埼玉西武ライオンズ/ドラフト2018|ドラフト・レポート

埼玉西武ライオンズ/ドラフト2018

ここでは、「埼玉西武ライオンズ/ドラフト2018」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  甲斐野 上茶谷 梅津 吉田 根尾 小園 藤原
    【球団別】 楽天 阪神 千葉 中日 オリ 横浜 日ハム 巨人 福岡 東京 西武 広島
    【18候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



こちらでは西武2018年ドラフト情報をまとめて掲載しています。
※ 12球団個別ページはコテハン限定です(無記名、捨てハンによる書き込みは削除いたします)。

  2017年指名選手

 【1位】斉藤(明治大)左 【2位】西川(花咲徳)外 【3位】伊藤(徳島IS)
 【4位】平良(八重商)投 【5位】與座(岐経大)投 【6位】綱島(糸白嶺)
 【育1】高木(真颯館)外 【育2】齊藤(北教岩)
  過去記事:2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
       2009年 2008年
  指名選手:2008年~2012年 2013年~2017年

  注目選手リスト・リンク

 【1位】 菅野(法政大)投 清水(国学大)投 根尾(大阪桐)内 吉田(金足農)
     上茶谷(東洋)投 甲斐野(東洋)
 【上位】 
 【候補】 富山(トヨタ)左 直江(松商学)投 栗林(名城大)投 杉山(重工広)
     生田目(日通)

-- コメント ---------------------------- 
 【右】 東妻(日体大)  梅津(東洋大) | 勝又(日 鶴)  渡邉(浦和学)
     石井(中央学)×        |
 【左】                | 矢澤(藤嶺藤)
 【捕】 頓宮(亜 大)         | 
 【内】                | 小園(報徳学)  太田(天理高)
                    | 野村(花咲徳)
 【外】                | 万波(横浜高)
-- 視察情報 ---------------------------- 
 【右】 齋藤(ホンダ)  安河内(武蔵) | 柿木(大阪桐)  清宮(八千松)
     吉川(パ ナ)×        | 水野(湖西高)  宮城(滋賀学)
                    | 定本(三重高)× 菊地(札大谷)×
 【左】 鈴木(富士大)         | 山田(高岡商)×
 【捕】                | 石川(坂井高)× 新出(函館有)×
 【内】                | 林 (和智弁)
 【外】 辰己(立命大)         | 藤原(大阪桐)  山口(明桜高)

  最新記事

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 西武・辻監督がドラフト会議で競合した場合に抽選のクジ引き役を務める。野手を要望する現場からの声で浮上した大阪桐蔭・根尾ら、競合の場合は10年ぶりリーグ優勝に導いた辻監督に命運が託される。

 ■ 西武渡辺久信氏が球団初GM 鈴木球団本部長は退職(日刊スポーツ) 18/10/22

 西武後藤オーナーと居郷球団社長は21日、辻発彦監督に来季続投を要請し、受諾された。契約年数は2年。人事異動も発表された。11年オフから編成トップを務めてきた鈴木葉留彦球団本部長(67)が、任期満了のため年内をもって退職。25日のドラフトには出席する。来年1月1日付で渡辺久信球団本部シニアディレクター兼編成部長(53)が球団本部ゼネラルマネジャーとなる。球団初のGM職となる渡辺氏は「重責を担う。心していきたい」と抱負を語った。飯田光男常務取締役(52)は球団本部長を兼任する。

 ■ 西武、大阪桐蔭高・根尾を指名の可能性 現場から「内野手がいい」(SANSPO) 18/10/13

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 渡辺久信SDは「“投手は毎年、なんだかんだ出る。野手の逸材がいる時は野手に行け”というのが根本流」と、「根本マジック」と呼ばれたかつて球団本部長を務めた根本陸夫氏の教えを披露したこともある。(スポニチ)

過去記事

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 金足農の吉田輝星投手について5日、DeNA、広島など複数のプロ球団が、今月25日のドラフト会議での1位指名を検討していることを公言した。中日を除く11球団が1位指名の候補リストに入れており、なかでも5球団が熱心とみられる。

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 渡辺シニアディレクターは「(1位候補の)具体的な名前は明かせないが、現状の強化ポイントは投手になるだろう」と説明した。(西日本スポーツ)

 ■ 金足農・吉田を高評価 志望届提出なら1位も(スポーツ報知) 18/8/23

 西武の鈴木葉留彦球団本部長が22日、金足農・吉田に“ドラ1級”の評価を口にした。「まだプロ志望届を出したわけじゃないし、大学に進学するかもしれない。ちゃんと表明するまではこちらからは何とも言えない」と前置きした上で、「あれだけの選手だし、もちろんそれなりの評価をしている」と大きな期待を寄せた。これまでも西武では、高橋光(前橋育英)、今井(作新学院)をはじめ、大阪桐蔭の森、菊池(花巻東)ら甲子園のスター選手をドラフト1位で獲得している。吉田がプロ志望を表明すれば、1位候補リストアップすることになりそうだ。

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 西武が来秋のドラフト会議に向けて補強ポイントを投手中心に定めていることが29日、分かった。「ずっと、うちの補強ポイントだからね」と鈴木葉留彦球団本部長が説明した。東京六大学リーグで現役最多の15勝を挙げている菅野(かんの)秀哉(法大)、最速150キロを誇る清水昇(国学院大)らが1位候補に挙がる中、慎重に力を見極めていく。

  スカウトコメント

吉田輝星(金足農)|鈴木葉留彦球団本部長|18/8/23
 「あれだけの選手だし、もちろんそれなりの評価をしている」

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最終更新日:2018-10-23(火)|球団別情報 | コメント(778) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
高卒野手人気で、指名しやすくなっている投手指名ですが、競合しての外れとなると、高卒野手外れ他球団との外れ1位での再競合が十分考えられます。
1位は単独狙い出来そうな候補(松本又は吉田のどちらか)を選択すると考えます。

栗林(名城大)は2位以上でなければ社会人とのことで縁がないかと思います。
泉投手(金沢聖稜大)は西口投手コーチに似ている長身の本格派投手で、個人的には、4位あたりで狙いたい投手かと思います。

サプライズで、単独指名を狙っての、前日の1位指名公表があるかもと思っています。
| オールドライオン | 2018年10月23日(Tue) 18:45 | URL #- [ 編集]
○西武はドラフト上手だという声を時々耳にする。
これも大半はファンの間から、ドラフトの結果に必ずしも満足してないが、周囲の意見を聞く限り、「そんなもんかな、仕方ない。まあまあじゃなかったかのか」とあきらめ半ばで、いつしか自分を納得させているような妥協の産物となっているのではなかろうか?言うなれば、不完全燃焼である。
ファンだから、当初の不満は身贔屓の好意的な解釈(いいようにプラス志向した)へと転化してしまうのだ。
しかし、昨年度を例に取れば、マスコミの評価は総じて良くも悪くもなかった。

ところで、今年こそはと意気込んで臨んだ結果に、落胆は禁物である。
すべては、巡り合わせなのだから。ましてや、これと云っためぼしい対象も、
例年以上に絞られて来ているのだから。
ただ、救いは、今年の潮流として、1位 野手志向が顕著であり、西武の意図している先発、中継ぎ陣優先とは異なり、比較的競合割合も少ないと思えることである。
結果がどう出るのか、後は、運命の日を待つばかりである。

○1位指名予想候補以外で、動向が気になる有力な候補
投手:右腕 先発として:清水(国学大)栗林(名城大)、直江(松商学園)、
山上(立命館)
中継ぎとして:東妻(日体大)生田目(日通)勝又(日大鶴ヶ丘)
週刊現代掲載の泉圭輔(金沢星稜大)
左腕 先発として:富山(トヨタ)鈴木(富士大)高橋(優)(八戸)
        高橋(拓)(日生) 
中継ぎとして:矢澤(藤嶺藤沢)
野手:太田(天理)
・この中で、東妻、生田目、太田は2位指名枠で消えてしまう可能性大。
中継ぎ右腕としての個人の好みは、東妻であるが、どうも西武としては生田目に
行きそうな感じがする。
日通出身であること(辻監督は同社OB)も、要因の一つ。
週刊現代に記載された泉圭輔(金沢星稜大)には、大変興味があります。
何と無印が突然2位指名となっている。
とりあえず動画を見たが、なかなかの投げっぷり。よさそうに思える。
西武はかなり食い込んでいるような予感がする。
| 岡目八目 | 2018年10月23日(Tue) 17:35 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
ヒース、マーティンは残留のようです
甲斐野も調子いまいちそうなので、1巡目1回目の指名は無くなりましたか…
松本なら宣言して単独狙えばと思ってましたが、まだ吉田か誰かと決めかねてますね

嶋が二軍打撃コーチに配置転換なので、育成期待してサード候補を
2指名後ろなのがホント厳しい

王柏融は台湾リーグですし高額になるなら、アメリカの3Aなどから探した方が
| ハウ | 2018年10月23日(Tue) 15:41 | URL #- [ 編集]
明日の編成会議でドラ1位を決めるとのこと。
吉田と松本を秤にかけているかと想像です。
横浜は松本又は上茶谷と個人的予想で、吉田の方が単独いけそうですが、本当の狙いは、来期から先発ローテが計算できる松本かと思います。

2位(23番目)では、野村佑内野手、鈴木左腕、高橋左腕、生田目、齋藤などからで、野村が残っていなければ大学社会人先発投手と予想します。

3位(26番目)は、野村を指名出来た場合は、先発投手、出来なかった場合は、笹川外野手を予想です。(王外野手は予測不可です)
(浅村が話を聞いてみたい)オリックス中島の2億減俸かの情報で、浅村がFA回避に向かえば、外野手の心配も減るのですが。

個人的には、上位で左腕先発投手を希望です。
先発投手としては、
鈴木・高橋優>平尾・高橋(日生)・富山・坂本>中島・中村>昨年ドラ1齋藤との見方です。
齋藤は先発失格(中継ぎで期待)かと思いますが、鈴木・高橋優は先発ローテに入れると思っています。

野村佑の指名不可の場合は、渡辺(法政大)、佐藤(富士大)、岩城(九州産業大)、増田(明秀日立)、濱田(明豊)、松井(折尾愛真)から4位(47番目)又は5位(50番目)での指名出来ればとの予想(希望)です。
| オールドライオン | 2018年10月23日(Tue) 10:56 | URL #- [ 編集]
王に関しては割れてますねぇ……大本営西日本スポーツ様は獲得に前向き…としていますが撤退したはずのロッテも前向きとしたあたり信憑性が低い気も。報知も前向き、サンケイが撤退。西日本スポーツ信じるならソフトバンクも撤退ですから相手はオリックスとなるでしょう。ただしオリックスも既に3AMVP野手と話つけてるとも。

根尾選手は思ったより集まりそうですね。中日、巨人、ヤクルト、ソフトバンク、日本ハム、楽天、阪神の7球団が最有力と。小園選手が広島とオリックス。ロッテは藤原選手最有力。やはりDeNAの動向が鍵を握りそうです。
| セラティーヨ | 2018年10月23日(Tue) 07:33 | URL #- [ 編集]
タカハヤがほぼ下にいました。社会人からローテ谷間等を埋めてくれる投手を指名したいですね。
勿論ローテ入ってくれるなら大歓迎ですが。

思っていたより人気あがらない(?、見えない条件・制約から?)岩本やスバル高橋が私の押しです。中位から下位で欲しいですね。
この人数で二次通告もありそうですね。
あとは皆さんが以前推薦された瀧中や坂東ですかね。
| はぴ | 2018年10月23日(Tue) 06:20 | URL #- [ 編集]
投手もサード候補も何年も前から課題ですからね
その割りにサードは取ってないですかね、セカンド出身含めてショート候補はずっと獲得してましたが

オリのように枠空けるために與座は育成落ちでしょうか
牧田再獲得調査も出てますが、中継ぎ候補は中位下位で社会人投手を
| ハウ | 2018年10月23日(Tue) 00:51 | URL #- [ 編集]
出来ることなら今年は本指名で社会人投手ないし1軍で投げて育てられる可能性のある投手を獲得し
素材型、もしくは怪我をしている投手を育成枠で獲得して層の強化を図りたい所です。

本日與座が靭帯再建のトミージョン手術を受けました、怪我は予測が難しいので獲得した投手のこういう事態は致し方ないですが、ライオンズは支配下で指名した素材型投手が進歩出来ていない例が多い影響で、こういう長期離脱の怪我をする投手の存在が枠をかなりキツイ状態で圧迫しています。
今年素材型を本指名で獲得した場合来季はかなり苦しい状態になると見ています(1軍で場数をこなして成長させたい投手が圧倒的に不足しているため)

出来ることなら埼玉武蔵ヒートベアーズと連携して育成枠で獲得した素材型は状態を見ながら実戦経験を積ませたいとなった場合、独立リーグ派遣を使っていくのがベストかと思います。藤田などは安定せず恐る恐る2軍で起用されていますが、そういう微妙な使い方をするよりはこちらの方が良いでしょう。手放すのが怖いならコーチも指導経験を積むため派遣してしまえばよい話ですから。

オールドライオンさんの挙げた中なら社会人選手は基本的に本指名、かつ最悪で6位以上が基本になりますから漆原や松下などリターンが大きそうな素材型、大河内、湯浅、長谷川、菅谷など独立リーグの選手は状況次第にはなりますが育成枠での獲得がよいと思います。
また森田(法政大)等怪我の気になる投手も支配下前提で本指名選手と変わらぬ扱いなら入団可能な選手も結構いるのではないかと。
| ナナレオ | 2018年10月22日(Mon) 23:51 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
ソフトバンク対策に左腕指名が挙がっているようですが、個人的には左腕という括りを重視した指名は反対、実力が無ければ意味が無いです。

ソフトバンクが左腕に弱いと言われていますが、ドラフトで見てもソフトバンクを抑えきれるクラスの左腕はいません。パリーグでも有数の左腕の辛島は既にソフトバンク自体攻略傾向にあり、左腕に弱いこと自体該当しないと思います。
更に言うと左腕は不調が長引く傾向にあります。メカニックや微妙な感覚のズレを理解できる指導者がもともと足りないためでしょう。制球力があると言われる投手ですらその微妙なズレを直しきれずにシーズンの大半を不調で過ごす選手が数多く存在します。
その割に二桁勝利投手は少なく、左腕は特A級ないし特A級になりうる投手以外は行く必要はないと考えています。
リスクの割にリターンが少なすぎるかと。
| ナナレオ | 2018年10月22日(Mon) 23:31 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
連投失礼します。
〇高卒捕手(3位で石橋指名しない場合)
益子(青藍泰斗)強肩強打、田宮(成田)強肩好打

〇三塁手(2位で野村佑希指名しない場合)
渡辺(法政大)打率型、濱田(明豊)強打、松井(折尾愛真)大型の三塁手・外野手、増田(明秀日立)遊撃手

〇外野手(3位で笹川指名しない場合)
指名なし(外人外野手又は愛斗、高木の成長期待)

〇投手(下記から4名を指名)
〔高卒右腕〕
鈴木(日本文理)、土居(松山聖陵)、戸郷(聖心ウルスラ)
〔高卒左腕〕
垣越、横川、矢澤
〔大学右腕〕
伊藤(北翔大)、漆原(新潟医療福祉大)、菅野(法政)、白銀(駒大)、河端(青山学院大)、青島(東海大)、山上(立命大)、山本(関西大)、島内(九州共立大)
〔大学左腕〕
小島(早稲田)、中村(亜大)
〔社会人右腕〕
岡野(東芝)、勝野(三菱重工名古屋)、波多野(ヤマハ)、瀧中(ホンダ鈴鹿)、岩本(日本新薬)、杉山(三菱重工広島)
〔社会人左腕〕
平尾、高橋(日本生命)、坂本、左澤(JX-ENEOS)
〔独立リーグ〕
鎌田(徳島インディゴソックス)

岡目八目さんと同意見で、高卒投手で育て上げたらFAのサイクルを止めたい。
即戦力投手重視又は高卒投手は地元(埼玉・北関東)重視の指名が望ましいかと思います。
| オールドライオン | 2018年10月22日(Mon) 18:15 | URL #- [ 編集]
第1次戦力外で藤原、玉村、豊田、福倉、坂田でした。第2次での個人的予想は、國場投手、藤澤捕手です。これにMLBへ菊池、引退の松井です。
(今後あり得るFAの内野手、捕手は計算せず)

合計は、投手6、野手3(外野手、内野手、捕手)を予想で、今回ドラフトでは、これに対応する指名があるのではと考えています。(育成は別途)

投手6は、上位で左右投手の2人、中位以降で4人の指名を予想です。
右投手は若手の多和田、今井に、期待の高橋光、伊藤、郭などある程度揃うと思っています。
最優先事項である先発投手整備において問題は、左打ちの好打者の多いパ・リーグでは有効である左腕投手がベテランの榎田のみの現状です。
上位、中位、下位で最低2人の左腕投手を指名したいところです。

外野手は二軍で将来期待できる若手多いのですが、外崎が内野の場合の戦力ダウン、秋山が試合に出れない場合などに外野の打力を落とさないよう、打力のある大学社会人即戦力で来期にそなえたいところです。

内野手は、源田のバックアップとしてはピッタリの(打力は弱いが)永江がいるので、内野の優先度は一番でないと思っています。
岡目八目さんと同じで、三塁側に打球が行くとひやひやです。
現在の中村の打力(打率は望めないが、長打力あり)と同程度(同じタイプか、長打力は望めないが、打率は稼げる)の打力が期待できる三塁手候補が必要と考えます。
捕手は、4年から5年後の森捕手FAも視野に、高卒捕手が必要です。

以上から、個人的な希望候補は以下の通りです。
左腕投手=鈴木、高橋優、平尾、高橋(日生)、坂本、垣越、横川、矢澤
内野手(三塁手)=野村佑、打率型の渡辺(法政大)
外野手=笹川
捕手=石橋
| オールドライオン | 2018年10月22日(Mon) 12:15 | URL #- [ 編集]
○投手の位置づけ
投手は消耗品だとすれば、毎年即戦力の投手は必要最低限数、取り続けば
良いのでは?
良い例が、マンションにいたっては、5年くらいで順次住み替えを行うのだ
という。
設備器具の老朽化や進化、暮らし向きやニーズの変化に対応出来るのだとか。
謂わば、「耐久消費財でなく、消耗品だ」という感覚。
これと同じで、投手は消耗品だと割り切り、年ごとに即戦力の採用を繰り返せば良いのでは??(企業人事でも、それに似た傾向があるように感じている。考えすぎかな?)
苦労の末やっと一人前に育て上げた素材が、使える頃にFA移籍をやられたのでは、たまったもんではない。
○とにかく、制球力の無い四球連発投手の獲得は、御免被りたい。
四球はヒットと同じこと。ランナーを貯めて、ガツンといかれるので、始末に悪い。
○守備エラーの続出を防ぎたい
野手は、勿論打撃も大切だが、まずは基本に忠実な守りの出来ること。
その上での打力評価
(粗末な球のあしらいや慎重さを欠くプレーの排除)
<よく見かける守備風情>
・エラーをしても、気のせいかあまり悪びれた風情に見えない
・お互い様、「エラーは、つきもの、赤信号、みんなで渡れば怖くない」ということか?
ところで、山川、中村のところへ球が飛んだり、ゴロが転がると、その都度ヒヤヒヤのし通し、私だけが感じていることだろうか?
現状では、エラーを補って余りある打力があるため、多少のエラーには目をつぶるという事のようだ。
確かに走・攻・守3拍子そろった選手は希(まれ)ではあるが、守備の綻びは命取りにもなりかねず、墓穴を掘る結果となります。
一芸に秀でた選手の存在は、本来DHやピンチヒッター起用で活かすのが妥当であり、可能な限り守備機会を与えるべきではないと思っています。
現状からはほど遠く理想かも知れませんけど・・・。

(追伸)
○来年は、高給取りメヒアの使い方が問題。
どこかで見かけた記事だが、阪神が持て余している藤浪(大阪桐蔭)との条件付きバーター案があった。まるっきり冗談だとも思えないような、お騒がせ記事であったが・・・
○淺村FA問題
全力で引き留めに当たっていただきたい。
引き留めに成功するかどうかは、誠意の示し具合。
もし、彼がMVPにでも選出されようものなら高値を呼ぶこと必定。
万が一、優勝チームのMVP男が、他チームへのFA移籍となれば、それこそ前代未聞の出来事となります(Oh,My God・・・!)
| 岡目八目 | 2018年10月22日(Mon) 10:33 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
ドラフトに影響する補強面で私も気になった記述を。
・ロッテは王獲得否定。
・炭谷メトラのホームベースにタッチして球場を後にする。
・ヤクルト・阪神が捕手指名を場合により上位で見当(石橋・太田)。

木曜日朝まで一層過熱してきますね。

ちなみに吉田輝星ですがライオンズありそうな気もしてきました。
他サイトの模擬では単独でライオンズ入札でしたよ。
| はぴ | 2018年10月22日(Mon) 10:14 | URL #- [ 編集]
お疲れ様でした。色々足りないものを痛感するCSでした……と言いたいところですがぶっちゃけお気に入り選手の第二次での戦力外に怯えていてそれどころではなかったような……
この期間に一番気になったニュースはロッテが高卒右打者で明桜の山口選手をナンバーワン評価している、という記事ですかね。あとは高卒野手では林選手も思ってたより評価高そうで案外守備位置が限定されそうな野村ジェ選手が2位で残っている可能性はそれなりにありそう。まぁ模擬だと毎回取れませんがね。
あと個人的には社会人ですが山野辺選手に注目しています。安達さんの枠ですし。5位とかで取る可能性はあるのでは。それと炭谷選手がFAを匂わせてるので何かしら捕手獲得には動きそうですね。
| セラティーヨ | 2018年10月22日(Mon) 09:08 | URL #- [ 編集]
来期ソフトバンクと争うには、やはり投手(特に左腕)の強化が最優先かと思います。
指名希望(ほぼ最終)は、先発投手各1と高卒内野手1です。

1位 鈴木又は高橋優左腕投手
(現場が希望している、表ローテと裏ローテに左腕が一人を榎田と共に実現するため確実に一本釣り)

2位 野村佑内野手
(中村三塁手の後継で将来の4番候補で、巨人の岡本、ロッテの安田、ヤクルトの村上と長く競える期待の強打者として)

3位 栗林、生田目、齋藤、富山左腕あたりから
(大学社会人の即戦力投手でローテ候補として)

その他には、ソフトバンクの3番・5番外人野手の打力と、戦力にならないメヒアの打力とで、打線に大きな戦力差が生まれています。
来期は新外国人の三塁手又は外野手を獲得し競争による戦力強化を図ってもらいたい。
| オールドライオン | 2018年10月21日(Sun) 22:52 | URL #- [ 編集]
左腕補強が必要とのみなさんのご意見ですが、私は今年の1位で左腕獲得をすべきではないと思います。
理由は至極簡単で、去年の田嶋・東に匹敵する存在の左腕がいないからです。
去年の外れ1位斎藤大将という選択に不満だった方も多いと思いますが、今年左腕を1位指名すると去年の二の舞感が強いです。
別に斎藤大将がこの先もプロで活躍しないとか、今年の左腕がプロで活躍しないという意味ではなく、
左腕ということで評価に下駄を履かせて二年連続1位指名するのは止めてほしいということです。
左腕なら2巡か3巡で取れると思います。
| SAVA | 2018年10月21日(Sun) 22:32 | URL #- [ 編集]
皆さま、今シーズンも応援お疲れ様でした。
CS敗退の原因は、投手陣の崩壊は認めますが、それ以上に攻撃の一翼を担っていた走塁を封じられた事がキツかったかなと思います。
西武の中継ぎの脆弱さは、渡辺久信政権下からの最大の懸念材料である事は、周知の事実。その事実に目を背けていた訳ではないでしょうが、現状は、、、。
今日の辻監督の姿を見て、フロントがどう動くのか楽しみですね。
| M.A | 2018年10月21日(Sun) 19:47 | URL #- [ 編集]
強力なソフトバンクに対抗するためには、有効性が証明されている先発左腕投手の指名が最重要かと思います。
ただし、球威と制球の両方備えた能力の高い左腕投手でなければ通用しません。

即戦力左腕先発は、高橋(八戸学院大)又は鈴木(富士大)かと思います。
1位、外れ1位又は2位での指名が必要です。

社会人で高橋(日本生命)、平尾(ホンダ鈴鹿)、坂本(新日鉄住金広畑)、富山(トヨタ自動車)が3位(26番目)での候補になるかと思います。

4位(47番目)又は5位(50番目)では、将来性から高卒の垣越(山梨学院)、矢澤(藤嶺藤沢)、横川(大阪桐蔭)あたりが考えられます。

これら候補から、大学社会人左腕投手1、高卒左腕1を獲得して欲しいと思っています。

そういう意味から、左腕先発投手と中村後継三塁手として、長距離打者の野村(花咲徳栄)を指名できれば満足で、YOSHIKIさんに賛同です。
| オールドライオン | 2018年10月21日(Sun) 19:44 | URL #- [ 編集]
皆さんお疲れ様でした!
監督は「(バンクは)中(中継ぎ)がタフ、中を強くしなくては」と。勿論これがドラフト指名の件とは別物でもありますが厚くしたい、再建したいポイントと感じたのも事実。

先発、中継ぎ、野手ならメヒアの代わり(契約は有効なんですかね?)や外野あと1枚、或いは内野バックアップ要員や代打要員(代走や守備固めは沢山いますね)と、、、はぁ全部。

あとはやっぱり人材だけでなく、現有戦力の成長と質の向上も、ですね。
| はぴ | 2018年10月21日(Sun) 17:43 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトですが、再三申し上げている通り先発投手の補強(特に左投手)、中村剛也の後継者になり得る大型三塁手の補強が最重要課題です。レギュラーシーズンのリーグ防御率、クライマックスシリーズでの失点数を見ると全員投手を指名すべきと言う極論が出るのも一定の理解はできます。しかし、そこは冷静に考えないといけません。

先発投手はポスト菊池雄星となるべき即戦力投手の獲得が望まれますが、今年は左投手の目玉となるべき存在がいないため即戦力右投手に注目が集まっている状況です。その即戦力右投手と言われる面々も一長一短で誰に行くべきか意見が分かれるところです。

現状は日体大・松本航、東洋大・上茶谷大河の1位指名が有力視されていますが、別コメントでも申し上げた通り、松本はDeNA、上茶谷は阪神の単独指名候補として有力視されています。どちらを選択するにせよ、去年の田嶋大樹と同じパターンになることが予想されます。

それに対する私の見解は、原点に帰り、上位指名は先発型左投手と大型三塁手の獲得に集中すべきというものです。具体的には、1位は八戸学院大・高橋優貴または富士大・鈴木翔天、2位は花咲徳栄高・野村佑希を指名すれば今秋のドラフトはまず合格です。

右投手に注目しているのは、去年左投手にこだわった結果、2位クラスの齋藤大将を1位指名したあげく、即戦力にならなかった上に、2位での獲得を狙った村上宗隆は捕手から三塁手に転向し将来日本を代表する長距離打者の片鱗を見せている事を重く見ているということではないでしょうか。渡辺SDの「ドラフトを補強と言って良いかは分からない。」発言はそういった反省によるものだと考えています。辻監督の要望を踏まえつつも、渡辺SDが最終的に決断するものと見ています。

1位に推した高橋優貴はストレートのスピードを抑えて、制球重視の投球で多くの三振を記録しました。北東北大学リーグのレベルも考えなければいけませんが、素質あふれる人材であることは間違いありません。リトル菊池雄星と見ています。

富士大の鈴木翔天は全盛期の内海哲也タイプでしょう。左肘痛で4年春季は未登板でしたが、秋季で復帰しました。8月下旬から9月上旬は不調でしたが、9月中旬からはロングリリーフで好投する場面も増えました。左肘についても順調に回復していると見ています。

野村佑希の長所については再三語ってきたので、ここではマイナス項目だけを語ります。一塁手としての守備経験は長いものの、三塁手としての活躍は3年春季に限られるということ。脚力走力が他の高校生野手に比べて劣るという点です。かといって清宮幸太郎ほどの打撃での圧倒的な活躍が無いという点から2位でも行けると判断しました。個人的には村上宗隆ショックがあるので、1位で欲しいですが現実を考慮しました。2位で鈍足の長距離打者を獲るのは西武のお家芸です。(中村剛也・2001年2巡目、山川穂高・2013年2位)

3位では以前から完投能力の高さと体格に恵まれている点から立命館大・山上大輔を希望していますが、ソフトバンクが狙っているHONDA熊本・荒西祐大を強奪するのもありですし、早稲田大・小島和哉が残っていれば、徹底して先発型左投手を獲得してしまうのも良いでしょう。

来年、横浜高・及川雅貴を左のスーパーエースとして1位指名して欲しいですが、獲れるかどうかは抽選次第ですので、今年も3位以降で良い人材がいれば獲っておくべきだと考えます。

ちなみに、余談ですが、トレードならば十亀剣と大野雄大といったプランを提案したいです。
| YOSHIKI | 2018年10月21日(Sun) 12:49 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
他球団予想ですが、天変地異ドラフトとみて少し違った予想します。

根尾→楽天、中日、ハム、バンク
甲斐野→阪神
藤原→ロッテ、西武
松本→DeNA
上茶谷→ヤクルト
吉田→巨人
小園→広島、オリックス

ちなみに悩みポイントはDeNA。甲斐野、上茶谷もあるかもと。
巨人吉田もミラクルで。阪神・巨人は大阪桐蔭には行かないかなとみての予想。

わがライオンズも正直希望ありきの予想で、少しズルさせてもらうと投手なら梅津を予想します。伏線張ってスミマセン!
| はぴ | 2018年10月21日(Sun) 11:24 | URL #- [ 編集]
ドラフト1位指名は投手松本でしょうね。本来は高校生野手を指名すべきでしたが、投手崩壊状態では松本投手なんでしょう。でも松本投手なら、私は平尾投手(ホンダ鈴鹿)を1本釣りして欲しい。今年は絶不調ですね。ただ私は昨年彼をみていた時には1位指名で競合すると書きました。西武は菊池が抜けるので即戦力左腕先発候補が必要。リリーフなは高橋投手(日本生命)も面白いですが。2位指名に泉投手(金沢星稜大学)希望です。となれば高校生野手は諦めざる得ない。ただ浅村選手のFAなら、むしろ1、2年で戦力になる即戦力内野手の方が都合がいい。中川内野手は面白いと思ってます。まず故障がない。それにPL出身で名門です。来年から2軍は松井監督になる。最後のPL出身選手育成に全力で取り組むでしょう。もう1人は渡辺内野手(明治大学)です。ショートで4割越えは凄い。渡辺内野手は自分は評価を上げた1人です。昨年は三塁で、三塁のアベレージヒッターはいらないと思ってましたが、ショート、セカンドを守れるなると話は別。守備に注目してましたが、これが意外とと言えば失礼ですが守備が上手い。この2人のどちらか3位指名でよいと思います。
| ライオン丸 | 2018年10月21日(Sun) 07:52 | URL #- [ 編集]
やはり根尾人気は変わらず、各紙予想でも高校生野手が人気を集めてますね
西武はともかく、全く各紙の予想が当たらないことはないでしょうから、
根尾・・・楽天・中日・ハム・巨人
藤原・・・ロッテ・ヤクルト
小園・・・広島・オリックス
が、ほぼ固く、
投手が有力で流動的なのは西武・DeNA、野手が有力で流動的なのが阪神・ソフトバンクくらいでしょう
これだけ野手人気に偏ると、投手にいきやすい年なので、西武の1位2位は投手、3位で高校生野手でしょう

そこに辻さんの意向が多少通るなら、コントロール重視でしょうから、松本、上茶谷、鈴木翔、吉田あたりがリストに残っているのでは?と・・・

またコントロールということからも、もしかしたらFA匂わせてる吉見(中日)←→高木あたりのトレードもあるかと推測してます

追伸:
去年のドラフトは、個人的に1位伊藤、2位斎藤、3位西川だと思っております
先にも書きましたが、ドラ1右腕は全滅年、西武はうまくやりましたよ
今年も期待します
| soke | 2018年10月21日(Sun) 02:16 | URL #- [ 編集]
他球団指名予想は
根尾に福岡・読売・中日・阪神・日ハム・楽天
小園に広島・オリックス、藤原にロッテ・ヤクルト
松本に横浜です。

上位の指名希望
   プランA      プランB
1位 吉田投手      松本投手
2位 鈴木左腕投手    野村佑内野手
3位 栗林投手      高橋優左腕投手
 
1位は直前状況判断から単独狙いでどちらか選択、2位・3位は残っていればでプランBを希望です。

西川が送球出来るようになり、筋力トレーニングも出来て、来期ファームで取り敢えず三塁手として守備についての好成績を残せるよう期待します。

もし野村佑が三塁手候補として入団すると一応ライバルになります。
花咲徳栄では師弟関係とのことで、二人が将来どのような守備位置になるかは断定できませんが、中村と浅村の関係と同様に住み分け可能と考えます。
| オールドライオン | 2018年10月21日(Sun) 00:07 | URL #- [ 編集]
迫り来るドラフト会議、果たしてどのような結末が待っているのか?
混沌とした流れから、ひょっとして1位 吉田指名もあるのかな?という気も
します。
ところで、私は1位即戦力投手の指名の希望は変わりありません。
現状の戦力から判断して最も妥当な線だと感じています。
しかし、現状はさておいて、個人の好みから申しますと外野手の「藤原」です。
10年に1度現れるかどうかの選手だと感じています。
現実に今までお目にかかった選手の中で、古くは松坂、最近では西武の森、
それと森の後輩である藤原のこの3人は、本当に凄い傑物だと感じました。
この3人以外に、今のところないのです。
(森は高校の時の方が、もっと迫力があったように記憶しています)
マスコミや映像などで見るのは勿論、実物の試合ぶりを何回も見ての感想です。
したがって、何かの拍子に「藤原」となれば、それこそビックリしますね。

・(追記)
1)ドラフトと平行しての外人選手の確保について
渡辺SD発言によれば「ドラフトを補強といって良いかは、わからない」という
ことから推測すれば、即戦力の補充は、ドラフトのみに頼るのではなく、外人しかないともとれますし、指導・育成による底上げも肝要になるとの解釈もあるでしょう。
場当たり的な外人手当でなく、腰を据えた調査分析、計画性こそ望まれます。
先般戦力外通告を受けたばかりのワグナーのように、一塁牽制もまったくせず、
走られっぱなしという選手は、ロクに調査もしていなかったという裏付けでも
あります。広島、中日の良いところに学ぶべきところが多いような気が致し
ます。
とにかく、ドラフト以外では、外人の善し悪しが、来年度の戦力を左右することは、間違いないと思います。
2)有能な投手コーチ、打撃コーチの招聘を!
これは、既存の選手のみならずドラフトで獲得した有為な人材を育てるため
です。
私の認識不足かも知れませんが、コーチの指導により実を結んだという具体例の話を、最近聞いた事がないのです。まことに残念な限りです。
強いてあげれば、郭 俊麟投手が許 銘傑コーチの指導で長年の低迷から脱却し、力をつけたという一例くらいです。
ドラフトは重要ですが、それと平行して現有勢力の育成による底上げをはかることも考えねばなりません。
MAさんの提案に双手をあげて賛同致します。
| 岡目八目 | 2018年10月20日(Sat) 22:43 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
CSの現状については、皆さんご存知の通り困難な状況ですが、リーグ覇者としての意地を少しでも見せて欲しいと思います。ファンとして長年応援をしてきた者として、切実な願いです。
以前も掲示板で書かせて頂きましたが、ドラフトで有能な選手を獲得出来たとしても良き指導者の存在が大事だと思います。投手コーチには、西武投手陣の現状を憂いている球団OBの東尾修氏、前日ハムコーチの吉井理人氏の招聘を実現して欲しいと思っています。
打撃コーチには、球団OBの和田一浩氏、臨時打撃コーチとして、土井正博氏の招聘をしてもらいたいと思います。
話が長くなりましたが、今ドラフトは投手を優先的に指名をして欲しいと思います(毎年の事ですけど、、、)。
と言っても、、投手偏重でも困りますが、、。
上位指名希望 ①
1位指名 東洋大 甲斐 野央 投手
外れ1位 日本通運 生田目 翼 投手
2位指名 ホンダ 齋藤友 貴哉 投手
3位指名 明秀日立 増田 陸 内野手
上位指名希望 ②
1位指名 大阪桐蔭 藤原 恭大 外野手
外れ1位 富士大 鈴木 翔天 投手
2位指名 亜大 頓宮 裕真 捕手
3位指名 関大 山本 隆広 投手
当日指名をされた選手がライオンズに入団され、一人でも多く一軍の舞台で輝いて欲しいと思います。
| M.A | 2018年10月20日(Sat) 19:31 | URL #- [ 編集]
ちなみに皆さんゲンダイの記事は見られましたでしょうか。
私はあれを見て吉田1位を確信しています。
ここにきて何故か松本をよいしょしているのも整合性が取れますし、言われてみれば吉田は西武が伝統的に好きなタイプの投手に見えます(球をリリースする時の指の感じが)
単独で指名できるかはわかりませんが、私の中の予想は1位吉田で確定しました。
今夏の消耗が不安ですが松坂の様に頑丈な投手であることを祈るのみです。
| ぽぽろん | 2018年10月20日(Sat) 12:39 | URL #umQT2STQ [ 編集]
今更蒸し返しのようですが、ご容赦願います。
性懲りも無くロマン枠に酔いしれたツケがここに来て一挙に噴出して来た感じがします。
2015の川越にはじまって、翌16年の中塚、そして昨年度17年の西川と3年連続して2位指名枠の徒なムダ遣い。
よほど勝算あってのことだと考えざるをえない。そんな余裕などあるわけもないのに投手陣や野手の整備・補強が遅きに失し、現状認識と将来展望の視点が欠けていたと云わざるをえない結果となっています。
三塁手中村の後釜として、野村佑希(花咲徳栄)の1位指名希望がでて来て
いますが、昨年の西川愛也は、故障持ちであるに拘わらず、あえてなぜ2位指名してまでも入団させているのでしょうか?早晩、回復の可能性が大で、外野で投げるのには支障があるものの、三塁手としての活動が期待出来るという見通しがあったからではないでしょうか?
念頭に中村の後釜対策としてのものがあるように思います。
ですから、遊撃手、二塁手の確保はあっても、残念ながら三塁手獲得は、今年に限りよほどの事が無い限り期待出来ないと思います(気持ちのほどはよく判りますが・・・)
加うるに、同じ花咲徳栄出身の1年先輩を差し置いてということですから尚更でしょう。
| 岡目八目 | 2018年10月20日(Sat) 10:52 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
オールドライオンさんのおっしゃる通り、来年ローテが確定的なのが多和田、今井、榎田の3人しかいないというのが大きな問題です。そもそも、先発ローテーションは6人程度で回していきますが、その6人だけでシーズン戦うわけではありません。
今年で言えば、合計14人もの投手が先発として投げているんです。今年は、菊池、多和田、十亀、榎田、今井、ウルフらが中心に投げていましたが、その他にも、高木、高橋光成、郭、佐野、カスティーヨなど、ローテーションとは言えない投手の存在もやはり1年間戦う上で必要になってきます。

私はこの「先発ローテではない」投手は多いと思っています。若い投手を中心に、高橋光成、伊藤、斎藤、郭など候補が多いと思っていますが、肝心な「先発ローテ」となる投手が少ないという印象です。

本来なら、5人程度はこの時期に来年ある程度投げてくれそうな投手がいればいいですが、それが3人なのが問題です。強いて挙げるなら、十亀くらいでしょうか。ただ、十亀もだいぶフォームを乱していますし、年齢のこともありますし、来年ローテ当確とは言えないですよね...。

あとは外国人投手となるわけですが、近年で10勝できる投手すら獲得できていない状況ですからあまり期待できないですね。

以上なことも踏まえて、私は即戦力投手を希望してきています。まだ情報が錯乱していてなんとも言えないですが、他球団が根尾に集中してくれれば、松本や上茶谷を獲得できやすい状況になるので、ただそれを願っています。

私の一押しの松本は渡辺SDも何度かコメントを出しているので、指名されたら応援したい選手ですね。

2位指名は私も高卒内野手を指名したいです。去年のドラフトを考えたら、W野村、林、増田のいずれかは残っているのではと思っています。1位に根尾、小園、太田らを指名した球団は必然的に2位は投手に行くでしょうし、即戦力の大学生・社会人野手を獲りに行く球団も多いと思います。案外残っていたということがあるかもしれません。
ただ、今年西武、広島の優勝によって、より野手の重要性が認識された年になったので、有望な高卒野手が他球団に獲られてしまう可能性は十分にあると言えます...。
そうなってしまったら、ランクは落ちますが、下位指名で濵田、小幡、宜保を狙いに行くことになるかもしれないですね。
| あるぱか | 2018年10月20日(Sat) 10:15 | URL #- [ 編集]
投手の状況は心配ですよね。昨日のクライマックスシリーズ・ファイナルステージ第3戦を見て、改めて痛感しました。

ただ、渡辺SDが以前、「ドラフトを補強と言って良いかは分からない。」と言っていたように、ここ5年くらい即戦力投手が減ってきて、渡辺SDはドラフトが即戦力補強の手段になり得ないと捉えているのだと感じます。

肯定的に言い換えれば、渡辺SDにとって、ドラフトは将来性を加味した素材型選手補強の場であるという認識なのでしょう。かといって世に言うロマン枠と称した一芸に秀でているものの完成度の著しく低い選手を2位で獲得する愚行は今後は厳に慎むべきだと考えます。そのような選手こそ育成指名すれば良いのです。

一方で、私が度々申し上げている、入札抽選制を取っている1位指名こそ究極のロマン枠という考えは、完成度の低い一芸タイプを1位で獲れと言っている訳ではなく、将来のエースや4番打者を期待できるようなスケールの大きな選手を1位で獲るべきだということであることはご理解いただきたいと思います。

これらの考えを踏まえた上で1位指名はどうするかという私の提案は、花咲徳栄・野村佑希三塁手、富士大・鈴木翔天投手、八戸学院大・高橋優貴投手の3名の誰かを1位指名すべきというものです。

ここ数年解消されていない、中村剛也の後継者となりうる大型三塁手、先発型左投手の柱となるような人材であるからです。

金足農高・吉田輝星投手も魅力的ですし、西武が彼に調査書を送らなかったことで様々な憶測が流れていますが、右投手については今井、高橋光、伊藤翔を10勝投手に育てることが先発型右投手の補強になると考えています。

松本航は右先発投手が弱いDeNAと、上茶谷は脱金本路線でフロント主導編成になった阪神と競合する可能性があります。

高校生アスリート系選手の競合を回避しても、即戦力先発型右投手で競合となると、地獄の外れ1位抽選会になる可能性があります。

私はクライマックスシリーズの中村の低調を見るだいぶ前から大型三塁手の獲得を希望してきました。具体的には2016年に阪神1位の大山悠輔を2位で獲得することを希望していました。また、左投手についても2015年に日本ハムに入った加藤貴之、2016年に中日に入った笠原祥太郎の獲得を希望してきました。私は素人ではありますが、昨日、一昨日の試合だけで考えているわけでは無いことはご理解いただきたく思います。
| YOSHIKI | 2018年10月20日(Sat) 09:32 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
計算出来る来期ローテ候補が、今のところ多和田、今井、榎田の3人で、やはり先発投手の指名が最優先になりそうです。
(この3人が来期ローテを守れるのか不安もありますが)
外人先発投手1名と高橋光(又は伊藤)を足して5人として、ドラフト上位で計算出来そうなローテ候補を1人は確保したいところです。

1位候補としては、松本、上茶谷投手で、左腕で鈴木、高橋(八戸学院大)かと思います。

吉田投手を1位指名した場合には、2位で清水、栗林、岡野、富山投手、高橋(日生)、3位で笹川外野手、石橋捕手のどちらかを指名希望です。

野村内野手を1位指名の場合は、2位と3位で清水、栗林、岡野、高橋(日生)、富山あたりから指名したい。

下位で高卒左投手、高卒右投手、高卒内野手又は高卒捕手を指名希望です。
| オールドライオン | 2018年10月20日(Sat) 00:34 | URL #- [ 編集]
昨日今日の試合を見てドラフトに対して意見を変えるべきではないですね。
一年間試合を見てきたはずですから、今やってるCSを見て騒ぐのは「今まで何を見てきたのですか?」という話になります。
ドラフトで最も大事なのは未来予測です。
今も未来も投手が足りないのはわかってるので1位は投手で行くべきだと思います。
特に2位以降ではなかなか先発投手を作れませんので、1位で先発を確保しないと未来がないと思います。
そして2位は野手が濃厚ですね。
西武の2巡と3巡の間には広島の指名が2つ挟まりますので、西武は2巡で野手をとっておかないと間に合わない可能性があります。
野手もベテランやFA権持ちが多く将来的には足りなくなるのが見えていますから。
そして3位で中継ぎをというのが今年の王道パターンになるのではないでしょうか。
繰り返しますがドラフトは将来を見通してやるものですから、今日打たれた負けたで考えるものではありません。
必要なのは目の前の不安を消すために感情的に動くことではありません。
冷徹にチーム強化に必要な選手を揃えていくことだと思います。
焦ったドラフトをしてもどうにもなりませんし、泰然自若にいつも通り挑むしかないのです。
| SAVA | 2018年10月19日(Fri) 23:10 | URL #- [ 編集]
ドラフトは、まったく予断を許さない状況となってまいりました。
上位で内野手の指名を希望との声があるものの、気持ちのほどはよく判りますが、現状は、まさに、手のつけられない投壊現象。
このような状況から判断しても、早急に投手陣の立て直し・整備・強化が必要なことは論を待たないと思います。
当初の方針通り(?)、やはり、先発、中継ぎ投手の指名確保が重要でしょう。
後は、可能な限り競合を避けての単独指名を狙うか(幸いにして当たれば良いが・・)、
無競争は考えられず、多少の競合もやむなしとするかにかかっています。
本年は野手指名競合の度合いが高く例年に比し、当選確率は高いと思われます。
極端な話をすれば、指名者全員投手であっても良いのではと思います。
(勿論、異論はあろうかと、存じます)
投手の中でも、将来野手に配置転換できうる資質のある運動能力の優れた選手もいるはずです。
何もかも(投手、野手共々)バランス良く充足させるなど、一見よさそうに思えますが、かえって中途半端な戦力補充に終わると思えます。
今年に限って、思い切った発想の転換も必要だと考えます。
チーム戦力も端境期にさしかかっているとの認識です。
なお、蛇足ながら、現状では制球力のない投手が、あまりに多すぎて、あきれはててウンザリしています。
とにかく制球力にすぐれた投手の確保を目指していただきたいと思っています。
先発で、松本、上茶谷、梅津、清水あたり、中継ぎで東妻、生田目、あたり
左腕 富山、高橋(優)、鈴木も当日の状況次第で。
| 岡目八目 | 2018年10月19日(Fri) 22:18 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
sokeさんご無沙汰しております。
藤原希望で一致しましたね!
そんな藤原を推奨する記事も見ましたよ。チーム事情にそぐわないけどのくだりも一緒だったのでちょっと嬉しかったです。
吉田の記事もみました。今の雰囲気からは全球団対象のハズレ1位か?みたいになっていますが、ライオンズの化かしがあるのかどうか?だんまりで単独を狙っている球団があるのか?
今年他球団含めて天変地異の指名があるかも?なんて思っています。

確かに投手は欲しいです、これも紛れもない事実なんですよねぇ。
ただ外国人先発を補強すること無しに来季はないと思うので何気にドラフトより外国人補強に期待している自分もいます。

追伸。私の前記述で藤澤ってあるのは矢澤です。失礼いたしました。
| はぴ | 2018年10月19日(Fri) 21:04 | URL #- [ 編集]
1週間切りました
吉田に調査書なしが様々な憶測を呼んでますね、かつて松坂指名時にに調査書送ってないらしいという記事を見ました
打力を落とさず、世代交代を図れる藤原指名がなさそうなのが個人的に残念ですが・・・

【10/19予想】
野手が不足の今年の1位11人は、
根尾、藤原、吉田、小園、野村大、甲斐野、上茶谷、梅津、松本、鈴木翔、辰巳
+オリックスが外したら野村佑、広島が外したら太田椋の出番でしょう


楽天:根尾→×なら甲斐野か梅津・・・リリーバーとれれば松井を先発にまわせる
2位残ってれば野村佑か、高橋優貴(八戸学院大)
阪神:吉田
2位残ってれば野村佑か近本(大阪ガス)・・・高齢化のため打てる外野ほしい
ロッテ:藤原・・・昨年安田で今年は打てる外野
2位富山(トヨタ)・・・中継ぎ左腕
中日:根尾→×なら松本・・・先発左腕は足りてる
2位栗林(名城大)か岡野(三菱名古屋)
オリ:小園→×なら野村佑・・・サードレギュラー不在
2位松本、梅津のどちらか残っている方
横浜:上茶谷・・・先発左腕
2位斎藤(HONDA)
ハム:根尾→×なら梅津
2位残ってれば太田椋か渡邉勇太朗(浦和学院)
巨人:根尾→×なら甲斐野
2位清水(國學院大)
バンク:野村大・・・サード後継
2位高橋拓巳(日生)・・・中継ぎ左腕
ヤク:辰巳・・・センター後継
2位生田目(日通)
西武:鈴木翔
2位岡野(東芝)
広島:小園×→太田椋
2位杉山(三菱広島)

| soke | 2018年10月19日(Fri) 17:49 | URL #- [ 編集]
日刊ゲンダイでセ・リーグのあるスカウトの話として「クサイのは西武」で調査書をわざと出さず、油断させて吉田の1位指名を狙っているとのこと。

吉田に調査書送付なしは、これが一番の可能性もあり得るかと思い始めました。
今回ドラフト前での西武編成部は情報管理を抜け目なくしているので、ドラ1位について何が本当なのか分からないところで流石と思います。
| オールドライオン | 2018年10月19日(Fri) 16:28 | URL #- [ 編集]
連投失礼します。
簡潔に言えば、高卒投手(吉田や渡邉)の1位指名は予定なしとの推測です。
第1回選択希望で高橋(八戸学院大)も可能性ありです。
「野手の逸材」としての根尾、野村も否定するものではありません。
現場の希望は内野手(特に遊撃手か)ですので、藤原外野手の1位は無いかと考えます。
今回ドラフトは平均的な候補多いので、どのような結果でも、失敗ドラフトにはならないかと思っています。
| オールドライオン | 2018年10月19日(Fri) 14:06 | URL #- [ 編集]
ライオン丸さんの高橋(八戸学院大)を指名する可能性がありとの推測も考えられます。
(可能性1)
高橋を1位、外れ1位又は2位で指名予定。

その他では、高卒吉田は即戦力ではないとの見方で、大学社会人の即戦力先発投手を1位指名することが今ドラフトの基本的な方針であれば、調査書なしも考えられるかと。
(可能性2)
松本、上茶谷、梅津から1位指名予定。

個人的な推測は、両方の理由から(第1回選択希望の高橋は無しとなりますが)から、吉田への調査書無しとなったのではと思います。
| オールドライオン | 2018年10月19日(Fri) 12:38 | URL #- [ 編集]
皆さんが野村佑希の1位指名に賛同されるのは、やはり中村剛也選手の衰えでしょう。永江選手をバックアップにしながら、後継者を育成するためにあと3年何とかしのいでもらう必要があります。

山田遥楓は浅村の後継者として、二軍で圧倒的な成績を残して欲しいですね。山田は本質的に長打力のある中距離打者であり、強打のセカンドが適任です。中日・荒木雅博のようなセカンドも素晴らしいですが、試合数が増加して投手受難の時代、ましてや攻撃野球全盛のパ・リーグを勝ち抜くためには山田遥楓はセカンドで育てたいです。したがって、山田遥楓は中村剛也の後継者にはなり得ません。

野村佑希を1位指名し3年で一軍戦力に鍛え上げることが大切です。投手は今井、高橋光、伊藤翔を10勝投手に育てあげる事が最高の補強です。サードは中村剛也クラスの素材がいない。だから1位で獲る必要があると考えます。
| YOSHIKI | 2018年10月19日(Fri) 09:52 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
野村佑希1位指示が増えて嬉しいです。再改造提案1では、1位鈴木翔天or高橋優貴、2位野村佑希のプランを示しましたが、やはり今年の右打ちの長距離打者は人材が少ないので、2位で獲れるかは不安ですね。単独1位指名が望ましいですね。2位で獲得し損ねた村上宗隆の二の舞は避けたい所です。大型三塁手の逸材は毎年は出てきませんから。去年、今年が幸運なだけです。

ライオン丸様が仰るようにアメリカ生まれの、群馬県育ち、埼玉県の高校出身と地元の逸材です。西武に入団してFAされたら恥ですよね。

清原和博、中村剛也、山川穂高に続くライオンズの四番打者候補として野村佑希の単独1位指名を希望します。
| YOSHIKI | 2018年10月18日(Thu) 22:24 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
野村佑は守備面不安ですが、サードには長打打てる選手じゃないと寂しさもありますからね

投手の方は球場がファールゾーン狭くて打者有利で、育成も難しいですかね
| ハウ | 2018年10月18日(Thu) 16:37 | URL #- [ 編集]
私は以前から野村内野手を1位指名が希望です。その大きな理由は3つあります。 1つ目は目玉の投手がいないことです。西武の補強ポイントは投手なのは明らかですが、中心になれそうな投手が不在です。高校生投手を指名して育成もありでしょうが、即戦力投手がいる時にはいるもので、その時に1、2位をつかって指名する方がむしろ投手力の強化になるからです。 2つ目は西武の中心打者は右の大砲。清原、中村、山川に見られる通り、西武の4番は右になります。中村の後継者は必要な時期です。 3つ目はFAの心配いらない大砲。彼は群馬出身で地元埼玉です。彼が中心に育てることができれば、逆に投手補強に力をいれることができます。
| ライオン丸 | 2018年10月18日(Thu) 16:33 | URL #- [ 編集]
クライマックスシリーズ第1戦の中村三塁手守備を見ても劣化(何年も前から)は明らかです。
今のところ、打力のある三塁手候補が不在かと思います。
山田、金子一、永江、呉に打撃覚醒を願うしかありませんが、それぞれファームでの年数は既に長くなりつつあります。
西川は送球が出来ればで、ファームの「とりあえず三塁」で打撃も含めての育成かと思います。
(外崎は右翼手又は二塁手の想定です)

今ドラフトでは、現有の打力不足の候補と一線を画す、強打の三塁手候補として野村を希望です。
投手、三塁手、外野手を一応経験しており、肝要な肩の強さは十分かと思いますので、遊撃手又は二塁手は無理でも、鍛えれば普通(好守でなくとも並みの意)に守れる三塁手になると考えます。

西武2位(23番目)では難しいかと思いますので1位若しくは外れ1位での狙いとなります。
外れ1位での競合は、根尾・藤原・小園の外れ球団が野村、辰巳、太田に流れるのではとの考えです。

最優先事項である先発投手は、実績安定性からは松本、上茶谷かと思います。ただし、計算できる先発狙いの球団との競合も考えられます。

渇望の先発左腕として、高橋(八戸学院大)、鈴木は1位指名では一本釣り出来そうです。
客観的に考えれば、先発投手(左腕がベストだが)を1位で指名するかと予想します。
| オールドライオン | 2018年10月18日(Thu) 12:11 | URL #- [ 編集]
これと云った投手が少ないので、今年は無理をしてまで触手を伸ばす必要はない。来年は投手豊作であり、それを待っても遅くはないという意見があります。
しかし、必ずしも指名獲得出来るとは限りませんね。
また、10周年ぶりに優勝しえても、1年を経ずして、手のひらを返すような戦力ダウンによる大幅な後退があれば、チームはおろか親企業の信頼度も失われかねません。到底ファンが許さないでしょう。

したがって、今年はたとえ1位先発投手指名が、制球力があり、実績にも裏打ち
され、能力としては今がピークで、さらなる伸びは期待できない選択であったとしても、確実な星勘定が出来る方がベターだと思います。
投手が消耗品だとすれば、それでも良いのではないでしょうか?
稼げるときに稼いで貰い、力の衰えがあって、1~2年の内に、たとえ3~4勝になったとしても、それはそれで、良いと思いませんか?
その時点で、また新たな勢力確保(ドラフト、FA移籍、外人)を考えればよいのだという割り切りが大切だと思います。
細かくとも、戦力の積み上げ、数字の確保を重ねつつ、好素材確保の時期到来を待って、乾坤一擲勝負に打って出る。待てば海路の日和ありだと思います。
戦力は絶えず新陳代謝を繰り返すもの。望みうべくは拡大再生産ですが、悪くても現状維持を保つ必要があります。縮小均衡だけは絶対に避けねばなりません。
1~3位指名は、即戦力で当面の応急手当・措置、素材の育成に時間をかけている余裕などないという認識で、育成素材は、4位以下の指名でと考えて見てはどうかと思います。
勝手な思いで、勿論異論のあることは承知しています。
愚論のほど、どうかご容赦願います。

(追伸)
台湾の王柏融(ワン・ボーロン)外野手(25)の海外移籍が認められたとの
報道。
激烈な争奪戦の様相を呈してきているとか。
栗山の衰え、秋山のFAなどの要素を考えれば、この機を逃さず、外野の有力な人材として、確保に向けての最大限の努力を傾注して欲しい。
| 岡目八目 | 2018年10月18日(Thu) 11:08 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
とうとう1週間前に。藤原希望ですが、まぁフェニックスで若手頑張ってますね。ポジションやら含め藤原は無いでしょ!と私でも思っているところです。それでも単純に藤原が大成しそう、逃がしたら後悔する気持ちから希望・予想としました。

さて以降は誰を?ですが、
2位には富山、鈴木、高橋優。左腕に拘りはなく他には杉山やら大社から希望

3位も投手。垣越、スバル高橋、岩本。

順位付けが出来なかったので雑な予想ですが、その他リストなら
万波、藤澤かなぁ。

当然上位では太田、野村(花咲)も好きです。
| はぴ | 2018年10月18日(Thu) 07:19 | URL #- [ 編集]
野村佑の三塁守備は未知数ですし守れる内野手扱いは違和感がありますが…。
確かに西武の2巡には残らない可能性もありますが外れ1巡で競合という見通しもよくわからないですね。
外れ1巡で競合する選手だから表1巡指名する価値がある、ではなくてチーム編成に必要かどうかを考えたほうが良いのではないでしょうか。
中村栗山が高齢化していますし秋山浅村などのFA権持ちがいますから、野手の補強は必須ではあります。
| SAVA | 2018年10月18日(Thu) 07:16 | URL #- [ 編集]
「野手の逸材」として野村佑希の1位指名を希望です。(朝令暮改)
繰り返しになりますが、中村の守備が劣化しています。
このままでは、打力にあまり期待できない三塁手が下位打線に入ることになりそうです。

今回獲得可能な1位ローテ候補投手との比較で、出場試合数やイニング数を考えれば、勝敗への影響はより大きいかと思います。
(即効力ではなく、将来性も含めた戦力計算の場合です)

野村佑希を指名できれば、好守備でなくとも、鍛えて普通に守れる三塁手として、山川と4番争いをする打者になれそうです。
西武の2位では厳しいかと思いますし、外れ1位でも競合しそうです。
| オールドライオン | 2018年10月18日(Thu) 03:05 | URL #- [ 編集]
やはりドラフトは先発候補で次にサード候補ですかね
菊池投手は上位に入るには必要な戦力ですが、肝心のソフトバンク戦にめっきり弱いですし
東尾さんの時のような先発再整備するために実績ある投手コーチを

フロントには来年成績落ちても仕方ないと考えずリーグ連覇狙える補強をして欲しいものです
| ハウ | 2018年10月17日(Wed) 23:38 | URL #- [ 編集]
先発投手の選定に当たっては、球の速さは140km以上であり、ストライクゾーンで勝負できる決め球(特に落ちる球)とコントロールのあることが重要だと思っています。
ノーコンはヒットで一塁に出したのと同じでリズムも悪く志気にも影響します。
このような観点から、1位指名は、松本、上茶谷がよいように思います。
十亀、高橋はコントロールが悪すぎますね。
野手候補については、野村佑希(花咲徳栄)を押す声が多いようですが、おそらく2位では、残っているかどうか?
打撃には見るべきものがありますが、脚と守備面での不安は拭えないと
思います。
サード中村も守備面では、今一つの感があり、これを凌駕出来うる能力があるのかどうか?が判断ポイントとなるような気が致しております。


MAさんが云われている現有勢力の底上げについての有能なコーチ招聘案、投手コーチで吉井理人(日本ハム)、打撃コーチで和田一浩氏の提案に賛同します。
いずれも大変有能なコーチだと思います。
和田氏は西武OB、吉井氏については、和歌山出身であり東尾氏の線から働きかけが可能と思われますが・・・・??
実現すれば素晴らしい、ぜひ働きかけを切望します!
| 岡目八目 | 2018年10月17日(Wed) 22:42 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
金足農の吉田投手に調査書の提出をしていないのは残念ですが、鈴木葉留彦球団本部長が吉田投手の素質や力量を認めた上で、指名は別問題との発言をしていたので、指名回避という事なのだろうと感じました。
1位指名候補は、9月に約10人に絞り込んでおり、殆どが投手との事らしいです。実際のところはどうか分かりませんが、埼玉西武ライオンズにとって良いドラフトになって欲しいものです。
以前、指名希望の選手として吉田投手を入れていましたが、希望を外しました、、。
1位指名候補は、即戦力と期待の日体大 松本投手・東洋大 梅津・上茶谷・甲斐野の3投手、素材型の浦和学院 渡邉投手。
野手ならば、大阪桐蔭 根尾内野手・藤原外野手・天理 太田内野手・花咲徳栄 野村佑内野手。
実績十分の特A評価の選手に行くのか?
伸びしろが期待出来る選手で行くのか?
私の考えでは、即戦力というより素材型の選手獲得に動くのではないかと思うのですが、皆さんはどう思われますか?
ドラフトでの補強も大事ですが、先ずは現戦力の底上げが大事で、その為には有能なコーチの招聘に動いて欲しいと思います。日ハムを退団した吉井コーチは魅力的ですが、辻監督を始めとする首脳陣とフィットするかのかが重要ですけど。
阪神の打撃コーチ就任を断った、和田一浩氏の招聘も考えては良いのではないかと思っています。
| M.A | 2018年10月17日(Wed) 15:43 | URL #- [ 編集]
ドラ1位として、足りない先発ローテ候補、渇望の左腕先発、逸材の野手の順で可能性としては有るのかと思います。
先発ローテ候補は、安定実績の松本、先発転向視野に最大エンジンの甲斐野が有力かと思います。
渇望の左腕先発としては、実績の高橋(八戸学院大)又は復調中の鈴木(富士大)かと思います。
野手の逸材としては、根尾内野手、藤原外野手、野村内野手(花咲徳栄)と思います。

この中で単独指名出来るのは、高橋・鈴木左腕投手と野村内野手かと予想です。
松本・甲斐野は、単独あり得るかと思いますが、競合恐れもあると予想です。

個人的希望(朝令暮改)は、第1回選択希望で、まず松本又は甲斐野で先発投手確保を狙い、外れた場合には、外れ1位で高橋左腕、鈴木左腕、野村内野手から選択指名すれば良いかと考えます。
| オールドライオン | 2018年10月17日(Wed) 13:12 | URL #- [ 編集]
調査書は学校側に手渡しするようですが、ドラ1位候補の対象である吉田に西武のみが何故出して無いのか不思議です。
ライオン丸さんの推測も一理あるかと思います。

高橋左腕投手(八戸学院大)は、左腕先発投手の中では、地方大学ですが実績もあり、速球派の有力な1位候補と思います。
昨年ドラフトからの状況(左腕先発を渇望、更に菊池ロスの現実化)から考えるとあり得る推測理由かと考えます。

川越外野手が昨日のフェニックスリーグ戦4安打で(3年とは言わず)早期の一軍デビューが実現するよう期待したいです。
個人的には、速球派の左腕として密かに期待していましたが、制球が安定せず仕方なしです。
| オールドライオン | 2018年10月17日(Wed) 09:57 | URL #- [ 編集]
西武の補強ポイントは投手でこれまでの経緯から投手指名になるでしょう。ただ投手となると現状足りないのは左の先発。昨年も田嶋、外れも齊藤と左腕です。高橋投手と思うのは吉田投手に対して西武だけ調査書を出してないからです。普通は指名するしないに関わらず、間違いなく1位指名で消える投手なので、どこも調査書を出すはず、それなのに出さないのは進学予定だった八戸学院大学への配慮と思います。そう考えると、八戸学院大学に指名する選手がいるとも取れます。
| ライオン丸 | 2018年10月17日(Wed) 05:27 | URL #- [ 編集]
現実的に考えた場合、辻監督と渡辺SD含むスカウト陣の双方が納得する選手の1位指名が考えられます。
辻監督が欲しがる選手は誰か?と考えると先発即戦力の松本・上茶谷でしょうか。
理由は菊池雄星がオフに抜ける見込みで来年の先発が不安だからです。
しかし、西武のスカウト陣が松本や上茶谷を指名したがるかというと疑問を感じます。
それは西武が一年目活躍してもその後成績を落とす投手を1位で取るのを好まないと思うからです。
松本と上茶谷はそういう投手になりそうな予感もします。
では即戦力の欲しい監督と将来性豊かな投手が欲しいスカウトの妥協点はどこかというと甲斐野ではないかと思います。
甲斐野は主にリリーフですが、3年生時に先発で結果を残してますし渡辺SDが彼は先発でも使えますよと辻監督を説得するのではないかと思います。
競合してもいくのか、意地でも単独を狙うのかで変わってきますが、現実的な予想では(希望ではありません)甲斐野ではないかと思います。
松本や上茶谷なら辻監督の希望優先。
梅津や渡邉や野手ならスカウト陣の意思優先。
甲斐野なら折衷案と見ますので、監督とスカウトが1巡選択を巡って綱引きした結果どういう結論が出たか?
という風にドラフトを見るのも面白いのではないでしょうか。
| SAVA | 2018年10月16日(Tue) 23:10 | URL #- [ 編集]
これまでの経緯とチームの補強ポイントを考えると1位指名は投手でしょうね。野手の補強ポイントは右打ちの長距離砲。野村内野手(花咲徳栄)が有力ですが、増田、中山(東京ガス)、野村(早稲田実)、中川(東洋大)、頓宮(亜細亜大)、中山(法政大学)、伊藤(立正大学)あたりから指名があると思います。外野手の指名はないと思います。理由は高木、川越、鈴木はレギュラーになる構図が見えてきているからです。潮崎2軍監督の話からも育成の高木は抜けてるらしいので、おそらく来年支配下になるのは確実、また掘出し物は川越で、打者としてはブランクがあるにも関わらず、足は金子に匹敵、長打もあり、3年目ぐらいに出てきたらと思ってましたが、私は3年かからないと思ってます。鈴木は2軍で盗塁王。打撃成績は落ちてますが、これは西武の育成法でパワーをつけるために打撃フォーム改造中なので想定内です。野手で足りないのは、右打ちの長距離砲。山川選手がレギュラーになり、2軍に中軸打てる長距離砲が欲しいですね。それとソフトバンク戦力外の黒瀬内野手は育成で獲得したらと思います。ソフトバンクには長距離砲育てるのは無理です。まだ錆びていないですしお薦めですね。ドラフトに戻ると小島投手の評価が上り、富山投手も2位あたりで指名されそう。高橋投手(八戸学院大学)はオリックス。日生の高橋投手はソフトバンクが狙っているようです。西武は2位で鈴木投手を獲得できるのではないですかね。野村内野手は1位指名でなければ厳しいでしょう。西武の1位指名は松本投手との見解ですが、私は上茶谷投手の1本釣りと読みました。ヤクルト、横浜も松本投手か野手という見解で、西武がわざわざ競合する投手を指名するとはおもいません。上茶谷でしょう。
| ライオン丸 | 2018年10月16日(Tue) 21:34 | URL #- [ 編集]
確かに魅力的な藤原外野手を渡辺SDの言う「野手の逸材」と見た場合の個人的なプランA予想です。

1位 藤原外野手
2位 鈴木投手
3位 栗林(名城大)又は岡野投手(東芝)

ロッテ又はヤクルトと競合の可能性もあり、外れ1位には野村内野手(花咲徳栄)を予想です。
今回ドラフトで、どのプランになっても個人的にはほぼ満足で、一応予想ですが希望に近いかと思います。
| オールドライオン | 2018年10月16日(Tue) 17:51 | URL #- [ 編集]
東スポでも取り上げられた調査書11球団見込みの件ですね。
確か調査書提出関係なく指名はできたはずですが、さすがに1位となると考え難いでしょうかね。

私の希望や2位以下予想がうまく組み立てられません。

が、希望7予想3で1位指名は「藤原」です。

とにかく1番魅力的だからです。
守備や打撃で秋山後継者、栗山背番号1の後継者。(将来の1が浮かんでいます)
脚に関しては秋山・栗山より一段上に行っていると思います。

ただ指名するとなると皆さんのお話し、チームの補強ポイントからはかなりのミラクル予想。

だとしても確保したいなぁと感じています。
| はぴ | 2018年10月16日(Tue) 12:06 | URL #- [ 編集]
連投失礼します。
サンスポで、西武を除く11球団が吉田(金足農)に調査書を提出とのこと。
ドラ1位を調査書提出なしで指名するのか疑問です。
個人的予想の吉田1位のプランAは取り下げます。
| オールドライオン | 2018年10月16日(Tue) 11:50 | URL #- [ 編集]
1位は先発投手と予想です。
上位は左右の先発候補投手各1、強打の野手1を予想です。

1位 Aプラン     Bプラン      Cプラン
   吉田(金足農)  松本(日体大)   鈴木(富士大)
2位
   鈴木       野村(花咲徳栄)  野村
3位
   笹川又は石橋   富山        栗林又は岡野
4位
   高卒遊撃手(増田、中神、小幡)
5位
   高卒左腕投手(垣越、横川、矢澤)
6位
   高卒投手(土居、米倉)

昨年は高卒野手に典型的なスラッガー(清宮、安田、村上)がいたのですが、左腕投手が1位で、2位に内野手の西川、3位で若手の伊藤投手でした。

昨年ドラフトから状況の変化は少なく、外人投手による救援陣の改善等ありましたが、先発投手は依然として厳しい状況で、やはり投手主体の指名になるのではと予想します。
| オールドライオン | 2018年10月16日(Tue) 10:50 | URL #- [ 編集]
●現状からの選手数減の状況

1)戦力外通告:
  投手:藤原、玉村、豊田、福倉、
2)任意引退:野手 坂田
3)自由契約:投手 ワグナー
4)配置転換:野手 松井(2軍監督?)
5)契約が危惧される投手:ウルフ(?)
投手5~6名、野手2名 の補充が最低限必要か?
以上のような状況をふまえて、ドラフト、トレード、外人加入での補強を考えて
おかねばならないと思う次第です。
とりわけ重要なのは、<外人補強投手>だと思います。
計画的に早急に手当しておく事が肝要でしょう。理想を云えば、左腕外人投手。
今年のドラフトが左腕の有力な人材があまり見当たらない上、菊池の抜けた左腕対策上からも必要。
ソフトバンクはミランダ、モイネロを有しているが、西武こそ、ソフトバンクの
左打ち多数打者対策についての決め手となるとも思います。
口で言うのは簡単なことですが、場当たりでなく、真剣に取り組んでいただきたい。

●ドラフト
・2巡目の出番は11番目のため、太田(天理)の獲得は難しいと思っています。
(下位で野手候補指名となるように思う)
そこで、2巡目は野手獲得は諦め、中継ぎ投手指名に切り替えざるをえないと思います。
1位で野手指名のところが多いと思われるので、1位で抽選ハズレのところは、他の野手候補に切り替えるか、もしくは中継ぎ投手指名に変えて来るところがあると思われます。
野手も優秀な素材は殆ど1位に名を連ねているので、かなりのチームが中継ぎ指名へと方向転換してくるものと思われ、有力な中継ぎは、11番目が来た時は、かなり対象が狭まって来ているように思われますね。
個人的な希望は、2巡目中継ぎの一番候補として、東妻(日体大)ですが、多分残っていないでしょう。
二番目候補として、もし、清水((國學院)が残っていれば、先発としても通用するし、残っていなければ、生田目(日通)または勝又(日大鶴ヶ丘)をあげておきます。

生田目は、2巡目指名で当たればよいが・・辻監督の出身会社でもあり、縁はあるように思います。勝又は、即戦力でなく伸びしろのある素材で、投手はもとより強肩強打の外野手としても通用する能力ある人材です。
果たして、ドラフトで育成を含めて、何名確保出来るのか、注視しています。
| 岡目八目 | 2018年10月15日(Mon) 21:59 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
気づいたら10日前
予想、希望 それぞれ書かせて頂きます
 
【予想】
1位 鈴木翔(富士大)・・・目玉がいなければ、西武は将来性優先且つ左腕
2位 岡野(東芝)・・・計算できる投手を
3位 石橋(関東一)・・・森より若い捕手を
【希望】
1位 藤原(大阪桐蔭)・・・打力落とさず、秋山後継
2位 高橋(日生)・・・すぐ使え、計算できる左腕を
3位 引地(倉敷商)か米倉(埼玉栄)・・・若くエース候補を


| soke | 2018年10月15日(Mon) 20:36 | URL #- [ 編集]
個人的には、投手中心の指名であると思っているのですが、有力な高卒の野手もいるので、どの選手を指名するのか楽しみです。
個人的希望 ①
1位指名希望:東洋大 梅津投手・金足農 吉田投手
外れ1位:花咲徳栄 野村佑内野手
2位指名希望:花咲徳栄 野村佑内野手
3位指名希望:トヨタ 富山投手・ホンダ 斎藤投手
個人的希望 ②
1位指名希望:大阪桐蔭 根尾内野手
外れ1位:花咲徳栄 野村佑内野手
2位指名希望:富士大 鈴木投手・八戸学院大 高橋投手
3位指名希望:関大 山本投手・ホンダ 斎藤投手
あくまでも現時点での素人の希望なので、宜しくお願いします。
| M.A | 2018年10月15日(Mon) 20:30 | URL #- [ 編集]
前回の「ここでのコメントは、意見が異なって当然である素人の個人的なもの」での素人(プロでないとの意)とは私個人のことであり、他意はありません。
(言葉足らずで誤解のないよう願います)

10日後にはいよいよドラフトですが、はっきりした予想は依然として難しそうです。
個人的な希望(予想ではない)としては以前からあまり変わらず
1位(プランA) (プランB)
吉田又は松本   吉田又は松本
2位(指名巡23番目)
鈴木又は高橋   野村又は太田
3位(指名巡26番目)
笹川又は石橋   栗林又は富山

2位候補は西武指名まで残るのが厳しそうかと思っています。
(昨年と同じく個人的な欲張り希望です)

プランA、プランBともに先発投手2、野手1の組み合わせです。
4位以下では、良いレベルの候補が多数いますので、育成も含めて例年以上の人数の指名を希望です。
(特に高卒左腕投手)

浅村・炭谷の残留交渉情報が待たれます。
鈴木本部長及び渡辺SDには熱意のある早急な交渉を願いたいものです。   
| オールドライオン | 2018年10月15日(Mon) 16:08 | URL #- [ 編集]
指名して欲しい、欲しくないは千差万別ですからねぇ。ただし個別の話ではなく指名されればライオンズ戦士。スカウトを信じ活躍を期待するのみです!松本でも上茶谷でも野手でも。

どうしても野手に目が行ってしまう私ですが、来期の大船渡佐々木は魅力的です。来期は投手を推薦かなぁ。
| はぴ | 2018年10月15日(Mon) 10:46 | URL #- [ 編集]
イングラムさんへ
個人的な話ですが、前回ドラフトでは、村上捕手(九州学院)を西武2位に残ればで希望していました。
1位田嶋公表で、希望する村上捕手を2位の可能性が少しでもあれば指名して欲しいとの思いでした。
残っているかは、苦しい所かとは予想していましたが、予想外の外れ1位競合の人気で、甘い希望見通しであったと反省したものです。
楽天外れ1位の近藤投手は、田嶋の外れ1位で良いのではと希望したと思います。
3位指名の伊藤投手は、恥ずかしながら知りませんでした。
ここでコメントしているのは、個々で意見が異なって当然である素人の個人的なものと捉えていただければ幸いかと思います。
| オールドライオン | 2018年10月14日(Sun) 23:02 | URL #- [ 編集]
松本論議が止みませんね 笑
私はアリですね
連闘など使われ、懸念はありますけど、今季は3位なので、ケガなくシーズン終了です

さて、西武の来年はローテ投手を育てる年になるでしょうね
相内、佐野、斎藤は中継ぎの方が安定してますし、先発に回すにしても中継ぎで経験を積んでからでしょうから、今井、伊藤、光成の3人ですね
この3人、果たして多和田、榎田以外は年間もちますかね??

