
| ライオン丸 | 2018年04月04日(Wed) 05:45 | URL #- [ 編集]
春の選抜も早いもので、明日決勝戦ですね。まだ春の段階なのでなんとも言えないですが、上位指名されそうな投手は少なかったと思います。全部の試合見たわけではないですが、定本(三重高)は重そうな球質の直球を投げていましたね。注目していた土居(松山聖陵)も最速147kmを出したそうで、順調そうですね。
西武は野手の育成には定評がありますが、投手、特に高卒投手に関してはあまり活躍した投手が出てきていないのが現状です。今年から杉山投手コーチ、許投手コーチに変わりましたが、どうでしょうか。球団はちゃんとした投手の育成プランがはっきりしていないように思います。野手はある程度二軍で3、4年やってレギュラーになるというはっきりしたプランがありそうです。しかし、投手はまだ模索中でしょうか。高橋光成は最初は二軍でしたが、シーズン途中から出てきて5勝はしたものの、2年目は首脳陣の無茶な起用もあって、4勝止まり。さらには肩の怪我で伸び悩んでいる感は否めません。
やはり投手も2、3年くらいは二軍でやる必要があるのではないでしょうか。そういった意味では今井は不祥事を起こして、ある程度二軍でやりそうなのでよかったと個人的には思います。
高卒投手の育成に定評がある球団としてDeNAやソフトバンクが挙げられると思います。特にDeNAは飯塚(ドラフト7位)、最近プロ初勝利を挙げた京山(ドラフト4位)、さらには砂田(育成1位)と下位指名の高卒投手が活躍しています。私はDeNAの育成を模範とするべきですね。1年目から二軍でイニングを投げさせていて、京山は昨シーズン99イニングも投げています。西武の育成はどちらかと言うと体作りから始めて、そこからフォーム作りだのやっているように思えますが、1年目からバンバン投げさせて、投げていく中で体力をつけたり、フォーム作りをやっていく方がいい気がします。
ドラフトでは1年目からしっかり投げれる投手を獲得して欲しいですね。そういった意味では、昨年獲得した平良は体がすでに出来上がっていますし、個人的には面白い指名だったと思います。
| あるぱか | 2018年04月03日(Tue) 23:50 | URL #- [ 編集]
西武が抱えるのは流出と素材型の育成力の無さによる絶対的な1軍級の投手の数の足りなさが一番ですので、数を補強したいのは当然のことですね。
その中で、理想と現実の乖離は意識しなければならないかもしれません。

根本的な点の1つとして、西武は素材型投手の育成はほとんどできていません。1軍で投げている平井や武隈野田、小石なども実戦型で誰が見ても良い球というより相手打者の嫌がる球を投げて抑えるタイプです。投手力を上げるには素材型投手の育成も不可欠なのですが、西武はそれを出来た試しがないため、そういった類の指名はただ無駄になる可能性も考慮する必要があります。
もちろん実戦型の投手も1年目から通用せず全く駄目というパターンも多くありますので、難しいですが。

ドラ1候補だと個人的に確認した鈴木翔(富士大)は現状だと△かなあという印象です。良い時ならもっとやるのかもしれませんが、まだまだ直球が威力制球ともにプロで先発をして三振をとるイメージになかったです、その割に変化球が凄いということもないので保留という感じでした。
ずっとこの出来だとすれば左腕にこだわらず斎藤友(ホンダ)吉川(パナソニック)東妻(日体大)の方が良いと思います。

平尾(ホンダ鈴鹿)も鈴木と似たような感じで、プロで先発をするには軸の直球が物足りないのらりくらりのタイプです。ただこの投手は社会人からですがまだ伸びしろも有り、上背もあるので武隈のレベルまでチェンジアップを引き上げれば相当な武器になると思います。イメージ的にも武隈に近いタイプで、大学社会人でも実績を積み上げており2位で残るのなら獲りにいきたい選手の1人です。
| ナナレオ | 2018年04月03日(Tue) 22:34 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
好投手は大阪桐蔭・柿木蓮、明徳義塾・市川悠太、松山聖陵・土居豪人、創成館・川原陸、彦根東・増居翔太、三重高・定本拓真、智弁和歌山・平田龍輝、明秀日立・細川拓哉等が挙がりますが、大学・社会人の好投手を押しのけて上位指名したいという選手はいませんでしたね。

西武・今井達也も春から夏にかけて大きく伸びたので、これから夏の成長を期待したいと思います。

春の選抜未出場の
埼玉栄・米倉貫太、浦和学院・佐野涼弥、八千代松陰・清宮虎太郎(せいみやこたろう)辺りを見てみたいですね。

春の選抜では、投手としても大阪桐蔭・根尾が一番輝いていた気がします。
ただ、西武の根尾を投手として1位指名するのは無い気がします。
| YOSHIKI | 2018年04月03日(Tue) 16:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
あるぱかさん、光成の中継ぎ、賛成です
今のフォームだと長いイニングは厳しそうですし、フォークがありますから。今年は中継ぎの準備をさせるべきですね
大阪桐蔭の山田健太は3位ウェーバーが早ければ、残るかもしれませんが、無理して取りにいかないと思いますね、二軍で、西川のバッティングが、それくらい鮮烈です。ホントに木製バットか、疑うくらいです
| soke | 2018年04月03日(Tue) 12:26 | URL #- [ 編集]
私は野手は4位指名以降で大学、社会人がいいと見ています。おそらく名前の上がった、野村選手(花咲徳栄)は1位指名、もしくは2位指名で消える逸材で3位指名までは残らないと考えます。3位指名に残る候補としては日置内野手、増田内野手。大谷外野手あたりでしょうか?山田内野手や中川内野手あたりは下位でも残りそうですが、大学経由のような気もします。強いて右の野手としてなら万波選手(横浜)は残りそうですが、内野手タイプではなさそうですので、私は敬遠です。
| らいおん丸 | 2018年04月03日(Tue) 10:02 | URL #- [ 編集]
今シーズンのペナントレースが始まったばかりですが、ドラフトも気になるのでどういう指名をするのか考えていきたいですね。皆さんもすでにご指摘している通り、投手中心の指名でいいと思います。今オフには絶対的エースの雄星がメジャー行きが濃厚ですので、先発ローテの再編が必要です。来年のローテはまだわかりませんが、候補として多和田、高橋光成、十亀、斎藤大将、外国人投手に加え、高木、伊藤、今井、與座、佐野でしょうか。これだけ挙げると10人ほど候補はいます。ローテは基本6人で回しますが、シーズン通じて6人だけで回すのは無理があるので、候補が多いほど良いでしょう。ただ、実績がない投手がほとんどで、こればかりは投手陣の底上げでなんとかするしかないですが、やはりもう1枚、2枚はローテを守れる、将来的にはシーズン100イニング以上投げれる投手を補強するべきでしょう。個人的には高橋光成は今シーズン結果残せなかったら、中継ぎに回すのもありかなって思ってます。
その中継ぎですが、高齢化が目立ち始めてきました。その意味で高橋光成中継ぎ案を出しました。高橋なら抑え、セットアッパーとしてある程度できるのではないでしょうか。
あとは野手の指名をどうするかですね。去年あたりからだいぶ層の厚さが出てきて充実してきたように思えます。とはいえ中村の年齢による劣化であったり、浅村のFAのこともあるのでまだ考え中です。
とりあえず今のところは
1位 大・社投手(右)←ローテ級
2位 大・社投手(左)←ローテ級
3位 高卒内野手(右打ち)?←サードで育成
4位 大・社投手←中継ぎ
5位 大・社捕手
6位 高卒投手
こんな感じですかね。
| あるぱか | 2018年04月02日(Mon) 23:46 | URL #- [ 編集]
抽選の結果ですから、言っても仕方ないですが田嶋大樹を逃したのは痛かったですね。

齋藤大将もいずれは先発ローテに入って活躍してくれるとは思いますが、絶対評価で例年の基準で考えれば2位クラスの選手ですよね。

今年の1位は清宮のように超目玉選手がいないので手堅くピッチャーで良いと思います。菊池雄星のメジャー移籍が濃厚なのでどうしても左投手に目が行きますが、現段階ではライオン丸さんご推奨の齋藤友貴哉投手が良いと考えています。