不調で下に落ちるケースもあるので、テスト生が3人だけでは足りませんし、下で候補探してみても平良だけで、強いて可能性あるのは中塚ですが、首脳陣に先発で使う気がないようです
中塚は先発で使ってこそだと思うので、非常に残念ですが、、、

さておき先発ローテどころか、候補すら足りません
そこで、松本です
大器でも、大物でもないかもしれませんが、ケガもなく、四年間(高2からだと6年間)安定し、先発を生業とし、優勝を経験し、四死球が少なく、強いストレートとフォークを使えます

なにより光成と同い年、性格が違う同い年の指名、西武の得意技ですね
松本に関しては持ちダマまでいっしょで、むしろ光成の方が気合い入るでしょう
ドラ1として不足なく、マイナス(リスク)の方がむしろ少ないですよ
| soke | 2018年10月14日(Sun) 22:30 | URL #- [ 編集]
西武ドラ1はローテ候補の先発投手の可能性が最も大かと思います。
理由は周知のリーグ最低防御率とエース菊池ロス予定です。
来期ペナント争いの最優先課題である即戦力投手の確保が望ましいと思います。

この意味からも、大学社会人投手の将来性を重視してという指名選択はやや違和感があります。
現状(実績)で判断した指名選択が、確実性の高い結果を生むのではと考えます。

松本投手は、将来性からでなく、現状実績から判断して来期ローテ候補として期待できる投手の一人かと思います。

将来的な育成重視ドラフトを目指すのであれば、高卒投手又は高卒野手をドラ1位とする選択となります。
即戦力に近い吉田投手や、中村三塁手後継として野村内野手のドラ1位も捨てがたいものがあります。
| オールドライオン | 2018年10月14日(Sun) 22:15 | URL #- [ 編集]
ここの人って去年履正社村上を2位、阪神にいった馬場や楽天の近藤を西武の3位予想でーとか今思うとめちゃくちゃな予想してますからね
独立の伊藤とか知らないってかなり見たし
流石に他球団の全部当てろは無理あるけどこんな予想してる人に選手のあれがダメとか言われたくないだろうね
| イングラム | 2018年10月14日(Sun) 22:07 | URL #- [ 編集]
昨日の試合では、渡辺SDが松本の視察をしていたみたいですね。即戦力投手が有力と言われている中で、やはり松本にもかなり注視しているようですね。
私は松本を指名してほしいと思っていますが、懸念していることがいくつかあります。

それはライオン丸さんのおっしゃる通りで、エンジンがあるのかということですね。よく身長のある投手はエンジンがあると言われ、年間通して投げるためにはある程度このエンジンが必要だと思っています。
実際、ローテーションで投げているような投手は180cm以上が多いですし、西武でも菊池、多和田、今井、十亀、榎田等々、いずれも180cm以上なんですよね...。

プロ野球界全体を見ても、180cm未満で主力として投げている右投手は、楽天の則本や広島の野村、オリックスの山岡くらいです。
これだけ成功例が少ないだけに、松本も評価が上がらない要因になっていると思います。

それでも、松本の良さは安定感であり、これには渡辺SDも賞賛しています。一年の頃からずーっと投げ続けてこれだけ崩れないのはすごいですし、年間通じて投げなければならないプロの世界でも強みになります。
また、これだけ崩れず、安定しているのは引き出しの多さにあります。カット、ツーシームをサイドに投げ分けられますし、時々カーブも投げますし、決め球であるスプリット持ちであることから、調子が悪い時でもかわすピッチングができるのではないかと思っています。西武が求めている投手はまさに安定感のある投手ですし、松本も強力打線の西武ならフィットすると思っているんですけどねぇ...。

裏を返せば、上背がないからという理由で他球団が指名を回避してくるようなら、おいしいと思います。昨年の東のように、単独1位で獲得できる可能性は高いと思います。
| あるぱか | 2018年10月14日(Sun) 14:29 | URL #- [ 編集]
順調にかつ無難に30勝した松本ですが、私も反対派ですね。ドラフトは数年後まで会社を支える新採です。ライオン丸さんに似ている評価ですが、1位枠を使ってまで?と感じます。
ローテ入れますかね?年間投げれるでしょうか?等、素人ながらに評価しています。
まぁ、結局は好みが大きな要素ですけど。
| はぴ | 2018年10月14日(Sun) 13:43 | URL #- [ 編集]
松本投手はババ抜きのババを引き当てるようなもので私は薦めません。確かに松本投手は好投手ですよ。それは否定しません。ただ私は投手は消耗品と思っていますから、消耗品でも指名していいのは菅野投手のようにエンジンのある投手。菅野投手も劣化はしていますが、それでもエンジンがあるからもつ。今がピークの投手。プロ入りしても1年目はそこそこ活躍しても劣化しかありません。これまで西武は獲得してほしくない投手には指名していませんが、今回指名なら初めてです。
| ライオン丸 | 2018年10月14日(Sun) 12:51 | URL #- [ 編集]
太田(天理)は西武2位まで残っていないかもしれません。(1位は投手と思います)
YOSHIKIさんが6位指名にあげていた、米満内野手(奈良学園大)がまず思い浮かびます。
小柄な俊足遊撃手で、外野もこなすユーティリティで下位指名で残っていれば源田バックアップでの指名あるかと。
社会人では、松田(ホンダ)は打撃型の大型遊撃手です。
高校生遊撃手では即バックアップになりませんが、
増田(明秀日立)、中神(市岐阜商)、宜保(未来沖縄)も中位又は下位指名で候補かと思います。
| オールドライオン | 2018年10月14日(Sun) 12:47 | URL #- [ 編集]
度々失礼致します。
渡辺SDが日体大の松本くんを絶賛したとの事ですね。
元々松本くんのピッチングを気に入っていた様ですから。
西武のドラフトは、独自路線で各紙の報道は当てにならない部分がありますから、、
昨日の根尾くん1位もの報道に驚き、此方の掲示板に慌てて投稿してしましたが、、、、、。
野手を指名ならば、『ずっと追いかけている』と表現していた、天理の太田くんでしょうか?
| M.A | 2018年10月14日(Sun) 07:32 | URL #- [ 編集]
スポニチの記事を読み返しましたが、現場が「薄い内野手を要望」で、根尾という個人名と1位指名でとの特定は無いかと思います。

源田バックアップは守るだけなら永江がいますが、その後に続く、金子一・山田・綱島の現状では物足りないのも事実です。
太田を2位で指名したいとの希望があるのかもしれません。
この話から気になるのは、浅村FA引き留めに目途が立っていないのではと心配になります。
更に気になるのは、渡辺SDの松本視察情報です。
さらっとコメントして、絶賛しないところが、かえって怪しいかと思います。
松本一本釣り狙いの可能性ありとも想像します。
| オールドライオン | 2018年10月14日(Sun) 00:37 | URL #- [ 編集]
根尾指名の可能性についてほんの数点。
①報道が出たからといって指名するしないには関係ないでしょう
②浅村がFAするから根尾を獲得は泥棒を捕まえてから縄を綯うで遅すぎます
西武はそういう場当たり的なことはしないと思います
そこはつなげて考えるべきではありません
| SAVA | 2018年10月14日(Sun) 00:15 | URL #- [ 編集]
私は根尾はあると思っています。あくまでも可能性としてですが、真剣に根尾も捨てがたいと球団も思っているはず。
逆に今更根尾が1球団増えたところで他球団からしても関係ないのでわざわざ公言する効果が薄いからです。

①以前に述べた浅村宣言濃厚を察知
②内野、外野、投手とユーティリティ、特に外野まで融通が効く
からも無くはないのでは?
根本イズムの話も実際そうです、紛れもない事実。

ただ実際は「根尾だってあり得ますよ」としているだけでかなり迷っているのでは?かと。

むしろ、西獅宮さんアップしていただいた「吉田にはライオンズ以外11球団から調査書が届く」が気になりますね。やはり投手なら即ローテが条件でしょうか。
| はぴ | 2018年10月13日(Sat) 22:29 | URL #- [ 編集]
「源田ケガの場合にバックアップ必要」との現場の話はその通りですが、根尾入団して何年か後にはじめて可能になる事かと思います。

源田遊撃手と浅村二塁手(外崎二塁手)がいる現状で、そのバックアップ要員を多数競合覚悟の1位指名する話は、個人的には鵜呑みにはできません。

低打率の金子侑、鬼崎、木村、永江が入れ代わり立ち代わりで正遊撃手不在でも源田は3位指名でした。
そのドラフトでは1位今井で、2位は中塚投手です。
西武は「投手が1番」の印象を薄める三味線かと思います。

根尾を指名し、抽選で引き当てられれば、誰しも満足かと思いますが、競合数が多そうで(西武入れれば5球団以上か)その確率は当然少なく、外れからの1位選びが想定されます。
| オールドライオン | 2018年10月13日(Sat) 21:27 | URL #- [ 編集]
東スポの記事なので眉唾ですが、西武は12球団で唯一吉田に調査書を送らないという記事がでてますね。
 
西武は以前調査書を送っていない選手を指名したこともあるそうですが、1位指名でそれをやるとは考えづらいですよね。。。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1155154/
| 西獅宮 | 2018年10月13日(Sat) 19:48 | URL #- [ 編集]
渡辺SDの松本視察がニュースになってますね。
本当に松本を評価していて単独指名も視野に入れているのか、あるいは松本を他球団に指名させて他の投手の競合リスクを減らしたいのか。
後者であれば狙っているのは吉田か東洋大の3人の誰かでしょうね。
個人的に松本はタイプ的に岡本洋介と被るところがあるので単独指名は避けてほしいです。
| ぽぽろん | 2018年10月13日(Sat) 18:27 | URL #umQT2STQ [ 編集]
ドラフト会議へ向け、後旬日を残すばかりとなりました。
球団により、最初から一部の方向性を明確に公表しているところと、ダンマリを決め一切公表しないところとに分かれています。
この時期になれば、憶測や流言飛語が飛び交い混乱に余計拍車がかかって
参ります。
ドラフト会議はまさに海図のない航海へと船出したようなもので、目的地へ着くまでの間手探りで進んで行かねばなりません。
天候はもとより、風、波の影響を考える必要があります。
相手の目指している方向、出方・反応、針路変更に柔軟に対処してゆかねばなりません。運も味方します。
どう読み切るかは、最後は決断次第でしょう。

今年は、大勢が野手中心という流れとなっているので、これを逆手にとって、
投手陣の強化・整備が出来やすい環境にあると、思えます。
これと云った目玉も少ないので、、即戦力の投手の確保は抽選確率も低く、場合によっては、競合を避け、一本釣りも可能なケースに遭遇するでしょう。
現段階では、松本、上茶谷、梅津あたりが狙い目ではないかと、思われます。
渡辺SDが根尾指名の可能性もあると言及したそうですが、この時期特有の三味線を弾いているように思えますね。
| 岡目八目 | 2018年10月13日(Sat) 18:22 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
根尾指名ですか、即戦力投手指名の記事もあるので分かりませんが
クジ引くとなると広島除いたら最後なんで当たり先に引かれる可能性は高いですが、まあ外してもカバー出来るんじゃないかと
外れたら大卒投手、残ってたら吉田、野村、太田辺りでしょうか

競合避ける傾向があったので、松本辺りか他球団の様子見て吉田選ぶかなと思ってましたが


| ハウ | 2018年10月13日(Sat) 15:46 | URL #- [ 編集]
根尾1位指名の可能性があると報じられましたね。いかにも西武らしいと思いました。私は度々1位は即戦力投手と言ってきましたが、根尾を獲得できたら、それは西武ファンとしてとても嬉しいです。

浅村の後継者やら源田の後継者やらと言われていますが、根尾の良さはどこでも守れるというところだと思うので、例えば、浅村がFAで移籍してしまえばセカンドで育成できますし、中村の守備に陰りが見えるのなら、サードを守らせることだってできると思います。
浅村も中島、片岡が二遊間を守っていたときは、外野を守ったりしていましたので、根尾も一軍に置きながら育成していくことも可能だと思います。つまり、いろいろな選択肢の中で育成できるので、球団としてはとても育成しやすい選手なのは明らかです。

ただ、この報道はブラフだと思いますね。リーグ防御率最下位のチームなら、即戦力投手を指名するのが普通だと思いますし、5、6球団競合するような選手にわざわざリスクを背負ってまで指名するのかという疑問があります。

これがブラフだとしてもそうでないとしても、新たな動きがありましたし、面白くなってきましたね。
| あるぱか | 2018年10月13日(Sat) 13:09 | URL #- [ 編集]
西武の1位指名は根尾もあり得るという記事が各社から出ていますが、スポーツ報知では即戦力投手濃厚と出ていますね。
この時期のフロントの言ってることは虚々実々だと思われますので、個人の解釈次第だと思います。
それはさておき渡辺SDがくじ引き役から降りて辻監督に役を任せるという内容のことも各新聞社の記事にありますね。
今回のドラフトの1位選択は非常に悩ましいので渡辺SDを始めとしたスカウト陣が最終候補を何人か提示して、辻監督が決定という流れもあるかも知れません。
優勝したので監督へのご祝儀ではないですが、最終決定権を譲る代わりにクジ引きになってもお任せしますよ、という意味合いでのくじ引き役交代の可能性もあるんじゃないかと。
その流れで辻監督が根尾にロマンを感じるかも知れないし、一般的な監督の思考らしく即戦力投手を欲しがるかも知れないし、吉田をに魅力を感じるかも知れません。
もちろん憶測の域を出ないですが、内部で意見を調整することも重要ですし、迷ったら監督に1位を決めてもらうというやり方も今年はあり得ると思います。
| SAVA | 2018年10月13日(Sat) 10:03 | URL #- [ 編集]
サンスポの情報で、現場より源田が怪我をした場合のバックアップ要員がいないという事で、内野手が欲しいとの声が上がっているとの事。信憑性は定かではないですが、源田の替えがいないのも事実で、競合覚悟で根尾くんの指名もあり得るらしいです。
現在、根尾くんの指名決定が中日・指名濃厚が巨人・楽天とされていますが、巨人の場合は天理の太田くん・楽天の場合は金足農の吉田くんを指名する可能性があります。
その事を踏まえて考えてみました。
1位:大阪桐蔭 根尾くん・天理 太田くん・報徳 小園くん
2位:亜細亜大 頓宮くん・花咲徳栄 野村佑くん
3位以降で投手中心の指名をするかなと、、
ドラフトまで色々と思いを巡らせながら、楽しみたいですね。
| M.A | 2018年10月13日(Sat) 09:23 | URL #- [ 編集]
先ほどの大学生投手の将来性(ポテンシャル)について、少し舌足らずであったかと思います。
大学生投手の将来性の大きさにも、投手により違いがあるのは事実かと思っています。
梅津の将来性の大きさを否定するものではありません。私個人もどちらかと言えば将来性に期待するのが好きな方です。

過去に2位ロマン枠投手が話題になり、今ドラフトでは実戦的な投手が良いとの意見が多かったと思います。
ナナレオさんの個人リストの一位候補の中で松本は実戦的な投手かと思います。
今回ドラフトでは、大学社会人投手を1位指名する場合には、将来性よりも実戦的な投手が良いのではとの現時点での考えです。
(個人的第1希望は吉田投手で、外れ1位は鈴木投手又は野村内野手です)
| オールドライオン | 2018年10月12日(Fri) 20:22 | URL #- [ 編集]
以下素人の勝手な独断と偏見のほど、ご容赦願います。
昨年のドラフト上位投手で、これと云った実績が見られないのは、端的に言えば
・ストライクゾーンで勝負できる投手がいなかったこと
・安定した実績の裏付けのなかったこと
・球に伸びと威力があり、制球力に物足りなかったこと
・落ちる球など変化球で勝負できる人材に乏しかったこと
・メンタルが強くゲームメークに配慮の少ないこと
など考えられます。
これらをふまえて、今年とドラフトに臨んで欲しいものです。

・吉田がプロ志望を表明したことで、選択肢が広がり、場合によっては、
単独指名の可能性が出て来ました。
問題は、いかに優秀な素材であれ、短期間で即戦力化できうるかどうか?
(体力、技術共にプロともなれば、そうやすやすと通用出来るものではない)
万一の競合となった場合のリスクも考慮し、これを承知で、指名に踏み切るかどうか?
現段階では、松本の方が競合のリスクも少なく一本釣りの可能性も高いと思われます。当初、2位指名は、野手で太田としていましたが、2位、3位はリリーバー確保としたい。
2位 太田も果たして西武の順番まで残っているかどうか?、確実な即戦力確保を重視することの方が肝要に思えてきたのです。
太田に代わる人材はさほど多いとは思えず、そこで先発同様中継ぎの充実化こそ最優先の課題では、ないでかと思う次第です。
中継ぎであれば、候補者も多いことから、他チームの指名状況を見て切り替えも
出来やすい。
この場合、個人的な希望としての前提条件があります。
それは1位松本でなく、例えば上茶谷、吉田など日体大以外であった場合、2位は運良く残っていれば、東妻 を希望します(1位、松本、2位東妻では、同級生の優劣がつくので、よくないと思います)
東妻は1位ではどうかと思うが、中継ぎ候補として傑出した存在であり、是非とも確保したい人材です。
3位で左腕、鈴木、富山などを指名してみてはどうでしょうか。
太田に代わり4位以下の野手、とりわけ内野候補としては、宜保 翔 (未来沖縄)を希望しています。淺村は多分残ってくれるような気がしていますが・・
| 岡目八目 | 2018年10月12日(Fri) 20:09 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
以前YOSHIKIさんが「1位指名を投手にした場合と再改造提案1」で述べられていた内容とほぼ同じ見方です。
この投手ならバリバリの即戦力ローテで決まりという候補が皆無に近く、大学社会人投手に将来性がありそうとか、物足りないがとか、制球が安定すればとか、故障が出なければとかの条件をつけての1位候補が多いような気がします。

大卒投手に将来性を求める時点で、当該投手の現状がドラ1位として、物足りない何かがある証明なのではと考えます。

YOSHIKIさんは松本投手を「ストレートに力のある野上亮磨みたいですが」の見方でした。
それで十分ではないですが、今回のドラフト候補の中では、イニングイーターの先発候補として期待が持てる投手かと思います。

各個人で評価・見方は異なるのは自然なことと思っています。
| オールドライオン | 2018年10月12日(Fri) 19:02 | URL #- [ 編集]
私は松本投手を即戦力とは見ませんね。軒並みスカウトの評価は高いですが、アマの好投手という印象でプロでは成績を残すことすら厳しいという見方です。(外れるかもしれませんが)横浜が指名した宇佐美投手、中日の柳投手の系統。制球よく、ゲームメイクできる投手ですが。理由は決め球がない。コントロールはストライクゾーンにくるけど、ボール1個の出し入れはできない。プロではストライクゾーンは厳しいですから。私は即戦力とは思いませんが、プロでとるなら甲斐野、梅津ですね。彼らはパワーで圧倒する球威をつけられるポテンシャルがある。吉田投手はいい投手で即戦力にむしろ近いですが、じっくりやった方がいい。釜田投手のように壊れる可能性もある。使いたくても我慢していけば1軍戦力になりますが、人気もあるし、2軍で好投したら使いたくなる。どこまで我慢できるかでしょうね。
| ライオン丸 | 2018年10月12日(Fri) 15:57 | URL #- [ 編集]
例えば08年や14年もそうでしたが、昨年のドラ1右腕は近藤(楽天)、馬場(阪神)、鍬原(巨人)とほぼ壊滅、かろうじて鈴木(中日)がリリーバーとして頑張った程度ですから、そういう年だったかと・・・

清宮はずしても安田や村上に人気が集まったのは単なる打高傾向だけじゃなく、そもそもプロから見たら、「いなかった」わけで、そのなかで西武は成功した方だと思います
田嶋をとるために事前に公表し、ライバルを減らしにかかり、外しても最低中継ぎで使える左の斎藤指名は、2位3位で選択の自由度が増す、最善の策だったかと
ただ「左の先発」は皆さんのおっしゃる通り未解決のまま
①1位で鈴木翔天で左腕を確保し、2位3位で自由度を広げるか
②1位で先発右腕か野手を指名し、2位3位で余った左腕を指名し、武隈を前に回すか
のどちらかでしょうか?

ちなみに今年の「打高投低」、パ・リーグは3割打者は増えていないので、ボール云々ではなく、ストライクコースが今年は一段と狭くなってるのが原因かと・・・
恐らく、2段モーション解禁のための心理的振り子作用だろうと踏んでますが、コントロールが悪い投手は早く出てこれないでしょうから、高橋優貴<鈴木翔天、右腕なら甲斐野<松本、上茶谷だと思います
| soke | 2018年10月12日(Fri) 11:27 | URL #- [ 編集]
ナナレオさんリスト利用させてもらっての個人的指名希望です。
1位(先発投手)
吉田又は松本
(吉田は今井のようなローテ候補として、松本は計算できるローテ候補として。まずローテ候補を確保)
2位(左腕先発投手)
鈴木、高橋(八戸学院大)又は富山
(左腕はベテラン榎田のみで、はまればぴったりの左腕先発ローテ候補)
3位(野手)
石橋(関東一)又は笹川(某二塁手FAの場合)
(石橋は西武ストロングポイントの強打の捕手後継として、笹川は強打の外野手として)
| オールドライオン | 2018年10月12日(Fri) 11:02 | URL #- [ 編集]
12人挙がらないのは結構毎年の話だと思いますよ。素人が挙げても12人挙がってない年の方が多いです。
毎年の話ですが外れ1位を指名した球団には不満が続出しますからね。去年のライオンズもそうでしたが。
一昨年は豊作年だったため単独指名が多く出て分散しましたが、そちらの年の方が珍しいです。不作と感じているのは目玉投手が不調で存在しないからでしょうね。
また現在様々な要素から打高への揺り戻し、打者の早熟傾向化が起こっていますし、打者の方への需要が高まっていることも打者指名が盛り上がっている理由かと。
反発係数違反球のもとで野球をしながらの判断だった数年前と比べれば、投手と野手の需要自体が随分と変わっているなと感じています。


個人的なリストとしては
1位投手
斎藤(HONDA)
甲斐野、上茶谷、梅津(東洋大)
松本、東妻(日体大)、清水(國學院大)
吉田(金足農)、渡邊(浦和学院)
1位野手
辰己(立命館大)
根尾、藤原(大阪桐蔭)、小園(報徳学園)
野村佑(花咲徳栄)、太田(天理)
ここで15名で2位でここの中が残っていれば指名
2位投手
生田目(日本通運)、岡野(東芝)、勝野(三菱重工名古屋)、富山(トヨタ自動車)
栗林(名城大)、山本(関西大)、高橋優(八戸学院大)、鈴木(富士大)
引地(倉敷商)、柿木(大阪桐蔭)
2位野手
野村大(早稲田実業)、近本(大阪ガス)

個人的な好みをある程度殺しても26名挙がりますので1位をどう指名したとして水準以上の指名は可能だと見ています。
| ナナレオ | 2018年10月12日(Fri) 08:21 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
野手指名に関しては補強ポイント考えると三塁候補になる野村佑が一番ですかね
山田にしても元々ショートセカンドの選手をサードに回すと勿体無いしサードにしてはスケール不足なイメージで

仮に某セカンド抜けたら外崎に入ってもらって、獲得するか分からないですが、サード成長するまで中村サブ外国人で、空いた外野には打力のある選手獲得みたいに出来ればいいんですが
| ハウ | 2018年10月12日(Fri) 01:40 | URL #- [ 編集]
不作というのは私個人の感想だけではないです。
書きましたが、スポーツ報知に今年はドラフト1位の12人が揃わないとスカウトが嘆いているという記事があります。
Googleで「2018 ドラフト 不作」で検索してみてください、「ニュース」の一番上に出てきます。
どうもスカウトの感覚ではドラ1候補の粒が大きい時に豊作と呼ぶようで、中粒がいっぱいいる年は豊作とは呼ばないようです。
数年後振り返ってみて、なんだ豊作だったじゃないかという事もあるようですが、スカウトの中では現段階で期待感が低いので不作ということのようです。
不作か豊作は置いといて、1位で即戦力投手に行くことに対してテンションが上がらない球団が多いのは事実のようです。
1位ではチームの柱になるような大物を獲得したいと考えるのがどこの球団も普通ですので、
例えば裏ローテ投手とか守護神以外のリリーフとか2位以下でも取れるものを1位で取ってしまうと満足感が低いので
どこも迷っているというのが現実だと思います。
| SAVA | 2018年10月12日(Fri) 01:08 | URL #- [ 編集]
SAVAさん
上茶谷や松本が2位ならは高望みしすぎですね。両者どの年であろうとも1位当確レベルです。
個人的に思うことは、今年は即戦力"候補"の投手が不作だから不作という訳ではないんです。
むしろ球団の環境が良く、立て直すことが出来れば1年目からすぐにでも戦力になりうる選手は非常に多いです。なんなら5位6位からでも1年目から戦力になってくる投手出ると思います。

その中で長い間実績を残し、なおかつ最終学年で平均球速の上昇が見られた松本や、なかなかの制球力や高い奪三振能力を示した上茶谷は十分ドラフト1位の能力を示しています。
例えばプロに入って更に伸びたヤクルトの原樹理などを見れば分かりますが、身体の大きさなどはあまり関係なく大きな伸びしろはどの選手にも存在します。
| ナナレオ | 2018年10月11日(Thu) 23:54 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
sokeさんの言う通り、2位3位が近いので2位でこのポジションが欲しい、という風に考える必要がないので動きやすいと思います。

将来に向けてエース候補が欲しいなら渡邊、引地、柿木(個人的には馬力ある引地柿木好みです)
二遊間の可能性を見るなら太田
スラッガー候補を撮りたいなら野村佑、野村大
左腕をマークするなら高橋優、鈴木翔(3位で取る可能性も見れますから富山、小島もマークできます)
即戦力の先発を求めるなら岡野、臼井、山本等

1位で誰を取ったか、誰が取れたかに関係なく2位3位は行けばよいと思っています。
場合によっては1位藤原2位野村大でも3位で即戦力投手候補は取れますし、良素材を考えておけばよいので1位もこういう補強ポイントから、等は考えずとにかく良い投手、良い選手から行くのが個人的な希望です。
| ナナレオ | 2018年10月11日(Thu) 23:15 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
スポーツ報知やデイリーに今年は1位が12人揃わない不作の年であるという記事がありますね。
リンクは貼れないので貼りませんが。
何を持って豊作不作を決めるかというのがありますが、
1位クラスは不作で2位クラスが豊作の年という感じがします。
スカウト的には1位で誰を選ぶか悩むので不作という事になるのではないでしょうか。
即戦力候補の松本にしても上茶谷にしても2位なら文句ないですが1位で取るのは将来的に大物になりそうにないのでちょっと…という感じだと思います。
逆に大物感がある梅津や渡邉はギャンブル度が高くてどうかなというのが悩ましいですね。
ですので、1位で無理に投手を取るより野手に向かおうという球団が増えてるのだと思われます。
西武的には1位で大化けをしそうな投手を狙うギャンブルをするのではないかと予想してるのですが。
| SAVA | 2018年10月11日(Thu) 21:53 | URL #- [ 編集]
今年の投手は豊作ですよ、目玉がいないだけで
どうやら2位で岡野や生田目や栗林か勝野ら右投手を取れそうなので、1位左腕のケースも、1位野手のケースもありですね
左腕なら鈴木翔でしょうね、高橋優貴よりコントロールがいいし、ケガの情報は富士大学ゆえ入りやすいでしょうから

それとも2位で柿木や引地、渡邉勇太朗、米倉貫太の高校生の誰かに行きますかね?

いずれにせよ投手豊作の年、2位3位のウェーバーが
近いのは有利だと思いますね

右打ちの捕手を絶対必要と考えているなら、3位で石橋康太でしょうね
| soke | 2018年10月11日(Thu) 12:44 | URL #- [ 編集]
梅津についてもコメントありましたが、1位誰になるのか
フロントが好きそうなのは吉田な感じがしますが
根尾藤原小園吉田が目立って柿木があまり話題になりませんが、3、4位までには指名されそうですかね

投手育成に関しては第2横のサブグランドに投球練習場、寮併設の室内練習場トレーニングジムなどの改修が完成して改善されることを期待します
市街化調整区域で難しかったみたいですが
| ハウ | 2018年10月10日(Wed) 23:55 | URL #- [ 編集]
難解なドラフトで編成部の眼力頼りで良いかと思っています。
1つの正解というのは無いのではという結論です。

今日のフェニックスリーグで今井先発5回完全で、6連続三振は、相手が中日二軍とは言え、来期ローテ投手として十分な内容かと思います。

多和田・今井・榎田までは計算できるとして、十亀・郭・高橋光が一応ローテ候補かと思います。
これに、外人先発(カスティーヨ又は新外人)とドラフト獲得投手で先発候補を確保したいものです。

左腕が榎田のみで、佐野に期待したいところですが制球の改善が必要で計算は立ちません。
今回のドラフトで高橋(八戸学院大)、鈴木(富士大)のどちらかの1位指名が希望です。
他には、吉田、梅津、松本などが1位でも不満なしです。それぞれに特徴があり優劣付けかねます。

次に、中村後継で野村三塁手又は源田サブで太田内野手いずれかが残っていれば、2位指名希望です。

昨年の田嶋1位、村上2位の個人的希望を思い出します。
結果は齋藤大、西川指名でしたが、先発左腕・後継内野手を確保の目的は、今のところは果たされておらず、未解決のままかと思います。

1位が吉田、梅津、松本の場合は、富山左腕を3位指名が希望です。
1位が左腕投手の場合は、切れのある栗林を先発候補として3位で希望です。
| オールドライオン | 2018年10月10日(Wed) 23:34 | URL #- [ 編集]
私は今年度そこまで即戦力投手が少ないようには感じていません。特Aもいないという話がよく挙がりますが例年通り程度という見立てで、去年と比べたらむしろ今年の方が投手は多いかと。一方で1位候補にはリリーフ向きか?と見られる投手が多いのは西武にとっては向かい風ですね。
斎藤や東妻はリリーフっぽいですし、甲斐野は先発向きだと思うんですがリリーフでずっと投げているのが判断を難しくしています。

近年は打撃理論の発達が目覚ましく先発投手が抜きながら長いイニングを投げることは難しくなっていますので、計算できるリリーフ投手は多く確保しなければならないと思います。

上茶谷、斎藤(HONDA)は直球の質は柔らかい肘使いから似たタイプかと思います。変化球についてはスプリット、チェンジアップの抜く球種が中心+今期カットボールと増やしてきた上茶谷と、基本的にはスライダー中心の斎藤といった感じです。
むしろ今期不調と言われていますが、スプリットがある以外にも投球の引き出しを増やしてきた上茶谷と元々その引き出しが多い中で直球の威力がこの1年で上昇した松本はもっと評価されてもいいような気はします。
甲斐野は今シーズン絶不調、制球は元からあまりないのでこちらは先発なら細かいところは気にせずストライクに投げ込んでいく十亀に近い感じにはなるかもしれません。今後に期待します。
| ナナレオ | 2018年10月10日(Wed) 23:15 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
私は今井と多和田の指名はとても良いと思いました。
理由は単独指名だったのもありますし、ドラフトの時点である程度の実力があることとスケールが大きく将来性があることの両方を満たしているからです。
では今年の候補は今井と多和田に比べてどうでしょうか?
吉田は今井に比べて実力も将来性も少し落ちる気がしますね。
松本や上茶谷も多和田と比べて実力も将来性も落ちると思います。
結局のところ今井・多和田と実力・将来性の両面で比肩する存在の投手はいないと思います。
西武は1年目はそこそこでもその後成績が頭打ちになる投手を1位指名するのは好まないと思いますので、
今井を少しスモールにした感じの吉田を選ぶか、
実力は及ばなくとも将来性に溢れる梅津や渡邉といった投手を1位指名すると思います。
| SAVA | 2018年10月10日(Wed) 22:38 | URL #- [ 編集]
左腕だからという観点と、上位指名したい左腕が少ない観点の両面からですが、高橋優より富山の方がより予感はします。
つまり富山2位指名と予想しています。

ただ高橋の記事にある「先輩(多和田(の背中を追う」というフレーズも印象に残りました。
あくまでも記事ですけど・・・。
1位が投手でも野手でも2位にはどちらかを指名できたらなぁと思います。
(鈴木もありです、プロ入り後伸びそうですかね?)

来週には予想?希望?指名リストをアップします。

おさらいですが、藤原・梅津の二択です。
ここからは動かしません!
ただどちらかに絞れるかなぁ。
| はぴ | 2018年10月10日(Wed) 19:06 | URL #- [ 編集]
本題に入る前に希望していることがあります。
まず 秋山、淺村(今年)は、引き留めに万全を期して欲しい!
滅多に出てこない有能な人材です。
特に走攻守3拍子揃った秋山のように人物的にもリーダー格となりうる栗山共々チームの指導者にふさわしい選手の流出は避けなければならないと思います。

ドラフト;狐と狸の化かし合いのごとき有様。風評、デマの横行、駆け引き、など混沌とした気迷い状況にあります。
今年は、有為な人材に乏しいだけに、この潮流がより加速してきている感があります。
先発投手は、吉田の1位指名もありうる。
競合はやむなしで抽選に臨むか、それとも1位投手は競合を避け、1本釣りするか?この際、思い切って、大胆に全員投手指名でも?

あれほど、やりくり運営してきた投手陣も現有勢力で信頼できる者は。多和田、榎田の2人に次いで今井、伊藤の来年度の飛躍が望まれるくらいで、十亀は、相変わらずのアバウトな投球ぶり、投げて見るまでは判らない状況。
高橋光成のノーコン病、期待外れの斎藤、カスティーヨは故障で帰国、ウルフは37才で来期の契約に疑念がある。
そこへ持ってきて14勝の菊池が抜けるとなれば、深刻な事態。
最低限菊池の14勝を穴埋め出来うる体制整備が肝要かと思います。
したがって、何はともあれ最低限7~8勝期待できる先発を1人(左右を問わず)
中継ぎ2~3人で6勝くらい稼げそうな人材を確保しておく事が肝要かと。
個人的にいろいろな見方・考え方があろうかと思いますが、私は先発1位候補として現状で判断する限り松本を希望しています。
マシンにより強力な打撃力進歩が目覚ましい上、年間140試合も消化して行かねばならない現実に直面すれば、肩、腕、指を酷使し、体力の消耗度が激しい投手にとって何はともあれ強靱な体力が求められる。
体幹の強い、タフな人材が必要。
そういう意味からも、松本が適切かと。
2位指名として内野手太田をあげていましたが、西武の指名順では難しい局面のように感じています(競争を回避し幸いにして指名出来ればよいのですが・・これに代わって下位で宜保 翔(沖縄)を希望)
2位指名は、左腕の高橋優貴(八戸学院大)、高橋拓巳(日本生命)を。
なお、1位松本でなかった場合;東妻を3位リリーバーとして指名出来れば良いと
思っています。東妻は甲斐野より安定し、最も中継ぎに最適だと思われます。
これもクジ運次第かも?多分フロントの評価は高いような気がしていますが・・

なお、人材の枯渇具合から、本年はBCリーグの選手が注目され下位で指名される度合いが高いように思われるので、これも充分視野に入れておく必要があります。




| 岡目八目 | 2018年10月10日(Wed) 18:43 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
今年のドラフトは不透明ながら、西武は他球団の動向を見ながら、投手か野手か判断している状況だと思います。その中で気になる投手が梅津投手。吉田投手のプロ入りは意中の球団以外なら進学と含みを持たせているようで、管野投手クラスならともかく、未知の高校生を指名するリスクはとらないでしょう。一方、即戦力と言われている上茶谷、松本はアマレベルで制球がよいというだけで、柳投手や佐々木投手になるような気がします。この2人は1軍では到底無理と思いますが、田中正義や中塚はまだわからない。素材型はいつ化けるかわからないからです。高校生でも藤平や今井クラスといえそうなのが、浦和学院の渡辺投手。この2人を狙っている気がします。ただ中塚投手と異なる点は大谷投手を真似ているので、投げ方はいい。後は変化球を覚えられるかどうかと思います。私は野村内野手でいいと思いますけどね。
| ライオン丸 | 2018年10月10日(Wed) 16:08 | URL #- [ 編集]
難解なドラフトが刻一刻と近づいて来ていますね。
ドラフト巧者の広島と日本ハムの動向が気になります。
我らがライオンズもドラフト巧者と言われてますが、、、。
今年のドラフトは、根尾くんを指名予定の球団以外は、指名が異なってくる可能性が高い様な気がしてきました。
即戦力として特Aの評価を受けていた選手の調子がイマイチ上がっていないという事もあり、1人の選手に集中しないのではないのかと思います。
今回のドラフトは、2位以降の指名が重要になってくると思います。
菊池雄星がメジャー挑戦という事もあり、先発左腕が不足する事になりますが、私は左右に関係なく良い投手の交渉権獲得を目指して貰いたいと思います。
各球団の1位指名が根尾くんを指名した球団以外が単独になった場合、花咲徳栄の野村佑くんと天理の太田くんの指名は、困難な状況になると思います。
渡辺SDを始め各スカウトが本当に誰を評価しているのか、、不明ですけどね、、、。
| M.A | 2018年10月10日(Wed) 13:09 | URL #- [ 編集]
今年の即戦力投手は何となく小粒で危険な感じがしますね。
私もただの素人ですから断言はしませんが去年の田嶋と東よりかなり格下の即戦力候補しかいない感じです。
即戦力1位候補ですと松本・上茶谷・甲斐野・斎藤と居ますが、この中でプロ通算50勝以上や100S以上をする選手が出るかどうか疑問です。
ですので東洋大でも梅津、吉田や渡邉の高校生投手も検討して、
即戦力で使えるかどうかではなく、チームにもたらすリターンが大きい選手を選んで欲しいです。
ただ、余りにも素材型の投手は育たなければ0のまま終わってしまいますので、
今年の候補の中では直球の質が素晴らしくフィールディングや牽制の完成度が高い吉田は
比較的リスクが低くリターンもそこそこ大きいという狙い目の候補なのではないかと思います。
競合だと一本釣り可能な投手との比較になりますが、一本釣りできるなら吉田に行くべきだと思います。
| SAVA | 2018年10月09日(Tue) 23:20 | URL #- [ 編集]
自分の希望は再三お伝えしている通りです。現実的には皆さんが仰るように投手1位の可能性が高いので、投手の1位に誰が相応しいかを考えて見ます。

現在1番可能性が高いのは金足農・吉田輝星だと考えています。1位指名確実とされていた巨人、楽天の2球団が根尾1位を打ち出した現状では単独1位の可能性が出てきました。根尾と両にらみなのはDeNAですが、どう出るかですね。

個人的には、東洋大・上茶谷大河を西口二世、岸二世として期待していましたが、秋季になってストレートに伸びが無くなった印象があります。かわしながら投げているようですが、かわし切れなくなっている印象です。春季の亜細亜大三連投から右肘に違和感、疲労感があるように見受けられます。したがって、ドラフト指名は回避すべきと考えています。

東洋大の他の2人については、甲斐野は力のあるストレートは魅力ながら、制球が不安定すぎる気がします。梅津は素材としては素晴らしいのですが、故障が多く結果が出ていないですね。とりあえず実戦復帰したという感じで1位クラスの投げっぷりではない気がします。2人とも素材は1位クラス、実績はまだまだといった感じがします。

安定感では日体大・松本航でしょう。吉田輝星同様に176cmしかない身長からして伸び代があるのか疑問ですが、1年目からある程度の戦力ということを考えれば、1番期待できる気がします。ストレートに力のある野上亮磨みたいですが・・・

ホンダ・齋藤友貴哉は1年目ほどのインパクトはなく、尻すぼみ傾向です。余り積極的に1位指名する気にはなれません。

左腕に目を移せば、富士大・鈴木翔天は、ノースアジア大1回戦で先発するも5回2失点で以後中継ぎに転向しました。しかし、青森大学2回戦で4回表から6回3失点の好投と復調傾向にあります。元々去年は1位クラスの評価でしたから、左肘痛から完全復活すれば1位単独もありだと思います。

北東北大学リーグでは八戸学院大学・高橋優貴も1位候補です。リーグ奪三振記録を更新したように速球派投手で、一言で言えばリトル菊池雄星ですね。秋季は制球重視の投球で好投しました。富士大・佐々木健にも投げ勝ち勝負強さも備わりました。

鈴木、高橋の2人に足りないのは全国大会での実績ですね。リーグは違いますが、首都大学リーグ所属の桜美林大学から2016年にロッテへ佐々木千隼が入団しましたが、鳴かず飛ばずです。まだこれからですが、地方リーグ出身選手を即戦力として評価するには、全国大会での実績が欲しいところです。

1位指名を投手にした上での私の希望は、
1位 高橋優貴 または 鈴木翔天
2位 野村佑希
3位 山上大輔
4位 瀧中瞭太
5位 左澤 優
6位 米満 凪
7位 柘植世那
です。再改造提案1です。

M.Aさんのご意見を踏まえ、2位で野村佑希を獲れる可能性を考えて見ましたが、1位と2位前半で即戦力投手や高校生ショートに指名が集中すれば2位後半に残ると考えました。確実さを求めれば1位単独で行きたいですが、西武のドラフト傾向では中村剛也は2巡目、山川穂高も2位指名ですから、野村佑希も現実的には2位指名が最高順位でしょうね。野村佑希が残っていたときに2位で指名しなければ広島が獲るでしょう。
| YOSHIKI | 2018年10月09日(Tue) 22:22 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
吉田が志望届けを出す見込みとなったとたんのジャイアンツと楽天の根尾報道。何も発言なりをしないまま「吉田を指名しなかった!」となるとイメージも下がりますし、逆に吉田で固いと他球団を楽にさせる訳にもいかず、ほぼほぼ規定路線の記事。
ライオンズが1位に投手なら一軍で投げてくれるかがキーポイントですからうちは吉田には行かないかな。
っていいつつコメントは発信されると思います。
だらだらとすみません、あとは志望届けを出した万波。彼もどんなドラフトを迎えるのかかなり混沌としていますね。どうしてもオコエをダブらせてしまいます。パワーは万波の方が上だとは思いますが。

今年は全く見えないなぁ。
| はぴ | 2018年10月09日(Tue) 21:25 | URL #- [ 編集]
連投失礼します。
東洋大投手の東都大学リーグ戦での最近の投球内容は、成績を見るとやや物足りない内容かと思います。
梅津は先発でまずまず抑えてはいるようですが、奪三振数は少ないです。
今回ドラフトの投手候補は、裾野は広いのですが、目立つ頂上がない山のようです。

1位投手候補それぞれに決め手がなく不安の部分があれば、将来性から判断し、吉田又は梅津が良いのではと思います。

頓宮捕手がホームラン連発で評価が更に上がりそうです。
個人的に3位で希望の石橋は、高校通算57発の強肩強打の捕手で、森の国内FA資格まで4年かと思いますので、後継としても丁度良いタイミングです。
1位に希望の鈴木左腕は、復活が前提(現状7~8割)ですので詳しい情報の把握が必要です。
回復不安の場合は、高橋(八戸学院大)を1位で希望です。
上位では、投手2(左右各1)と野手1の指名が良いとの考えです。
| オールドライオン | 2018年10月09日(Tue) 20:58 | URL #- [ 編集]
1位は投手ではと思いますが、野手の可能性もあり、投手では吉田有力かと思いますが、東洋大3人衆や松本が単独で行けそうなので、即戦力として大学投手を選ぶのか、又は人気の根尾・藤原への参戦もあるのか、思い切っての野村(花咲徳栄)の可能性はどうか等で予想が難しいところかと考えます。
根尾・藤原については、多数競合を冒してまでの選択はしないのでは思います。
野村については、競合ありでの外れ1位で可能性ありかと。
吉田・東洋大3人・松本からの投手が本命かと思いますが、直前まで決定に至らないのではと思っています。

予想、1位吉田 2位富山 3位笹川(東京ガス)
希望、1位鈴木 2位栗林 3位石橋(関東一)
予想3位の笹川は、浅村FAで外崎後釜の場合での強打の即戦力外野手。
希望1位鈴木は、復活しつつあり左腕先発ではまれば理想的な投手。
希望2位は清水又は栗林ですが、清水の方がより早く指名かかりそうかと。
| オールドライオン | 2018年10月09日(Tue) 09:30 | URL #- [ 編集]
投手から行った場合の林案ですがDeNAが上位指名検討らしく。まぁ記事になった・ならないではないのは分かってますが。

それと投手1位の場合は梅津希望に絞ります。春・夏の希望、上茶谷から変更です。
| はぴ | 2018年10月09日(Tue) 08:21 | URL #- [ 編集]
源田平井鈴木(與座?)担当だった安達スカウトの東海地区から今年も指名ありますかね、垣越か社会人投手くらいかな
オリックス西の担当でもあったので国内FAの場合なら多少の縁は

1位投手で行くなら2位太田、可能性低そうですが
残ってなければ3位まで投手で中位で内野、右打ち外野+投手と育成枠

大卒から3年の月日は重いものがありますが、川越は一年目から守備走塁でもアピールして欲しいです
| ハウ | 2018年10月08日(Mon) 22:20 | URL #- [ 編集]
サンケイスポーツで広島のオーナーが「今年は野手中心のドラフトをしなければいけない」と発言したという記事がありました。
私は今年のドラフトの他球団の動きで一番気になってるのが広島カープです。
理由は現行ドラフト制度の仕組みにより西武の2巡指名は全体で23番目の選手となりましたが、
広島カープが24番目25番目を連続指名して、西武に3巡指名が回ってくるのは26番目になるからです。
西武が2巡指名を終えた後、広島カープに2人獲得されてから3巡指名ができるということです。
つまり広島が指名しそうな選手を西武が2巡指名し指名しなさそうな選手を3巡に回すという戦略が必要になります。
実のところ今年カープが野手(特に内野手)を狙ってるのは見え見えだったりします。
去年のカープの指名が投手4捕手1外野手1だからです。
広島は先発不足という問題もあるようですので、もし1位が投手だった場合は2巡3巡で野手を連続指名が予想されます。
この場合に西武としては3巡までに2人も野手を取られるのはきついので2巡野手の可能性が上がると思います。
広島が1位で内野手を獲得した場合も2巡3巡のどちらかで更にもう1人野手を指名するかも知れませんので、
西武が狙ってる野手と被るなら先に取ってしまうべきでしょう。
もちろんカープが2巡3巡で投手指名してくる可能性もありますので、
どの選手は絶対取られたくないのか?どの選手は取られても別の選手で代用が利くのか?を見極めるのが
今年の西武の1~3巡指名までの成否に関わってくると思います。
| SAVA | 2018年10月08日(Mon) 21:55 | URL #- [ 編集]
初めて此方の掲示板に投稿をさせて頂きます。
皆さまの熱い思いを感じながら拝読しています。
今年のドラフトは、今季のチーム防御率と今オフ菊池雄星のメジャー挑戦容認という事もあり、投手優先の指名になると思います。
唯、特Aクラスの選手が少ない事もあり、上位指名で伸びしろのある選手を獲得出来るかに掛かってくると思います。
渡辺SDがドラフト当日にならないと分からないとの発言が有りますし、野手の1位指名もゼロではないと思います。
私の1位指名希望は、東洋大の梅津くん・日体大の松本くん・金足農吉田くんです。吉田くんは、過大評価の部分が有ると思いますが、伸びしろがある投手であると思います。
2位指名で野手を指名、3位指名は、他球団の指名状況で投手・野手の指名を決定で良いと思います。
この掲示板で花咲徳栄の野村佑くんが話題になっていますが、彼の場合、2位指名でも指名可能だと思っています。
他球団の動向にもよりますが、、
野村佑くんの長打力は、将来年間40本塁打を打つ可能性を秘めているので、捨て難いですよね。
| M.A | 2018年10月08日(Mon) 20:51 | URL #- [ 編集]
皆様方の熱心な書き込みを見て、リーグ優勝という時の勢いが感じられます。
さて、ドラフトですが、今年は、有力な目玉選手が少ないだけに、主として1位指名は野手の当面素材重視に力点を置いた3~5年後の戦力確保とし、即戦力は2位で先発投手1名、3~4位で中継ぎ2名の確保を図る。
それとも、来年はたとえ優勝機会を逃したとしても、とりあえず3位以内にとどまる戦力を確保したいのか?により大きく変わって来ます。
理屈の上では、1位即戦力先発投手(1名)と2位素材型野手(1名)確保、3位以下は中継ぎ2~3名のミックスという形が 良いように思われますが・・・

いずれにせよ、強い者に憧れる、勝てば官軍と云うファン気質があるこをを忘れてはならないと思います。
(優勝戦線から脱落したチームはファン離れが加速します)

現段階、私個人としては、先発投手指名候補として1位上茶谷、松本、2位野手 太田、を希望しています。
先発については、安定感のあること(コントロールを重視)変化球についても、そこそこ、落ちる球があること、最低でも 8~10勝近くは期待できそうなことなどです。

野手については、内野で太田(天理)がよいかと。
走、攻、守ともバランスがよく、ショート・セカンドでツブシの効きそうなところ。
野村 佑希 花咲徳栄(埼玉) については、確かに打撃には優れたところがあるように見受けられるものの、守備、足については疑問。
松本 友(福井ミラクルエレファンツ)は遊撃、外野共に出来、外崎みたいなマルチプレーヤーで面白い存在だと思いますが・・・
| 岡目八目 | 2018年10月08日(Mon) 18:58 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
川越は投手で3年ですね。
同じ大卒の糸井は日ハムで投手2年で、ファーム外野手3年、外野3年目のシーズン末に頭角を現し、外野4年目から一軍レギュラーです。
年数はかかるかと思いますが、3年後での川越外野手、高木渉外野手の一軍レギュラーを期待したいものです。
| オールドライオン | 2018年10月08日(Mon) 17:52 | URL #- [ 編集]
川越2位指名は私は結果的に失敗にはならないと思います。実際のドラフトで川越2位指名にはガッツポーズをしました。野手としての能力を高く勝っていたので。結果的に来年から野手スタート。皆さんの川越選手に対する評価は3年後にひっくり返ると予言しておきます。
| ライオン丸 | 2018年10月08日(Mon) 16:54 | URL #- [ 編集]
楽天の安楽投手のような、はっきりとした故障の情報は無いかと思います。
甲子園での投げ過ぎは周知のとおりで、甲子園で勝ち上がったチームの一人エースの宿命かと思います。

甲子園で評価を上げた今井の場合と状況はよく似ています。
今井は初めての春キャンプ初日のブルペンで肩の不具合発生となりました。
辻監督が「今井を見てみたい」での1軍キャンプでした。即戦力になるか見極めたかったのではと想像します。
2年目から無事にローテ投手に復調し本当に良かったと思っています。

吉田指名獲得の場合には、今井の轍を踏まないよう2軍スタートが必要と考えます。
そういう意味では、来期の即戦力ではないと思いますが、将来性を加味しなくても、能力的には先発投手としての総合力で、今ドラフトでの大学社会人ドラ1候補に劣らない投手かと考えます。
| オールドライオン | 2018年10月08日(Mon) 15:25 | URL #- [ 編集]
SAVA様へ
私もその辺りの実情は存じておりますが、清宮幸太郎が現れた去年までに先発左投手を獲得し、育てられなかった西武編成部に不満なのです。

2015年2位で日本ハムに入った加藤貴之を獲れましたし、2016年2位で中日に入った笠原も獲れたし、右投手ですが阪神に入った小野泰己も獲れましたし、これらの投手は先発3本柱にはなれなくても、西武の強力打線があれば、4番手~6番手としては十分に働ける選手ですから。

スーパースターがいないときに一攫千金を狙って一芸突出タイプを2位枠で獲り失敗して(少なくとも現段階での話です。いわゆる2位のロマン枠)、スーパースターが現れたときは、戦力不足だからといって1位入札もしない(できない)状況にしてしまうなんていったい何をやっているんだという憤りを感じてしまうのです。1位指名こそ究極のロマン枠であって、この選手に4番をとか、この選手にエースになって欲しいとか、強い期待感と実力がある選手を1位指名して欲しいのが私の気持ちです。

鈴木葉留彦球団部長が編成部長職を渡辺SDに譲って初のドラフトであった去年は少し変わった気がしますが、それまでの鈴木葉留彦氏の負の遺産のせいで清宮幸太郎を入札できなかったのは悔しい限りです。鈴木氏が左投手の素材を獲得して育成していればこのような事態は避けられたはずです。

今後は、1位~3位の中で有望な左腕がいれば、毎年1人ずつ確実に獲得していって欲しいです。左投手が欲しいとある特定の年に焦っても、人材不足であれば2位クラスの選手を繰り上げて1位指名せざるを得なくなってしまいます。これは右投手についても同じです。4位以下については大きな期待ができなくても、社会人で順位こだわりの無い選手の中で、リリーフで使える選手を確実に獲っていって欲しいです。

そして、安定した戦力を保ち、スーパーエース、スーパースターが現れたら、競合覚悟で入札できる状態を作って欲しいです。
| YOSHIKI | 2018年10月08日(Mon) 13:54 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武が誇れるところはSAVAさんのおっしゃる通り、2位、3位で指名した選手を主戦格まで育成できるというところにあると思います。そのため、今年のように圧倒的な野手の力で優勝まで持っていくことができましたし、近年のドラフトでも、投手を上位指名しやすいのではないでしょうか。

また、1位指名される選手はいわゆるスター選手、チームの顔になりうる存在になる可能性が高いですが、その「スターだから」であるとか「チームの顔になれるから」という理由で指名するのは本末転倒ではないでしょうか。
もちろん、そういった選手がチームの補強ポイントに合致し、チームに大きく貢献できる選手であれば問題ないと思うのですが、そうでない場合、何か世間の人気を考えての指名というのは避けてもらいたいです。
球場に人を呼ぶというのは、スター選手がいるからというのもあると思いますが、一番はそのチームが強いからであるとか、そのチームが魅力的であるからではないでしょうか。
私はチームを強くするためにドラフトで選手を指名するものだと思っています。そういった意味でも、甲子園で大活躍した吉田はまさに人気がありますが、西武が1位指名すべき選手なのかはどうかは別の問題です。
ある程度の即戦力投手が求められているのに、高卒でなおかつ投げすぎによる肩・肘の故障が懸念されている中で指名するというのは違う気がしてならないんですよね。
西武が強くあり続けることができるドラフトを期待したいです。
| あるぱか | 2018年10月08日(Mon) 13:34 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさんへ
清宮を1位指名しなかった理由に関しては皆さんもご存知のとおり1位で即戦力の田嶋を取って2018年の優勝を狙いたかったからですね。
外れ1位のチョイスはともかくとして、そういう事情を考えると清宮に行かないのは止むなしと思います。
根尾に関してですが、私は彼を指名しないことには特に疑問を感じないです。
根尾の将来像についてですが、私は立浪和義くらいの選手を想像しています。
本塁打と盗塁の数はそこまで多くなく、打率や二塁打の多さや守備で評価される選手になるのではないでしょうか。
根尾に行かないのを残念に思わない理由にとして他には、例えば坂本勇人や山田哲人といった現球界を代表する強打の内野手は外れ1位指名です。
そして我らが西武の歴史に残る遊撃手・松井稼頭央と二塁手・浅村は両者とも3位指名です。
根尾の実力が競合1位選手として不足しているとは言いませんが、野手というのはそれだけプロ入り後に
順位が下だった選手が下克上を成し遂げることが多いです。
スター性などを加味すると獲得に向かってみたくなる選手ですが実質的には競合1位指名せずとも同等以上の選手は出てくる野手だと思います。
根尾に向かう球団が増えそうなのはそれだけ今年が投手が不作であるというスカウトの認識なのと、
根尾のスケールの大きさというよりも成功確率の高さ=外れ確率の低さに期待しているからではないかと思います。
西武が清宮をスルー出来た要因の一つには既に山川が居たからというのもありますし、
根尾をスルーしたとしても西武なら同じくらいの力の選手2位や3位指名から作れると思うのでそんなに心配していません。
西武の最大の強みは2位や3位で指名した野手を一流に育て上げられることにあるので、安心して投手を1位指名できるというのがあります。
それ故に出来れば今年も基本的には投手1位でいいのではないかと考える次第です。
| SAVA | 2018年10月08日(Mon) 12:40 | URL #- [ 編集]
吉田はどう見るか微妙な所ではありますね。吉田が1番良い球を投げていたのは地方大会の時でした。あの時は軸となる直球の良さから2位で狙う投手と思っていましたが甲子園を挟んだ結果現状のような1位以外ない状態で、その割にリスクは嵩んでいるという印象です。

西武という球団の環境的には、中崎などがその例にありますが、1年目からある程度投げられないとそのまま埋もれる危険性があります。直球の威力もそうですが、下で良い変化球を身につけてくる投手がいませんので。特に投手の場合上位指名はそういう絶対的になりうる変化球や制球を持っているかというのはどうしても意識しないといけません。
ただ、吉田は肩を絶対に休ませたい。負担が少ないフォームという訳でもないですから投げ始めは遅くても構わないぐらいです。
その扱いの難しさが個人的にはどうなるかなと感じている所です。
| ナナレオ | 2018年10月08日(Mon) 12:20 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
1987年の鈴木健以来センターライン以外の野手指名が無いと先日申し上げましたが、2002年に自由獲得枠でファーストの後藤武敏を獲っていますね。自由獲得枠ですから純粋な1位指名とは言えませんが。1位相当ということでご理解下さい。

それにしても、去年の清宮幸太郎といい、今年の根尾昂といい、このレベルの選手を1位指名しないで誰を野手として1位指名するのでしょうか?今年は根尾の可能性も否定できないのでまだ早いかも知れませんが。

下位指名の高卒野手でレギュラーになったのは、2000年5位の中島裕之、2001年4巡目の栗山巧くらいですから、SAVA様が仰るように今の二軍の下位指名の選手に大きな期待をするのは酷であるのも事実です。栗山に倣い4位指名まで広げても、期待できるのは愛斗(2015年4位)、鈴木将平(2016年4位)の2名ですね。

やはり、ドラフトは3位までで投手2名、野手1名を確実に押さえるのが基本ですね。投手2名、野手1名が毎年当たれば、5年間で投手10名、野手5名が確実に一軍の戦力になるわけですから。

話が少しそれましたが、下位指名で主軸を当てるのは難しいので、やはり、清原和博、松井秀喜、清宮幸太郎クラスがドラフト対象になったら、センターラインの選手でなくとも、競合覚悟で1位指名できる(獲れるかどうかは抽選次第なので)チームになって欲しいです。

プロ野球は娯楽ですから、人気実力を兼ね備えたスーパースターの獲得は重要な事だと考えているからです。その意味では、投手ではありますが吉田輝星、ショートですが根尾昂に行くのはある意味自然なことなのかも知れません。
| YOSHIKI | 2018年10月08日(Mon) 11:49 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
楽天が根尾のようで、中日・日ハム・読売とで4球団が予想されています。
今のところ吉田は、単独指名もあり得る情勢かと。
競合の場合は、外れ1位は野村佑希で、更に競合すれば、外れ外れで太田を指名出来るのでは思っています。
以上が個人的な希望ですが、編成部は外れも投手に行きそうで、梅津、松本、高橋(八戸学院大)、鈴木(富士大)あたりが候補と予想です。

sokeさんの左腕は2位でとれるのかは参考になります。
左打ちの好打者が多く、左腕が有効であるのは実証されていて、先発左腕不足の西武で優先度高いのですが、高橋、鈴木は西武の2位では残らない可能性が大きいと思います。

2位又は3位での左腕候補は富山、高橋拓巳、坂本又は平尾かと思いますが、清水、栗林など右腕有望投手も多くいますので、編成部判断に期待ですが、齋藤大のようにどうしても左腕は繰り返して欲しくないところです。

強打の高卒捕手である石橋康太も指名して欲しいのですが、西武の4位(47番目)までは残らないと予想です。
打力型捕手ではファームの駒月に期待するしかないかもしれません。
| オールドライオン | 2018年10月08日(Mon) 10:40 | URL #- [ 編集]
情報戦、陽動作戦が始まった気がします。吉田が事実上逆指名した巨人、石井一久GMがラブコールを送った楽天の2球団が根尾昂1位が最有力とアドバルーンを上げました。編成会議の流れがそうなったのか?それとも吉田輝星は外れ1位で行ける雰囲気を醸し出すために、根尾1位を宣伝しているのでしょうか?

ダチョウ倶楽部のネタではありませんが、根尾を1位で行きますと多くの球団に手を上げさせておいて、ちゃっかり他球団にどうぞどうぞで、自分(巨人、楽天)は吉田を単独1位する算段のようにも思えます。

ハウ様と同様に球団の事情を何も考えず1位で欲しいのは身体能力・技術・人物の三拍子そろった根尾昂ですが、再三申し上げている通り、諸条件を考えれば野村佑希が1位だと考えています。

現在の源田に何の不満もありませんし、ファンとして感謝しています。5年後の源田はFAで移籍してしまうかも知れませんが、年齢的に考えて今年、根尾を獲る必要があるかと考えました。根尾は万能なので天性のホームランバッターでは無いですがセカンド、サード、センターでトリプル3を達成する可能性があるのでその魅力は捨てがたいというのはあります。ただ、中日、巨人、楽天、横浜、日本ハム、ソフトバンクの4球団から6球団の競合になることは間違いありません。

小園は源田の原石のような選手です。高校全日本・韓国戦での失策があり評価を下げたようですが、好素材であることは間違いありません。ただ、タイプとしては源田の進化前のような選手なので西武が指名する可能性は低い気がします。広島、オリックスの2球団が指名すると思います。オリックスはポスト安達という意味とポスト中島という意味を兼ねて太田椋の一本釣りをするのでは無いかというのが自分の見方ですが、現状では外れ1位のような気がします。ソフトバンクも報徳学園からの選手獲得実績があるので小園を1位指名する気がしますが、現状では根尾のようです。根尾を外しても早稲田実業高・野村大樹を1位指名できるので強気に出てくるかも知れません。
小園は最小1球団、最大3球団と見ています。

藤原は外野手の高齢化が顕著な、ヤクルト、阪神、ロッテの3球団の指名が濃厚ですが、守備位置が制限される左投げ左打ちの外野手ということと、阪神が即戦力投手との両にらみなので、2球団から3球団の重複と見ています。外れた球団が立命館大・辰己涼介を外れ1位で獲ると見ています。ヤクルトが根尾に乗り換えたり、辰己を一本釣りして、阪神が上茶谷に乗り換えれば、ロッテ単独1位といったこともあるかも知れません。

そういった点から考えると吉田輝星は意外と競争率が低いかも知れません。西武、DeNA、(巨人、楽天)の2球団から4球団の競合と見ています。

ただ、1位指名は唯一の入札制ですから、単に競争率が低いからという理由だけではなく、今後のライオンズの中でこのような存在になって欲しいという思いを持って指名して欲しいです。1位指名は究極のロマン枠というのが私の持論です。

私は野村佑希に西武のみならず日本を代表する大型三塁手になって欲しいです。日本代表の三塁手が松田宣浩以後人材が枯渇しています。育てるのは大変かも知れませんが、松井新二軍監督に守備を、できたら和田一浩氏に西武の二軍打撃コーチで復帰してもらい、野村佑希の打撃を育てて欲しいです。(やはり阪神に行くのでしょうか?)
| YOSHIKI | 2018年10月08日(Mon) 09:35 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ちょっと話題が変わりますが、楽天まで根尾を筆頭に考えている、吉田より優先、という記事をみました。つい最近まで思いもつきませんでしたが、吉田はDeNAでしょうかねぇ?
しかし根尾に納球団いくのか、ブラフなのか。情報合戦始まりましたね!
| はぴ | 2018年10月08日(Mon) 08:15 | URL #- [ 編集]
平井投手の話題が出たので、下位指名でサイドハンド、アンダーハンドの指名は面白いと思っています。実は昨年ドラフトで1番即戦力になると思ったのは與座投手でした。故障していたのは残念。ただ今年なら、明徳義塾の市川投手。吉田投手が夏に活躍して話題にはなっていますが、私は市川投手の方がプロ向きと思っています。大学生との壮行試合で打たれはしたものの、強気にスピードボールをインコースにどんどん投げていたので。上のレベルではこういった投手が通用すると思っています。私は今年なら上位24名に入ってもおかしくない投手と見ています。他は大学では京都学園大学の川瀬投手。足を上げてインステップで投げてくるので右打者は怖さがあります。社会人ではホンダ熊本の荒西投手。JR東海の川本投手の2人。川本投手は腕を下げてサイドにして格段によくなっています。荒西投手は高齢ながら、十亀投手並みのスピードがあり、十亀投手より制球はいい。ドラフト解禁投手なら1位指名でもおかしくないと思ってます。1位指名野手なら、下位指名はサイドハンド投手を撹乱してもいいと。平井投手の登板が多いですし、左は野田、小川、齊藤、武隈、高橋(復帰待ち)と揃ってきているので、右のサイドを獲得することを薦めます。
| ライオン丸 | 2018年10月08日(Mon) 05:57 | URL #- [ 編集]
まあ1位指名は投手希望と言っていますが、何も考えず単純に選ぶなら根尾が一番欲しいですね
実際どうなるかは分かりませんが、競合でクジ引くのも広島除けば一番最後なんで3、4球団競合くらいの候補だと当りクジ先に引かれてる可能性が高いので競合避けたいですが(大石は奇跡)
何故か評価低下?の小園はオリックス辺りが一本釣りしそうなんですかね

投手は目利きと育成環境に問題があるのか特に中位以下が戦力になってないですからね
平井の場合は投手が特別豊作の年だったので例外としてみてます
中位以下で中継ぎ補強出来ればいいんですが
斉藤にしても使わざるをえないとうか一軍で使える投手が足りてないんでやむを得ず投げさせてる印象です
| ハウ | 2018年10月08日(Mon) 02:03 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトの第一希望は1位先発・2位と3位野手なのは申し上げました。
第二希望は1位先発・2位と3位でリリーフと野手(順不同)です。
1位今井・2位中塚・3位源田のような指名ですね。
最も王道的なドラフトの指名パターンだと思います。
そして第三希望なのですが、1位で野手・2位と3位でリリーフと野手(順不同)というやり方です。
分かりやすく言えば1位森・2位山川ドラフトの再現のようなものを狙うという形です。(その年の3位はリリーフの豊田です)
勿論今年は森のような強打の捕手1位候補はおりませんので、森の代わりはバランス型野手になります。
例えて言うなら、一回のドラフトで浅村と山川のダブル獲得を狙うという感じでしょうか。
私は野村佑が西武の2巡に残るのは難しいと考えていますが、野村大か頓宮が残るのでは?と密かに期待しています。
1位で根尾か太田を取り2位(か3位)で野村大か頓宮を獲得できれば将来の野手の展望が一気に明るくなるのではという見解です。
1位で大砲の野村佑を獲得し尚且つ2位で野村大や頓宮を獲得というのはポジション・タイプが被りますからやらないでしょう。
2位で太田が残っていればいいのですが無理だと思うので1位をバランス型野手の太田にし、2位か3位で打撃型の野村大・頓宮を取るのが良いのではないかと考える次第です。
野手1位は絶対にダメと考えてるわけではなく、野手1位の場合は3位までにもう1人野手を獲得し、とことん野手補強をやるべきという主張になります。
投手補強がおろそかになりますが、それは諦めて来年に回すということです。
| SAVA | 2018年10月08日(Mon) 01:38 | URL #- [ 編集]
3位までの上位は、スカウトの目利きにより編成部が高く評価した選手で、当然結果(成果)も良くなります。(時々見込み違いもあるようですが)

一方では、昨年のロッテ6位永野左腕投手が先日素晴らしい伸びのある速球を投げていました。
西武5位の與座投手の所で指名可能だった投手です。エースは無理ですが、下位指名でも時々は掘り出し物がありそうです。

今回は2位(23番目)と3位がほぼ変わらぬ(間に広島2回分)順位で(4位は47番目)、ここでの指名がドラフトの明暗を分けそうです。

個人的には、例えば1位が吉田投手でも野村内野手でも、2位又は3位で大学社会人の先発候補を最低1名希望したいところです。
(上位は投手2、野手1)「一番は投手」です。

残っていればですが、左腕で高橋(八戸学院大)、鈴木(最近肘は7~8割回復で慶応大に好投)、富山(阪神2軍に好投)又は右腕で清水、栗林投手から最低1名を希望です。
| オールドライオン | 2018年10月08日(Mon) 00:58 | URL #- [ 編集]
私は候補選手のピッチング童画を確認している訳でなく、目利きもありませんが、1位に高校生野手、2,3位に野手1先発投手1。4,5位で中継ぎ2とおおざっぱに考えています。先発は左右のこだわりはありません。もちろん左が理想ですが、2位でと考えると残っていないかもしれないという想定からです。あまりにも候補がなければ、2位も野手を獲得の上で3位鎌田でもいいと思っています。
西スポの鈴木葉留彦インタビューでは榎田を獲得した際、辻監督が「先発だ」と即決したそうで、フロントとしては左の中継ぎとしか考えてなかったかもしれないです。黄金時代も先発は工藤だけだったり、どちらかといえば、先発の頭数を優先して考えて指名しているようにも感じます。
そして球団サイトより、現在の在籍がワグナーだけ外して丁度70人(育成含む)。ここから戦力外プラス引退が6名です。この数からするとシーズン中の獲得も考慮してもせいぜい4,5人までしか指名しないように感じます。もちろん第2次の通告がありますが、西武は過去にあまりそれを行使してこなかったように思います(勘違いならごめんなさい)。昨年のように、よっぽど現有戦力以上の選手が本指名後にも残っていた場合に育成で獲るくらいで、結果田代が2次通告となりましたが、指名人数に関しては基本的にあまり無理をしない球団という認識を持っています。今井の年には鈴木、田村が掘り出し物として指名されましたが、結果松本桃太郎の指名を取りやめたのではないかと勝手に思っています。
それでこの人数という前提から、下位から順番に、どうしても不足する中継ぎを2名、そして上位2,3名を先発投手1、野手1か2と考えました。
多和田の年に合計7人投手(川越を除いて)を獲得しましたが、現在全員在籍しているこの年度の選手のリストラ分を中心に来年の投手豊作のドラフトに回すのではないかと考えています。
あくまでも現時点での引退、戦力外の人数からの考察です。
| なおなお | 2018年10月08日(Mon) 00:46 | URL #iTjmOg4w [ 編集]
①1位をできるだけ散らして想定
②抽選は下位チームが当たりと想定
③今年の下位チームは、みな「貧打」で、野手優先指名を想定
④1・2位とも野手は過去5年(60ケース)で5回だけなので、今年はなしと想定
⑤指名予想ではなく、評価の高い「4名の左腕」を、あくまで西武が2位で取れるか?

楽天・・・吉田、2位梅津(太田光、柘植)
阪神・・・藤原〇、2位鈴木翔(富山、高橋、高橋)か、残れば梅津
ロッテ・・藤原×で甲斐野、2位鈴木翔(富山、高橋、高橋)
中日・・・根尾〇、2位勝野(栗林)
オリ・・・小園、2位齋藤友
DeNA・・・上茶谷、2位米満
ハム・・・根尾×で野村佑、2位鈴木翔(富山、高橋、高橋)
巨人・・・根尾×で松本、2位鈴木翔(富山、高橋、高橋)
SB・・・・野村大、2位引地(戸郷、渡邉勇)
ヤク・・・辰巳、2位鈴木翔(富山、高橋、高橋)
西武・・・???
広島・・・太田椋

こんな感じで、どうですかね?

確実に左腕がほしいと言えるのはロッテ、阪神、ハム、巨人でしょうが、これにヤクルト(3位は3番目)しだいでは先に4人とも消えそうですね

残りそうなのは有力左腕は坂本(新日鉄広畑)、平尾(ホンダ)くらいでしょうか?
3位折り返しでは広島も左腕を一人指名するかと思われます

あと、書いてて感じたのは「キー」になりそうなのが石橋康太(関東一)であるということですね
太田(大商大)や柘植(ホンダ)の21,2歳の捕手を絶対的に欲しがっているのは楽天と中日くらいで、他は捕手なら高卒がほしい頃合い
となると、広島とソフトバンク以外は石橋康太を狙いたいところですが、果たして何位評価なのか気になるところです
| soke | 2018年10月08日(Mon) 00:29 | URL #- [ 編集]
SAVAさんのご意見は面白いと思います。私も1位は即戦力投手でと考えています。やはり、2位以降で先発の柱となれるような投手の獲得は難しいと思っていますし、その投手が15勝できるような投手でなくても必要だからです。

そうは言っても、野手の獲得も必要となるわけですから上位の枠を使ってでも有望な選手を獲りたいです。内野手のトッププロスペクトの西川はまだ守備にもついていないですし、長距離砲、二遊間を守れる選手のどちらかは今ドラフトで獲得したいですよね。

SAVAさんのコメントを見て、2位林、3位増田とかでも面白いのかなと思いました。
| あるぱか | 2018年10月08日(Mon) 00:10 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトでの優先的な補強ポイントを簡単に申しますと
①今後も不足していきそうな先発投手(今年に関しては左右こだわらず)
②打てる野手全般(敢えてポジションは指定しません)
③即戦力リリーフ(消耗の激しいリリーフ補強は毎年必要)
と考えております。
これをこのまま1~3位の指名順位に当てはめるのが基本パターンだと思いますが、そこからどのように変化させるかですね。
私は敢えて③の即戦力リリーフは捨てて2位と3位の両方を野手というパターンを希望しました。
それは何故かと言うと二軍の野手の若手の成長速度があまり芳しくないからです。
西武はドラ3以上の野手が高確率で台頭する球団ですが、ドラ4以下でレギュラー級に育った選手ですと
中島・GG佐藤・高木浩くらいですかね。流石にそこまでは多くないです。
今二軍に居る野手でドラ3以上は駒月と西川だけで他はドラ4以下ですから、過大な期待はできないというのが私の考えです。
では1位を野手にすればいいではないかという考えもあると思います。
それを希望しない理由は1位で先発投手を狙うことができないという大きなリスクが発生するからです。
2位以下で先発投手を獲得できたこともありますが、野上や牧田(リリーフ兼任)のように正直裏ローテ級が限界なことが多いです。
西口という大エースが3位が取れた事もありましたが、奇跡みたいなもので再現は難しいと思われます。
よってあくまでも1位で先発の柱の獲得を狙い投手の将来に備え、2位3位両方使うことで野手の将来への備えをするというのが希望になります。
4位以下の指名に関してどうでも良いというわけではないのですが、あくまでもドラフトは3位指名までがメインであるという考えからそういう結論に至りました。
4位以下で何を取るべきかということについてはまた機会があれば書こうと思います。
| SAVA | 2018年10月07日(Sun) 23:18 | URL #- [ 編集]
セラティーヨ様が仰るように、1年目から活躍した下位指名選手は中々いないですね。後藤光貴(1999年7位)、小野寺力(2002年4巡目)、岡本篤志(2003年6巡目)、岡本洋介(2009年6位)と西武でも下位指名で活躍した選手はいますが、1年目となると一軍出場を果たした程度でしかありません。

ただ、西武は近年、高橋朋己(2012年4位)、平井克典(2016年5位)といった1年目からリリーフとして活躍できる社会人選手を獲得してきました。私はそのスカウティング能力に期待しています。先発を下位指名から出すのは不可能に近いです。しかし、リリーフを厚くすることで、今井、伊藤翔、高橋光などの若い先発が5~6イニング投げれば勝利が見えてくる形を取ることができます。リリーフで疲弊している武隈を先発に回すことも可能になります。

私の改造提案1位の瀧中瞭太、左澤優はそういった期待を込めた提案であることをご理解いただきたく思います。

追伸。先日、3回でノックアウトされた齋藤大将については、来年も先発は厳しいでしょう。まずは、ポスト武隈を目指して上体の無駄なひねりが大きいフォーム(週刊ベースボール参照)を矯正して欲しいです。
| YOSHIKI | 2018年10月07日(Sun) 20:56 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
結局、4位以下レベル即戦力投手に1年目からローテ入りはそう期待できませんからね。3位以降ですら1年目先発5勝以上はたしか高木勇人が最後なのでは?そのあたり現場は分かっていると思います。量ではなく質を求めてると思いますよ。
現場がローテ候補が欲しいといえば1位ではローテ候補を狙うでしょう。個人的には、辻監督の意見が通るのであれば、1位指名においてはそれを貫くと思っています。とはいえ、これから稼頭央監督を育てるならしばらく辻監督かな?という気もしますので、現場が大砲や次のショートを望む可能性もあるかと。現場無視、はないでしょうね。○周年だけ本気出すとかじゃなければ。
| セラティーヨ | 2018年10月07日(Sun) 17:30 | URL #- [ 編集]
昨年ドラフトで田嶋左腕をオリックスと競合表明して抽選外れ、外れ1位で長距離打者の安田・村上でなく、斎藤大左腕を指名しましたが、今のところ左腕先発投手不足は解消されていません。
このままでは、エース菊池ロスで来季は左腕ローテ不足の現実に直面します。

ただ、ローテ候補として左腕投手を指名できればベストですが、球団は「一番は投手」であり、今ドラフトで第1回選択対象にふさわしい左腕投手は、いないと判断しそうで(富士大の鈴木が順調であれば1位選択もあったかと)左右問わずローテ候補投手の確保を優先するものと考えます。

第一回選択希望は楽天等との競合覚悟で吉田投手と予想します。速球の伸びなど即戦力に近い投手かと思います。

外れ1位では、引き続き投手か又は野手かは残っている選手次第での選択になるかと思います。
個人的には中村後継で野村佑希で満足ですが、高卒野手人気により東洋大の投手が残っていそうで、外れ1位も投手になるのではと想像します。
| オールドライオン | 2018年10月07日(Sun) 15:27 | URL #- [ 編集]
SAVA様
野手を1位指名しても、高校生投手を1位指名しても即戦力投手を獲得する事は可能です。将来性重視のドラフトでも全員高校生や素材型の選手ばかり指名するわけではありませんから、現場の辻監督にも建前ではなく、即戦力選手を提供できると思います。バランスの問題ではないでしょうか。

スーパーエースになる素材は下位では獲れませんが、指名順位縛りの無い社会人投手なら、25才前後ですから下位指名で獲れます。西武なら平井克典が良い例です。

改造提案1なら5位希望の瀧中瞭太、鎌田光津希、6位希望の左澤優、それ以外なら小柄ですが東京ガス・臼井浩、SUBARU・高橋史典、独立リーグ栃木・橋詰循なども良いでしょう。

1位から3位でチームの中心選手候補を押さえて、4位以下ではピンポイントで使える選手を確保して欲しいです。その辺は西武編成部は分かってくれていると信じています。
| YOSHIKI | 2018年10月07日(Sun) 14:22 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
セラティーヨ様
中村は2巡目指名、山川も2位指名です。四番を託せる天性の長距離打者はどの年でも2位以内でないと獲れません。だからこそ野村佑希を1位指名して欲しいと私は考えています。今年は1位クラスの投手が少ないため、2位で残っている可能性は低い以上、1位で勝負をかけるしかないと判断しました。

ロッテ・井上は良くやっていると思います。西武も6位指名だったG.G佐藤が3年連続20本塁打を記録して活躍しましたが、その3年を含めて5年程度で活躍は止まっています。井上には引退まで中軸として頑張って欲しいです。

大砲候補についてですが、林滉太は4位クラスと見ています。良くても3位指名でしょう。左方向にホームランが打てるのは広角に打てるからではなく、バットのヘッドが投手側に入りすぎていてスイングが大回りしているからです。逆に言えばあのスイングでは右方向に引っ張れないです。

頓宮は3位クラス、良くても2位指名だと考えています。また、パイプのない亜細亜大出身ですから西武が指名する可能性は低いと考えています。

中山翔太はパワーはありますが、ボールを上げるのは上手くないのでパワーの割にはホームランが出にくいタイプだと思います。4位クラス良くても3位指名だと思います。G.G佐藤と同じです。

したがって、長距離打者を指名するなら野村佑希と判断しました。
| YOSHIKI | 2018年10月07日(Sun) 13:22 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今年は将来性を重視したドラフトをやって欲しいと思います。
まず1位は投手です。競合数の問題と吉田本人が裏で他球団と何か密約してないかが気になりますが、そこの問題をクリアすれば吉田もありだと思います。
吉田・渡邉・梅津と将来性豊かな投手を1位で取るべきだと思います。
西武は素材型投手の育成が苦手ですが、2位以下程度の素材ならともかく1位指名されるほどの素材を育てられずに何を育てられるのかという考えです。
そして2位と3位は両方野手を希望します。
幸運にも万が一に太田か野村佑が残っていたら迷わず指名でいいと思いますが、
残っていない場合は2位増田3位頓宮なんかはどうかなと思っています。
プロでのポジションは増田は三塁か外野、頓宮は一塁か外野を想定しています。
両者ともセンターラインの補強ではないですが、中村・栗山をダブル獲得した年した年のように、
センターラインで有望な野手が2巡に残っていなければそれ以外のポジションの打力を強化すればいいという考え方です。
私の希望は以上ですが、これは辻監督の理解が必要になります。
上位3枠で全く来年のための補強をしていないので、正直なところ監督には可哀想なドラフト内容になります。
ですので現実的には1位が即戦力候補でないとしても、2位か3位で即戦力は取る気がします。
あるいは1位で吉田を取って、今井の時みたいに「高校生だけど即戦力に近い」と主張するかですね。
1位で即戦力という位置付けの投手の獲得が済んでいる=辻監督への最低限の配慮は済んでいるので2位3位を野手にして将来への投資ができるわけです。
こじつけになってしまいますが、ある程度の建前というのは必要になりますので。
| SAVA | 2018年10月07日(Sun) 10:48 | URL #- [ 編集]
某所で昨日行われた模擬ドラフトを見てみましたが、なんですかね。1人取ったら連続して希少価値のある同一ポジションの選手が消える現象。去年も某所で西川・高木・櫻井、今年も中神・宜保・小幡で見た気がしますが。模擬だと西武2位じゃロクな先発左腕残らないんですよね。今年はまだ参加していませんが。

さて、そのまま左腕の話として。雄星の退団がほぼ確定している今、柔軟性ある辻監督とはいえやはりローテに2枚左腕を入れたいという意向はあるでしょう。今年の中位以降で取れそうな即戦力左腕となりますと、先発はあまり期待できないメンバーが多いですね。大将はそういう意味でもアピールチャンスでしたが、残念な結果に終わりました。
富山・鈴木・高橋優が先発を意識できる左腕かなと思っていますが1位で確保するのか? 2位で残っていればの精神でいくのか? 2位だと富山しか残っていなさそうですがそれでいいのか? 外人・トレード・武隈に期待するのか? 富山は楽天・濱矢か元早大・大前の再来じゃないのか?