八戸大・鈴木翔天投手や、八戸学院大・高橋優貴投手がめざましい活躍をすれば、また変化するかも知れません。

齋藤投手を1位指名した際に2位、3位でどれくらいの左投手が残っているかを考えると、日本生命・高橋拓巳投手、ホンダ鈴鹿・平尾奎太投手辺りかと思いますが、この2人は3位では残っていない可能性が高いので、現実的には3位指名を野手に切り替えざるを得ないかと思います。絶対評価で3位に満たない水準(年齢・実力・タイプ)の選手を獲るのは反対ですね。左腕1名は3位までに必ず獲得しなければならないですが、3位までに2人は厳しい気がします。3位まで左右を問わず即戦力なら良いと思いますが。
個人的には1位、2位で大学・社会人投手、3位で高卒野手といった獲得を想定しています。
| YOSHIKI | 2018年04月02日(Mon) 19:51 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私としては西武は野手は充実していると思っています。2軍では鈴木、愛斗、戸川、西川、高木期待できる高卒野手います。特に西川は久しぶり2位指名での大当たり。4試合連続でマルチを記録。肩が回復すれば即レギュラーでしょう。高木も外野ですが、内野手にも挑戦して欲しいと考えます。三塁は外国人野手獲得も考えられることから投手優先でいいかと。左は上位3人中2人は欲しいですね。
| ライオン丸 | 2018年04月02日(Mon) 17:55 | URL #- [ 編集]
田嶋がソフトバンク相手に好投し勝ち投手です。
昨年のクライマックスシリーズでの、楽天の塩見、辛島の好投、日本シリーズで横浜の今永、濱口の好投からも、対ソフトバンクは左腕が有効と考えます。
更に菊池ポスティング確実ですので、即戦力の左腕指名が希望です。

高校野球選抜大会出場選手では、根尾が1位候補かと思いますが、その他の選手は現時点で上位候補は特定できず、当然とは言え、夏の大会を経ての判断かと思います。

中村内野手の劣化が早いようで、大学社会人の即戦力の三塁手候補も必要ですが、上位指名は投手が妥当と考えますので、良い選手を指名出来るか難しいところです。
外崎内野手をつなぎで、将来的には打撃型の大型三塁手になれる可能性のある高卒内野手を3位指名が良いのではと思います。
現時点では花咲徳栄の野村外野手(コンバート込みで)の指名を希望です。
昨年のソフトバンク増田外野手(内野手として指名)3位指名からも、高卒外野手は評価の高い選手でも3位で指名可能かと思っています。
| オールドライオン | 2018年04月02日(Mon) 11:42 | URL #- [ 編集]
個人的には野手は4位指名以降でいいと考えます。浅村、秋山のFAはあるものの、外野は鈴木、愛斗はレギュラーになる資質をすでに記しており、戸川が急成長している点から外野は安泰でしょう。育成の高木も支配下登録は近いと思います。強いて獲得するなら三塁でしょう。私はここは社会人内野手を獲得して層を厚くすることを進めます。大学時代マークしていたホンダ鈴鹿の松本、スポニチ大会で首位打者のホンダの松田進内野手がいいかと。大学時代は長打力はあるものの確実性に欠ける点からドラフト指名はなかったですが、社会人で成長した1人と思います。遊撃手ですが、源田がいるので三塁で。松田は足も速いので松田内野手を進めます。
| ライオン丸 | 2018年04月02日(Mon) 07:57 | URL #- [ 編集]
根尾昂内野手
投打共に魅力ある選手ですが、やはり野手として評価したいです。松井稼頭央2世になるだけの逸材だと考えますが、1位指名12人の中に入るでしょう。1位で即戦力先発型投手を指名せざるを得ない西武には残念ながら縁が無いと思います。指名するとしたら、巨人、阪神、中日あたりではないでしょうか?

藤原恭大外野手
膝の怪我で今大会は4番を任されていますが、本来の持ち味は強打の1番打者でしょう。西武は外野が飽和状態でまず指名はない気がします。外野手の若い人材が不足しているヤクルトが1位指名するのではないでしょうか?

中川卓也内野手
昨秋からサードレギュラーですが、サードとしては打撃が迫力不足な気がします。西武に限らず高卒即プロ入りはない気がします。根尾が投げた明秀日立戦ではショートを務めていましたし、中学時代はセカンドだったので、大学に進学して強打の二遊間としてプロ入りを目指すべきだと思います。キャプテンシーもあるので、大学での覚醒を期待します。

山田健太内野手
昨夏まではサード、昨秋からセカンドを務めています。セカンドも無難にこなしていますが、本来はサードかと思います。昨夏の打撃不振からか、構えたときにバットを立てるのではなく、寝かせるようになり、スイング軌道がコンパクトになった気がします。その分迫力がなくなった気がします。獲るなら3位、4位辺りだと思います。現状としては即戦力投手を2枚獲得した後なら指名しても良いと思います。

柿木蓮投手
去年の徳山よりは球威があるのかも知れないですが、今年は柿木、横川、根尾、森本と4人力のある投手がいるせいか印象が弱いです。プロ志望すれば、3位くらいまでには指名されるのではないでしょうか?評価が芳しくないなら、先輩の徳山同様大学経由を考えた方がいい気がします。

横川凱投手
長身左腕ですが、筋力不足、球威不足だと思います。落差のあるカーブが魅力ですが、プロ入りを焦る必要はない気がします。プロ志望すれば、指名があるかも知れませんが、中位以下になると思います。現状では大学経由を考えた方がいい気がします。

小泉航平捕手
強肩の捕手ですが、打撃が非力なので大学・社会人入りが無難だと思います。西武は森より年下の若手捕手が不在ですが、少なくとも西武の指名は無いと思います。
| YOSHIKI | 2018年04月01日(Sun) 18:11 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今回の春の選抜甲子園は、確かに物足りないですね。上位指名(1位、2位)に該当する投手は自分が見てもいませんでしたね。東邦・扇谷は期待外れでしたし。松山青陵・土居は典型的な素材型、明秀日立・細川は好投手ですが、体格的に上位指名しづらいですね。大阪桐蔭・柿木は初戦の相手は失礼ながら実力差が大きかったので、明秀日立戦の投球を見てみたいと思います。

野手は根尾、藤原は1位候補ですが、西武の補強ポイントからはズレています。根尾を獲る余裕がないので昨秋に6位で綱島龍生を獲得したのでしょう。中央球界では無名ですが、素質は高いと思います。外野手は若手が飽和状態です。強いて言えば強打の右打ちの外野手がいないですが、木村で当面凌いで、愛斗の成長待ちという展望でしょう。

三塁手候補として、林は確かにスイングが荒いですよね。
コンバート前提で東海大相模・森下が3位までに獲れればといった感じでしょうか。あとは大阪桐蔭・山田健太ですね。
次は好投手の細川を擁する明秀日立戦なので、山田がどれくらい打てるか見てみたいです。

去年の選抜は山田健太に注目していましたが、夏はホームラン乱発の大会で大不振だったので、今回の大会での成績がプロ入りか大学経由かがある程度決まってしまう気がします。

西武としても中村、浅村の後継者を獲得したいので、山田健太のプレーに今後は注目していきたいと思います。
| YOSHIKI | 2018年03月29日(Thu) 20:30 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
確かに、根尾、藤原は抜けてますね。ただ1位指名は即戦力投手。2位以下ですね。高校生は。高校生投手では打たれはしましたが、松山清陵の土居投手。夏にスピードが上がってくればかなり面白い。後は明徳義塾の市川投手。横浜の細川の弟細川投手も経験を積めばスタミナあって面白い。私が目についたのはこの3人ですね。ただ今年の選抜で上位指名する投手はないかと。野手では東海大相模の森下外野手。3拍子揃っていてコンタクトがいい。長打力もあります。2位指名クラスは彼一人でした。林内野手はいらないかと。ふりが大きすぎる。3位指名以降では名前の上がった日大三の日置内野手と細川のチームメイト1番を打った増田陸内野手。野手はこの3人でしょう。大学社会人経由なら東海大相模の1番小松はかなり面白いですけどね。
| ライオン丸 | 2018年03月29日(Thu) 18:00 | URL #- [ 編集]
選抜一通り拝見
投手だと富山商・沢田、彦根東・増居、きょうの三重・定本ですね 即プロ入りは難しいかもしれませんが、いい投手ですね
富山商で思い出しましたが、法政に進んだ森田はけがが治ったようで楽しみですね、上位はないでしょうが、中位下位で注目です
打者は藤原>根尾でしたね、軸がぶれずにスゴいスイングしてますわ
たった1試合で、恐縮ですが・・・
| soke | 2018年03月29日(Thu) 14:38 | URL #- [ 編集]
昨日の選抜は日置航の活躍に尽きますね。