これは長距離砲も同じですかね。下位でなら今川・エビワラーとかいますが下位長距離砲は基本モノになりませんし。ロッテ・井上は例外中の例外でしょう。
2位クラスですとW野村に林・頓宮といったところですが1位で確保するのか? 2位で残っていればの精神でいくのか? 外人に期待するのか? 林は故障癖なんとかならないのか? まさかの増田が長距離砲として覚醒、という未来は描けないのか?

この2点について補強が必要になるというのはおそらく共通認識かと思います。ここに即戦力投手(右)の要望といった事情が絡み、最終的に何を最重要視して動くのか……西武2位だと花咲野村・高橋優・鈴木に(上位確約が事実なら)早実野村はいないでしょうから。ここに辻監督の意向が絡んだりするんですかね。となると長距離砲よりは投手でしょうけど。逆に稼頭央監督の元数年後に優勝狙いなら長距離砲・遊撃手・吉田狙いですかね。
| セラティーヨ | 2018年10月07日(Sun) 10:18 | URL #- [ 編集]
ハウ様
仰る通りです。現代野球では昔に比べて投手の頭数が必要になっています。温暖化特にライオンズは西武ドームの弱点のため投手の疲労度が大きいです。

野球は投手力というのは今も昔も変わりませんが、昔は投手が8割くらいだったのが6割5分から7割(3分の2)くらいまで下がっているというのが実感です。130試合制の時代から143試合制に変わり、クライマックスシリーズまであり、13試合から20試合近く試合数が増加しています。投手は選手保護の観点から分業制が浸透し、長いイニングを投げられる投手が減ってきています。また、先述したように温暖化で投手の疲労度も大きいです。松坂大輔、田中将大のようなスーパーエースでも好調を維持するのが難しい環境にあります。こんな中で優勝争いできる投手陣を作るには、派手さはなくても好投できる実戦派投手を毎年ドラフトで獲得する事です。

私の改造提案1ではその点を重視しました。具体的には
①制球力がある(四死球が少ない)
②ある程度三振が獲れる
③大きな故障がない。あるいは故障が完治している。
以上3点です。先発投手については、
④長いイニング(最低6回)を投げられる
事も条件にしました。

改造提案1
2位 高橋優貴 または 鈴木翔天
肘痛から復帰の鈴木が心配でしたが、青森大戦では4回表から6イニング0失点のロングリリーフで勝利投手になり、復活の兆しが見えます。

3位 山上大輔 または 板東湧梧
山上は去年から東に次ぐ先発2番手で、今年はエースとして全日本選手権で好投しました。板東は都市対抗で好投し故障からの完全復活を印象づけました。

5位 瀧中瞭太 または 鎌田光津希
瀧中は快速球で都市対抗野球も好投しました。ホンダ鈴鹿からは平井が入団し、右の中継ぎエースです。印象も悪くないはずです。鎌田は徳島インディゴソックスで最速155km/hをマークした本格派です。石井貴監督と共に楽天にいかなければいいのですが・・・

6位 左澤優 または 矢澤宏太
左澤は左サイドハンドの快速球リリーフです。都市対抗野球でも好投しました。左のリリーフは貴重なので年齢を考えても4位くらいで消えてしまうかも知れません。
その場合は、矢澤宏太を獲得し、高橋朋己の後継のリリーフとして育てて欲しいですね。

西武の投手獲得はなぜか右投手偏重で、左投手の獲得を疎かにしてきました。左投手は貴重なので、中位以下でも毎年1人は確実に獲得して欲しいです。

2015年は2位で日本ハムに入った加藤貴之を指名できました。2016年は中日に入った笠原祥太郎を指名できました。2人ともエースにはなれないかも知れませんが、ローテーション投手としては期待できます。

スーパーエース候補がいるときは競合も辞さず。いないときは実戦派投手を4人は必ず押さえる。そんな姿勢で臨んで欲しいです。

今年は吉田輝星がプロ志望に変わったので、根尾昂でも太田椋でもなく、野村佑希でもなく、吉田輝星をスーパーエース候補として1位指名する可能性があるのではないかと考えています。今年は1位指名選手の公表はないでしょうし、テーブルに着くまで、編成会議はかなりもめるのではないでしょうか。
| YOSHIKI | 2018年10月07日(Sun) 09:58 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
補強ポイントを意識した話をするのは当然ですが、実際のドラフトでは補強ポイントを強く意識する必要は全くないかと思います。単純にスカウトが見た中で同じような評価の選手間の優先順位さえ決まっていればそれで良いかと。

ライオンズの場合補強ポイントを意識すればするほどドラフトは良くなくなります。
2位指名が特に顕著で、2位指名は指名順が遅くなった時の方が圧倒的に有効な指名をしています。
つまり、2位が早いことで生まれる(1位2位)(3位4位)(5位6位)という分類で区切った指名だと(3位4位)枠の投手を繰り上げてしまいがちでなおかつ見る目が曇るためよくない指名になりがちです。
1位を別枠とした(2位3位)(4位5位)のような分類での見方をした指名の時の方が上手いです。主に(2位3位)内に入っている野手を見る目がしっかりしている部分が大きいかと思います。
| ナナレオ | 2018年10月07日(Sun) 09:55 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
ライオン丸様
和製大砲の重要さをご理解いただきありがたいです。今後タフィ・ローズやアレックス・カブレラみたいな外国人はそうそう現れないでしょうね。バレンティンも年間本塁打記録を達成した以後はそれなりのホームランバッターになってしまっていますから。長距離打者は外国人ですぐまかなえると考えがちですが実際外国人ならすぐ日本で活躍できるかというとそうではありません。日本人より平均して長打力があるだけで、日本野球の適応力に関してはかなり個人差があるからです。外国人野手に頼るのは多くてもクリーンアップ3人のうち1人くらいが望ましいですね。まさに常勝時代のAKDは理想です。

ライオン丸さんとは野村佑希の守備位置に関する考え方は異なりますが、野村が中村、山川の後継者に相応しい逸材であるという点については考えを共有できましたね。

今年、野村佑希を獲得できたら、来年は東洋大・佐藤都志也捕手を2位指名で俊足強打の外野手として獲得して欲しいと考えています。強打の外野手補強はこの佐藤でと考えています。佐藤が活躍しすぎて1位クラスになることが心配ですが、来年は1位クラスの投手が豊作なので2位で指名したい所です。佐藤は遠投110m、50m走5秒9の身体能力の高い選手。当面ライトとして考えていますが、鍛えれば秋山の後継センターにもなれる逸材です。

内野陣の将来像については、山田遥楓は昨日も三塁で良い動きを見せていましたし、ウェイトトレーニングでパワーもつきましたが、基本は中距離打者ですから浅村の後継のセカンド候補として期待しています。ショートについては右打者は金子一輝、左打者は綱島龍生に期待しています。源田が万が一負傷した際は永江が代役を務める事になると思います。ただ、源田がショートのレギュラーを不動のものにしているので、永江がトレード要員になってしまうかも知れませんが。

一方、ファースト、サードについては現在のレギュラーが最強ですが、若手に有望な候補がいないのが現実です。最強打線だから、野村佑希くらいの選手は不要と判断するのではなく、5年後のベテラン(中村)がどうなっているか、5年後の中軸(山川)のFA行使の可能性の両面を考えて、長距離打者の獲得と育成を考えていくべきだと思います。

1987年の鈴木健選手以降、四半世紀以上、センターライン以外の野手1位指名はありませんが、ひょっとしたら今年から変わるかも知れません。
| YOSHIKI | 2018年10月07日(Sun) 08:14 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私が花咲徳栄の野村内野手を推す理由は、YoShikiさんとはちょっと違います。ポスト中村というよりポスト山川です。よく言われるのが、野村内野手を獲得しても守備に不安があり、一塁しかできないという意見ですが、私はその一塁手を獲得するのだから問題ないと思っています。野村内野手が1軍に台頭するころには山川選手はFAです。私はチームの4番は風化させてはいけないと思っています。そういう意味ではタイミング的にも今年か来年狙わないといけない。4番に外国人が入るチームはダメです。ましてや打点、本塁打は日本選手が並ぶ。昔のカブレラはもういないのです。
| ライオン丸 | 2018年10月07日(Sun) 07:02 | URL #- [ 編集]
2位が順番後ろでどうなるか
優勝したので当たり前ですが、西武は流出の心配もあるんで2位残り物指名になるのは厳しい
浅村のこと考えなければ、個人的には1位甲斐野など投手で2、3位どっちかで残ってる(有望そうな)野手でいいかなと
まあ野村、太田もすごく欲しいですが
投手はエース級は無理でも一軍で使える駒を毎年こつこつ増やしていきたいですね
昔に比べて投手の数必要になってますし、球場の環境もあって疲弊しやすいですし

両翼に打力ある外野手が居れば仮に浅村抜けても外崎セカンドで済むんですけどね
| ハウ | 2018年10月06日(Sat) 23:47 | URL #- [ 編集]
昨年の田嶋外れからの、外れ1位齋藤大指名の痛い記憶から、今回は競合外れは避けるべきと考えていましたが、直前で、やはり縛りを掛けずに、競合いとわずで欲しいドラフト候補を狙ったほうが良いとの考えになりました。
(自由な発想への手のひら返し)
1位
根尾内野手又は吉田投手
外れ野村佑希、外れ外れ太田

2位(左腕先発投手)
高橋(八戸学院大)、鈴木(富士大)又は富山(トヨタ自動車)

3位(右腕先発投手)
清水投手、栗林投手又は勝野投手(三菱重工名古屋)

これは、個人的な指名願望で、指名予想ではありません。
| オールドライオン | 2018年10月06日(Sat) 23:43 | URL #- [ 編集]
SAVA様、セラティーヨ様
三塁手を今秋のドラフトで狙っているかと言われたら、そうとは限らないというのが、私の答えです。狙っているかも知れないし、狙っていないかも知れないとしか言えないですね。ただ、中村剛也の後釜をどうするかということは編成部で考えていることは間違いないと思います。

ポスト中村たる選手をどう確保するかは、ドラフトでそれに見合った選手を指名するか、現有選手の中から期待する選手を抜擢して育成するかの2択です。緊急時は外国人選手の獲得ということになりますが、外国人も2~3年活躍すれば日本人選手のFA同様にマネーゲームに巻き込まれるので、必要最小限に留めるべきだと考えています。さて、私は現有勢力の中にはポスト中村はいないと考えているので、長距離打者としての資質あふれる野村佑希を獲得すべきだと考えています。

またご存じのように、ドラフト指名には固定指名と素材指名があります。固定指名はキャッチャーの〇〇選手、サードの〇〇選手といったようにアマチュア時代のポジションでプロでも育成していく前提の指名です。対して素材指名は〇〇選手を指名しただけでポジションはプロで適性を判断するという指名です。西武は身体能力の高い素材型選手を多く指名し、古くは秋山幸二、松井稼頭央、小関竜也、中島裕之といった好選手を輩出してきました。その伝統を踏まえれば、根尾昂や太田椋を1位指名するのが自然な流れだと考えています。

ただ、川越投手の2位指名や中塚投手の2位指名よりは、野村佑希の1位指名は実情に沿ったものと自負しています。

私の野村佑希内野手1位指名はあくまでも提案に過ぎませんので、予測とは異なる点はご承知置き頂きたいと思います。
| YOSHIKI | 2018年10月06日(Sat) 21:13 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
編成部によるケース毎の検討の中身を個人的に想像すると。
野村(花咲徳栄)は、外れ1位では競合の可能性ありとの見通し。
野村を中村後継三塁手で指名したい場合はそのまま1位で一本釣り。

太田は、外れ1位でも指名可能との見通しで。
その場合、第1回選択希望は、競合覚悟で根尾又は吉田投手(金足農)の抽選へ参加が考えられます。

このケースでは、太田の外れ1位指名見通しの正確性が重要となりますが、
渡辺SDが「ずっと追いかけている選手」なので、あり得る想像かと思います。

個人的には、太田の第1回選択希望は無いのではと考えています。
| オールドライオン | 2018年10月06日(Sat) 21:06 | URL #- [ 編集]
一位は即戦力投手しか選択肢がないかと。
来年の投手陣に優勝争いの蓄積を考えると、今年の比じゃない防御率になる可能性が高い。
今年一投手甲斐野が理想だが、競合は避けられず、全て外して結果、高評価即戦力投手を獲り逃がすのだけは阻止したい。来年即ローテが視野に入って単独を狙える、松本、齋藤がベター。
反面、日本ドラフトの性質、優勝チームもNO.1入札可能って特権を捨てるのは勿体無いか。優勝したからこそ根尾勝負も。
| momomo | 2018年10月06日(Sat) 20:45 | URL #halAVcVc [ 編集]
私も同じですね。しかも辻監督は山田にかなり期待していますし。2位で残っていたり大不振に陥って12球団最後の1位指名になって欲しいのがいなくなったりしない限り「サード守れるとは限らない大砲候補」の1位指名はないと思います。
| セラティーヨ | 2018年10月06日(Sat) 20:26 | URL #- [ 編集]
疑問が有るのですが、西武は本当に三塁手を狙ってるのでしょうか?
正確に申しますと、三塁手をピンポイントで狙うことは考えているのだろうか?ということです。
何故かといいますと、数年前から中村三塁守備限界説はずっと言われてるわけですが、一向に三塁手を指名する気配がないからです。
ではどういう指名をしているかというと、三塁守備は怪しいという上で山川を獲得し三塁挑戦させるも頓挫し一塁手に落ち着き、
打てる二塁手の外崎を獲得し内外野守れるマルチプレイヤーに育てたというのがあります。
打撃のいい選手は守備力無視で指名し、逆に内野をやってほしい選手を総合力評価で指名する。それこそが西武のやり方ではないかという気がします。
中村が衰えるから三塁手指名、秋山がメジャー行きそうだから中堅手指名というのもわかりますが、現状としてどこのポジションがピンチになるか読みきれないというのがあると思います。
ですので、空いたポジションにすっと入れる根尾や太田が適任で単独指名可能ということを考えると野手なら太田ではないかという結論になります。
| SAVA | 2018年10月06日(Sat) 20:09 | URL #- [ 編集]
皆さんご贔屓の選手に対する熱い思い入れ素晴らしいです。

ここでライオンズの補強ポイントを再度まとめて置きましょう。

優先順位1 先発投手(特に先発左投手)
優先順位2 大型三塁手
優先順位3 リリーフ投手(これも左投手重視)
優先順位4 強打の外野手(出来れば右打者)
優先順位5 若手捕手

このように考えています。可能な限りこれらの項目を網羅出来るように改造第1案は考えたつもりです。

改造提案1
1位 野村佑希 花咲徳栄高 内野手
(大型三塁手の補強)

2位 高橋優貴 八戸学院大 投手 または
鈴木翔天 富士大 投手
(先発左投手の補強)

3位 山上大輔 立命館大 投手 または
坂東湧梧 JR東日本 投手
(先発右投手の補強)

4位 米満凪 奈良学園大 内野手
(内野手の補強)

5位 瀧中瞭太 ホンダ鈴鹿 投手 または
鎌田光津希 独立リーグ徳島 投手
(リリーフ右投手の補強)

6位 左澤優 JX-ENEOS 投手
(リリーフ左投手の補強)

7位 柘植世那 ホンダ鈴鹿 捕手
(若手捕手の補強)

4位の米満凪が補強ポイントからずれていると考えるかも知れませんが、内野手の層が厚くなれば外崎選手を今までよりも外野中心に起用できるので、結果として外野補強になります。

6位の左澤は4位くらいで他球団に指名されそうなので
残っていればという提案です。

指名人数は6~8名を想定し、改造提案1は7名としました。育成指名は現在検討中です。
| YOSHIKI | 2018年10月06日(Sat) 19:12 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
サード候補として野村辺り欲しいですが、今の打撃陣の主力が大体3位前後で獲得した選手なんで捕手以外の野手は1位指名して来ないんじゃないかと、この辺の成功率高いのもあって

投手多く獲得してるわりに成果出てないのが残念
| ハウ | 2018年10月06日(Sat) 17:57 | URL #- [ 編集]
悩みましたが藤原に絞ります。
希望6、予想4で。
重複するならロッテでしょうか?
もしかしたらロッテも辰巳単独かもしれません。

今は(再び?)そうなりました。凄い選手になりそうなので、ポジションとか世代が重なるとか関係なく。みな凄い候補ですが、藤原が自分の中で1番期待している選手かな。
| はぴ | 2018年10月06日(Sat) 15:20 | URL #- [ 編集]
皆さんが心配する野村佑希の三塁守備ですが、大丈夫ではないかと考えています。

残念ながら三塁守備の動画は見られていません。肩の強さと春季大会での活躍を踏まえての希望的な観測です。

夏の甲子園では、横浜戦で一塁守備を見ましたが、左右の動きも軽快で、バント処理や内野ゴロも難なく捌いていました。一塁と三塁は一緒にはできませんが、フットワークは悪くないと思います。フットワークについては清宮幸太郎の方が悪かった気がします。

野村佑希は元々投手として花咲徳栄に入学しました。清水達也や綱脇慧がいましたし、打撃が秀でていたので、一塁手や外野手としての出場が多かっただけで、いわゆるファーストしか出来ない選手ではないと思います。

さらに、補足するとかく言う中村剛也も一塁手から三塁手に転向した選手です。

また、前にも言いましたが、野村佑希は三塁失格だった訳ではなく、中田優斗の不調のため、主戦投手になっただけです。

野村佑希の三塁手としての最終的な適性判断は、渡辺SDはじめ編成部に任せるしかありませんね。

ただ、選択肢の多さでは、やはりショートの太田椋に軍配が上がりますよね。私も個人的希望でなく、予想としては、野手では太田椋を一本釣りする気がしています。
| YOSHIKI | 2018年10月06日(Sat) 15:08 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
もし野手の1位指名があるなら太田でしょうね。
競合してまで根尾や単独で小園や藤原はないと思います。
しかし野手よりは投手でしょう。
それも即戦力ではなくて数年後に大きく育ちそうな投手という事で将来性を高く評価する投手に行くと思います。
それに野手は西武の2位まで誰か残るものですよ。
西武は2位3位で野手を獲得して成功してきた球団なので例え今年のような投手不作気味の年でもそれを変える必要はないと思います。
西武ファンをやっているとドラフトの野手に関してはその年のトップクラスが先に持って行かれ、
5番手位の野手を獲得というケースが多いのでこういう年くらい一番欲しい野手を1位に持っていきたい気持ちもわからないではないですが。
野手があるなら太田と予想しますが、別に太田が欲しいから言っているわけではないですけどね。
あくまでも西武の動きの予想です。
| SAVA | 2018年10月06日(Sat) 12:45 | URL #- [ 編集]
皆さんのご意見を見ていると、1位野手派が圧倒的に多いですね。確かに、今年の大学生・社会人投手のこれといった目玉となる投手は少ないです。それならば、高卒野手を獲得して将来の主軸候補を育成するということも十分考えられまし、西武の補強ポイントでもあるので納得できます。

そこで名前が挙がっているのが野村佑希ですね。強打の右打者ですし、高卒通算58本は十分な数字ですし将来中軸を打てる素質を持っていると私も見ています。

しかし、私としてはプロに入って本当にサードを守れるのかというのが一番の疑問です。これが、最終的に外野手または一塁手におさまってしまうようでは野村の選手としての価値を大きく下げてしまうのではないでしょうか。
私は三塁手でなおかつ右の強打者というところに大きな価値がつくと思っています。

これは私が実際に調べたものではないのですが、過去14年間でサード出身の高卒サードは一人もいないそうです。これは結構衝撃でした。ピッチャー出身で高卒サードは、中村紀洋、岩村、堂林といるらしいですが、これが事実ならサードを守っている高校生選手はプロではコンバートされる可能性が高いということの裏付けであると言えます。

今年ブレイクした巨人の岡本が野村佑希と同じようなタイプだと思いますが、岡本でさえ14試合しかサードを守っていません。釘をさすようで申し訳ないですが、野村がサードを守るのは難しいと思っています。

現代のプロ野球は強打の三塁手が枯渇していて、どの球団も三塁手に悩まされているといっても良いでしょう。マギーやレアードのように、外国人で補強してしまうことも多いですし、なかなか育成しづらい部分があるのでしょう。そこに、西武のような育成のうまい球団が強打の三塁手を持つことができるのなら、他球団と圧倒的な打力の差をつけることができますし、今年の西武のように打ち勝つ野球をすることも可能だと思います。

私は野村が本当にサードを守れるのであれば、1位にふさわしい選手だと思いますが、その判断はスカウトに委ねるしかないですね。

そういう意味で言えば、野手を1位指名するなら太田の方が良いと思います。もちろん、中村の後継者という意味でも獲得できますし、浅村または源田の後継者という意味でも獲得できます。
高卒遊撃手ならあらゆるポジションにコンバートすることが可能ですし、浅村もいろいろな守備を守って出場機会を得てきた選手ですので、太田もいろいろな選択肢の中で育成していくことができると思います。
| あるぱか | 2018年10月06日(Sat) 12:15 | URL #- [ 編集]
1位
野村内野手(花咲徳栄)又は太田内野手(天理)

2位(2位以下は残っていれば)
高橋投手(八戸学院大)又は鈴木投手(富士大)

3位(順位は広島2回分増えての2位とほぼ同じ)
清水投手(國學院大)又は栗林投手(名城大)

4位(順位47番目)以下
高卒左腕 垣越、草薙、矢澤、河村、横川、川原
高卒右腕 土居(松山聖陵)、田中(菰野)

中継ぎ・抑えの安定と今井確立、高橋光のなんとか来季目途で、将来性のある内野手を1位で単独指名と予想。
(1位、外れ1位での競合は避けたい)

2位・3位でローテ候補の左右先発投手を指名。
下位で将来性のある高卒左腕投手を指名。

個人的指名希望(来期の菊池ロスに対応し、将来にも備える)ですが、当たれば良いな。
(当たるも八卦当たらぬも八卦)
| オールドライオン | 2018年10月06日(Sat) 10:58 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさん
決まらないのは私の頭の中です(笑)
しかも予想も願望も両面からです(笑)

先に挙げた中からなら大歓迎です。強いていうなら私はやっぱり野手派かなぁ。

あとジャイアンツは慌てて公表しましたねぇ。
吉田の意向が露になって、これで思わせ振りだったらまずいとなったのでしょうか。
でもジャイアンツでも野手が優先だったのですね。しかも大阪桐蔭から?
正直いうと辰巳かと思っていました。
| はぴ | 2018年10月06日(Sat) 09:51 | URL #- [ 編集]
右打ち高校生野手で、足の速い順が太田>野村大>野村佑なんです

浅村が流出する場合はいいのですが、慰留に成功した場合、5年後33歳の浅村のポジションは、サードかファーストしかないでしょう

もっとも優勝し、技術的にチーム内にライバルがあふれ、何より上司に恵まれている現状、よほどのことがない限り、「今オフには」出て行かないでしょうし、セカンドとして長くやるなら、あるいは可能性が高いのは、大胆なシフトを敷くメジャーの方がいいでしょう

それと、現状のチームに最大のピンチがやってくるとき、考えたくないですが、それは源田のケガです
替えもきかないし、外国人もムリです
そんな想定下、あるいは5年後おそらくサードしかできないであろう野村佑を無条件1位指名するのは・・・・と、思うのです
それより、1位指名するなら、二遊間や他ができ、足のある太田の方がチームにマッチしてませんか?
と、考えています

それでも、野手1位指名なら年齢が上である秋山後継ね藤原派なんですけど・・・
| soke | 2018年10月06日(Sat) 09:22 | URL #- [ 編集]
初めてこちらの掲示板に投稿させて頂きます。
西武が1位指名しそうな選手と個人的に指名すべきと思う選手を書かせて頂きます。
まず誰を指名しそうかという点ですが、西武は今年優勝しましたので来年の戦力ではなく数年後への投資という観点を強めると思われます。
その上で将来性の高い投手はやはり1位ではないと獲得は難しいという事で1位は投手だと思います。
投手の即戦力候補で言えば日体大・松本と東洋大・上茶谷ですが、彼らではなくて西武は甲斐野・梅津・渡邉を高評価するのではないかと思います。
その理由は直球が速い、もしくは速くなりそうな投手だからです。
ここ10年くらいで西武が指名した投手はいずれも直球が速く力強い投手ばかりだからです。
即戦力性ではなく将来大きく育ちそうな投手という観点で選ぶと甲斐野・梅津・渡邉あたりになるという事です。
さて、西武が1位指名したほうがいいと私が思う選手ですが、それは浦学の渡邉です。
理由は渡邉SDを含め多くのスカウトがフォームが素晴らしいと絶賛しているからです。
フォームが良い投手は伸びると思います。
現時点での実力はそこまでではないので他球団は外れ1位程度の評価になりそうですが、西武は一本釣りで行くべきだと思います。
| SAVA | 2018年10月06日(Sat) 08:38 | URL #qaxVGerA [ 編集]
巨人が吉田ではなく、根尾の一本に絞ったようです。これを考えると、他球団はかなり遊撃手に悩んでいることが分かります。根尾、小園、太田など、将来が期待されている遊撃手は西武の2巡目まで来ないと考えています。源田と今年の高校生は7歳差ありますし、源田のFAの時に他のショートを大成させておかないといけない。西武の場合守備が上手ければ、あとはお得意の打撃指導があるので、自分は守備が高校NO.1の小園を推します。
| 西武ファン | 2018年10月06日(Sat) 07:28 | URL #- [ 編集]
らいおん丸様
ご賛同ありがとうございます。心強いです。後は渡辺SDが決断出来るかですね。もし野村佑希を指名すれば1987年の鈴木健以来のセンターライン以外の野手1位指名になります。確か1996年の玉野宏昌はショートだった気がします。去年の清宮幸太郎さえ回避したので、野村佑希を1位指名したら大英断ですね。実は私は去年、清宮幸太郎の1位指名を希望していましたが、内心、渡辺SDの動きから村上宗隆を一本釣りするのではと考えていました。田嶋を1位に決めて、村上を2位で行けると判断したことで村上との縁はなくなりましたが。今年の野村佑希をどう判断するかですね。単独1位で行かないと村上同様に外れ1位競合と見ています。

はぴ様
自分の希望が決まらなくてもいいのでは?当日の楽しみにするのも良いでしょうし。自分が編成部長になったつもりで楽しんでみてはどうでしょうか?

1位指名は究極のロマン枠ですから。私は野村佑希に村田修一のような大型三塁手になるロマンを見ています。
| YOSHIKI | 2018年10月06日(Sat) 07:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
いろいろな意見がありますが、私はセンターラインで太田内野手単独もありと思いましたが、意外と人気あり単独指名は難しいかもしれません。3位指名で増田内野手、もしくは即戦力の山野辺内野手を狙い。1位指名は将来の長距離砲野村内野手単独指名でいい気がします。西武には浅村、山川、中村と世代事の長距離砲が存在し、確かに今は打高投低です。だたドラフトは5年先をみて行うもの。そう考えると、野手より投手の方が揃っていると思います。おそらく5年後は今井、伊藤、平良、が3本柱になっていると思います。彼らは26歳。野手を想定すると源田が30になりFA取得。間違いなくショートのいなくなる球団は動くでしょう。山川も昨年契約更改では保留しましたし、FA時には西武はひき止めるのは困難と思います。西武は浅村を残すことに集中し、浅村がチームにいるうちに、ポスト山川を探す必要あります。野村は群馬出身で埼玉です。西川は関西ながら、栗山のように可能だと思っています。ショートは源田いるうちに獲得しておきたいです。西武に必要な投手は左です。来年及川投手(横浜)を指名すればいい。
| らいおん丸 | 2018年10月06日(Sat) 00:53 | URL #- [ 編集]
皆さんの意見を拝見してわかりました。

決まりません!
どこに辿り着くやら・・・。

ただ言えるとしたら、指名されても1ファンとして嬉しいのは誰か。
根尾、藤原、野村佑、梅津。
次点が甲斐野。(上茶谷は伸びる部分の限界を感じてしまいました、素人評価です、すみません)
以上5人とかなり範囲は広いのですが、最近になり吉田もフィーバー振りから有りだなぁと感じています。もちろん即ローテではないでしょうが、まだ甲子園疲労が残っていてもおかしくない中、先日自己最高を塗り替えた点で評価を上げました。
| はぴ | 2018年10月05日(Fri) 19:01 | URL #- [ 編集]
ドラフトが迫ってきて皆様の投稿も熱を帯びてきましたね。自分が出した野村佑希を1位とした改造提案1に異論反論があるのは承知の上です。西武ファンと言っても、野球観や選手の好みは多様なので、お互いの思いを良い意味でぶつけ合えたら幸いです。

さて、私が野村佑希の1位指名希望するのは、野村が希少価値の高い天性の長距離打者であるからです。以前も述べましたが、強振して飛ばす力だけではなく、無駄な力を抜いて7,8割の力で軽く振り抜いてボールを飛ばせるのは天性の長距離打者だからこそなせる技です。

野村違いで、野村克也氏はエースと4番は育てられないと仰っています。私には難解な表現なので、私なりに補足させてもらうと、選手は育成していくものですし、育成していかなければいけませんが、「スーパーエース(沢村賞級の投手)となるような速球派と4番打者となるような天性のスラッガーの選手の成長は元来の素質が大きく左右する」ということを仰ったと理解しています。

野村佑希はその天性の素質を持っていると私は考えています。だからこそ、1位指名を強く希望するのです。

私は去年、全国的な知名度とホームラン打者としての計り知れない魅力から、一塁手である清宮幸太郎選手の1位指名を希望していました。しかし、先発左投手の補強が優先というチーム事情もあり、その希望は実現しませんでした。清宮は故障と日本ハムの選手層の厚さもあり、1年目の松井秀喜氏のような活躍はできませんでしたが、今後、松井氏と遜色ない活躍ができる選手だと信じています。安田尚憲選手、村上宗隆選手も清宮選手と切磋琢磨し、今後の日本を代表する左打ちの長距離打者になってくれると信じています。

西武は残念ながらこの3人を指名することができませんでした。今年こそ5年後の長距離打者候補を獲得する年だと考えています。

それというのも、来年はポスト中村剛也となり得る長距離打者の人材に乏しいからです。今の高校2年生や大学3年生がこれから成長して注目すべき長距離打者がそれなりに出てくるかも知れませんが、4番打者を期待される天性のスラッガーは最終学年になる前に大抵頭角を現しています。2年後だと東海大相模の西川僚祐外野手がいますが、西武は東海大および附属高校とのパイプが無いに等しいです。巨人に原辰徳監督が復帰して、益々西川獲得は不可能でしょう。

花咲徳栄からは愛斗、西川愛也の2名を獲得しています。特に右大胸筋を断裂して送球が完全にできない西川を指名した西武と花咲徳栄の関係は悪くないはずです。

愛斗が多村仁のような強打の外野手、西川が全盛期の西岡剛のようなセカンド、野村が村田修一のようなサードに成長した西武ライオンズの姿を想像してみて下さい。夢が膨らんできませんか?

もちろん身体能力と人物共に優れた根尾も欲しいですし、太田椋選手は浅村や巨人・坂本のような選手になる可能性を秘めていますが、源田があと7~8年は元気そうな現状ではショート専門の2選手より、三塁手が適任の野村佑希が欲しいです。以前も言いましたが昨秋から今春までサードを守っていた時はホームランも量産していましたし、三塁守備が足かせになるタイプではないでしょう。昨夏は5割2分、2本塁打、6打点、投手を兼任していた今夏は昨年より打率が下がりましたが、4割、2本塁打、6打点を記録しました。大阪桐蔭勢よりは印象は薄いかも知れませんが全国大会での実績も十分です。競合1位クラスではありませんが、単独1位指名に見合った選手だと私は考えています。

皆さんが心配な投手については、先述した改造提案1で書いたとおり、2位、3位ので先発投手を2人(特に左投手)、5位、6位でリリーフ投手を2名獲れば、層を厚くできます。

以上から、私は野村佑希選手の1位指名を強く希望します。
| YOSHIKI | 2018年10月05日(Fri) 17:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
個人的な願望です。
まず、来期のローテ候補になる左腕先発投手を2位又は折り返し3位で指名すること。
候補として、高橋(八戸学院大)、鈴木(富士大)、富山(トヨタ自動車)から。

現有戦力で来期ローテ候補として、佐野、斎藤大は制球力のなさから、武隈は中継ぎでも怪しいので、先発候補としては今更感が拭えず期待しません。

次に、将来的な左腕先発候補の高卒投手を下位で指名すること。
候補として、垣越(山梨学院)、草薙(国士館)、矢澤(藤嶺藤沢)、河村(日大三)、横川(大阪桐蔭)、川原(創成館)から。

1位については、高卒野手(両野村、太田はそれぞれ特徴あって誰が上位とか決めかねます)又は大学投手(東洋大3人、松本もそれぞれ特徴あり)の誰になっても不満無しです。
ただ、競合からの、外れ外れにならない単独指名が出来そうな候補が希望です。(人気の根尾、藤原、小園、吉田は避けたい)
| オールドライオン | 2018年10月05日(Fri) 16:17 | URL #- [ 編集]
ナナレオさま、おめでとうございます!嬉しいですね!
完全同意です
個人的に右打ち内野手指名なら、太田>野村大>野村佑 ですね
有力外野若手が鈴木、戸川、高木と、みんな左打ちだから、たしかに右打ちがほしいとこ(内野入れても山田と金子と愛斗だけ?)

今年も去年同様、1位に野手を指名、2位に投手が主流っぽいので、3位以下で岩城(九産大)、中山(東洋大)やライオン丸さん推しの山野辺(三菱岡崎)は取れそうですね
どっちがいいのか?

野村大に関しては、ソフトバンクの1位指名と予想してるので、縁はないかな?
あるなら太田でしょうね
| soke | 2018年10月05日(Fri) 14:48 | URL #- [ 編集]
皆さま、優勝おめでとうございます。個人的には高く評価した1位森友、2位山川指名が身を結んだことを喜んでいます。
当時は大砲、打力不足の不足が明らかでしたから3位で山川井上園部奥浪の長距離砲ライン狙いを推奨していました。結果2位は高いかなと思いましたが、スカウトお見事でしたね。


個人的には野村佑希は行くところがなくなっての外れ1位ならともかく、単独1位は無しですね。外れ1位なら太田に行くべきかと思います。
理由はセラティーヨさんと同じく、中村の後継者としては見れないからです。投手は野球選手に優れた選手がやるポジションですが、守備力については無くてもやるポジションなんですよね。特に花咲徳栄の場合は消去法投手のため守備力については参考にはならないかなあと思います。
最終的に一塁、もしくは外野で落ち着くと見ています。それでも別に構わないと思うのですが、センターラインでは無いですから1位で行く必要はなく、2位で狙ってみて無理ならサード補強or大砲補強の野村大樹、林ラインでも良いように思えます。
サイズから宜保や野村大は好みでない球団は指名を回避する所がそこそこありそうなので2番手としては良いと考えています。


西武という球団で指名しそうという意味では辰己より藤原ですね。
藤原は左投げですがしっかりとした肩は持っていますしセンターが出来る能力はあります。
一方で根尾の評価高騰や吉田のプロ入り表明による投手単独が狙える状況下で藤原は目立たない訳ではないのですが穴が空きそうなポジションのような気がしています。
今年は指名公表は無いような気がしますので、当日になって単独指名可能と見れば指名の可能性が最も高い選手と予想します。
| ナナレオ | 2018年10月05日(Fri) 14:02 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
はぴ様

大将先発の情報ソースは3日付スポニチの以下のタイトル記事です。『西武ラスト2戦でルーキー初先発 4日伊藤翔「期待に応えたい」 斉藤大は6日ソフトB戦』
過大な期待はしていません。試合を壊さず、形になれば今は十分だと思いますし、好投したから来季は先発ローテというほど甘くはないですよね。
去年に高木渉が掘り出し物的に指名→田代二次通告というのがありましたが、おっしゃるように獲得状況によって二次で対応はあると思います。
| なおなお | 2018年10月05日(Fri) 13:29 | URL #iTjmOg4w [ 編集]
1日の西スポの鈴木葉留彦インタビューで『うちも例えば中村、栗山はどこまでやれるのか。今年の活躍を見ても分かるように、彼らは強い。でも、あいつらを引きずり下ろすような選手を見つけないと。それが競争。』というのがありました。
必ず高校生の長距離砲は狙ってくると思います。
場合によっては残り方次第ではダブル野村両獲りのように同タイプ同ポジション(名前まで)で複数指名も、今年ならアリではないかと思います。獲得後にファームで捕手、ファースト、左翼も合わせた適正を探っていけばいいですし。
| なおなお | 2018年10月05日(Fri) 13:04 | URL #iTjmOg4w [ 編集]
光成、伊藤、そして明日は大将なんですか⁉
完全に現有戦力洗い出しですね。
でも1試合でどれだけ参考になるか?ですよね。
やはり欲しいのは先発、ここが決まらないとですよね。スバル高橋なんてどうですかね?

それと2次通告ですが、あるなら藤澤オンリーかなと思います。新出なりを指名すればあるかな?川越はギリギリで外野コンバートになりました、そこ以外は予想とおりですね。

| はぴ | 2018年10月05日(Fri) 12:30 | URL #- [ 編集]
西武ファンとしては浅村FAが気になるところ。もしFAなら現在戦力なら外崎セカンドだが、外崎は外野手ならトリプル3も狙える。私の構想では3番外崎か、1番に外崎、3番秋山になる。問題は浅村が抜けるセカンド。ここに源田のように即戦力内野手は入れば問題ない。そこで狙うのは山野辺翔内野手。彼も足もあり、小柄ながら長打力もある。3位指名もあり。
| らいおん丸 | 2018年10月05日(Fri) 10:56 | URL #- [ 編集]
スポニチの戦力外報道の記事の中で『渡辺久信SD兼編成部長は、ドラフト会議での投手指名について「獲りたくても獲れない場合もある。最後は(会場の)テーブルの上で決まる」と話した。』というのがありました。
指名順の兼ね合いもあると思いますが、「獲れなかったので野手を多く獲得した」というような後日談があり得るような言い方だと思います。
別の観点からすれば、最近の指名でもよく見られる「上位で消えているはずの選手が残っている」のを指名するという抜け目なさにも期待したいです。
それから明日のシーズン最終戦は齊藤大将が先発予定ですが、獲得時竹下潤スカウトの「先発」とのコメントがあり、のちにファームの杉山賢人コーチの「彼の場合は先発よりも毎日、試合に登板してその中で修正するほうがいいのではないかという結論に達しました。」で現在中継ぎですので、ゆくゆくは先発に戻る可能性もあると思います。もちろん賛否あるでしょうけど。それで明日先発の結果次第では左腕先発候補指名の優先順位に影響が出るかなとも期待しています。
| なおなお | 2018年10月05日(Fri) 10:33 | URL #iTjmOg4w [ 編集]
西武の編成をみていると右は長距離砲(中村、山川、清原)、または中長距離砲(中島、浅村、外崎)狙い。左は1番、2番タイプの足のある選手(松井、小関、大友、秋山、源田)+プロで中長距離砲に仕立てる補強。ここにあてはまるのが、野村、太田、増田、辰巳、米満あたりと思います。編成では左の野手が増えて、右の中長距離砲になるタイプと長距離砲が不足しています。私は野手を多く指名すると思います。野村1位指名なら、3位指名で増田を指名するのではないかと。太田1位指名なら4位指名で米満内野手あたりの指名になるとみてます。右の投手は駒は足りているので左投手指名するのではないでしょうか?
| ライオン丸 | 2018年10月05日(Fri) 09:34 | URL #- [ 編集]
正直言うと、指名するかどうかは別として野村一位は個人的には「なし」です。2軍の守備指導力、打撃指導方針と本人の話を総合的に考えれば「サードの大砲として」なら西武とは噛み合わない可能性が高いと私は判断しました。同じことが富士大の鈴木左腕にも言えますがこちらは意識の問題的にそもそも西武に入ってはいけないと思います。
優勝記念ということで色々雑誌を買ったのですがどうも高木渉のオフの支配下が内定済みみたいですね。
| セラティーヨ | 2018年10月05日(Fri) 08:53 | URL #- [ 編集]
西武は本当に投手中心になるのか?昨日戦力外選手が発表になりましたが、FA選手は置いておくと考えて、現状の西武の編成は支配下選手が、投手39名からマイナス6名の34名。野手は25名からマイナス2名+1名(川越外野手)の24名となっています。この内育成2名なので支配下は22名です。22名では2軍野手はギリギリ。投手は実質3名程度。野手は少なくとも4名以上指名すると予想しています。 私もドラフト1位指名は野村内野手(花咲徳栄)か太田内野手(天理)の1本釣りと予想。二塁、三塁を狙えるポスト浅村を狙うのか、それとも内野、外野守れる中田翔を狙うのか? 野村選手はハムの中田のようになるような気がするんですよね。投手はやはり左が足りないです。コントロールに課題はありますが、高橋光成、伊藤翔、今井、郭の復活と年齢の若い投手が既に1軍で結果を残しているのでドラフトでは左投手2名。右1名とみています。右投手はリリーフで鎌田投手(徳島)を指名するとみてますから、左は2位指名で鈴木、高橋、福田、高橋拓巳、小島、富山らから2人獲得すると思います。1位指名は太田内野手じゃないかと密かに思ってますね。渡辺SDがずっと追いかけている選手とのコメントが気にかかっています。西武はそういう選手は絶対に渡さないとの思いが強い球団なので。
| ライオン丸 | 2018年10月05日(Fri) 06:58 | URL #- [ 編集]
個人的にはあとは万波、河村がどうか?ですかね。
記事であるスカウトが12人揃わないとコメントしていましたが、数年後の活躍具合は分かりませんが、パッとみは人材豊富な今年かと。

少なくとも昨年の清宮オンリーワンとはうってかわってスター揃いです。他球団を恐れず「ここだ!」という信念を持って入札してくれれば満足です。むしろ抽選でも挑んで欲しいなと。

それともうひとつ。ペナント始まった時から思っていた事なんですが、大砲候補は左を狙っているかもという思い。
浅村・山川・中村・メヒア、下には愛斗と右揃い、無理して左に拘らなくてもいいのですが。
その捨てられないパターンから、

投手→投手→林。
ライオンズが頭で投手に行って、「さぁ2位で野手を指名」って描いていたらごっそり指名済みだった!なんてパターンの場合です。
| はぴ | 2018年10月05日(Fri) 06:26 | URL #- [ 編集]
吉田プロみたいですね、役者が揃いました
奈良間が届け出してないの、惜しいわ・・・
1、2位で投手で、3位で宜保になりそうな予感
| soke | 2018年10月05日(Fri) 02:15 | URL #- [ 編集]
吉田投手は関係者の話でプロ志望とのこと。
1位で投手指名の可能性が大きいと思われる西武が、競合覚悟(西武含め3球団?)で選択希望する可能性も確かにありそうです。
吉田を指名できれば、2年目位には戦力として計算出来そうです。

ただ、その場合は抽選で、外れ1位の想定も必要です。
例えば、野村佑希を外れ1位で希望の場合は、更なる競合が予想され、指名できるかは運次第となります。
北村(近江)や森下(東海大相模)の進学で強打の三塁手候補が少なくなり、野村人気も高まりそうです。

今回のドラフトで、中村後継と菊池ロス補充の両方を狙う場合には、野村を単独1位で選択希望し、2位、3位でローテ候補の左腕投手指名という形の方が実現性は高そうかと思います。
| オールドライオン | 2018年10月05日(Fri) 01:39 | URL #- [ 編集]
自由枠二つ使って後藤長田取って以来(純粋な1位指名だと高山)、野手の1位指名は捕手の細川炭谷森だけですかね

西武投手陣は元々右投げ偏重でしたね
| ハウ | 2018年10月05日(Fri) 01:17 | URL #- [ 編集]
過去の傾向から言えば野手の1位指名は「打てる捕手」の森だけ
しかも直前に単独指名できることわかってからの急遽変更
魅力的な投手がいないのはたしかですが、結局センターライン以外の野手が1位になる可能性は低いと思います
私の希望抜きで予想すると1位は吉田か上茶谷で、外れ1位が甲斐野か浦和学院の渡邉、そこも外したら野手の太田と予想します
個人的に気になるのは壮行試合で好投した戸郷ですね、ただライオンズの2位3位には残ってないかな・・・
| ぽぽろん | 2018年10月05日(Fri) 00:02 | URL #umQT2STQ [ 編集]
小園派というよりかは太田派ですね。太田が来てくれると嬉しいのですが今年の高校ショートの1番は私の中では小園だったので小園を推しただけです。
高橋選手の手投げ感は確かにありますが、西武が優勝とは言いませんが、毎年aクラスを目指すのであれば左腕の即戦力を目指した方が良いと思いました。武隈を先発で起用するのか中継ぎで起用するのかは分かりませんが、どちらにせよ左腕の先発・中継ぎの少なさは他球団に比べて少ない。鈴木・高橋がどちらも残って来たら高橋の方が良さそう。広島はあまり鈴木に興味はなさそうだしワンチャン3位で鈴木もあり得ると思います。
| 西武ファン | 2018年10月04日(Thu) 22:08 | URL #- [ 編集]
西武ファンさんこんにちは
鈴木・高橋の比較ですが、私は高橋の手投げ気味のフォームが気になりました。威力あるストレート、程よく荒れるのも考え方としては魅力になりますが。
そして小園派ですか。今年は同じファン目線でもかなり別れますね!はたして我がライオンズ入札は誰でしょうね!
| はぴ | 2018年10月04日(Thu) 21:38 | URL #- [ 編集]
鈴木がこの時期に成績が悪くなっているのは良いと捉えるのか、それとも悪いと捉えるのか、それは人それぞれだと思いますが高橋が2巡目に残っているのであれば高橋の方が断然いいと思います。今の鈴木だと準ロマン枠と言われてもおかしくありません。素材は完璧ですがここから大成するのは高橋の方が可能性が高いと思います。鈴木は0か100までとは言いませんが10か100ぐらいだと思います。
1位指名ですが、今年は割と2位レベルの投手はかなりいるので1位は野手で良いと思います。花徳の野村も確かに良いですが、ずっと追いかけてる太田君も良いと思います。ずっと追いかけてるのでプランもなんとなくは考えてそうですし、坂本2世と言われてるほど、良い能力・素材はあります。太田でも良いなぁと考えていたら小園を1位指名して、外れで太田は確実に取れると思うので最初の指名は小園君を推したいです。
| 西武ファン | 2018年10月04日(Thu) 20:44 | URL #- [ 編集]
楽天 吉田輝星 外れ 梅津晃大
(東北出身のエース候補獲得)

阪神 藤原恭大 外れ 辰己涼介
(ポスト福留&糸井)

ロッテ 藤原恭大 外れ 辰己涼介
(外野の中軸候補の獲得)

中日 根尾昂 外れ 松本航
(地元スターor即戦力先発投手の補強)

オリックス 太田椋 外れ 齋藤友貴哉
(ショート&右の長距離打者の補強)

巨人 吉田輝星 外れ 甲斐野央
(甲子園のスター獲得or抑え補強)

日本ハム 根尾昂 外れ 甲斐野央
(No.1選手の獲得or先発投手補強)

DeNA 上茶谷大河 外れ 松本航
(即戦力先発右投手獲得)

ソフトバンク 小園海斗 外れ 野村大樹
(ポスト今宮orポスト松田獲得)

西武 ?

広島 小園海斗 外れ 梅津晃大
(ポスト田中菊池or先発右投手補強)

我らが西武ですが、
先発左投手補強を重視して高橋優貴を一本釣りするか、ポスト中村剛也として野村佑希を一本釣りするかで別れるでしょうが、評価の下がった鈴木翔天を2位で獲る前提で1位野村佑希を強く主張します。

土肥コーチはローテーションの組み方、リリーフ起用に少し疑問がありますが、菊池雄星のフォーム指導で力を発揮しました。肘痛後に不調の鈴木翔天の再生にも指導力を発揮するでしょう。

2位で高橋優貴、鈴木翔天が獲れなくても、社会人左腕を2位で確保出来ます。

だからこそ野村佑希を1位でいくべきです。
| YOSHIKI | 2018年10月04日(Thu) 19:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
志望届け提出か進学か、段々と見えてきましたね。残る目玉は吉田でしょう、私はプロ志望だと思っています。
1位を誰で行くか?皆さん色々思慮されてますね。
多分球団も同じような状況でしょう。そこに他球団の絡みもあるから尚更難しい。
1番リアルに考えておかなくてはならないのは1位よりむしろ2位をどうしたいかのビジョン。ここのシミュレーションだけは間違えたくない所でしょう。
2位のシミュレーションさえ固まれば野手だろうと抽選だろうと堂々といけます。

さて、その2位では、私は「鈴木に行くのでは?」と予想します。万が一八戸学院高橋と富士大鈴木両名が残っていたら?ですが、それでも私は鈴木を推しますね。しかも天秤にかけるなら鈴木の方が残っていそうですし。
そして逆引きして1位は野手かなぁ?が現状予想です。
大阪桐蔭からの指名はチームバランス(人数)からあまりよろしくはないかと考えています。
当然根尾・藤原の二人は実力からして大歓迎です。
ただ花咲の野村が1番バランスはいいなぁと思っています。
| はぴ | 2018年10月04日(Thu) 18:59 | URL #- [ 編集]
藤原投手お疲れ様でした。豊田投手、玉村投手、福倉投手、坂田選手もお疲れ様でした。

5枠減、これに雄星、松井の退団がほぼ確定。二次もありそうですかね。
| セラティーヨ | 2018年10月04日(Thu) 16:11 | URL #- [ 編集]
①野手の有力が少ない
②ファーストしかできないのに、昨年の清宮人気、外れも安田・村上
③下位チームがとこごとく「打てない」チーム
④今年は投手の目玉はいないが、2位でも3位でも数はいること

から

根尾・・・中日(ほぼ公言)、ハム(今年の顔を)
藤原・・・阪神(貧打解消と若返り)、ロッテ(昨年安田で今年は外野の核)
小園・・・広島(二遊間後継)、オリックス(ポスト安達)
野村大・・・ソフトB(王会長直系でサード)
吉田・・・巨人(逆指名されてる&菅野後継)、楽天(石井GMの影響力まだ小さければ、昔からの球団方針&地元)
辰巳・・・ヤクルト(村上の成功と青木後継と比屋根切り)
上茶谷・・・DeNA(右のエースと視察情報)
???・・・西武

太田涼・・・広島のハズレ

でしょうか?

ほか、甲斐野、松本、齋藤友、梅津あたりは1位だと思うのですが

| soke | 2018年10月04日(Thu) 15:47 | URL #- [ 編集]
第1回選択希望では、西武を除く11球団が4人の高校生を希望。(吉田投手が志望届提出として)

藤原にロッテ・ヤクルト、小園にオリックス・広島、根尾に中日・日ハム・横浜・阪神・ソフトバンク、吉田に読売・楽天と独断予想。

残る外れ1位候補は、甲斐野・梅津・上茶谷・松本・辰巳・野村佑希・野村大樹・太田の8名を予想。

西武の第1回選択希望は、競合なしと見ての甲斐野投手を選択と予想(朝令暮改で、自信なしで、本当に難しい)。

個人的には、守備動きの衰えが目立つ中村後継の野村佑希で不満無しですが、優先されるであろう現場要望は投手指名ではとの考えです。
 避けて欲しいのは、1位競合外れで、外れ1位野村佑希での根尾・小園外れ球団と競合するケース。

個人的希望は、高橋(八戸学院大)を1位単独指名で、左腕ローテ投手の確保を優先が理由です。
(第1回選択希望選手としてはやや物足りなさも感じますが、西武の2位順位までは残らないと予想)
| オールドライオン | 2018年10月04日(Thu) 15:37 | URL #- [ 編集]
西武のドラフトは1位指名は実力人気共に備えた甲子園のスターを獲得してほしい。吉田、渡邉、根尾、野村の4人が1位指名候補。 投手なら吉田指名、外れ渡邉、野手なら根尾指名、外れ野村の選択。2位指指名以降はYoShikiさんと全く同じ選手になりました。 吉田指名は以前はスケールと巨人縛りから指名反対でしたが、12球団OKなら指名してもいいと考えます。浦和学院渡邉投手の1本釣りもあり。まず大学社会人に1位指名でほしい投手が見当たりません。野手なら辰巳外野手。制球のあるとされる上茶谷、松本ですが、上茶谷はストレートのボリュームが足らないと思ってます。完成度は大学で1番ですが、被安打が多い。松本は十亀と同じ、ワインドアップで投げる時にはためを作れていい球いきますが、セットポジションになると球威も制球の精度も落ちる。甲斐野投手は中塚投手同様に制球が課題です。1番面白いのが梅津投手ですが、素材のみの投手。まだ高校生の吉田投手や渡邉投手の方が完成度は高いと見ます。野手なら根尾内野手。今年のドラフトでは抜けています。外れたら長距離砲の野村か、辰巳外野手。2位指名は左腕。八戸の高橋投手か、日本生命の高橋拓巳投手の指名もありです。3位指名は坂東投手。
| ライオン丸 | 2018年10月04日(Thu) 06:12 | URL #- [ 編集]
ライオンズが10年ぶりの優勝を果たして、さらに10年ぶりの日本一に向けて夢が膨らむばかりですが、ドラフトは刻一刻と迫っています。今日は指名人数について考え、改造提案1を披露したいと思います。

第一次戦力外通告がまだ出ていませんが、育成ドラフトが始まってから10年間、西武の指名人数は1回につき大体6名です。育成を含めて8名程度ですから今年も基本線は6~8名の指名になると見ています。今年は結果を残せていない30代前後の選手を中心に例年より少し多く戦力外になる気がします。

度々申し上げているとおり、今年は1位で是非獲りたいという選手が少なく、上位指名を考えると人材不足の印象です。しかし、3位~5位の中位クラスの選手は厚く、ここで中継ぎで使える選手を確実に押さえて置く必要があります。

私が以前お話した提案1はこの考え方が基本になっています。投手力補強が第一の課題ではありますが、1位ランクの選手がいないなら、無理に1位指名を投手にこだわらず、2位以降で実戦派投手を数多く獲得すれば良いと考えています。広島、西武、ヤクルトを見てもらえば分かりますが、現代野球では、スーパーエースがいなくても実戦派の投手を多く抱えて、打線が強ければ上位進出できます。

また、最強打線の陰で目立っていませんが、ポスト中村剛也となる三塁手が二軍にいません。若手は二遊間タイプが重複して、二軍では日替わりでサードを守っている状態です。長距離打者の育成は3~5年はかかる事と中村の35才という年齢を考えれば、今年獲って置く必要があります。以上を踏まえて、改造提案1を披露します。

改造提案1
1位 野村 佑希 内野手 花咲徳栄高
2位 高橋 優貴 投手  八戸学院大 または
   鈴木 翔天 投手  富士大
3位 山上 大輔 投手  立命館大  または
   板東 湧梧 投手  JR東日本 
4位 米満 凪  内野手 奈良学園大
5位 瀧中 瞭太 投手  ホンダ鈴鹿 または
   鎌田光津希 投手  独立L徳島IS
6位 左澤 優  投手  JX-ENEOS または
   矢澤 宏太 投手  藤嶺藤沢高   
7位 柘植 世那 捕手  ホンダ鈴鹿

1位予定の野村佑希は外れ1位では競合する可能性あり。楽天、DeNA辺りと競合するでしょう。頓宮、中山と比べた場合、三塁を守れる点と無駄な力を入れずに軸回転で打球を飛ばせるのが魅力です。また、近江・北村恵吾が中央大進学のため、右打ちの長距離打者は野村佑希のみに近い状態です。

2位予定の高橋優貴は外れ1位で指名される可能性があります。吉田輝星が大学進学の場合、楽天が1位指名するかも知れません。鈴木翔天は去年の状態なら1位候補ですが、春季の肘痛、秋季の不調を考えて2位後半で獲れると見ています。

3位予定の山上は目立ちませんが、大きな故障もなく、完投能力、奪三振率共に高く、成績も安定しています。先発右投手としての魅力にあふれています。他球団に獲られたらJR東日本・板東湧梧を確保したい。

4位予定の米満凪は左打ちのスピードスターとしての期待です。本職はショートですが、セカンド、外野も守れて使い勝手の良い選手です。外崎のバックアップとして期待しています。

5位予定の瀧中瞭太は右のセットアッパー候補として期待しています。他球団に獲られたら、独立リーグ徳島インディゴソックスから鎌田光津希を指名したい。

6位予定の左澤優は左のリリーフの補強です。他球団に獲られたら、高校生ですが矢澤宏太を将来の速球派左腕リリーフとして押さえて置きたい。

7位の柘植世那は捕手層を厚くするための補強です。炭谷がFA移籍するかどうかに関わらず押さえて置きたい。この順位で入団してくれるかは調査が必要ですが・・・

現状としてはこのように考えています。
   
| YOSHIKI | 2018年10月04日(Thu) 05:43 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
阪神が和田一浩を打撃コーチとして招聘検討ですか
まだ分かりませんが、解説いいし将来監督かコーチして欲しかったから少しショック

2位指名が後ろの方だし、今年は指名どうなるか
流出多いからドラフトだけだと毎年2、3人当てるくらいじゃないと厳しいかな
| ハウ | 2018年10月03日(Wed) 23:40 | URL #- [ 編集]
みなさま、優勝おめでとうございます
なにせ、10年振り余韻に浸ってました。やっぱりたまりませんね

さてドラフトですが、「投手力の補強」か「打力の維持」かで1位が変わってきます
現在一軍出場中の山田、二軍で二けたHR愛斗との比較ですが、打力では、内角打ちのうまさで、個人的には藤原が抜けていると思います
森もこんな風に内角を引っ張ってたなと、、左投げなのがネックですが、一年目から使えて、しかも伸びたら秋山や柳田でしょう
抽選でしょうが、十分価値ありです

投手1位なら、松本です
今井がQSできてるのは、体力とあのチェンジアップのおかげです
ローテ投手で、榎田のようにバツグンのコントロールがないピッチャーには落ちる球は必須です
伊藤翔は評価高いですが、ローテは守れないと踏んでいます
来年は多和田、今井、榎田、(十亀、武隈)しかいませんし、ケガ人でたら終わりです
郭、ウルフでは外国人枠があります
ライオン丸さんのおっしゃるとおり、リリーバーに外国人枠を使いたいとこ・・・じつに悩ましいですね
| soke | 2018年10月03日(Wed) 14:06 | URL #- [ 編集]
フォーム改造中だった高橋光が今夜の日ハム戦で先発です。来期のローテ投手として計算できるような好投を期待です。
(投球後に体が一塁側に流れなければ、いけるのではと思います)
多和田、今井、榎田、高橋光を中心とした先発ローテが組めれば、今ドラフトでの指名方針にも影響しそうです。

同じ高橋(八戸学院大)ですが、多和田の奪三振記録を塗り替えて他球団の人気が気掛かりです。
個人的には、西武の2位には残っていないかと思っています。
| オールドライオン | 2018年10月03日(Wed) 10:43 | URL #- [ 編集]
どうしても1位でいきたいなぁという投手は居ないのですが、1位じゃないと当然厳しい投手、2位では確約がもてない微妙な投手、と二兎追うもの一兎も得ずに成りかねないのが現状。
八戸高橋なんてライオンズの雰囲気有りますねぇ。彼も2位で残るのか?は読めないシナリオ。
皆さんおっしゃるとおり左腕は必要ですね。榎田も通用しています、もう1枚は欲しいですね。
| はぴ | 2018年10月02日(Tue) 22:44 | URL #- [ 編集]
菊池がメジャー移籍が濃厚な以上は左腕補強は欠かせませんね。

広島カープコメント欄の野球好き様の情報によれば、富士大・佐々木健はNTT東日本入りが内定したそうです。私が以前披露した提案1は見直したいと思います。

佐々木以外だと3年生から注目されていた富士大・鈴木翔天、八戸学院大・高橋優貴ですが、この2人なら高橋優貴を推したいと思います。決め手は、あるぱかさんが仰るように、奪三振率の高さと安定感です。高橋は佐々木健とのエース対決も制しました。提案1をベースに考えると、2位指名することになりますが、以外と残っているかも知れません。

1位指名で消えるのは、
吉田輝星、根尾昂、藤原恭大、小園海斗、太田椋、野村佑希、甲斐野央、上茶谷大河、梅津晃大、松本航、辰己涼介、齋藤友貴哉の12名

2位指名で消えるのは、
頓宮裕真、富山凌雅、山本隆弘、高橋拓巳、板東湧梧、近本光司、渡邉勇太朗、勝野正義、野村大樹、勝又温史と10名が上がり、高橋優貴でも鈴木翔天でも指名できます。楽天に高橋優貴を指名された後なら、鈴木翔天ですね。

小島和哉にいくのは、高橋優貴も鈴木翔天も指名されていた場合の3位指名ですね。
| YOSHIKI | 2018年10月02日(Tue) 20:50 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
オールドライオンさんのおっしゃる通り、私も上位で左腕を獲得するのではと考えています。ローテに一人か二人いれば、相手の目線を変えることができますし、よりローテのバリエーションが豊富になります。
今年の西武は主に左投手に苦しみました。日ハム・加藤やSB・ミランダ、大竹、オリックス・アルバースなど、ローテの中心にいないような投手でもチームによっては抑えることができたりするので、サウスポーは貴重であると言えます。
DeNAのような左腕大国を目指す必要はないと個人的には思っていますが、雄星がメジャーに行くのなら、なおさら左腕の獲得は必要ですね。

ドラフトでは、大学生なら鈴木(富士大)、高橋(八戸学院大)、小島(早稲田大)、福田(道都大)らが上位候補でしょうか。
社会人なら、富山(トヨタ)、坂本(住金広畑)が上位候補だと思っています。

その中でも、私が注目しているのは小島です。4年春までは厳しいのではという評価が多かったですが、秋になって一気に評価をあげてきましたね。
各球団のスカウトからも、上位候補だとかコメントも出してきているので2位もしくは3位くらいで消えるのではと思っています。
スタッツも秋になってだいぶ良くなりましたし、四死球率も奪三振率も自己ベストです。カットボールを覚えたようで、そこから何かを掴んだのかもしれませんね。榎田もカットボールを得意としていますし、何よりも地元の投手ですし、3位くらいでの指名があるかもしれませんね。

八戸学院大の高橋も評価が高いです。春はだいぶ乱調していましたが、持ち直してきた感じです。相変わらず奪三振率がですし、北東北大学野球リーグの奪三振記録も更新しました。
四死球が多いのが気になりますが、西武が指名する2位までには消えていると思います。

鈴木(富士大)は怪我をしてから、あまり良い情報は聞かないですね。八戸学院大に打ち込まれたということも聞きましたし、調子が上がらないのでしょう。ただ、あのチェンジアップは魅力的ですし、長身でまだまだ伸びしろもありそうなので残っていたら指名して欲しいです。

上記に挙げた投手はいずれも過去に指名したことのある大学、社会人チームが多いので十分指名される可能性はあると思っています。
| あるぱか | 2018年10月02日(Tue) 19:09 | URL #- [ 編集]
表ローテ、裏ローテそれぞれに左腕を入れたいとのことで榎田トレード獲得したようです。
昨年の田嶋外れで齋藤大外れ1位も納得です。
このことから、表ローテの菊池がMLBとなると、ローテ候補の左腕投手指名が本命かと考えます。
高橋(八戸学院大)又は復調した場合の鈴木(富士大)の単独指名を予想です。
| オールドライオン | 2018年10月01日(Mon) 23:38 | URL #- [ 編集]
皆さま、おめでとうございます❗

YOSHIKIさん
米満チェックしてみます。ライオンズの外野は中堅も多く、役割もダブるのであるなら松井の枠プラス、トレード等で出ていく人数つまり2が最大だとは思っています。

セラティーヨさん
秋山メジャーは聞いたことあります。、が希望的観測から「生涯ライオンズ」と思います、いや信じます!アウトハイが苦手なので、グイグイ圧されたら厳しいとは思います。年齢的にはラストチャンスなので、全く度外視は出来ませんが。

それとドラフトとは切っても切れぬ戦力外。
それ次第で指名人数も決まってきますね、
寂しいですが。
| はぴ | 2018年10月01日(Mon) 12:19 | URL #- [ 編集]
埼玉西武ライオンズ、優勝おめでとうございます。このまま新黄金期といってほしいです。
個人的に気になっているのは秋山のメジャー志向ですかね。本当にいくかはわかりませんが。

YOSHIKI様へ
楠は東京ガス内定みたいですが佐々木は今のところ情報なしですね……某所でエネオスと噂は見かけましたが裏付けがありません。
| セラティーヨ | 2018年10月01日(Mon) 09:28 | URL #- [ 編集]
西武優勝おめでとう!!
しかし菊池雄星がMLBに行くのは確実な記事が出ましたね〜
浅村の残留も気になりますがこれは左腕をドラフト1で行く気がします 野手も楽しみなんですがしょうがない
とにかく優勝めでたいね
| ぽにょ | 2018年10月01日(Mon) 04:04 | URL #- [ 編集]
はぴ様

藤原恭大は素晴らしい選手ですし欲しいです。準レギュラークラスの選手を安易に獲りに行く事に不安を感じるのも分かります。しかし、米満は外崎と肩を並べるスピードスターになれる逸材と見ています。小柄で地方リーグ出身なので上位3位には入らないかも知れませんが、掘り出し物になる可能性が高いと見ています。実際西武に指名されるか分かりませんが、もし西武に縁があったらぜひ応援して下さい。古い表現ですが、韋駄天というにふさわしい選手だと考えています。

さて、私の提案1で2位を予定していた富士大・佐々木健がプロ志望届を出していません。社会人入りが内定しているのかも知れません。情報があったら教えて下さい。同じく楠研次郎外野手もプロ志望届けを出していません。残念ですが、社会人入りなら活躍を願います。

富士大・佐々木健投手ですが、八戸学院大、青森大戦と北東北大学リーグの上位2チーム相手にKOされています。その点は印象が悪いですね。社会人入りなら、秋季リーグ戦以前に内定しているはずですが、社会人で力を付けて2年後プロにできたら西武に入って欲しいですね。佐々木を2位に位置づけた提案1については再検討したいと思います。

| YOSHIKI | 2018年09月30日(Sun) 22:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
外野手に関しては、私は藤原を推奨していました。その理由は確実にレギュラークラスになる事、愛斗・鈴木の後押しになるからでした。

今の斎藤、金子、木村を押し退けて新人がレギュラーを掴むのは相当な一芸がなければ不可能です。

準レギュラークラスが増えるなら高卒指名の方が私的には理想です。
恐らく来季は愛斗と鈴木を打率等低迷していても一軍に上げて使う、育成しだす、と思っています。
と、いうか正確には望んでいます、かな。
| はぴ | 2018年09月30日(Sun) 20:01 | URL #- [ 編集]
笹川晃平は地元に縁のある選手ですから優遇したいのですが、ライオン丸様が仰るように今年は結果を残せていないんですよね。渡辺SDが仰った通り、ドラフトを補強と言って良いか分からないというのは、投手と野手ともに即戦力というのは難しいということです。

結局、メヒアが足かせになっていますね。外国人で外野手を補強することができないから、ドラフトでの補強になってしまうわけです。西武の状態を考えれば、外国人枠は投手3名、野手1名で回さざるを得ないですからね。

やはり、内外野両方の層を厚くするために米満凪を獲得するしかない気がします。投手は余分にいても問題ないですが、野手は守備位置の重なる選手が多すぎても二軍戦で使えないですからね。米満ならショート、セカンド、外野と使い勝手が良いので余剰戦力にはならないですし。
| YOSHIKI | 2018年09月30日(Sun) 18:52 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は笹川外野手の評価は意外と低いです。イメージとしては長野外野手(巨人)と思うのですが、外野手では都市対抗で緩慢なプレーが目立ち、制球のいいトヨタの佐竹に三球三振は頂けないですね。身体能力が高くても集中力途切れてしまう選手はどうかと思います。社会人ならまだ近本外野手(大阪ガス)の方がいいですが、タイプ的には金子侑、鈴木、近本と重なるのでどうですかね。大島(中日)のようにはなると思いますが
| ライオン丸 | 2018年09月30日(Sun) 17:34 | URL #- [ 編集]
チーム成績が上位でも下位でも、3位までの3人でドラフトでの補強ポイントを最低限補いたいですね。その意味で投手が1位でなくとも上位指名の3位までに投手2名、野手1名のバランスは保ちたい所です。私はポスト中村剛也には野村佑希、ポスト浅村栄斗には山田遥楓と考えています。

ただ、辻監督の場合、浅村がFA移籍の場合は外崎を二塁で固定するでしょう。ただ、右の強打の外野手が不在なので、外崎をライトで使いたいのが本音でしょう。そこで去年の前半戦の山川同様に、前半戦は山田を二軍のセカンドで固定して鍛え上げて、後半戦から源田と組ませる形を取る気がします。金子一輝についてはやはり打力が問題です。長打力は求めませんが、今年の前半のように二軍で高打率を残し、機動力(盗塁)で結果を残すことが浅村の後継者になる条件ですね。一言で言えば右の源田になれたらレギュラーです。今のままでは厳しいでしょう。

以上を踏まえて、外崎修汰がポスト浅村栄斗の本命だとするならば、外野手補強は4位で東京ガス・笹川晃平を獲得すれば良い気がします。
| YOSHIKI | 2018年09月30日(Sun) 12:52 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
辰巳外野手同様に、身体能力系野手で1押しは宜保 翔内野手(未来沖縄)です。投手、遊撃で足も速く、肩も強い。線は細いけど、これはまだ根尾のように鍛えられていない。プロで筋力トレ中心に鍛えたら稼頭央2世になる。上位3枠が2人野手になってしまったけど、2位指名に即戦力社会人投手でいいと思います。
| ライオン丸 | 2018年09月30日(Sun) 07:44 | URL #- [ 編集]
私が方向転換し、辰巳外野手の1本釣りがベストと判断したのは、西武が今年優勝するからです。やっとソフトバンクの牙城を崩して、10年ぶりの優勝。今後はソフトバンクをライバルとして優勝争いをしてほしいのです。私はどちからというと外野手の方が不安なのです。内野手は金子一輝が成長。もし浅村がFAなら守備で彼が1番手です。ミート力もあり小技もできるので9番セカンドでしょう。三塁には山田が入ると思っています。意外にもパンチ力があり20本~30本期待できそうな打撃。何より足も速く、三塁守備も上手いです。中村を休ませながら三塁に山田を使うことができると思います。おそらくこの2人は来年1軍枠に入ると思ってます。浅村FAなら山田、金子をセカンドで競わせるかもしれません。一方外野手はというと外崎、秋山、栗山は変わらないと思います。外崎をセカンドで使うとしたら、おそらく金子侑が入るでしょう。金子侑の打率なら、愛斗や鈴木を使ってもいいと思うのですが、辻監督は外野手も内野手も守りが1軍レベルにないとの判断と思います。確かに愛斗が守備固めで外野手に入った時には落下点にいくのが遅いでした。その点からも打撃力もあり、それ以上に守備力ある辰巳外野手が入るとチーム力は向上し、来年も優勝争いができると思います。一方投手補強はドラフトで1位指名して中心投手になれそうな投手が見当たらないとの印象。西武が目指すチームは昔の近鉄。最下位でも直ぐに優勝チームに戻れる攻撃力が必要と考えます。ソフトバンクを倒すには守れる攻撃型野手を揃えて、投手はタイミングを外して打たせてとる投手を獲得した方がよいと思います。球は速いが、制球力ない投手は西武には合わないでしょう。野上投手、牧田投手、涌井、岸も制球力があり、多和田も制球がある。そういう点ではYoShikiさんが薦める上茶谷投手でしょうが、上茶谷は唯一投手で競合すると思います。私は以前から評価している板東投手を2位指名がよいと思います。
| ライオン丸 | 2018年09月29日(Sat) 23:25 | URL #- [ 編集]
外野手補強については、以前に検討しましたが、ライオン丸さんから辰己涼介外野手の1位指名をご提案いただいたので、シーズン終盤の状況を踏まえて再検討してみます。

辰己涼介選手はこちらのサイトにある通り遠投120m,50m走5秒7と抜群の身体能力を持つ右投左打の外野手です。細身ですが長打力もあります。日米野球&ユニバ大学日本代表としても活躍しており、1位にふさわしい選手だと思います。秋季シーズンで成績不振なので印象という意味では心配です。

西武の若手外野陣を考えると、パンチ力のある愛斗とファーム盗塁王が濃厚な鈴木将平に期待が掛かりますが、昨年、一昨年の山川のようにファームで圧巻の成績を残して一軍で我慢して起用すべき段階かといえば、そうではないというのが正直な所ですね。

一軍はセンター秋山、レフト栗山が固定ですが、レフト栗山は体力的な不安や守備の不安から終盤の守備固め起用が常態化しています。ライトは金子侑の打撃不振・伸び悩みから本来は内野手であるライト・外崎で固定されました。控えも木村文紀、斉藤彰吾と守備走塁型の選手ばかりで打力守備走塁両立型の選手がいません。

そういった点から即戦力外野手を求める考えも分かります。ただ、それでも若手の成長を待つべきというのが私の結論です。投手に比べて野手の人数が少ないのは事実ですが、川越が外野手に転向し、高木渉も支配下登録されるのが濃厚です。松井稼頭央の引退、坂田の戦力外が濃厚な今、人数的には十分です。

獲るなら3位以下でホンダ・笹川晃平か内外野のバックアップとして奈良学園大・米満凪が適当だと思います。1位枠は即戦力投手かポスト中村剛也として花咲徳栄高・野村佑希が適切だと思います。
| YOSHIKI | 2018年09月29日(Sat) 20:27 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
外野の打力アップは必要ですね
現状二軍の外野メンバーで来年戦力と期待できるのはいませんかね、長打率も低いですし
昔はもういない石川貢に期待してたんですけど

中村の後継で上げられてる早実、花咲の野村の三塁守備も気になるところ
捕手と投手なんでどちらも肩は強いと思いますが
| ハウ | 2018年09月29日(Sat) 00:55 | URL #- [ 編集]
ぽにょ様

太田椋選手の単独1位指名(一本釣り)はあり得ると考えています。私は夏以降ずっと、花咲徳栄高・野村佑希内野手の単独1位指名を希望していますが、渡辺SDのコメントからすると、太田椋選手の一本釣りはあり得ると考えています。ショートと言うよりはポスト中村剛也としての獲得です。

古くは元巨人・長嶋茂雄、元西武・石毛宏典、ソフトバンク・松田宣浩と学生時代、あるいはプロに入ってからのショートからのサードコンバートはよくある事例です。源田があと5,6年は元気な状況から考えれば、急いでショートの後継者をドラフト指名する必要性を感じません。ショートの有望株なら2017年6位の綱島龍生がいます。その上で太田椋を指名するなら、守備力の高い強打の三塁手候補としての獲得だと考えています。

ただ、ボールを飛ばす先天的な能力という点でやはり、野村佑希の単独1位指名が望ましいという私の見解を再々再度主張しておきます。腕力ではなく軸回転を使い、強振していないように見えるのにボールを飛ばせるのが野村佑希の魅力です。
| YOSHIKI | 2018年09月28日(Fri) 22:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
前コメントでも申し上げましたが、上茶谷投手は何らかの肩の故障を抱えていると推察します。

今日の中央大との試合でも5回2/3を4失点、被安打7、4三振と圧巻の投球はおろか、ゲームを作る投球もできていませんでした。

したがって、私の見解としては上茶谷投手については、西武の1位指名からは外すべきだと考えています。今井達也のように1年目は肩のリハビリで終わると思います。

春季の圧巻の投球は1位級だっただけに非常に残念ですが、仕方ないですね。
| YOSHIKI | 2018年09月28日(Fri) 21:41 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
渡辺SDの大田君のコメントが気になる
ずっと追ってたっと
過去のドラフト指名のコメントは全部把握してないですがここまで言うって絶対的にほしい選手ってことじゃないですかね?
一本釣りで投手が欲しいはずなのに太田君に行きそうで怖いですね
ビックリしますがもちろん獲得応援しますが
| ぽにょ | 2018年09月28日(Fri) 18:36 | URL #3/VKSDZ2 [ 編集]
カープ、Aランクは上茶谷、梅津、甲斐野、松本、辰巳の5名 byスポニチ とのこと
アドバルーンですかね?明らかに小園や根尾の方が欲しそうですが・・・
美間を放出したので、花咲の野村はカープの2位まで指名されるのでは?と思ってます

この7名+藤原、野村(早実)、吉田(金足)まではカタいと思うのですが、なかなか12人は読めませんね

私は松本推しですが、大物感でなく、安定感で國學院大清水、富士大鈴木の可能性もありますね
| soke | 2018年09月28日(Fri) 15:20 | URL #- [ 編集]
野球太郎の補強ポイント&オススメ選手

1.高校生投手(オススメ吉田、渡邉、松本(進学確定))
2.即戦力左腕(オススメ鈴木、高橋優)
3.高校生捕手(オススメ小池、大柿)
4.高校生内野手(オススメ宜保、北村(進学濃厚)、増田)
5.右打ち外野手(オススメ向山、森下、中山)

ってところですね。
| セラティーヨ | 2018年09月28日(Fri) 09:15 | URL #- [ 編集]
今ドラフトの最終結論が出ました。私は辰巳外野手の1本釣りです。やはり浅村のFA、来年秋山のFAを迎えるに、浅村の穴は外崎セカンドで埋まると考えますが、秋山の穴が埋まらない。金子侑の伸び悩みが痛いですね。2軍に期待する外野手はいるものの、1軍でもらった少ないチャンスを生かせません。内野手よりチャンスはあるのですが、むしろ山田や金子一の方がチャンスをものにしています。外野手は本来1、2番タイプなら下位でもとれますが、柳田クラスは別です。
| ライオン丸 | 2018年09月28日(Fri) 05:14 | URL #- [ 編集]
FAやらメジャーの可能性考慮されてないですが、野球小僧だと下記の選手お勧めされてましたね
吉田(金足)右投手、鈴木(富士大)左投手、小池(前橋育英)捕手、宜保(未来沖縄)、向山(法政大)右打ちの外野
宜保は投手か野手どっちだったか…
| ハウ | 2018年09月27日(Thu) 22:35 | URL #- [ 編集]
上茶谷大河についてまとめておきます。

私は投手ならドラフト1位で、上茶谷を獲得すべきだと考えています。ただ、最近の投球内容を見ると1位で行く投手ではないのではないかと考えてしまいます。打たせて取ると言えば聞こえはいいですが、春季のように圧巻の投球は見られていません。ゴロで打ち取れるのは投球術の高さですが、肩や肘に違和感があるように見えます。春季リーグの酷使がたたり、投げられない程ではないが、力のあるストレートが投げられないのだと思います。仮にプロ入りしても今井達也のように1年は肩の故障を回復することに費やすことになりそうな気がします。

それが、野村佑希に行くべきと考えるようになったもう1つの理由です。
| YOSHIKI | 2018年09月27日(Thu) 19:19 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
梅津いいですよね。と、いいつつ内容や質をみないで結果論だけで言ってます、すみません。
今日は7イニング100球超でした。
単独指名がありえる有力所かなぁと。
| はぴ | 2018年09月27日(Thu) 19:16 | URL #- [ 編集]
梅津は魅力的な投手ですね。今のままなら単独指名も出来そうです。
個人的推しの鈴木(富士大)も魅力的(昨年は西武の来年1位は鈴木で決まりの予想もありました)ですが、不調からの回復が遅れています。
残っていれば、2位又は3位で指名希望です。

難しいところですが、今回の1位では、当たれば大きいというよりも、安定した投球が出来ている投手の指名で、まずローテ候補確保を目指すような気がします。(現場の要望もローテ候補優先かと)

また、昨年のオリックスとの競合外れで、齋藤大指名となった繰り返しも避けたいので単独指名を狙うのではと思います。

補強ポイントは、投手・捕手・内野手・外野手全てですが、特に投手なのは球団も認めています。

戦力外等で抜ける投手は、菊池、川越(外野手へ)、藤原、玉村の4名と、福倉、豊田、國場、大石から2名で、計6名程度と予想します。
上位で2名の即戦力先発候補、下位で4名程度の将来性重視の投手指名を予想します。

捕手は、炭谷FA又は藤沢戦力外で、1名指名を予想。
内野手は、浅村FAの場合は外崎後継でほぼ間違いないと思いますので、将来性から高卒野手1名。

外野手は、浅村FA時には外崎が内野手となりますので、打てる外野手が必要となります。
ファームに高木渉等の将来性のある候補はいるのですが、来期に間に合うのかは不確実です。
打力の弱い右翼・左翼手しかいない状態にしては、打力のある外野手揃ったソフトバンク等とのペナント争いは出来ません。
外人外野手に頼りたいところですが、5億メヒアをファームにやれませんので、ベンチ入り外人枠が足りません。
| オールドライオン | 2018年09月27日(Thu) 11:57 | URL #- [ 編集]
いよいよペナントもドラフトも終盤ですね。
私の中の最終的な指名はまだ完成しませんが、ドラ1で「あるかも」と思っている投手がいます。
梅津です。
東洋は上茶谷がエースですが疲労なのか体調からなのか完調までいかず、プロで年間ローテを守れるかがまさに見極める焦点だと思います。
イメージとしては、大学生相手だから変化球でかわせているかなと。甘く入れば痛打されますし、ただカットという新球に手応えありみたいでそこは納得です。

もし2戦目投手であっても梅津が6イニング等投げていればスケールから梅津を筆頭でもいいかなぁと感じています。
あくまでも投手頭なら、です。
野手ならやはり根尾です。前に述べましたが浅村の感触次第かな?
逆に言えば根尾に行く=浅村流出(翌年、2年後含む)をフロントが確信している証だと思います。
| はぴ | 2018年09月27日(Thu) 06:34 | URL #- [ 編集]
他球団の出方を考えてみます。

今年多いショートの有力候補ですが、まず、報徳学園高・小園海斗を指名するのは、広島、ソフトバンク、オリックスの3球団と見ています。広島はOBの鞘師スカウトを通じたパイプがあり、二遊間の人材が不足しています。ソフトバンクは山崎勝己(現オリックス)、近田怜王の2人を獲得した実績があります。オリックスは地元の有望な人材である上に、若いショートの人材が不足しています。多くてこの3球団と見ています。ただ、オリックスはお父さんがバファローズOBである天理高・太田椋を一本釣りする可能性もあると見ています。

次に二刀流が話題の大阪桐蔭高・根尾昂ですが、ショートとして日本ハム、横浜、中日の3球団が指名する可能性があります。日本ハムは若手育成に定評があり、その年1番の選手を指名するという方針から野手として内外野をこなす能力のある根尾を指名する可能性が高いと見ています。横浜は2遊間の若い人材が不足しており、根尾は欲しい選手です。中日は地元出身であるだけでなく、ポスト荒木となる可能性を秘めた根尾を欲しいはずです。ただ、横浜、中日共に投手力に不安を抱えており、根尾から撤退して東洋大三人衆や日体大・松本航の指名に切り替える可能性があります。横浜は1位投手の場合は3位で明秀日立・増田陸、中日も3位で市岐阜商高・中神拓都を指名すると見ています。ついでに、日本ハムが根尾を外した場合、または根尾を回避した場合は3位で・延岡学園高・小幡竜平を指名すると見ています。

外野手の大阪桐蔭高・藤原恭大ですが、ヤクルト、阪神、ロッテの3球団が指名すると見ています。3球団とも外野手の高齢化が進み、若い才能ある外野手を必要としています。この中では阪神が金本監督の進退が微妙な事もあり、東洋大・上茶谷大河を中心に即戦力投手の指名に舵を切る可能性があります。

金足農・吉田輝星ですが、プロ志望届けを出した場合は本人が好きな巨人、地元・楽天の2球団が指名すると見ています。吉田が大学進学した場合は、楽天は仙台育英出身の東洋大・梅津晃大、巨人が高齢化する外野手を補強するため、大阪桐蔭・藤原恭大の指名に踏み切ると見ています。

これらを踏まえて西武はどう出るかですが、私の考え方は、花咲徳栄・野村佑希をポスト中村剛也として単独1位指名するというものです。野村佑希の現在の評価は最高の外れ1位といった所です。外れ1位では長距離打者を欲しい球団間での重複指名になります。右の長距離打者での最高評価は野村佑希というのが私の考えです。左右の違いはありますが、去年の九州学院高・村上宗隆と同等の評価です。亜細亜大・頓宮裕真も法政大・中山翔大も4位以下の評価です。大学生2人ならキャッチャー出身である頓宮の評価が比較的高く3位くらいかなという程度の印象です。頓宮はキャッチャーながらファーストがメインの出場ですし、中山はレフト、サードが駄目でファーストに戻ってきました。ファーストメインなら大学リーグで圧巻の打撃を見せてくれなければ上位指名は厳しいでしょう。去年の慶應大・岩見くらいの活躍で2位指名です。伸び代のある高校生を上位に持ってくるのは当然でしょう。

ピッチャーならば、甲斐野、上茶谷、松本あたりを一本釣りできる可能性もありますが、1位で本当に獲りたい投手かと言われると判断に迷います。

引退する松井稼頭央の後継者として、根尾昂を1位指名するのも手ですが、名手源田と重なる上、5年後を考えても源田は30才です。ショートとしてはダブってしまう気がします。セカンド、センターへのコンバートも考えられるので、ポスト秋山翔吾、ポスト浅村栄斗の意味合いもあるでしょうが、確実に2球団以上での競合ですので、ポスト中村剛也として、花咲徳栄高・野村佑希の一本釣りを再度提案しておきます。

| YOSHIKI | 2018年09月26日(Wed) 22:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
皆さん指摘のとおり、今年は突出した投手候補がいないが、良さそうな(一定の水準以上の)レベルの投手数が多いのが特徴かと思います。

来年の投手候補事情は、まだ全体像を把握していませんし、来年に向けて今後どうなるか不確定ですが、現時点では、突出した投手が何人か候補になりそうです。(全体のレベル、数は分かりません)

ただ、突出した投手指名では当然競合抽選となりますので、取れない確率の方が大きくなります。

端的に言えば、不確定な来年ドラフトで狙いの投手指名獲得を前提に、今年の投手指名を考えるのは合理的ではないと思います。
(捕らぬ狸の皮算用かと)

今年のドラフトでは、現状で明らかに足りない、即戦力先発ローテの候補を上位で複数指名して欲しいと思います。(最低左腕を1名希望)
| オールドライオン | 2018年09月26日(Wed) 22:03 | URL #- [ 編集]
西武は投手力が弱く、強力打線ですが、年齢の推移をみたら、明らかに野手が必要です。投手は菊池が抜けることを想定しても、多和田(25)、今井(20)、伊藤(20)、斎藤(23)、相内(25)、中塚(24)、平良(19)、野田(25)、平井(27)と20㈹前半から後半がひしめいています。彼らはこれまでのドラフトで西武スカウトが戦力になると獲得した投手ですから、当然ものにしなければなりません。また見込みない投手は含んでいません。 一方野手は、若手野手は山川(26)、外崎(25)、源田(24)といますが、金子(28)、秋山(31)、栗山(35)、中村(35)、金子一(23)、山田(21) 愛斗(22)、鈴木(20)となります。内野手が金子一と山田しか期待できる選手がおらず、ここにもう1人レギュラークラスになる二遊間を守れる野手必要。また三塁手も中村の年齢から必要です。投手は見ての通り。足りないのは先発の左腕。ですから昨年田嶋→斎藤にこだわったと思います。逆に右なら若い今井、伊藤以上の投手でなければ1位指名の必要は感じません。今年のドラフト1位指名候補には2人以上はおらず、来年の候補にはいるので、私は投手は社会人、独立リーグから使える投手を複数獲得する方がいいと思います。実際多和田投手の年に8人指名しましたが、使えるのは多和田投手以外3位指名の野田投手と最後に指名した松本投手だけです。
| ライオン丸 | 2018年09月26日(Wed) 19:37 | URL #- [ 編集]
早いものでドラフトまで1ヶ月切りましたね。今日、松井稼頭央選手の引退が発表され、これから構想外となる選手の発表がされる時期になり、ファンとしては悲しい季節となりました。
しかし、ストーブリーグでは新しい選手の獲得もあるので楽しみなことも多いです。その中でもドラフトはチームの将来にとって特に重要となるので、フロントには来年も優勝とは言いませんが、数年で優勝できるように早急に戦力を整えて欲しいですね。

松井稼頭央が引退するので、外野手が一枚減る形となります。しかし、皆さんのおっしゃる通り川越が野手転向となる模様です。野手の数が足りず、川越が外野を守るというのは過去にありましたが、今回は打撃練習や守備練習にも参加していたという情報があるので本格的に野手転向と考えて良いのではないでしょうか。

これで高木渉を支配下登録と考えると外野手は計12人となりますが、人数的にもう1枚指名しても良いのかなという感じです。獲得するなら右打者が欲しいですが、あまり優先度は高くない気もします。

内野に関しては、浅村のFAが懸念事項です。現状、浅村の年棒は2億1千万円くらいですが、残留させるには3億以上必要だと見ています。しかし、他球団は4億くらい用意すると思うのでそう考えるともっと上乗せしなければならず、そこのところを球団がどうするのかですね。
最終的には球団の熱意になると思いますし、なんとしてでも残して欲しいですね。

西武の大きな課題は投手力ですが、今年は多めに指名しづらいと思います。野手の人数が圧倒的に少ないので、野手も指名しなければならないからです。今シーズンは怪我人が少なく、少ない野手人数でもなんとかやっていけましたが、怪我人がもう少し多く出た場合かなり危険でした。
外野手、内野手共に指名が必要ですし、レギュラー組が活躍している間に若手選手も育成していきたいです。

個人的には上位は投手2、野手1として、合計で投手は4人くらい指名すれば十分だと思います。その中でも、先発投手を多めに指名して欲しいです。
中継ぎに関しては守護神が不在で、渡辺SDも言っていたように補強が必要だと思いますが、あまり中継ぎ重視するのは個人的には反対です。分業制の影響か、中継ぎ陣が重要だと言われ、ソフトBやオリックスのように中継ぎ陣が豊富な年がありましたが、怪我人が続出してしまっています。ようするに、長続きしないですし、やはり試合は先発投手が作るもので、その先発の質が重要になるのではないでしょうか。
ドラフトでは長いイニングを投げれる投手を獲得したいものです。その中でも、日体大の松本は豊富な球種もあり、三振の取れる変化球もありとイニングイーターの素質を持っていると感じます。また、今年にかけて球速もアップしてるのでドラフト1位にふさわしいですし、獲得して欲しいです。
| あるぱか | 2018年09月26日(Wed) 18:21 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトは投手が豊富なチームの私が編成部長なら、全員野手を指名します。なぜなら、今年投手を指名したところで数年後チームの投手力が改善される見込みがないからです。だだ西武の場合投手が豊富とは言えず、ある程度の補強は必要です。先発ならローテ6番手で5、6勝かってくれる投手。それと中継ぎ、リリーフ。先発で5、6勝の投手に1位指名、2位指名枠は無駄としか思えません。まずは今年は遊撃手が豊富。その中でも根尾内野手には是非特攻してもらいたい。桐蔭の野手1位指名に外れはいません。間違いなくレギュラーになれます。逆に間違いなくエースになれる投手は誰ですかと言われたら、残念ながら誰も自信はありません。外れたら太田内野手でよいかと、鈴木誠也、村上と西武が狙う野手に間違いありません。この2人が西武にいたらと思うと今以上の得点力だったわけですから。
| ライオン丸 | 2018年09月26日(Wed) 17:06 | URL #- [ 編集]
渡辺SDコメントの勝手読みで「ドラフトは根幹づくり、また即戦力とは限らない」となります。
「一番は投手だと思う」ともあり投手多めの指名を示唆しています。
これらから、吉田投手(金足農)のドラ1位可能性も想像します。
あくまで志望届出た場合ですが、楽天も1位指名で競合の可能性もありそうです。

個人的には、1位で即戦力ローテ投手候補(上茶谷又は松本)希望であり、高卒野手人気の合間を縫っての単独指名が狙えればと思います。
ただ今のところ、読売・横浜・阪神・ソフトバンク・広島等の1位指名が分かりづらく競合もあり得そうです。

あくまで単独指名を狙うのであれば、高橋(八戸学院大)か、野手ですが野村(花咲徳栄)が良いのではと思います。
| オールドライオン | 2018年09月26日(Wed) 11:53 | URL #- [ 編集]
ナナレオさん。
私も左腕は佐野しかいない(実際他が居ないのですが💦)と思っています。何か一つでも得られれば変わると、それが変化球なのかスピードなのか。球数多くても5イニング2失点でオッケーです、来季に何か掴んでくれれば。
さて、その左腕ですが、富士大鈴木出しましたね。佐々木が台頭してきましたが、鈴木も復調さえすれば・・・。鈴木や八戸高橋は2~3で残っていれば指名ありだと思います。指名の「あや」で残ると良いですね。

あと天理太田出しましたね。前評判とおり上位指名が見込まれる、自分でもその感触を得たから直プロ志望したのでしょう。
彼も指名あれば嬉しいですね。

野手に関しては、スタメンが揃いに揃っているライオンズですが代打が全く居ません。(守備固め、代走は充実してますが)
、って事は台頭してくる若手にまだ一軍までの溝があると言うこと。やっぱり野手指名もしっかり考えて欲しいですね。
| はぴ | 2018年09月25日(Tue) 21:19 | URL #- [ 編集]
ライオンズで左腕先発を考えるなら榎田に続くのは佐野になるでしょう。変化球の決め球に欠けますが変化球がないなら数を増やして目先を変えながら5イニング、6イニング投げる先発の方が良いと思います。また不調の続く武隈は先発に戻して制球力を戻して欲しいですね。能力的には制球力が戻れば先発可能な投手でしょう。


今年は上位左腕は先発と言うよりは中継ぎに向いている左腕の方が多いかなと感じています。
富山(トヨタ)高橋(日本生命)は中継ぎ向きだと思います。先発で考えるなら変化球、スタミナなど要調整で1年目から先発で投げてくるかと言われると個人的には無いかなあと思っています。
佐々木(富士大)は直球の質が良く化ければ二桁を毎年期待できる投手になりえますが、佐野と同じく変化球がどこまで通用するかが気にかかります。
非常に先発に向いている点で言えば鈴木(富士大)、中村稔(亜大)かと思います。ただ鈴木は今秋絶不調で評価を大きく下げるでしょう。
中村稔(亜大)はスピードはさほどないですが左右の揺さぶりの出来る投手で好印象です。
また小島(早稲田大)は高校日本代表相手に力感なく140キロを投げ込めていたので復調したと確信しましたが、秋は調子が良いようですね。個人的にはフォームが良いので推しです。


ただ、メンバーを挙げても2巡目で取るかと聞かれると微妙だと思います。2巡目は漏れてくる野手との兼ね合いを見ながらの指名になるのではないでしょうか。
4巡目で鈴木、小島、中村稔が漏れていれば行って良いと思います。
その辺りが取れなかった場合の候補には榎田に似た打者に近いリリースを持っている伊藤(国際武道大)が良いかなと思います。


高校生左腕についてはめぼしい候補がほとんどいないので指名最後に取れればラッキー、ぐらいで考えていた方が良いのではないでしょうか。矢澤と垣越ぐらいしか挙がりませんが、2人とも現状では上位候補というよりは本指名ギリギリという印象です。左腕は基本的には高校生より上のレベルでやって完成度を高めた投手の方が良いのではないでしょうか。
| ナナレオ | 2018年09月24日(Mon) 22:33 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
私はFAは選手の権利ですから、浅村選手の選択に任せます。だだ現在西武のトップは事実上渡辺SDですし、渡辺氏は浅村を抜擢した監督でもありますから、今回は渡辺氏が交渉のテーブルについてほしいと思います。また現在のドラフトとFAは以前からドラフト交渉権の譲渡を主張しています。おっしゃる通り、FA取得する選手は1軍で一定の成績を上げた選手のみです。FA流出が西武が最も多いのは確かに球団がひき止められない点もありますが、それだけFA取得者が多く、また他球団から見て魅力的な選手が多いからだと思ってます。逆にFA獲得する球団は育成できない球団。ならドラフトで入ってくる有望な新人は育成の上手い球団に行く方がいいでしょう。もし巨人にいた太田選手が最初から日本ハムにいたら、今頃球界を代表するスラッガーになり巨人にFAでいったかもしれません。その方が巨人にもメリットがあるわけです。今年のドラフトは以前書いた通り、私は1位指名は根尾内野手→野村内野手希望です。2位は左腕と思っていましたので高橋投手が残れば八戸大の高橋投手でよいと思います。残らない場合はトヨタの富山投手がよいと考えます。
| ライオン丸 | 2018年09月24日(Mon) 19:51 | URL #- [ 編集]
FA補強については他球団の選手を獲得するのは、年齢や年俸の条件を満たさない限り、難しい気がします。オールルドライオン様がおっしゃる通り、浅村、秋山のチームの財産である選手の貢献度を特別に配慮した契約条件で残留させて欲しいです。

選手側からすれば、FAは個人の権利かもしれませんが、球団側からすれば手塩にかけて育てた選手を強引に引き抜かれるのですからたまったものではありません。アメリカに倣い、組織よりも個人の権利が大切にされる時代ですから、鈴木葉留彦氏には言動を慎んでもらい、待遇面でも再びライオンズを選んでもらえるよう渡辺SDを中心に全力を尽くして欲しいです。

以上の考え方を踏まえて、今年のドラフトは実戦派投手を重視して欲しいです。野手については身体能力や伸びしろを考慮して早めに獲得し育成していかなければいけません。FAで流出するのを食い止めるだけでなく、選手輩出速度を速めないといけません。

私がポスト中村剛也の獲得を急ぐのもその為です。1位で野村佑希を獲得すれば、後は育成するのみです。大器の片鱗を見せた山田遥楓については、浅村の後継者となる強打のセカンドとして育成すべきだと考えています。

2位で富士大・佐々木健、3位で立命館大・山上大輔を獲得することで先発投手の頭数を確保したいです。オールドライオンさんが仰るように昨日は八戸学院大・高橋優貴が佐々木健に投げ勝ちましたが、鈴木翔天以外の高橋、佐々木の2人については、私は同等の評価をしています。3位は右ひじの剥離骨折から復活した関西大・山本隆広も良いでしょう。

下位は4位で奈良学園大・米満凪内野手、5位以降は社会人のリリーフタイプの投手を左右1人ずつ。高校生の素材型左腕も1人撮りたいですね。基本は以前語った提案1ですが、この辺りは流動的ですね。
| YOSHIKI | 2018年09月24日(Mon) 14:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武(渡辺SD)はドラフトでチーム根幹づくり、外人やトレードで補強との考え方かと想像します。
資金繰りからと思われますが、FA補強には参戦しない方針だったと思います。
一方で最もFA流出が多い球団です。
秋山と浅村には特別に配慮した年俸で引き留めをしてほしいと思います。
鈴木本部長は、能天気な言動を慎んでもらい、浅村と炭谷を残留させるため、熱意が伝わる交渉をお願いしたい。

昨日の北東北大学リーグ戦で八戸学院大の高橋投手が富士大相手に、7回1失点の好投です。
現時点で、個人的には富士大の鈴木、佐々木投手より高評価となります。
| オールドライオン | 2018年09月24日(Mon) 13:13 | URL #- [ 編集]
口では危機意識の表明、曖昧な責任所在、決断力不足が続けば
運良く今年優勝出来たとしても、抜本的な改革(意識、金銭)の無い限り、
下手をすれば、次の優勝機会は10年後ということにもなりかねない。

ドラフトは、クジ運次第、ましてや本年は人材不足、加うるに菊池のメジャー移籍、十亀、カスティーヨ、ウルフの戦力脱落懸念等々考えると、従来路線からの転換・思い切った決断と実行が求められるのではないでしょうか。
そこで、ドラフトはドラフトで割り切り、外人投手の補強(その場限りでなく)、西(オリックス)へのFA参戦、なんとしても淺村の流出阻止に全力を傾注して欲しい。

「去る者は追わず、FA参戦はしない」ではなく、考えを改め、大きく方向転換
出来ないものでしょうか?
当然多額の費用はかかりますが、もし実現すれば、大幅な戦力ダウンは避けられ、ペナントレース戦線に踏みとどまることの最も近道だと思う。
問題は、将来をふまえての一時的な出費、本年の特例と考えるのか、どうか
だと思います。
| 岡目八目 | 2018年09月24日(Mon) 11:45 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
記事に出ていた投手60名、野手40名のリストアップ、これが本当であれば両方とも数が多めですね。
西武はドラフト1位枠を使わずとも野手指名には絶対の自信を持っていますから、その西武が40名をリストアップしたのなら
野手は1位よりも2位3位で残っている選手の中で最も評価する野手を指名する方向性なのではないでしょうか。
個人的には浅村を彷彿とさせる太田(天理)が2位で残っていればな、と思っていますが、正直厳しいですね。
野村佑希より評価は高くなると思っています。野村もスラッガーとしての素質は素晴らしいですが、毎年いる高校生NO1スラッガーの評価で、去年の清宮安田のような特A級としての評価ではありません。3位指名の浅村が1位指名の中田に劣らぬ選手に成長したように、ライオンズは1位でなくても彼に劣らぬ選手は育成出来ると思います。
ただ、それほど自信のある野手育成だけに、野村のようなスラッガーは西武に居てほしいなという思いも強くあります。特に右打者はこれ以上ないお手本が身近にいますから。


リストはここから進学、プロ凍結等が確定して減ることになるのでしょうが、近年渡辺GM体制になってから、西武は下位指名の質が変わりつつあり、スカウトが推していて指名を匂わせた選手を優先的に指名していく形から、リストの優先順位を決めて上位評価した選手が漏れていればそちらの指名をするようになっていると思います。
2016年4位の鈴木(静岡高)や6位田村(立教大)、昨年で言うと4位平良(八重山商工)は微妙な所かもしれませんが育成1位の高木渉(真颯館)などは指名予定はなかったものの育成で残っていたために指名した選手でした。
今年も高木渉のように、本指名と評価した選手が残っていれば育成指名するケースはありえるでしょうね。
| ナナレオ | 2018年09月23日(Sun) 17:54 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
改めて2位3位が勝負ドラフトだなぁと思いますね。4位5位をが遠い!(笑)
他球団外れ1位と2位を想定して、抽選か単独か、もしかしたら抽選だけは避けるような安全策、回避策で行くような気もしますが。

しかし読めない!くじの行方でかなりのカオスが起こるような…。

ちなみに私は、左腕なら昨年の即ローテを思わせる東のような存在は思い浮かびません。
ただ、松本晴や河村は将来性から大歓迎です。

余談ですが、本来なら今年指名対象だった上條(現法大だったかな)は川越の時に好きでしたが怪我してしまった?のか出てきません、残念。
数年後に期待しているのは元如水館持田(遊撃手)、早大進学した?(間違ってたらすみません)川端ですかね。
| はぴ | 2018年09月23日(Sun) 16:50 | URL #- [ 編集]
先発投手、中村後継三塁手、浅村・炭谷FA流出時の内野手・捕手と色々あって今回ドラフトのみでは全部は対応しきれないのかもと思います。
(優勝争い真っただ中の、岸に続く、楽天の石井GMコネを生かした?浅村・炭谷FA狙い報道)

中継ぎ・抑えは、一時の崩壊状態から、ヒース・マーティン・小川の加入、平井・野田の安定、復調中の増田、相内・齋藤大の可能性等で来季は見通せるのかと考えます。

最重要である先発投手の候補として、左腕が榎田一人ですので、上位指名で即戦力となる左腕投手を最低一人は確保したいところです。

下位指名でも将来性のある高卒左腕投手最低一人、出来れば複数の指名を希望したい。(川越の外野手コンバートいかんに関わらず、ファームでも先発左腕不足です)
草薙(国士舘)、垣越(山梨学院)、松本(樟南)、矢澤左腕(藤嶺藤沢)、横川(大阪桐蔭)、河村(日大三)、川原(創成館)等で残っている投手。
| オールドライオン | 2018年09月23日(Sun) 13:06 | URL #- [ 編集]
以前披露した提案1の補足と投手補強に関する私見を述べたいと思います。

今年の投手補強は実戦派つまり即戦力重視です。スーパーエースの逸材はいませんが、実戦派投手はある程度層が厚いのが今年の候補の特徴です。

唯一スーパーエース候補の金足農・吉田輝星ですが、藤川球児の伸び上がるストレートと桑田真澄氏の運動神経を持つ素晴らしい人材だと思いますが、即戦力を必要とする西武には合わないと感じます。

西武には今井、高橋光、伊藤翔と高卒の素材型投手がいます。経験を積ませながら育てなければいけませんが、酷使は禁物です。今井は昨日も中5日登板しましたが、来季が心配です。

実戦派投手(即戦力投手)を獲得して、今井、高橋光、伊藤翔の3人を大きく育てることが大切です。

スーパーエース候補の獲得は来年に持ち越しです。大船渡高・佐々木朗希、横浜高・及川雅貴、創志学園・西純矢、星稜高・奥川恭伸、明治大・森下暢仁と逸材揃いです。(個人的には及川雅貴推しです。)

プロ野球が娯楽である以上は、スーパーエースがいた方が良いに決まっていますが、現代野球では、実戦派投手を複数抱える事でシーズンを通して安定した試合運びができます。

今秋ドラフトでは先発タイプを2人、リリーフタイプを2人獲得する事が大切です。私の「提案1」1位・野村佑希、2位・佐々木健、3位・山上大輔、4位・米満凪、5位・瀧中瞭太、6位・左澤優、7位・橋詰循はそういった観点で考えました。

西武とパイプが強い学校、企業に在籍している逸材を中心に考えました。4位と5位の指名は間に広島が2人指名する事になるので、当日の状況で変えても良いでしょう。

瀧中が獲られてしまったら、右サイドのリリーフが平井のみになっているので、駒沢大・白銀滉大、東北福祉大・藤川昂蓮を獲得する手もあります。独立リーグ徳島IS・鎌田光津希を4位で押さえてしまうのも手です。

左澤優については4位ぐらいで他球団に押さえられてしまう可能性もあり、下位で指名できるリリーフを今探しています。

野手については、野村佑希と米満凪の2人が獲れれば十分です。中村剛也の後継者となる大型三塁手と外崎の負担を軽減する内外野を守れる俊足の選手を獲れれば、野手層が厚くなり、外崎の負担も軽減されます。

来年は、先述したようにスーパーエース候補を獲得する年ですから、中村剛也の後継者となる大型三塁手の獲得は今年実行しておくべき緊急課題です。単純に来年の人材を見ても野村佑希以上の逸材は見当たらず、確実な獲得には1位指名が最適です。外れ1位では去年の九州学院高・村上宗隆同様に競合する可能性もあります。現場からの要望が高い即戦力投手は2位・佐々木健、3位・山上大輔で補えば良いでしょう。強いて言えば、1位で東洋大・上茶谷大河を指名するかどうかですが、中村剛也の後継者となる大型三塁手の獲得と即戦力投手の獲得の2つを達成するには、この選択しかない気がします。

さて、川越投手の野手転向は手遅れだと思います。阪神・糸井選手でも大卒2年後に野手転向して、一軍のレギュラーに定着するのに2年かかっています。育成契約に切り替えてのサイドスロー転向か支配下登録の継続でも背番号を60番台に降格させてのサイドスロー転向が落としどころではないでしょうか。
| YOSHIKI | 2018年09月23日(Sun) 10:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今更ないでしょうね。来年4年目。投手に見切りつけるなら2年目で判断しないと。木村も実際に遅すぎました。2年目ぐらいで見切りをつけ野手転向していたら今頃バリバリのレギュラーでしょう。でもよくここまで持ってこれたと思います。西武は来年高木が間違いなく支配下に入りますし、鈴木、愛斗ら有望な若手も多い。まあ左投手なので小川のようにサイドに転向するのを薦めますね。現段階ではまだ高卒投手藤田の方が使えそうなので。
| ライオン丸 | 2018年09月23日(Sun) 09:15 | URL #- [ 編集]
ここにきて川越外野転向の噂が……途中まで覚醒していましたが今月の成績がすこぶる悪いのでしょうがない気もしますがね。前にチーム事情で外野やっていた時は潮崎監督に酷評されて投手に戻りましたが、どうなるか。
川越転向としたら雄星の退団もあるので左腕は確実に補充しそうですね。外野は2人戦力外としても数的には標準ですが指名はあるか。
| セラティーヨ | 2018年09月22日(Sat) 20:02 | URL #- [ 編集]
郭俊麟の今年の内容が全然違ったのは2軍戦をチェックしている人なら明らかでしょう。
その郭俊麟の投球ですが、彼は直球にはそれほど威力がなく、ピッチバリューが高くないと思われます。
威力が全く無い訳ではないのですがものすごく空振りが取れるだとか、芯を外せば全く飛ばさせない重さがある球ではないです。
それはフォームの見やすさもあるでしょう。
その中で今年の投球で奥行きを出したのが本人の代名詞チェンジアップのほかに直球に近いスピードで鋭く変化するカットボールに近いスライダーです。甘くなってもファウルが奪いやすく右打者からは三振も狙えるこの球が打者の反応に迷いを生んでいるのが復活の1番の要因だと思います。
良い時の増田もこの球を投げているほか、菊池のスライダーは去年の良い時ほど140キロを越える速いスライダーでした。

そしてこの手の球を投げるのが根尾(大阪桐蔭)を投手としても推薦する理由の1つでもあります。
フォークを最大の武器にする投手はその性質上スタミナ面や制球面などでどうしても課題を抱えてしまうことになります。
フォークを使う投手の補強も、球種の偏りの多いライオンズには必要ですが、先発の補強を考えた場合変化球は速いスライダーを持った投手を考えた方が安定するのではないでしょうか。
瀧中(ホンダ鈴鹿)、柿木(大阪桐蔭)、白銀(駒大)などのほか、山上(立命大)も練度は低いですが近い球を投げていますね。
どうしても地方大や独立リーグの投手はその詳細までが確認できないのでどうしたものかと思ってしまいますが。
| ナナレオ | 2018年09月21日(Fri) 23:11 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
岡目八目さんのおっしゃる通り、私も来年は大エースとなれるような逸材が多い年になりそうだと思っています。佐々木に関してはすでに157km/hですか。高2の時点でこれだけの球速を出せるのですから、大谷翔平をも超えうる逸材です。また、左腕では及川も未完成ながら152km/hを出せるのですから、来年はこの二人が目玉になりそうですね!他にも今年の夏の甲子園で2年生ながら活躍し、すでにドラフト候補となっている投手がこれだけいるので楽しみです。

ただ、来年のことはまだまだ先のことで、彼らが不調になったり怪我をしてしまう可能性もあるので、豊作の年になるのかならないのかさえ分かりません。

来年、佐々木や及川を狙うのであれば、なおさら今年のドラフトで即戦力投手の指名が必要だと思います。
ローテーションの確立ができていないまま高卒投手の指名は、個人的には反対です。しっかりと二軍で育成できる環境を作るには、やはりローテ級の投手を揃えてからでないと早急な一軍登板に繋がるからです。
例としては、高橋光成です。育成に失敗したとは言えませんが、現在でもフォーム作りに苦しんでいますし、1年目、2年目の不安がここまで響いてしまった印象があります。
一方で、今井達也は肩の故障や不祥事が幸いしたのか、2年目の半ばから一軍登板しここまで好投してくれています。
高橋に関しては首脳陣に責任があると思いますし、本人のせいでは全くないと思うのでこれから挽回して欲しいですね。
| あるぱか | 2018年09月21日(Fri) 19:36 | URL #- [ 編集]
来年は、投手に優れた人材が多い。
佐々木(大船渡高)、西(創志学園)、奥川(星稜高校)、井上(日大三高)、
及川(横浜高校)、森下(明治大)、等。
したがって、来年を見据えた構想で今年に臨む必要がるのではないだろうか?
もっともな考えだと思う。しかし、「競合」というハードルを乗り越え、目的に沿った人材を確保出来るという保証は、どこにもない。
(左腕、及川を1位指名出来れば最高)

与件(今年の置かれた環境)は、厳しいものがあり、要望に添った投手の確保は、なかなかに難しい。
しかし、菊池の外部流出や、やりくり算段の投手陣営の現実に直面している
以上、必要最低限の投手戦力確保は喫緊の命題のように思われる。
個人的には、何はともあれ、どう転んでも、来年3位以上の地位を保持しておかねばならないように思う。
このための繋ぎとしての役割を果たす即戦力投手は、右腕・左腕を問わず、
先発・中継ぎ可能な限り数多く確保したいもの。
投げ手不足からの窮余の一策、郭(=核)弾頭のごとき丁半博打にも似た「あっつと驚くタメゴロウ」は、たまたまであって欲しい。
| 岡目八目 | 2018年09月21日(Fri) 12:00 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
上位で即戦力投手2、高卒野手1を希望。
1位
上茶谷又は松本投手(ローテ投手候補の確保)
2位
野村佑希(多分2位半ばまでに他球団指名)又は
鈴木(富士大)、高橋(八戸学院大)、富山(トヨタ自動車)の左腕先発投手から
3位(2位が投手の場合)
野村大樹、森下(コンバート込み)、石橋(関東第一)、太田(天理)

渡辺SDコメントで興味ある点は「ドラフトを補強と言っていいか分からない」とのこと。
自分勝手解釈で「毎年のドラフトはチームの根幹づくりであり、補強は新外人やトレードで、成功した今期のように、積極的にやる予定」となります。

YOSHIKIさん提案の中では1位上茶谷の提案3に賛成です。
個人的には佐々木(富士大)の2位は望みません。
シュート回転の高めの球での球速は評価しません。
| オールドライオン | 2018年09月21日(Fri) 11:01 | URL #- [ 編集]
10名"前後"というのもなかなか考察しがいがある気もしますね。本当に10人だとすれば…とか、実は去年同様13人くらいいるんじゃないか…とか。上手く錯乱できているのであとは辻監督と某葉っぱが情報漏らさないことを祈ります。
選手の人数に関しては去年もこの時期は100名でした。最終的に50名に絞って当日8名指名。どこまで減らすかも注目でしょうか。

YOSHIKI様の提案1が完全に自分好みですね。これなら間違いなく個人的には満点。あとは育成で視察のあった新出捕手(以外でも捕手1人)取れれば十分です。
| セラティーヨ | 2018年09月21日(Fri) 00:21 | URL #- [ 編集]
私はドラフト中位。3位指名か4位指名で早稲田実の野村内野手を指名するような気がするんですよね。理由は、高い打撃技術をもちながら、意外とスカウトの評価は低い。打撃はいいけど守らせるところないというのがスカウトの一致した意見です。また捕手をやらせたことで3年で打撃伸びませんでした。だだ西武の場合、野手獲得は他球団と一線を隠します。肩の故障で投げることすらできない西川選手を2位指名する球団です。野村内野手は12球団OKで球団縛りも順位縛りもありません。野手指名には定評ある西武がほっておくはずないと思っているんですが。
| ライオン丸 | 2018年09月20日(Thu) 15:46 | URL #- [ 編集]
ハルピコはドラフト見解ならまだ良い方で、身内のFA選手にもとんでもないコメント出しますから💦

さてさて、紙面も揺さぶりが始まりましたねぇ。ドラゴンズが根尾、加えて万波を中位で検討しているという内容です。
万波って志望届け出しましたっけ??

| はぴ | 2018年09月20日(Thu) 12:32 | URL #- [ 編集]
抜け目ない流石の対応かと。
以前の鈴木本部長の投手重視の発言や、明らかな来期投手不足に配慮して投手の必要性を強調。
一方で野手の可能性も匂わせて、的を絞らせない。

この時期に、優勝争いをしている現場の意見も聞かずに、本当のドラフト方針を発表することは厳禁で渡辺SDらしいコメントかと思います。

心配なのはこの先で、鈴木本部長が時々やる、うっかり情報をマスコミにしゃべることと、昨年あった辻監督のあっさり発言(ドラフト前やFA補償選手選定段階での投手要望発言)です。

今回のドラフトでは、現場(辻監督など)の要望が重視されると考えます。
| オールドライオン | 2018年09月20日(Thu) 10:19 | URL #- [ 編集]
YoShikiさんは渡辺SDの発言が気になったようですが、私はリストアップされた人数の方が気になりました。リストアップを100人のうち投手60名程度。野手40名ですから。私は本指名が投手6野手2。育成で野手2名を獲得すると考えてます。そしてドラフト1位指名は10人程度をリストアップ。昨年田嶋投手を指名した時が13名リストアップしていますので明らかに少ないですし、競合なら外れの外れは2位候補からの繰り上げになります。西武はそんな下手なドラフトはしないでしょう。 また投手の場合は前日か2日前に公表しますが、今年は今の段階で当日決めることになると思うとSDは言っています。以上のことから西武は単独指名。野村内野手の1本釣りと読みました。まず高校生代表の試合に渡辺SDは視察していません。代表メンバーからの1位指名はないと見ました。 野村内野手については昨年西川選手を視察しているので十分でしょう。またこれまでの西武ドラフトは投手を臭わせたら野手。野手を臭わせたら投手指名というドラフト戦略です。以上のことから、単独指名できる野手。野村内野手の1位指名と読みます。2位指名~5位指名は投手。2位指名は社会人左腕と思っています。富山投手か高橋拓巳投手。3位指名には昨年同様に独立リーグの投手かと。鎌田投手(徳島)じゃないでしょうか?、4位指名はこれも同じくホンダ鈴鹿の瀧中投手。5位指名に矢澤投手。6位指名に土井捕手(唐津商)あたりかと読みます。
| ライオン丸 | 2018年09月20日(Thu) 07:01 | URL #- [ 編集]
セラティーヨ様がご紹介された一連の渡辺久信SDの発言ですが、補強ポイントを問われ「ドラフトを補強と言っていいのかは分かりませんが、一番は投手だと思う」と答えたそうです。もちろんドラフトは補強であることは間違いないのですが、ここでの補強は即効性のある補強と言えるかは分からないという意味だと思います。この発言は、渡辺SDが即戦力投手を獲得することの難しさを認めた発言と言えます。

一方で、渡辺SDは先の質問に対して、「一番はピッチャーだと思っていますし、上位(指名)はそのへんになってくると思う。ウチの現状で投手力はアタマ(先発)も後ろ(リリーフ)も補強が必要」と答えています。

この発言を踏まえれば、1位~3位のうち2人は間違いなく投手なのでしょう。しかし、1位は投手であることは明言していません。その点を踏まえて3つほどの指名プランを提案します。

[提案1]大型三塁手+先発左投手+先発右投手
     +中継ぎ左右投手獲得(YOSHIKIプラン)
1位 野村 佑希 花咲徳栄高 内野手 右投右打
2位 佐々木 健 富士大   投手  左投左打
3位 山上 大輔 立命館大  投手  右投左打
4位 米満 凪  奈良学園大 内野手 右投左打
5位 瀧中 瞭太 ホンダ鈴鹿 投手  右投右打
6位 左澤 優  JX-ENEOS 投手  左投左打
7位 橋詰 循  栃木GB  投手  右投右打 

[提案2]根尾昂+先発左投手2枚獲得
1位 根尾  昂 大阪桐蔭高 内野手 右投左打
2位 佐々木 健 富士大   投手  左投左打
3位 中村 稔弥 亜細亜大  投手  左投左打
4位 白銀 滉大 駒沢大   投手  右投右打
5位 藤川 昂蓮 東北福祉大 投手  右投右打
6位 矢澤 宏太 藤嶺藤沢高 投手  左投左打
7位 万波 中正 横浜高   外野手 右投右打
    

[提案3]バランス重視
1位 上茶谷大河 東洋大   投手  右投右打
2位 渡邉勇太朗 浦和学院高 投手  右投右打
3位 高橋 拓己 日本生命  投手  左投左打
4位 鎌田光津希 徳島IS  投手  右投右打 
5位 楠 研次郎 富士大   外野手 左投左打
6位 臼井 浩  東京ガス  投手  右投左打
7位 北村 恵吾 近江高   内野手 右投右打

皆様のご意見をいただけたら幸いです。 
| YOSHIKI | 2018年09月20日(Thu) 00:11 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
とうとうナベコメ出ましたね!まぁ予想とおりの内容でしたが、ニュアンスから感じたモノを自分なりのコメントにすると、
「投手は絶対必要だし優先である事は当然。ただ筆頭は誰か?となると意見が分かれ、また先発か抑えか?でも二分された。その中でも野手を強く推薦するスカウトもおり、なかなか決まらない。本決定は前日、場合によりテーブルに着くまでのギリギリの駆引き次第。他球団の動向を見極め、外した場合のシミュレーションを繰り返す」みたいな。
ちなみに「外した場合」とは我がライオンズのみならずどちらかといえば、「とある球団が外せば誰が外れ候補なのか?」が主体。
つまり2位3位で指名したい候補、言い換えれば2位3位まで残っていてくれそうか?の見極めかと。例えば思い入れあるコメントを発した天理太田や、ローテを期待する即戦力投手、密かに熱く期している左腕等。

今年は?一層難解なドラフトになりそうで楽しみですね。
| はぴ | 2018年09月19日(Wed) 21:29 | URL #- [ 編集]
本日スカウト会議が行われまして

リストは現時点では100人
投手は60人くらい
ドラ1候補は10人前後、投手多めも野手もいる
1番はピッチャー、上位はそこらへんになる
ドラ1決定はドラフト前日
「くじが外れる場合もありますから、そこは状況に応じての戦略になる」

以上の発言からすると甲斐野、松本、上茶谷あたり狙いなのかな、と。個人的に上茶谷は評価していないので他希望ですが。やっぱり小園が一番好きですね。縁はなさそうですが。
左右にはとらわれずに1位指名を決めて欲しいです。坂本や平尾が評価を下げたことを考えると2位でもそれなりの左腕は取れそうですし。
| セラティーヨ | 2018年09月19日(Wed) 19:22 | URL #- [ 編集]
私は現場も編成も現段階では1位指名は投手でしょう。投手と言っても補強ポイントは左腕。昨年もいい野手がいながら、田嶋投手指名は即戦力兼将来の左腕エースとして指名したと思ってます。外れ指名も左腕にこだわった。ですから投手なら富山凌雅投手(トヨタ自動車)の1本釣り濃厚というのが予想。だだペナント終了後に浅村とはクライマックス前に西武は優勝しますから、期間があります。ここで1度話し合いはするはずですから、FA宣言の可能性に含みを持たせたら、根尾を1位指名、外れ1位指名に大田内野手(天理)の可能性は残されます。またオフにはトレードの可能性もあり。
| ライオン丸 | 2018年09月19日(Wed) 17:41 | URL #- [ 編集]
はじめまして。昨年別のところで「なお」で投稿していたことがありましたが、他の方と被っていたようですのでこのネームにて失礼します。
私は地元ではなく、試合を動画で見ている訳でもないため、主にネット上のニュースやこのサイトでの情報に頼り、楽しく拝見させて頂いています。

さて、タイトルは先ほど東スポからアップされた情報です。この記事からしますとフロントの方針はライオン丸様やYOSHIKI様が出されている見解に近いものがあるように思いました。ご参考戴けたら幸いです。
| ナオキ | 2018年09月19日(Wed) 17:37 | URL #iTjmOg4w [ 編集]
あるぱかさんの1位は即戦力投手指名との予想はその通りだと思います。
今期の先発・救援両方の投手難をやりくりして優勝争いをした(当然予想される)辻監督をはじめとする現場の投手をとの要望は無視できないかと考えます。
編成部の考えも投手優先のようです。

個人的には、上位(1位、2位、3位)指名の内で投手2、野手1として、中村三塁手の守備動きの悪さから、後継となる強打の三塁手候補指名を希望しているところです。

来期に向けての現所属投手では、高橋光がフォームを改造しており、制球が安定し(暴れない)投球が出来つつあると見ていて、いつ一軍に上がるか分かりませんが、先発での好投を期待しています。
| オールドライオン | 2018年09月19日(Wed) 00:53 | URL #- [ 編集]
あるぱかさんの意見に同意します。説得力があるように思えます。
やはり現場を預かっている監督の意見が尊重されると思います。
(多分、監督の要望は投手力の強化でしょう)
ましてやペナントレースの勝者となって、続投の気配濃厚ですからね。
勝敗の帰趨は先発投手の出来、不出来に7割方左右されると云われています。
これまで打力でカバーしてきていた事象も、この好調さが来年も年間通して続く保証はありません。打撃は本来「水もの」でしょう。
弱体投手力を強力打線で補う図式こそ「ザルから水漏れが続くのを上回る得点稼ぎ」のようにも似て、早晩破綻を来すこと必定(え?稼ぐに追いつく貧乏なしですか?)
したがって、1位指名は、競合のあるなしに拘わらず、星勘定の可能と思える
先発投手になると推測しています。
| 岡目八目 | 2018年09月18日(Tue) 22:58 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
大学生投手の1位候補について検証します。

まずは、ドラフトの方針ですが、昨秋も辻監督の要望を踏まえた、齋藤大将1位指名だったので今年も辻監督の希望が1位指名は通るのかなという気がしています。ただ、1位指名は究極のロマン枠と言うのが、私の持論です。一芸タイプを獲れと言っているわけではなくて、全く反対の考え方です。投手でも野手でもこの選手に将来の大黒柱を期待して指名する。それがドラフト1位選手の品格だと私は考えています。

とりあえず中継ぎくらいで来年すぐ使えるという選手を1位指名すべきではないと考えます。少なくとも先発3番手にはなれるくらいの選手を指名すべきだと考えています。

今年投手を1位指名するならよく考えて指名して欲しいです。故障と不振という点から、まずは富士大・鈴木翔天と法政大・菅野秀哉は迷わず1位指名候補から外すべきです。

少なくとも大学生なら2季以上は安定した成績を残している選手、最近大きな故障をしていない選手であることが最低条件です。その点では東洋大・梅津晃大も外れます。

そういった点で1位指名の最低条件を満たしているのは、東洋大・甲斐野央、日体大・松本航、國學院大・清水昇、八戸学院大・高橋優貴辺りになります。

そして全国大会での活躍、あるいは身体能力と伸び代と言った点を加味すると、1位候補は甲斐野央1人にになってしまいます。

東洋大・上茶谷大河、富士大・佐々木健の二人は4年生になってから頭角を現したので、今秋の活躍次第ですね。

個人的に大学生の1位候補として考えているのは、東洋大・甲斐野央、東洋大・上茶谷大河、富士大・佐々木健の3人です。

先発即ローテーション狙いということで、この3人の中では上茶谷を推しています。次に左腕の先発ということで、佐々木健を推しています。

ただ、佐々木を獲るなら、富士大とのパイプを生かして、1位・野村佑希、2位・佐々木健という黄金指名を実現したいというのが本音です。
| YOSHIKI | 2018年09月18日(Tue) 22:24 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今シーズンの西武は強力な野手陣の得点力によって一気に優勝まで近づきました。一方で、投手陣のやりくりにとても苦労したシーズンです。パリーグ6球団での西武の防御率は最下位です。最多勝を取れる位置に来た多和田ですが、防御率4点台で打線に助けられた部分が多いです。十亀は投球回こそ稼いでくれたもののこちらも防御率4点台。榎田は他の先発投手と比べて安定していましたが、来年で33歳と年齢が懸念されます。今井は2年目ながら十分投げてくれましたし、大きな戦力になってくれました。これら4名は来年もローテの中心となってくれそうですが、榎田、十亀は年齢的にも長いイニングは稼げないでしょうし、今井もまだまだ高卒3年目で期待できるのは100イニング程度でしょう。
あとは、新外国人投手と郭俊燐がおそらく併用で起用されると思います。彼らが多く投げてくれると助かりますが、カスティーヨ以上の投手を連れてこられるかは疑問です。
このように簡単に先発投手の分析をしましたが、やはり来年も苦しくなりそうです。

根尾や小園を中心とした野手に注目されがちですが、球団としてはやはり即戦力投手を指名するのではないでしょうか。
私は2位以降で即戦力の先発投手を取るのは難しいのではと思っています。ペナントレース1位で終われた場合、2位での指名はだいぶ後ろになります。その順位まで来年すぐ使えそうな投手は残っていないのではないでしょうか。2008年のドラフトで野上を獲得できましたが、社会人高卒3年目で即戦力というよりかは素材重視という指名だったと思うので意味合いが違う気がします。
来シーズンはおそらく辻監督が続投となると思いますし、辻監督自身も即戦力投手を希望すると思います。これだけ投手陣で苦しんだシーズンで優秀な成績を残してくれたので、球団としても辻監督の要望に応えると思います。

もちろん根尾や野村をはじめとした野手を1位指名する可能性は十分ありますが、優先度を考えたら即戦力投手の方が先なのではと思ってしまいます。
| あるぱか | 2018年09月18日(Tue) 16:24 | URL #- [ 編集]
根尾を引き当てれば、1位指名は成功だとも言えますが、西武を加えて3球団以上競合と予想します。
外れに誰が残っていそうか、外れ1位を誰にするのか、更に外れ1位競合で外れの場合は、誰にするのかまで検討しないと、根尾1位指名は現実的ではないかと思います。
渡辺SDのドラフト抽選引きの神通力も弱くなっているようですので、根尾外れの場合のプランは必須かと考えます。

その点では、YOSHIKIさん押しの野村(花咲徳栄)か、個人的に押しの野村(早実)三塁手の1位は単独指名出来そうで、一つのプランとしてありと思います。
守備の動きが悪くなっている中村の後継で強打の三塁手が希望です。
| オールドライオン | 2018年09月18日(Tue) 16:12 | URL #- [ 編集]
ペナントも早くも終盤、と言いつつ早く終わらないかヤキモキ。ドラフトも何気に1ヶ月先には。首位を走るチームですが、それなりの弱点補強点もありドラフト戦略もその方向性が見えてきました。

やはりライオンズはバランス指名に徹すると思います。
その中でもまずローテ投手。
理由も何もありません、今井が反動こなければいいなぁとやや心配ですが、かといって下から待っている投手も不在とかなりの括弧。平良はよくて中継ぎ起用からかな?
私は最終的にドラフト2~4でローテ投手を指名するとよみました。

次に野手。ではスラッガーとポジションどちらか?ですが、スラッガーは愛斗が控えておりどちらかといえばポジションからみての補強が必要かと思います。浅村の保険と源田の控え、はたまたサード後継、、、。総合的には外崎みたいなマルチプレイヤーに矛先が行きます。

結論からいえば根尾が筆頭だと思います。
1位としてふさわしく、どこでもこなしてしまうセンス。1位枠を使うなら今年は投手がA評価なら野手には特Aが多い傾向。確かにライオンズにはローテ投手が必須ですが、特A野手ならあり!が持論。
藤原、野村と色々目移りしましたが、最終的には先に述べた見解から根尾への特攻かと。
つまり、1位は野手(外れ時はまた別にして)で、投手は2,3位で。
| はぴ | 2018年09月18日(Tue) 06:35 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様へ

やはり、1位指名は単独で野村佑希で行くべきかなと感じました。根尾昂は昨秋に清宮幸太郎を指名する前提で指名を考えていました。1番ショート・根尾、4番ファースト・清宮という夢をみていたのです。しかし、西武は清宮を指名しなかったので現状を踏まえて考えると、長距離打者としてのスケール、アメリカ生まれながら、北関東の群馬県育ちで埼玉の野球名門校出身の地域性を考えると野村佑希を1位指名すべきだと私は結論づけました。

根尾はライバルチームながら日本ハムに行くべきでしょう。中島をセカンドコンバートすれば、最強の二遊間です。

早稲田実業・野村大樹についてですが、小柄であることはリストの強さと打撃センスの良さを考えれば、問題ありません。DeNA・宮崎敏郎のような選手になってくれると期待しています。ただ、野村大樹は王会長のいるソフトバンクに2位指名される気がします。

東海大相模・森下翔太は脚力があるので、強打の右打ちの外野手として育てるべきでしょう。したがって、愛斗とタイプが重なるので、基本的に指名を回避すべきですね。

関東一高・石橋康太は強肩強打の捕手として育成すべきです。森友哉より年下のキャッチャーがいないので、指名しても良いですが、大型捕手として育てたいですね。

近江高・北村恵吾ですが、野村と同じ打撃センスに恵まれた大型三塁手ですが、甲子園では終盤必ずファーストに守備位置変更されていました。1試合を通してサードを任されない守備力に不安があります。実績でも2年春から頭角を現した野村佑希に軍配です。

野村佑希は2年秋季大会後から本格的にサード転向し、3年の春季大会ではホームランを量産していました。3年夏の大会を前にエースピッチャーとして再コンバートされたので、ホームランの量産ペースが落ちました。サード失格ではなく、投手力不足のためのコンバートですから、プロで練習を積めば十分にポスト中村剛也として十分な力を付けると確信しています。

打撃も力任せに飛ばしているのではなく、ホームランアーティストらしく前さばきでボールを飛ばしています。そのため、スイングも余り速くないように見えますが、実際は高校二年次にスイングスピード159km/hをマークしています。

中村、山川は共に2位指名の選手ですから、2位以上クラスの選手でなければ後釜は務まらないと考えています。
| YOSHIKI | 2018年09月18日(Tue) 00:08 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
読売の岡本、ヤクルトの村上、ロッテの安田のような将来性のある強打の三塁手を中村後継として指名育成したいものです。
3人ともドラ1位ですが、西武得意の野手育成力で2位(今年23番目?)又は3位(26番目?)指名野手でも可能ではと考えます。

候補としては(残っていたらの条件で)
野村(早実)高校通算本塁打数68発
野村(花咲徳栄)     同58発
森下(東海大相模)    同57発
石橋捕手(関東一)    同57発
北村(近江)       同44発

個人的な想定では、野村二人は23番目まで残っていないので、森下、石橋(コンバート込み)、北村の誰かになります。
最も期待したいのが森下で、西武の3位で指名可能かと思っています。

西武には源田遊撃手がいますので、競合もあり得るドラ1位としての小園、根尾遊撃手には、(三塁手候補と比較しての)長打力不足も含めて個人的には興味ありません。


| オールドライオン | 2018年09月17日(Mon) 12:18 | URL #- [ 編集]
私は今年のドラフトは野手なら根尾内野手の指名にこだわります。外したら野村内野手(花咲徳栄)、富山投手(トヨタ自動車)いずれかを希望します。まず根尾内野手にこだわるのは浅村選手のFAにあります。今年仮に複数年で残るとしても2回目には岸のようにFAする可能性高い。なぜならそのころは山川、外崎、源田らの年俸が高騰するからです。大阪桐蔭の上位野手の成功率は100%です。どの選手を獲得するより確実でしょう。根尾は成長すれば浅村クラス、松井クラスになり、悪くても西岡クラス(阪神)にはなるでしょう。逆に投手は西武の絶対に中心になると言える投手は今年の候補にはいないのが現状です。抽選覚悟で行くべきでしょう。
| らいおん丸 | 2018年09月16日(Sun) 22:03 | URL #- [ 編集]
菊池は身体を投げられる状態にして、なおかつ持っているスケールを発揮させる身体作りが必要で時間がかかりました。
近年はネットの発達で菊池の時代より身体作りの重要性が周知されて身体を作っている選手は多く、より早熟になっていくと思います。
村上は恐ろしいですね。3年生時に評価があまり上がってこなかったので何故だろうと思っていましたが、スカウトはちゃんと見ていました。

左腕については高橋優(八戸学院大)は1位クラスでは無いと思います。菊池のように伸びしろのある速球派というイメージですが実際はそこまでスピードが出て圧倒するタイプではなく、スライダーを活かした本格派に近いですがその割に制球も物足りないというのが正直なところです。田嶋と比べても1ランク2ランク落ちる印象があります。
直近では昨日青森大相手に6回を被安打3与四死球3奪三振6の2失点で、今日も連投しています。

鈴木(富士大)は今秋は絶不調で1戦目2戦目の先発を任されず中継ぎ降格、今日青森中央学院大相手にリリーフ登板しましたが3安打されて2失点しています。佐々木の方が評価が高くなるかなと思います。
ただし、こうなってくると早い段階での即戦力ということを諦めれば狙い目で、富山や坂本等との兼ね合いで、2位で残る可能性が出てきました。
ただし鈴木も成績ほど制球(コマンド)は良くなく、今シーズンの多和田に近いと思います。四球よりはストライクゾーンで勝負して甘くなって打たれるタイプかなと。
それでも和田のような球持ちの良さがある直球が投げられるのが魅力です。
| ナナレオ | 2018年09月16日(Sun) 21:17 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
連続投稿失礼いたします。

ライオン丸様へ

関西大・山本隆広投手ですが、スポーツ紙を賑わせている通り、8回7奪三振1失点と復活登板を果たしました。相手が京大なので他大学相手の投球も見なければいけませんが、良い人材ですね。

関西大出身の選手は阪神かオリックス(というか阪急)に入るイメージがありますが、特に問題は無いのでしょうか?山本の指名を気にパイプを作りたいものです。

ちなみに自分が推している立命館大・山上大輔ですが、好投手ではあるもののオーソドックスなんですよね。何となく野上亮磨の雰囲気が・・・

また、下位の獲得候補として、社会人・臼井浩(東京ガス)を考えています。楽天・美馬学になってくれないかと期待しています。
| YOSHIKI | 2018年09月16日(Sun) 19:52 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
オールドライオン様
八戸学院大・高橋優貴ですが、ポスト菊池雄星として魅力的な選手ですが、素材型なんですよね。制球力を考えると、即戦力投手とは言いがたい気がします。菊池雄星が一軍のエースとなるまでに時間が掛かったのと同じように最低3年は覚悟しなければいけないでしょうね。このサイトの動画を見ても、スリークォーター気味の投げ方で快速球を投げていますが、制球を意識してか常にセットポジションです。

リーグ戦での奪三振率は高いですが、王者・富士大にはKOされてしまうという部分もホークスに弱い菊池雄星に似ている気がします。良い投手ではありますが、今の西武の実情には合わない気がします。

今年、トヨタ・富山凌雅か富士大・佐々木健を獲得し、来年横浜高・及川雅貴を1位指名で獲得する方が良い気がします。左スリークォーターの速球派で制球力も良いと思います。ちなみにご存じかと思いますが、その及川からホームランを放ったのが野村佑希です。

1位で即戦力投手を獲るにせよ、1位で根尾昂、野村佑希を指名して2位で即戦力投手を獲るにせよ、1回のドラフトですべてが解決するわけではないので、今回のドラフトから3年掛けて投手力の再生を図る必要があると思います。
| YOSHIKI | 2018年09月16日(Sun) 19:22 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YOSHIKIさんへ
高橋左腕投手は八戸学院大の方です。
富士大と八戸学院大の所属する北東北大学リーグ秋季リーグ戦が9月中の土日試合予定ですが、勝敗以上の詳しい情報が取れません。
個人的には、出来れば鈴木左腕投手の1位(外れ1位含む)又は2位(残っていれば)での指名が希望ですが、不調から回復していればが条件かと思っています。復調したら他球団に指名されそうですが。
現状では富山左腕(トヨタ自動車)や佐々木左腕(富士大)の方が評価されるのかとも思います。
| オールドライオン | 2018年09月16日(Sun) 08:55 | URL #- [ 編集]
スケール感になら甲斐野ですが、即戦力としてはどうでしょうか?競合して外すリスクを犯してまで獲得する必要はないと思います。松本投手は全てが中途半端な投手。アマレベルでは最高な投手なのですが、アマではいい当たりが野手の正面というのがかなりあり、好投はしているもののタイミングは取りやすい投手だと思いますね。アマではある程度制球あれば抑えられますが、プロでは細かい制球を付けないと難しい投手と思います。鈴木、高橋、両左腕は左腕として魅力ながら、まだ完全復活とまで行っていません。吉田投手については過大評価。ドラフト2位なら面白いですが大学進学して4年後にプロ目指した方がいいでしょう。左投手なら富山凌雅投手(トヨタ自動車)が有力。2位なら残らないでしょうから、1位指名もありです。右の投手なら復活すれば山本投手(関西大学)が1番でしょう。武田久のような浮き上がるストレートは魅力です。オリックスか指名すると思っているので名前は上げませんでしたが、西武2位まで残るなら2位指名もありかなと思います。個人的には富山1本釣り。2位山本がいいかと思います。
| らいおん丸 | 2018年09月16日(Sun) 07:58 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様へ
投手にせよ野手にせよ、個人的な好みは分かれますよね。ただ、今年の1位投手候補は分かれすぎです。

1位候補の投手の個人的評価について述べます。

まず、右投手については、東洋大・甲斐野央はスピードは圧巻ながら、制球力に難点があります。中日・鈴木博志と同じように苦労するかも知れません。鈴木よりは持ち球が多いので先発転向するにしても長いイニングを投げるスタミナを付けるのに時間が掛かるかも知れません。

東洋大・梅津晃大は故障からの復帰なので、秋季リーグのローテーションを守り、どれくらいの実績を残せるかで判断すべきでしょう。現状は外れ1位か2位の前半くらいの評価でしょう。

ホンダ・齋藤友貴哉は都市対抗野球で可も無く不可も無くといった感じですので、1位指名には物足りなく感じました。梅津同様に外れ1位か2位指名の前半くらいの評価でしょう。

安定感という意味では、右投手では東洋大・上茶谷大河か日体大・松本航が1位指名候補としては良い気がします。

左投手では、まず富士大・鈴木翔天は1位候補から外して良いのではないかと考えています。秋季リーグ開幕2回戦のノースアジア大戦に5回2失点で敗戦投手となっています。それ以後は1回戦に佐々木健、2回戦に村上英というローテーションになっています。復帰したけれど肘の故障の回復が良くなかったのかも知れません。最悪、プロ志望届を出さず社会人入りもあるかも知れません。

左投手では、ライオン丸さんが仰るように、阪神二軍戦で好投したトヨタ・富山凌雅が1位候補ですね。去年獲得できなかった実戦派先発左腕として1位指名するかも知れませんね。

日本生命・高橋拓己は最近活躍を聞かないので、情報があったら教えて下さい。
| YOSHIKI | 2018年09月16日(Sun) 06:58 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1位指名は左の先発か野手。 投手なら富山凌雅投手(トヨタ自動車)か高橋拓巳投手(日本生命)を希望します。左の技巧派左腕。ただパ・リーグはこの技巧派左腕がトレンドになっている。ソフトバンク大竹、ハム掘、西武榎田、楽天辛島と1軍で好投しているのは全て技巧派。右の先発は郭が復活。ソフトバンク戦をみる限り、完全復活。彼は素質は元々あった投手ですが、メンタルが課題でしたが、完全に克服しましたね。今井、伊藤に多和田。右の先発獲得するなら、岸、上原、田中、松坂クラスでなければいらないと判断します。その候補がいるかといえばいないですね。左先発はベテラン榎田のみ。本来富山も高橋も2位、3位指名で取れる投手ですが、これだけ不作だど西武2位まで残らないでしょう。2位指名の希望は頓宮内野手です。やはりあのパワーは凄い。一塁はいつでもできるので2軍で捕手やりつつ打撃伸ばしてほしい。西武捕手は第3の位置付けです。次に3位指名は板東湧梧投手(JR東日本)、先発なら彼がいいでしょう。1位指名でもよいのですが、残ると判断しました。もし残らないなら鎌田光津希投手(徳島インディゴソックス)がほしいと思います。4位指名は米満内野手(奈良学園大学) 5位指名には向山外野手(法政大)を希望します。米満はスピードスター金子と同じタイプで内、外野守れて走れる。盗塁はリーグ断トツですが、更に足を使える。向山選手も内、外野を守れてアベレージが非常に高いので。野手の増は厚くなるでしょう。6位指名がホンダ鈴鹿の滝中投手。 7位指名に今井内野手(市立大田)がほしいですね。スピードあって守備がいい。源田の後継者としてもよいでしょう。源田が頑丈なのでショート控えは目立ちませんが、米満はバックアップ的にほしいですね。8位に矢澤投手か松本投手。松本投手は高校生左腕。鹿児島樟南の松本投手。育成で高校生捕手指名がよいでしょう。
| ライオン丸 | 2018年09月16日(Sun) 05:47 | URL #- [ 編集]
投手打者を問わず突出した能力の選手は多数球団競合で抽選です。
その場合には欲しい選手でも交渉権を得られない外れが普通です。
その年でのドラフト対象選手、1位指名競合具合、各球団の戦力事情、編成部による当該選手の評価等により、状況判断をし、最善なドラフト指名を模索するかと思います。
今年の現実の状況において、西武に何が最善の指名となるかを検討するのみかと思います。

個人的には、主としてFAによる投手陣弱体化に対する補強が最優先かと考えますので、上位での投手指名が希望です。
2位指名(昨年21番目)では、20名の上位候補が指名済みですので、個人的にドラ1位で希望する即戦力候補の甲斐野、上茶谷、梅津、松本、鈴木左腕、高橋左腕、齋藤等の投手が残っていないと思います。
1位でしか指名出来ない野村(花咲徳栄)とどちらを取るかと言われれば、これらの投手の1位指名を希望で、来期のペナント争いにより役立つと考えます。
| オールドライオン | 2018年09月16日(Sun) 00:41 | URL #- [ 編集]
連続投稿失礼します。先に述べた上位指名に加えて、4位を瀧中瞭太(ホンダ鈴鹿)、5位を米満凪(奈良学園大)、6位を左澤優(JX-ENEOS)で考えてます。
| YOSHIKI | 2018年09月15日(Sat) 20:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
花咲徳栄・野村佑希内野手の現実的評価は外れ1位または2位前半といった所でしょう。ただ、2位指名が最後から二番目になる可能性が高い西武は、野村佑希を2位で指名するのは難しいでしょう。ですから、単独1位で将来の四番打者候補を確保してしまおうというのが私の考えです。

一方で、先発投手を中心に投手補強が重要課題である西武が長距離打者を1位指名している余裕があるのかという皆様の切実な思いもごもっともです。ただ、それでは投手補強なら誰を1位指名するのかというと、皆様の意見が分かれるというのも現実です。結局この事実が話をややこしくしている気がします。

古くは松坂大輔、2000年以降なら田中将大、菊池雄星といったスーパーエース候補の逸材がいないために、投手は欲しいけれどこの選手を1位で獲るべきという皆様の意見がまとまらないのだと思います。毎年1位指名でないと獲れない、絶対評価で1位クラスの選手が極めて少ない事がこのような事態を招いたのでしょう。

何となく投手の人材が豊富なように感じられるのは、2番手、3番手としては優秀な投手が多くいるからです。ただ、これらの選手は絶対1位で獲るべき選手かというと、そうではないと思います。1位が野手であっても、2位、3位指名との組み合わせで投手補強はできます。現在の私の考えは

1位野村佑希(花咲徳栄)なら、2位佐々木健(富士大)、3位山上大輔(立命館大)を指名すべきだと考えています。
| YOSHIKI | 2018年09月15日(Sat) 19:38 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
外野に関しては高卒野手獲得してきてるので、育成まで社会人などで穴埋めしてもいいかと
源田とまでは行かないまでも
ただ投手陣も苦しくサード候補も獲得したいので指名に余裕ないですかね
| ハウ | 2018年09月15日(Sat) 17:28 | URL #- [ 編集]
来年ローテ組めないので、フォークのある松本推しです
残念ながら根尾も藤原も行ける年ではないです・・・残念ですが、、、

あと、オリックス西がFAしたら参戦してほしいですね、2億複数年で行けるでしょうし、なにより今はプロテクトが比較的安易
今井、光成、多和田、斎藤、野田、平井、榎田、伊藤、平良、中塚で10人
森、岡田、浅村、外崎、源田、山川、西川、山田、金子一、中村、綱島で11人
栗山、秋山、鈴木、愛斗、高木渉で5人
十亀、増田、武隈、佐野、朋巳、相内、炭谷、永江あたりからあと2名って感じでしょうし
| soke | 2018年09月15日(Sat) 14:03 | URL #- [ 編集]
やはり左腕がキーポイントですね。もう少しペナントに余裕があれば大将をもっともっと起用して成長させられるのに。
いづれにしても候補の取捨は先発タイプかどうか?で二分しているはずです。
鈴木、佐々木、富山はプロ入りしても先発タイプですかね?私はそうみていますが。
詳しくないのですが八戸の高橋投手はどうなんでしょう。

当たり前なことですが、とにかく1位を誰にするのか?そこが決まらなければ2位の戦略もないわけで。今年は事前もしくは前日発表がないとみているのです、当日に驚嘆する事になるでしょうね。
| はぴ | 2018年09月15日(Sat) 10:25 | URL #- [ 編集]
阪神二軍練習試合で好投し、少なくとも阪神での評価は上がってしまいそうです。
西武スカウトも視察とのこと安心しました。
昨年秋の日本選手権での好投があり、西武の折り返し3位(昨年28番目)で欲しい左腕投手でした。
今年の夏の都市対抗では出場なしで、秋の日本選手権はドラフト後ですので情報なしと思っていました。
球の出どころが見にくい投球フォームで、高卒3年目と若く、ソフトバンクの大竹左腕の球速を少し速くしたような投手かと思います。

個人的には、左腕で1位は鈴木(富士大)との希望ですが、秋の北東北リーグ戦で一定の成績が1位の条件で、不調だと2位狙いかと考えます。
| オールドライオン | 2018年09月15日(Sat) 10:10 | URL #- [ 編集]
西武が投手指名なら補強ポイントは明らかに菊池が抜ける左腕先発候補でしょう。実績は少ないながら、今井投手がローテに定着し、多和田がエース格。伊藤もルーキながらに出てきて、2軍で活きのいい投手が平良となれば、不作の投手ドラフトで右の先発は必要ないと思います。だから私は野手指名。ただ投手指名なら、当然左の先発はベテラン榎田だけ。左の先発不足は深刻です。来年及川投手という目玉がいても、目玉ともなれば菊池のように競合でしょう。なら1位指名で左の先発候補を1本釣りなら投手指名でもよいと考えます。鈴木、高橋の不調から上位指名に急浮上しそうなのが富山投手です。トヨタからは源田を指名済み。バリバリのレギュラーですから、西武にはトヨタも好印象でしょう。トヨタは社会人競合チームでこれからのドラフトにも期待できる。パイプある中日から西武が枠を拡大するのもありです。幸い中日は根尾指名ですから。1本釣りも可能でしょう。
| ライオン丸 | 2018年09月15日(Sat) 08:47 | URL #- [ 編集]
自分も1位指名根尾ならば反対はありません。
秋山浅村という軸がしっかりしていて、山川や外崎ら既に2軍レベルを脱却して1軍でのレギュラーを意識できる存在がいた野手陣とは違って、元より現在の投壊状態を1年で立て直せるとは思っていませんから、菊池が抜ければ先発陣の立て直しのため若手を今以上に我慢して使うことになるだろうと思っています。
浅村や秋山の流出危機から野手層について言及されていますが、その通りだと思います。
しかし、投手陣の方は既にその段階を経て取り返しがつかないレベルにまで来ているのが現状であるという認識はあった方が良いと思います。
来年経験を積み、再来年の柱に期待する投手すら足りていません。


根尾については普段の姿勢から全てが並の人間とは違いますので間違いなく1軍で活躍してくれることと思います。
なかなか上がらない投手評価ですが個人的にはプロで挑戦すべきレベルだと思います。
直球はまだ改良の余地ありですがスライダーがよく研究熱心な一面もありますから、1年目から2軍の他の投手より良くなるでしょう。
本人が限界を感じればそこで片方に注力すればいい話ですし、彼は大阪桐蔭での努力をプロでも続けられると思います。
| ナナレオ | 2018年09月15日(Sat) 07:34 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
根尾は投手、守備、打力、走力すべてに優れた能力を持ち高校野球での総合力評価では抜けたものとなっています。
プロ入団後に根尾を最も生かすのは日ハムが良いかと。ショート又はセカンド守備と投手の二刀流の総合力で、ドラ1位にふさわしい選手になると思います。

西武の場合二刀流での起用は無いかと考えます。
例えば中村後継三塁手として西武入団であれば、打力は西川と同程度の評価になるかと思います。
西川はファームで打率237、本塁打0です。
(高校通算本塁打数は根尾、西川30本前後でほぼ同じ)
最大の欠点は、根尾1位では競合で外れの確立の方が高く、更に外れ1位競合も心配され、失敗ドラフトになりかねません。

一方、長打力のある野村佑希はドラ1位では単独指名と思います。ただ、師匠であった西川のファームでの打撃成績から判断すると、期待度がやや下がりドラ1位としては物足りないのではと考えています。
(安田、村上には及ばないと思います)

育成契約の高木渉外野手ですが、ファーム打率275、本塁打6で来季中には一軍で試合に出るのではと期待しています。
このように、高卒野手で将来性を考えるのであれば、今最も求められている先発投手補強を差し置いての1位でなくとも、中位以下でも森下外野手(東海大相模、コンバート込み)や北村三塁手(近江)などの補強が可能かと思います。
| オールドライオン | 2018年09月14日(Fri) 12:50 | URL #- [ 編集]
ドラフト指名に当たってのポイントは、投手、野手いずれにせよ、狙いを定めた優秀な選手の競合を覚悟で抽選に臨むのか?
競合は回避して1本釣りに徹するのか?という点に尽きると思う。
1位だけは確実な1本釣り、2位.3位は競合を覚悟で抽選という方向など基本方針もあるように思う。
更に吉田投手がプロ志望なのか、進学なのかの選択次第で12人の指名候補の顔ぶれと、競合の度合いも変わってくる。
(ある意味で、彼の方向性次第での戦略ともいえようか)
また、外人選手の入れ替え、移動、採用、台湾の王柏融選手の帰趨などによっても状況は変わってくる。
したがって、事態の推移を冷静に見極め、その都度的確な判断を下してゆく他
ない。様々な希望・意見が交錯する中での選択は、大変難しいものがある。
今、いえることは、昨年までの失敗例を教訓として、判断を誤らない決断と実行こそ求められていると思う。
第二の根本の出現は、望みうべくもないのでしょうかね?
| 岡目八目 | 2018年09月14日(Fri) 10:03 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
難しいのは2位で先に指名できる10球団の動向ですよね。リストから指名済みを消して残った中から選択するしかない。その中で特に誰に固執するか?
最近は富士大佐々木にこだわりはじめました。
さすがに1位繰上は無いだろうし、かと言って2位でも先に述べたように残っているか否かの結果論でしかないですが。

ちなみに昨年は、大将を1位で致し方ないと擁護しつつ1位は負けだなぁが持論です。辻はじめ先発ローテ左腕希望でしたから。田嶋外した時点での繰上大将は納得ですが、レベル(私の中の評価)は「2位の即戦力中継ぎ、使い勝手よく2位なら大歓迎」程度でした。
左腕にこだわってしまう私ですが、実際バンクの左腕に苦しめられてますし、DeNAは今永、浜口、東と通用しています(攻略された、使い減りした感はありますが)。
先発で1枚は欲しいですね。それが佐々木かなぁと。
それと繰り返しになりますがやっぱり「佐野が上がって来い!」と期待し続けています。
| はぴ | 2018年09月14日(Fri) 06:53 | URL #- [ 編集]
私はライオン丸さんと同じく、大阪桐蔭高・根尾昂か花咲徳栄高・野村佑希を1位指名して欲しいと考えています。