体格は小さめですが、スピードとセンスと力強さを感じます。このまま活躍が続けばライオンズの3位指名の候補になるかも知れませんね。

今日は明徳義塾高義塾・市川、中央学院高・大谷、
智弁和歌山・林などのプレーが楽しみです。
| YOSHIKI | 2018年03月25日(Sun) 07:28 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私的には1位、2位で左右問わず、先発に入れ、1人は15勝クラスの即戦力。もう1人はローテに入れる投手。以前にも書いたとおり、1位指名は現在のところ斎藤投手(HONDA)推しです。鈴木、高橋、菅野らは外れで残っていたらという指名。2位指名は1位指名から漏れた左腕が候補となります。いない場合は抑え候補になりそうな右腕。3位に高校生野手枠となりますが、いない場合は投手。下位指名は高校生より即戦力中継ぎを獲得してほしいと考えます。中継ぎは充実はしてきていますが、年齢が高齢なので、捕手は森が急成長をとげ、岡田もいるので、結局、1軍枠は3番手の社会人即戦力捕手。楽天、足立的な指名が理想。そう言った意味では今年解禁のドラフト選手にこだわらず、昨年大城や西村的な指名もありと考えます。高校生投手は育成枠で。 1位指名斎藤投手(HONDA)外れ1位菅野投手(法政大)2位指名高橋投手(日本生命)あるいは、平尾投手(ホンダ鈴鹿) 3位指名に大谷、森下、林の高校生野手が候補。4位指名に四国リーグから原田、5位指名に明治安田生命の道端捕手がいいかと。6位、7位で育成枠高校生投手希望です。
| ライオン丸 | 2018年03月24日(Sat) 08:57 | URL #- [ 編集]
2位では、1位候補で指名されなかった投手、4人の左腕投手、その他で3人の右腕投手を揚げましたが、河端投手、清水投手を除外します。
まとめると
1位 鈴木左腕投手(富士大)
2位 富山左腕投手(トヨタ自動車)
3位 野村外野手(花咲徳栄)(三塁手として)
4位 米倉投手(埼玉栄)
5位 石橋捕手(関東一高)
6位 矢澤左腕投手(藤嶺藤沢)
即戦力左腕2人と3位以下は全て高卒で、三塁手、右腕投手、捕手、左腕投手となります。
3位以下は相当欲張りな指名かと自覚しています。


| オールドライオン | 2018年03月23日(Fri) 23:47 | URL #- [ 編集]
ドラフト2位希望は、高橋ではなく富山(トヨタ自動車)です。
3位の中川内野手(東洋大)は二塁手で、外崎内野手と同じく、浅村、中村内野手の両睨みでの後釜候補です。
| オールドライオン | 2018年03月23日(Fri) 13:16 | URL #- [ 編集]
選抜高校野球大会が始まり、本格的な球春到来です。
大阪桐蔭の根尾内野手、藤原外野手、柿木投手など夏の甲子園大会を経てドラフトまでに、誰がどう成長しているのか楽しみです。
昨年の広島の中村捕手、一昨年の西武の今井投手のように急成長する選手も多いので、現時点ではドラフト1位クラスに誰が出てくるのかは不確定です。

エース菊池がポスティング確実で、それに次ぐ十亀がFA取得ですが西武の投手年俸が打者に比べて低く抑えられていることもありFA流出し易い状況です。
1位と2位で即戦力ローテ候補を大学社会人投手を指名し、3位で三塁手として強打の高校内野手(外野からのコンバート込み)との指名に賛成です。
昨年の日本シリーズでのソフトバンクに対する横浜
の左腕投手の好投、左打者の多い楽天に対する有効性から、即戦力で出来れば左腕投手が望ましいのではと考えます。
(ドラフト直前の競合状態もあるので、右腕投手でもやむを得ないと思います)
現時点での希望は
1位で
鈴木左腕(富士大)、高橋左腕(八戸学院大)
斎藤(ホンダ)、松本(日体大)、東妻(日体大)、甲斐野(東洋大)、栗林(名城大)、吉川(パナソニック)、菅野(法大)、梅津(東洋大)の中か
ら、鈴木左腕投手を希望したい。

2位では(2位以下は残っていればの条件で)
先の1位候補で指名されなかった投手、又は次の左腕投手からの指名を希望です。
高橋(日本生命)、平尾(ホンダ鈴鹿)、坂本(新日鉄住金)、富山(トヨタ)の中から高橋左腕投手を希望したい。
1位で鈴木(富士大)、高橋(八戸学院大)のどちらかを指名出来た場合は、先の4名の左腕投手候補の他に、河端(青山学院大)、山本(関西大)、清水(国学院大)でも良いのではと思います。

3位で、高卒三塁手候補として
野村外野手(花咲徳栄)、森下外野手(東海大相模)、林内野手(智弁和歌山)、山田内野手(大阪桐蔭)の中から残っていれば野村外野手を希望です。
また、中村三塁手の劣化がはっきりすれば、即戦力の三塁手として、中川内野手(東洋大)も選択肢にしたい。
(外崎は浅村FAの保険で二塁手)
4位で
米倉投手(埼玉栄)、佐野左腕投手(浦和学院)、山田左腕投手(高岡商)、引地投手(倉敷商)、柿木投手(大阪桐蔭)、市川投手(明徳義塾)、島田(竜谷大平安)の高卒投手。
5位で
石橋捕手(関東一高)。
6位で
矢澤左腕投手(藤嶺藤沢)などの高卒左腕。

以上の即戦力の左腕と右腕、高卒の左腕と右腕、内野手(三塁候補)、高卒捕手(炭谷FA可能性と年齢バランスから高卒捕手)の6名です。
今年のドラフトは、こんな選手が下位で残っているのかというようなことになるのではと考えますので、その場合は7位、8位指名もありと思います。
| オールドライオン | 2018年03月23日(Fri) 11:22 | URL #- [ 編集]
みなさんがご指摘している通り、私も上位で中継ぎを取るのは反対ですね。中継ぎに関しては下位指名でもスカウトの目利きによって良い選手が獲得できるというのは過去のドラフトでも多い傾向です。西武も下位で高橋朋己や平井など獲得できています。下位指名で即戦力中継ぎを獲得していくのは今後も続けていって欲しいですね。
今年に関してはどうでしょうか?ある程度駒は揃ってきたように思うのですが、中継ぎ陣の年齢が高いのが気になります。増田、高橋朋己、大石は今年で30歳ですし、武隈も29歳ですか。他にも豊田、小石は31歳、新加入の榎田も32歳になります。中継ぎ陣は疲労や怪我による影響で簡単に崩壊するポジションだと思っています。増田は3年連続50試合以上登板、高橋朋己もトミージョン手術もしましたしいつ崩壊してもおかしくないと思っています。ここは下位指名でいいので、中継ぎ陣の補強をする必要があるんじゃないでしょうか?

あと、中塚に関しては先発もやらせて欲しいですね。大学時代は完投もしてたみたいですし、先発の適性もあると思います。あのパワーカーブなんかは打者の邪魔にもなりますし、先発もできそうなんですけどね。個人的には広島の薮田みたいになって欲しくて、期待してるんです。
| あるぱか | 2018年03月23日(Fri) 00:11 | URL #- [ 編集]
ナナレオさん、sokeさんお久しぶりです。明日から春の選抜が開幕し、4月には大学野球も始まります。有力候補について具体的な議論ができそうですね。今シーズンもよろしくお願いします。

よく言われますが、今年は好選手揃いであるもののドラフト対象者を代表する選手がいないようです。

去年の清宮のように人気・実力ともに突出した選手がいないからか、対象者全体のレベルが高いからかまだ判断できずにいます。

春の選抜でいえば、大阪桐蔭高・柿木、横川の左右エース、東邦高・扇谷、三重高・定本、智弁和歌山・平田あたりが未来のエース格でしょうか?高橋光、今井の2人が伸び悩んでいるので今年は先発型の大学・社会人投手を1位、2位で指名すべきと考えていますが、先に述べた選手の中からそれを覆す選手が出てくる事を楽しみにしています。

個人的には、松井稼頭央2世の資質を持つ根尾の活躍を特に楽しみにしています。意外と野手としてではなく、投手として活躍するかも知れません。
| YOSHIKI | 2018年03月22日(Thu) 20:47 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ご指摘どおりですね、川越も中塚も中継ぎとして指名してますよね、2位でとる必要ないです。牧田まで遡らないと当たりがないのが現実ですし、ライオン丸さんが仰っている通り、堂々と高校生の先発候補を指名してほしいです
全体を見渡しても先発として育てているのが、今井、本田、佐野(+光成)と少ないですね