ここからは、ライオン丸さんと意見の分かれる所ですが、即戦力という意味では昨秋のドラフトは失敗だった気がします。1位の齋藤大将は一軍登板こそしていますが、先発左腕投手として起用できないレベルですし、敗戦処理が中心で時に敗戦処理の役割さえ果たせていません。2位の西川は打撃と走塁に非凡なセンスを持っているものの右大胸筋の断裂で実戦で送球ができるレベルには回復せず、いまだリハビリ中でDHでの出場を余儀なくされています。選手としての成長よりツイッターでの体罰・パワハラ容認投稿が話題になってしまう始末です。(この件については、故障の回復が思わしくないことの苛立ちととらえることとします。)

現段階では、昨秋ドラフトの救いはテンポの良い投球を見せている3位の伊藤翔投手が希望の星ですね。

即戦力先発左腕投手の獲得を目的としましたが、オリックスに入った田嶋大樹を外して、その目論見は失敗しました。DeNAに入った東は小柄で外れ1位でもいけると判断したのが間違いでした。昨秋に東を1回目に1位指名していてもDeNAと競合していたわけで、獲れる保証は無かった訳です。だからその事を強く責めるつもりはありません。しかし、その後が良くなかった。履正社高・安田尚憲、九州学院高・村上宗隆の2人が残っているのに回避し、齋藤大将の確保に走ってしまった。

左投手ではあるが、4年生になるまではリリーフ中心で、東大戦で敗戦投手になるくらい不安定な投手ですから、絶対評価では2位クラスの選手です。実際一軍出場しているだけで戦力になっているとは言えないというのが掛け値なしの評価ではないでしょうか。

充実の野手陣と言ったところで、外崎、浅村が先発から抜けて一軍半の投手にひねられてしまう有様です。決して野手の層は厚くありません。復活したから今年は救われましたが、35才の中村剛也の後継者不在は深刻です。浅村のFA不安も消えません。今回再契約に到ったとしても、3年後くらいにはまた浅村の流出不安が生じます。ポスト浅村&ポスト中村という意味で大阪桐蔭高・根尾昂、ポスト中村という意味で花咲徳栄高・野村佑希の1位指名を改めて希望します。

今年は絶対評価で1位(どの年でも1位指名でないと獲れない)投手は少ないと考えています。一方で2位~4位クラスの投手は充実しているので2位~4位で投手層を厚くすることの方が得策だと考えています。(今、全球団指名のシミュレーションを行っていますので、後日披露できたらと考えています。)
| YOSHIKI | 2018年09月14日(Fri) 06:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
近年西武で先発ローテ入れてるのは上位指名のみで高卒は1位指名のみですかね、中位だと社会人出身で中継ぎ入れるかどうか
高卒で1位指名以外の投手で戦力は武隈くらいだったかな

指名に関しては上位で一人野手獲得して投手補強、1~3位まで投手指名でもどちらでも納得は行きますけど、怖いのは2015年のような2位指名ですかね
あと育成枠も有効に使ってほしい、投手取ってもなかなか改善されず人数だけ増えて、野手の支配下枠食ってしまうので

金足の吉田投手がプロ志望届け出したら1位指名しそうな感じもあるんですよね
| ハウ | 2018年09月14日(Fri) 01:22 | URL #- [ 編集]
投手力の整備・強化に関しては、西武球団本部長が明言している通り、補強ポイントは投手中心であること。本音であろう(まさか、アドバルーン的な発言とも思えない)
残り19試合となったところでも、失点584、防御率4.39と他5球団を圧倒的に上回るダントツのデータである。
これ一つからも如何に投手力の整備・強化が喫緊の課題か判ろうというもの。
したがって、ドラフトに際しては、今年は、如何に投手人材・資質に見るべきものが少なく、満足と言えないまでも、来年のペナントレースをまかなって行くだけの必要最低限のローテーションは組めるだけのものでなければならないと思う。現状から脱却しない限り、応急措置で土嚢を積み上げた堤防にも似て、いつ決壊してもおかしくない。質・量共に問題を抱えているように思う。
今年を見過ごし、来年に期待するのであれば、問題の先送りともなりかねない。
ですから、運良く今年優勝しえたとしても、来年は悪くとも3位以内にとどまれるような配慮が必要だと思う。
即戦力・実践向きの配備を要望しているのもこのような理由であり、可能な限り平均点以上と思われる投手3名以上は確保したいもの。
確かに内外野も必要なことは理解しているが、まずは優先順位として考えたい。
ドラフト指名は、海の物とも山の物ともわからぬ素材型は避けていただきたい。
余裕などまったく無いということを自覚すべきだと思う。
(現有勢力の見直し、可否については、またの機会に)

次に外人投手の見直し、再編、新規採用を重点課題として、真剣に検討して欲しい。ヒース、マーティン以外はリストラ対象のように思う。
是非、強力な助っ人を探し出してきて欲しい。
| 岡目八目 | 2018年09月13日(Thu) 22:40 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
ドラフト前日に田嶋投手指名を表明。
渡辺SD「今年のライオンズの戦力を鑑みても最重要ポイントというところで先発投手、特に左投手というところで田嶋投手を指名することにしました」
辻監督「(投手が)一番補強ポイントとしては大事」とのことで、外れ1位に残っていた安田、村上三塁手には行きませんでした。

その後の状況は、1位齋藤の先発不合格、野上と牧田の流出があり、その前の涌井・岸流出も合わせると投手陣の弱体化が相当進んだと思います。
また、予定されているエース左腕菊池のロスが更なる大きなダメージとなります。
これらを勘案すると、西武は引き続き(昨年より更に)1位で投手を指名(単独指名狙い)する確率が高いと考えます。
| オールドライオン | 2018年09月13日(Thu) 22:29 | URL #- [ 編集]
ここに来て即戦力投手を指名という方が多く見受けられます。皆さんと私の意見は違いますが、1位指名の即戦力は先発なら1年ローテに入る投手。リリーフなら中継ぎ勝ちパターンに入る投手と思っています。私は正直今年の候補の中に1位指名に相当する投手は見当たらない。超不作ドラフトだと思っています。ただ3、4年後を期待するなら、甲斐野(東洋大)、渡辺(浦和学院)、戸郷(聖心ウルスラ)あたりの1位指名は面白いと思いますが、即戦力なら解禁済みの板東の方が遥かにいいでしょう。甲斐野投手は即戦力の評価というより3、4年後に面白いという位置です。上茶谷は制球、スピードはいいのですが、打者が合わせやすいフォームが気になります。うちの本田圭祐も期待されながら同じ理由で苦しんでいます。まあ上茶谷には本田よりスピードはあるので少しはやれるでしょうがドラ1となると厳しいかなと。確かに即戦力投手はほしいですが、いない時には野手指名がいいと思います。投手は板東や川本ら解禁済み投手の希望です。即戦力にならない投手を指名するなら高校生がいい。ただ高校生投手も来年の候補が大豊作を見越せば、やっぱり1位指名は野手ですね。野上クラスなら2位以下で十分です。
| ライオン丸 | 2018年09月13日(Thu) 09:37 | URL #- [ 編集]
日本球界復帰を目指す岩隈も台湾の王柏融も縁ないですかね

目玉の高卒選手居るときに、即戦力投手単独で指名したいもんです
後からですが野上くらいのゲームメイクできる投手として2015年ドラ2で加藤行ってくれてたら

増田は去年フォーク今年は縦スラと習得しようとしてましたが指が短いのが原因か上手く行きませんね
| ハウ | 2018年09月12日(Wed) 23:34 | URL #- [ 編集]
ペナントレースも終盤にさしかかり、日毎激戦がつづいています。
ドラフト候補が種々取り沙汰されていますが、今年こそは投手陣の強化、整備が最重要だという認識でほぼ間違いないように思う。

現状は、あまりにお粗末過ぎる。
災害現場へ向けて消防車・救急車が連日駆けつけるような事態は、御免被りたいもの。

そこで、私の希望は先発投手で 松本、上茶谷は是非狙って欲しい。
競合の具合でどう転ぶか判然としないが、先ずは先発陣の充実が必要では、なかろうか?
その次が中継ぎであろう。
ドラフトで投手選定上、最も重要視すべき点は、(以下独断と偏見です)
①制球力のあること(球速最低140km以上で)
(いくら球速があろうとも、ノーコン投手では救いようがない)
②決め球に落ちる球があること
③タフな精神力の持ち主
④ゲームメイクが出来ること
以上の点から、現状では松本、上茶谷は、安定しており、星勘定の出来うる投手ではなかろうか?
特に松本は体幹にも優れており、実績にも見るべきところが多い。

(追伸)
先発陣の候補として、増田達至は、本人の自覚と努力次第で大化けする可能性があると思う。それには、先ずは落ちる球の研究と習得に励んでいただきたいと思っています。
勝手な思いで失礼。
| 岡目八目 | 2018年09月12日(Wed) 22:39 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
連投失礼します。
頓宮(亜細亜大)は今日の試合で本塁打打ちましたが、一塁手のようですので、指名候補からは外しです。
野村は二人とも西武の2位までは残っていないかと思いますので、個人的にはほぼ諦めです。
笹川外野手(東京ガス)を指名できれば、即戦力外野手と考えます。今季のような外野手の打力不足が解消されるかと思います。
ファームの愛斗と高木渉が来期は有望と思うので、いざという場合の、外崎の内野手起用にも対応できるようになると思います。
| オールドライオン | 2018年09月12日(Wed) 14:27 | URL #- [ 編集]
菊池がいる現状でも、多和田、榎田、今井の次は先発誰にするか定まっていない(信頼できない)状態かと思います。
ドラ1位では、単独指名による、ローテを担えそうな即戦力先発投手の確保が希望です。
今年の、2位(昨年21番目)と折り返しの3位(昨年28番目)指名は離れていないと思うので、順番は残っている候補次第ですが、野手1名と投手1名がバランスが良いかと思います。
3位までの2名投手の内、左腕投手を最低1名は確保したい。

野手は打力型の三塁手又は外野手を希望です。
野村(花咲徳栄)、野村(早実)、頓宮(亜細亜大)、笹川(東京ガス)が残っていれば良いのですが。
年俸5億メヒアが来期まで契約ですので、登録枠の関係から新外人野手はなさそうかと思います。
| オールドライオン | 2018年09月12日(Wed) 10:20 | URL #- [ 編集]
流出多いのでドラフトは他球団より確実に当てていかないと厳しいんですよね
ドラフトで補強育成だけでは限界も感じます
外国人補強とドラフト当ててやっとどうにかなるくらい
後は育成指名増加やらトレードを
流出ストップが一番なんですが


| ハウ | 2018年09月12日(Wed) 00:34 | URL #- [ 編集]
私もナナレオさんのご意見にとても賛同できます。
岸から始まり、野上、牧田、そして雄星が相次いで移籍・退団してしまっていますが、その後釜となる先発投手の育成が追いついていないのが現状です。来年は、多和田、今井、榎田、十亀、外国人投手が中心にローテを回してくれると思いますが、榎田、十亀は年齢による不調も考えられますし、今井もまだ高卒3年目ですので無理はさせられません。そのローテ争いに高橋光成、伊藤翔、郭俊燐、斎藤大将などが絡んでくると思いますが、まだ発展途上の投手が多く未知数な部分が多いです。

根尾をはじめとした高卒野手を1位指名も考えられますが、私は1位断然即戦力投手だというのは変わりません。
2位でも即戦力投手は獲れるということもありますが、西武は2位指名後半なので先発ができる、10勝を期待できるような即戦力投手は2位指名前半で消えるというのは間違いないでしょう。

1位の即戦力投手も1年目からの過度な期待はしていませんが、先発6番手くらいの位置付けで1年目から100イニング程度投げられる投手が獲得できたら十分です。

根尾や小園、藤原に指名が集中するならば、松本、上茶谷、甲斐野などの即戦力投手を単独指名できる可能性が高くなりそうですね。
| あるぱか | 2018年09月11日(Tue) 13:15 | URL #- [ 編集]
菊池がメジャーへの流出前提の話にはなりますが、来年も優勝争いをしたいなら1位で即戦力投手一択ですね。それも外れ1位ではなく単独以上で1位指名、交渉権獲得が必要です。外れになってくると即主力の指名は難しくなるからです。

やりくりで場合によってはなんとかなるリリーフよりも先発の方が深刻で、現状来年に向けて菊池の穴埋め等にローテーションで回れる可能性があるのは今井と伊藤翔ぐらいで、他の投手はスポットで数試合好投出来れば御の字、ぐらいの内容と感じています。
多和田も去年の1番良かった頃からだいぶ内容が悪化しており、外国人補強で手厚く補強してもまだ足りない状況になる可能性は高いでしょう。
また、西武の指名順を考えても2位に1年目から活躍できる完成度を持ちながらかつ2年目以降も継続して活躍するキャパシティを持った投手が残る可能性はほとんどないと考えてチーム作りをした方が良いと思います。
2位3位の投手が主力に育つのは2年目、3年目からと考えて動くべきで、それを考えても3年連続で先発投手、牧田も含めれば4人が居なくなるのはとても重いです。
| ナナレオ | 2018年09月11日(Tue) 12:12 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
我々素人判断ではいい投手だなぐらいの判断しかできないですが、プロの投手はメンタルが7割、素質3割と思います。 どうも西武の投手は全体的にメンタル弱い。リリーフが弱いのもそこが影響している。ルーキー伊藤のマウンド度胸を首脳陣は評価していますが、あれが普通。昨年今井、今年の斎藤、伊藤はメンタル強そうで何よりですが、もっと選手の性格も調査してほしい。
| ライオン丸 | 2018年09月11日(Tue) 09:09 | URL #- [ 編集]
どうも今年のドラフトを見ていると2010年のドラフトに似ていると思います。この年には早稲田大学に1位指名候補が3人いました。大石、斎藤、福井、今年は東洋大にドラフト1位指名候補が3人。また加賀美投手、大野投手、澤村投手と大卒が豊作。それも松本や東妻、鈴木、高橋など顔ぶれもほぼ同じです。この年に1番得したのは外れ1位指名で山田を獲得したヤクルトでしょう。見逃してならないのは西川外野手(日本ハム)、柳田外野手(ソフトバンク)、秋山外野手(西武)と球界を代表する選手が2位、3位指名されています。ただ当時は即戦力投手志向が強く、投手優先があったためと、秋山選手は母一人で在京球団以外は社会人という関東縛りがありました。運よく西武が指名できましたが、現在のドラフトは即戦力志向はほとんどありません。昨年も投手不作。ドラフト1位指名で指名されたのは左投手の東投手と田嶋投手だけです。西武は2位で村上選手獲得を狙っていたのでしょうが、1位指名で消えています。ちなみにこの年に指名された1位指名投手は左の榎田、大野、巨人澤村以外全滅です。この3人競合ではなく、外れと単独です。確かに甲斐野投手は魅力ながら、大石投手になりかねないリスクもはらみます。 ここは根尾でしょうね。早稲田大の野村内野手が志望届出を出したとしても根尾がいいでしょう。根尾は昨年から名前を出していた選手ですし、投手は解禁すみ投手指名でよいと思います。まあ楽天美馬、西武牧田は1位指名以上の活躍ですから、板東ですね。2位は
| ライオン丸 | 2018年09月11日(Tue) 08:27 | URL #- [ 編集]
清宮に続いて野村大樹もプロ志望は意外でした。小宮山次期監督も苦労しそうですね。

野村大樹なら捕手としては元ロッテ・里崎智也、三塁手ならDeNA・宮崎敏郎タイプでしょうか。

私は野村でも花咲徳栄・野村佑希の1位指名を希望します。ただ、野村大樹の1位指名もありです。

あと1位で野手を指名しても来季は優勝争いはできます。

2位、3位で即戦力先発投手を指名すれば、十分に戦えます。2位、3位で沢村賞級のスーパーエースは獲れませんが、巨人に移籍した野上亮磨くらいのゲームメーカーとなる投手はたくさんいます。

野村大樹がドラフト候補になった事で、2位指名の最後の方でも、ホンダ・齋藤友貴哉、三菱重工名古屋・勝野昌義など即戦力投手が十分に残っているでしょう。2位、3位で先発候補、4位から6位中で2人リリーフ補強をすれば、今年よりは良くなるはずです。今年は1位で大型野手、2位以下はとにかく実戦派投手を多く確保したいですね。
| YOSHIKI | 2018年09月10日(Mon) 21:40 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
野村選手欲しいですね〜
いっそ来シーズンは捨ててサードのレギュラーを確保するのも悪くないと思います
投手が欲しいのはやまやまですが、やっとローテを守ってる多和田今井以上の投手がいるようには見えないんですよね…
1位は野村で2位以下で素材投手を複数指名とかでも私は納得できます
| ぽぽろん | 2018年09月10日(Mon) 19:57 | URL #umQT2STQ [ 編集]
基本上位3名で投手2、野手1で高卒1、大学か社会人出身2の指名イメージがあるので、これで行くならそのひとつに高卒のサード候補は獲得して欲しいですね
投手陣のこと考えて2015年のような上位投手で固める可能性もありますが

昨年は本指名6、育成2でしたが育成+2で10名ほど指名欲しい



| ハウ | 2018年09月10日(Mon) 19:41 | URL #- [ 編集]
野村内野手(早実)のプロ志望届提出でドラフト上位指名候補が増えました。
長打力があり勝負強い打者で捕手、三塁守れるので1位か2位での指名かと思います。
個人的には大学社会人投手を希望ですので、多くの高校生野手が人気になるのは、即戦力投手を指名しやすくなる点で歓迎するところです。

ただ、動きが悪くなっている中村三塁手の守備を見るにつけ、強打の三塁手になれる可能性の高い二人の野村内野手は、将来性を考えると本当に欲しい選手です。
| オールドライオン | 2018年09月10日(Mon) 18:33 | URL #- [ 編集]
来季を見据えてのドラフト指名なら間違いなく最優先はローテーションピッチャーです。でもそこに育成や組閣が絡みます。
ローテ問題はかなり深刻ですからドラフトのみでは賄えない、むしろドラフトに期待しすぎてもいけないポイント。あまり述べられませんが銀はさすがに埋もれた感があるので移籍するのでは?と。銀は補償が生じるかは分かりませんが、皆さんおっしゃる十亀など含め、要はトレードで中日大野や巷でよく聞く藤浪など違った補強が必須です(金子侑が有力では?が持論です)。後はウルフの去就次第等外国人補強。

さて、ではどんな指名をしていくか?ですが、
上記のような戦略ありきなら
1位野手=野村・根尾
(もし根尾なら浅村が移籍すると球団が察知した証かも)
2位投手=佐々木or鈴木の富士大から。
(私の中では佐々木の評価が高まってきました)
3位=左腕枠(松本晴やプロ宣言なら山田)、もしくは高校投手枠(市川)、或いは社会人投手枠(ここでは岩本)

の様な展開も予想されます。
ちなみに4位・5位は投手野手1:1です。
| はぴ | 2018年09月09日(Sun) 22:35 | URL #- [ 編集]
坂田は怪我で離脱しやすいし守備があれだから我慢して使いづらいんですよね
永江なんかも怪我しやすいけど

去年くらいに育成枠の指名増やすようなこと言ってたけど、今年からなのか寮とか完成してからなのか
投手は二軍の試合でもイニング消化出来ないなら戦力外ですかね、支配下枠もキツいし

スカパーの西武編のCMで開幕前と振り返りでも落合氏が中村の名前挙げてたことを思い出しました
| ハウ | 2018年09月08日(Sat) 22:48 | URL #- [ 編集]
ドラフト上位で投手指名が希望です。
現状の十亀のトレードでは期待できる相手選手は獲得できそうにありません。
来期に計算できる先発投手は多和田、榎田、今井の3投手かと。
伊藤、武隈、十亀の先発計算は現時点では立たないと思います。(他にいなければ先発とはなりますが)
個人的な指名希望は以前と殆んど変わりないですが、投手難が改善されていない(期待外れ)ので、より即戦力希望となります。
1位
東洋大の投手(甲斐野、上茶谷、梅津から秋季リーグ結果を見て)
2位(残っていれば)
鈴木左腕(富士大)、高橋左腕(八戸学院大)又は齋藤(ホンダ)、栗林(名城大)
3位(残っていれば)
清水(國學院大)、生田目(日本通運)又は富山左腕(トヨタ自動車)、平尾左腕(ホンダ鈴鹿)、高橋左腕(日本生命)

ソフトバンクの大竹左腕投手のように軟投派でも、出所が見にくくて切れがあれば、左腕投手が有効であることは実証されているかと思います。
| オールドライオン | 2018年09月08日(Sat) 22:46 | URL #- [ 編集]
西武は中村が復調し、強力打線で優勝目前ですが、野手を残しつつ、投手は大シャッフルが必要と思います。ドラフトはやはり投手中心になるのでしょう。だったら1位指名は野村を単独指名し、2位以降全部投手でいいと考えます。来年の構想としては。外国人投手はヒース、メヒア、郭の残留。マーティンは5千万程度ならという条件付きでしょうか? 先発は多和田、榎田、今井、伊藤、武隈、新外国人(新人)と考えています。十亀がいませんが、私はトレードをしたいと思っています。セ・リーグの方が気楽に投げられるでしょう。中日の岡田か若松もらえたらと思います。増田は復活してほしいですが、中継ぎには2年目平良投手を抜擢したいですね。左中継ぎは斎藤、野田、小川といるので、ドラフトでは平井しかいない右サイドがほしいです。JR東海の川本、京都学園大学の川瀬をドラフト下位でほしい。私は2位指名は以前として板東ですね。先発6番手で10勝西武打線なら勝てるでしょう。2位でいけると思います。高校生を1人指名したい。ここは戸郷投手(聖心ウルスラ高校)を3位指名で。4位指名に川本か川瀬、野手は米満 凪内野手(奈良学園大)をピースでほしい。外野手は坂田が戦力外でしょうから。BCリーグから海老原外野手を指名してもらいたい。左の長距離砲。社会人からもう1人。新日鉄住金鹿島 大貫 晋一投手。社会人投手はいずれもドラフト解禁済み投手ですが、即戦力と思っています。
| ライオン丸 | 2018年09月08日(Sat) 18:55 | URL #- [ 編集]
まず、soke様が挙げられた戦力外候補について、大石は残留させて欲しいですが、球速が落ちていて非常に厳しい状況です。あと、藤原、川越、玉村、南川、國場、藤田、坂田に豊田を加えた8人は戦力外になる可能性が高いでしょうね。

投手なら上茶谷大河を先発候補として1位指名すべきだと考えていますが、阪神も指名して来そうな雰囲気です。

福留、糸井の2人が活躍しているとはいえ、福留は41才で、糸井は37才です。大阪桐蔭高・藤原恭大を1位指名するのが自然な流れです。しかし、方針転換するようです。一部週刊誌によれば、1回目の春夏連覇の立役者・藤浪晋太郎をつぶし掛けていること、落ち目だったとはいえ、日本復帰した西岡を干していること、古くは初の全国制覇の立役者だった萩原誠を育てられなかったことから、大阪桐蔭側が阪神の指名を断ったと記事では言われています。

どこまで、本当かは分かりませんが、あまり良い印象を持たれていないのは事実かも知れません。

西武が上茶谷を一本釣りするには、阪神の動きが鍵になります。U-18での敗戦があっても、吉田、根尾、小園、藤原は1回目の競合1位指名が確実です。クローザーの需要が多い中で、甲斐野の競合1位指名も確実です。そうすると、上茶谷ならば一本釣りが可能ではないかというのが今の自分の考え方です。

とりあえず、去年田嶋の一本釣りに失敗しているので、ドラフト会議前の指名公表はやめるべきだと考えています。複数の候補を臭わせて、当日内々に決めておいた選手を指名すれば良いでしょう。他球団も同じでしょうがね。

| YOSHIKI | 2018年09月08日(Sat) 11:17 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
戦力外は大石、藤原、玉村、南川、国場、松井稼頭央、坂田+川越野手転向、藤田育成あたりかと
そうすると投手は4、野手2あたりの指名ですかね?
捕手は炭谷の動向が不明ゆえ切れないでしょうね

ライオン丸さんなのおっしゃる通り、野球は変わり、60から70試合登板するリリーバーは、丈夫な外国人じゃないと勤まらない時代です
増田は難しいかもしれませんが、少なくとも武隈は雄星いなくなるし、来年先発転向が現実的です
武隈、榎田、多和田、今井、伊藤翔、十亀、郭あたりの先発陣
平井、野田、斎藤、相内・・・足りませんね
来年だけを見たら、
1位はリリーバー向き、甲斐野か松本になるんじゃないですか?

森、山川の年みたいに投手指名有力と見せかけての野手指名も十分考えられますし、おもしろいですね
| soke | 2018年09月06日(Thu) 12:07 | URL #- [ 編集]
最近は左打ち野手獲得してますが1、2番左打者でクリーンアップから右偏重ってのも言われてたな

若手野手も不安要素がありますからね
西川の肩もどこまで強く投げれるようになるか
なんとか将来的にセカンド入れれば、外野からの中継は最悪ショートに任せてでも

元々投手補強が課題で流出もありで、近年ドラフト多くとってたけど、そのわりに戦力になれず二軍でも野手不足気味に
昔は代打陣とかも充実してた気が
| ハウ | 2018年09月05日(Wed) 01:22 | URL #- [ 編集]
私もYOSHIKIさんと同じで大・社から外野手を獲得すると思います。そもそも、西武の現在の野手の人数は30人と他球団に比べると圧倒的に数が少ない状況となっています。

ポジション別に見ていくと、捕手は育成の斎藤を含めると7人ほどいます。しかし、炭谷は単年契約ですし、ファームの中田、駒月、藤沢のうち1人はカットされる可能性もあるので、今ドラフトでは捕手を獲得する可能性が十分あるのではと思っています。

内野手では山川、浅村、源田がレギュラーとして活躍しています。中村は来シーズンもサードで活躍するのは、年齢的なこともあり厳しいのではという見解です。私は来シーズン以降、サードは外崎に守ってもらいたいと考えています。これはこのコメントの場でも何度も議論されていますが、打力があるサードは最近では希少性が高いですし、外崎の打力なら他球団のサードの打力以上のものがあるので、他球団との打力の差をつけることができます。内野手の各ポジションには、水口、金子一、山田、永江とバックアップとして揃っています。強いて言うなら、打力のある一塁、三塁手タイプがいないことでしょうか。一塁手にはメヒアが来年まで契約が残っていますが、三塁手は若手を見ても候補が少ないのでスラッガータイプの内野手をドラフトで獲得するかもしれません。また、西川、綱島に次ぐ二遊間を守れる高校生内野手を獲得することも考えられます。

外野手ですが、高木が支配下登録されるとしても数が足りないのかなという印象です。3年連続で愛斗、鈴木、高木と高校生外野手を指名しているので今年も獲るのかどうかは微妙ですが、23〜27歳の外野手がいないこと、両翼の打力が弱いことを考えると即戦力外野手をドラフトで獲得する可能性は十分あると思っています。
来シーズン4年目の愛斗、3年目の鈴木は出場機会が増えてくると思いますし、さらに外野手争いが激化すると思いますね。

私は以前外野手補強は外国人選手でというようなコメントもしていましたが、野手の数が圧倒的に足りないことを考えたら、やはりドラフトで獲得すべきだなと思いました。

西武は現在、30人の野手ですが34人ほどは必要だと思います。よって、戦力外の選手、外国人の獲得などを踏まえても、3、4人ほど野手の獲得があると考えています。ただでさえ、投手陣に課題を抱えていますが、投手数と野手数のバランスが悪いのはリスクがあります。バランスを整えるためにも、投手を多めに戦力外にする必要があると思います。
| あるぱか | 2018年09月05日(Wed) 00:02 | URL #- [ 編集]
万波についてはプロ入りできるレベルに無いというのが、私の評価です。一言で言えば、身体能力は怪物、対応力は超音痴というところでしょうか。身体能力は目を見張るものがありますが、獲るなら下位か育成選手です。それを万波や横浜高が良しとするかどうかです。

一軍の外野手は栗山、秋山以外はほとんどプロ入り後コンバートされた選手です。外野手専門を無理に獲る必要は無いですが、獲るなら中位(4位)で浦和学院・蛭間拓哉外野手を考えています。徳島・生光学園高・湯浅麗斗も良いですが、できたら下位(6位)で獲りたいものです。

さて西武は23才から27才の外野手が不在です。補強するなら大学・社会人の即戦力外野手をやはり中位(4位か5位)で獲得するのが現実的でしょう。この年代(中堅年代)の外野手がいないので外崎が外野手を兼務しているわけです。
この年代で獲得するなら、左打ちだと内外野兼務で奈良学院大・米満凪、明治大・逢沢峻介、立正大・小郷裕哉、右打ちだとホンダ・笹川晃平でしょうか?

大学・社会人ならユーテリティさを買って、米満ですね。
| YOSHIKI | 2018年09月04日(Tue) 22:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
万波が3位4位だと指名の確実性がぐん上がりますが実際はよほど惚れ込んだ球団ならですよねぇ。そこより下位だと計算出来ない面もあるので流動的になりますし。

今のライオンズに必要なタイプは「なにがなんでも粘って出塁」とかいやらしいタイプかと考えています。
「なにがなんでも打ってやる、初球から甘い球なら遠慮なく打つ」タイプの血気盛んな野手が多いのでどうしても雑な展開になりがち、一か八か打線です。万波は後者型。愛斗もそのタイプなのでダブるかな。

あと先発が欲しいのは当然ですが、完投を望める選手に育って欲しいですね。なんかやたら球数投げたり、警戒しすぎな自滅型が多く中継ぎへの負担が減らないですから。
| はぴ | 2018年09月04日(Tue) 19:53 | URL #- [ 編集]
万波は意外と下位でも残っているのでは?
1~2年前の評価かからするとあり得ないですが、そう感じさせる
くらいに甲子園ではさっぱりでした。
これは甲子園の数試合の結果の話ではなく、相手投手に簡単に
崩されて打ち取られてしまっている内容の話であり、
素人目に見ても現段階の万波ではプロのレベルでは
相当に厳しいのでは、と感じてしまいました。

去年の時点では万波は上位でも欲しいと思っていた自分でも
そう思わざるを得ない内容でした。
| ライオン(猫) | 2018年09月04日(Tue) 08:42 | URL #- [ 編集]
昨年ドラフトは1位指名田島投手を外して斎藤投手を指名。他球団の1位指名と比較しても1年目から1軍で活躍しているし、左投手と考えると成功と思います。外さなかった点も大きいです。2位西川は抜群のバットコントロールで2割5分、プロ1年目と考えたら十分でしょう。体力と完全に送球できるようになれば1軍も近いと思います。3位の伊藤は大当たり。今井とダブルエースになりそう。4位の平良投手はすでに中塚以上の成績で、素材型を獲得するなら、大卒より下位指名で高卒指名した方がいい。仮に成功しなくてもリスクは少ないですし。高木は育成も1番成績残しそうです。秋山選手のようになりそう。綱島もぐんぐん伸びてきましたね。2軍では打数少ないながら3割打っています。與座投手が1番戦力になると思いましたが、故障持ちだったみたいでそこだけですね。
| ライオン丸 | 2018年09月04日(Tue) 03:24 | URL #- [ 編集]
自分も上位三名はバランスとって投手2野手1ですね
残ってる候補次第ですが
一応2位や3位以降で名前上がってるのは野手は野村、太田、投手は清水、鈴木、菅野に社会人投手
万波は何位くらいだろ

去年のドラフトは田嶋外した時点で監督の希望もあっただろうし仕方なかったのかも
仮に外した後安田、村上どっちか行って当てれば2位社会人投手、西川無しで3位以下同じみたいな指名になってたかな
| ハウ | 2018年09月04日(Tue) 00:24 | URL #- [ 編集]
上茶谷投手と甲斐野投手見させてもらいました。上茶谷投手は最速145㌔止まりながら スライダーカット スプリット等の変化球を混ぜながら 自分の思った通りのところにコマンドできてました。投球において打者を打ち取るためのストーリーができてると思いました。7回2失点でした。先発候補として枠に入ってきそうです。甲斐野投手は8回から抑え役で登板し最速は最後に投じた151㌔でした。大学生レベルで空振りがあまり取れず 四球を絡めて嫌なランナーのため方をしてしまいます。掘り出しモノとして 駒沢大の白銀しろがね投手は良かったです。サイドからの力のある直球で最速149㌔でした。投げっぷりがよく 捉えられた当たりはなかったです。いい時の秋吉投手か桑原投手みたいな感じです。中継ぎに推してみたいです。
| Champ | 2018年09月03日(Mon) 04:57 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
投手の1位指名なら上茶谷大河を希望します。先発投手の補強が欠かせないからです。

来季の先発投手の陣容は菊池がメジャー移籍し、日本人が多和田、十亀、今井、榎田の4名、ウルフと高橋光を2人1組で1人分、カスティーヨは残留させて辛うじて6人分です。故障・不調を想定したらあと2人は先発投手が欲しいのが本音です。

1人分は伊藤翔、もう1人の先発候補をドラフトで2人獲得したいのです。1位から3位までで2人獲得する想定です。

1位に金足農・吉田輝星は考えていません。阪神・藤川球児のポップするストレートと元巨人・桑田真澄の運動神経を併せ持つ逸材ですが、入団した時の松坂大輔ほどの完成度はありません。一軍の戦力になるには早くても2~3年は掛かるでしょう。だとすれば、1位で行くなら、上茶谷か甲斐野です。根尾は人物と身体能力を考えると欲しくて仕方ないですが、一番西武が指名しそうなのは上茶谷か甲斐野ですね。

この2人のどちらかを1回目の1位指名で外したら、迷わず野村佑希に行って欲しい。今年のように2位クラスの投手を繰り上げ1位指名するのはやめて欲しいと考えています。
| YOSHIKI | 2018年09月02日(Sun) 20:49 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
先発ローテを狙うか、はたまた抑え候補を狙うか。また野手指名にいくか。西武のこれまでの指名を見ると、投手指名の可能性が高いと思われます。野手指名1位指名の場合1本釣りできることが条件。今回の高校生3人は競合する可能性高く、1本釣りなら野村有力も、ここに行く可能性は低いと考えます。松本は行かないでしょう。彼は競合する可能性高い。1番可能性高いのが甲斐野投手と思われますが、上茶谷の可能性も。2位指名は大田、野村、頓宮の3人の中から指名されると思われます。大田、野村は先に指名される可能性高く、そうなると頓宮を内野手で指名するのではと考えます。投手中心補強も今の攻撃力は失いたくないと考えたら守備に不安はありますが、打撃力高い頓宮指名の可能性あります。ただ他球団が頓宮を捕手としてどうみるのか。そこがポイントでしょう。さて西武の富士大学枠、鈴木ですが、西武は他に狙っている選手がいるでしょう。楠研次郎外野手(富士大)です。彼は地方リーグで注目薄いですが、足が速い上に長打力も兼備。左投左打なので4位指名で残る可能性があれば行くでしょう。投手は4人程度、内野手1、外野手1が枠内と考えられ。投手2捕手1を育成枠と考えます。
| ライオン丸 | 2018年09月02日(Sun) 12:06 | URL #- [ 編集]
東都大学、初日から上茶谷がマウンドに上がってきたからそれでまずプラス。
直球が走ってなくMax145と報道ありましたが甲斐野ですらMax149。ガン替えたかな?
甲斐野と4キロ差だから問題なしで。
カットを覚えた、7回まで投げた、そこも好材料。

後は連投した場合やシーズン中の影響、ですね。
| はぴ | 2018年09月02日(Sun) 09:33 | URL #- [ 編集]
小園は今日の宮崎選抜戦でも2安打ですか
藤原根尾小園の3人合わせて7、8球団くらい競合しそうかな
| ハウ | 2018年08月31日(Fri) 21:17 | URL #- [ 編集]
だいたい皆さんの意見はほぼ同じなようですね。根尾、甲斐野、上茶谷、野村の4人が1位指名最有力候補。吉田投手がプロなら甲斐野有力と見られている巨人が吉田を指名しそう。阪神が投手を指名するとの情報があり、チーム事情的には後より前と考えると松本、上茶谷の可能性もあります。甲斐野投手単独の可能性あるなら、甲斐野1位指名かと。根尾内野手は大人気になりそうで3、4球団被りそう。候補が少ないだけに外したらリスク高いですね。2位指名は私は頓宮内野手がほしい。あのパワーは山川並ですね。一塁ですが、捕手もできるのなら三塁をやらせてみてもいい。メヒアも来年までですからね。中村の後継者は必要ですし、スキンヘッドでキャラクターも面白い。
| ライオン丸 | 2018年08月31日(Fri) 16:25 | URL #- [ 編集]
甲斐野が先発できると良いですね。
出来なくても、抑え甲斐野で、元々先発もできるヒース投手をローテにすれば先発投手不足が緩和されると思います。
競合の可能性ありそうですが、先発不足西武への来期即戦力として最も計算の出来る投手ではと思います。
| オールドライオン | 2018年08月31日(Fri) 11:34 | URL #- [ 編集]
皆さんの、根尾、小園(実は3人の中で春先に1番評価していたのが小園でした)の推奨も大いに賛成です。いや、夢が有りますよ、藤原なら秋山後継者ですし。
現実逃避していましたが、根尾、小園は源田の後釜だけではなく、浅村が抜ければセカンドに宛がう事も可能です。まぁ意地でも浅村は引き留めて欲しいし浅村にも宣言したら失望します。メジャー志望もあるみたいですが、背番号3はライオンズの顔ですから!

あと、ナナレオさんおっしゃる、甲斐野の先発も実は私も考えていました。どうしても大石の件が脳裏によぎりますが、あれは故障もありましたが、大石のスタイル(変化球の精度や投げ方)にもよりました。
故に反対でしたが、甲斐野のストレートと変化球の精度とコンビネーションなら全く心配ありません。勝手な評論家ですが、体力もありそうですし、勘さえ戻ればです。
| はぴ | 2018年08月31日(Fri) 06:40 | URL #- [ 編集]
他所に藤原根尾小園とかに行ってもらって甲斐野取れれば…
外れ覚悟でも根尾に行ってほしい気持ちもありますが
| ハウ | 2018年08月31日(Fri) 00:30 | URL #- [ 編集]
早大・小島和哉ですが、楽天二軍戦で良くなかったようですね。地元選手かつ貴重な左腕ですから好投すれば、指名候補に推したいのですが、U18の登板といい、推す材料にならないですね。一応8月の指名候補には入れましたが、下位指名または指名漏れもあるかも知れません。

渡邉勇太朗ですが、投手の大谷翔平を彷彿させると評判ですね。時折、二松学舎高戦のように覚醒した投球を見せますが、故障の影響や体ができてないのかまだ不安定です。スケールという意味では1位相当ですが、今の西武には渡邉を1位指名する余裕は無さそうです。ポスト投手・大谷翔平として日本ハムが1位指名するのでは?などと考えています。

蛭間拓哉外野手ですが、このサイトでも進路希望は空欄になっています。プロ志望なら中位で獲得したいですね。栗山巧や鈴木将平のように4位で獲れたら良いのですが・・・
| YOSHIKI | 2018年08月30日(Thu) 21:11 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は大学、社会人含めても根尾、小園が抜けていると思います。YoShikiさんの言われる通り根尾はスィッチにする手もありますが、左投手を全く苦にしないので左打ちでいい気もします。便利屋になるというより、もう一回りスケールのある外崎って感じになると思います。小園は守備能力はかなり高いと思ってます。壮行試合では打撃でアピールしましたが、甲子園で守った位置よりかなり後に守っていました。解説の仁志氏はあれだけ後に守ったら前の打球が内野安打になると言っていましたが、私はその逆、甲子園は土のグランドでイレギュラーも考えられるけど、神宮はその可能性は低い、また打球速度が高校生と大学では違う、肩に自信があれば後に守った方が守備範囲は広くなる。おそらくプロスカウトは小園の守備位置をみて守備に自信がある選手と映ったでしょう。アピールは成功したと思います。甲斐野投手は投げる球は素晴らしいですが、まだ未完成の部分も多い。ドラフト1位なら先発と思いますが、どうでしょう。私は1位指名は根尾でいいと思います。外れは野村と思っているので2位指名で投手指名でよいと思います。
| ライオン丸 | 2018年08月30日(Thu) 02:00 | URL #- [ 編集]
甲斐野、個人的にはあんまり後ろの投手になって欲しくないなあ、と思っています。
後ろの投手になればおそらくほとんどが直球とフォークのコンビネーションの投手になるでしょう。甲斐野の魅力はとにかく速い直球と言われますが真骨頂は変化球を交えたゲームメイク出来る変化球ではないかと。
スライダーやカーブのレベルが想像以上に高いなと感じます。ただ後ろの投手になるとそれは失われていくことになるでしょう。
ライオンズで言えばコントロール今ひとつでも直球変化球一つ一つの球の威力はあり、的を絞らせないように投げることで先発として活きる十亀に近いのではと思います。
中継ぎの十亀は直球はもともとそこまで空振りが取れなかったことと1イニングで終わるため変化球を絞ったことで魅力が無くなり大失敗しました。
甲斐野の場合は高速フォークがありますが。

清水(國學院大)は昨日はリリーフだったからか直球で押せ押せの投球に終始しました。
ただセットでの球威は怪しく、プロで活躍するのにはその辺りの克服でしょうか。先発タイプですが彼は二巡目最初どころか外れ1位あたりで消えるかもしれません。それだけランナー無しの時の直球には威力を感じました。
| ナナレオ | 2018年08月29日(Wed) 23:28 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
1位で推している根尾昂ですが、1番の魅力は対応力ですね。足だけなら小園の方が速いですし、長打力も他の選手の方が上回っています。アスリートとしての対応力は特筆すべきものがあります。

しかし、どこを守らせても対応できるが故に便利屋になってしまうことを心配しています。今や2ポジション制は当たり前ですが、余りに度が過ぎると良くないです。

まずはショートとして育成して欲しいです。源田が25才ですから急ぐ必要はありません。浅村がFA移籍しても見切り発車で一軍昇格させるのでは無く、大きく育てて欲しいです。

松井稼頭央二世と評されるくらいですから、スイッチヒッターにさせても良いと考えています。目先の便利屋にするのではなく、トリプルスリーを狙える大型ショート(場合によってはサード、セカンド)として育てて欲しいです。

それに加えて、根尾の人間性を評価しています。人柄だけ良くて野球の技術が無いのでは意味がありませんが、身体能力と対応力の突出した高さがあります。そんな根尾はハウ様が仰るように、現役時はチームリーダー、引退後も指導者としての適性も高いと考えています。

常勝チームの中心として、奢らず謙虚に向上心を持ってやってきた経験も大きいです。以上の点から私は根尾昂選手の1位指名を希望します。
| YOSHIKI | 2018年08月29日(Wed) 23:14 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラ1投手なら甲斐野推しですね
最近上位野手はほぼ戦力になってるんだけど、ドラ2の投手が戦力になれてない気が
根尾小園も欲しいけど縁がないかな
| ハウ | 2018年08月29日(Wed) 22:49 | URL #- [ 編集]
ハウさん
情報ありがとうございます。

時期的にも実力の見極めと他球団の動向、情報合戦になります。優勝争いもありファン側も中々落ち着きませんね。
| はぴ | 2018年08月29日(Wed) 19:24 | URL #- [ 編集]
早急に補強したいのは投手だけど、将来的な内野のキャプテンとして根尾欲しい
外野も獲得してますけど守備面が…


↓甲斐野のはYouTubeに上がってたかな

| ハウ | 2018年08月29日(Wed) 17:13 | URL #- [ 編集]
訂正します。
梅野→梅津、です。
| はぴ | 2018年08月29日(Wed) 06:40 | URL #- [ 編集]
昨日の神宮は前売り完売、当日券がなく観戦できませんでした。どなたかvs高校選抜の甲斐野を観られた(映像含め)方いらっしゃいますか?
データだと比較的カウント悪くもせず、Max158?、140超のフォークとなっていました。
マーティン・ヒースと機能していますが彼らも基本的には単年ごと、または都度見極め。
甲斐野指名でも先々の展望ではありです。

上茶谷と梅野も楽天2軍戦で投げましたね。
特に梅野は投げられる、ということだけでもプラス材料だからやはり彼らが中心ですね。


ちなみに國學院清水も評価しています。
2位までに先に指名されてるイメージしかないですが。
| はぴ | 2018年08月29日(Wed) 06:24 | URL #- [ 編集]
高校生では根尾と小園が抜けています。プロでは早く順応できるでしょう。大学では米満のスピード。頓宮のパワーは抜けてました。特に頓宮は外の低めを運んだのは驚きました。山川並ですね。野村獲得できない場合。彼の獲得ありかと思います。辰巳外野手の打撃はいいものがありますが、守備はそこまで上手くない。ちょっと評価落としましたね。逢沢は良かったです。投手なら甲斐野ですかね。津森と甲斐野は他の投手とちょっと違う。大学なら甲斐野かなと思います。
| ライオン丸 | 2018年08月29日(Wed) 01:54 | URL #- [ 編集]
明徳義塾高・市川悠太が好投しましたね。浦和学院・渡辺優太朗は微妙でしたね。打では小園、根尾が活躍しましたね。

大学全日本では明治大・逢沢峻介外野手、奈良学園大・米満凪内野手が持ち味を発揮してくれましたね。投手は東北福祉大3年・津森、東洋大・甲斐野が目立ったくらいでしょうか。

西武の立場からすると、ドラフト中位(3位~5位)で逢沢、米満が獲れたら良いですね。

浦和学院・渡辺は好素材ですし、地元選手ですが今は積極的に獲る気にはなれませんね。大学進学を勧めます。現状では明徳義塾・市川の方が魅力的ですね。

抑え補強なら、断然甲斐野ですね。1位しかないですね。
先発補強で上茶谷とどちらが良いか悩みます。
| YOSHIKI | 2018年08月28日(Tue) 22:17 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
連投すみません。
追加です、予想、予感も込めて新日本製薬岩本や独立リーグ鎌田、野手なら太田、更には万波もあるのでは?と思っています。
あ、当然全員は無理ですが。

いづれにしても強いライオンズ再建のために!
| はぴ | 2018年08月28日(Tue) 20:49 | URL #- [ 編集]
競ってくるとなおのこと実感するのですが、やはりドラフトで指名すべきは投手かな。
ど真ん中の意見ですみません。
勝ち頭多和田でさえ防御率が4点台です、雄星もメジャー?、十亀も5勝。
見通し良いのは今井だけですね。

初期予想に戻せばドラフトでは、投手2、野手1のパターン。甲斐野か上茶谷希望。
2位であわよくば鈴木。
ミラクル予想で高校生なら2位か3位で今日先発した明徳市川。
後はYOSHIKIさんもおっしゃる佐々木や瀧中等々大学・社会人から。
下位で私も河村希望です。
| はぴ | 2018年08月28日(Tue) 20:38 | URL #- [ 編集]
米満(奈良学園大)はスピードはもう明らかにアマチュアレベルでは抜けていますね。盗塁を刺されるイメージが沸かないぐらいです。二遊間の守備がプロでどこまで通用するのかという懸念はありますが、外野も出来るユーティリティさがよく、振り切るスイングも西武向きです。前にも言った気がしますがベンチに置いておくと重宝しますしスタメンでもいける、辻野球にフィットするタイプの選手だと思います。
鈴木(富士大)は今季いきなり今までに例のない6四球で八戸学院大どころかノースアジア大に敗北したのは評価に関わりそうです。
が、評価が下がれば西武にとっては2位で取れる可能性が高まるので良いことかもしれません。八戸学院大、日生の高橋両左腕や坂本、富山の若い左腕などに流れる可能性は、低いですがない事もないかもしれません。

今年はYOSHIKIさんの仮想のように、4位5位は社会人投手がよいと思います。
社会人投手は上位候補としては嫌われていましたがこの辺りの順位で指名候補になる選手の数は多いです。
個人的には実績を考えればホンダ鈴鹿の平尾、瀧中両投手は欲しいです。
平尾は調子を崩して評価も下げたような噂もありますが元より完成度が高いですし、榎田のようなお手本がいて西武内で最も投手のポテンシャルを発揮させることに優れた土肥コーチが左腕なのもプラスに働くと見ています。
瀧中はカットボールを扱うようになり、元よりフォークを投げられる投手なのでリリーフとしては奥行きを上げました。ただ彼は4位では獲得出来ないだろうなと思っています。

あとあまり話題には挙がりませんが島内(九州共立大)は良いと思います。大学選手権ではチームとして、九州産業大の選手のスイングの良さが目につきました。上茶谷は体調の問題がありましたが、梅津クラスの投手でも直球にも振り負けない強さがありました。
その選手を相手にして戦っている投手は非常に魅力があります。

素材の良さで言えば獲得したい投手はいるのですが、西武の2軍の焼畑ぶりがどうしても指名には尾を引いてしまいますね。
素材型投手ではノウハウが無いのでしょう、育成できる土壌がありません。さっさと2軍を卒業しなければそのままどんどん成績を下げていく選手の方が目につきます。
| ナナレオ | 2018年08月28日(Tue) 00:49 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
大学、社会人は秋のリーグ戦、日本選手権とあり、ここで大きく評価が分かれてくると思います。一昨年で言えば、ほとんど実績なかった中塚投手が秋のリーグ戦無四球完投で一気に評価上げました。下位評価の投手が上位指名される可能性もあります。高校生の評価はほぼ終り、野村内野手の木製バットでの対応をみたかったので代表に選ばれなかったのは残念。根尾、小園、藤原はいいのはわかっているので、この試合でみるのは渡辺投手が大学生相手にどういった投球をするかの1点のみでしょう。むしろ大学生には下位指名で面白いと思っている米満がいるので彼の守備と足を見てみたいと思っています。大学生投手では投手指名なら松本投手ではと思っています。上茶谷は秋のリーグ戦春のような無双投球ができるのかどうか。それによって変わるでしょう。4年間のコンスタントな実績と日米野球の好投もあります。ただ、高校生との壮行試合で評価下げることもあるので、実は柳はこの高校生壮行試合で私はかなり評価落としています。彼も大学時代の成績と日米野球の好投で評価を上げていました。実際ドラフトでも2球団競合。ただ私は今井投手に注目して壮行試合をみたのですが、彼のストレートが簡単に高校生に合わされているのを見ていらないと思いました。高校生相手だから無双の投球でなければドラフト上位には大学生は入れられない。そういう観点かも見ています。
| ライオン丸 | 2018年08月27日(Mon) 07:30 | URL #- [ 編集]
投手補強に関して西武の補強は素材、素質重視の傾向が強く、メンタルを重視していないように感じます。ソフトバンクとの試合見ても投げている球は西武の投手が断然いい。でも肝心なところで四球、甘い球を痛打される。逆にソフトバンクの投手は大した球は投げていないのに、勝負どころでいいコースに行く。例えば昨日も郭は素晴らしい球投げていました。でも2回だけエアーポケットに入り打たれてしまう。大竹はストレートも130キロ後半、まだ小川の方が速い。なのに抑えてしまう。打者有利のカウントでギリギリにストライク投げられる。これはメンタルが強いからでしょう。大竹はドラフトで1番最後に指名された。普通の投手は社会人行くでしょうが、本人はプロ志向が強く勝負しにきた。こういうメンタル強い投手を補強したいです。個人的に甲子園組では大阪桐蔭の柿木投手。正直プロ対象としては魅力ありません。球は伸びない、変化球も特徴ない。ただ彼はメンタルの強さは一級品です。春負けてから這い上がって優勝投手になった。まだ高校生。プロにぶちこめば勝手に伸びる投手と思います。おそらく上位指名にはならないと思いますが、下位指名なら指名してほしい投手です。
| ライオン丸 | 2018年08月27日(Mon) 06:31 | URL #- [ 編集]
現状で投手で1番高い評価をしているのは上茶谷大河です。西口・岸系のエースになってくれると評価しています。血行障害の心配がありますが、現在その影響はほとんどないように思います。ただ、活躍期間が短いので、秋も安定した活躍ができるかということと、春の東都大学リーグは大混戦で最後の3連投で酷使されているので影響は無いかということを見たいです。自分の中では投手の1位最有力候補です。

2位、3位ですが、1位で野手を獲得した場合にはこの2枠で即戦力先発投手を確保する必要があります。2位は最後から2番目、3位は早い方から2番目が予想されます。社会人はこのレベルの層が厚いので、当然スーパーエース(大黒柱級の投手)は無理でもゲームメーカーとなれる投手は獲得できると考えています。

鈴木翔天を入れていないのは、故障で4年春季は投げられなかった点と故障が回復していても、西武が指名できる2位後半までには消えていると考えたからです。

2位には、残っていそうな選手で都市対抗で活躍した坂東勇梧を入れましたが、ホンダ・齋藤友貴哉が残っていれば、行くべきですね。三菱重工名古屋・勝野昌慶も良いですね。社会人投手ですが、高卒なので伸び代もあります。

3位は鈴木翔天の代わりに主戦を務めた佐々木健を入れましたが、八戸学院大・高橋優貴もありですね。早稲田の小島和哉も大学で伸び悩んでいましたが、4年春季は上昇の兆しがありました。秋季でさらに伸びれば3位候補に入れるべきだと考えました。2位・3位で左右の先発投手候補を1枚ずつ確保するのが狙いです。

野手が1位でも、そうでなくても、3位までで投手2名、野手1名を指名する計画です。4位は再び野手で行く可能性もありますが、私は4位、5位で大学・社会人出身のリリーフ投手を獲得したいです。ここでも左右1枚ずつ指名したい。

4位は右の即戦力セットアッパーとして、ホンダ鈴鹿・瀧中瞭太を獲得したい。ホンダ鈴鹿からは平井を5位で獲得しているので順位縛りはないと見ています。5位ではJX-ENEOS・左澤優を獲得したい。小石が負け試合専用になってしまっていますし、武隈は勤続疲労で力を発揮できていないので、野田に次ぐ左のリリーバーとして獲得したい。瀧中、左澤ともに都市対抗で好投しました。

6位は残っていれば、日大三高・河村唯人を獲得したい。去年の櫻井周斗がDeNA5位だったので、このくらいの順位でも指名が可能ではと考えました。もし残っていなければ、藤嶺藤沢高・矢澤宏太を速球派リリーフとして獲得したい。故障歴の無い川越誠司みたいな選手ですが、若さと大きな故障歴の無さを考えれば、指名しても良いかと考えました。

7位は野手で生光学園高・湯浅麗斗を考えていますが、投手ロマン枠で鹿児島ドリームウエーブ・野中佑樹もありかと考えています。2位のロマン枠には断固反対ですが、6位以降であれば良いと考えています。

1位で野手を指名しても、2位~5位を有効に活用することで来年も育成メインでは無く優勝争いをできると考えています。
| YOSHIKI | 2018年08月26日(Sun) 14:59 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
根尾昂は去年から気に掛けているので1位で行きたいですが、去年ポスト中村剛也を獲れていないので、野村佑希も捨てがたいというのが個人的な気持ちです。

オールドライオンさんが仰るように、去年外れ1位の村上宗隆が3球団競合になっている点を考えれば、野村を単独1位指名する方が良いでしょうね。村上宗隆は1年夏にしか甲子園に出たことが無く、結果も残せていないです。力を伸ばして地方大会で結果を積み重ねてきましたが、一般的な知名度は低いです。それでも、プロのスカウトからすれば外れ1位とはいえ3球団競合の評価です。

自分の中では、昨年は清宮幸太郎、今年は根尾昂を1位指名というイメージをしていましたが、前提が崩れているのでそれを踏まえた希望を考えてみます。

根尾はショートで勝負したいと言っていますし、プロ側の評価もショートとしての評価でしょう。ただ今年、弱い投手力で優勝争いをしているのは源田の守備力のおかげです。源田は社会人出身ですが、まだ25才ですから急いで後継者を探す年齢でないのも事実です。根尾の指名は、ポスト浅村としての強打のセカンドとしての指名でもありますが、浅村がFA移籍したらおそらくセカンドは外崎で固定すると思います。二遊間を基本的に固定したいのが辻監督の考えですから、日替わりは絶対に無いでしょう。

セカンド補強を考えるなら、東洋大・中川圭太辺りが候補でしょうが、正直伸び悩み感があります。下位で獲れそうなところですとNTT東日本・阿部健太郎ですが、永江とタイプが被ります。足は阿部の方が速いと思いますが。

FA移籍が多い球団なので、色々と考えてしまいますが、今年の優先順位の1番目はポスト中村になり得る大型三塁手だと考えています。

中村剛也も2巡目指名、山川穂高も2位指名ですから、このレベルの選手の後釜を望むなら2位指名以内で考えなければいけないでしょう。今年はアスリート系の大型ショートは多いですが、長距離打者は少ないので野村佑希1位指名も真剣に考えざるを得ないでしょうね。
| YOSHIKI | 2018年08月26日(Sun) 14:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
シーズン終盤でのソフトバンク猛追ですが、もし今シーズン優勝した場合、来期はペナント争いよりも育成優先としても個人的には不満はありません。
根尾は西武を加えると、3球団以上の競合が予想され外れの確立が高いと思います。
昨年の村上(現ヤクルト)の外れ競合を経験しているだけに、野村(花咲徳栄)を外れで取れる保証はないかと考えます。
野村を第1回選択で単独指名する方が良いのではとおもいます。

YOSHIKIさんの希望する、2位坂東(JR東日本)ですが、動画を見た限りではストレートがシュート回転しており、制球が難しく、終速が落ちやすいので見た目よりも打ちやすい球になります。
現時点では故障から復帰しての実績が少ない不安もあります。
佐々木左腕(富士大)も動画を見た限りでは、ストレートがシュート回転しているようです。
個人的に押している、鈴木左腕(富士大)は、最速では佐々木よりやや遅いのですが、ストレートがきれいに伸びていて魅力を感じているところです。
| オールドライオン | 2018年08月26日(Sun) 12:48 | URL #- [ 編集]
1位指名 根尾昴内野手(大阪桐蔭)、外れ1位指名野村祐希内野手(花咲徳栄)2位指名板東湧梧投手(JR東日本)、3位指名楠 研次郎外野手(富士大)4位指名小島和哉投手(早稲田大)5位指名高平 廉都投手(福井ミラクルエレファンツ)6位指名石川雅晴捕手(板井)7位指名沼田翔平投手(旭川大高)ですね。上位指名投手はただ1人板東投手を持ってきました。岸、西口系統の投手で西武にはピタリはまると見ています。1位指名は1番には松井2世の根尾がほしい。ダメなら野村指名。3位指名には富士大学の楠 研次郎外野手を持ってきました。藤原、辰巳ら1位指名に上りますが、打撃なら彼がいい。足も速く守備力もあります。1年からレギュラーで高いアベレージを残している。富士大学に精通する西武ならこの選手は逃さない。4位指名は小島か佐々木。ほとんどYoShikiさんと同じリストになりました。リリーフは独立BCリーグから狙いました。プロで即戦力に近いリーグという観点からです。
| ライオン丸 | 2018年08月25日(Sat) 15:55 | URL #- [ 編集]
今年は根尾、藤原、小園の野手ビッグ3に吉田が加わり、人気を4分割することになりそうです。また、しばらくは夏の甲子園の余韻に浸っていますが、現実的に即戦力を求める必要性から東洋大3人衆を中心に大学生投手を一本釣りする動きも出てくるでしょう。

そこで、我らがライオンズの出方ですが、ライオン丸さんが仰るように1位・大阪桐蔭・根尾昂(外れ1位・花咲徳栄・野村佑希)で行くべきだと考えています。はぴ様が仰るように齋藤大将が現在中継ぎです。失礼ながら、絶対評価で考えれば齋藤大将は2位クラスの選手です。去年は投手候補の人材不足があり、繰り上がった感は否めません。今年は投手・野手を合わせて1位クラスの人材が12人はいるので、そういったことは無いと考えています。

心配は過去の西武の1位の指名方針です。故根本陸夫管理部長時代はドラフト1位で石毛宏典、大久保博元、清原和博、鈴木健と長距離打者や大型野手を積極的に指名してきましたが、根本氏が球団を去ってからは、1位指名は投手か大型捕手に限定されて来ました。渡辺久信SDが編成部長を兼ねるようになり、外国人補強、トレード補強など変化が見られたので、ドラフト1位も大型内野手を指名してくれたらと願っています。
8月時点の指名予想&希望は
1位 根尾昂 内野手 大阪桐蔭高
(外れ1位 野村佑希 内野手 花咲徳栄高)
2位 板東湧梧 投手 JR東日本
3位 佐々木健 投手 富士大 
(または 小島和哉 投手 早稲田大)
4位 瀧中瞭太 投手 ホンダ鈴鹿
5位 河村唯人 投手 日大三高
6位 左澤優 投手 JX-ENEOS
7位 湯浅麗斗 外野手 生光学園高
という感じです。

5位、6位を変更しました。
| YOSHIKI | 2018年08月25日(Sat) 10:07 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラフト1位指名は安心の桐蔭という点からもプロに多くレギュラーを排出する点から大阪桐蔭の根尾内野手を希望。悪くても西岡、成長すれば松井稼になれる逸材。競合してでも獲得してほしい。外れ1位指名は未来の4番野村内野手指名。2位は投手。板東投手、清水投手。鈴木(富士大)、高橋投手(八戸学院大)あたり指名を検討。3位指名にポスト秋山として楠外野手(富士大)の指名か。根尾と楠が獲得できたら西武の野手層はかなり上がる。下位指名、育成枠で素材のある高校生を指名してほしい。昨年平良指名はかなり良かったと思う。ここから未来の先発が出てきたら面白い。また大竹のこともある。左なら小島投手はマークしておきたい。
| ライオン丸 | 2018年08月25日(Sat) 08:13 | URL #- [ 編集]
今年は東洋大の3人か日体大の松本を一本釣りできればいいんじゃないでしょうか
例年の候補と比べると明らかに物足りないですが、今のチーム状態で根尾や藤原に競合するのは野手難のチームからブーイングが出るんじゃないかとw
吉田は明らかに投げすぎているので個人的には無しです。
肩が心配ですが股関節が痛いと言っていたのも気がかりです、松坂も杉内も股関節をやってから苦しんでるので。
| ぽぽろん | 2018年08月25日(Sat) 01:09 | URL #umQT2STQ [ 編集]
私も吉田は指名を回避して欲しいと思っています。もう少し特化した武器があればなぁと。
球の伸びは魅力ですが。
当然ながらプロ入りしてから伸ばしていったり、得ていくものですが、ドラフト1位で(投手に、しかも先発タイプ)いくなら早めにローテーションに入って来て欲しい。
彼には3年掛かるかな?と。

昨年の大将が案の定中継ぎタイプ、少なくとも今は中継ぎです。今井が怪我なく投げてくれているので嬉しい限りですが、彼のように勝ちを意識できる先発が欲しいですね。
野手を評価する私の意見から、「矛盾している意見」だと思われるかもしれませんが、2位以降でも我がライオンズスカウトなら指名してくれると信じています。
ちなみに私はファーム組からは平良に一番期待しているかな。
| はぴ | 2018年08月23日(Thu) 19:44 | URL #- [ 編集]
金足農業の吉田を1位指名するのではと騒がれていますが、ちょっと考えづらいですね。確かに甲子園での活躍は素晴らしいものでしたが、現状の西武では育てづらいと思います。雄星メジャー行きが濃厚ですので、先発ローテの確立が最重要ですし、吉田のみならず高校生投手を獲得してしまうと、しっかりと育成ができずに早々に一軍デビューとなってしまいます。
まさに高橋光成は現在でも苦しんでいますし、個人的には指名は避けて欲しいですね。ある程度ローテを守ってくれる投手がいる中での高校生投手指名は賛成ですが、来年以降の戦力を考えると得策ではないと思います。

私も基本的にはオールドライオンさんと同じく、15勝できるような投手でなくてもローテを守ってくれるような投手を指名すべきだと思います。
個人的には上茶谷よりも松本派です。松本は1年目からずっと成績が優れていますし、好不調の波が感じられません。それだけ安定感のある投手だと思いますし、1年目から7、8勝くらいはできるのではと見込んでいます。
全くタイプは異なりますが、去年1位の東(DeNA)と何か似た状況だと思います。大学時代に抜群の成績を残していても、上背がなかったりして評価が低かったのか清宮に集中しすぎたのかまさかの単独1位でした。
松本も上背がある方ではないですが、1位指名にふさわしい好投手だと思います。

ただ、これだけ松本を推してきましたが根尾の指名も十分考えられます。根尾本人もショートで勝負したいというようなコメントもありましたし、西武としても浅村、源田の後継者が補強ポイントです。根尾くらいのレベルなら1年目から出場できる能力がありそうです。何より身体能力が高いので、ショートだけでなく捕手以外のポジションも守ることができそうですし、出場機会を得られやすいでしょう。
人気の面でも実力の面でも1位指名にふさわしい選手ですので、これまでのドラフトでなかなか1位野手が少なかった西武でも1位根尾は十分ありだと思います。
| あるぱか | 2018年08月23日(Thu) 15:24 | URL #- [ 編集]
来期のローテ候補で計算できるのは多和田、今井、十亀、榎田の4投手かと思います。
その他では期待したい投手はいますが、来期ローテとして計算できるまでには至らない状態かと考えます。
外国人先発投手1名とドラフトでの即戦力先発投手1名を確保することが来期ペナント争いをする上で最優先事項ではと思っています。
ドラフト1位では大学社会人先発投手確保が希望です。幸いにも高校野手に人気があるようなので単独指名の可能性も高そうです。
主戦投手でなくてもローテ投手として長いイニングを投げれる投手の一本釣りが希望です。
| オールドライオン | 2018年08月23日(Thu) 14:00 | URL #- [ 編集]
吉田投手(金足農)の評価が高騰してきました。ただ本人は巨人に行きたいとのこと。今年の投手レベルではトップクラスも、競合するレベルではない上、希望球団以外拒否の可能性もあるため、指名は得策ではないでしょう。これで私は根尾→野村の1位指名選択になります。投手では甲斐野投手でしょうが、東洋大という点と、リリーフは外国人投手という観点から1位指名はないです。大魔人佐々木投手のような投手という評価もありますが、当時の抑えは40試合から50試合。今のリリーフは70試合ぐらい投げなければならないため、日本人をストッパーにするのは得策とおもいません。複数の中継ぎローテが望ましいと思います。
| ライオン丸 | 2018年08月23日(Thu) 11:51 | URL #- [ 編集]
今年のドラフト1位は外れ1位(2回目の1位指名)も重複指名が濃厚です。

大阪桐蔭・藤原と根尾ですが、まず藤原については若手外野手が少ない阪神、ヤクルト、ロッテの3球団が1位指名すると思います。

根尾は中日、DeNA、日本ハムの3球団

根尾と人気を二分するショートの小園はオリックス、ソフトバンク、広島の3球団

が指名すると見ています。

残りの3球団ですが、楽天も根尾かも知れませんが、金足農・吉田輝星がプロ志望すれば、吉田に行くかも知れません。地元出身の東洋大・梅津(仙台育英高出身)に行くかも知れません。

巨人はショート・坂本が30才になり故障が増え、吉川尚、山本がその穴を埋めるべく励んでいます。巨人も根尾に行く可能性はありますが、高齢化が進む外野の要として藤原に行くかも知れません。東洋大三人衆に行くかも知れません。

今年は超高校級の逸材が4人いるので、去年の清宮幸太郎の7球団指名のような1人集中指名は無いと思います。多くて5球団(根尾)ではないかと読んでいます。

ただ、2回目の1位指名(外れ1位)も根尾、小園を外した球団は天理・太田椋に入札するでしょう。藤原を外した球団は立命館大・辰己に入札するでしょう。1回目の抽選を外して、東洋大三人衆に切り替える球団もあるでしょう。

下手をすれば、外れ外れ1位(3回目の1位指名)も重複するかも知れません。秋の大学野球リーグ、社会人野球の全日本選手権予選を見た上で戦略を練る必要があります。

したがって、西武は1回目の1位指名は根尾で良いですが、外したらすぐ花咲徳栄・野村佑希に切り替えるべきだと考えています。ショートよりもサードである野村の評価は低いはずです。また、実際甲子園ではサードを守っていない点から、外れ1位なら交渉権が比較的得られやすいと見ています。
| YOSHIKI | 2018年08月22日(Wed) 23:43 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
確かに藤原外野手は特Aですね。トリプル3を狙える選手です。藤原も根尾もどちらも競合。藤原は秋山クラス、根尾は松井稼といったところでしょうか?どちらもいい選手。ただ自分の中では内野手優先ということで根尾にしました。野村は2位で残っていたら指名してもいいかもしれません。甲斐野についてはストッパーとして指名となりますが、それなら下位指名で富山サンダーバースの菅谷投手の方が面白い。今守護神のヒースの前で投げていた投手。BCリーグはヒース、岩本と即戦力に近い投手いるのでここからリリーフは指名したらと思います。梅津は中塚タイプでまだ実績が少ない。即戦力なら私は板東と佐々木。
| ライオン丸 | 2018年08月22日(Wed) 15:47 | URL #- [ 編集]
らいおん丸様

確かに東洋からの投手は1位指名に沿うような結果が出ていませんね。
永井・大場・藤岡辺り、特に大場は大学時に素晴らしい結果を残していました。
絶対的に1位で、と思わせるような展開でもなく正しく同意です。(私流のさじ加減なら特Aではなく、Aといった所でしょうか)

藤原を推奨したのはその特Aだからです、センター前2塁打とかやれちゃうそのセンスですかね。走力は金子侑と遜色ないかな。

、ので野手指名でも私も納得、むしろ賛成派ですかね。
| はぴ | 2018年08月22日(Wed) 12:29 | URL #- [ 編集]
私は野球は投手を含めた守りという考えながら、ドラフト1位指名は野手指名を希望。投手に際立つ選手がいなかったという点が大きい。確かに大学投手では上茶谷。上茶谷が富士大学なら単独もあったかも。でも東洋大投手はプロで成功例少ないので、投手から吉田、渡辺。
| ライオン丸 | 2018年08月22日(Wed) 07:55 | URL #- [ 編集]
甲子園が終わりましたね。高校生に目が行きがちちな私としては藤原・根尾と大歓迎です、基礎体力造りを経て遅くとも2年目から勝負できるとみました。
ただ藤原はより高みを目指し、メジャーに流れるのでは?と長期展望としては不安を予感させました。
ドラ1投手としてなら私も、上茶谷、甲斐野が理想です。ただし、上茶谷の血行障害や甲斐野の荒れ球等々ライオンズスカウトがどう現状で評価しているのか、リアルなプロの評価を知ってみたいと思っています。

甲斐野は、Kマーケット、ヒース、そして重要な増田と中塚の成長、この辺りを鑑みながらなのである意味スパッと決定する立場でしょう。
| はぴ | 2018年08月22日(Wed) 07:07 | URL #- [ 編集]
東洋大三人衆の評価ですが、先発として上茶谷大河を1番に評価しています。ポスト岸、ポスト西口のイメージです。東都大学のレベルは全国的に見て高いと考えています。今回の初戦敗退は戦国東都で燃え尽きたものと推察します。優勝決定時の3連投は故障してしまわないか心配しました。

2番目に評価しているのが甲斐野央です。即戦力リリーバーとして期待しています。平井、野田、マーティン、ヒースに甲斐野が加われば7回以降は落ち着いたゲーム運びができます。

3番目が梅津です。体格からすれば、1番スケールが大きいのですが、故障がちで実績が乏しいので、この3人の中で一番下の評価にしました。1回目の1位指名か、2回目の1位指名かは状況次第ですが、この3人は間違いなく1位で消えるでしょうね。投手1位なら上茶谷大河を希望します。

春のリーグ戦での登板過多の影響を心配しています。秋のリーグ戦が最終的な判断材料ですね。

| YOSHIKI | 2018年08月22日(Wed) 05:10 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
これは全くYoShikiさんと同じ結論になりました。根尾1位指名の理由ですが、内野、外野守れる外崎のスケールアップした野手がもう1人ほしい。西武は投手が弱いから質より量で勝負。だから野手1軍登録は最小限にしたい。外崎、根尾がいればいいでしょう。また外れ1位指名野村の指名はYoShikiさんと違い、山川の後継者を獲得したい。2軍はこれから楽しみな若手はいますが長距離砲がいない。昨年村上指名しなかったので1位指名で。さて問題の投手指名をスルーした理由ですが、東洋大の3人。東都のレベルがどうなのか。大学選手権ではよくなかったです。社会人投手は私は2位指名に板東投手(JR東日本)を3位指名に佐々木投手(富士大)を希望します。即戦力の先発左右を2位、3位指名で獲得してほしい。
| ライオン丸 | 2018年08月21日(Tue) 20:28 | URL #- [ 編集]
またかと言われそうですが、私はやはり花咲徳栄・野村佑希を獲得して欲しいと考えています。ここ2,3年低迷していた中村剛也の復活はうれしい限りですが、それでも35才ですから後継者を真剣に考えざるを得ません。長距離打者と三塁手を分けて考える事も場合によっては必要かも知れませんが、基本的にファースト、サード、レフトは長距離打者を優先して配置するポジションであるというのが私の考えです。

三塁は外国人野手で良いという考え方には、基本的に反対です。三塁手の外国人で安定して活躍(3年以上)している選手がいったいどれくらいいるのでしょう?元西武のランサム、セラテリは論外として、現在でも日本ハム・レアード、巨人・マギーくらいでしょう。去年は活躍した楽天・ウィーラーも今年はさっぱりです。西武で四半世紀単位で考えても、スコット・マクレーン、ホセ・フェルナンデスの2名です。野手育成力が高い西武なら間違いなく日本人三塁手の方が良いです。

中村が現実的に引退をするまで3~5年だと見ています。その間に後継者を一軍レベルに引き上げるには、今年、野村佑希を獲得しておくべきだと考えます。来年は東邦・石川昂弥もいますが、甲子園での実績、地域性などを考えても、圧倒的に野村佑希を希望します。

そもそも、来年は大船渡・佐々木、横浜・及川、創志学園・西などのスーパーエースを獲る年です。今年、ポスト中村剛也として、野村佑希三塁手を獲っておくべきだと考えています。順位は外れ1位ですね。

1回目の1位指名を松井稼頭央二世・根尾昂か即戦力リリーフ・甲斐野央か即戦力先発・上茶谷かは個人的に悩んでいますが、外れ1位なら野村佑希一択ですね。
| YOSHIKI | 2018年08月21日(Tue) 00:21 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
吉田は今夏の甲子園で大ブレークしましたね。明日の結果がどうなるかに関わらず1位候補の評価はゆるがないと思います。問題になるのは、投手としては小柄な部類に入る175cmの身長です。伸び代を考えるとエンジン(体格)は大きいに越したことはないですから。ただ、昔なら、元巨人・桑田真澄、元オリックス川越英隆、現オリックス・山岡泰輔、楽天・美馬など175cm以下の右投手の活躍もあります。能力と完成度が高いなら、身長はプロでの活躍とはあまり関係ないのでしょう。投手が補強ポイントのライオンズとしては1位指名候補に入れたいですね。

では、吉田の進路はどうなるのでしょう?八戸学院大の監督さんに定期的に指導をうけていた関係で八戸学院大への進学が濃厚と言われていますが、今回の甲子園での活躍で進路の再検討があるのでしょうか?地方の大学は次年度に野球部にスポーツ推薦で入ってくる選手が甲子園の都道府県大会予選が終わるくらいにはあらかた決まっていると聞きます。

ライオン丸さんが仰っていたように、あれだけの活躍をしている投手が大学野球へ行く意味があるかというのが個人的な思いです。以前申し上げたように、本人がプロ入りを現段階で意識していないとか、技術的・体力的問題でプロ入りは厳しいと本人が考えているから大学進学を考えるのが一般的な高校球児の判断ですが、吉田はその考え方の適用外の気がします。もちろん、最終的には本人の気持ちですが、西武に限らず直接プロに行って欲しいと考えています。
| YOSHIKI | 2018年08月20日(Mon) 22:50 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武の強力打線。おそらく至上最強打線と言っていいでしょう。至上最強打線というのは、本塁打部門、打率部門、盗塁部門がチームとして全てトップ。確かに過去には、200発打線や横浜のようなマシンガン打線と存在しましたが、本塁打の多いチームは盗塁はすくない、盗塁の多いチームは当然本塁打が少ない。西武打線ような打線は見たことない。1位指名枠を使わずこのスカウト能力。是非投手補強にも生かしてほしいのだけど
| ライオン丸 | 2018年08月20日(Mon) 18:10 | URL #- [ 編集]
今年は金足農・吉田輝星と浦和学院・渡邉勇太朗の動向がドラフト戦略を大きく左右しますね。注目です。浦和学院・渡邉勇太朗は地元の逸材ですから、プロ志望ならぜひ獲得したい選手ですね。

ライオン丸様へ
私も基本的には同じ考えです。高校生で特に評価の高い投手はプロに直接行くべきだと考えています。ただ、下位指名だと待遇も上位指名の選手とは違うし、活躍できなかったときの保険もないということが大学進学を考えたり、勧めたり理由のようです。去年有望な高校生捕手がこぞって大学進学する現実を見てそう思った次第です。

kyo様へ
ご指摘ありがとうございます。日大三高が最近進学優先の方針を緩和したのは存じております。櫻井周斗を忘れていました。失礼しました。吉田はお世話になった指導者の下で野球を続けたいなら、非常に残念ですが仕方ないですかね。
| YOSHIKI | 2018年08月19日(Sun) 15:32 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
>YOSHIKI さん
揚げ足取りみたいで申し訳ないですが、日大三高なら櫻井が去年下位で指名されましたよ。あそこは基本的には進学優先みたいですが、噂によると2011年の優勝メンバーで大学で伸び悩んだ選手もいたことから、本人が強くプロ志望するなら高卒からのプロ入りを認めるようになったとかなんとか。

あと金足農の吉田は高校の下級生のときから八戸学院大の監督に指導を受けて成長したことで、恩義を感じて進学するって報道もありましたね。自分はそういう恩義を大事にする性格は素晴らしいと思います。プロから注目される前から目をかけてくれた人に恩返ししたいとかだったらもう文句は言えないかな、と。
| kyo | 2018年08月19日(Sun) 13:39 | URL #- [ 編集]
私はプロから評価される投手はプロ入りした方がよいという考え方です。例えば金足農の吉田投手。大学へ言って何をするのという投手。正直大学進学なら斎藤祐樹投手の二の舞になるでしょう。昨年西武3位指名の伊藤翔投手はプロ志望届出を出しながら指名漏れ。大学進学、社会人の道もありながら、最終学年、解禁年に結果がわるければ指名されるかわからない、毎回指名されるチャンスある独立リーグを選択。結果1年後西武から指名されます。リスクがありながら浪人を選択した玉村投手も指名されました。例えば浦和学院の渡辺投手などは大学進学で150キロを越え、今年の甲斐野投手のように160キロ近いドラフト目玉になる可能性。まだまだ未完成、伸びしろありますが、はっきりと言えば吉田投手などは大学進学はムダでしかありません。スペックからしてこれ以上のスピードアップにはならないですし、大学では1年目から中心投手として使われるでしょう。プロ希望でも体力的にプロは厳しいとなればプロは指名しません。その後に判断すればいい。
| ライオン丸 | 2018年08月19日(Sun) 10:24 | URL #- [ 編集]
2人が優秀な人材であることは同意見ですが、2人とも下位指名でプロ入りするかですね。日大三高からの最近の直接プロ入りは広島・坂倉捕手くらいですし、日大三高からならば、東京六大学クラスに推薦できますしね。高岡商・山田についても今夏の活躍で東京六大学入りも見えてきましたし、それ以外の大学からの誘いも多々あるでしょう。野球ファンからすれば、早くプロに行って欲しいですが、最近は活躍できるか分からないプロよりも大学へ行って就職という安定志向も強いですからね。あれだけ活躍している吉田輝星も現状では進学希望なくらいですから。去年も高校生捕手の有力候補がことごとく大学進学しましたから。これからドラフトに向けては、進路希望を探っていくことも大切ですよね。
| YOSHIKI | 2018年08月19日(Sun) 06:40 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武は左の先発は不足していますが、ドラフト上位は右腕投手を指名してほしい。吉田投手(金足農)がプロ入りなら、西武も指名する可能性ありますが、進学濃厚でしょう。西武は以前書いたように、根尾内野手1位指名と思っています。そもそもドラフト1位指名に左腕、外野手指名は反対の立場。というのも西武は菊池がエースですが、菊池も肉体改造し頭角を現すまではかなり苦戦しています。昨年西武が指名した田嶋ですら、バリバリ即戦力と言われながら6勝です。左腕指名はスピードより変則でタイミングの取りにくい投手を指名するのがベスト。パリーグで活躍している左腕。宮西、田嶋、大竹、辛島と共通点は変則投手。西武の斎藤も変則ですが。河村投手はスピードこそないですが、腕が打者から見ずらく、いきなり出てくる感じ。タイミングをとりづらく、振り遅れています。強打の大阪桐蔭から2桁奪三振の山田も同様です。この2人下位指名(6位指名、7位指名)で残っていたら指名したい。
| ライオン丸 | 2018年08月19日(Sun) 02:47 | URL #- [ 編集]
西武が捕手獲得するなら私は高校生捕手と思います。森がレギュラー、岡田が控えですのでドラフトで3番手をわざわざ指名する必要ないと思います。炭谷がFAですが、炭谷には補償もつきますので、レギュラー捕手と若手捕手以外はプロテクトから外すでしょう。となれば当然補償で捕手を獲得すれば3番手は埋ります。私は捕手を獲得するならコンバートを兼ねて頓宮捕手(亜細亜大)、石橋捕手(関東一)を野村、大田が獲得できない場合3位指名ありと思っています。下位指名で獲得するなら益子 京右捕手(青藍泰斗高)がお薦めです。
| ライオン丸 | 2018年08月18日(Sat) 22:19 | URL #- [ 編集]
今年の捕手の有望候補として、大阪商業大・太田光がいましたね。ただ、3年春まではディフェンス型の捕手ですが、3年秋から打力が上がり、4年春は首位打者です。強肩強打のキャッチャーに成長した太田光は、地方リーグ出身であることを差し引いても3位ぐらいまでに消えそうな気がします。西武が2番手、3番手で獲得するレベルの選手ではない気がします。

去年私は西武が清宮や田嶋を指名する振りをして、九州学院高・村上宗隆を一本釣りするのではないかと思っていました。渡辺SDのコメントや視察体制も結構力を入れていた気がします。実際は、現場の要望重視で田嶋指名になりましたが。どなたか下位(5位~6位)で獲得できそうなキャッチャーで逸材がいたら教えてください。
| YOSHIKI | 2018年08月18日(Sat) 18:15 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
日大三の河村投手、良かったですよ!低めにコントロールされていました。
いまこのサイトで知りました!所沢出身、ライオンズJr.。
ひいきしよう、次戦も応援します!
ライオンズ戦士になるかなぁ。
| はぴ | 2018年08月18日(Sat) 17:33 | URL #- [ 編集]
ナナレオ様が仰るように、森友哉を正捕手に育てる方向に大きく舵を切ったので、今オフに炭谷がFA移籍する可能性を考え捕手を補強しなければいけませんが、今年は適当な好人材がいませんよね。

西武のキャッチャーの獲り方は大きく二通りです。一つ目は正捕手にしたい逸材を1位指名する。(伊東勤、高木大成、細川亨、炭谷銀仁朗、森友哉)二つ目は、2番手、3番手として考えている選手を下位指名する。(野田浩輔、上本達之、岡田雅利)

今年は後者の2番手、3番手となる捕手を指名するパターンですが、適当な人材がいないです.セガサミーの柘植世那、JR九州・牛島将太、上武大・吉田高彰あたりでしょうか?どうもこの選手!という人材が思い当たりません。来年は立大・藤野を始めとして獲りたい捕手が何人かいるのですが・・・
| YOSHIKI | 2018年08月18日(Sat) 11:21 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
外野手については獲得するのであれば1年目からある程度1軍の試合を意識でき、金子、斎藤、木村より期待できる必要があり、そのレベルの選手はドラフト4位だとどうでしょう。
源田のように入団後の環境次第で十分化けることはありえますが。

西武の外野手は木村金子外崎と投手や内野からのコンバート組が出場機会が多いように、外野手と決めてかかるより他のポジションからのコンバートも視野にある選手の方が面白いかもしれません。岡田耕太(駒大)なんかは元捕手で打撃専念してから日も浅く、化けそうな気もします。また頓宮(亜大)も然りで元捕手がいてくれると緊急時捕手に迷うことがなくなり、第三捕手も兼任できるのでチーム編成としては良くなります。
慰留するとは思いますが、炭谷が抜けた場合第三捕手が1軍登録枠を圧迫する可能性が高いため捕手に外野手をやって貰えると手っ取り早いんですけどね。
もしくは、王拍融の獲得を強く進められるのであればドラフトでの外野手の獲得は必要ないでしょう。
4〜5位は豊富にいる社会人投手の獲得が狙える順位でもあり、外野手をここで狙うのは良い策ではないと思います。去年も楠本(東北福祉大→横浜)がドラフト8位で獲得出来たりしますからね。

個人的にはむしろ捕手の補強は絶対的に必要かと考えています。2軍の捕手は外野手とは比べ物にならないほど、1軍を意識できる選手がいません。
| ナナレオ | 2018年08月17日(Fri) 12:10 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
YOSHIKIさん、藤原入札球団を横目にライオンズは勝ち組ドラフトに!と落ち着きました。

さて、頭は甲斐野、上茶谷と希望。その他可能性という点では清水や鈴木でしょうか?
同様に2~3位、ライオンズのウェーバーならここまでが駆け引きでしょう、4位以降は残っていればの完全受身です。

上位(可能性)として名を挙げるなら、松本晴、渡辺、齋藤、先ほどの清水、鈴木、高岡等、将来性ある左腕も可能性あるとみています。ただし優先は、太田・野村が2位で居れば2位(直後に広島が2枠居ますので)。
あ、あと独立リーグですね。名前失念しましたが、徳島(?)に成長株が居たような。
| はぴ | 2018年08月17日(Fri) 06:24 | URL #- [ 編集]
ドラフト下位指名で面白い投手と思ったのは高岡商の山田投手でした。大阪桐蔭相手に2桁奪三振。左対左とは言え、プロ上位指名候補の藤原、根尾が完全に振り遅れていました。スピードは130キロ後半から140キロと特別速いわけではありません。ただ腕が最後まで隠れて、いきなり出てくる感じ。打者はかなりタイミングとりづらい投手と思いました。彼はドラフト対象でしたが、ようやく本領発揮。下位指名5位指名、6位指名あたりでほしい投手です。
| ライオン丸 | 2018年08月17日(Fri) 05:25 | URL #- [ 編集]
外野手論争に一定の方向性が見えたようですね。若手外野手が日照り状態のヤクルト、阪神なら藤原、辰己の1位指名はありですが、西武の状況を見れば外野手の1位指名は高橋由伸クラスしかあり得ませんよね。ライオン丸さんが仰るように4位、5位クラスで獲得できる明治大・逢沢、立正大・小郷が妥当だと思います。

ただ、以前から追いかけている横浜高・万波や藤嶺藤沢・矢澤を指名しないかが気がかりです。個人的にはこの2人を余り評価していませんので・・・

個人的に気にしているのは先日お話ししたように徳島・生光学園の4番・湯浅麗斗外野手です。下位か育成で獲得して欲しいと考えています。

はぴ様へ
迷いが取れて良かったですね。今年は投手の有力候補は数多く入れども1位クラスは極めて少ない。身体能力の高い1位クラスの高校生はいても怪物級の選手はいない。悩ましいばかりです。じっくり検討して西武が良いドラフトをしてくれるよう願いましょう。
| YOSHIKI | 2018年08月16日(Thu) 20:46 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私も辰己は無し派です。(ちなみに辰己はジャイアンツだと予想)
外野手補強は外国人補強で賄います!