ルーキー伊藤は順調ですが、斎藤はストレートが昨秋の勢いがない今は、右打者には厳しそうですし、まずは中継ぎの方が早いでしょう
| soke | 2018年03月22日(Thu) 11:51 | URL #- [ 編集]
おっしゅるとおりですね。そもそもドラフト上位でリリーフを獲得する際は、ストッパー候補、抑えとなるでしょう。百歩譲って潮崎的な指名。増田、大石の指名はわかりますが、川越の指名は理解不能です。現に、高橋朋や平井などは下位でも優秀な中継ぎになれているわけですから、中継ぎは下位指名でいい。
| ライオン丸 | 2018年03月22日(Thu) 08:55 | URL #- [ 編集]
実戦が始まりプロアマ共に球春到来ですね、今年もよろしくお願いいたします。

ロマン枠、という呼称自体、西武の指名で言えば中塚のみに言われるべき呼称であり、他の選手に対して使うのは全くそぐわないですね。そもそもプロ野球選手として1軍で活躍するというロマンを感じなければ指名などされませんし。
ロマン枠とは、明らかにプロ野球選手として飛びぬけた何かを持っているが、他の能力に欠陥がありここまでは結果を残していない人、に対してとくに使われる呼び名でしょう。


個人的に西武の投手指名で気になる点があります。
1つに、先発としてではなく端から中継ぎとして期待した上位指名があること。
顕著なのは川越、中塚の指名がそうですね。川越については色んな問題点があったのはもちろんですが、それを置いて現状の中塚が更に酷いですね。
アマチュア時代は先発としてやっと大器を開きかけた選手であり、速い球は投げますが、精神面で明らかに中継ぎ抑えには不向きというのは大学時代より指摘されていました。
現場がある程度そう見るのはしょうがないですが、獲得したフロント、特に渡辺久信までセットアッパー候補として見ているのはちょっと獲得経緯に問題ありと見ています。
牧田や増田、現在の伊藤のように、先発として期待はしているが、チーム事情から中継ぎとなる例とは全く違いこの例は指名時点での大きな問題と感じられる所です。

中塚より他の選手の方がというのは完全に結果論ですが、中継ぎを上位指名するという方向性、これについては良くない兆候なので、ここは改めてもらいたいですね。
| ナナレオ | 2018年03月22日(Thu) 00:19 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
将来的にはポスト中村は必要も、近未来のポジションを考えると、外野手は鈴木、愛斗、金子が外野手の中心に、セカンドには外崎が入ることが予想されます。でもこれは浅村や秋山がFAした場合でチームに残ることを考えれば数年野手は安泰といえます。オープン戦について森は急成長していると思います。おそらく正捕手になるでしょう。投手を整備しつつ大型高校生を指名したい。西川は肩の状態に不安があるのでおそらく二塁、あるいは一塁になる可能性も。ただ打撃センスも抜群です。私は石井義人に近い選手と見ています。
| ライオン丸 | 2018年03月21日(Wed) 08:37 | URL #- [ 編集]
私もYOSHIKIさんと同じ考えで、西川愛也はセカンドで育てたいです。今の時代、セカンドは守備型の選手よりも打撃型の選手の方が主流になってきました。メジャーで言えば、アルトゥーべ選手やペドロイア選手のような、日本で言えば、山田哲人や浅村です。やはり、セカンドで長打が打てる選手が出てくると当然打線に厚みが増します。今の西武打線は12球団1と言われているのは、セカンド浅村の存在がでかいでしょう。この貴重な打撃型のセカンドになれる可能性があるのは西川でしょう。

ところで中村の後継者問題ですが、私はすぐには解決できないと思っています。理由としては、中村が凄すぎるからです笑。年に30本のホームランを簡単に打てるような選手は滅多に現れないでしょう。ですから、中村が劣化し続けたとしても打線自体の得点能力を維持できるようにすればいいと思います。要するに他の選手がカバーしていけばいいのです。今年で言えば、山川や森、メヒアでカバーしていけばいいと思います。

とは言え、大型サードの獲得はしたいところです。将来的にホームラン30本とはいかなくても、20本、最低15本くらい打てる選手が欲しいですね。
個人的には片山(東海大相模高)に注目しています。2年まではファーストをやっていましたが、今年からサードを守るそうです。春のセンバツから注目していきたい選手の一人です。打撃センスは抜群なんですが、左打者なんですよね。
右打者なら、皆さんのおっしゃる通り森下や野村が候補になると思いますが、、、
| あるぱか | 2018年03月21日(Wed) 00:04 | URL #- [ 編集]
確かにライオン丸さんの仰る通りですね。野村佑希はうまく残っていて2位ですね。1位の投手指名は外せないですし、戦略が難しいですね。即戦力先発投手を2人、中村の後継者になる野手を1人獲りたいという私の願望からの3位です。

去年2位の西川はサードではなく、浅村の後の大型セカンドとして育てたいですから。

野村佑希については、三年夏の活躍とドラフト候補の即戦力投手の人数や、他球団の動向を見ながら決めていく必要がありますね。

ただ、中村の去年の劣化を見ると、大型サードになる逸材の獲得は急ぐべきだと考えています。
| YOSHIKI | 2018年03月20日(Tue) 13:59 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
花咲徳栄の野村選手は3位指名では残っていないでしょう。1位指名もあり得る選手。昨年夏の甲子園で大活躍ですからね。ましてや長距離砲。1位指名、2位指名の最初の方で消えると思います。ライオンズが最下位なら獲得できる可能性もあると思いますが。野村、森下、大谷は打者としては魅力です。逆に西武の2位指名まで野村が残っていたらラッキーですけどね。
| ライオン丸 | 2018年03月20日(Tue) 07:00 | URL #- [ 編集]
松井稼頭央、中島裕之など比較的無名の選手を主軸に育てるのがライオンズの持ち味です。東海大相模の森下選手もいいですが、私は花咲徳栄・野村佑希推しです。足は遅いですが、ピッチャー出身なので強肩です。元巨人・村田修一タイプの大型サードになると期待しています。
| YOSHIKI | 2018年03月19日(Mon) 21:56 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武スカウトの野手を見る目は12球団で最も優れていると思います。昨年も西武は村上捕手を高く評価していました。安田、清宮より評価高かった。しかし、その時点の他球団の評価はそこまでではなかったです。おそらく西武は2位指名で狙っていたと思います。ただ昨年は投手が少なかったこともあり、外れ1位指名で競合という結果におわりました。プロ入り後の3人をみると、村上内野手が1番対応能力あり、足も速い。昨年は投手ということで残念でしたが、2位指名でちゃかり西川を獲得したので良かったと思います。今年は森下外野手(東海大相模)に注目。かれを3位指名獲得したいですね。外野ですが内野手で
| ライオン丸 | 2018年03月19日(Mon) 09:20 | URL #- [ 編集]
将来性を含めて高校生を上位指名するのは良いのですが、極端な一芸タイプの高校生や大学生を上位指名するのは確かにやめて欲しいですね。

高校生を上位で獲る場合も将来のエースや四番打者になるだけの逸材かどうかしっかり判断して欲しいです。単純に担当スカウトの好みのタイプというだけでは駄目だと思います。スカウト会議を重ねて複数の目で判断して欲しいです。

偉そうなことを言いましたが、形式的には今述べた手続きをほとんどの球団が踏んでいると思いますが、スカウト間の力関係や球団上層部の意向などでそれが機能していない年があるのは事実でしょう。

ライオン丸さんが挙げられた無駄な例の選手はそういった事例だと思います。アマチュアでの実績以上の順位で指名されるのは後々ファンからの批判にもつながりますし、指名された選手も不幸だと思うので控えて欲しいです。

今年は1位、2位は八戸学院大・高橋優貴、HONDA・齋藤友貴哉等の大学・社会人投手、3位は高校生大型野手といった感じが望ましいですね。

| YOSHIKI | 2018年03月18日(Sun) 21:27 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
チームを強いチームにするためにロマン枠は私はいいと思います。ただロマン枠を使うなら高校生です。大学社会人は少なくとも即戦力に近い投手でなければなりません。中塚獲得するなら、巨人が指名した高田でも良かったし、京山も残っていた。西武は逆ですね。大学社会人は素材型を高校生に即戦力を求めている。高校生はのびしろあります。そういう意味では西川、伊藤の指名の今年は良かったと思います。川越もですが、南川、松本は無駄な枠でしょう。
| ライオン丸 | 2018年03月18日(Sun) 17:35 | URL #- [ 編集]
いわゆるロマン枠を上位で使うのはやめてほしいですね。近年でいえば、共に2位指名の川越と中塚です。川越はケガで4年生の時とかほぼ投げてない状況で渡辺SDが惚れ込んで指名した形です。この指名は疑問ですね。選手を評価するには見た目だけでは判断できないですし、ケガであまり投げていないので裏付けのあるデータも少ないですし、本当に指名すべきだったのか、批判されても無理はない気がします。
やはり上位でロマン枠を使うとリスクが高すぎます。そういった意味では確実な指名をしてほしいです。この考えからすると、個人的には上位で高卒投手の指名も少なくして欲しいですね。簡単に言えば、本当に活躍してくれるか未知数な部分が多いからです。よほどの根拠があれば別ですが、無理に指名する必要はないのかなって思います。
それらは下位で指名すればいいと思いますね。
| あるぱか | 2018年03月18日(Sun) 11:15 | URL #- [ 編集]
西武のスカウトは優秀なスカウトが多いと思いますが、1位指名、2位指名がかなりぶれていると思うんですよね。ぶれないのが3位指名。その3位指名から主力がぞくぞく誕生するわけですから、1位指名、2位指名も最初にいいと思った選手を指名すればいいと思います。西武は昨年は富士大学の小野投手を高く評価していましたし、高校生では高橋、藤平を評価していました。今の時期は西武は小野か藤平1位指名と思っていましたからね。今井が夏に大ブレイクしたからこちらへいった。かずさの加藤もそうですね。今年は菅野の名前がすでに上がっています。目立ってはいないですが、いい投手と思いますね。ここを2位指名もありです。高橋にしても2位指名で残っていたのにもったいないですね。ドラフトはチーム補強というより、将来的な点で補強してほしい。ただ今年のように即戦力が多い年度は即戦力を多く指名したらいいと思います。それと育成枠をもっと使ってほしい。戸川は2軍では4番に抜擢されてます。また高木は西川を1歩リード。元々投手なので肩は凄くいい。かれを三塁で育ててほしいんですよね。かなり面白い
| ライオン丸 | 2018年03月18日(Sun) 06:28 | URL #- [ 編集]
右ならサイズはないですが、松本のフォークがいいですね
左なら鈴木でしょう、八戸の高橋は時間かかりそうですが、西武が好きそうです
高橋拓巳は2年前に私が一番好きな投手でしたが、2位縛りがありましたから、今回はどうでしょうね?会社都合がありそうな気がします

3位に高校生捕手ですかね?打撃特化型ではないヤクルト中村、ロッテ田村、楽天堀内あたりは3、4位指名ですから格段に評価の高い高校生捕手がいない今は、このあたりが参考になるかと・・・
| soke | 2018年03月17日(Sat) 12:16 | URL #- [ 編集]
1位の投手指名ですがやはり、エース級(コンスタントに15勝近い数字が期待できる投手)、できたらスーパーエース(沢村賞級・20勝近い成績が期待できる投手)を獲得して欲しいですね。そういった意味でライオン丸さんの推奨するHONDA・齋藤友貴哉投手の獲得に賛成です。長身で球威と制球力があるバランスが良い投手のようですし。

2017年ドラフト1位の齋藤大将ですが、投げる球種は違いますがスケールで言うと帆足和幸くらいの感じなんですよね。
将来的に10勝以上が安定して期待できますが、15勝近い数字となるとちょっと難しい気がします。現状では取り逃した田嶋大樹よりは1ランク下の気がします。

高橋光、今井の2人の育成に時間がもう少し掛かりそうなので、今年の1位指名は大学・社会人の投手を優先的に指名せざるを得ない気がします。できたら八戸学院大・高橋優貴がいいですが、左右問わずスケールの大きな投手を望みます。
| YOSHIKI | 2018年03月17日(Sat) 08:16 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1位指名は斎藤投手がいいと思います。昨年からスピード、制球もありますし、完投能力もあり、今年のドラフトで頭1つ抜けているかなと。2位指名に豊富な左腕から1人。おそらく鈴木と高橋は潜在能力の高さから1位指名で消えると思います。2位指名は高橋拓巳投手を狙いたいですね。平尾投手2位指名も面白いかと。3位指名で野手でしょうか
| ライオン丸 | 2018年03月16日(Fri) 18:56 | URL #- [ 編集]
私もライオン丸さんと同じ意見で二桁勝てるエース級の投手が欲しいですね。去年16勝した雄星が抜けると、エースと呼ぶべき投手はまだ出てきていません。候補となるのは多和田、今井、高橋光成、十亀といますが、今井はまだ一軍登板もありませんし、高橋光成も最近の試合を見るとまだまだと感じる部分も多いですし、十亀は今年で31になり成績の低下が予想されます。そうなると多和田が雄星の跡を継ぐのかなという感じですが、パッとしないですよね。
私は西武が優勝できそうなのは、戦力的に2018年〜2021年あたりだと考えています。というのも、野手陣は12球団で1番破壊力のある打線を形成できますし、中継ぎも数が揃ってきたからです。ただ今オフ浅村が出ていってしまったら、ダメなんですけどね。
そういうことも考えると、エース級の投手が欲しいんですよね。優勝するには、10勝できる投手が3人は必要です。
1位指名は東妻、吉川、松本、鈴木翔天、斎藤、高橋優貴とかが候補ですかね?
| あるぱか | 2018年03月16日(Fri) 18:40 | URL #- [ 編集]
連投すみません。先発左腕は必要ですが、菊池が抜けることを考えると、西武は2桁勝てるエース級が必要と思います。その点では斎藤投手(HONDA)の1位指名もありだろうと思います。西武の情報にもある菅野投手(法政大学)も候補、2位指名で社会人から高橋拓巳、平尾、富山らを指名できたらベストかなと思います。高橋拓巳投手は前橋育英で高橋光成の先輩になりますし、平尾は大阪桐蔭、ホンダ鈴鹿と西武には縁のある高校、社会人チームですし、トヨタ自動車も源田を獲得しているので、ここらあたりを指名したいですね。3位指名は1人野手を獲得したい。左の長距離砲、中央学院の大谷、智弁の林内野手は魅力ですね。捕手は高校生を1人。成田高校の田宮捕手あたりは面白いかと思ってます。
| ライオン丸 | 2018年03月16日(Fri) 16:22 | URL #- [ 編集]
今年のドラフト左腕は豊作と思います。大学は富士大学鈴木に八戸学院大学高橋、社会人は高橋拓巳投手(日本生命)に平尾投手(ホンダ鈴鹿)、坂本投手(新日鉄住金)、富山投手(トヨタ自動車)といます。いずれかは獲得したいです。榎田投手のトレードについては私は賛成派です。岡本洋介投手は確かに昨年貢献はしましたが、チーム最年長ですし、トレードのタイミングとしてはいいタイミングだったと思います。榎田投手が活躍するかは未知数ですが、今後に大きなメリットをもたらす選手と私はみています。つまり東京ガスとのパイプ復活の芽が今後出てくる可能性が高いことです。おそらく左投手が足りないことから獲得したと言われてますが、本音は引退後スカウト転身するだろうと思います。現打撃コーチの嶋コーチもそのような糸で獲得し、リーグ1の打線を形成しています。石川、山岡と社会人有力投手がいても西武はスルーでした。現在は石井貴氏がいない状況で、社会人出身のスカウトは必要です。
| ライオン丸 | 2018年03月16日(Fri) 02:25 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさんがおっしゃるように計画的に左投手を取らなかったと言わざるを得ないですよね。西武は近年一応左投手を獲得してはいるのですが、残念ながら期待通りの活躍をしている左腕は少ない印象です。特に、スターター。西武は上位で小石(2011年ドラフト)、佐野(2014年ドラフト)、川越(2015年ドラフト)と獲得してきましたが、伸び悩んでいる感は否めません。中継ぎでは武隈、高橋朋、野田を始め、左投手は充実してきたと思います。
今年のドラフトでは、先発タイプの左投手が欲しいですね。個人的には、先発として佐野や斎藤大将、武隈に期待していますが、佐野はまだ実績がありませんし、斎藤は中継ぎタイプだし、武隈も未知数な部分が多いです。絶対的エースの雄星は今年メジャー行きが有力ですし、スターターの左投手は獲得したいですね。
前にも書いたんですけど、高橋拓己(日本生命)を推したいですね。私は鈴木(富士大)、高橋(八戸大)と同じくらいの評価をしてもいいと思います。
小島(早大)は伸び悩んでる感じですね。ただ、通算で14勝してますし、今年結果を残してくれば候補に入ってくると思います。
| あるぱか | 2018年03月16日(Fri) 01:48 | URL #- [ 編集]
投手の話に戻りましょう。先日岡本洋と阪神・榎田のトレードが成立しましたが、何か損した気分です。榎田は確かにリリーフタイプの左投手ですが、以前ほどの活躍が近年ありません。中継ぎロングリリーフと先発6番手として使える岡本洋を出してまで獲得する選手なのでしょうか?決まった以上は榎田に頑張ってもらうしかないですが、このようなトレードをせざるを得ないのは、計画的に左投手を獲得してこなかったツケであると考えています。