…で、話は戻ると、皆さんの意見を聞き藤原推奨も意気消沈してきました(T-T)

やっぱり甲斐野希望に鞍替えしようかと(笑)
| はぴ | 2018年08月16日(Thu) 17:29 | URL #- [ 編集]
藤原は柳田級ではあるものの外野手の1位指名は即戦力中軸を打てる選手でなければ指名する必要はないと思ってます。過去のドラフトで1位指名で外野手としてほしい選手と思ったのは巨人監督の高橋由伸ただ1人です。高校生の外野手1位指名はいらないと思っています。1位指名で野手なら内野手もしくは捕手。 ですから1位指名辰巳外野手の選択は私はありません。辰巳外野手を1位指名なら4位指名で逢沢外野手、小郷外野手を薦めます。
| ライオン丸 | 2018年08月16日(Thu) 16:30 | URL #- [ 編集]
個人的に今年については高卒の外野手を獲るのは反対です。藤原恭大は将来的に柳田クラスの選手になる可能性はあります。しかし、1年目から一軍で活躍するのは厳しいでしょう。二軍で鍛えるにも高卒外野手が大渋滞の状況ですから、十分な実戦経験を積ませられない部分があります。

伸び悩んでいる若手外野陣に刺激を与える可能性はありますが、私は反対です。新外国人(台湾・王)や立命館大・辰己涼介を獲得する方が一軍の戦力になるでしょうね。

ただし、最低でも外れ1位で指名することになりますが。
| YOSHIKI | 2018年08月16日(Thu) 12:42 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
確かに高卒外野手に有望な若手が西武にはいますが、1軍で起用となると、西武の野手レベルから言えば、2軍で3割以上残せないと厳しいものがあります。今の優先度からして齊藤、木村、金子が次世代の外野手となり厳しいものがあります。彼らは2軍にいけば3割打てますし、まだ愛斗や鈴木らを1軍で起用するには時期尚早という気がします。鈴木は昨年ルーキーで2割7分を残したので2軍で3割を期待しましたが、むしろ成績を落としています。愛斗も2割5分では厳しい。ここまで西武は金子、山川、外崎、源田とレギュラーになってきているのは全て大学社会人。その点からも、過去なら高木、佐藤のような大学社会人を獲得する必要もあるでしょう。
| ライオン丸 | 2018年08月16日(Thu) 08:25 | URL #- [ 編集]
パナソニック吉川はメジャー直行みたいですね。高評価な高校生が増えましたが、あくまでも大・社があっての上での戦略。吉川が指名できないとなれば(間接的に?)影響大です。もちろん今後のNPBとしても。

さて、我が事のように悩んでいるドラフトですが、個人的には今日の浦和と大阪桐蔭で見極めたいですね。故障あけ渡邉が更に本領発揮か、強行してまで藤原が本当に得策なのか。藤原を推奨しながら葛藤は感じます、
投手→太田→投手、がバランスはいいかなぁとか。
| はぴ | 2018年08月16日(Thu) 06:20 | URL #- [ 編集]
みなさんが主に野手獲得についてコメントされているので私も意見を書きたいと思います。
私は外野手の獲得は必要ないと思います。ご指摘の通り、両翼の打力不足が課題としてあげられます。しかし、西武の捕手、一塁手、二塁手、遊撃手、中堅手などの各選手はリーグトップクラスの打力を誇っているので、両翼の打力不足は十分カバーできると思いますし、ファームでは愛斗、鈴木、高木を筆頭に有望な外野手が多いです。来年は栗山、金子侑司、外崎、外国人選手をうまく起用していき、4年目の愛斗、3年目の鈴木に少しずつ出場機会を与えていけばいいと思います。

むしろ、野手の課題はセンターラインの再構築ではないでしょうか。センターの秋山は衰えの影響なのか、守備力低下が著しいですし、セカンドの浅村も今オフ移籍の可能性があります。
センター(秋山)の後継者となる候補としては、一応愛斗や鈴木といった選手がいますが、セカンド(浅村)の後継者となる候補としては外崎、西川でしょうか、、、。
個人的には外崎は守備負担の大きいセカンドよりも、ライトやサードでのびのびやって欲しいですし、西川はファームでまだ守備にもついていない状態なので渡辺SDが言ったようにサードで育成していくかもしれませんし、外野手に戻すかもしれません。

西川をどのポジションで育成していくのか明確ではないので判断が難しいですが、いずれにせよ、今ドラフトでは浅村の後継者として高校生ショートを獲得すべきだと思います。

その筆頭候補が根尾、太田、小園になりますし、実際に彼らには渡辺SDからコメントが出ています。このいずれかの選手を獲得するにはやはり1位でいかなければなりませんし、このままペナントレースが1位で終われた場合、おそらく2位で太田は難しい気がします。

他にも増田(明秀学園日立)や松田(龍谷大平安)などがいますが、浅村の後継者と考えたら少し見劣りするのかなと思ったりもします。
タイプは全く違いますが、野村(花咲徳栄)は2位で残っていた場合どうなのでしょうか。私は獲得は回避して欲しいです。打力は上位級なのは承知していますが、サードを守れるのか疑問が残りますし、コンバートするにしても補強ポイントではない外野手や一塁手では野手のバランスが崩れてしまいそうです。

理想は2位で太田を獲得することだと思っています。ただ、やはり厳しいですかねぇ、、、。
| あるぱか | 2018年08月16日(Thu) 04:54 | URL #- [ 編集]
2018ドラフト予想⑭西武
*(浅村のFAetcで)野手も補強したいところだがやはり投手陣整備した方がよろしいかと
①渡邉◎(右投:浦和学院)*未来のストッパーorエース
*(即戦力投手優先なのは分かりますが)ここはあえて高卒(地元)のトップクラスの選手で(外れ,2位以降では残って無さそうなので)
②鈴木翔(左投:富士大)*即戦力先発左腕
③齋藤(右投:ホンダ)*即戦力右腕(先発,リリーフ可)
④菅野(右投:法大)*即戦力右腕
⑤矢澤(左投:藤領藤沢)*未来の左腕(石井貴の教え子)
⑥新出(捕:右右:函館有斗)
| 上州の野球バカ | 2018年08月16日(Thu) 03:23 | URL #- [ 編集]
外野手の指名順位と獲得可能性を考えれば、明治大・逢沢峻介の4位が妥当な気がします。浦和学院・蛭間拓哉は何か東洋大進学が濃厚な気がします。付属校じゃないですが、強いパイプがあるんでしょうね。個人的には奈良学園大・米満凪内野手を外崎同様に内外野のユーテリティとして獲りたい気がします。

横浜高・万波中正は個人的には評価していません。身体能力お化けですが、適応力に難点があると見ています。でも西武はこういう素材型が好きだからなぁ・・・

素材型俊足強打の右の外野手なら徳島県代表・鳴戸に決勝で敗れた生光学園の4番・湯浅麗斗が気になります。大学進学なのかなぁ・・・
| YOSHIKI | 2018年08月15日(Wed) 16:58 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は野村内野手の獲得はYoShikiとは意見が違いポスト山川としての獲得。長距離砲としての獲得となります。山川も大学卒でありながらレギュラーになるまで4年かかりました。山川27歳。これからベテランになっていくことと、長距離は時間かかる点から、今野村内野手を獲得して育てようという点です。ポスト浅村(根尾)、ポスト山川(野村)を今獲得しようという点からの野手指名。ただ野手は2名。1位指名と4位指名という考え方です。内野手と外野手。内野手は根尾、野村、(1位指名)、外野手は4位指名(逢沢、蛭間)が狙いです。2位、3位指名には私は板東、清水の両投手。ドラフト5位指名に滝中、高橋、岩本のリリーフ投手を指名してもらいたいと思ってます。ホンダ熊本の荒西投手も面白いと思ってます。
| ライオン丸 | 2018年08月15日(Wed) 15:40 | URL #- [ 編集]
なるほど、浦和学院蛭間ですか!チェックしてみます。来季は金子侑再起或いは王獲得でレギュラー確保と見ていますが、問題は数年後ですよね。よって高校生外野手希望です。
| はぴ | 2018年08月15日(Wed) 15:27 | URL #- [ 編集]
すっかり忘れられていますが、リトル野村こと早稲田実業・野村大樹三塁手兼捕手ですが、十中八九早稲田大学進学だと思います。キャッチャーなら元ロッテ・里崎智也、サードならDeNA・宮崎敏郎タイプになることを期待しています。大学ではサード専任になると思いますが、4年後にドラフトの目玉選手になることを期待します。

ビッグ野村こと花咲徳栄・野村佑希投手兼内野手はナナレオ様が仰るようにサード守備の不安が払拭されませんでした。1位指名を躊躇する。回避すべきと言うご意見も一理あります。実際足は遅く、プロでも外野ならセンター、ライトといった広い守備範囲が求められるポジションは無理だと思います。しかし、サード、レフトの2つは大丈夫だと見ています。昨日のファーストでの動きは軽快そのものでしたので、経験は3年春の関東大会までですが、サードとしてやっていけるという見通しを持っています。

体格的に似ているヤクルト・村上もキャッチャーとファーストしか守った事のない選手でしたが、サードとして二軍で日々成長しています。野村も投手を任される強肩であることを考えれば、素質的には問題ないと思います。今回投手で出場したのもサード失格だったからではなく、清水、綱脇のWエースの後継者がいなかったための栄転です。打撃を生かすならサードの方が良かったわけですから。身体能力の評価に厳しい広島が指名候補としてリストアップしているということは最低基準はクリアしていると判断したのだと思います。

去年の清宮幸太郎と比較しても、打撃の完成度と国民的知名度は清宮の方が上かも知れませんが、清宮はスローイングに難点があり、高二春に肩を、現在は肘を故障して欠場を余儀なくされています。野村はそういった故障が無い点を考えてもスローイングに悪い癖がないので、西武でサードとしても鍛えていけると考えています。
| YOSHIKI | 2018年08月15日(Wed) 15:16 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私も外野手補強は必要と思います。近本外野手(大阪ガス)は3位指名、4位指名の最初で消えると思うのでおそらく西武には縁はないでしょう。私は逢沢外野手(明治大)を4位指名ぐらいで狙ってほしいと考えます。ミート力がありスピードあります。守備能力も高いですし、金子のいい刺激剤になるでしょう。高校生なら断然蛭間外野手ですね。進学かどうかわかりませんが、プロ入りしてほしいです。こちらは佐々木誠外野手のような長打とスピードを兼ね備えた外野手になるでしょう。あの低めをホームランしたのには驚きました。左右の違いはありますが、プロで左の長距離砲になるのは蛭間外野手だと思いますね。東京ガスの笹川外野手はミート力はりますが選球眼がかなり悪いです。佐竹投手の甘いストレートを見逃し三球三振は頂けません。かと思えば難しい外の球に手を出している。私はむしろ3番の石川内野手の方がドラフト候補と思いました。右の長距離砲なら中山外野手ですが、こちらは2位で指名する球団もあるかもしれないと思います。
| ライオン丸 | 2018年08月15日(Wed) 13:29 | URL #- [ 編集]
はぴさんからご指摘のあった外野手補強の可能性について考えてみます。秋山以外の外野手が流動的であることから考えると、外野手補強も重要です。中村の復活により、ライト・外崎で固定できていることが打線の厚みを作っていますが、今オフに浅村がFA移籍してしまった場合はセカンドは外崎で固定されると思います。そうなると両翼の打力が弱くなります。

浅村がFA移籍しなくても、レフトの打力不足は深刻です。本来、金子侑が第二の一番打者として、九番に定着していなければいけませんが、二軍落ちのていたらくです。愛斗、戸川、鈴木将、高木渉の若手外野手はまだ戦力にはなれそうにないです。

即戦力外野手なら何と言っても立命館大・辰己涼介です。細身ですが体幹が強いのか長打も十分期待できます。ただ、この選手は1回目の1位指名において藤原恭大を指名した球団の2回目の1位指名候補ですから、獲得は難しい気がします。

次は都市対抗野球で活躍した大阪ガス・近本光司です。大卒社会人という点を考えれば、基本は4位ぐらいですが、都市対抗での活躍から外野手補強が迫られた球団は2位くらいの指名が考えられます。藤原、辰己の2人とも外した球団が獲得するのではないでしょうか?

右打者なら東京ガス・笹川晃平ですが、地元出身ですし貴重な右の外野手ですが、都市対抗の内容を見ると3位以下、社会人投手の指名候補が多い点から考えると下位指名になるかも知れません。

最後に万波中正ですが、北神奈川県予選は良かったものの夏の甲子園は悪い方の万波になっていますね。下位指名か育成が良いところです。

鈴木本部長が熱心に視察している藤嶺藤沢・矢澤宏太ですが、左の速球派投手兼外野手候補という位置づけで下位指名されるのではと見ています。川越の高校時代みたいな評価でしょうか。

外野手については即戦力は優先順位は低いので獲得可能性は、万波、矢澤の下位指名くらいが現実的な可能性だと思います。
| YOSHIKI | 2018年08月15日(Wed) 12:42 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ちなみに私は上位野手であれば野村と遜色なく太田を評価しています。
しかもライオンズ2位指名でも可能性があるので現実味があるかと。

もしかしたら2位で先に指名されているかもしれませんが、今年は1位や外れ1位候補に野手が沢山居ますので、必然的に2位は投手優先球団も増えます。
理屈から言えば可能性が高いはずです。
ナベQのコメントからも他の野手とはちょっと違った、より好意的な印象を持っているはずですし。
皆さんの推奨他に居ますか?
| はぴ | 2018年08月15日(Wed) 10:37 | URL #- [ 編集]
広島が今年も優勝確実な路線なのはドラフト的にはラッキーだと思います。野村をマークしているのは広島も同じですので2位指名がかぶる可能性は十分に考えられますからね。

西武と広島は野手についてはマークしている選手がよく被っていますけど投手については真逆と言っても良いほど指名方向性が違いますね。広島は多少ひ弱さがあったとしても身長があって入団後体を作って伸びる選手を基本的に取ります。
逆にライオンズは身長に対するこだわりがほとんどなく、投げ方に力強さがある、いわゆる投げっぷりの良い選手の方を好む傾向にありますね。去年のドラフトで言えば平良、今年で言えば吉田(金足農)なんですけども。
平良は馬力がありいわゆる骨太な体格でヒットでしたね。野手でも伸びそうな体格で野手評価も高かったですが、投手からやらせて正解でした。
| ナナレオ | 2018年08月15日(Wed) 08:35 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
社会人投手で私が1番評価した投手は板東投手です。残念ながら今年の解禁投手にドラフト1位指名はいません。一部の大学生でしょう。しかし、即戦力で1番面白いと思ったのは板東投手。経緯が牧田投手に似ていることからも2位指名で指名したらどうかと思っています。3年前は板東投手もドラフト上位候補でしたが肘を故障。昨年は田嶋投手の影に隠れていました。この板東投手は西武2軍戦でも好投していますから、当然編成には情報は入っているはず、今トレンドの縦のカーブがよく、緩急差が40キロあります。制球も抜群です。イケメンというところも人気を集めそう。そこも大事な要素。
| ライオン丸 | 2018年08月15日(Wed) 08:30 | URL #- [ 編集]
西武のドラフトにおける強みは絶対的な上位指名がなくとも上位レベルの野手を育成出来ることだと思うので、個人的には野手1位指名は1,2年目にしてレギュラー獲りも考えられる特A以上、森友哉クラスの野手でないと西武の強みは活かしきれないと思いますね。
若手投手が出てきているのではなく、正確にはどんどん空いてきている枠に入るべき若手投手が伸び悩んでいるといった表現の方が正しく、若手は一気に変わる可能性も残してはいるものの、現状の内容では挙がっている名前の中でも来年二桁勝つ可能性を感じさせるのは今井のみですね。

また打高傾向で丸、浅村、井上と今年10年ぶりにドラフト3位以降で30本塁打の可能性がある野手が出てきました。この傾向はまだしばらく続くと考えており、事実上1位野手の旨味はかなり薄いと考えます。
1位候補で言えば野村(花咲徳栄)は1位は回避すべきという評価です。個人的には三塁守備について不安が払拭されませんでしたので、2位評価は変える必要ないかと思いました。山下(健大高崎)もプロ志望届は出すようですので。

根尾はちょっと分かりにくく評価しにくい選手です。
野球以外でも高い成績を出していて非常に素晴らしいと思うのですが、逆に言うと突き抜けてこない怖さがあります。
個人的にはこの選手大谷よりポテンシャルは劣るかもしれませんが二刀流が最適解なのではないかと考えています。
普通の人間なら何かに専念した方が結果は出るのですが、どの方面でも結果を出してきているタイプの人間にその一般論は通用しないかなあと思います。

そういう評価から根尾は二刀流の場合のみ1位指名に賛成したいと思います。
| ナナレオ | 2018年08月15日(Wed) 08:25 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
首位を独走する広島と西武ですが、この2球団は独自戦略の選手が被ってしまう皮肉があります。最初に始まったのが徳本内野手。西武が隠し球で2位指名したら広島が2位指名して競合してしまいました。続いては外れ指名で指名した増田投手。広島とくじ引き、外した腹いせに西武が2位で狙っていた鈴木誠也を先に指名されました。後でわかったことですが、増田の外れは鈴木だったとか。昨年は広島が西川を3位指名で狙っていたので、今度は西武が2位指名。野村内野手も広島が高評価しているのでどうなるかですね。西武の2位指名、3位指名はほぼ間違いなく清水投手(国学院大学)と板東投手(JR東日本)。
| ライオン丸 | 2018年08月15日(Wed) 08:09 | URL #- [ 編集]
上位指名は野手指名の可能性が高いというライオン丸さんの考え方に賛同します。

今年は投手に好人材が多い年と言われてきましたが、目玉の投手がいない年とも言われてきました。実際1位指名にふさわしい人材と言えば、東洋大・上茶谷大河、甲斐野央、日体大・松本航くらいでしょう。後は良くても外れ1位、2位クラスの選手です。投手に好人材というのは、2位~4位クラスの選手層が厚いというのが実情でしょう。反して野手は1位クラスの高校生が多いです。根尾、小園、藤原の3人は1回目の1位指名でないと獲得できません。野村佑希、太田椋も2回目の1位指名で消えるでしょう。

投手特にスーパーエースとなる高校生投手を獲るなら、西、及川、佐々木、奥川のいる来年です。したがって、今年は野手優先で上位指名を行うべきだと思います。

具体的には1位・大阪桐蔭・根尾昂、外れ1位・花咲徳栄・野村佑希ですね。2位で大学・社会人の即戦力投手を1人獲れたら上位は成功です。
| YOSHIKI | 2018年08月15日(Wed) 07:36 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
甲子園も一回りして各球団視察も落ち着く頃でしょうか。私は残念ながら野村を全く見られていません。2本塁打ですがその内容いかんですね。万波も「甲子園投手との勝負内容で図る」と言われていましたが、「どうしても欲しい」という球団があるかどうか?ですが、それでもあって中位下位かなぁ?←万波の事です。

さて、私も5年先(厳密には生涯)をみて指名、愛斗・西川・高木・鈴木はもう少し掛かるかなに同意見です。
また、先発ローテーションを任せる保証付投手ならともかく「絶対的な1位は不在」とみています。(それでも先発型を指名するのが急務な方針だとしても当然それも納得しています)

強いて言うなら甲斐野ですが。増田・ヒース・K-マート次第では先発でない(勝手に決めてます)けど1位に相応しい存在です。

では誰を指名するかですが、野手なら藤原を推奨します。外野手の3年後は秋山ですら33歳。その他なら殿が中堅クラス。十分藤原が入る余地は有ると思います。
要は藤原が「大成すると見ている1番手」なだけですが、本当に秋山みたいになれるのでは?と思っています。しかも秋山よりスチールが上手そうですから理想的な1番・3番に成ってくれそうです。
今の私の中のドラフト希望です。

ちなみに清水も大賛成なのですが、ヤクルトあたりに先に指名されてしまうとシミュレーションしています。結構評価高いはずですから残っていないだろうなぁ、と。
| はぴ | 2018年08月15日(Wed) 06:38 | URL #- [ 編集]
ドラフトは5年先をみて編成を考える事を考慮すれば、西武が指名すべきは野手のような気がします。理由は3つ。1つは目玉になる投手が見当たらない点。現在は投手に課題も、多和田を中心に、今井、伊藤、相内、高橋光成、齊藤ら若手投手が頭角しはじめてきた点にあります。逆に野手は25歳以下にレギュラー候補が少ない。まだ鈴木、愛斗、山田、西川、高木らは時間がかかると思ってます。1軍に上がって即順応できたのは金子一輝内野手1人です。愛斗は来年4年目でそろそろ結果がほしいところです。西武は愛斗、西川と続けて花咲徳栄から指名している点から、根尾内野手の外れ1位指名に野村内野手を指名する可能性は十分にあります。また投手は1位指名にプロ入りなら吉田、渡辺の高校生投手が入りそうなので、そうなると大学、社会人投手が余るとみています。おそらくその場合、西武は清水投手(国学院大)を2位指名すると思います。元々西武は清水、菅野両投手を上位指名候補としてますが、他球団の位置づけはもうワンランク下なので、1位指名に野手、2位清水、3位に菅野になる可能性もあると思います。
| ライオン丸 | 2018年08月15日(Wed) 04:20 | URL #- [ 編集]
野村佑希を擁する花咲徳栄が敗れました。清水達也、綱脇慧の二本柱が抜けて投手力が低下したことが2回戦敗退につながりました。ただ、そんな中で鳴戸高・西野と、横浜高・及川から合計2本の本塁打を放ちました。特に及川からの1発は野村の力を見せるには十分であったと思います。ファーストの守備も軽快で良かったです。去年の秋から春の大会まで取り組んでいたサードの守備が見られなかったのが残念です。根尾が獲れなかったら外れ1位で獲得して欲しいです。

横浜高・及川ですが、6回1/3を8奪三振、4失点と甲子園で上々の先発デビューです。スピードは抑えめでしたが、投げっぷりも良く、大物感を漂わせています。来年のドラフト1位で指名して欲しいです。

金足農・吉田はしぶとい大垣日大打線に苦労するものの2試合連続の二桁奪三振となる13奪三振です。外れ1位少なくともドラフト2位以内の評価になったと思います。有力社会人投手が残っていなければ、指名する価値はある気がします。

個人的には花咲徳栄・野村佑希と金足農・吉田輝星の真剣勝負を見てみたかったです。
| YOSHIKI | 2018年08月14日(Tue) 21:43 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
根尾獲得はポスト浅村としての獲得を視野に入れての指名。浅村は早ければ今年のオフ。今回複数年契約をしたとしても、2度目は山川、外崎、源田、森らが軒並み年俸が上がるので浅村を引き止めることは困難に思います。そのため、根尾は遊撃、二塁の両方を想定しての獲得。送球ができるようになれば二塁は西川が入ることも考えられ、その場合は遊撃に回ることも考えられます。外れは私は太田内野手を希望しますが、太田も村上捕手のように競合の可能性あり、外れの外れ指名までシミュレーションが必要です。また地元枠として渡邉投手(浦和学院)の1位指名もありと思います。素材型と思ってましたが、制球、スピード供に申し分ない。今年は目玉はいないと書きましたが、一気に目玉になる投手です。根尾、小園内野手より、どうしても投手なら渡邉投手1本釣りも十分ありと思います。同じく3位指名に蛭間外野手を狙ってほしい。左の長距離砲ですね。足も速く肩もいい。ただ浦和学院は進学がほとんどでプロ希望届出を出すかが疑問ですが、
| ライオン丸 | 2018年08月13日(Mon) 00:44 | URL #- [ 編集]
今年を含めて3年を見ても、現状では根尾と小園以上のショートは見当たらないので、ドラフト1位をショートにするのはいいでしょうが、指名するなら根尾と小園のどちらかでしょうね。それ以外の選手なら2位で良い気がします。

今年は去年のように清宮幸太郎一極集中指名ということはないでしょう。1回目の1位指名は根尾派、小園派、藤原派、上茶谷派、甲斐野派に分かれると思います。

根尾・・・中日、DeNA、日本ハム
小園・・・オリックス、ソフトバンク、広島
藤原・・・ロッテ、ヤクルト、阪神
のように分かれると見ています。楽天、巨人、西武が入っていないですが、楽天はクローザー・松井が不振で中継ぎ転向したので甲斐野を、巨人は先発投手の高齢化もあるので上茶谷を指名するのではないかと見ています。

西武がショートを獲得するなら、源田の後を見据えての獲得ですので、守備は即戦力の小園ではなく、スイッチヒッター転向も視野に入れて根尾昂の獲得を希望します。

今年は補強ポイントが多いからか、または逸材が多いからか、中々自分の気持ちが固まらないですね。
| YOSHIKI | 2018年08月12日(Sun) 21:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
創志学園の西はスゴいですね、カットボールが全盛、有効の今の時代の申し子みたいになりそうですね
本来スライダーは空振りをとる球ですが、スライダーの投げない投手がいないほど、打者には慣れ親しんだ球になり、空振りをとれなくなりました

スライダーの曲がりが遅く、ストレートとの球速差があまりないタイプが注目を浴びるようになるでしょう

西だけじゃなく、星稜の2年奥川もその点からも光るものを感じましたね

前評判のよかった高岡商の山田はスピード云々より、投げ終わったあとのバランスの悪さが気になりましたので再チェックで、金足の吉田は文句なしですね 笑

ライオン丸さんのお見立て通り、相内は二軍で無双してたように中継ぎで輝き始めましたね、一軍に場慣れしてきたように感じます
予想陣容通りにはいかないでしょうが、ペナントも、来期も、ドラフトも楽しみになってきましたね

私見は、大学生なら松本、上茶谷>甲斐野、梅津ですね、サイズやストレートではなく、コントロールがいいからですね
| soke | 2018年08月12日(Sun) 15:09 | URL #- [ 編集]
来年はエースに成長した多和田が中心。多和田、榎田、十亀、今井、高橋光、伊藤、ウルフ、武隈、新外国人投手が先発候補となると思います。カスティーヨ、ワグナーは解雇でしょう。武隈は斉藤、野田、小川、高橋朋の復活、ドラフトで中継ぎ左腕を獲得するでしょうから先発に回ると思います。リリーフは抑えはヒース。中継ぎに増田、マーティン、平井、相内が右は中心になるでしょう。私は中塚は先発に回すべきと思います。期待は3年目の今井と2年目の伊藤。今年のドラフト候補と比較しても彼らの方が期待できることから、野手1位指名がいいと。プロで10勝できそうな社会人投手が私は板東と思ってます。彼を2位、3位指名できたらいいですね。
| ライオン丸 | 2018年08月12日(Sun) 10:32 | URL #- [ 編集]
今年ドラフト1位指名で即戦力なら甲斐野投手押しです。リリーフで即戦力で使えるのは彼1人かなと思ってます。ただ外れ指名となると上茶谷、松本は残っている可能性は少なく、富士大学鈴木かなと思います。2位指名の筆頭は私は菅野です。即戦力の評価。これは打者が1番タイミング取りづらいからです。これだけ不調ならスカウトは離れそうですが、未だに菅野の評価は高い。大竹も大学は不調で育成枠指名でしたが、2年時はドラフト上位候補でした。こういう投手は上位指名でもよいと思います。2位候補は菅野、清水、勝野、坂本、板東と思ってます。左なら坂本がいいと思います。ここらは2位、3位で続けて獲得できるので投手はこれでいいと。高校生投手は左で日大三の河村投手がほしいと思います。この投手はプロで化けるかなと思います。
| ライオン丸 | 2018年08月12日(Sun) 10:03 | URL #- [ 編集]
根尾昂と小園海斗ですが2人とも良い選手ですね。2人を1位指名した場合をシミュレーションしてみます。根尾昂は松井稼頭央、小園海斗は立浪和義といったところでしょうか?2人を獲得するなら1回目の1位指名で入札するしかありません。

外れ1位は野村佑希で行きたいですが、天理・太田椋か常葉菊川・奈良間大己になるかも知れません。

根尾OR小園の1位指名の障害が先発投手陣の問題です。菊池雄星がメジャー移籍しても、多和田、今井、十亀、榎田に加えてウルフ、カスティーヨ、高木勇、高橋光の8人で回ると考えます。

ベテランのウルフは高木勇と組み合わせれば中10日でいけます。カスティーヨはリリーフ適性はないですが、先発ならソフトバンクにも強く、ある程度計算できます。2位でホンダ・齋藤友貴哉、富士大・鈴木翔天、國學院大・清水昇、パナソニック・吉川峻平辺りを先発として獲得すれば、上出来です。法政大・菅野秀哉の2位指名は秋のリーグ戦での復調がない限り反対です。

ブルペン陣も平井、野田、齋藤大、相内、マーティン、ヒースを勝ちパターンにして、3位から5位でホンダ鈴鹿・瀧中瞭太、JX-ENEOS・左澤優を獲得して厚くして置きたいですね。

3位か4位で横浜・万波中正を押さえたいですが、指名順位は甲子園の活躍次第でしょう。

6位または7位でロマン枠を使います。鹿児島ドリームウエーブ・野中佑樹を西口2世の期待を掛けて下位で指名して欲しいと考えます。
| YOSHIKI | 2018年08月12日(Sun) 08:27 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
即戦力10勝クラスなら上茶谷投手。松本投手を1位指名がよいでしょう。ただ15勝クラスかというと、フォームがおとなしく、打者からしてそこまで打ちにくい投手のイメージがありません。現在絶不調ながら、大学生投手では法政大の菅野投手がいいと思ってます。何がいいかというとヒッチングというよりボディバランス。まずリーチが長い。腕が長い投手はよりボールを長く持てる。更に指先が長い。指先長い投手はフォークやスライダーなど変化球を鋭く投げることができる。西武は当初この菅野投手1位指名で狙っていましたが、2位でも獲得できる状況になっているのではたしてどうするか
| ライオン丸 | 2018年08月12日(Sun) 07:10 | URL #- [ 編集]
私は現在のチーム状況を踏まえると内野手のアスリート系内野手を希望します。もちろん西武は攻撃に比べて投手力が弱いですが、それは十亀、小石、増田らがピリッとしない点。ドラフト上位指名した岸、涌井らがFA流出した点。1番は外国人投手が機能していない点が上げられます。ドラフト1位指名投手が先発で機能している点で優れているのは西武と広島です。実は投手力のあるチームはドラフト1位指名投手は機能していないことがわかります。これはドラフト以外の補強FA、外国人獲得が上手くいっていると思います。ソフトバンクの中心は育成の千賀、石川中心、そこにまた育成の大竹が加わっている。ハムのエースはドラフト5位指名の上沢、ここに高梨、ロッテはボールシンガーの加入が大きい。来年の西武をみると、多和田、菊池、榎田が中心も、若手の今井、高橋光、斉藤らが先発を争うことになると思います。ここに伊藤翔が入ってくる。相内はクローザーで育てた方がよいと思います。野手はポスト中村より、私はポスト秋山、浅村と思っています。現在の4番は山川で、中心は浅村、山川、森、浅村、秋山が抜けてしまうと自慢の打線は破壊力を失う。ここはドラフトで埋めなくてはいけないと思っています。ただ中村のところは外国人野手で埋まるところなので、レアードタイプの外国人を獲得すればよいと思っています。もちろん浅村がFAとなれば二塁は外崎を使うしかないでしょう。ただ守備を考えると外崎はライトの方がよいと考えます。そうなると3割20本打てて打点を残せる二遊間はほしいと思います。ポスト中村という私の考えは長距離砲として山川の次の選手の意味合いが強いです。ですから三塁中村の後継者という考え方はないです。三塁は守備力もあってそれで打てる石毛タイプを置くのがいいと思います。野村獲得は長距離砲として獲得できたらいいと思います。ポジションは一塁か外野になると思います。三塁としては厳しいのではと思いますね。中村は長距離砲とは言われていますが、三塁の守備は西武で1番上手い。中村は打てなくても三塁にいるだけでいい8番だからと辻監督が使い続けたのは中村の守備が上手いからです。長距離砲でありながら、守備が上手い三塁はなかなかいません。だからこそ2割そこそこでまだ3億近いプレイヤー。三塁と長距離砲は別に考えた方がよいと思います。
| ライオン丸 | 2018年08月12日(Sun) 02:57 | URL #- [ 編集]
1位指名に対する私の考え方ですが、基本は投手です。ただ、清原和博、松井秀喜、松坂大輔、田中将大、大谷翔平、清宮幸太郎など国民的スーパースター候補がいれば、その選手を最優先に指名するというのが、私の考え方です。

私は今年については、当初根尾の1位指名を希望していましたが、先発投手不足の駒不足から、ホンダ・齋藤友貴哉の1位指名希望に変えました。しかし、齋藤友貴哉が伸び悩み、今夏からは東洋大・上茶谷大河投手の1位指名を希望しています。

現在は上茶谷と根尾、小園、藤原との比較ですね。正直言って絶対評価で言えば、今年の1位齋藤大将投手は本来2位クラスの選手と考えているので、今年は人材豊富な年なのでしっかり見極めていく必要があると考えています。
| YOSHIKI | 2018年08月11日(Sat) 19:47 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
中村選手の後継者となると右の長距離砲となります。高校生では私は野村内野手(花咲徳栄)しかいないと思います。私は野村内野手が残らない場合。亜細亜大の頓宮、法政大の中山選手が右の長距離砲です。私は長距離砲は左を好みません。左は足のあるアスリート系がいいと思います。根尾、小園の両内野手はセンスの塊でほしい選手ですが、1位指名は投手なんでしょうね。しかし、投手は十亀、増田レベルしかいないような気もします。それでもいいのですが、野手は松井稼、柳田レベルがいるのに投手1位指名は勿体ない気もしますが
| ライオン丸 | 2018年08月11日(Sat) 17:08 | URL #- [ 編集]
4月から6月の成績低迷で引退必至と思われた中村剛也が復活しましたが、長距離打者の育成は3年~5年はかかるのでポスト中村を獲得すべきという考えは変わりません。中村も今月15日で35才ですから、後継者の獲得・育成は緊急課題です。二軍は二遊間タイプの好選手が多く、一三塁タイプがいませんから。

敗退組ですと、智弁和歌山・林晃汰三塁手はレフトへの強い打球は魅力的ですが、逆にインコースが苦手なのか引っ張れないのが気になります。右肘痛を抱えているのも減点項目です。平成最後の怪物・清宮幸太郎も右肘痛を理由に二軍で欠場を余儀なくされています。林も西武が獲得すべき選手ではありません。エースの平田龍輝と林は2人ともプロ志望届を出す方針のようですが、2人とも大学進学を勧めます。2人とも智辯和歌山の中心選手ですから、東京大学以外の東京六大学へは進学できるはずです。

折尾愛真・松井義弥三塁手は大器の片鱗を見せたものの、全体としては物足りない印象です。野元涼一塁手も同様です。投手をやるくらいですから、強肩の三塁手になる素質はあると思いますが、肝心の打撃が振るわなかったので、2人とも西武が指名すべき選手ではないと思います。松井と野元の2名も大学進学を勧めます。

ポスト中村剛也となる三塁手候補は現状の甲子園組では、花咲徳栄・野村佑希選手、近江・北村恵吾選手の2名ですね。野村佑希は去年からの実績を考えて、外れ1位または2位前半の指名が予想されます。北村は今後の活躍次第ですが、現状は4位くらいでしょう。高校生ショートと即戦力投手が上位を独占して西武が23番目に指名する2位指名まで、野村佑希が残っていることを期待します。
| YOSHIKI | 2018年08月11日(Sat) 15:23 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来年のドラフトはこの3人に+森下(明治大学)となると思います。及川、佐々木、西、完成度は西が頭一つ抜けていると思います。ただ及川、佐々木にはスケール感があり、目玉という点では、この4人を獲得したチームが野球界の勢力図を変えていくドラフトになると思います。むしろ来年が重要なドラフトと言えるでしょう。今年の高校生投手では吉田投手。これから出る渡辺投手(浦和学院)ぐらいと思いますが、来年高校生投手指名するでしょうから、今年は即戦力投手か野手の1位指名がよいと考えます。大学、社会人、高校生をみた中での1位指名候補12名は、東洋大の3人、甲斐野、上茶谷、梅津、日本体育大の松本、東妻、立命館大辰巳外野手の6人。社会人投手は斉藤投手(HONDA)と勝野投手(三菱重工名古屋)、の2人。高校生は根尾内野手、藤原外野手(大阪桐蔭)、小園内野手(報徳学園)、吉田投手がプロ入りなら、吉田投手の12名が1位指名候補と思います。
| ライオン丸 | 2018年08月10日(Fri) 09:28 | URL #- [ 編集]
創志学園・西純矢ですが、6連続を含む16奪三振。今年1位で欲しいくらいです。来年の目玉ですね。個人的には横浜高・及川雅貴を買っていますが、今後の活躍では西純矢推しに変わるかも知れません。今後の活躍を期待します。

さて、以前ライオン丸さんが仰っていた近代野球における投手力ですが、試合数の増加によるものと考えています。野球は投手力であることは今も昔も変わらないですが、昭和のようにスーパーエースに依存するのではなく、ゲームメーカー(今風に言うとイニングイーター?)を多く抱えていることが大切です。

したがって今年のドラフトでスーパーエース候補は東洋大・上茶谷大河、金足農・吉田輝星くらいですが、この2人の獲得がかなわなければ、イニングイーターとしてホンダ・齋藤友貴哉を外れ1位指名する感じで考えています。

大阪桐蔭・根尾昂、報徳学園・小園海斗の高校2大ショート、とアマNo.1外野手・大阪桐蔭・藤原恭大の3人に注目が集まっているので、即戦力投手を1位で獲得できる確率は意外と高いかも知れません。
| YOSHIKI | 2018年08月10日(Fri) 05:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
見解はYoShikiさんと全く同じです。そもそも投手としては評価していません。打者としての評価。何より魅力は遠くへ飛ばせる能力。確かに始動が遅い点とスイングスピードがそこまで速くない点は気になりますが、高校時代の浅村選手も同じ理由で、甲子園大活躍しながら、西武の3位指名まで残りました。各スポーツ紙は外れ1位指名まで評価していましたが。ただ野村内野手は西武の23番目まで残るのは厳しいと考えます。残っていたなら2位指名してもらいたい。やはり高校生は夏にひと伸びありますね。大学の競合する即戦力投手にいくと思いますが、吉田投手などは1年2軍で鍛えたら、大学生より伸びしろあると思います。下手な大学生より即戦力に近い投手と思います。
| ライオンズ丸 | 2018年08月09日(Thu) 07:31 | URL #- [ 編集]
金足農吉田投手ですが、ストレート伸び、変化球共に、今大会No.1にふさわしい投球内容でした。力感はないですが、軽く投げて148キロ投げるあたりは今井投手に共通するところです。大学、社会人と見てもドラフト1位指名でもいいかなと思える投手です。
| ライオン丸 | 2018年08月09日(Thu) 04:11 | URL #- [ 編集]
金足農・吉田輝星投手が登場しましたが、ストレートに伸びを感じます。最速は148km/hでしたが、球速以上の早さを感じます。14奪三振も素晴らしい。プロで上位指名を目指す選手はこの位の結果を残さないと。

花咲徳栄・野村佑希ですが、投手としては高校級ですね。高校レベルのエースとしてしか評価できないです。打撃については、肝心な所で結果を残すのは素晴らしいですが、やはり始動の遅さが気になります。右投げ右打ちですから、利き手が押し込む側の手になるので、ボールの芯の下にバットを当てられれば良いのですが、プロ入り後もしばらくは苦労するでしょうね。それでも西武に指名して欲しいですが、全体で23番目じゃ無理ですよね・・・
| YOSHIKI | 2018年08月08日(Wed) 19:54 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武で言えば森友哉等、野手のスター候補が活躍していること、反発係数違反球の影響がやっとなくなったこと。
もしかしたらボールの反発係数は飛ぶ方へとシフトしているかもしれませんが、投高の傾向から明らかに打高へ揺り戻してきているのは確実ですね。メジャーリーグにその傾向が強く出ているため、日本でもこの傾向は続くでしょう。

奈良間が現れたのは西武にとってはプラス。23番目(予定)に指名する即戦力投手を考えると今1軍で投げている投手と比較して考えても明らかに1軍主戦級を期待する投手は残りにくく、3位4位で指名できる即戦力投手候補との差は入団してからすぐひっくり返るぐらいの微々たる差だと感じました。
一方で高校生内野手は去年ほど打撃のスケールはありませんが豊富です。奈良間、太田などは西武では残らないかとの話もありますが小園、根尾がおり、二遊間事情は補強が切迫した球団が多く、投手に不安の出た球団も多いため、意外と強気に出ても残る可能性は十分あると見ます。
もしくは、そこまで高校生二遊間を欲した球団が多くなれば高校生大学生投手で好素材が2位まで残ってきますからそちらから指名しても面白いでしょう。吉田(金足農)は今日登板で映像は見られていませんが、2位3位まで残ってくれば美味しいのでは。
野村(花咲徳栄)も今日登場ですね。個人的には予選の打撃に不満が残ります。成績というよりトップが遅いので今の形ではプロの球には振り遅れると思います。形は太田や昨日の北村(近江)の方が良さを感じました。
また北村にも言えることですが野村も最終的に三塁守備を出来るか否かが鍵ですね。
| ナナレオ | 2018年08月08日(Wed) 17:33 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
ドラフト候補のスレですが、これからの野球観についてです。従来から野球は投手力。投手力のあるチームが優勝するとプロの解説者や評論家は口々にいいますし、ペナントレースも投手力のあるチームを上位に予想しています。しかし、それとは逆に首位にいるのは攻撃力のある西武と広島。攻撃力と言っても長打力だけでなく、長打+走力。つまり足も備えた攻撃力ということになります。セ・リーグでは広島が3連覇しそうですが、投手力が安定しているわけではありません。むしろ攻撃力が安定していると言った方が正しいでしょう。パ・リーグの西武はチーム防御率はリーグ最低ながら、チーム打率、盗塁はトップ。本塁打はリーグ2位です。加えて得点圏打率高い選手が並びます。逆にチーム防御率トップのオリックスは5位で楽天にも抜かれそうな位置。このような現象になってきた原因はどこにあるのか私なりに考えてみると、結論は分業制による投手のスタミナ不足。スピードばかり求めた制球力不足が投手力を落としていると思われ、打者は筋力トレや打撃技術向上により、力のある打者が増えたのも原因と思われます。これは高校野球もタイブレークが導入されどの高校生も複数の投手で甲子園に望みます。昔のように1人の投手が予選から決勝までいくことはありません。ここにスタミナ不足の原因があると思います。また今の投手は150キロを越える投手が多く存在する反面、桑田投手や北別府投手のような四隅をつく制球力のある投手が数少なくなり、100球程度で完投する投手はほとんど存在しません。完投する投手が減ったのもここに原因があります。ドラフトで投手を多く指名することは編成上当然ですが、ドラフト1位指名は投手、野手関係なくその年にいい選手を指名するシンプルな考えでいいと思います。
| ライオン丸 | 2018年08月08日(Wed) 06:30 | URL #- [ 編集]
今年の高校生候補は野手ですね。特にショートの花形選手が目白押しです。大阪桐蔭・根尾昂、報徳学園・小園海斗、日大三・日置航、龍谷大平安・松田憲之朗に加え、ライオン丸さんが仰るように、常葉菊川・奈良間大己が全国デビューを果たしました。甲子園不出場組でも明秀日立・増田陸、天理・太田椋、延岡学園・小幡竜平と人材豊富です。誰がプロ志望で、誰が大学進学か慎重に見守る必要がありますね。

個人的には根尾昂押しですが、投手との兼任でショートとしての活躍が目立ちにくいですね。(それでも図抜けていますが)
奈良間が活躍しすぎて西武2位まで残らない選手にならないことを願います。また、サードではありますが、近江・北村恵吾にも注目していきたいと思います。

あとは、明日ついに野村佑希が登場します。投打に渡る活躍を期待したいです。
| YOSHIKI | 2018年08月08日(Wed) 00:06 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私も上位指名で高校生内野手を指名すべきだと思います。それもショートが守れて、右打ちの身体能力高い系の選手が欲しいですね。高卒のショートはいろいろなポジションにコンバートしやすいですし、源田や浅村がレギュラーを張っている間にセンターラインを守れる選手の育成を進めておきたいです。私のイメージとしては浅村の後継者という感じで、強打のセカンドまたはショートの選手を育成したいです。

右打ちという条件を加えたのは、やはり有望な左打者の方が比較的多いと思うからです。3、4年後もレギュラーを張っているであろう森や源田、若手有望株の鈴木、去年の2位西川や6位綱島、育成の高木も左打ちです。(ちなみに、育成の高木はファームで1年目ながらものすごい成績を残しているので、かなり期待されます。)

最近のドラフトでも左打者の指名が多くなっている印象ですので、今年のドラフトでは右バッターが欲しいですね。

高校生内野手の候補としては、根尾、小園、太田、増田、野村、林あたりでしょうか。特に、太田や増田は右打ちのショートですので欲しい逸材ですね。根尾は松井稼頭央のように両打もできそうな能力がありそうなので、捨てがたいですね。

ただ、私の中では1位即戦力投手は揺るがないです。
| あるぱか | 2018年08月07日(Tue) 18:07 | URL #- [ 編集]
西武ドラフト1位指名は投手。根尾内野手、藤原外野手、小園内野手、大田内野手、野村内野手らは西武の2位指名までには残らない印象。西武が狙いたいのは増田内野手と奈良間内野手の2人。奈良間内野手の打球は素晴らしく、スイングスピードも速い。また脅威の8割バッター。足も速い。
| ライオン丸 | 2018年08月07日(Tue) 17:05 | URL #- [ 編集]
基本的今年のドラフトは即戦力投手中心。ただ伸びしろある高校生なら高校生投手1位指名もあり。そこらを注目したい。最終チェックになります。
| ライオン丸 | 2018年08月05日(Sun) 10:21 | URL #- [ 編集]
ドラフトでの西武の内野手指名の特徴として、身体能力高い選手を指名し、プロで長距離砲へ進化していく特徴があります。ドラフト3位指名で指名された松井和夫内野手(PL学園)、浅村栄斗内野手(大阪桐蔭)がそうです。2人ともに甲子園で活躍しましたが、松井選手は投手で150投げる投手として注目されていました。一方浅村選手はドラフト1位指名ではないかという戦前の評価とは裏腹に西武の3位指名まで残りました。その理由としてミート力は優れているものの、高校通算は22本で1位指名としては長打力に欠けるという評価でした。ただ2人ともに肉体改造し、松井選手は30本を打っていますし、浅村選手もキャリアハイの本塁打、30本は射程圏内です。外崎選手も20本いけそうな勢いで本塁打が増えています。同時に中村剛也内野手、山川内野手のように一塁手の長距離砲を指名する特徴もあります。ドラフトでは一塁手は敬遠されます。というのも一塁は外国人選手が入るケースが多く、プロではライバルが助っ人となるためなかなかレギュラーになりづらいとなります。今年ドラフトでは根尾、小園、太田の3人の遊撃手は1位指名で消えると予想します。外野手ながら藤原も1位指名。内野、外野手もできる野村内野手は唯一の長距離砲。外れ1位指名に入ると思っています。思ったほど社会人投手の1位指名はないなという印象です。私は外れ1位指名でホンダの斉藤投手1人ではないかなという印象。大学生投手中心ドラフトになりそうです。私は遊撃手は増田内野手に注目で浅村タイプの内野手。プロで長距離砲に進化する選手とみています。源田2世としては静岡の村松内野手が面白いと思います。
| ライオン丸 | 2018年07月28日(Sat) 17:46 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトを左右するのは高校生ショートの動向です。1位指名の有力候補は東洋大3人衆を中心に即戦力投手に集中していますが、そこに割って入るのが大型高校生ショートです。大阪桐蔭・根尾昂、報徳学園・小園海斗はプロ志望なら1位指名は確実でしょう。

2位以降のランクで考えても明秀学園日立・増田陸、日大三・日置航、天理・太田椋、龍谷大平安・松田憲之朗、延岡学園・小幡竜平の5人は指名が有力です。他にもショートは好人材がそろっています。

高校生ショートのプロ志望動向が全体の指名計画に影響を与えそうです。去年は高校生キャッチャーに好人材がそろっていましたが、結局大学進学が多く、大物はヤクルト1位の村上宗隆しか残りませんでした。

ショートの好人材は欲しいですし、身体能力が高いので他のポジションへのコンバートも可能ですから獲得しやすいですが、金子一輝、山田遥人、昨年獲得した綱島龍生とダブついてしまう気がします。確かにプロは競争社会ですから仕方ないですが、飽和状態の二遊間の人材よりは、枯渇している中村の後継者となる三塁手の人材を獲得すべきと考えます。1位で行くか、2位で行くかは慎重に考えなければいけませんが、地元の野村佑希を獲って欲しいのが正直な気持ちです。

いずれにせよ、大型高校生ショートの進路動向が指名計画に影響を与えそうですね。
| YOSHIKI | 2018年07月28日(Sat) 12:35 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YoShikiさんの言われる通り、ドラフト解禁投手については、昨年の方が良かったと思える投手が多かったですね。2位、3位なら十分ですが、1位指名の枠を使うのは物足りない印象でした。解禁投手では瀧中投手(ホンダ鈴鹿)が1番良かったと思います。ただ社会人は即戦力。オリックスが2位で1番に指名した日立製作所の鈴木投手は社会人でストライクがはいらず、スピードも2イニング目には140キロそこそこでした。社会人より大学投手に指名は集中するかもしれませんね。ただここにも名前出ましたが、坂東投手(JR東日本)は私も指名してほしい投手の1人ですね。高卒社会人という点で年齢も高くないですし、縦のカーブがいいです。スピード差が40キロ近くあるので緩急を使えますね。高校生は私も花咲徳栄の野村内野手は魅力ですが、甲子園に出るでしょうし、外れ1位指名まで上がると思います。西武の2位では厳しいかと。場合によっては1位指名でもいい気もしますね。1位指名に野村内野手を単独指名し、2位で坂東投手(JR東日本)の指名もありかなと思います。昨年清宮、村上指名しなかったので今年指名する手もいいと思いますね。3位指名に瀧中投手(ホンダ鈴鹿)を指名できれば、先発、リリーフ2枠を2位、3位指名で確保できますね。今の1軍のレギュラーとは別に2軍に目を向けると外野手と内野手に長距離砲を1人ずつ置きたいと考えて万波外野手の指名もありと思います。守備力もありますし、下位指名なら多村のようになる可能性もありますね。藤原、根尾1位指名もありのような気もしています。
| ライオン丸 | 2018年07月28日(Sat) 10:46 | URL #- [ 編集]
都市対抗野球が終わり、社会人選手の評価がある程度固まってきた感じですね。正直、都市対抗野球は微妙な感じがしました。ホンダ・齋藤友貴哉は1年目の鮮烈デビューに比べると、無難にまとめた感は否めません。社会人投手でトップレベルの評価は変わらないにしても、ぜひ1位で獲りたい選手かと言われると、外れ1位くらいの印象です。現在の私の気持ちとしては、競合するかも知れませんが、1位を東洋大・上茶谷大河で行って欲しいです。

社会人野球で言えば、リリーバーも日本通運・生田目翼よりも、ホンダ鈴鹿・瀧中瞭太が欲しいですね。左のリリーフとしてはJX-ENEOSの左澤優を獲りたいですね。ただし、この辺の選手は3位以下での指名が基本です。

2位は将来性の高い高校生野手が欲しいですね。私は再三2位は花咲徳栄・野村佑希三塁手兼投手の指名を希望しています。もちろん投手では無く、ポスト中村として大型三塁手としての評価です。アメリカ生まれ、群馬県育ち、埼玉県の名門高校で1年秋から4番打者という経歴の地元の実力選手ですから、改めて指名を希望します。大島裕行スカウトが徹底マークしていてくれることを願います。

横浜高・万波中正は西武が好きな素材型選手ですが、若手外野手が飽和状態の中で獲るべき選手でしょうか?大阪桐蔭高・藤原恭大を獲る方が良い気がします。ただ、1位じゃないと獲れない選手ですが・・・
| YOSHIKI | 2018年07月27日(Fri) 00:03 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私の希望は、上茶谷、甲斐野です。
でもウルトラLは藤原です。私は外野手の指名でも有りと考えています。(投手の不安面は度外視の意見です)
実際3年後をみればあくまでも鈴木と愛斗の成長次第でも勢力図は変わってきそうですし、何より藤原に大物感を感じてしまったからです。
秋山に似ている発言の記事をみて影響を受けただけとも言えますが、秋山が増えると想像したらたまらなくなりました(笑)

あと万波。彼を追ってることからありそうなんですが、上位4人の割合は投手3の野手1にしたいのがありまして、私的には5位なら良し、ですかね。
| はぴ | 2018年07月26日(Thu) 16:16 | URL #- [ 編集]
私の中では、松本(日体大)か甲斐野(東洋大)か斎藤(Honda)のどれかですね。やはり投手はスターターが重要ですし、菊池の退団、来年の十亀FAを考えると右、左関係なく好投手が欲しいです。投手豊作とはいえ、実際スターターで主力級になれるのは1位指名または2位指名前半がほとんどですので、1位は即戦力投手が無難ではないですかねぇ。

甲斐野は1年目から抑え、セットアッパーができそうです。あの球威と高速フォークは魅力的ですし、実際奪三振率もかなり高いです。現状では、増田が抑えですが、勤続疲労が心配ですし、2020年にはFAなのでそろそろ後釜が欲しいです。平井や武隈、野田はセットアッパーとしては物足りないですし、将来的には二軍で成長が著しい中塚と甲斐野の抑え、セットアッパーなんて見てみたいですね。

太田(天理)の視察情報もあったので、3位くらいで高卒内野手を取るかもしれないですね。投手中心のドラフトとはいえ、やはり野手の獲得も進めていきたいですからね。

高卒投手に関しては、下位指名でもいいのかなと思います。ただ、私が推していた渡辺(浦和学院)が県大会で著しい成長を見せたので、下位指名は難しそうですし、米倉(埼玉栄)も3位くらいで指名されそうです。いずれも地元の高校の有望株なので他球団に取られて活躍なんてされたらまた悔しい思いをしそうでなりません(泣)
| あるぱか | 2018年07月26日(Thu) 14:43 | URL #- [ 編集]
渡辺SDの視察に小園内野手、太田内野手の遊撃手候補の名前が出ました。今年のドラフトは投手中心ドラフトになるのは間違いないと思いますが、野手獲得も狙っているようで、場合によっては彼らを1位指名する可能性もあるかと思います。理由としては今年は目玉投手は不在。しかしながらAランクからBAランクの投手が多く、西武が優勝なら2位、3位指名で続けていい投手を獲得できる可能性が高いことが上げられます。また源田内野手はいるものの社会人。源田選手が現れるまでは遊撃手に苦労したことと、浅村内野手のFAもあるでしょう。意外なのは狙うだろう内野手と思った花咲の野村内野手の情報はないことですね。また4位指名ですが、ここは万波外野手(横浜高校)を獲得すると思います。確実性が乏しく、外野手という点からおそらく下位指名。ただ西武は1年からマークしており、4位指名で獲得すると思います。となると西武2位は国学院大学の清水、3位指名にホンダ鈴鹿の瀧中指名も考えられます。
| ライオン丸 | 2018年07月26日(Thu) 12:38 | URL #- [ 編集]
都市対抗、個人的No.1は守安でしたね 笑
年齢的にビミョーですが、コントロールをはじめうちの二軍より上ですわ

増田達至が心配ですね、下でも被弾ですし、来季からは武隈ともども先発転向が考えられます
となると、甲斐野の名前が必然的にあがりますが、私はフォークがいい松本航推しですね
1位松本航、2位鈴木翔天、3位岡野でいけたらいいですね・・・単なる希望ですが
| soke | 2018年07月26日(Thu) 10:03 | URL #- [ 編集]
今年の戦力外は投手が6名程度、菊池選手がメジャーなら7名ぐらいは消えると思います。逆に野手は炭谷選手、浅村選手のFAなら2名。戦力外は坂田選手のみの3名程度になると予想します。毎年10名の入れ替えがあるので。外国人投手は全て戦力外となりそうです。投手は私は、豊田、福倉、藤田、小石、玉村、南川、川越の7名は消えそうです。大石、相内、本田、國場も微妙なラインと思いますが、本田、國場はもう1年見るかなと。相内はスピードが上がっているので残すと思います。大石もどうですかね。野手は正直戦力外選手が見当たりません。捕手の藤澤、中田、駒月あたりでしょうが、もし戦力外なら斉藤捕手を支配下登録、育成枠で捕手を獲得するでしょう。外野手は高木外野手が間違いなく、今年オフに支配下登録。外野手指名はないと思います。ただ昨年西川外野手のように外野手を内野手で指名する可能性はあると思います。6名投手指名なら全て大学社会人からと思っています。それだけ投手レベルが低い。都市対抗をみていると平井、野田レベル以上の投手がたくさんいますよね。まず制球力ある。問題は社会人縛りが問題ですが、西武はFA参加はしない球団です。なら下位指名でも即戦力なら契約金1億はありですよ。
| ライオン丸 | 2018年07月21日(Sat) 15:38 | URL #- [ 編集]
都市対抗野球そして高校野球と今から沢山の新候補の発掘や、逆に不調により評価を下げる者と山場を迎えてきますね。
皆さんのように本格的に視察や動向チェックができないのですが、私なりの気になる逸材(数年らい~春の引き続き)は、

上茶谷(東洋)、林(智弁)、北條(さすがに厳しいですね)、米倉でしたが、
実際に指名ありきで絞ると、現状トップは甲斐野です。

甲斐野(東洋)、野村(花咲、皆さんの意見を聞くうちに感化されました)
後はありえそうと感じるの、はるひこコメントが飛び出した矢澤(藤沢)です。
ただし高校生左腕なら私は佐野(浦和学院)を評価しています。
あとは岩本(新日本製薬)ですが、縛りがない前提なら中位でいけますかね?
また、野手ならやはり林。私の中では「あり」なんですよねぇ。
大将が投げてくれましたが、後悔は立命館東(昨年の私の推し)。やはりローテレベルでしたよねぇ。
富士大の鈴木はどうですかね?2位で指名は無理な展開ですかね?
例:
1位、甲斐野
2位、鈴木
3位、野手(野村、林、松井)
| はぴ | 2018年07月21日(Sat) 10:37 | URL #- [ 編集]
吉川、斎藤の社会人ドラフト1位候補の両名は結局初戦敗退でした、共に今シーズンは不調のように思います。
斎藤は微妙にメカニックがズレて開きが早くなったか、5回からスピードが落ちていました。ただスライダーのキレは一流できちんと修正をすればリリーフなら間違いなく1年目から即戦力だと思います。スタミナに課題は出しましたが先発でもいけるだろうと思っています。
吉川は、シンカーを主な武器として投げる投手はプロでもそんなに多くないので左打者に強いボールを持っているのがライオンズとしては非常に魅力を感じるでしょう。
決め球とカウント球にかなり差があるタイプで、狙って三振を取りにいって取れるのは良いと思いますが、個人的には決めにいっていない時の球にかなり危険な匂いを感じます。その点でいうと、同じシンカー使いである石川(東京ガス→ロッテ)の東京ガス時代と比べると不調を考慮してもランクが落ちるかなという印象です。プロでも直球の質を更に磨く必要が出てくると思います。
斎藤は1〜3球団のドラフト1位指名、吉川は外れ1位〜2位前半になるのではないでしょうか。吉川は上茶谷や斎藤等を指名して競合し、外した場合の候補になるかと思います。
| ナナレオ | 2018年07月21日(Sat) 06:34 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
今年は目玉投手は不在ながら、投手レベルは近年でも高いレベルにあると思います。社会人投手はドラフト縛り(上位指名以外は残留)がなければ下位指名でも指名して良いかと思います。最低、6名~7名は入れ替えたい。特にドラフト解禁投手以外にも社会人はかなり好投手が多いと思います。JR東日本の坂東投手はカーブがよく、緩急を使えるし、制球もかなりいいと思います。上位でほしい投手。森脇投手はフォークがいい。スタミナもありますね。荒西投手はサイドから球威のある速球あるので中継ぎとして面白いです。スバル高橋投手。ホンダ鈴鹿は滝中投手が良かったですね。
| ライオン丸 | 2018年07月20日(Fri) 17:58 | URL #- [ 編集]
都市対抗で気になった投手は岡野(東芝)と板東(JR東日本)ですね。岡野は本町ではなかったらしいですが、それでも6回1失点とゲームを作る能力が高いです。ストレートも140中盤は出ていましたし、打ち気をそらす動くボールがあり、三振の取れるフォークがあるので、推したい投手ですね。
板東はここまでエース級のピッチングをしてますね。ソフトバンクの武田のような落差のあるカーブを投げますし、ストレートも140中盤あって球威も感じられます。上背もあって、イケメンなのもいいですね笑。高卒5年目ですが、まだまだ若いですし評価を上げた投手の1人ではないでしょうか。順位は2位から3位くらいの投手ではないでしょうか。
| あるぱか | 2018年07月20日(Fri) 15:26 | URL #- [ 編集]
都市対抗の1回戦で終り、私の評価として、社会人No.1はパナソニック吉川投手と思います。単独指名なら彼が良いかと思いました。ストレートのキレが素晴らしいかったです。それと宝刀シンカーですね。すでに決め球を持っているのは大きな武器です。斉藤投手、吉川投手は文句なし1位指名です。他解禁投手はあまりよくありませんでした。後はTOYOTAの補強勝野投手、富山投手を残すのみ、社会人3年以降の投手指名はかなり面白いと思います。高齢指名としてはギリギリですが、守安投手ほしいなと思いますね。まあ指名ないと思いますが、もったいないなと思います。他、ホンダ熊本荒西投手、スバル高橋投手、セガサミー森脇投手が印象に残りますね。森脇投手はフォークがいいです。真っ直ぐだけの投手がモデルチェンジしていました。私は解禁投手より彼らを指名した方が即戦力と言えると思います。野手は3人。日立パワーシステムズの龍外野手、東京ガス石川裕也内野手、大阪ガス近本外野手の3人ですね。それ以外、社会人野手はあまりいない印象です。
| ライオン丸 | 2018年07月19日(Thu) 04:04 | URL #- [ 編集]
斎籐投手5回降板についてはトーナメントなので致し方ないと思います。予選は完投もしていますし、私の中では評価は変わりません。2日目は生田目投手登場。調子が悪かったのかスピード上がらず、キレもありませんでした。私も指名見送りたい投手。評価を上げた投手がHONDA熊本の荒西投手。試合には破れたものの、サイドから140キロ後半は魅力あり、変化球も良かったです。私は上位指名もありと見ました。板東投手はどうでしょう。確かにいい投手ではありますが、昨年あたりもいい投球はありました。ただプロから指名がないのはまとまり過ぎという見方も出来ます。王子の近藤投手もそうですが、ホンダ鈴鹿の平尾投手。スピード、キレもなく昨年のいい時には程遠い内容。左打者に2発はちょっと指名はどうかなと思いました。滝中投手の方が良かったです。ただ滝中投手は140キロのボールは制球できますが、スピード上げると制球バラけます。リードされた展開で比較的厳しい場面でもなかったので、後1年社会人でやった方がいいと感じました。一芸選手として日立パワーシステムズの龍外野手。パワーありますね。左から2発。プロに入るなら下位指名で面白い選手です。
| ライオン丸 | 2018年07月16日(Mon) 02:01 | URL #- [ 編集]
ついに斎藤友貴哉が全国舞台に登場しましたが、正直な感想は物足りない印象です。5回で5三振はさすがですが、5回につかまってそのまま5回終了で降板しました。いくら継投全盛の近代野球といえども、先発の柱に6回は投げてほしいものです。調子が悪かったのかも知れませんが、スタミナに疑問符です。現在の自分の気持ちは入札覚悟で1位・東洋大・上茶谷大河に傾きつつあります。

西濃運輸が敗れてしまいましたが、嶽野投手は登板しませんでした。不調なのか、故障なのでしょうか?

ホンダ鈴鹿の平尾は良くなかったですね。逆に瀧中は2回2/3を打者8人に対して、6三振を含むパーフェクトリリーフです。瀧中をセットアッパー、クローザー候補としてぜひ欲しいです。

また同じ試合で、JX―ENEOSから三菱日立パワーシステムズに補強されている左澤が打者4人に2三振を含むパーフェクトリリーフです。左のリリーバーとして中位で獲得したいですね。

日本通運・生田目投手は先発するも2回1/3、打者13人に対して0三振、1四球、5安打、1失点でKOされました。今回が不調だったのかも知れませんが、現状では獲得は見送りたいのが私の気持ちです。

明日からも都市対抗野球をじっくり見守りたいです。
| YOSHIKI | 2018年07月15日(Sun) 22:41 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
解禁済の社会人選手は、こちらが分かりかねる事情もありえたりしますが、牧田のように怪我で遅れても旬のタイミングでプロ入りの可能性もありますし、今年は投手豊作の年でマークが緩む可能性もあるので1軍で使える投手の数が不足しているライオンズとしてはマークしておきたいですね。
荒西(ホンダ熊本)、嶽野、山下(西濃運輸)、高橋史(SUBARU)のほか、関西大時代には高い制球力を誇った石田(東京ガス)は怪我なのかしばらく投げていませんでしたが都市対抗予選には復帰して西武ドームで150キロを記録しています。
また板東(JR東日本)は今年西武の2軍との練習試合で完投を記録していますね。現在の西濃運輸戦を見る限り球威を高校時代から引き上げてきており、指名ラインに達してきていると思います。
柏原(JX-ENEOS)も去年なぜか漏れましたが、今年はどうでしょうか。都市対抗出場を逃したのが原因なら今年も厳しいのですが…


あと全く別の話ですが、石井貴が監督を務め、伊藤翔の出身でもある徳島インディゴソックスの鎌田が入団1年目で155キロを記録したという情報がありますね。
伊藤翔も若くして球速を伸ばしており、インディゴソックスにはそういう土壌があるようにも感じられます。
鎌田もマークしておきたい存在です。
| ナナレオ | 2018年07月15日(Sun) 20:59 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
高橋史典(SUBARU)は今年3年目で、解禁済みの投手なのですが去年指名されなかった理由が分からない投手の1人ですね。去年の都市対抗は東京ドームでコンスタントに140キロを越えていて、スプリット、チェンジアップ、スライダー等変化球の制球力が高かったので2位3位で消える可能性も考えていました。
実際は先発タイプで直球、変化球共に制球力が高いので岡本洋介に近いタイプかと思います。
個人的には間違いなくSUBARUの主戦だと思うのですが、先発ではなく抑えをやっているのはリリーフでスピードを出すことでスケール感も感じさせてプロへアピールするためかな?と思います。
私もお薦めします。
| ナナレオ | 2018年07月15日(Sun) 13:47 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
限りなく先発も抑えも両採りですね。
中塚次第ですがよほどでない限りは両睨み。
それでも私は投手2、野手1で指名すると考えています。
このサイトで知りましたが松井とかワクワクするスラッガーが居ます、恐らくライオンズの次に2枠連続指名する広島次第で2位か3位は野手だと思います。
ちなみに私は抽選特攻派です。一番と言い切れる候補の指名に踏み切って欲しいです。
| はぴ | 2018年07月15日(Sun) 10:39 | URL #- [ 編集]
都市対抗2日に斎籐投手が登場しました。やはり噂通りドラフト1候補です。先発で中心になってくると思います。最近の社会人投手の中でもトップクラスだと思います。掘りだし物的な投手ではスバルの高橋投手がいいと思います。ストレートにキレがあり落ちる球も完備、西武のリリーフが酷いせいか、今すぐにでも使えると思いました。4位ぐらいで残るなら是非獲得したい。
| ライオン丸 | 2018年07月15日(Sun) 04:05 | URL #- [ 編集]
ドラフト上位は2位指名に野村内野手(花咲徳栄)がほしいですが、彼が先に消えた場合、上位3人は投手補強で今年のドラフトは行きたいですね。その場合、身体能力高い遊撃手を4位指名、もしくは5位指名で野手は指名したい。大学生投手は、甲斐野投手、松本航投手、上茶谷投手の3人が1位指名候補。13日から始まる都市対抗をみて斉藤投手、吉川投手ら1位指名候補。2位指名、3位指名に入る投手をみてみたいと思います。リリーフ候補とも言える岩本投手、生田目投手もほしい投手。見てみたいと思います。
| ライオン丸 | 2018年07月09日(Mon) 09:33 | URL #- [ 編集]
岩本と言うと日本新薬の岩本じゃないですかね?
岩本は生田目と似た印象で、決まった時の直球が素晴らしいですが変化球に課題ありという印象です。

大学選手権も見れる限りの試合は見ましたが2位で取る場合の先発型の投手で言えばめぼしい投手はいなかったかなという印象です。
西武と相性の良い富士大ですが、鈴木のほか村上、佐々木ともに西武にはあまりいないタイプで指名は面白いと感じました。
村上は選手権では先発で140キロ程度で投げていましたが、短いイニングなら145キロぐらいなら連発出来るポテンシャルはあると思います。また、ツーシームのようなスプリットのようなボールがあり制球も悪くないと思いました。
佐々木は直球とスライダーのオーソドックスな感じですが直球が140中盤までは普通に出て、スピード面では今年1番の左腕ですね。上位指名までありえるかもしれません。
また、記事になっていましたが潮崎のシンカーを扱う東日本国際大の粟津は面白いですね。直球は140キロ前後ぐらいですが、制球が良く、落ちるシンカーと外から入れるスライダーを使えるので左打者に強いと思います。即戦力というわけではないですが、下位指名でリストに挙げてほしい存在でした。
| ナナレオ | 2018年06月25日(Mon) 21:36 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
岩本喜照です。あ、ちなみに故障持ちや故障明けとかの情報無しです。指名漏れした経緯も把握してません。
それなりに取り上げられてはいたはずなので訳有りな感もします。
| はぴ | 2018年06月25日(Mon) 21:13 | URL #- [ 編集]
岩本選手はどちらの選手か教えていただけますか?
| YOSHIKI | 2018年06月25日(Mon) 21:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
長期展望なら甲斐野も十分あります。一喜一憂して申し訳ないのですが、評価をみたり聞いたりする限りは甲斐野によるリリーバー確保も戦略的には申し分ないと思います。

先発型は2位で指名。私はその中でも岩本が欲しいです。3位でとれるならそれに越したことはありませんが、2位で野村(私も上位なら野村1択)がダメなら岩本確保でもいいです。

まぁその場合は野手は?とか左腕は?とか不安だらけですが、高校生左腕なら浦和学院佐野ですかね、5位あたりで。
| はぴ | 2018年06月25日(Mon) 20:35 | URL #- [ 編集]
今年は投手力整備のドラフトを展開して欲しいです。1位指名は先発の大黒柱となる即戦力投手か、抑えの切り札かは悩みます。現時点での私の1位指名の希望はホンダ・齋藤友貴哉で変わらないです。

菊池雄星に変わる左腕エースもさることながら、右腕エースと呼べる人材が現在の西武にはいないからです。多和田も十亀も2番手、3番手としては好投手であっても1番手(エース)の器ではない気がします。ライオン丸さんが仰る通り今井達也がエースの器ですが、故障歴があるので、来年大黒柱としての働きを期待するのは酷でしょう。したがって、私はホンダ・齋藤友貴哉の1位指名を希望します。他球団が東洋大3本柱、大阪桐蔭高・根尾・藤原の2枚看板に夢中な間に、実戦派の大型右腕を一本釣りしてしまうことを希望します。もし、今井に加えて高橋光成が後半戦に先発ローテに加わるようなら、1位を甲斐野でいくのもありだと考えています。

2位はポスト中村剛也として花咲徳栄・野村佑希三塁手して欲しいです。3位以下は大学・社会人の即戦力投手を左右バランス良く獲得して欲しいです。正直今年は高校生投手で欲しい選手はあまりいないです。

来年の候補であるポスト菊池雄星として横浜・及川雅貴、右腕だと大船渡高・佐々木朗希の2名はスーパーエース候補です。この2人のどちらかを来年指名して欲しいので、今年は2位の野村佑希三塁手以外はとことん即戦力投手・現実路線主義を貫いて欲しいです。
| YOSHIKI | 2018年06月25日(Mon) 20:24 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武は甲斐野投手を1位指名する可能性が高くなったと思います。今井は来年菊池に変りエースになる可能性高い。松坂、田中クラス。藤平と比較しても球の質が違う。リリーフは増田が厳しくなってきているのと、中塚はもう少し時間がかかると思います。伊藤も現在先発として育成中。1位指名はリリーフも視野に
| ライオン丸 | 2018年06月24日(Sun) 06:37 | URL #- [ 編集]
ドラフト上位は即戦力2人は欲しいですね。斎藤、上茶谷(東洋大)が候補。YoShikiさんの言われる通り、野手は野村一択ですね。リリーフの崩壊状態については確かに中継ぎ7名は少ないです。私は、メヒア、中村が今のチームに必要かなとも思いますね。三塁は金子一を起用してほしかったですね。相内も南川もチャンスが少ないです。野手同様に我慢して起用することも必要だと思います。逆にノーコンのワグナーは我慢した結果よくなっています。
| ライオン丸 | 2018年06月03日(Sun) 17:33 | URL #- [ 編集]
最近の投手陣(特に中継ぎ)崩壊は近年のドラフトが少なからず影響していると思います。

昨年、ドラフト1位の斎藤はまだ二軍で調整中ですし、即戦力として獲得したはずのアンダーの與座も大学時代に痛めた肘がまだ完治しておらず、登板すらしてません。與座に関しては怪我の情報があったから、5位で取れたのかもしれませんが、いずれにしても即戦力で獲得した選手が活躍してくれないのは大きいですね。また、3位の伊藤は高卒2年目ですので即戦力扱いして欲しくなかったですね。

2016年のドラフトでも、素材型と言える中塚を2位指名しましたし、2015年ではセットアッパー候補として獲得したはずの川越が活躍できていません。これらの話は散々してきましたが、やはり今シーズンの救援陣の崩壊につながっているのだと思います。

あとは首脳陣の選手運営の仕方にも問題があると思いますね。6連戦が続く交流戦ですが、いまだに中継ぎ7人で回していますし、二軍で好投している大石や新外国人のヒースを登録していないのは私も疑問が残ります。

さて、ドラフトですが即戦力の先発投手は私も2人はほしいのかなと思っています。雄星がいなくなりますし、来オフは十亀がFAですので今のうちに戦力を厚くしておきたいです。また、武隈、増田が順調にいけば2020年のオフにはFAですので中継ぎも補強したいのは私も同じです。

個人的には、
1位は鈴木(富士大)、上茶谷(東洋大)、斎藤(Honda)、吉川(パナ)
2位は清水(国学院大)、岡野(東芝)、勝野(三菱名古屋)、高橋(日生)、生田目(日通)、高卒野手(森下か野村佑)
3位は富山(トヨタ)、勝野(三菱名古屋)、佐藤(九国大)、岩城(九産大)、高卒野手
4位は平尾(ホンダ鈴鹿)、佐々木健(富士大)、小島(早稲田)、白銀(駒大)、杉山(三菱広島)、青島(東海大)、山本(関西大)
5位は捕手、臼井(東京ガス)、石田(東京ガス)、山上(立命館)
6位は飯島(東海大)、中村(亜大)
こんな感じが希望です
| あるぱか | 2018年06月03日(Sun) 16:01 | URL #- [ 編集]
相変わらず酷い投懐状態ですね。多和田は最低でも6回は投げないと。中継ぎ陣もカツカツです。出場機会のない松井稼、中村を二軍降格して、大石、福倉を入れれば幾分か良くなると思いますが。来年に向けて手厚い補強をしないといけませんね。先発タイプを2枚は欲しいです。

目下、東洋大・上茶谷大河はブレークして人気になりすぎています。その点ではホンダ・齋藤友貴哉投手の1位指名で良い気がします。夏の都市対抗野球で活躍すると齋藤株も上がるかも知れませんが、年齢的な部分を考慮すれば、齋藤友貴哉の方が一本釣り率は高い気がします。

左腕の富士大・鈴木翔天については、秋のリーグ戦で復活して投げられるかどうかですね。故障があり、すぐ投げられるか分からない投手を1位、2位で獲る余裕が無いのが、今の西武投手陣です。

2位は花咲徳栄・野村佑希三塁手の一択で考えていますが、この段階で残っているかという問題と残っていても指名できるチーム状況かという2つの問題があります。

また、今は2位指名は後半になる前提で話していますが、今の投懐を建て直せなければ、2位指名が前半になる可能性(つまりBグラス)もあります。

2位指名の段階で、野村佑希三塁手がいなかった場合または(あって欲しくはないですが)獲る余裕がないくらいのチーム状況だった場合は日本生命・高橋拓巳投手を獲る事を希望します。レベルの高い選手だけに2位の後半で残っているかは微妙ですが、今年は投手、特に大学生の人材が豊富なので、社会人は年齢的な部分で残っている可能性が高いと見ています。

高橋拓巳が駄目ならホンダ鈴鹿・平尾奎太、新日鐵住金広畑・坂本光士郎を指名して欲しいです。正直私は今年の高校生投手を獲る事は想定していません。本指名の投手は大学生・社会人だけで考えています。高校生で考えているのは三塁手の野村佑希だけです。高校生投手は育成で興味深い人材がいれば考えるくらいです。

元中日・落合GMみたいと言われそうですが、それくらい危機的な状況と認識しています。高校生投手は高橋光成と今井達也を育てる事が先です。今年は高校生のスーパーエース候補が不在なので投手層を厚くする年だと考えています。
| YOSHIKI | 2018年06月03日(Sun) 05:48 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
臼井 浩投手(東京ガス)については私は上位指名も十分にあると思っています。東京ガスは石川、美馬、山岡、内海と即戦力排出社会人チームでもありますからね。それに吉川のシンカー、臼井のフォークと既にプロ使用の変化球があるのも魅力。私は上位指名でもいい投手とみています。
| ライオン丸 | 2018年06月02日(Sat) 07:53 | URL #- [ 編集]
上茶谷(東洋大)もこれからが判断材料において重要なところになってくるんじゃないでしょうか。
大学選手権はもちろん、秋のリーグに春リーグの疲労が影響するようだと、総合力で勝負する先発タイプなだけに多少なりとも評価が落ちるかもしれません。
個人的には、単独から2球団に落ち着くのではと見ています。今年は救援に課題を抱えた球団が多く甲斐野は人気が集まりそうな気がしています。


左腕先発では中村稔(亜大)はプロ志望なら面白いですね。
先発なら中村、両方を見据えるなら平尾(ホンダ鈴鹿)、リリーフなら坂本(新日鉄住金広畑)、富山(トヨタ)の流れかなあと。
下位指名での即戦力社会人リリーフ候補では挙がっている以外のところだとチームで2番手の嶽野(西濃運輸)、瀧中(ホンダ鈴鹿)あたりでしょうか。
臼井(東京ガス)は今週メットライフドームで最速148キロということで最速更新になるんですかね。瀧中は割と上位もありえると思っているんですが嶽野と臼井は上背から下位に残る可能性も十分ありますね。
| ナナレオ | 2018年06月01日(Fri) 22:52 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
確かにおっしゃるとおりですね。
これからは表現に配慮します。

一つ言えるのは鈴木は富士大故にライオンズに縁がありそうだと言うことです。それだからかもしれませんが、イメージがしっくりきます。
| はぴ | 2018年06月01日(Fri) 22:41 | URL #- [ 編集]
多和田も鈴木も西武の囲い込みの類は本来ありえない、あってはいけないのでそういう書き込みはあんまり見たくないですね。
忖度等に非常に厳しくなっている今の時代に全くそぐわないですし、西武の実績上そういう事前交渉の類が発覚した場合問答無用でアウトになるんです。だからこそコンプライアンスには厳しく情報公開をしているわけで。
そんな大きな影響にはならないでしょうけどそれに逆行するような話はすべきでないような。

鈴木の場合もあるとすれば怪我で評価を落として他球団が尻込みするところを単独1位を狙うという所でしょうね。
大学生の場合秋のリーグまで判断材料になりますから、どこに熱心なのかは、これから明らかになっていくことでしょう。
| ナナレオ | 2018年06月01日(Fri) 22:34 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
実は私は上茶谷推薦でしたが、なぜそれでも予想を鈴木と二分しているか?を述べますと、予想上では鈴木の方が断然上位だからです。
多和田の時のノースロー神隠しの再現かとも勘ぐってる訳です。
未来予想図では鈴木単独指名案が濃厚ですね。
サウスポーだし、そうなんじゃないかなぁ?と思います。
| はぴ | 2018年06月01日(Fri) 20:20 | URL #- [ 編集]
現状では、東洋大3投手、根尾、藤原、小園が人気で、1巡目上茶谷指名は競合覚悟でとなりそうです。
外れ1位で齋藤(ホンダ)も競合可能性ありですね。
(外れても、同程度の評価投手が複数いますが)
齋藤(ホンダ)、鈴木(富士大)、高橋(八戸学院大)の場合は、1巡目で単独指名かと思います。
選択肢の一つとして、1巡目上茶谷で外れ齋藤、更に外れで鈴木もありかと考えます。
鈴木の肘の状態次第ですが、良好になり今後好投して、1位又は外れで競合になるのも痛し痒しですが。

高校生野手については、その能力評価を、個人的には把握できていないので、甲子園大会後に判断したい思いです。
根尾、藤原、小園と野村捕手(早稲田実業)、野村三塁手(花咲徳栄)、森下外野手(東海大相模)、太田内野手(天理)、山下外野手(健大高崎)等で、各選手の能力評価は、どの程度どう違うのかです。
マスコミ評価は鵜呑みにはできません。
(各球団の補強ポイントからの選択(必要度)としては理解できますが)
| オールドライオン | 2018年06月01日(Fri) 14:51 | URL #- [ 編集]
上茶谷は一気に評価を上げた感じですね。完成度で言えば大学No.1ではないでしょうか。奪三振率も申し分ないですし、四死球率は2.17ですが合格と言えるでしょう。この春の投球で1位指名を確定させましたね。西武としては、長いイニングを投げれる先発投手がほしいので、上茶谷はうってつけの素材でしょう。秋にこの春のようなピッチングができれば、1位指名してほしいです。
左投手にこだわるならやっぱり鈴木(富士大)ですかね。怪我で投げていないようですが、去年の秋の成績を見ると期待してしまいます。雄星の退団が濃厚ですので、榎田、斎藤大将に続く先発左腕がほしいとなると、鈴木も見逃せないですね。
富士大では、鈴木が不在の間、佐々木がエース級の投球をしているそうです。1位が右腕なら、この佐々木を中位くらいで獲得するのも良いですね。
あとはみなさんが好きな斎藤(Honda)や吉川(パナ)です。個人的には斎藤よりは吉川派で、完成度の高いピッチングとあのシンカーは西武にはいないタイプです。ロッテの石川のような投手に成長してくれそうなら、ほしい素材です。
日体大の2人も上位候補ですね。松本は150km出せますし、ゲームメイク能力が高い投手です。今のところ上茶谷に人気が集中してる感じなので、松本なら単独でいけるかもと密かに思ってます。東妻はストレートでガンガン押すタイプですが、小柄な投手なので先発としては考えづらいのかなと思っています。
| あるぱか | 2018年06月01日(Fri) 14:40 | URL #- [ 編集]
どうやら上茶谷投手は人気が急上昇してきているようで競合の可能性が高くなってきましたね。西武が単独指名できたらいいと思っていましたが、外れは社会人投手に人気が集中しそうです。右ではHONDAの斎藤、パナソニックの吉川の両投手が人気。左は高橋拓巳、平尾投手。彼らは1位指名で指名されそうです。
| ライオン丸 | 2018年06月01日(Fri) 11:52 | URL #- [ 編集]
浅村FA流出の可能性は当面はなくなったとみていいでしょう。最近その報道が出ましたね。移籍については今のところ全く考えていないとのこと。今まで使ってくれた監督に感謝するとのコメントまで出ました。まあ浅村をレギュラーへ抜擢したのは渡辺SD。球団トップなわけで、そりゃ他球団に移籍するより、優遇されますからね。金銭以外の部分でも。確かに将来性ある高校生野手は指名必要と思いますが、今年の中では野村1点でしょう。
| ライオン丸 | 2018年06月01日(Fri) 07:59 | URL #- [ 編集]
上州の野球バカ様へ
根尾は欲しいですが、即戦力投手が優先だと思います。下位も大学・社会人投手を優先的に入れて中継ぎ投手の層を厚くする必要があると思います。
| YOSHIKI | 2018年06月01日(Fri) 07:49 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
2018年西武ドラフト予想④
*1:根尾×→上茶谷(右投/東洋大)
**2:高橋(左投/八学大)
3:太田(遊/右右/天理):根尾外しの挽回及び二遊間補強(浅村FA流出可能性も兼ねて)
4:山下(外/右左/健大高崎):左打ちの野手補充(右打ちが多いので)
5:矢澤(左投/藤嶺藤沢):元西武投手石井貴氏の教え子
6:石井(右投/中央学院大)
*1:根尾:新スター選手(第2の稼頭央!?)及び浅村流出可能性対策として,しかし……(外れたと仮定して)即戦力投手へ切り替え!!
(ちなみに他球団の1位予想//E:梅津(右投/東洋大/単独),S:甲斐野×→米倉(右投/埼玉栄),M:甲斐野×→齊藤(右投/ホンダ),D:根尾×→栗林(右投/名城大),Bu:藤原(外/左左/大阪桐蔭/単独),T:根尾◎(遊/右左/大阪桐蔭),F:根尾×→野村佑(三/右右/花咲徳栄),G:甲斐野◎(右投/東洋大),H:小園(遊/右左/報徳学園/単独),De:頓宮(捕/右右/亜大/単独),C:鈴木(左投/富士大))
**(他球団の2位予想//E:坂本(左投/新日住金広畑),S:吉川(右投/パナソニック),M:中村(左投/亜大),D:山田(左投/高岡商),Bu:野村大(捕.三/右右/早実),T:冨山(左投/トヨタ),F:生田目(右投/日通),G:小島(左投/早大),H:林(三/右左/智弁和歌山),De:東妻(右投/日体大),C:辰巳(外/右左/立命大))
といったように予想してみました。
またごっこさせていただきます。
| 上州の野球バカ | 2018年06月01日(Fri) 05:02 | URL #- [ 編集]
上茶谷が3連投です。血行障害がどう影響あるのか分かりませんが、3連投出来るというのが分かりましたから上位指名を確約させたかもしれません。
私はライオンズの候補を上茶谷と鈴木に絞っていますが、正直言えば上茶谷に飛び抜けた凄さは感じません。、、が思いの外体がしっかりしているし、先発タイプな点では先発駒不足のライオンズにはうってつけかと思っております。
だから連投は大きなプラス材料ですね。
秋もあるので無理しないで~とは思います汗

鈴木はサウスポーでMax149でしたっけ?
すみません詳しくはないのですが、球が軽くなければいいのですが。野上みたいに飛翔系なら上茶谷が上かな。
ただ鈴木にも魅力は感じております。
やはりどちらかですね。
| はぴ | 2018年05月31日(Thu) 20:56 | URL #- [ 編集]
西武の中継ぎ投手の最大の課題は敗戦処理(リードされた展開で投げる投手)のレベルが他球団に比べて大きく落ちるからでしょう。例えば延長で抑えを回跨ぎしてまで使う必要はないのですが、ハムの浦野や玉井レベルの投手が西武にはいない。ここが最大の課題です。これも社会人で即戦力と言われる中継ぎが少ないからだと思います。平井、野田ぐらいですが、本来はこのレベルがもっといていい。
| ライオン丸 | 2018年05月31日(Thu) 15:26 | URL #- [ 編集]
昨年育成ドラフトの高木渉外野手が2軍で3割以上を打ってます。
同じく育成ドラフトだった戸川外野手も復調して2軍の4番を担ってます。
(支配下登録枠のある本指名選手並みの才能です)

渡辺SDも育成選手を積極的に採用する考えであり、今年のドラフトでは、将来性のある育成選手を2~3名程度は期待したいです。

上位での先発投手指名では、長いイニングを投げれる投手が望ましいかと。
現在の先発投手陣は、中継ぎ救援に負担をかける先発投手が多く、救援投手陣が崩壊寸前です。
| オールドライオン | 2018年05月31日(Thu) 11:02 | URL #- [ 編集]
ライオン丸さんご推薦の香川オリーブナイガーズ・原田宥希(24才)は確かに良い人材のようですね。

あとこのサイトを見て気になったのは、栃木ゴールデンブレーブス・橋詰循(24才)、信濃グランセローズ・山崎悠生(25才)の2名ですかね。

長身右腕の橋詰は最速151km/hのストレートとフォークが持ち味の投手ですが、防御率が悪く、もう少し実績を残して欲しいですね。山崎は高橋朋の後継の速球派左腕リリーバーとして考えています。ただ、高橋朋と違いオーソドックスなオーバーハンドの左腕なので打ちやすいかも知れません。それでも、この2人なら年齢的にも6位以下で獲れる選手なので検討しても良い気はします。
| YOSHIKI | 2018年05月31日(Thu) 07:46 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
少し前に話題になった松本桃太郎ですが、2年前にソフトバンクが指名しなかった理由は「年齢」だそうです
松田後継に検討したが、当時大学4年を充てる必要がないとのこと、雑誌に書いてありました
取っていれば、今年不調の松田のカバーが可能だったでしょうね、ドラフトは難しいものです
そこから推測するに、ソフトバンクは今年No.1の打力がある野手頓宮をサードとして上位指名するかと・・・
よって岩城は3位で残るとおもいます

あと、
カスティーヨ中継ぎ器用、賛成です
| soke | 2018年05月31日(Thu) 01:18 | URL #- [ 編集]
連投失礼します。
現時点での個人的指名希望です。
1位 上茶谷(東洋大)外れ鈴木左腕(富士大)
2位 清水(國學院大)
3位 富山左腕(トヨタ自動車)
4位 岩城三塁手(九産大)
5位 米倉(埼玉栄)
6位 矢澤左腕(藤嶺藤沢)
7位 石井(中央学院大)
上位は即戦力先発投手(右2、左1)を優先したい。
4位で打力型即戦力三塁手候補、下位で高校生投手(右1、左1)、7位はロマン枠で復活を期待して渡辺SD評価の大学投手。

1位の上茶谷(東洋大)は、昨日今日と連投で故障が心配になりますが、長いイニングをこなし安定感があります。
大学投手の梅津、甲斐野と高校生野手の根尾、藤原、小園が人気のようで、上茶谷又は鈴木左腕の単独指名が狙えるのではと考えます。
| オールドライオン | 2018年05月30日(Wed) 13:12 | URL #- [ 編集]
言われる通り、下位指名社会人指名は縛りがあるのも事実ですが、私は下位指名、育成枠は独立リーグ投手を指名したらいいと考えます。現に西武でも1軍である程度使える投手は松本、伊藤であり、2人とも独立リーグ出身です。今年なら原田投手がいいと思います。
| ライオン丸 | 2018年05月29日(Tue) 14:57 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさんの危惧する通りになる可能性は高いかと思います。
こちらも下位指名で一括りにされますが、社会人の選手に関しては6位指名までが基本的に許容されるラインだと考えます。
7位以降では条件の悪さで本人が躊躇することに加えて、社会人チーム側の事情もあり、水面上には上がってきませんがドラフトでの同じチームから複数投手指名禁止は今でも有効なのか、もしくは指名をよしとしていないチームがありますね。その辺りが不可解な指名漏れの原因の1つかなと思います。

ということで7位以降ならばプロ志望の分かりやすい大学生投手の方が良いでしょう。その大学生投手も社会人チームから誘われている選手は沢山いるでしょうし、こちらも選手を守るためあまり明らかにはなりませんが、順位縛りもあるでしょう。かつての履正社の山口のように球団側から無理に指名して選手1人に対して非難が出るような指名は嫌うところです。

そこまでいってしまうと、もう大学生投手にこだわらずとも良いのでは?と思いますね。
投手は大学社会人、もしくは高校生で完成度の高い投手3人はベースとして、それ以上のプラスは動向次第というのがベストかなと思います。
| ナナレオ | 2018年05月29日(Tue) 12:28 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
私はドラフト下位指名でも即戦力投手はいると思います。そこを上手く指名しているのがハムでしょう。過去には増井、武田久、近年では玉井投手。西武も平井投手は即戦力になっていますし、楽天は高梨投手。
| ライオン丸 | 2018年05月29日(Tue) 11:48 | URL #- [ 編集]
私は投手5、野手2、育成2辺りで。

先発についてはドラフトルーキーから出てくるのはよくてドラ1かドラ2の内の1人。
やっぱり助っ人外国人と高橋光が台頭するかが来季の鍵かな。
多和田はローテに入り下地が出来ましたからあとは年間通せるか、体力がもつかですね。

残る手段はトレード。榎田が成功例です。
トレード案については割愛しますがしたためている案はあります、王を獲得する前提ですが。

やっぱり複数の戦略なくしては成せないかな。
| はぴ | 2018年05月29日(Tue) 06:14 | URL #- [ 編集]
西武は投手全体をみれば、中継ぎリリーフタイプがかなり不足していると思います。確かに、リリーフとして期待できる若手として中塚、平良はあげられますが、来年戦力になるかは微妙。西武のリリーフ陣が弱いのは私はフォークを武器にする投手が少ないからと思っています。ですから三振でピンチを切り抜けられない。ハムのリリーフ陣は外国人投手以外、石川直、西村、浦野ら若手右投手は全てフォークを武器に持っています。ただ西武をみると、大石ぐらいしか浮かびません。ソフトバンクやハムとのリリーフの差はここらにあると思ってます。増田が苦しいんでいるのも落ちる球を持たないからでしょう。確かに現在の投手陣ではカスティーヨをリリーフにするのもひとつの手ですが、彼も三振を取れる投手ではないのでリリーフ向きとはいい難いでしょう。私が臼井 浩投手(東京ガス)を推したのはストレートは140前半から中盤ながら、フォークは彼の代名詞。これを武器に持っているからです。大石にしても140キロそこそこでもフォークがあるから奪三振率高い。リリーフ投手はスピード+落ちる球(フォーク)を武器に持っている投手を指名すべきです。上位指名では甲斐野、生田目がこれにあたると思ってます。
| ライオン丸 | 2018年05月29日(Tue) 04:31 | URL #- [ 編集]
ドラフト獲得人数ですが、6人から8人の指名を想定しています。8人の場合は投手6人、捕手1人、内野手1人といった内訳です。先発タイプを3人、リリーフタイプを3人欲しいです。投手は全て大学・社会人出身者を想定しています。

ただ、現実的には社会人入りを希望する大学生や残留を希望する社会人選手がいたりして、指名を6名で終わらせざるを得ない可能性もあります。

去年も高校生捕手に有望な人材がたくさんいましたが、大学進学や社会人入り等で指名された選手は実際少なかったです。

そういった意味で最小で6人(投手5人、野手1人)という指名結果になる事も想定しています。また、欲しい投手が少なくなる事で8人指名でも、内訳が投手5人、捕手1人、内野手1人、外野手1人のバランスドラフトになってしまう可能性もあるのではないかと感じています。
| YOSHIKI | 2018年05月29日(Tue) 04:28 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
多和田、十亀は7回まで好投もありますが、5回もたず救援投手に大きな負担をかけることも多いです。(安定感がない)
榎田、カスティーヨは6回まで投げれば良い方です。(カスティーヨは6回になると崩れる)
それでなくとも弱い救援投手陣が疲弊します。
(4月、5月は6連戦が少なく助かりましたが)

今ドラフトで、長い回数を投げれる即戦力先発候補2名(最低1名)の指名が出来れば、来期では救援投手陣の負担が軽減します。
(1位では甲斐野のような救援型ではなく、上茶谷のように長いイニングを投げる先発投手が良いと思います。実戦型の先発投手を複数確保したい)

来期救援投手陣は、カスティーヨ、ドラフト指名即戦力救援投手、中塚を加えることで立て直せるのではと考えます。
おまけで、高橋朋左腕の復活、153キロを投げる球の重そうな平良投手に期待しています。


| オールドライオン | 2018年05月28日(Mon) 13:48 | URL #- [ 編集]
確かに投手の駒はいくら居ても困りませんし、実際実力不足は否めません。
…が、やっぱりドラフトだけでは賄いきれるものではないかなぁと思います。

ここしばらくの敗戦は戦略が雑だからだと思っています。もちろん投手陣も不安ですし、雑だと思いますが野手もそうです。
エラー増加や進塁打減少。
昨日なら浅村・山川・栗山の早打ちエゴイズムな打撃や進塁させなかった打撃もそうですし、レアードの2ランもそうです。素人でもホームランの予感が疼いてましたよ。ここはバッテリーの責任。

勢いで稼いだ貯金がまだあります。
ここからは全員野球でいやらしさがなければ接戦で全く勝てないでしょう。

と、長くなりましたが私もバランス指名を希望派です。
| はぴ | 2018年05月28日(Mon) 12:18 | URL #- [ 編集]
通常ドラフトなら私も投手指名のみは無理があるとおもいます。ただ今年のドラフトは際立つ目玉の選手。特Aランクの選手はいないもののAランクの投手が多く、大学社会人の投手のみのドラフト指名を展開しても実質8位指名までいきました。(野手は含まず)ここにドラフト上位候補の野手を含めると8位指名まで行っても投手は余ることになります。
| ライオンズ丸 | 2018年05月28日(Mon) 11:52 | URL #- [ 編集]
自分も全員投手指名には反対の立場です。
オールドライオンさんの挙げた通りの指名が出来るのならそれは喜びたいところですが、残り11球団の意向に加えて進学の事情もある以上は事実上不可能で多少なりとも妥協した指名、もしくは上手くいったとしても挙げた本人が調子を落としてしまっている状況が回避できないと思うからです。


また投手陣の抱える問題の1つに近年、西武の、特に1軍で投げている投手陣の球速帯、更にはタイプに偏りがあるように感じます。
武隈、野田は技巧派と言える左腕で、また直球に驚くような打ちづらさがあるわけではなく変化球とのコンビネーションで攻めるタイプ、小石も同様になります。
右腕の方も平井と似たタイプに藤原がいますし、南川も肩の開き遅めのスリークオーターからスライダーとのコンビネーションで似たようなタイプと言えると思います。
特に社会人出身投手にこの手のタイプの投手は多く、ある程度の数までならともかく、その数を越えて同じタイプを指名していっても本質的なブルペン強化には繋がらないかなと考えています。
やはりそこは、球団として投手を育成していかなければいかないでしょう。

日本ハムは、右腕は速球派で変化球に課題の投手が多く、その点で少し苦しんでいますが、左腕で宮西が目先を変えられるほか、左腕で打ちづらい速球派として公文の獲得が上手く、左打者というだけでなく相手打者を見て投手を決められるのが大きいと思います。
西武としては、左腕ではその手の速球派に高橋朋己を計算していましたが、怪我が痛かったですね。

大学社会人投手とはいっても、威力ある直球を投げるリリーフタイプの投手は多くありませんし、そういう投手がいても大体が素材型ですから結局即戦力投手という面から外れてしまうことの方が多いです。
数的確保から1枠程度の即戦力で完成度の高いタイプの社会人投手下位指名はいいかと思いますが、行き過ぎても意味がないのでほどほどで考えた方が良いかと考えます。
| ナナレオ | 2018年05月28日(Mon) 10:50 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
大学生候補で先に述べなかった選手についてです。

法政大・中山翔太外野手ですが、正直物足りないなというのが私の感想です。サードコンバートは今回断念したようですし、打撃成績は現在リーグ5位の3割8分です。しかし、肝心のホームランが東大戦の1本のみに減ってしまいました。一塁、左翼が守備位置ですから4~5本は打たないと上位指名は難しい気がします。東京六大学出身者が大好きな楽天の3位以下の指名を予測していますが、秋季の活躍次第で上位に上がるかも知れません。

八戸学院大・高橋優貴ですが、菊池雄星にタイプが一番近いのが彼だと思います。ということは良いとき悪いときの波が大きく安定するまでに時間がかかるタイプですから、外れ1位で残っていたら指名しても良いくらいでしょう。積極的に1位指名するほどではない気がします。むしろ回避した方が良いでしょう。実際に富士大相手にはノックアウトされていますから。若手左腕が故障と不調で全滅したソフトバンクが外れ1位指名するかも知れません。

富士大・鈴木翔天は怪我さえ無ければ、単独ドラフト1位レベルですが、今回の左肘痛をどう評価するかですね。西武の囲い込み謀略なら良いですが、実際左肘痛が深刻なら回避になります。軽度の故障なら西武、ロッテ辺りの指名候補になるでしょうね。

日体大の松本航は外れ1位で消えるでしょう。東妻勇輔は体格が小さい不安点があるので、うまくいけば2位でいけるかも知れません。東妻は先発でなくリリーフタイプですが。

九州産業大の岩城駿也三塁手ですが、攻守共に春の全日本選手権大会でどれだけ活躍できるかですね。ただし、活躍したら地元ソフトバンクが3位くらいで指名するかも知れませんね。4位では多分残っていないでしょう。

来年の候補ですが、慶応大・郡司裕也が攻守にわたり今春は活躍しました。来年、地元楽天から指名されるのではないかと考えています。ポスト甲斐でソフトバンクの可能性もありますね。西武側の私としては、地元川越東高出身の立教大・藤野隼人に期待していましたが、成績が2年生の時よりも下がりましたね。なんとか3割は打ちましたが。秋季の大活躍を期待します。
| YOSHIKI | 2018年05月28日(Mon) 01:18 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今年のドラフト候補は投手の人材が豊富なので、各球団の指名総数は多くなると推測できます。西武のここ数年の平均的選手指名数は6~7名ですからこれを下回ることはまずないと思います。
また、鈴木葉留彦球団本部長が投手を重点と明言している以上これも事実でしょう。退団する選手から予想してみます。目立った活躍がない限り、今秋の戦力外が濃厚な選手が3名程度、次に厳しい状況の選手が3名程度ですから、併せて最大6名の解雇が予想されます。実際は菊池雄星のメジャー移籍があるので、保険として1人くらいは残すでしょうから投手の解雇は5人と見ています。外国人については、ウルフの引退の可能性と郭俊麟の契約終了の可能性があります。以上で投手の欠員は8名というのが私の予測です。外国人2名は外国人選手で穴埋めするとして、ドラフトでは投手を5人獲得すると考えています。野手ではポスト中村剛也となる大型サード(私の中では花咲徳栄・野村佑希三塁手)と若手捕手を1名といった形のイメージを現在持っています。

投手は今年に限っては5人全員を大学・社会人出身選手で固めるべきだと考えています。西武の弱点は投手陣の層の薄さです。質はそれなりに良くなってきたと思いますが、先発は5,6回を投げるのがやっとですし、リリーフ陣はリード時もビハインド時もほとんど同じメンバーが登板し疲弊してしまっています。それが日ハム戦の3連敗につながっています。

高橋朋については復帰したらラッキーくらいに考えた方が良いでしょう。投手5人の内訳は先発タイプを2名(左右1名ずつ)、リリーフタイプを3名(左右1名ずつ+サイドハンド1名)といったイメージで考えています。
| YOSHIKI | 2018年05月28日(Mon) 00:45 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラフトで即戦力先発投手を確保した場合、カスティーヨを救援投手として使えます。
(カスティーヨは救援向きと思います)
多和田、十亀、榎田、今井、外国人投手、ドラフト投手での6人ローテを組めば良いと思います。

救援投手陣は、現在の増田、武隈、野田、平井に加えて、カスティーヨ(ワグナーの代わり)、高橋朋、中塚、即戦力ドラフト指名投手1名を加えた8名の救援候補で構成すれば良いかと考えます。
(高橋朋の復帰、中塚の安定が条件ですが)

このため、大学社会人の即戦力先発・救援投手を1名ずつ、今年のドラフトで確保することが最優先となるかと思います。

野手は、新外国人野手(三塁又は外野)を補強すれば大きな穴はなくなるかと思います。
浅村FAの慰留対策は十分にする必要ありますが、全体の年俸バランスを壊してまでの高額年俸には反対です。去る者は追わずです。
(メヒアの5億複数年のような桁外れの契約は繰り返して欲しくないです)

ドラフトでの野手指名は、数年スパンでバランスを壊さない程度は必要かとも思います。
| オールドライオン | 2018年05月27日(Sun) 22:48 | URL #- [ 編集]
日ハムに3連敗を喫してしまい、打線が良くなり始めたと思ったら、今度は投手陣が崩壊しました。
確かに投手の補強は必要ですが、全て今年のドラフトで補えるとは思えません。ドラフトで全て投手を指名するのなら、それはリスクがあると思います。野手陣は充実しているとはいえ、ある程度補強しておかないと、3、4年後に浮き彫りになってきます。下位指名を野手にするというのもありますが、長距離砲が欲しいのなら上位の枠を使わなければ獲れません。
また投手の補強ですが、やはり先発投手の補強を優先させて欲しいです。私は中継ぎよりも先発投手の方が重要だと思っています。先発投手は試合の3分の2くらいは試合を任されますし、出来次第で勝敗が決まってしまいます。
一方の中継ぎですが、少なくとも3、4人は信頼できる投手が必要です。現状では増田、ワグナー、平井、武隈、野田と数は揃っていると思うのですが、おのおのの内容を見ると、やはり今年のドラフトで1人くらいは獲っておきたいですね。
数年前のソフトバンクのように7人全て好投手というのは難しいですし、それだけお金もかけなきゃなりません。また、中継ぎ投手というのは怪我が多いですし、現代野球ではどうしても登板過多になってしまいます。ご存知の通り、ソフトバンクの中継ぎはサファテ、岩崎とそれぞれ70試合近く投げていた投手が故障しました。数年前のオリックスも同じです。中継ぎは数年で崩壊してしまうんですね。

ドラフトでは、1人、多くても2人は中継ぎ投手を指名しても良さそうです。中継ぎ投手は下位指名でもいい投手が取れるので、スカウトマンにはいい投手を探してきて欲しいですね。
| あるぱか | 2018年05月27日(Sun) 21:25 | URL #- [ 編集]
まあ西武投手陣。特に中継ぎは打たれすぎですね。打線がよくリードしても守れない。先発も必要ですが、リリーフも必要。大学社会人投手を希望します。
| ライオン丸 | 2018年05月27日(Sun) 18:42 | URL #- [ 編集]
連投失礼します。
投手陣が弱すぎです。
西武では主たる補強手段となるドラフトで本指名全員投手が良いのではと思います。
(複数の投手では、その内の一人)
1位 上茶谷、齋藤、鈴木左腕(外れ1位も同じ)
2位 栗林(名城大)、清水(國學院大)
3位 富山左腕、平尾左腕
4位 山田左腕(高岡商)、定本(三重)、米倉(埼玉栄)
5位 島田(竜谷大平安)、田中(菰野)
6位 矢澤左腕(藤嶺藤沢)
7位 石井(中央学院大)
他に育成選手2~3名(投手1、捕手1、内野手1)を希望します。
野手(三塁又は外野手)は外国人1名の補強を希望です。
| オールドライオン | 2018年05月27日(Sun) 18:07 | URL #- [ 編集]
広島が左投手希望で鈴木(富士大)の名前が出たようですが、鈴木は肘の不調で今春は登板がなく、今の時期に名前を特定するのは、軽い牽制球かと思います。今のところ、鈴木投手の評価は下がっているかと思われ、西武の単独指名可能性もあると考えます。

中心となる投手以外では、三塁手と外野手が補強ポイントと考えます。
将来性のある若手候補はそれぞれいて、期待はしますが、現時点では、来期からのレギュラー戦力候補として計算することは出来ません。
(今後の活躍次第でレギュラー戦力候補として計算出来るようになるかもと思います)

末吉国際業務中米担当、ホセ・フェルナンデス海外駐在スカウトのコンビで、外国人野手(三塁手又は外野手)を今シーズンオフに獲得すると予想しますが、ドラフト後のことになります。

2位を投手の場合は、清水投手(國學院大)と並んで、投球に切れのある栗林投手(名城大)が残っていれば欲しい投手です。
(中日等他球団の指名状況次第ですが、厳しいかもしれませんね)
| オールドライオン | 2018年05月27日(Sun) 11:48 | URL #- [ 編集]
野村内野手が残らない場合のドラフト希望 1位指名上茶谷大河投手(東洋大)単独狙い 2位指名生田目翼投手(日本通運)、3位指名富山 凌雅投手(トヨタ自動車)4位指名臼井 浩投手(東京ガス)5位指名左澤 優投手(JX-ENEOS)6位指名黒川 直哉捕手(高陽東)7位指名蛭間拓哉外野手(浦和学院)育成枠中神 拓都内野手(市岐阜商)の7名を希望します。1位指名から5位指名まで投手を希望。現在の西武投手陣の底上げできるメンバー、上茶谷投手、富山投手は先発、生田目、臼井、左澤は中継ぎ強化
| ライオン丸 | 2018年05月27日(Sun) 06:59 | URL #- [ 編集]
現時点では個人的に次の2案で希望です。
(指名状況により対応する、2位に清水投手又は野村三塁手のプランです)
<Aプラン>          <Bプラン>
1位 鈴木左腕投手(富士大)  上茶谷投手(東洋大) 
2位 清水投手(国学院大)   野村三塁手(花咲徳栄)
3位 笹川外野手(東京ガス)  笹川外野手
4位 岩城三塁手(九産大)   森田左腕投手(法政大)
5位 米倉投手(埼玉栄)    米倉投手
6位 矢澤左腕投手(藤嶺藤沢) 矢澤左腕投手
7位 石井投手(中央学院大)  石井投手
育成選手3名(投手1、捕手1、内野手1)

Aプラン、Bプランともに本指名では、即戦力投手2とその他投手3の投手5、三塁手1、即戦力外野手1です。
部分的に欲張りな希望との自覚はありますが、以前より控えめに希望することは避けたいと思っています。
| オールドライオン | 2018年05月27日(Sun) 00:58 | URL #- [ 編集]
来年西武は浅村の移籍の可能性もありますが、ここはグループを上げて引き止めると思います。西武は高額の中村に使う必要ないですからね。大幅ダウンは必至。菊池のポスティング額もあり、野手はレギャラー安泰に三塁は金子一、新外国人、外野手は外崎、愛斗あたりが1軍に入ってくるでしょう。投手は多和田が中心、多和田、十亀、榎田、今井、4枚と見ます。後を伊藤、高橋光、新外国人、相内、本田らで競うでしょう。もう1枚即戦力が必要と思います。リリーフが不安。期待の中塚がどこまでできるか。私はここに生田目、東妻あたり力のある投手がほしいですね。
| ライオン丸 | 2018年05月26日(Sat) 17:38 | URL #- [ 編集]
私も2位指名は即戦力先発投手を獲りにいくべきだと思っていますが、野村(花咲徳栄)が残っていれば野村を獲ると思います。右の強打者は貴重ですし、地元の高校でコネもあるので是非とも獲りにいきたい選手です。
即戦力の先発投手ですが、私は清水(國學院)を密かに狙っていたのですが、今春のリーグ戦では防御率トップです。また評価を上げてきたので、ウェーバー順で2位指名の後ろの方だと予想される西武までに残っているか微妙なところですね。山崎康晃直伝のツーシームを投げれるということで、西武にはいないタイプの投手ですし、先発でも中継ぎでもどちらでもできそうな投手です。今年の伊藤のように、最初は中継ぎで後半は先発でというような起用もできるので個人的に推している投手です。
| あるぱか | 2018年05月26日(Sat) 13:43 | URL #- [ 編集]
野手は2位指名で野村内野手1点狙い。残っていなければオール投手指名。野手は育成枠でいい。西武の現在の状況を見ると、野手に高校生の長距離打者は必要も、今の西武の野手と競えるのは、藤原、根尾、タブル野村、辰巳ぐらいでしょう。申し訳ないですが、それ以外大学社会人野手は西武では必要ないと考えます。ただYoShikiの予想のように彼らは西武2位指名までには消えているでしょう。唯一残る可能性があるのは野村内野手。これも微妙です。彼らが残らない場合、私は枠内はオール投手でいいと思います。金子一は三塁でレギャラーとりそうです。守備がうまい上にバットコントロールがいい。辻監督の三塁版になりそうです。浅村が抜けた場合、二塁は金子一になりそう。金子一に触発されてか2軍では山田がいい。彼らは22、3ですから、大学社会人レベルなら現時点で彼ら以上でなければ勝負になりません。外野手も高木が支配下登録されるでしょう。身体能力高い高校生野手を育成枠で獲得することを希望します。
| ライオン丸 | 2018年05月26日(Sat) 13:29 | URL #- [ 編集]
1位(外れ1位も含んで実戦型の即戦力先発投手)
齋藤(ホンダ)、上茶谷(東洋大)、鈴木(富士大)
2位(昨年21番目)即戦力先発投手
梅津(東洋大)、松本(日体大)、高橋(八戸学院大)で残っていればその投手。
残っていなければ、
栗林(名城大)、清水(国学院大)、生田目(日本通運)、富山(トヨタ自動車)、平尾(ホンダ鈴鹿)で残っている投手。
3位(昨年28番目)三塁手又は外野手
野村三塁手(花咲徳栄)、笹川外野手(東京ガス)、中山外野手・三塁手(法政大)で残っている野手。
4位(昨年45番目)三塁手又は投手
<3位指名が笹川外野手の場合は三塁手>
松田三塁手(竜谷大平安)、岩城三塁手(九産大)、森下外野手(東海大相模・コンバート)で残っている野手。
<3位指名が三塁手の場合は投手>
山田左腕(高岡商)、定本(三重)、米倉(埼玉栄)、森田左腕(法政大)で残っている投手。

1位、2位で即戦力先発投手指名を希望です。
菊池ロスに備えて、先発投手の整備を優先したい考えです。
3位又は4位で、現在スタメンの金子一輝三塁手、外崎右翼手に代わり得る(競える)、打撃型の三塁手又は外野手の補強を希望です。
外崎は浅村FA可能性からも、二塁手・右翼手でと考えます。   
| オールドライオン | 2018年05月26日(Sat) 12:29 | URL #- [ 編集]
連続投稿失礼致します。大学生候補ですが、西武が年頭に上位候補に挙げていた法政大・菅野秀哉はガッカリです。今日明日の春季最終節での好投を期待しますが、春季全体では評価を下げましたね。

対照的に国学院大・清水昇はエースとして活躍し東都大学リーグの優勝争いの原動力となりました。絶対評価で言えば、外れ1位または2位候補でしょう。ヤクルトが高評価しているとの新聞報道もありましたね。

東洋大は梅津晃大が故障で登板機会がなく、代わって上茶谷大河がブレークしました。即戦力クローザーの甲斐野央、大型セカンドの中川圭太と合わせて4人が1位指名されるかも知れません。

中川圭太は今春も安定した成績を残しているようですが、ソフトバンクの上位指名の可能性を想定しています。ソフトバンクはショートの今宮以外は内川、松田の劣化が酷く即戦力内野手を最低一人は欲しいですね。ソフトバンクは中川圭太以外なら、松田の大学の後輩である頓宮裕真捕手を指名するかも知れません。亜大では一塁手兼務ですが、強肩俊足なのでサードコンバートも期待できるでしょう。

外野手は何と言っても立命館大・辰巳涼介でしょう。現在の絶対評価は外れ1位または2位でしょう。関西学生リーグ優勝の原動力となり首位打者ですから、十分な実績です。大阪桐蔭高・藤原恭大の外れ1位を想定していますが、春の全国大学選手権の活躍次第では単独1位候補になるかも知れません。辰巳は阪神、ヤクルトの上位指名を想定しています。

最後に、早稲田大・小島和哉ですが、尻上がりに防御率を上げています。今季の優勝はありませんが、早慶戦で活躍して東京六大学リーグ3位は確保したい所です。西武としては、地元高校出身の実戦派左腕投手なら中位で指名するのもありな気がします。
| YOSHIKI | 2018年05月26日(Sat) 04:27 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
春季関東大会制覇の原動力になった健大高崎高・高山遼太郎三塁手ですが、プロでは小柄だけどパンチ力のあるセカンド・サードという感じがします。外崎ほど足は早くないのて、左打ちの平尾博嗣といったイメージです。平尾博嗣さんも高校時代は大宮東高で通算69本塁打でした。

ポスト中村剛也としては、やはり花咲徳栄高・野村佑希ですかね。2位では先発投手を優先したいというオールドライオン様のお気持ちも分かります。昨日の相内のピッチングを見ると、2位で野村佑希三塁手で行くべき!!とずっと言いながらも、1位、2位両方とも先発投手を獲らないと不安な気持ちもありますから。ジレンマと悩みは続きそうですね。
| YOSHIKI | 2018年05月26日(Sat) 03:56 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武の野手指名は内野手2名、捕手1名になるのかなと思います。内野手は右の長距離砲と遊撃手。捕手は肩の強い捕手1名。外野手はオフに高木が支配下登録を当然されるとみているので指名はないかなとみています。同い年の今井、伊藤は2軍レベルでは無双してますね。来年が楽しみ。相内は今度先発するようです。6年目ラストチャンスでしょう。
| ライオン丸 | 2018年05月24日(Thu) 16:17 | URL #- [ 編集]
ナナレオさん、ありがとうございます。
秋山は確か1年目は打球が全く上がらず、セカンドゴロ多発の「ゴロキング」と呼ばれていました。今では欠かせない存在です。
スカウトの眼力はさすがですよね。ちなみに川越はずっと追っていたわけではなく、確かナベQが誰か他の候補の視察でたまたま目についただけだったと記憶してぃます。

あと、もしかしたら桃太郎は順位縛りがあったかもしれませんね。巡り合わせでガラッと変わりますから(他球団も含め)断念した結果かもしれませんね。
| はぴ | 2018年05月24日(Thu) 12:08 | URL #- [ 編集]
連投失礼します。
地方リーグに関しては、基本的にはプロの1軍レベルに適応するにはある程度の時間が必要と考えています。成績以上に適応力においての個々人の資質による所が大きいと見ています。

西武の選手の例だと、秋山は1軍で出始めてから、2軍調整も経ながら1軍のレベルで打てるようになるまでに3ヶ月ほど時間を要していたかなという印象です。
山川、外崎については2軍でも慣れるまで1ヶ月ほど時間がかかっていました。山川のプロ1号はイースタンが開幕してから1ヶ月程度経っていたかと記憶しています。一方で慣れてからは普通に打っていて、1軍レベルについては紆余曲折ありましたが皆さんの知る通りです。

一方でその持論とは真逆の話になるかもしれませんが、ライオンズ自体は地方リーグでも野手の育成に関しては絶対的な自信を持っています。金子侑司や、源田も大学時代は地方リーグですが早い段階で適応させていましたね。スカウトの鑑識眼と現場の育成方針がしっかり噛み合っていると思います。
| ナナレオ | 2018年05月24日(Thu) 08:37 | URL #.kWvTqxA [ 編集]
松本はホンダ鈴鹿でも主力として出ています。ただ社会人に進んでからは本塁打の話を聞かなくなりましたね。スイングは凄いんですが
その割に飛距離が出ないです。

岩城も3年生までは松本と同じく安打を量産する中で本塁打も出る中距離タイプでした。
が、現時点で今春のリーグでは11試合で6本塁打と何かを掴んだ傾向も感じられます。
個人的には岩城は3位でどうなるか、微妙な所と見ています。今春の評価次第では2位まで上がる可能性もなきにしもあらずですね。
特に三塁手候補が欲しそうで九州地区に強い広島、松田の後継者の欲しい地元のソフトバンクは2巡3巡で狙う可能性もあるでしょう。
| ナナレオ | 2018年05月24日(Thu) 08:04 | URL #Gx47fn3M [ 編集]
桃太郎の件ですが、地方リーグは評価基準が分かりませんね。
ただ絶対的なら指名された訳ですから何かが足りてないのでしょう。

その他野手の話では、私は野村推薦派なんですが、ライオンズの2位までには消えてるような予感がします。どの球団がと言うよりも彼の評価が高そうな為の予感です。
| はぴ | 2018年05月24日(Thu) 06:05 | URL #- [ 編集]
野村内野手(花咲徳栄)、中山内野手(法政大学)、岩城内野手(九州産業大)ら、右の強打者は確かに必要と思います。外野手は戸川、愛斗、鈴木、高木らアスリート系の身体能力高い選手はこれから楽しみです。内野手も金子一輝がブレイク、森、石川と敗戦処理投手ではなく、ソフトバンクの中心投手からホームラン、ヒットは大きな自信となるでしょう。これに山田、西川あたりが続くと野手は充実します。強打者となると山川のみとなるので、狙うは右の強打者がほしいところです。
| ライオン丸 | 2018年05月24日(Thu) 02:03 | URL #- [ 編集]
2年前に仙台六大学リーグでの記録的打撃成績でドラフト候補だった松本三塁手が指名されなかった理由は分かりません。

個人的に、今回ドラフトで西武の三塁手候補として、福岡六大学リーグで強打で鳴らしている、岩城三塁手(九産大)を即戦力として4位で指名することも一つの選択肢としてありかなと思います。
松本三塁手の例からも、地方大学リーグの強打者の評価(順位)が判りずらく、岩城三塁手の順位も3位、4位から、最悪は指名漏れまでと考えます。

動画を見ただけですが、安打製造型の松本三塁手と比べて、岩城三塁手は強打者タイプの印象です。個人的には岩城三塁手の方に魅力を感じます。
| オールドライオン | 2018年05月24日(Thu) 00:53 | URL #- [ 編集]
中山外野手(法政大)は外野手と思っていましたが、今年は内野手としても試合に出ています。
大型の強打者とのことで、今年3月のロッテ二軍との試合で三塁を守り本塁打など打撃で活躍しています。
評価も高いようで上位(2巡目~3巡目)に入れるのが妥当のようです。
強打の三塁手として、西武の指名対象になるのではと思います。山川に近いとのこと、欲しくなりますね。

山下航汰外野手(健大高崎)は、西武指名対象としてではなく、全体指名順位を考えるためには、高校通算本塁打(71本で最多)を勘案して、リストの3巡目~4巡目に入れておくのが良いかと考えます。

ソフトバンク戦に金子一輝が三塁スタメン、相内が金曜日の日ハム先発予定、イースタンのロッテ戦で育成の高木渉が二塁打3本で打率上昇中とか、相互に作用しているのか、新戦力が活発になり楽しみです。
| オールドライオン | 2018年05月23日(Wed) 23:36 | URL #- [ 編集]
サードの件ですが、一昨年桃太郎が指名候補だと記事になりましたよね。ライオンズの指名候補がドラフト直前に紙面に出ることが珍しく、「これは中位か下位でありえるな」と思っていました(記憶から離れていました)。
桃太郎の線は無いですかね?それともブラフだった?
いづれにせよ、彼が社会人入りしてからの活躍度、彼の守備力等をよく知ってないので候補かどうかすらわかりませんが、ふと思い出したので投稿しました。
| はぴ | 2018年05月23日(Wed) 22:04 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様へ
すみません急いで投稿したので舌足らずで申し訳ありません。私は山下選手が欲しいわけではなく、山下選手は阪神ファンだということで、山下選手が阪神以外は大学か社会人行きを示唆して、実質的に阪神を逆指名することを希望しているのです。

実際に、山下が阪神に3位ぐらいで指名されたら、阪神は若い外野手を補強できることになるから、阪神の1位はもう一つの補強ポイントであるショートということになり、根尾昂か小園海斗になるのではないかと見込んでいます。

私は度々申し上げていますが、1位・ホンダ・齋藤友貴哉投手または東洋大・上茶谷大河投手、2位・花咲徳栄高・野村佑希三塁手、3位・ホンダ鈴鹿・平尾奎太投手または星槎道都大・福田俊といった指名を希望しています。
| YOSHIKI | 2018年05月23日(Wed) 20:10 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
続けてすみません。中山翔太内野手は上位指名(2位指名)で消えると思ってます。ブレが少ない上に方角に長打が打てる。うちの山川に近いです。今年の西武の位置からして難しいと思ってますが、残っていたら面白いですね。内野手にも挑戦しているようで、右の長距離砲。広島がいきそうですが
| ライオン丸 | 2018年05月23日(Wed) 19:06 | URL #- [ 編集]
山下航汰外野手は昨年選抜でみましたが、振りきる強いスイングは魅力ながら、打席でのブレが大きいかなと思います。3年でどう変わっているかわかりませんが。打撃以外みるところがないので、私は指名には反対の立場。3位指名より下になると思います。
| ライオン丸 | 2018年05月23日(Wed) 18:52 | URL #- [ 編集]
先の個人的リスト(1~4巡目)の3位に山下外野手(健大高崎)を入れ、3位の中山外野手(法政大)を4位に、4位の佐野左腕(浦和学院)が抜けの変更です。
今日の春季関東大会決勝で高校通算71本目(高校生最多)を打ちました。
西武の補強ポイント(即戦力外野手)ではなく、また、関西出身で阪神ファンとのことで縁はないかと思いますが、流石に3位程度の評価になるのではと思います。
| オールドライオン | 2018年05月23日(Wed) 16:56 | URL #- [ 編集]
西武はある意味珍しいチーム。投手は出やすく、野手は育ちにくいもんなんだけど、西武の若手野手はドンドン出てくる。逆に投手がなかなか育ちにくい。ドラフト戦略的には、投手はオリックスのように即戦力中心でいいと思う。スーパーエース(高卒即戦力投手)のみ高校生投手指名で
| ライオン丸 | 2018年05月23日(Wed) 09:50 | URL #- [ 編集]
連投失礼します。
イースタンでの3割3分の成績が認められ一軍に呼ばれたものの、例によって塩漬け状態だった金子一輝が途中から三塁を守り2打席目で初本塁打で、
試合には負けましたが気分は爽快で、三塁手として頑張ってほしいものです。
イースタンのロッテ戦では、前回から2週間以上登板しなかった2年目の今井投手が6回2安打1失点9奪三振で期待を持たせる投球です。
投球後の肩の不具合が無ければ、期待通り先発候補となりそうです。

春季地方大会中である健大高崎の山下航汰外野手は高校通算本塁打70本で、西武の補強ポイントではありませんが、指名リストには入ってくるかと思います。
同じく健大高崎の高山遼太郎三塁手は、通算40本ですが、3年春に25本を打ち急成長中です。
やはり指名リスト入りかと考えます。
| オールドライオン | 2018年05月22日(Tue) 23:36 | URL #- [ 編集]
嬉しいニュースですね。
入れ物(寮等の二軍設備)が立派に整備されるのに、中身(ファーム選手)を充実(育成選手指名)しなければ、編成部の怠慢となります。
今年は有望なドラフト候補が大変多いと思いますので、2名以上の育成選手指名を希望したいです。
ファームの活性化で、一軍にどんどん新戦力を送り込んで欲しいです。
| オールドライオン | 2018年05月22日(Tue) 16:38 | URL #- [ 編集]
本日行われた起工式において、ナベQが二軍施設拡充に伴い育成選手を積極的に採用する方針を打ち出したようです。
二軍施設完成後なのか、寮改築後すぐなのか、今年からなのかは不明ですが……
| セラティーヨ | 2018年05月22日(Tue) 14:52 | URL #- [ 編集]
森田左腕投手(法政大)が復帰しましたが、順調であれば指名順位を上げるかなと思います。
山本投手(関西大)も肘骨折の回復具合では、上位も考えられます。
渡辺SDが評価していた、石井投手(中央学院大)も回復次第ですが、西武が下位での指名できればと希望しています。
高校生候補は甲子園大会等を経なければ本当の評価はできないかと思います。
もちろん、1位候補も入れ替わる可能性ありです。
| オールドライオン | 2018年05月22日(Tue) 10:46 | URL #- [ 編集]
続けてすみません。西武の今年のドラフト1位指名は上茶谷大河投手(東洋大)を指名するのではないかと思います。前回はリーグ戦ではじめて打ち込まれましたが、中1日ということもあり、そういう日もあるでしょう。バランスのとれたフォームにスピードもあり、変化球も多彩。なにより制球力がいい。斎藤も魅力ですが、こちらは重複する可能性高い。1位指名上茶谷大河投手(東洋大)、2位指名に生田目翼投手(日本通運)が理想ではないかと思います。2位指名に野村内野手は残りそうにないですね。なら3位指名も投手になりそうです。
| ライオン丸 | 2018年05月22日(Tue) 08:38 | URL #- [ 編集]
私なりに他球団の指名予想をしたいと思います。広島は丸外野手のFAがなければ投手指名になると思います。梅津投手(東洋大)が濃厚とみています。巨人は投手か外野手の可能性高い。投手なら甲斐野、外野手なら藤原外野手(大阪桐蔭)とみています。阪神は根尾内野手(大阪桐蔭)、小園内野手(報徳学園)、中日も根尾内野手(大阪桐蔭)と思います。確かにショートは京田選手と被りますが、根尾はどこでも守れますからね。強打の二塁として取りに行くと思います。立浪もショートでしたが、セカンドへコンバートしてますから、それに栗林、勝野、富山と地元投手を折り返し2位指名で取れる強みもあるでしょう。ヤクルトがわからない。投手と思いますがここはチームの補強ポイントとは関係なく指名しますから。横浜は投手。左腕が多いことから即戦力右腕指名になると思います。斎藤友投手が被りそうなのは横浜ですかね。パリーグはソフトバンクは私も甲斐野投手とみています。抑えが不安。逆にウィークポイントはここだけですからリリーフ候補を指名すると見ています。生田目投手をいかれるとしたらソフトバンクかもと思っています。ハムはというと野手より投手でしょう。上茶谷(東洋大)の評価が1番高いのがハムのような気がします。ロッテは昨年野手指名。即戦力投手指名にくると思います。社会人投手ならここも斎藤友にくるかなと。オリックスは根尾内野手(大阪桐蔭)、太田内野手(天理)の指名が濃厚とみています。投手力はある球団でここの課題は野手。特にショートが固定されていないので、根尾内野手の指名濃厚ではないかと。楽天ですが、楽天は高校生投手が有力とみています。この球団はスケールのある高校生投手を毎年とる球団なので、米倉投手(埼玉栄)と思ってます。
| ライオン丸 | 2018年05月22日(Tue) 04:06 | URL #- [ 編集]
今まで主に西武の補強ポイントを考えて候補を探していましたので、以下のリストでも投手、三塁手、外野手が多くなっているかと思います。
1位
甲斐野(東洋大)、梅津(東洋大)、上茶谷(東洋大)、松本(日体大)、東妻(日体大)、齋藤(ホンダ)、鈴木左腕(富士大)、高橋左腕(八戸学院大)、根尾(大阪桐蔭)、野村(早稲田実業)、藤原(大阪桐蔭)、小園(報徳学園)
2位
栗林(名城大)、生田目(日本通運)、吉川(パナソニック)、清水(国学院大)、富山左腕(トヨタ自動車)、平尾左腕(ホンダ鈴鹿)、頓宮捕手(国学院大)、辰巳外野手(立命館大)、中川内野手(東洋大)、菅野(法政大)、勝野(三菱重工名古屋)、野村内野手(花咲徳栄)
3位
高橋左腕(日本生命)、坂本左腕(新日鉄住金)、白銀(駒大)、笹川外野手(東京ガス)、岡野(東芝)、中山外野手(法政大)、森下外野手(東海大相模)、松田内野手(竜谷大平安)、引地(倉敷商)、山田左腕(高岡商)、定本(三重)、柿木(大阪桐蔭)
4位
米倉(埼玉栄)、土居(松山聖稜)、市川(明徳義塾)、佐野左腕(浦和学院)、島田(竜谷大平安)、田中(菰野)、漆原(新潟医療大)、森田左腕(法政大)、岩城内野手(九産大)、太田内野手(天理)、林内野手(智弁和歌山)、濱田内野手(明豊)
抜けがあるかもしれませんが、現時点での個人的な4位までの候補です。
| オールドライオン | 2018年05月21日(Mon) 23:23 | URL #- [ 編集]
中日は地元出身の根尾昂は欲しいでしょうが、京田と被るので無いでしょう。獲るなら外野手の藤原恭大ですが、外野手を1位指名するほど投手力に余裕は無いでしょうから、ホンダ・齋藤友貴哉、東洋大・上茶谷大河、梅津晃大を1位、2位でホンダ・笹川晃大、立命館大・辰巳涼介を狙うのが現実的な気がします。

西武と重複するのは齋藤友、上茶谷を1位指名した時でしょうか?
| YOSHIKI | 2018年05月21日(Mon) 22:58 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ナナレオ様へ
自分もリストを作っていますし、以前速報版30人を出しましたが、故障や不調でランクアップやランクダウンが出てくると思います。最近の悩みは左肘痛の富士大・鈴木翔天と右肘骨折の関大・山本の評価です。二人とも故障がなければ欲しい選手です。

リストで絶対評価したら、後は各球団の中での相対評価です。各球団の補強ポイントや指名傾向を確認しながらシミュレーションします。

花咲徳栄・野村佑希の獲得可能性を考えた際も軽くシミュレーションしました。

1位指名で言うと、根尾昂を指名しそうなのは、
広島(田中の後釜)、日本ハム(中島の後釜)の2球団

藤原恭大を指名しそうなのは
阪神(福留、糸井の後釜)、ヤクルト(青木、雄平の後釜)、中日(大島、平田の後釜)の3球団

甲斐野央を指名しそうなのが、
巨人(次世代の抑え)、ソフトバンク(サファテの後釜)
、楽天(即戦力クローザー)の3球団

千葉ロッテは去年安田、藤岡を獲っているので、今年は左右を問わず即戦力投手でしょう。左投手を優先すべきだと思います。自分なら1位富士大・鈴木翔天投手、2位生田目翼投手で行きます。

DeNAは即戦力先発型右腕と見ています。

オリックスも金子の衰えが目立つので、即戦力先発型右腕と見ています。増井を抑えとしてFAで獲りましたが、甲斐野央を次世代の抑えとして獲得するかも知れません。

競合を避けてホンダ・齋藤友貴哉、東洋大・梅津晃大、上茶谷大河、富士大・鈴木翔天、日体大・松本航に流れる球団がどれくらいあるかでしょう。去年のように清宮幸太郎7球団といったことは無いことは間違い無いでしょう。

| YOSHIKI | 2018年05月21日(Mon) 22:43 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1〜2巡で指名したい24名をリストアップ、3〜4巡で指名したい24名リストアップと上位と中位の壁をしっかり作っておくことで、川越投手のような状況はほぼ確実に阻止できるかと思います。
あの頃は渡辺SDもドラフト全体の流れは不慣れだったでしょう。それ以前の地域を満遍なく意識した指名から、近年は指名傾向も変わりつつあると思います。

そういうリストを作ることで繰り上げ指名がほぼ無くなります。近年は繰り上げ指名かと言われるような選手はおらず純粋な評価の指名を出来ており、そういった感じで動いているのではと思います。
また3〜4巡目リストアップがあることで5巡目もかなりの確率でこのリストからの指名が可能です。
例えば一昨年指名の平井、去年指名の與座は中位評価の投手を5巡目で指名できた例ではないでしょうか。

リストは投手野手混合、なおかつ補強ポイントでなくとも実力をそのまま判断してリストに留めることで優先順位も判断しやすいと思います。

現時点ではまだ、特に高校生の評価が固めきれないためリストを作るのは難しいのですが、リストを作る際は補強ポイントをあまり意識しないリスト作りが良いのかなと思った次第です。
今年も考えてはいるのですがまだ20名辺りから難しい状況になりますね。怪我など不確定要素が強く出て出来れば3巡目以降にしたい微妙な選手が多いなと感じました。
| ナナレオ | 2018年05月21日(Mon) 19:52 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
1.ローテ先発投手(6人)
来期に向けて計算できる先発投手(現状では多和田、十亀、榎田、カスティーヨの4投手かと)が2名は不足かと思います。
これにウルフ(又は新外国人投手)、今井が主なローテ候補になると思いますが、来季に向けてどうなるか見定めることが必要です。
榎田、カスティーヨの加入で予想以上に投手力が整備されています。
ウルフ(新外国人投手)が来季のローテ投手かの見定めは出来ないと思うので、やはり、最優先(1位)で先発投手候補を指名したいです。
実戦型の安定した先発投手候補は、
齋藤(ホンダ)で、外れ候補で上茶谷(東洋大)、松本(日体大)、鈴木左腕(富士大)です。

2.三塁手
現状は、劣化の著しい中村三塁手に代わり、外崎三塁手となっています。
外崎はライトを守っていた時より、打撃の調子が落ちて、エラーも時々しますが、まずまずの成績かと思います。
ただ、強打の三塁手とは言えず、個人的には物足りないものがあります。
(外崎は右翼手の方が打撃・守備共良かったです)
強打の三塁手候補は、即戦力から岩城三塁手(九産大)、将来性から野村内野手(早稲田実業)、野村内野手(花咲徳栄)かと個人的に思っています。
2位~4位での指名が必要となりそうです。
高卒三塁手の指名の場合は、即戦力とは言えませんので外国人三塁手の補強が良いかと思います。

3.右翼手
現状の金子侑、木村では、右翼手の打撃力とは到底言えず、打線の穴になります。
(外崎は、三塁、二塁、右翼のユーティリティ選手と考えたいです)
強打の外野手候補は、笹川外野手(東京ガス)が折り返し3位で指名できればと考えます。
外国人外野手も選択肢の一つになるかと思います。

上位で投手2名欲しいのですが、悩ましいところで今後の状況次第かと思っています。
| オールドライオン | 2018年05月21日(Mon) 17:51 | URL #- [ 編集]
ドラフト1位指名はやはり投手。 斎藤投手(HONDA)を希望。競合の場合、外れ1位指名は上茶谷大河投手(東洋大)、松本航投手(日本体育大)、鈴木翔太投手(富士大)の中から指名希望。大学生の中で即戦力に近い投手を選択。 2位指名は野村祐希内野手(花咲徳栄)が残っていたら指名してほしいが、先に指名されたら、生田目翼(日本通運)を希望。ここはリリーフ投手を希望する。理想は2位指名野村、3位指名生田目投手 2位指名に生田目投手なら、3位指名は高校生内野手。私は増田陸内野手(明秀学園日立)を希望する。浅村タイプで将来的には中軸も打てると思う。 4位指名はここも投手を指名してほしい スケールある高校生投手がいい。定本、土居、引地、清宮あたりが面白いと思う。 5位指名は独立リーグから原田投手を希望。スピードあるサイドでリリーフ向き。西武はサイド投手指名ははまっているので面白いと思う。 6位指名は一芸選手村松開人内野手(静岡高)を狙いたい。高校生内野手2名。投手4名希望
| ライオン丸 | 2018年05月21日(Mon) 05:35 | URL #- [ 編集]
たられば思考はいけないとは分かっていても、自分がイメージしていた指名順と違う順位で選手が指名されると、そんなに凄い選手なのかという興味以上に◯◯を指名していれば良かったのにと考えてしまいます。◯◯選手が西武に入っていたら活躍できなかったかも知れないし、その逆もあるでしょうから。

現実社会でも前の会社では優れていた人も、引き抜かれて他社に行ったらあまり活躍できなかったなんて話はよくありますから。

ドラフト好きな野球ファンの方が増えて、△△大学の◯◯はロマン枠で獲ったら面白い・・的なコメントが増えるに連れて、自分も振り回されていたのかも知れません。

いわゆるロマン枠と言われて入団してきた選手も活躍してくれたら万歳なのですが、中々活躍できないと必要以上にそら見たことか!!となってしまうのは反省しなければいけませんよね。

| YOSHIKI | 2018年05月21日(Mon) 00:03 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
昨年ドラフトでの田嶋第1回選択希望(他にオリックス)は菊池ロス予定からやむなしでした。
個人的には、単独指名も見通せた安田三塁手を劣化が見える中村三塁手の後継として指名希望でした。
(安田は中村より打率の残せる長距離打者になると思います)
清宮指名には次の理由で反対でした。
・5~6球団競合が予想されまず当たらない。
・一塁手競合のメヒア・山川と更に競合する。
 (はっきり補強ポイントから外れている)
それでも、西武が清宮の1位指名に参加していたら、個人的には西武編成部に失望します。

現時点での、今年の指名希望は以下の通りです。
1位 齋藤(ホンダ)
外れ 鈴木左腕(富士大)
2位 平尾左腕(ホンダ鈴鹿)(1位齋藤の場合)
   吉川(パナソニック) (1位鈴木の場合)
3位 笹川外野手(東京ガス)
4位 岩城三塁手(九産大)
5位 山田左腕(高岡商)
6位 定本(三重)
7位 石井(中央学院大) 
実戦型の即戦力先発投手左右1の2名、高卒投手2名、下位狙いで大学投手1名、即戦力外野手1名、即戦力内野手1名です。
| オールドライオン | 2018年05月20日(Sun) 23:59 | URL #- [ 編集]
そもそも西武が、2位でよくない指名をしているというのは結果論的な所が大きく、不満が必要以上に肥大した拡大解釈かと思います。
高大社、統合ドラフトになってからの過去10年のドラフトを見ても
野上、牧田、小石ら社会人で主戦格投手で活躍した選手。
リーグで長いことエースとしてフル回転していた佐野
高校生投手で関東No.1の呼び声も高かった相内
4年秋に先発で良くなりエース格として活躍した中塚
投手を中心に挙げてもあからさまに変な指名をしたのは川越以外にないと思います。
野手にしたって、今現在の西武の順位の原動力である山川は、ロマン枠ではないのですか?
とくにYOSHIKIさんの言われる定義においてのロマン枠(下位指名が適当な選手を上位で強行指名)という類で2位指名された西武の選手は川越、美沢以外にいないです。
特に別の球団の選手を挙げてこの選手を獲得していればという声もよくありますが、西武に入団した場合その選手の運命は完全に変わるので、そういうたらればは全くありえないと個人的には思いますね。


現実の話をするならば抽象的な議論より今のドラフト選手の話をしましょう。鈴木(富士大)と斎藤友(Honda)が人気を集めています。
斎藤は自分も評価は高いですね。その理由の一つに、セットポジションでも直球の球威が落ちないことがあります。則本や千賀等、エース格でもセットだと質が落ちる投手はプロでも見受けられますが、その点において斎藤は心配ないかと思います。
ただし、斎藤にしろ鈴木にしろ確実に1位指名できる選手ではないでしょう。
その場合誰が残っていて誰が良いのか、その場合に2位指名は誰が良いのかが気になりますね。
先発タイプならば堀(NTT東日本)あたりが挙げられますかね。
| ナナレオ | 2018年05月20日(Sun) 20:11 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
花咲徳栄・野村佑希が春季関東大会の中で高校通算本塁打を52本まで伸ばしてきました。清宮幸太郎には遠く及ばないものの高校通算本塁打60本は堅いでしょう。サードの守備も落ち着いて来ているようです。最後の夏の大会に向けて着実にレベルアップしているようです。楽しみな限りですが、甲子園で大爆発されると巨人やソフトバンクの1位指名候補になりそうで、気が気で無いです。最後の大会のために厳しい練習を積み、成長していくのは素晴らしいので、野村佑希の活躍を応援したいです。

野村佑希を西武の2位指名の前に奪われたら、2位も即戦力投手を指名して、3位で野手で良いかも知れません。

野村佑希を指名する可能性があるのは、サードがマギーの巨人、松田の衰えが目立つソフトバンク、小谷野、中島が衰えているオリックスの3球団だと睨んでいます。

楽天は獲るなら亜大・頓宮か法政大・中山の大卒野手でしょう。ロッテは安田を獲ったばかり。

広島は足の遅い野村佑希はタイプじゃないでしょう。1位で根尾、小園のショートか、センターの藤原、2位で即戦力投手でしょう。

阪神は大山と被る野村佑希の指名は無いでしょう。やはりショートの根尾、小園かセンターの藤原、辰巳が優先でしょう。

中日は福田が20代後半なので、まず無いでしょう。高卒野手の育成も苦手としているので、強打の野手を獲るなら亜大・頓宮だと思います。

ヤクルトは村上をサードとして獲ったから無いでしょう。

DeNAの出方が読めませんが、また左投手かも知れませんし、ポスト筒香&宮崎で獲るかも知れませんが、細川もいますし、優先順位は低いでしょう。

日本ハムが不気味ですが、やはり、投手・大谷の穴が大きいですから即戦力投手が優先な気がします。野手なら中島の後のショートとして根尾、小園でしょう。サードは横尾が控えています。セカンドは石井が控えています。したがって可能性は低いと見ています。
| YOSHIKI | 2018年05月20日(Sun) 19:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私はスーパーエース級の指名(田中、松坂)クラスの投手には果敢に指名して構わないと思います。ただ田中投手のドラフトでは西武は岸投手を獲得していますので、この年のドラフトは成功と言えるでしょう。ただ清宮や清原の野手1位指名には反対の立場です。何故なら西武はわざわざリスクをおかしてまで野手を上位指名する必要はないからです。現に今のレギュラーを見ても、1位指名は捕手の森と炭谷だけです。しかもこの2人はリスクをおかすことなく1本釣りです。それで打線はリーグ1の打線。野手は基本的に2位指名以下でよいと考えます。昨年ドラフトも田嶋投手指名は正解です。くじは運ですから。
| ライオン丸 | 2018年05月20日(Sun) 17:22 | URL #- [ 編集]
日本ハムの強みは編成部と現場の意識のずれが少ないことでしょう。栗山さんが斬新な発想と手腕で日本ハムを常勝チームにしたのは確かに素晴らしいです。逆に栗山さんは球団経営方針に従って選ばれた監督だからある意味自信を持って思い切った采配が取れる部分もあるのではないでしょうか?