2015年に夏の甲子園優勝投手である東海大相模・小笠原慎之介を指名しなかったのは、多和田指名を大分前から決めてしまっていたから仕方ないにしても、日本ハム入りした加藤貴之を獲らなかったのはいただけないですね。

2016年も2位で花咲徳栄・高橋昂也が残っていたのに指名せず。新潟医療福祉大・笠原祥太郎も指名せずです。

2017年も日大三高・櫻井周斗を指名せずです。

今年は八戸学院大・高橋優貴、富士大・鈴木翔天の2人のうちどちらか1人は獲得して欲しいです。

HONDA鈴鹿・平尾奎太、浦和学院高・佐野涼弥も獲得して欲しいです。早大・小島和哉は下位なら獲得しても良いですが・・・

他に逸材の左投手はいないでしょうか?
| YOSHIKI | 2018年03月15日(Thu) 23:28 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
確かに、慶大の群司はいい捕手です。元々ディフェンスには定評ありましたが、大学で打撃も伸びています。この手の捕手は上位指名で消えるので、私は指名しない方針。ドラフト上位捕手なら高校生の大型捕手。その点で昨年中村は評価上り過ぎて本来は2位指名あたりで欲しかったですが。この手なら1位指名、2位指名を使っていいと思いますが。大学社会人枠なら岡田や足立的指名がいいかと思います。
| ライオン丸 | 2018年03月14日(Wed) 21:39 | URL #- [ 編集]
確かに下地、小藤とも強肩のディフェンス型キャッチャーですが、小藤は去年の打撃は酷かったですね・・・

自分の中で現時点では立大・藤野、慶大・郡司が優先ですね。

ついでといっては何ですが、早稲田実業の野村大樹についてです。中学時代からのキャッチャーで、高1時はサードを守り、高2からキャッチャーに復帰しました。打撃も清宮の打席数を増やすためとはいえ、清宮を押しのけて4番を打っていたセンスは評価に値しますが、キャッチャーとしての活躍がまだ見えてきません。継続して見守りたいですが、どうなるか?ただ、活躍しても清宮とは違い、早稲田大学進学が濃厚だと思っています。

野村大樹はロッテ・田村龍弘タイプでしょうか?早稲田大学に進学し、中日・杉山翔大のようになるのでしょうか?
| YOSHIKI | 2018年03月14日(Wed) 20:54 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
確かにおっしゃる通り、古賀捕手が進学でなければ指名あったかもしれませんね。来年ドラフトは西武ゆかりの大学にいい捕手がいます。注目しているのは富士大学の下地、早稲田大学の小藤の2人。社会人組も富士大学から社会人へ進んだ小林もいます。ここらを来年獲得できたらと思います。炭谷FAはあるかもしれませんが、炭谷が移籍する球団の捕手がFAする可能性もあります。例えばソフトバンクなら高谷はFAするでしょうね。レギュラーを取られるわけですから。森を中心にベテラン捕手と岡田で支える形でも十分かと。確かに肩の強さキャッチングは炭谷は一級品も、リードでは昨年辻監督もおかんむりの試合が複数ありました。岡田の起用が増えたのもそれが原因。辻監督は捕手森を5番にという考え方ですから、炭谷FAはやむなし、それより浅村、秋山でしょう。ここは残さないと
| ライオン丸 | 2018年03月14日(Wed) 02:38 | URL #- [ 編集]
捕手の獲得は下位指名、少なくとも4位指名以降になると思います。もちろん、今年の捕手は不作ということもありますし、そもそも獲得するのは森友哉のバックアップと他の捕手陣と競わせるためだと思います。当然上位で獲得する選手はチームの主力になる可能性が高いので、森友哉がいる以上捕手は下位指名でいい気がしますね。
頓宮が4位くらいで残っていれば最高ですが、上位で消えると思いますよ。

| あるぱか | 2018年03月13日(Tue) 23:34 | URL #- [ 編集]
ライオン丸さんが仰ることはよく分かります。ただ、炭谷が自分の意に沿わない起用をしたらいつでも出て行ける状態になっているのがファンとしては不安で仕方ないのです。

過去を振り返っても仕方ないのですが、2017年ドラフトで大城も松本も獲れなかったのは痛いですね。個人的には高校生ですが、福岡大大濠の古賀悠斗、横浜高・福永奨を買っていたので、今の時代の流れで仕方ないのですが、進学は残念でした。

当面は長期離脱を余儀なくされる故障者が出た場合はトレードで凌いでいくしかないでしょうね。個人的には昨シーズン春秋リーグ戦で好守ともに安定した成績を残した立教大・藤野隼大を来年獲得して欲しいですね。地元埼玉県ふじみ野市出身ですから、ご当地選手という意味合いもあります。

突然実家に帰ると杜の都の球団にFA移籍されたらたまらないですから・・・
| YOSHIKI | 2018年03月13日(Tue) 23:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
確かに、今年のドラフトでは牛島捕手は上位候補となると思いますが、私の予想では2位指名以内でないと獲得は難しいと思います。JR九州ですし、場合によってはソフトバンクが外れ1位指名する可能性もあると思ってます。あそこは捕手だけが補強ポイントで投手も揃ってますしね。また来年の捕手の方がディフェンスに優れた捕手が多いので岡田と競わせるなら、来年捕手を獲得したらと思います。それより、西武は投手優先。捕手獲得となると4位指名以降でと思っています。頓宮が上位で消えるなら仕方ないでしょう。強肩のディフェンス型捕手を1人獲得しておけばと思います。
| ライオン丸 | 2018年03月13日(Tue) 22:02 | URL #- [ 編集]
西武の捕手事情はやはり一軍と二軍の格差ですね。確かに一軍の3人だけを見れば、炭谷、森、岡田と他球団より充実したメンバーなのですが、一軍の3人と二軍のメンバーの実力には格差があります。一軍の捕手陣にしても、今季からは本格的に森を巨人・阿部慎之助のような打てる正捕手に育てる方へシフトしていきます。

したがって、皮肉な事に森が成長して炭谷の出場機会を奪えば、炭谷FA移籍の可能性が高まります。

ライオン丸さんが仰る頓宮は和田一浩のように野手転向の可能性が高い上での獲得になります。それだと炭谷流出を想定した捕手獲得としては不安なのです。

JR九州・牛島将太は明大、社会人で中軸を打ち、アマレベルでは強打者であり、強肩でもあります。明大4年時は春の大学選手権、秋の神宮大会にも出場して、経験も豊富です。炭谷FA移籍のリスク回避と炭谷が移籍しなくても、まずは第3捕手の座を岡田と競争して西武捕手陣のレベルを上げて欲しいです。あとは、捕手の人材が不足している年のドラフトなので下位で獲れるかどうか・・・そこが問題です。
| YOSHIKI | 2018年03月13日(Tue) 19:38 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
捕手の獲得は必要だと思いますが、大学社会人捕手はどうでしょう。1軍枠が炭谷、森、岡田といますし、ソフトバンクの甲斐のような特質した肩がなければ1軍に食い込むのは難しいでしょう。育成で斎藤獲得も肩を買った指名。そう言った意味では捕手でも特質した打撃の捕手なら獲得してもいいかと。その点で私は亜細亜大学の頓宮捕手の下位指名を進めます。コンバートも含めて。捕手は明らかに来年の方がレベル高いと思います。
| ライオン丸 | 2018年03月13日(Tue) 15:47 | URL #- [ 編集]
私もあるぱかさんと同じです。捕手獲得の必要性は感じています。

ただ自分の好みの捕手が今のところJR九州・牛島将太
くらいしかいないだけです。

西武の捕手の獲り方は、1位で身体能力の高い選手を獲るか、下位で社会人の即戦力を獲るかの2択です。牛島は後者で考えています。ですからドラフト中位で社会人捕手を獲るのは今までの傾向としては無いですね。

ホンダ鈴鹿の柘植は社会人ですが、高卒3年目で森より若くディフェンス面で優れた選手だったと思います。岡田みたいに下位で獲れたらいいですが、巨人2位の岸田のように若い分だけ上位で獲られてしまわなければいいですが・・・
| YOSHIKI | 2018年03月13日(Tue) 12:17 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は捕手を獲得する必要はあると思いますね。やはり球団としては森友哉を今後の正捕手として考えているようなので、そのバックアップとして獲得すべきだと思います。捕手は他のポジションより体力的にきついポジションですので、複数人必要です。炭谷(30)、岡田(28)、中田(28)と森との年齢差が大きいのも気になります。

去年、捕手とるかなーとは思いましたが、巨人にたくさん取られちゃいましたしね笑

今年は、柘植(ホンダ鈴鹿)とかいいかなーって思います。社会人高卒3年目ですし、意外性があります。大学生では、吉田(上武大)、頓宮(亜大)、太田(大商大)が候補かなって思います。

いずれにしても、下位指名でもいいので獲得したいなぁって思います
| あるぱか | 2018年03月12日(Mon) 23:39 | URL #- [ 編集]
最近皆さんのコメントが少なかったので、常連さんや新人さんのコメントがあったり嬉しいです。

さて、先日のコメントであえて触れなかった捕手補強について述べたいと思います。捕手はコリジョンルールの適用で以前よりは故障の危険性が下がりましたが、それでも重労働であることは間違いありません。

西武では炭谷、岡田と一軍レベルの捕手がすでに2人にて、森友哉を強打の捕手として育成しようという方針になっています。しかし、この3人を除くと一軍枠に入ってくる捕手はいません。捕手の獲得が必要であるのですが、今年は現段階で積極的に獲得したい捕手がいないです。

来年は慶大・郡司、立大・藤野と獲得したい捕手が2人いるので今年は獲得を見送りたいというのが私の本音です。ただ、捕手は育成が難しいので、比較的人材が充実していた昨年秋は、大城卓三(巨人3位)、松本直樹(ヤクルト7位)の獲得を推奨していました。

基本的に森友哉を正捕手として育成していく方針なので、獲得するならバックアップとして起用できる社会人出身の即戦力かと考えています。今年ならJR九州・牛島将太がよいと考えています。
| YOSHIKI | 2018年03月12日(Mon) 22:13 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
初投稿です!いつも拝見させていただいてます。ライオン丸さんのおっしゃる通り、自分も1位、2位は即戦力投手でいいと思います。雄星が抜けることが有力なので、やっぱり投手陣の整備が必要ですよね。
1位指名は東妻(日体大)、松本(日体大)、鈴木(富士大)、吉川(パナソニック)など候補はたくさんいますね。個人的には、東妻(日体大)がいいなぁって思います。直球の球威は群ぐんですし、腕が触れる分スライダーはめちゃくちゃ曲がるし、チェンジアップのブレーキがすごいらしいです。ただ、ナチュラルにシュートするので、球威がないときは打ち込まれたり、あの腕の振りで年間通じて投げられるのか心配です。それでも楽天・則本みたいで魅力的だと思います。
上位候補の左腕は鈴木(富士大)、高橋(八戸大)がよく挙げられますが、個人的には高橋拓巳(日本生命)を推したいですね。前橋育英高出身で高橋光成の二つ上の投手です。
3位指名は投手なのか野手なのか悩みますね。今年は大・社の投手が豊作なので3位でもいい投手は残っていると思いますね。

どういう指名をするのかは今シーズンの成績を考慮しないといけないので今から予想するのは難しいですが、でも予想するのはファンからしたら楽しいですね笑
| あるぱか | 2018年03月12日(Mon) 18:27 | URL #- [ 編集]
現状のチーム事情からしてドラフトは投手中心になりそうです。根尾内野手は1位指名でなければ獲得は難しく、西武は指名しないと思われます。ドラフト1位指名候補は抜けるであろう菊池の後継者、富士大の鈴木、八戸学院大の高橋の両左腕が候補、ドラフト2位指名には、視察情報にある菅野投手。また社会人から即戦力候補の岡野投手(東芝)や平尾投手(ホンダ鈴鹿)の指名も考えられます。1位指名、2位指名は即戦力投手指名となると思います。3位指名もおそらく投手。国学院大清水投手やあたりになるのではと思います。野手は4位指名以降で足りない内野手、捕手を1人ずつと考えます。外野は西武はいらないでしょう。秋山のFAはあるものの鈴木は1軍抜擢、戸川は長打力がついて、今年は2軍で本塁打王を獲得するのではと。高木も楽しみですし、強いて獲得するなら育成枠でしょうか?外崎は浅村FAならセカンドになるでしょう。三塁候補には大阪桐蔭の山田、中川の両内野手が候補になるのでは。社会人から松本内野手(ホンダ鈴鹿)もあり得ると思います。捕手は昨年は育成枠で斎藤でしたが、ここも下位指名で1人獲得すると思います。
| ライオン丸 | 2018年03月12日(Mon) 16:58 | URL #- [ 編集]
やはり今年は投手力の強化が課題です。まずは先発左投手、次に先発右投手というのが補強ポイントでしょう。

とはいえ全盛期の松井稼頭央以上の選手になる可能性のある根尾昂を回避するのももったいない気がします。もう根尾は1位指名でないと獲れない選手になりつつありますが、選抜で活躍すれば、ドラフトの目玉選手になるでしょう。

外野手に関しては栗山、秋山、金子侑、外崎の主力に加え、愛斗、鈴木将平、戸川の若手有望株が控えています。高木渉も育成で獲得しているので、余程の選手が現れない限りは今年は指名しないと思います。

内野手はファーストに山川、メヒア、セカンドに浅村、外崎、水口、呉、サードに中村、外崎、永江、呉、ショートに源田、永江がいます。ショートに外野からユーティリティとして熊代が加わりそうです。二遊間タイプはファームにいる金子一、山田遥が伸び悩み気味なので綱島を指名した感じだと思います。

以上から考えるとサード中村の後継者がいないですね。外崎が第1候補ですが、浅村がFA移籍した場合はポスト浅村になります。また外崎は手薄な右打ちの外野手を兼ねています。永江は中村のバックアップとしてはまだしも、サードのレギュラーとしては重荷な気がします。そこで花咲徳栄・野村佑希です。サードまたは右打ちの強打の外野手で育てても良いでしょう。

先発左腕投手を第一に考えながらも、スーパースター候補・根尾、ポスト中村として野村佑希を候補に入れていくべきだと考えています。野村は2位で獲りたいですが、夏の甲子園で活躍されるとそれも難しくなるかも知れません。
| YOSHIKI | 2018年03月11日(Sun) 10:12 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
新潟医療福祉大は2年前、中日に笠原祥太郎を4位で送っていますよね。

漆原大晟は快速右腕ですがどのくらいの評価になるのでしょうか?笠原同様4位で獲れたら良いですね。今年は〇〇ドラフトと呼ばれるような〇〇に入るドラフトの目玉になる選手はいないですが、150km/h超え投手が多い気がします。3位、4位でも良い選手が獲れそうですね。
| YOSHIKI | 2018年03月11日(Sun) 09:35 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
北関東ではないですが、新潟医療大の漆原もいますね、いやーホントに豊作だなぁ
まだ高校生が本格的に出てきてないのに、これですからね
ハムが根尾指名する以外、読めないのもおもしろいですね
| soke | 2018年03月10日(Sat) 02:44 | URL #- [ 編集]
生田目は近年の西武が好む北関東出身選手ですので、十分に指名可能性はあるのですが、社会人野球での活躍・復調具合が気になります。個人的に1位は考えていませんが、3位以降の指名なら大いに歓迎です。
| YOSHIKI | 2018年02月20日(Tue) 21:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
生田目はいまひとつ順位が読めないんですよね。
大学時代にドラフト上位候補と呼ばれながら指名漏れし、社会人でもそれほどパッとしていないと言うと評価が下がってる気もしますが、似たような境遇の西村(日ハム)は2位指名でしたし。
| kyo | 2018年02月20日(Tue) 16:25 | URL #- [ 編集]
菊池雄星に代わる、先発型左腕ということで言えば、八戸学院大・高橋優貴、富士大・鈴木翔天あたりが1位候補ですね。早大・小島和哉は地元埼玉出身ですが、大学で伸び悩みの感があり、現在では3位以下、個人的な感想を言えば下位指名でしょうね。

社会人にはなりますが、HONDA鈴鹿・平尾奎太辺りを2位、3位で獲れたら良いですね。社会人の1位は年齢的に中々無いので2位、3位で行きたいです。右なら齋藤友貴哉ですかね。やはり2位までに消えてしまうかもしまいませんが・・・

日本通運の生田目翼投手は故障から完全復活したのでしょうか?年齢を考えれば、3位ぐらいで獲りたいのですが。

1位 先発型左腕投手(高橋優貴、鈴木翔天等)
2位 高校生大型内野手(野村佑希、山田健太等)
3位 即戦力投手(齋藤友貴哉、平尾奎太等)

といった指名を現実的には想定しています。個人的には1位で根尾、2位、3位で即戦力投手という指名を望んでいます。
| YOSHIKI | 2018年02月18日(Sun) 13:17 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今年はカタカナライオン丸で投稿します。西武の課題は投手力。とは言っても次世代の野手はほしいところ。1位指名は即戦力投手の可能性が高いと考えます。富士大学鈴木、八戸学院大学高橋あたりを狙うのではと考えます。外れには菅野あたりでしょうか。高校生野手は中央学院の大谷選手に注目。投手ながら打撃センスあり楽しみな素材です。
| ライオン丸 | 2018年02月18日(Sun) 08:08 | URL #- [ 編集]
先発は6人分必要ですが、菊池、十亀、多和田、武隈の4人を先発固定メンバーにして、ウルフ、高木勇、高橋光、カスティーヨの中から2人1組で昇格即先発を繰り返して残りの2人分を埋めていくのではないでしょうか。

武隈に加え、高木勇、高橋光が活躍してくれないと上位をすべて投手にせざるを得なくなってしまいます。

ただ、野手の補強も欠かせません。野手は外野手こそ若手も充実していますが、内野手は中村、浅村の後継者候補が確保できていません。中村の後釜が外崎、浅村の後釜が永江なのかも知れませんが、スケールダウンは否めません。

2位までに花咲徳栄・野村佑希を三塁手として、または大阪桐蔭・山田健太を大型二塁手として2位までに確保したいです。

大阪桐蔭・根尾を1位でいきたいのが本音ですが、1位を即戦力先発投手、2位で大型高卒野手といった指名が現実的な気がします。
| YOSHIKI | 2018年02月17日(Sat) 14:54 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ご無沙汰です
武隈の先発転向(テスト)が報じられました
本掲示板で話題になっていたことですが、勤続疲労のこともあるし、中塚や国場、ルーキー斎藤あたりは明らかに中継ぎ向きですし、いいことだと思います
個人的には、スタミナは問題ですが、あのチェンジアップがあるので、うまくいくと思ってますが、、、


さて、今年のドラフトですが、武隈の先発が成功しないと、また左腕に偏りそうでイヤですね
そういう意味でも、武隈先発の成否は重要です
いまのところ、無難に富士大学の鈴木翔天が軸になりそうな気配ですね
オリックス田嶋と、横振りのメカニズムが似てるので、参考になるはずなので注目してます
| soke | 2018年02月15日(Thu) 00:23 | URL #- [ 編集]
明けましておめでとうございます。皆様今年もよろしくお願いいたします。

ライオン丸様が仰るように、今年の1位指名は根尾昂内野手を中心に考えるべきです。S(特A)ランクがいない今年は無理に投手1位でいくべきではありません。今注目されている投手がライオンズの今井のように覚醒して特A投手になれば、話は別ですが。

根尾は松井稼頭央2世、場合によってはそれ以上になる逸材です。日本ハムがダルビッシュ有、大谷翔平のようなスケールの大きな選手を獲得し4年に1回は優勝、日本一になる人気チームになっているのを参考にしないといけません。そして、去年は清宮幸太郎を獲得しました。根尾まで入札せずに他球団に獲られるのは耐えられません。

根尾を1位で指名し、6位までに4人投手を獲得する事を想定しています。左投手を2名、右投手を2名、そのうち左投手も右投手も1人は先発タイプを獲得する手筈です。

根尾を外したら、1位で最高評価の投手を獲得し、2位で野村佑希を獲得する方向に切り替える事をシミュレーションしています。

余談ですが、ライオン丸様、登録名をカタカナに変えられたのですか?
| YOSHIKI | 2018年01月01日(Mon) 23:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
鈴木本部長の発言で今年も投手。投手はウチの補強ポイントとコメントありました。確かに投手は補強ポイントです。ただ昨年も書いた通り、Aランクの投手が4位指名あたりまでひしめく大豊作ドラフトが今年です。逆に特Aランクの抜けた投手はいないというのが私の見解。逆に野手は上位指名しなければ下位指名に残らないと思っています。戦略的にはまず狙って欲しいのが根尾になります。彼を外した時点で投手を指名すればいい。捕手は逆に凶作とも言え、ここは昨年同様育成でも構わないと。管野や清水はいい投手ですが、1位指名でなくても2位指名で同レベルの投手は残るでしょう。それと今年は高校生投手のドラフトはなくていいと思います。こんなに即戦力が揃うドラフトは滅多にない。大学、社会人から5名は指名したいと考えます。野手は内野手、外野手、捕手1名ずつでいいと思います。
| ライオン丸 | 2018年01月01日(Mon) 16:00 | URL #- [ 編集]
打撃陣は置いといて・・・

後ろが大石、野田、武隈、増田、高橋朋、平井+外国人
頭が菊池、ウルフ、多和田、十亀と2枚も足らない
ケガ人でたらもっと足りない
フォームのおかしい光成、未知数高木、ストレートの弱い本田、ケガ明け佐野、ツーシームを投げ始めた相内、ノビシロのない岡本、まだ体が出来てない今井、ドラ1斎藤、外国人あたりで競争状態

そこで勤続疲労が心配な武隈か、コントロールのいい増田を先発に回して、まずは1枠を埋めてもらいたい
ドラ1斎藤も5位與座も先発よりショートイニングタイプだし、下で鍛えている国場、福倉、中塚も中継ぎ向き

やはり高卒投手をあまり指名しないから、先発候補すら足りないね、二木や山本由伸みたいな

源田でショートが埋まり、外野に有力若手が増えてきたから、ようやく今年あたりから中位で高卒投手を指名するだろうが、西武の指名で気になるのは、サイズにあまりこだわらないとこですね

個人的にはまだ体が細いけど、いいスピンのストレートを投げるドラ3伊藤が、出てきてくれることを期待してる
| soke | 2018年01月01日(Mon) 11:57 | URL #- [ 編集]
オールドライオンさんが仰るとおり、2018年ドラフトは来春のチーム状況次第でしょう。菊池、十亀、ウルフ、カスティーヨ、岡本洋の5名に加え、高橋光、今井、中塚がどれだけ伸びるか。誠、本田の2人は正念場でしょう。

若手投手が結果を出せなければ、投手偏重のドラフトにならざるを得ません。しかし、中村の衰えが目立つサード、故障が多くキャッチャーとしても経験不足な森と将来が不安視されるポジションが他にもあります。

浅村のFA移籍の可能性もあります。中村の後釜を外崎にしようとしても、浅村が移籍すれば外崎を充てるしかないでしょう。結局サードは穴のままです。西川も右肩(というより大胸筋)の不安が解消されない限りはサードが埋まりません。

1位根尾が難しくても、2位あたりで野村佑希をサードとして獲得して欲しいです。本日の日刊スポーツでも投手、外野手に加え、秋季大会後サードの練習に励んでいると書かれていました。サードは出来ないのかな?と思っていたので、このまま、サードができるようであれば、ぜひ獲得して欲しいです。
| YOSHIKI | 2017年12月31日(Sun) 16:44 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来年のドラフト狙いは、来シーズンのチーム状況次第で判断するものと思います。
鈴木本部長の投手中心とのマスコミ発言ですが、これで実際の1位指名が内野手としての根尾であれば、あっぱれですが、投手1位指名であれば余計な発言となります。
いずれにせよ、早計で不必要なマスコミサービス発言です。
個人的には、ただ一人の計算できるエース菊池のポスティングがあるので、現時点では投手(できれば左腕)1位指名はやむなしと考えます。

ドラ2位の西川内野手の守備位置は、渡辺SD「まずはサードかな」とのことで、中村の後継候補として守備を鍛えて欲しい。
十分に投げれるようになるまでは、無理をしないでDHもしくは一塁で二軍試合に出れば良いのではと考えます。

野上の流出で先発投手が心配ですが、代わりの高木とドラ3位の伊藤翔で穴埋めできると思います。ドラ1位の斎藤が通用すれば一番良いのですがどうなりますか。期待するしかありません。
将来的にですが、ドラ4位の平良が楽天則本のような投手になるよう期待したいです。
| オールドライオン | 2017年12月30日(Sat) 16:04 | URL #- [ 編集]
1位鈴木投富士大
2位米倉投埼玉栄
3位辰巳外立命大
4位渡辺内明大
5位大村投佛教大
| ガルベス | 2017年12月30日(Sat) 15:19 | URL #- [ 編集]
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