チーム並びに日本を代表する選手になる期待がかかる選手を指名するのは人気と実力を備えたチームを作る意味では大切な事だと考えます。

毎年好んで1位指名を競合覚悟で臨む必要はありません。欲しい選手を単独指名できるならそれが一番です。メディアに多く情報を流すことで、周りを撹乱し、欲しい選手を一本釣りできるなら、それも良い戦術ですが、清原、松坂クラスだとそれも限界です。

普段は現実重視路線で良いものの、田中将大、清宮幸太郎クラスの選手には勝負に行くべきだと考えています。仮にそのクラスの選手を1位で逃しても、日本ハムのように、ある程度戦える指名と育成をして欲しいと願っています。

実際、日本ハムは田中将大も外していますし、栗山監督になってから抽選を度々外しています。当たりを多く引いている事も確かですが、外れも引いていく中で他の指名でバランスを確保しています。

敢えて乱暴な言葉を使えば、冒険するのは田中将大、清宮幸太郎クラスを1位指名するときだけで良いのです。それ以外はスカウトの評価を慎重審議して現実重視で指名していけば良いでしょう。今年は正にそういう現実重視路線の年だと考えています。2位にロマン枠と言う名の、素人であるファンからしても釈然としない指名はやめるべき。ロマンを求めるなら田中将大、清宮幸太郎クラスがいるときの1位指名です。

それ以外は今までの西武のやり方で構いません。
| YOSHIKI | 2018年05月20日(Sun) 16:51 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は日本ハムのドラフトがいいとは全然思いません。確かにいいところだけ見れば、清宮、大谷、タルビッシュ、中田ら大物選手を獲得しているものの。菅野、長野は指名したにも関わらず、入団拒否されています。入るかどうかわからない選手を指名することには私は反対です。また競合の後、獲得したからいいようなものの外したら、他球団よりもっと弱くなっているでしょう。むしろ西武のドラフトは単独指名多く堅実と言えます。中田や清宮らわざわざ競合することなく、浅村、中村、山川らが中軸に座り、森も見事な一本釣りでした。ハムの強さは栗山監督でしょう。戦術の上手さもさることながら、大谷を二刀流で使う発想は栗山監督にしか出来ないでしょう。栗山監督以前のハムの強さは高田GM。現に横浜は強くなっています。今年の野村内野手は競合する選手ではなく、2位指名で獲得できるなら狙い目です。西武は2位指名、3位指名で中心野手を獲得するやり方は変える必要ないでしょう。1位指名は投手か捕手という発想はいいと思います。
| ライオン丸 | 2018年05月20日(Sun) 11:34 | URL #- [ 編集]
一時期の自由獲得枠制ありから、契約金の高騰の影響もあり現在のドラフト制度になって、毎年のドラフト会議が楽しみで、本当に良かったと思います。
ただ、代償としてFA制度が導入され、また、選手会の要望もありFA資格取得年数も1年短縮されました。
資金力の関係で西武からのFA流出は後を絶ちません。(涌井、岸がいると仮定すると、立派な投手陣となります)
ドラフト指名での当たりはずれは仕方のないことで、他球団でもあるのではと思います。
(ファンとしては結果論的に理想を求めますが、もっと強い球団にとの思いからですから、これも仕方ないことかと思います)

高校野球の春季大会や、大学リーグ戦でドラフト候補が活躍しているようです。
中川内野手(東洋大)、頓宮捕手(亜細亜大)辰巳外野手(立命館大)、岩城三塁手(九産大)や野村内野手(花咲徳栄)などの野手も好調のようで、西武の投手優先ドラフトの中で悩みが膨らんできます。
いずれにせよ、高校生候補の秋に向けての成長具合を見てからの選択になるかと考えます。
| オールドライオン | 2018年05月20日(Sun) 10:22 | URL #- [ 編集]
トレードは確かに最近減少気味ですよね。古くは田淵と真弓、落合と牛島、秋山幸二と佐々木誠と大型トレードがありましたが、今はFAがあるので、トレードは少なく小型なのでしょう。

ドラフトもそうですが、トレードも参考になるのは日本ハムでしょう。糸井をトレードで放出したり、大型トレードも必要とあらば、行います。ドラフトでスーパーエース、国民的スター候補の獲得にも熱心です。そうでありながら、ここ10年で日本一、リーグ優勝を何回もして、Bクラスは僅かです。

去年中田翔は成績不振でFA移籍しませんでしたが、今年ある程度の成績を遺せば移籍する可能性は高いでしょう。そして、中田の後釜に清宮幸太郎が入るのでしょう。

日本ハムについては、スーパースター候補を獲得する一方で2位以下の選手獲得は堅実です。それが、成績が安定している理由です。ソフトボール出身の大嶋や体力的に不安な東京大・宮台は下位指名です。ロマン枠は下位でやっています。

その辺りの計画がまだ、西武は甘い気がします。二軍を見ると内野手は二遊間タイプが飽和状態で、一三塁タイプが、特に三塁タイプがいません。だから西川はとりあえず三塁ということなのでしょう。昔の大矢・権藤監督時代の横浜ベイスターズのようにサード・石井琢、サード・進藤といった起用もいいですが、金子一、山田遥がそのレベルになってくれるかどうかですね。

ショートをやる選手は伸び代が大きくて、他の守備位置へのコンバートもやりやすいのは分かりますが、少し同年代同タイプを集めすぎな気がします。そういった意味で花咲徳栄・野村佑希三塁手の獲得を希望しています。
| YOSHIKI | 2018年05月20日(Sun) 07:28 | URL #vvwL7Iyw [ 編集]
2位指名のロマン枠の話題で盛り上がってますが、ちょっと私は皆さんと考え方が違います。私はドラフトはトータルで考えるべきというのが持論です。例えば黄金時代の西武ドラフトと現在の西武ドラフトを比較すると、私は断然現在のドラフトを推します。理由は成功率の高さです。確かに過去は清原や松坂とスーパーエース、長距離砲を獲得しました。しかし、ドラフト2位指名以降は全滅と言えます。ただ近年ドラフトは確かに2位指名に多少の問題はありますが、ドラフトトータル的には、平均7人中4人は1軍戦力になっています。ドラフトは成功率の高さが近年はチーム力を上げると思います。黄金時代西武と近年西武の違いはむしろ、トレードと外国人投手の違い。まあ黄金時代には郭泰源がいたわけですから、彼に匹敵する外国人投手を獲得できていないこと、田尾や鹿取、平野と言ったトレード成功率の低さです。ただ今年は榎田トレードは大成功に思いますし、ドラフトだけのチーム強化には限界があります。
| ライオン丸 | 2018年05月19日(Sat) 23:33 | URL #- [ 編集]
ナナレオ様へ
ホセ・オーティズ氏の情報ありがとうございました。

ドラフト指名の最終決定はスカウトに任せてはいけないのは分かりますが、川越誠司の指名は渡辺SDの一押しだったみたいですから。川越投手に恨みはありませんが、他にも獲れる選手がいただけに、なんで彼を2位指名したのだとファンとしては考えてしまいます。

投稿者の皆様へ
本来大きな伸び代を期待して指名するのは1位指名だと考えています。例えば、清宮幸太郎は即戦力にはならないかも知れないが、将来チームの四番打者のみならず日本の四番打者になる逸材だから指名しよう。将来日本の四番打者になる姿を思い浮かべ、ロマンを夢見る。それが本来の姿ではないでしょうか?

日本ではドラフト1位を入札制・抽選制にしているのは、前年最下位だから、その年の目玉選手を優先して指名できるのはそういった各球団の編成担当やファンのロマンを奪うからだと私は考えています。

また、良く言われるロマン枠は、粗削りだけど一度プロで鍛えてみたい一芸に秀でている選手の事で、下位または育成で指名すべきだと考えています。それをある程度の即戦力が期待できる2位で使うからいけないのだと考えています。

| YOSHIKI | 2018年05月19日(Sat) 19:45 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1.について、ロマン枠という呼称が一人歩きしているような気がしますね。基本的にドラフト上位は大きく育つ可能性が無ければ指名しない枠ですから。
個人的に理解出来なかった美沢や川越のような枠はロマン枠と呼ばれるものではなく独りよがり指名と言うべきものかと思います。
また、スカウトの権限を広くする方が危険度は高いと思います。去年のドラフトでは球団社長のほか監督、渡辺SDに加えて鈴木本部長とスカウト部長が出席していました。
出席できる人数には限りがありますし、当日の指名動向で柔軟な対応が強いられる以上、いち地方が中心になるスカウトを判断の肝にするのは難しいのではないでしょうか。

2.についてはあまり多くは言いませんが同感です。

3.については判断がかなり早計かな、と思います。
今年4月に序盤良かった好投手を中盤以降に攻略した回数はかなりありました。その結果大きく貯金を作っているのですから、機能していないとはとても言えないと思います。
現在の状態が悪いためそういう目で見てしまいがちなのではないでしょうか。ただし、今の状態が長く続くようだとそれも言えますね。

4.オーティズは確か2016シーズン終了後に退団していたと思います。
現在はやっていないのは確かです。調べてみた所オーティズベースボールファクトリーというアカデミー的なものをしているようでした。
| ナナレオ | 2018年05月19日(Sat) 16:20 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
ドラ1候補は、次の12名で以前と変更なしです。
根尾、藤原、小園、梅津、甲斐野、上茶谷、松本、東妻、齋藤、鈴木左腕、高橋左腕、栗林
(高卒野手3、大学社会人投手9)

現時点でのドラ2位候補は、次の12名ではと考えます。
吉川(パナソニック)、富山左腕(トヨタ自動車)
生田目(日本通運)、菅野(法政大)
平尾左腕(ホンダ鈴鹿)、清水(国学院大)
野村捕手(早稲田実業)、頓宮捕手(亜細亜大)
中川内野手(東洋大)、辰巳外野手(国学院大)
勝野(三菱重工名古屋)、白銀(駒沢大)
(投手8、野手4)

甲子園の地方予選・本大会で活躍しての上位候補となる高卒投手・野手が多く出てくることを期待します。





| オールドライオン | 2018年05月19日(Sat) 10:41 | URL #- [ 編集]
いくつか気になる点を述べます。

[1]ロマン枠の上位活用は誰の責任か?
スカウト陣はライオン丸様が仰る通り優秀だと思います。ロマン枠という名のギャンブル枠を上位で使う事が唯一問題です。その点は球団首脳がスカウトにもっと任せても良い気がします。

[2]二軍監督は適正か?
二軍監督は次期監督候補という意味合いと、育成の現場責任者という2つの意味を持ちます。潮崎哲也氏は散々だった一軍ヘッド兼投手コーチ時代よりは、今の二軍監督の方が落ち着いているかも知れませんが、現場の育成責任者として適材適所かは大いに疑問です。編成部に変わるべきだと考えています。横田久則氏の二軍監督復帰を希望します。

[3]打撃コーチ、作戦コーチは機能しているか?
西武打線は個人技の高い選手がそろっていますし、育成も比較的機能しています。しかし、打ち出したら山賊打線、打てないときはからっきし駄目という脆さを抱えています。嶋コーチは技術指導の点は非常に優秀ですが、好投する相手投手を攻略する作戦指導の点で物足りなさを感じます。その点橋上野手総合コーチは元々が作戦コーチとしての入閣ですから、その役割を果たして欲しいですが、機能していないなら変えるべきです。阿部真宏打撃コーチも元々守備の人ですし、作戦担当としても機能していないなら二軍内野守備走塁コーチやスカウトに転身すべきです。許二軍投手コーチのように国内FA移籍選手のコーチ復帰が可能ならば、金森元打撃コーチ(現ロッテ一軍打撃コーチ)の愛弟子であった和田一浩氏の打撃コーチ就任を希望します。また、作戦コーチあるいは野手総合コーチには苫篠誠治の就任を希望します。

[4]海外駐在スカウトについて
ホセ・フェルナンデスが海外駐在スカウトに就任したということは、評判の悪かったケビン・ホッジスかメヒアを獲得したホセ・オーティズが首になったのでしょうか?投手については、ブライアン・ウルフが引退したら海外駐在スカウトに就任して欲しいです。
| YOSHIKI | 2018年05月19日(Sat) 06:30 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
現在の西武スカウトは以前から比べてかなり優秀といえます。西武のスカウト中心は水沢スカウト、安達スカウト、大島スカウトが中心と言えるでしょう。水沢スカウトは山川、外崎、多和田と富士大と太いパイプを築いたことは貢献大でしょう。安達スカウトは東海地区を開拓、源田内野手を筆頭に、平井、鈴木と獲得に至ったのは大きいです。大島スカウトは愛斗、西川と地元選手を獲得しました。今後のスカウト活動に期待します。西武のコーチについては打撃コーチは歴代のコーチを含めて優秀です。将来的には、中村に西武打撃コーチをやってもらいたいと思っています。投手コーチは土肥、森コンビはかなり期待していましたし、それだけに森コーチは残念でした。新任コーチでは杉山コーチに期待しています。杉山コーチは野村氏が絶賛した投手コーチ。土肥コーチ同様に理論派で知られています。少しずつ改善してもらいたいです。
| ライオン丸 | 2018年05月18日(Fri) 18:03 | URL #- [ 編集]
広島のスカウト・投手コーチが優秀なのは、結果から想像できます。
西武の投手コーチは、一軍が土肥、西口(ベンチ)で二軍が杉山、許(二人とも昨年11月から)です。
土肥は理論派で評価が高いようです。
杉山、許の評価は今後次第かと思います。
(優秀な森投手コーチを失ったことは残念です)

新しく加わった安達スカウト(東海地区)は、担当地区の源田遊撃手を獲得で見事に西武の補強ポイントを解決してくれました。

海外スカウトですが、昨年4月に末吉国際業務中米担当の加入で、現地スカウトを補助する体制が確立され期待しています。
また、今年からホセ・フェルナンデスが海外駐在スカウトとして加入したので、今年の暮れから来季に向けて、良い外国人野手(三塁手、外野手)を連れてくることを希望します。

今年のシーズン前に、西武も狙っていた台湾の呂彦青左腕投手が阪神に入りましたが、二軍でのスタートです。
阪神二軍にいた榎田左腕投手をトレードで獲得したわけですが、呂投手阪神加入と関連していると考えます。
現在の西武編成部は抜け目なく対応できる体制になってきたのではと思っています。

| オールドライオン | 2018年05月18日(Fri) 12:55 | URL #- [ 編集]
私も岡目八目さんの考えるように優秀なコーチ、特に優秀な投手コーチが必要だと思います。
私は昔のプロ野球はあまり詳しくないので適任と思われる人材がパッと浮かびませんが、優秀なコーチを連れてきてほしいです。西武はほとんどがOBだと思いますが、解説者や他球団のコーチなど外部からの招聘も考えてほしいです。
特に解説者は現役時代とは別でいろんな角度から野球を観れていると思うので、そういった意味では十分ありだと思います。ただ、解説を聞いていても固定概念がありすぎたり、取材や研究をされていないのがバレバレの解説者もいるのでそこらへんは見極めたいですが...。
他球団を見渡してみても、いい投手が揃ってる球団はいい投手コーチがいます。それがまさに広島ですね。広島の二軍投手コーチの佐々木コーチはバンバン一軍に投手を送り込んでいるイメージです。佐々木コーチの現役時代は知らないのですが、経歴をみても多くの経験値がありそうです。
岡田や薮田、大瀬良など長身で球に力がある投手の育成が素晴らしいですね。佐々木コーチの育成あってかアドゥワや長井は2年目ながら一軍に抜擢されてますし、去年のドラフトでは長身で伸びしろがありそうな投手をバンバン獲得しました。それだけ球団としても信頼度は高いのでしょうね。
西武も優秀なコーチを見つけて、投手陣の底上げに徹してほしいです。

もちろん優秀なスカウトも必要です。
スカウトマンに関しては優秀なスカウトマンが多いと思っています。特に、安達スカウトは2015年から西武に加わり源田や平井、鈴木など今まであまり発掘していなかった東海地区の良い選手を獲得してくれました。安達スカウトが加わったことで何か2016年のドラフトぐらいから変化してきたのかなと個人的には思います。今年はどんな選手を獲得してくれるのか安達スカウトに期待ですね。
| あるぱか | 2018年05月18日(Fri) 01:35 | URL #- [ 編集]
王柏融獲得調査からも、西武の編成部は即戦力外野手を補強ポイントと考えているようです。
ただ、阪神に入った呂彦青左腕投手のように、資金力がある球団との競争では獲得は難しいのではと思います。
将来性からは有望選手の愛斗、鈴木、戸川、高木がいるので楽しみかと思います。
今シーズンのファームではやや低迷していますが、入団順に4年目戸川、3年目愛斗、2年目鈴木の早期ブレークを期待します。
(高卒外野手の今回指名はないと思います)

ドラフトで即戦力外野手(3位に残っていれば辰巳、笹川外野手)、即戦力三塁手(4位で岩城三塁手)の指名を希望ですが、外国人三塁手又は右翼手の補強も希望です。
来期は外国人三塁手、岩城三塁手(九産大)で、外崎が右翼手として活躍することを期待します。
| オールドライオン | 2018年05月17日(Thu) 11:48 | URL #- [ 編集]
●チーム強化の最善策は、何か?

昨年、時々顔を覗けていましたが、貧乏暇なしの多忙を極め、まったく余裕すらありませんでした。ラインズも貯金が底をついてきて、日暮らしのやりくり算段に明け暮れている姿とオーバーラップしているかのようで、まったく身も細る思いです。
(これは、私だけの勝手な思い過ごしであって欲しいものです)

本年のドラフトについて、皆様方の熱き想いがひしひしと伝わってまいります。
しかし、まだかなり先のことであり、海の物とも、山の物とも判らぬ事象であり、私個人としては、もう少し煮詰まりかけた時期に改めて、投稿してみたいと思っています。大変熱心な投稿者諸氏に水をさすようで申し訳ありません。
まだだいぶ先のことだと思うが、ファンとしての熱情は抑えがたく、今の思いのたけをぶっつけたいと云う気持ちのほどは、よく理解しているつもりです。
大半の方々そうではないかと思います。
したがって、どんどん投稿されたらよいと思います。

ところで、チーム強化の最善策は、「個々の候補選手の選択」もさることながら、まずは優秀なスカウト網(=目利き)の整備と指導力にすぐれたコーチスタッフがいるかどうか?
これに尽きると思います。
優先順位の1位ではなかろうか?と思います。したがってこれの充実強化に資金を振り向けるべきだと思います。
お手本となるのは、広島でしょう。事実が如実に物語っています。
まさに、急がばまわれではないでしょうか?
| 岡目八目 | 2018年05月17日(Thu) 11:32 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
ワンボーロンの獲得調査が出ましたね。西武の課題は両翼手の打力不足です。現在の西武は、レフトにベテランの栗山、ライトに木村または金子のオーダーがベストです。外崎がサードに回った影響でさらなる打力不足が浮き彫りになっています。リーグトップクラスの秋山、浅村、森、山川の打力でリーグ1番の打線と言われていますが、まだまだ得点の取れる伸びしろがあると思っています。
今回獲得調査がでたワンボーロンはまさに補強ポイントが合致している選手と言えるでしょう。たとえワンボーロンが獲れなくても外国人選手の補強をするべきだと思います。しかし、これで浅村を放出しまっては意味がないといいますか、優勝が遠のくでしょう。
ドラフトで即戦力外野手を獲得する案もありますが、有望株の愛斗や鈴木がいますので、3〜5年先を見るのであれば上位の枠を使って指名する必要はないと思います。愛斗は来年で4年目ですのでそろそろ頭角を表してもいいのですが...。オリックスの宗なんかは今年4年目ですので、やはり4年目くらいが目安になりますね。鈴木はもう少し先と見ています。
今年は早々にヒースを獲得し、球団の本気度がうかがえます。浅村、秋山がいるうちに優勝したいですね。そう考えると今年または来年には優勝できないと厳しいですね。
| あるぱか | 2018年05月17日(Thu) 01:13 | URL #- [ 編集]
鈴木本部長が言うまでもなく投手中心になります。
問題はどこまで投手指名優先とするかです。
上位(1位~3位)の指名では次の3つのケースがあると思います。
①上位全て投手
②1位・2位を投手で3位で他の補強ポイント
③1位・3位投手で2位で他の補強ポイント
ここでいう他の補強ポイントとは、次の2つ(三塁手又は右翼手)かと思います。
①現在外崎が担っている三塁を守る強打の即戦力三塁手を指名し、外崎をライトとする。
②現在は打撃力が心もとない木村・金子が守るライトに、強打の即戦力外野手を指名する。

強打の即戦力三塁手又は外野手は今ドラフト2位(昨年21番目)~3位(昨年28番目)で指名出来るのかですが、今のところ候補としては、外野手では辰巳(立命館大)と笹川(東京ガス)かと思います。強打の即戦力三塁手は思いつきません。
(王柏融は、ソフトバンク、阪神、オリックス等金持ち球団も調査中のようで、また憧れの選手は柳田で、王会長がらみもあり、最も資金力のあるソフトバンクに来シーズンから加入が最有力と思います)
2位を使っての即戦力外野手指名には、即戦力投手優先すべきとの考えで反対です。
3位(28番目)まで両外野手が残っていなければ、今ドラフトの特徴である、レベルの揃った即戦力投手候補の上位全ての指名を希望します。

これまで高卒内野手の3位指名を希望でしたが、即戦力ではないので西武の補強ポイントからは外れています。
将来性から考えると「とりあえずサード」の西川内野手が既にキャッチボールをしており、また金子一輝内野手、山田内野手も打撃の改善が見られ、今回のドラフトでの即戦力投手指名を差し置いてまでの上位指名の必要性はないかと考えます。
| オールドライオン | 2018年05月16日(Wed) 17:15 | URL #- [ 編集]
西武ドラフトは今年も来年も投手を中心に獲得してもらいたい。一方野手については、今年は野村内野手(花咲徳栄)以外、3位指名以降の少数精鋭でよいと思います。また西武は台湾の王柏融外野手(24)の獲得調査を進めている模様。台湾とのパイプは太いだけに是非獲得してもらいたい。メヒアの契約は残り1年、おそらく契約延長はないでしょうから。入れ替わる形で王外野手が獲得できれば、ドラフトで投手を中心野手はセンターラインに指名でき。チーム強化につながります。野村内野手獲得と高校生の遊撃手獲得を目指してほしい。増田内野手、松田内野手、日置内野手などが3位指名以降で指名できる遊撃手と思いますので彼らから1人獲得したい。投手はYoShikiさんのおっしゃる通り即戦力投手を上位で2名。下位指名で2名獲得を目指してほしい。捕手、外野手はいらないと思ってます。仮に炭谷FAでも森、岡田といますし、FAから若い有望株の捕手、あるいは3番手捕手の獲得もありでしょう。ソフトバンク、阪神が動く可能性ありますが、阪神なら原口、ソフトバンクなら栗原あたりがもらえそうです。
| ライオン丸 | 2018年05月16日(Wed) 06:45 | URL #- [ 編集]
防御率が下位だった森下暢仁投手が立教大3回戦で好投し、防御率4位まで上がりましたね。あまり、リーグ戦の結果に振り回されてはいけないのは分かっていますが、どんなに身体能力が高かろうが本番(試合)で結果を残せなければ意味が無いと言うのが私の持論です。

球速も最速を更新して154km/hを記録しました。ごつい感じではないのに球速が上がるのは、ライオン丸さんが仰るボディーバランスが良く、体幹が強いことの証明でしょう。及川が良いか、森下が良いか悩ましいですね。ただ、当然他球団も思いや狙いは同じでしょうから、来年秋のチーム状況や他球団の出方を見て、及川、森下あるいはそれ以外の候補のうち、誰を指名するかを決定することになるでしょうね。
| YOSHIKI | 2018年05月15日(Tue) 22:09 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来年候補になる及川投手(横浜)に触れておきたいと思います。及川投手については今が1番いいボディーバランスをしています。このままでいけば文句なしスーパーエースになります。ただ私が心配するのはスピードにこだわらないことです。下手に筋力トレで身体を大きくするとバランスが崩れ、スピードは上がるもボディーバランスが崩れ投手としては厳しくなります。典型的例が辻内投手(大阪桐蔭)です。彼は高校時代157キロ左腕で注目されましたが、私はいらないと思ってました。スピードはあるもののキレがなかった。投げるバランスも悪いと思いました。逆に福岡第1からロッテに入った前田投手。中日の今中投手はいいとおもいましたね。今の及川投手は180センチある長身に75キロぐらい。細身に思うでしょうが、これぐらいがベストです。下手に85~90に筋力トレで増やせばスピードは上がるでしょうが制球力は悪くなります。身体の成長は止められません。上と下のバランスが重要。左腕はスピードを求める必要ありません。いまで140キロ後半から150キロ近いスピードあるわけですから。これ以上のスピードはいらないので制球力と変化球を磨いてほしいですね。むしろ3年に変化球投手になっていたら指名していいと思います。
| ライオン丸 | 2018年05月15日(Tue) 06:02 | URL #- [ 編集]
高校生投手のドラ1候補は、夏から秋にかけて、何人か出てきそうですが、大学社会人投手が豊作ですので、現時点ではいないかと思います。
伸びを期待するのが、山田左腕(高岡商)、定本(三重)、島田(竜谷大平安)、柿木(大阪桐蔭)、引地(倉敷商)、土居(松山聖稜)の各投手です。

野手で根尾内野手(大阪桐蔭)、藤原外野手(大阪桐蔭)、小園(報徳学園)の3名が現時点でのドラ1候補かと思いますが、野手も秋までには変化があるのではと思います。
また、野村内野手(早稲田実業)が志望届を出せば1位候補になるかと思います。

大学社会人は、全員投手で、あえて選べば以下の9名の投手がドラ1候補ではと考えます。
梅津(東洋大)、甲斐野(東洋大)、上茶谷(東洋大)、松本(日体大)、東妻(日体大)、齋藤(ホンダ)、鈴木左腕(富士大)、高橋左腕(八戸学院大)、栗林(名城大)

以上の高校生野手3、大学社会人投手9が現時点でのドラフト1位候補かと思います。


| オールドライオン | 2018年05月15日(Tue) 00:53 | URL #- [ 編集]
大学生・社会人投手に比べて、高校生投手の1位候補は今のところ思い当たりません。それなりに好投手はいますが、ドラフト1位級は思い付きません。

案外、根尾昂が投手としても1番良いのかも知れません。春の決勝、準決勝のピッチングは素晴らしかったです。柿木でも横川でもなく、根尾がこの2試合を投げていたことが投手としての信頼を表している気がします。

さて、西武が大学生・社会人投手を効果的に獲得するには、高校生の上位指名が、増えることが有効です。他球団が高校生を1位や2位で指名してくれたら、競合相手が減りますから。皆さんのおすすめ選手はいませんか?お教えいただけたら幸いです。
| YOSHIKI | 2018年05月14日(Mon) 22:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は基本的には現実重視ドラフト派です。しかし、清原和博、松坂大輔のような国民的スター候補は抽選を外すリスクを追ってでも指名すべきだと考えています。
その意味で田中将大、清宮幸太郎を指名さえしなかったのはとても残念だと思っています。高卒からのメジャー入りを希望していた大谷翔平を回避したのは仕方ないですが。

さて、横浜高・及川雅貴が来年どれくらいの選手になっているかは分かりませんが、新怪物誕生の期待を持てる選手であることは間違いないでしょう。今年からマークして最終判断は来秋にすれば良いのではないでしょうか?

そのために今年のドラフトでは即戦力大学生・社会人投手を最低でも4人獲得する必要があります。先発2人、リリーフ2人、左右2人ずつです。
ホンダ・齋藤友貴哉、東洋大・上茶谷大河、日本通運・生田目翼、富士大・鈴木翔天、八戸学院大・高橋優貴、ホンダ鈴鹿・平尾奎太、星槎道都大・福田俊、日本生命・高橋拓巳、他にも候補がいますが、この中から最低2人は欲しいです。

野手で欲しいのは花咲徳栄・野村佑希だけです。課題は投手陣の建て直しとポスト中村となる三塁手の後継者探しです。これを3年がかりでやる必要があります。今年は野村佑希以外は現実重視の年で良いと思っています。

| YOSHIKI | 2018年05月14日(Mon) 20:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
個人的には、理想的なドラフト指名を考えます。
ただ、1位候補については、実力はあってもマスコミ等の人気の方が先行しての多数競合で外れ確率が高い候補の指名は望みません。

来年ドラフトの超高校級左腕投手候補である及川投手は良く知りませんが、来年のドラフト前の時期には評価と人気度が変わるかもしれませんし、その時の判断で良いかと思います。
(横浜高校の万波が下級生の時に鈴木本部長・渡辺SDや他球団スカウトが高く評価していましたが、今ドラフトでは下位でやっと掛かるかどうかではないでしょうか)
また、西武が高卒の及川を競合指名で当て、数年(3~4年?)かけて育てやっとエースになっても、菊池のように実働年数僅かでMLBか国内FAですので、ライオン丸さんの言うことも理解できます。

あるぱかさんも言われているように、今年は大学社会人投手に有望候補(特に左腕投手)が多いドラフトです。
個人的希望は、上位で鈴木(富士大)、高橋(八戸学院大)、平尾(ホンダ鈴鹿)、富山(トヨタ自動車)の内からの指名ですが、下位でも残っていればですが、坂本(住金広畑)、高橋(日本生命)、森田(法政大)などの大学社会人左腕投手からの1名指名を希望します。

榎田に加えて、大学社会人左腕投手2名を獲得できるかどうかで、来年の及川指名にも影響するかもしれません。
| オールドライオン | 2018年05月14日(Mon) 11:48 | URL #- [ 編集]
私は正直先発に力のある右腕を揃えられれば、左の本格派は必要ない派です。ローテに左投手は必要ですが、それは大学社会人の技巧派投手で十分と思います。他球団をみても高卒の左の本格派でエースは菊池だけでしょう。逆に巨人田口、ヤクルト石川、ソフトバンク和田、楽天辛島などは制球力、緩急を武器にした技巧派です。逆に広島は外国人にジョンソンがいますが左投手の先発はいません。菊池にしても来年メジャーとして実働3年です。これは大学社会人投手より短い。涌井や岸はFA移籍はしたものの実働7年です。YoShikiさんのおっしゃるスーパーエースは必要ですが、それは右腕に限ると私は思います。左腕先発獲得なら昨年田嶋投手や今永投手のような即戦力左腕と思っています。森下投手は高校生から注目してましたが、大学でスピードアップしています。元々制球力はあった投手で力強さが加わった。おそらく最終学年の来年はエースでドラフトにかかるでしょう。また大学で2、3年目に実績作ってしまうと最終学年で落ちるのが通例です。そういった意味では順調に成長していると思います。
| ライオン丸 | 2018年05月13日(Sun) 23:27 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様へ

明治大・森下ですが、大学へ入ってからの実績を見ると昨秋の防御率2位くらいですね。きっとライオン丸様が惚れ込む部分があるのでしょう。ただ、今春の成績が伸び悩んだのは事実です。今秋のブレークを期待したいと思います。

及川に限らず、左投手は育成に時間が掛かると言われます。以前、何かの記事で左投手が制球力が平均して右投手より悪いのは心臓が体の中心の左寄りにあることが原因だと聞いたことがあります。心臓を守るため左腕を大きく体の後ろに持っていった時に反射的に縮込める動作をしてしまうため、制球に影響を与えてしまうとの事でした。

また、別の記事では左投手はインステップ気味に右足を踏み出すことで体の開きを抑え、球持ちを良くすると聞きました。アウトステップでは体が開き、心臓が無防備になるので、先に述べた反射的に心臓を守るための左腕を縮込める動作が起こり、球離れが早くなってしまうとの事でした。人間の体の非対称性から左投手のコントロール難が生じるようです。

ただ、長距離打者にせよ、本格派左投手にせよ、育成に時間が掛かる事を理由に指名を躊躇したら、チームから永久的に長距離打者と本格派左投手はいなくなってしまいます。

だからこそ、大切なのは今年のドラフトです。今年は大学・社会人投手に好選手が多く、高校生投手の好選手が少ない。及川の様なスーパーエース候補は現段階で見当たらないですから。今井のように春から夏にかけて急成長する投手もいるかも知れませんが、今回は大学生・社会人投手です。2位で残っていれば、花咲徳栄・野村佑希三塁手を指名して欲しいだけで、後は即戦力投手で構いません。先発タイプを2人、リリーフタイプを2人、それぞれ左右1人ずつ獲りたいです。

さらに若い捕手を1名獲得できれば満点です。ドラフト7位なら一芸タイプのロマン枠を獲っても構いません。
| YOSHIKI | 2018年05月13日(Sun) 21:50 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
やっぱり投手につきますね。榎田の様に135~140でもコーナーつけばピシッといくんですね。もちろんスライダー、カットの精度も関係していますが。

今年はその出し入れなら上茶谷がいいかと思っています。
| はぴ | 2018年05月13日(Sun) 18:18 | URL #- [ 編集]
来年1位指名は森下投手を指名を希望します。確かに六大学野球の投手は最近は活躍していませんが、森下投手は別格でしょう。及川投手は将来的にはエース格になる可能性を感じますが、左投手。左投手は時間がかかります。それは現在の菊池をみれば明らかです。右は田中、松坂、ダルビッシュ有、大谷のように短期間でエースになっていますが、高卒左腕で短期間でエースになる投手は存在しません。工藤も菊池も4年がかりです。西武が投手王国なら問題ないですが、私はしばらくは即戦力投手指名をするべきと思います。もちろん森下投手もスーパーエースになる逸材と思ってます。
| ライオン丸 | 2018年05月13日(Sun) 17:15 | URL #- [ 編集]
あるぱか様へ
ゴーイングの特集と日刊ゲンダイの記事で西川選手の事は存じています。外野手としての守備力、肩や足はどうかといった部分が謎です。体格、打撃は清宮級との評判なので、今後意識して追い掛けたいです。
| YOSHIKI | 2018年05月13日(Sun) 15:10 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1年先の話ですが、私は2019年ドラフト1位指名は横浜高・及川雅貴で行くべきだと考えています。ソフトバンクや千葉ロッテも及川に来ると自分は睨んでいます。

ソフトバンクが及川以外の選手に行くならば、明大・森下ではなく、創価大・杉山晃基、小孫竜二、近畿大・福島滉貴辺りを想定しています。明大・森下に行きそうなのは、東京六大学好きな楽天ではないかと思います。確かに森下は大分商出身のご当地選手ですが。

最近プロ入りした東京六大学出身の投手は、期待された活躍が出来なかったり、活躍が長続きしない傾向にあります。広島・野村の明治大学時代のように安定した好成績が欲しいです。その意味では立教大・田中誠也に期待しています。西武で再ブレークの兆しがある榎田に近い気がします。

ついでながら、榎田に阪神でも出場機会が減っていてあまり期待できないと言った事をお詫びします。

| YOSHIKI | 2018年05月13日(Sun) 14:47 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来年は私は森下を指名すべき、いや絶対いかないといけないと思っています。及川投手もいいですが、ソフトバンクは間違いなく彼を指名するでしょう。これは絶対阻止しなければいけない。
| ライオン丸 | 2018年05月13日(Sun) 11:00 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさんの言うスーパースターの獲得はぜひとも指名して欲しいですね。そこで、来年以降の話ではありますが、現段階でスーパースターになりそうな選手が話題になっています。
それは横浜高の2年生及川です。なんとすでに、左で150kmオーバーという化け物が出てきました。今年のドラフトで1位指名されてもおかしくない投手です。この及川は甲子園に出場したとき、西武の渡辺スカウトもコメントしているようにすでに視察済みのようです。2019年のドラフトで1位指名が十分考えられます。彼を獲りにいくなら、今年のドラフトでしっかりと一軍で投げられる投手の獲得が必須になってきますね。
また、今年東海大相模に入学した西川という選手もすでに話題となっていますね。彼は清宮より上と言われている逸材らしく、ポジションは外野らしいですね。清宮と違って外野を守れるというのは大きなポイントではないでしょうか。随分と先の話ではありますが、山川の後釜、西武の将来の主砲を獲りたいということであれば、1位指名してくるのではないでしょうか。東海大相模はドラフト候補の森下とともに夏の甲子園で3番、4番を打つかもしれないらしいです。そうなれば、一気に話題になりそうで、今から楽しみですね。
| あるぱか | 2018年05月13日(Sun) 02:09 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトでよく言われるのは大・社の左腕が豊作ということです。
大学生では、高橋(八学大)、鈴木(富士大)を筆頭に、森田(法政大)、小島(早稲田)の復活に期待組、インステップ気味にくるサイドの飯嶋(東海大)、道都大の福田、亜大の中村がドラフト候補です。
社会人では、坂本光士郎(住金広畑)、富山(トヨタ)、高橋(日本生命)、平尾(ホンダ鈴鹿)などが挙げられるでしょうか。
みなさんがよくドラ1候補に挙げてらっしゃる、高橋(八学大)は威力十分の直球が武器で、奪三振率高めの投手です。ただ、四死球が多いのが気になります。大学リーグで四死球率が多い投手は、プロの世界でも同じように四死球率が多い投手がほとんどです。これは制球力を改善することが難しいということの裏付けではないかと思っています。球速や球威はプロに入ってからでも、ある程度の増加は見込めると思いますが、制球力を改善するのはプロの指導者でも難しいのかもしれません。ただ、四死球が多くても、直球の威力や変化球で抑えている投手はいくらでもいるので気にしすぎるのも良くないと思うのですが、不安なところです。
また、富士大の鈴木は高橋に比べたら、実戦向きなのかなとは思います。右打者にはチェンジアップがしっかりと使えている試合を見たので、チェンジアップはプロでも通用しそうです。あとは早く怪我を治して欲しいですね。
左投手に限って言えば、私は高橋より鈴木を推したいですね。
| あるぱか | 2018年05月13日(Sun) 01:52 | URL #- [ 編集]
佐野に期待をかけ過ぎました。
元々制球難のところがあり、カウントを悪くして、打者が待っている直球を投げざるを得ないでは、打ち込まれても仕方ありません。
やはり、来季に向けて即戦力先発投手候補2名の指名が必要かと思います。

将来性から高校生三塁手候補の中位(3位~4位)指名ありかと思いますが、即戦力性のある強打の三塁手も下位で指名できればと考えます。
岩城内野手(九産大)の打撃力に期待して、5位以下に残っていれば指名を希望したいです。
当ブログのプロ注目選手にも入っていないですし、また、今年はドラフト有望候補が多数で、更には、2年前には評判だった松本桃太郎内野手(仙台大)が指名漏れしたように、地方大学リーグの野手は指名順位が読めないところがあり、下位で指名出来る可能性ありと考えます。

| オールドライオン | 2018年05月12日(Sat) 13:45 | URL #- [ 編集]
左腕は難しいもので、一芸があるだけではなかなか、中継ぎでも通用しないことが多いです。
一芸があり、なおかつ総合力が高くなければ1軍で主力になるのは難しいと言わざるを得ないでしょう。

佐野投手、直球は1軍でも通用するかと思いますが、2軍で投げていてもそうなのですが変化球が全て物足りないです。
カウント球になるボールも少なく、三振を狙える決め球になる変化球が無いですね。
カーブはカウント球にはなりますが決め球にならないのはしょうがないとしても、チェンジアップとスライダーがどちらも決め球にならないので、変化球の打ち損じ待ちか待たれている直球で勝負していくかの苦しい投球になります。こうなると三振は少なく、四球は多くなるのはしょうがないことですね。

とくに先発ともなれば、ローテーションを守るには三振を取れる球種が直球を含め2つ、更にカウントを取れる、緩急をつけられる変化球がなければいけないかと思います。

鈴木(富士大)は基本的には田嶋と似たストレートとスライダーが主軸の投手です。
制球がまとまっていてタイミングの取りづらいフォームで直球に打ちづらさのある投手なのでチームに1人は欲しいタイプですね。榎田と被りますが。プロでも直球とスライダーは通用すると思います。
化けるかは3年から使っていると言われるチェンジアップ次第な気がしますね。
高橋優(八戸学院大)も同じく直球とスライダーの投手で個人的には言われているほどの凄みは感じないです。良い時が凄いので化けると面白いと感じさせるタイプですが、今年ならそのリスクを取るよりは右腕投手を狙った方が良いと思います。

将来的に先発として感じさせるのだと後は球種が豊富な平尾(HONDA鈴鹿)ぐらいで、富山(トヨタ自動車)や福田(星磋道都大)、高橋拓巳
(日本生命)も本質的にはリリーフタイプかなという気はします。

ポスト菊池という話も挙がっていましたが、根本的にポスト菊池として左腕でその穴を埋めるのは不可能でしょう。今年はそれを考える必要は全くないかと思います。
個人的には左腕を補強せねばと枠を狭める必要も、ないと思います。
| ナナレオ | 2018年05月12日(Sat) 07:26 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
連続投稿失礼します。私はプロ野球が娯楽である以上、スーパースター(国民的スター)選手の獲得は必要だと考えています。前にも言いましたが、清原和博、松坂大輔の二人は西武ライオンズの人気やブランド力を高めるのに大きく貢献してくれました。しかし、残念ながら根本陸夫元編成部長、堤義明元オーナーが球団を去り、国民的スターの獲得には消極的な球団になってしまいました。

逆に日本ハムは北海道に移転してからは国民的スターの獲得を積極的に行って来ました。そして、ダルビッシュ有、斎藤佑樹、大谷翔平、清宮幸太郎を獲得しました。そして、パ・リーグを代表する人気球団になりました。

斎藤佑樹は失敗しましたが、ダルビッシュ、大谷は今やメジャーリーガー、清宮はまだこれからですが、超高校級打者の片鱗を見せています。

清宮については、ファーストしか守れない選手。ファーストは外国人野手と守備位置が重なりがちという一般論の例外となる選手です。

清宮人気はラグビー界の大スターであった克幸氏がきっかけで始まりましたが、今や克幸氏が清宮幸太郎のお父さんという認識になったのではないでしょうか?

西武が指名して抽選に敗れたなら致し方ないですが、最初から回避したのは残念極まりないです。

今後、また国民的スター候補が出たら、覚悟を決めて指名できるように、そのような選手がいない年は実戦的な選手を中心に指名してチーム力を高めて欲しいです。

今年は清宮幸太郎のような国民的スターは不在なので、実戦的な指名で行って欲しいです。強いて言えば根尾昂ですが、やはり既に競合必至です。1位・ホンダ・齋藤友貴哉投手、2位・花咲徳栄高・野村佑希三塁手が私の希望です。

齋藤は肩の間接が柔らかい長身の速球派、制球力、変化球も充分です。右のエース候補としての指名です。東洋大・上茶谷がブレークしたので、一本釣りするなら齋藤投手だと思います。

野村佑希は打撃の柔らかさと長打力です。かつての清原同様に断突にスイングスピードが速い訳ではないですが、しっかりボールを捉えてスタンドに運ぶ長打力があります。リストの強さがあるのと、スイングはトップスピードのみ断突に速いのでしょうね。守備は投手出身の強肩ですから、(清原和博+村田修一)÷2という印象です。夏の甲子園での活躍を見たいですが、そうすると2位では絶対無理になるので正直複雑です。
| YOSHIKI | 2018年05月12日(Sat) 07:20 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
育成選手を獲るなとは言いませんが、私はまず本指名選手の充実を図るべきだと考えています。

ライオン丸さんが仰ったように昨日の佐野、小石を見て大きな期待は出来ない印象を持ちました。佐野は故障上がりの一軍登板ということを差し引いても、厳しい感じでした。小石はたまに好投しますが、出たとこ勝負では
僅差では投げさせられないです。どうしても、ドラフト2位でこの様かと言いたくなります。

プロでの成功・活躍は球団の雰囲気、指導者との相性、選手層、故障など様々な要素がありますが、スカウティング力の向上が第一です。極端な話をすれば、ドラフト3位まで毎年即戦力を獲れば、5年で一軍選手の半分、10年で一軍枠が全員埋まる訳ですから。

野手は3位の選手を中心に、好素材を大きく伸ばしているので上出来です。一方で投手は高卒の選手を中心に育てられていない。活躍しているのは松坂、涌井と超高校級の選手だけです。菊池雄星にしてもエースになるまでかなりの時間を要しました。

高橋光成に期待していましたが、故障するはフォームが崩れるはで散々です。夏の甲子園優勝投手だからといっていきなり松坂と同じ活躍が出来るわけないのに、先発、中継ぎと1、2年目に酷使され輝きを失いつつあります。その時の元一軍ヘッドコーチ兼投手コーチが二軍監督なのですから、伸びる訳ありません。投手スカウティングの充実と共に、生え抜き、外様を問わず有能な投手コーチの招聘を希望します。
| YOSHIKI | 2018年05月12日(Sat) 06:36 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
育成枠の指名ですが、私は指名するなら独立リーグから獲得してほしいと考えます。年々独立リーグのレベルは上がっており、昨日は多量失点で3連敗しとしまいましたが、ドラフト2位指名の佐野、小石は厳しいと思いました。1番は攻めるというよりかわそうという投球で、打者を攻める気持ちがない。伊藤投手は究極登板で2回は失点してしまいましたが、5回までの投球は、これから細かい制球が出来れば十分使える投手と見ました。それ以上に良かったのが、松本投手。制球が抜群にいい。中村選手に投げた球が唯一の失投。高齢で入団のため、27歳ですが、2年で成長したと思います。独立リーグはリーグ戦で試合数も違いますし、プロ経験者が選手、コーチにもいますので、プロの厳しさをわかって入団している。逆に高校生、大学生は指名されたことでプロになったと勘違いしている。現に西武は育成で戦力になっているのは水口選手のみ。そこを考えても育成枠は独立リーグから獲得すべきと思います。それに独立リーグ選手はNPB入りを目指してプレーしていますし、指名拒否もないでしょう。昨年原田投手の指名はありませんでしたが、今年獲得しても面白いと思います。サイドから150キロは体感スピードはかなり速いでしょう。彼は育成というより枠内で指名されると思います。
| ライオン丸 | 2018年05月12日(Sat) 03:24 | URL #- [ 編集]
(大きな括りで)東洋大投手(甲斐野、梅津、上茶谷)と高校生野手(根尾、藤原、小園)に人気が集中する予想を見ました。
(この予想に基づくと)西武は競合覚悟で東洋大投手か、単独狙いで齋藤(ホンダ)、鈴木左腕(富士大)、高橋左腕(八戸学院大)が選択肢になると思います。

西武第二球場横にできるサブグラウンドは、完成予想図と若獅子寮・室内練習場跡地のスペースから、試合のできる正規の広さは確保されていないと思われ、3軍制までは想定されていないと考えます。

西武は支配下選手67人と育成選手2人となりますが、ソフトバンクの90人とは言いませんが、将来的には育成選手を10名程度増やして、楽天の81人に近づく数が良いかと思います。
(今年の育成選手(高木・齋藤)は契約金ではなく支度金350万で、年俸も安く、思ったより資金はかからないようです)
| オールドライオン | 2018年05月11日(Fri) 17:25 | URL #- [ 編集]
西武はこれから3軍制にするのではないでしょうか。確かに資金力がソフトバンクに比べて乏しいのはわかっていますが、ドーム改修の発表があったときに、現在の西武第二球場とは別のグラウンドがあったんですよね。これは3軍制を視野に入れているからではないでしょうか。
私もソフトバンクは決して育成のうまい球団とは思えず、それは分母の数が全然違うからです。西武が70人に対して、ソフトバンクは90ですからね笑。そりゃ、千賀や石川のような選手が出てくるのも不思議ではありません。
3軍制をとるとらないにしても、育成ドラフトは参加すると思います。昨年、二軍投手コーチだった清川コーチを育成コーチにしましたし、兆候のようなものはありますよね。ただ、ソフトバンクのように上手くいくとは思えません。もちろん資金力の問題もありますし、そもそも育成選手として入団してもらえるかもわかりません。つまり、入団拒否されるかもしれないということです。ソフトバンクはセカンドキャリアのサポートを充実させており、育成選手が獲得できているという話も聞きます。
3軍制をとる前に、投手育成の質をもっと上げることを課題にしてドラフトでいい選手を獲り続ける。これに尽きるのではないでしょうか。
| あるぱか | 2018年05月11日(Fri) 13:15 | URL #- [ 編集]
同じく、今夜の佐野先発を期待しています。
来期にむけて期待できそうな先発左腕は、今のところ榎田のみかと考えます。
佐野が先発として5~6回を、2~3点以内に収める投球ができれば合格で、ローテ投手(抹消での10日休みを含めて)に入れるのではと思います。

来期にむけての左腕先発候補として、榎田、佐野の2名が計算できると、右投げ左打ち好打者の増加や、ソフトバンクや楽天への有効性を考えると、非常に大きいものと考えます。

更に、今年のドラフトでは、有望な左腕先発候補が多くいますので、1位・2位のどちらかで左腕先発投手指名を希望します。
| オールドライオン | 2018年05月11日(Fri) 12:25 | URL #- [ 編集]
ライオンズが昨年ドラフトで大将を1位指名したのは、もちろん実力をかってもありますが、左腕に拘る指名の比重が多いからだと思っている(田嶋から大将もその表れ)のですが、本日は佐野が先発します。

彼は敗けが先行してもローテーションに組み、育成すべきだと思います‼
たとえ敗けが先行してもです‼

殿がレギュラークラス(今や誰も殿が先発オーダーにいても文句を言わない)になったように、今年は佐野がその立場だと思います。

佐野に対する期待も当然ですが、今シーズン後のドラフト、数年先のドラフト戦略に多いに影響があるターニングポイントだと感じてます。
| はぴ | 2018年05月11日(Fri) 07:00 | URL #- [ 編集]
基本的にはドラフトは枠内で指名してほしいと考えます。今年のドラフトは即戦力投手希望。ただYoShikiさんのおっしゃる通り、スーパーエースになれる逸材(投手)の場合は高校生であれ、果敢に指名して欲しいです。その点西武は松坂、涌井、菊池、今井ら果敢に指名していますが唯一田中投手(ヤンキース)には行きませんでした。ここは行くべきでしたね。ただ野手、清宮選手のような野手の場合、私はドラフト2位指名、3位指名でよいと考えます。 ただドラフト下位指名については基本的に社会人投手を希望しますね。育成枠を使用するより、社会人実践派を指名して欲しいと考えます。例えば昨年ドラフトは谷川投手(阪神)がドラフト5位指名まで残っていました。彼は社会人で好投しドラフト候補投手でした。社会人は2位指名以下なら残留する投手もいますが、どの順位でもプロでやりたい選手は果敢に指名して欲しいです。
| ライオン丸 | 2018年05月10日(Thu) 18:26 | URL #- [ 編集]
続投失礼します。
BC富山(信頼の元広島カープ)のデュアンテ・ヒース投手を西武が獲得です。
先発・リリーフ両方出来るので、現在の西武投手陣の足りない部分を埋めてくれるよう期待します。

来年に向けては、外人三塁手の獲得を希望したいです。(即戦力三塁手をドラフトで指名出来そうもありませんので、現ファームの内野手が実力をつけて一軍の三塁手となるのが第一希望ですが)

外崎はライトで守備範囲の広さと、外野手の時に見せた、のびのびとした好調な打撃を生かすのが良いと思います。
| オールドライオン | 2018年05月10日(Thu) 14:15 | URL #- [ 編集]
資金力のない西武に、ソフトバンクの様な3軍制は望みようがありません。
支配下登録できる選手数が70名で、西武の場合は今まで育成選手も含めて、70名以下に収めてきました。
本指名による支配下登録を70名以内は当然ですが、これ(70名まで)以外で別途育成選手をある程度保有し、ファームの競争を促すことを希望します。
(豊作・不作ドラフトにもよりますが)育成選手を毎年2名程度の指名が希望です。

4階建て選手寮、打撃・投球練習専用施設付きの広くなる雨天練習場、サブグラウンド新設など育成環境(入れ物)が改善されますので、育成選手(中身)を充実させたいところです。



| オールドライオン | 2018年05月10日(Thu) 11:06 | URL #- [ 編集]
あくまでドラフトは本指名でどれだけ成功率を上げるかだと思います。ソフトバンクのドラフトはと言えば、ソフトバンクは育成が上手いと各評論家はいいますが、私から言わせれば数打ち当たるの指名。決して育成が上手いとは思いません。むしろ育成選手が何故成功しているのか?いつクビになるかわからない危機感と一芸で数少ない1軍チャンスをものにしているからでしょう。もちろん西武にソフトバンク同様の資金力あれば、育成選手を多く指名するのもありでしょうが、西武の場合、育成含む70名ですから、途中補強をにらみ枠をいくつあけるかだと思います。むしろ育成はドラフトより、戦力外選手からとることを進めます。例えば巨人戦力外の村田内野手などは育成において置けば、中村故障とかなら支配下で直ぐに戦力になれるからです
| ライオン丸 | 2018年05月10日(Thu) 05:35 | URL #- [ 編集]
今夜完全に抑えられたソフトバンクホークスの石川投手は、育成ドラフト1位の大卒投手です。
昨夜全く歯が立たなかった千賀投手は、育成ドラフト4位の高卒投手です。
二人の球を受けた鉄砲肩の甲斐捕手は育成ドラフト6位の高卒捕手です。
ソフトバンクは、ドラフトで多数の育成選手を指名し、3人の様なバリバリの一軍選手を輩出しています。
ライオンズは、昨年に引き続き今年も、即戦力ではないが将来性のある選手を2名ほど指名して欲しいと考えます。
来年夏には4階建ての新築若獅子寮が完成することもあり、育成ドラフトで多めの選手指名をして、ファームでの競争を促し、一軍の新戦力として送り込めるような体制をとって欲しいと思います。
| オールドライオン | 2018年05月09日(Wed) 23:29 | URL #- [ 編集]
十亀は今年で7年目で、大学社会人の国内FAは7年ですから今年のオフかと思いますが、登録日数とか特例とかあり、はっきりしませんね。
(十亀FA資格が今年オフとの記事があったような記憶がありますが、FAカウンターとか見ると違うようで、はっきりしませんが、いずれにせよ残留を願いたいです。)

指名人数、外国人獲得については、ほぼ同意見です。ファームの試合で、毎回火だるまになる投手は、残念ながら退団するしかないと思います。

前の「現時点での指名希望」で、2位に栗林(名城大)を追加します。
以前にも書き込みしましたが、各順位で指名できればとの個人的願望リストですので悪しからず願います。


| オールドライオン | 2018年05月08日(Tue) 15:42 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトでは何人くらいの指名をするのか、戦力外、退団となりそうな選手を予想しそこから指名人数を考えてみたいと思います。

まず、現時点で退団となりそうな選手を予想してみたいと思います。雄星はメジャー行きがすでに濃厚です。それから、年齢的な部分でウルフ(37)、松井稼頭央(42)の二人は退団または引退の可能性があります。そして、FA関連で浅村、今年契約が切れる郭俊燐。ここまでで、5人となります。
浅村に関しては、球団は全力で留めにいくべきでしょう。
ちなみに、十亀ですがFAは来年のオフだったと思います。間違っていたらすみません。

それから戦力外となりそうな選手をあげてみたいと思います。藤原(32)、豊田(31)、玉村(22)、川越(24)、南川(26)、松本(27)、藤沢(28)、斉藤彰吾(28)
以上の投手:6、捕手:1、外野手:1 計:8人にしました。松本は最近一軍に上がってきて、このままいい状態を保っていけば残すでしょう。代わりに、福倉を外すことになるかもしれません。玉村、川越はまだ若いですが、制球難が治らないのが痛いですね。私は玉村には期待していたのですが、打ち込まれるシーンが多いです。球威はあると思うので、中継ぎとしてやって欲しいです。斉藤彰吾は個人的には危ないと思っていて、二軍で打ってはいますがなかなか一軍に呼んでもらえず、若手選手の台頭もあり切られるかもしれません。

以上より、戦力外・退団となりそうな選手は合計5+8=13人くらいだと予想します。外国人選手を除くと11人です。

ここで外国人選手ですが、現在の5人からウルフ、郭を除いた3人になります。私は外国人枠は4人ですが、5、6人は必要だと思っています。特に投手はあたりはずれも多いですし、安くてもいいので連れてきてほしいです。また、外野手、内野手のどちらかに一人外国人が欲しいです。そこは、サード・ライト問題が影響してきます。
したがって、メヒア、カスティーヨ、ワグナーの3人に加えて、+3人くらいは新外国人を獲得する枠を空けておく必要があります。

となると、3人新外国人を連れてくるなら、11−3=8人くらいはドラフトで指名するのではないでしょうか。ただ、浅村は退団しないかもしれない(して欲しくない)ですし、松井もまだやめないかもしれないですし、戦力外ももっと出すかもしれないです。
ですから、8±1人(7〜9人)くらいは見積もっていいのではないでしょうか。
| あるぱか | 2018年05月08日(Tue) 13:53 | URL #- [ 編集]
各順位で指名できればの候補です。
<1位>
梅津(東洋大)、鈴木左腕(富士大)
<外れ1位>
上茶谷(東洋大)、齋藤(ホンダ)、甲斐野(東洋大)
<2位>
上記1位及び外れ1位から残っていた投手
松本(日体大)、東妻(日体大)、平尾左腕(ホンダ鈴鹿)、富山左腕(トヨタ自動車)、高橋左腕(八戸学院大)、野村内野手(早稲田実業)
<3位>
上記2位から残っていた選手
野村内野手(花咲徳栄)、辰巳外野手(立命館大)、森下外野手(東海大相模)、吉川(パナソニック)、高橋左腕(日本生命)、菅野(法政大)
(2位と折り返し3位は、少しの順位差と予想)
<4位>
上記3位から残っていた選手
山田左腕(高岡商)、柿木(大阪桐蔭)、土居(松山聖稜)、米倉(埼玉栄)、市川(明徳義塾)、増田内野手(明秀日立)、松田内野手(竜谷大平安)、林内野手(智辯和歌山)
(松田内野手指名では、炭谷捕手残留確実かと)
<5位>
上記4位から残っていた選手
石井(中央学院大)、石橋捕手(関東一高)
<6位>
矢澤左腕(藤嶺藤沢)
(元西武投手石井貴の教え子)

7位、8位も指名ありかと考えます。
| オールドライオン | 2018年05月08日(Tue) 12:37 | URL #- [ 編集]
野手に関して不満はありません。1位指名枠を使わずに12球団最強打線を作り上げているわけですから。ただ2位指名の投手ロマン枠だけですね。大学社会人のロマン枠は避けてほしいです。
| ライオン丸 | 2018年05月07日(Mon) 07:59 | URL #- [ 編集]
ナナレオ様の仰ることごもっともです。自分は古いと思われるかも知れませんが、基本的には常勝時代のドラフト戦略を理想としています。

スーパーエース、スーパースターがいない年は即戦力を中心に獲得する。かつ一芸に秀でたものは下位で獲得する。スーパーエース、スーパースターがいるときは果敢に指名する。そんな中で清原和博や松坂大輔はライオンズのスーパースター、スーパーエースになりました。

ところが最近はスーパースター、スーパーエースの指名は逃げてばかりです。田中将大、昨年の清宮幸太郎は指名すらできませんでした。最近スーパーエースを獲りに行ったのも菊池雄星まで遡ります。

野手については、3位で好素材を獲得して、中心選手に育て上げているのは流石ですが、最近高卒投手はうまく育てられずにいます。さらには2位でロマン枠と称して投手としての完成度が低い選手を複数回指名して、投手力の低下を招きました。そのため、即戦力投手重視の路線を提唱しています。

かといって1位から3位まで投手指名は反対ですし、ポスト中村剛也の獲得は急務と考え、1位、3位即戦力先発型投手、2位で花咲徳栄・野村佑希という方針を考えています。1位、3位の即戦力先発型投手は高橋光、今井達也の育成期間を確保するためでもあります。

ロマン枠という名のギャンブル枠を2位で使い続けた弊害を今是正するときだと考えています。2位で素材型投手を指名して一発当ててやろう。ドラフト巧者と呼ばれたい。そんな意図が透けて見えるロマン枠には断固反対の立場です。
| YOSHIKI | 2018年05月07日(Mon) 06:03 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
即戦力投手の獲得というのはどの球団もドラフトでの至上命題になることが多いです。その為即戦力投手を獲得した球団が高い評価をされがちなのですが、個人的にはそこに罠があると思います。
即戦力投手に傾倒しすぎると計算できそうな投手の数を増やすことに注力しすぎて、柱を任せられる投手、野手の獲得が疎かになる恐れがあります。西武については、野手の獲得育成は抜群に上手いので心配はしていませんが。
先発はエースが出るだけで、後ろは抑えが圧倒的なだけで投手陣の様相が全く変わります。野手はスラッガーを獲得するタイミングですね。
その中で即戦力投手を重視して大学社会人からの指名をし続けると頭打ちのローテ投手ばかりが揃って、ということがありますから注意したい所です。
| ナナレオ | 2018年05月06日(Sun) 23:48 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
菊池雄星の左肩違和感による二軍降格の報道を受け、ポスト菊池雄星の事を現実的に考えて見ました。

今秋ドラフト対象者で一番タイプが近いのは、八戸学院大・高橋優貴ですね。ただ、やはり以前の菊池雄星がそうであったように、上体の力に頼って投げている部分が強いので、安定感の点で1年目から即戦力になるかは不安ですね。ただ、選手のスケールとしては菊池雄星に近い気がします。

西武御用達の富士大・鈴木翔天ですが、タイプとしては全盛期の巨人・内海でしょうか?しなやかな腕の振りから繰り出される150km/h近いストレートは魅力的です。肘痛は西武の策略でしょうか?それとも本当の故障なのでしょうか?

高橋優貴と鈴木翔天は1位で消えると思います。ホンダ・齋藤友貴哉または、東洋大・上茶谷大河の1位指名が現在の希望なので。外れ1位指名の段階で残っていたらぜひ獲得して欲しいですね。

2位指名以下の想定では、日本通運・高橋拓巳、ホンダ鈴鹿・平尾奎太を指名すれば十分に即戦力になると思います。

しかし、個人的な一押しは星槎道都大・福田俊です。小柄ですが、スリークゥオーターから繰り出される150km/h近いストレートとスライダー中心の多彩な変化球は正に実戦的です。投げっぷりはDeNA・東を彷彿させます。3年秋の神宮大会ベスト4の原動力は伊達では無いと思います。

ただ、2位・野村佑希の後の3位では難しいですかね・・・
| YOSHIKI | 2018年05月06日(Sun) 23:24 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
もう1球団花咲徳栄・野村佑希を2位指名しそうな球団を忘れていました。楽天です。未だに生え抜き日本人で20本塁打を打った選手がいないくらいですから。現在サードはウィーラーで戦力となる日本人長距離打者が不在です。

ただ、楽天は現DeNA・中川大志、明徳義塾出身・北川倫太郎と日本人長距離打者の育成に失敗しています。(厳密には北川は元日ハム稲葉、ソフトバンク上林のようなイメージで獲得したのだと思いますが。)

現在は内田靖人が楽天生え抜きの日本人長距離打者に成長出来るかが注目ですが、高卒長距離打者の育成を得意とはしていないみたいです。

一方で古くは明大出身・島内とか早大出身・茂木、慶大出身・岩見など、星野仙一前球団副社長兼シニアディレクターの影響か東京六大学で活躍した選手を好んで指名しています。ですから、2位指名に限らず楽天の野手獲得は大卒が中心になる気がします。

東京六大学には2位指名クラスは現在いないので、2位だと亜大・頓宮裕真を三塁手転向前提で指名する可能性はあっても、花咲徳栄・野村佑希の2位指名はまず無いと思います。

ちなみに楽天は、東京六大学ならば、法政大・中山翔大外野手か明治大・渡辺佳明内野手を3位以下で獲得する気がします。

| YOSHIKI | 2018年05月06日(Sun) 22:47 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
林晃汰ですが、智弁和歌山の選手らしい力強いスイングの持ち主ですね。選抜ではフルスイングを通り越してオーバースイングになっていたのが気になりましたが、最近は自分らしさを取り戻したようですね。創成館戦で見せたようにセンターからレフト方向にホームランを量産できれば、打撃の評価は上がるでしょう。

後は守備がどの程度向上するかがプロ側の評価を上げる鍵ですね。

正直、坂田は今季が正念場です。ポスト坂田というよりはサード、レフトを守る左の大砲として魅力的です。
後はプロ志望届を出すかどうかです。智弁和歌山だったら、東京六大学野球への道もあります。本人がどちらを選ぶか見守りたいですね。
| YOSHIKI | 2018年05月06日(Sun) 20:46 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
やっぱり林が惜しくなりました。どの球団も野手上位キープは考えていそうでいくらシミュレーションしても出たとこ勝負みたいな感じはしますが。
林、野村、松田に魅力を感じますが(あ、もちろん根尾、小園、藤原もですが彼らは鼻から諦めていまして)根こそぎ指名済みでなければいいのですが・・・。

高校生は予選や甲子園で評価がガラッと変わりますから、戦況も変わるでしょうけど。
| はぴ | 2018年05月06日(Sun) 19:34 | URL #- [ 編集]
私は2位指名も即戦力投手と思っていますが、もし野村内野手(花咲徳栄)が残れば文句なし西武は指名するでしょう。これまでの西武のドラフト見ても特に野手に関しては、同じ大学、高校から指名する傾向にあります。大阪桐蔭、北海、富士大などがそうです。愛斗、西川、野村と続けて指名する可能性は高いでしょう。まして地元の高校なので可能性は高いでしょうね。
| ライオン丸 | 2018年05月06日(Sun) 19:30 | URL #- [ 編集]
個人的には2位で野村佑希を指名して欲しいと考えています。ポスト中村剛也のスケールを考えたら彼が一押しです。1位即戦力投手は譲れませんから、野手の最上位は2位という考えです。1位と3位で即戦力先発投手、2位野村佑希、4位~6位で即戦力リリーフ投手を2名、即戦力捕手を1名という指名を見込んでいます。

さて、今秋の西武の2位指名は全体を通じて19番目から24番目の間と考えています。つまり今年もAクラスは堅いとみています。

投手豊作の今季ドラフトですから、2位指名が全体を通じて24番目でも花咲徳栄・野村佑希の2位指名は可能と考えています。

1位、2位の24人中に入りそうな野手は、大阪桐蔭高・根尾昂、藤原恭大、東洋大・中川圭太、立命館大・辰巳涼介、東京ガス・笹川晃平の5名+花咲徳栄
・野村佑希と考えています。(早稲田実業高・野村大樹は実力的には上位24名に入ると考えていますが、早稲田大学進学が有力と見込んでいます。)

野村佑希を2位で指名する可能性があるのはサードが小谷野、中島と高齢化しているオリックス、近年サードレギュラーを固定できていない巨人、松田が35才になるソフトバンクの3球団です。この3球団がもし1位で野手を指名していたら、2位は余程投手を指名するでしょうから、野村佑希獲得は可能だと考えます。

問題は今秋に西武の投手力が今より低下していることと、花咲徳栄・野村佑希が夏の甲子園で大活躍して1位指名でないと獲れない選手になってしまうことの2つですね。

| YOSHIKI | 2018年05月06日(Sun) 18:48 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
イースタンで、今井が7回115球を投げ、今のところ肩の調子云々は無いので、来期といわず今期から一軍先発もあるのではと思います。
また、佐野が5回3安打7三振1四死球と回復しており、同じく一軍での先発が計算できそうです。

来期の先発投手候補を、多和田、十亀(残留)、榎田、カスティーヨ、ウルフ(新外国人)、今井、佐野の7人と考えると、ドラフト1位の即戦力先発候補と併せて人数的には、何とか揃っていると考えます。
(実際には今季の状況次第ですが)

2位(昨年21番目)で野村内野手(早稲田実業)又は野村内野手(花咲徳栄)の指名でも良いのではと思います。
この場合には、3位(昨年28番目)で投手指名かと思いますが、投手豊作ですので良い投手が残っていると考えます。
| オールドライオン | 2018年05月06日(Sun) 12:41 | URL #- [ 編集]
現在のチーム事情から西武の今年のドラフトは投手5、内野手2、捕手1を希望します。戦力外になりそうな選手、FA選手を考慮したらそうなると思います。投手に関しては、菊池メジャー、十亀のFA移籍の可能性があり、川越、藤原(年齢的にギリギリかと)、郭(今年で契約満了)、藤田(プロでは厳しいかと)の4名の+FA選手が抜ける可能性があると見ています。福倉や松本らも危ないですが、1軍に出てきているし、もう1年は見るかなと見ています。川越、藤田は2軍でも結果が出てませんので厳しいと言わざる得ません。藤原は30ですから抜けるでしょう。郭は投げてない状況なので、これらの点から即戦力投手3名、高卒2名。高卒は昨年平良投手のようなスピードのある投手を希望です。中塚投手のような大卒素材型を上位で獲得するより、平良投手のような高卒素材型を下位指名した方がバランスがいいからです。高卒上位指名は即戦力に近い投手を。今井投手はやはりものが違います。今年1軍登板あるでしょう。内野手は高卒、大学社会人から1人ずつ、金子一、山田らと競える高卒内野手と三塁をできる大学社会人(遊撃でも可)、捕手は炭谷が抜ける可能性あり、ディフェンス型の即戦力捕手を1名。3番手捕手での獲得なので打撃より守備を重視。太田 光捕手(大阪商業大)あたり下位指名できたらと思います
| ライオン丸 | 2018年05月06日(Sun) 09:26 | URL #- [ 編集]
外野手補強はライオン丸様と同意見です。文章力が拙く申し訳ありません。外野手補強について考えては見たけど、結局良い選手は上位で他球団に獲られそうだし、若手の覚醒を待つ傍らで金子侑、木村文を使い分けて凌ぐしか無いかなという結論に達しました。

ライトは守備力重視で良いですが、金子侑の1割代は勘弁して欲しいですね。足があるとはいえ、1割代ならラストチャンスと考えて二軍で結果を出している斉藤彰吾を起用して欲しいのと、攻撃力に余裕があるうちに金子侑の打撃を二軍で鍛え直して欲しいのが希望です。金子侑にホームランは望んでいませんが、短打狙いでも2割5分くらいは打てるはずです。

また、ここ2試合乗っている木村文には覚醒とはいかないまでも、何としても最低限の打撃成績を残して欲しいと考えています。

ということです。重ね重ね文章力が拙く申し訳ありません。
| YOSHIKI | 2018年05月06日(Sun) 04:09 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武の外野手事情ですが、私は笹川外野手や辰巳外野手が3位指名ぐらいで残るようなら指名してもよいと考えますが、それ以前に消えるなら、指名なしか育成枠で高校生指名でよいと思います。鈴木外野手、愛斗外野手、戸川外野手、高木外野手と2軍に有望な選手がひしめいているので上位枠を使ってまで獲得する必要はないと考えます。現在西武は金子、木村外野手を併用し、栗山選手がまた復活してきたこともあり、彼らが1軍の出番はないですが、おそらく他球団なら愛斗外野手や鈴木外野手あたりはレギュラーで育成されているでしょう。金子外野手は低打率ながら昨年は2割7分打っていますし、盗塁は年間でも30以上走れる選手ですから、今の成績で判断するのはどうでしょうか?この2人は守備、走塁で抜けています。確かに打てる選手も必要ですが、ノーヒットでも足で点を取れる選手も必要です。センターと内野手、捕手に西武は打てる選手がいるので、ライトは守備力ある選手を置けばいいと思います。
| ライオン丸 | 2018年05月06日(Sun) 03:07 | URL #- [ 編集]
連続投稿失礼します。三塁手の補強の重要性の陰で忘れられがちな外野手補強について考えてみます。

西武の外野手陣はレフト・栗山、センター・秋山は今シーズンのレギュラーで良いと思います。栗山の怪我による肩の衰えと守備範囲の減少は不安ですが、守備要員の活用で補える気がします。

第一の問題はライトです。この大穴を内野手から出向していた外崎が埋めていましたが、本来の部署であるサードに欠員(中村の不振&故障)が出たため戻り、大変な状態になりました。期待の金子侑はかかと重心打法で凡打の山を築き、代わりに起用された木村文が覚醒の兆候が見えて来ました。今回こそは一人立ちして欲しいです。かつて私は木村文にトリプルクォーター(2割5分、25本塁打25盗塁)が出来る選手と期待していましたが、見事裏切られました。今回はそこまで望まないので、ぜひ2割5分、10本塁打、15盗塁を達成して欲しいです。今年も木村が栗山の守備要員止まりだと、笹川晃平の獲得を考えざるを得ません。

愛斗、鈴木将平、戸川は期待値と将来性が高いのは、全く否定しませんが、現在一軍戦力としては計算出来ないですから。今年中に3人のうち1人でも一軍定着したら万歳くらいの感じでいた方が良いでしょう。

大阪桐蔭高・藤原恭大は競合1位の可能性があります。立命館大・辰巳涼介は藤原恭大を外した球団が外れ1位または2位指名する可能性があります。具体的には阪神、ヤクルトを想定しています。

巨人は1位で菅野、田口に次ぐ先発三番手の獲得またはマシソンに代わる抑え投手の獲得を狙うと考えています。2位で高齢化が際立つ外野手の補強をすると考えています。その最有力候補が東京ガス・笹川晃平外野手だと考えています。したがって、辰巳涼介も笹川晃平も西武が獲得するのは難しいと考えています。

しばらくは、若手の覚醒に期待しながら、一芸タイプをうまく使い分けて、凌ぐしかない気がします。後は斉藤彰吾にラストチャンスを与えてやって欲しいですね・・
| YOSHIKI | 2018年05月05日(Sat) 23:53 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
取り敢えず現段階でのドラフト1位候補を16人挙げてみます。

(1)根尾昂・大阪桐蔭高・内野手
(2)米倉貫太・埼玉栄高・投手
(3)野村大樹・早稲田実業高・捕手
(4)藤原恭大・大阪桐蔭高・外野手
(5)鈴木翔天・富士大・投手
(6)高橋優貴・八戸学院大・投手
(7)甲斐野央・東洋大・投手
(8)上茶谷大河・東洋大・投手
(9)梅津晃大・東洋大・投手
(10)松本航・日体大・投手
(11)東妻勇輔・日体大・投手
(12)中川圭太・東洋大・内野手
(13)辰巳涼介・立命館大・外野手
(14)齋藤友貴哉・ホンダ・投手
(15)吉川峻平・パナソニック・投手
(16)笹川晃平・東京ガス・外野手

後は学生の場合、プロ志望届を出すか出さないか、全員に関する事としては、故障の有無や公式戦の成績の良し悪しでこの中から脱落するかが決まると思います。

私が今年贔屓にしている花咲徳栄・野村佑希については、ドラフト候補全員の中で13位から24位の位置付けと考えています。つまり獲るなら2位指名だと考えています。。

ちなみに野村つながりで早稲田実業・野村大樹捕手は早稲田大学進学が濃厚だと考えています。
| YOSHIKI | 2018年05月05日(Sat) 22:13 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
銀従兄弟は記事で見ました、中村ファンなんですか⁉ならば彼を3位指名で!4位は厳しいかな、今年の指名順を予想すると。

上茶谷が思いの外、早々に爆発してブレイク、超新星となりました。(残念、何気無い実力者でなんとか単独をと願っていましたが目立ってしまいました)。

確かに秋まで継続して安定して投げられるか等々体力的にも体調的にも見届けは必要ですが、それでも上茶谷か鈴木と見ていたのでやや残念です~。
| はぴ | 2018年05月05日(Sat) 14:26 | URL #- [ 編集]
今年は投手豊作。競合で外してもローテ投手は取れると思います。その点からも競合必至でも上茶谷投手(東洋大)か斎藤投手(HONDA)の指名を希望。1位、2位指名には即戦力投手欲しい。野手は1軍、2軍共に充実。しいていうなら左の好打者タイプが多く、右のパワー系打者が不足している。野村内野手(花咲徳栄)の3位指名は難しいと思うが、松田内野手(龍谷大平安)あたりは3位指名では面白そう。ただ4位指名は厳しいと思う。後の投手は下位指名で大学社会人から欲しい。
| ライオン丸 | 2018年05月05日(Sat) 12:43 | URL #- [ 編集]
現時点では、以下の高卒内野手が残っていればの条件で一人希望したいと思います。
2位で野村(早稲田実業)
3位で野村(花咲徳栄)、森下(東海大相模)
4位で松田(竜谷大平安)、濱田(明豊)
松田は、右打ち強打の内野手で、炭谷捕手の従兄弟で中村三塁手のファンとのことです。
大卒即戦力候補もと考えますが、高卒内野手で強打の選手が指名できれば将来性で期待が大きいです。
| オールドライオン | 2018年05月05日(Sat) 11:13 | URL #- [ 編集]
上茶谷、記事と結果の速報しか見てませんが今日の投球ものすごいですね。ただ血行障害持ちみたいなので様子見で。耐久性をどう見るか、秋どこまで投げられるでしょうか。
| セラティーヨ | 2018年05月04日(Fri) 12:45 | URL #- [ 編集]
上茶谷選手の獲得は賛成ですが、現段階では上茶谷投手は単独1位指名の対象でも、今後の活躍次第では競合1位指名の対象になるでしょう。

甲斐野にせよ、根尾にせよ、清宮幸太郎のように、過半数の球団が指名する事にはならない気がします。

甲斐野央は抑えが心配、あるいは高齢化しているソフトバンク、巨人が、

根尾昂は次世代のショートレギュラーが必要な、広島、日本ハム、阪神が

藤原は外野手の若手がいない、巨人、阪神、ヤクルトが、

鈴木翔天は左腕不足が際立つ、ロッテ、西武が、

齋藤友貴哉は先発不足なオリックス、中日、ヤクルトが、

梅津晃大は地元の楽天が、

指名する事を想定しています。

DeNAは左腕投手が充実しているので、右腕の先発や、ポスト筒香などを踏まえた上でスケールの大きな選手を指名する気がします。

ソフトバンクは投手陣の高齢化、特にサファテの神通力(故障も含めて)に陰りが見えているので、先発、抑えを問わず大黒柱になれる選手をまず狙うでしょう。ただ、抽選が不調なら、同じく高齢化する内野手のてこ入れで東洋大・中川圭太二塁手の1位指名に踏み切るかも知れません。

我らが西武は3位指名までに、先発投手を左右一人ずつ、大型三塁手の逸材を一人獲得したいところですね。
| YOSHIKI | 2018年05月04日(Fri) 10:27 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は西武は上茶谷 大河投手(東洋大)の1番本釣りもあると思います。確かに甲斐野投手は魅力ですが、抑え候補でしょう。先発のエースクラスを単独で狙うなら彼を指名する方がいいと思います。以前評価した斎藤投手(HONDA)は12球団フルマークの投手なので投手で甲斐野投手と斎藤投手は競合確実と思います。外れでは競合すると思うので1本釣りなら彼がいいかと。2位指名は投手なら先発左腕、リリーフのいずれか補強を狙いつつ、野村内野手が残っていたら指名。3位指名で投手を指名したらよいと考えます。野村内野手が先に指名された場合、2位指名に即戦力左腕、リリーフタイプ投手を指名。生田目投手、平尾投手、鈴木投手、高橋拓巳投手らが候補。3位指名に佐藤 龍世内野手指名(富士大)を考えたいと思います。高校生は遊撃手村松 開人(静岡高)を考えます。
| ライオン丸 | 2018年05月02日(Wed) 17:07 | URL #- [ 編集]
初夏からすでに白熱した予想ですねぇ。
以前私が注目選手としたのは、米倉、林、小園、上茶谷。
ちなみにこの中では米倉は注目のみで、ライオンズ指名を希望している訳ではありません。
それと小園。彼は指名して欲しい期待選手ですが、残念ながら戦略上断念しております。

当然ながら助っ人外人の力量にも注目しています。カスティーヨが来期も居るかどうか。
| はぴ | 2018年05月02日(Wed) 12:33 | URL #- [ 編集]
2018年ドラフト予想②
前回は上記のリスト,コメントetc参考に予想してみましたが今回はチーム状況etcで考えながら(抽選,ウェーバーetc含めて)予想してみます。
1:甲斐野◎(ホークスとの重複予想!?):あえて増田とのWストッパーとして!?
2:鈴木(左投/富士大):菊地に次ぐ左の先発としての一人(ある意味この順位で獲れたら大👏)!!
3:内野(外.右左/波佐見):数少ない左打ちの外野手!!
4:小島(左投/早大):左の即戦力(先発or中継ぎ)!!
5:清水(右投/国学大):(指名順はここだけど先発,中継ぎもこなせる)即戦力!!
6:石井(右投/中央学院大):清水同様(先発or中継ぎ)即戦力!!
7:渡辺(内.右左/明大)
投手主体ではございますが左打ちの野手少ないので少し予想してみました。(*みなさんが予想している地元の米倉(右投:埼玉栄):ヤクルト2位で,野村佑(内:右右:花咲徳栄):楽天2位と予想してみました)
| 上州の野球バカ | 2018年05月02日(Wed) 10:19 | URL #- [ 編集]
西武が狙う強打の三塁として私は佐藤 龍世内野手(富士大)を指名するような気がします。チーム編成から1位指名、2位指名は投手でしょう。3位指名で野村内野手が残っていればいいですが、名前の上がった野村内野手、笹川外野手、辰巳外野手、中川内野手あたりは2位指名で消える可能性は高いです。野手は比較的無名の選手を指名しレギュラークラスにする。外崎や比較的評価は高くなかった源田内野手も。富士大学といえば多和田を投手で獲得していますが、野手は山川、外崎と2人獲得していますし、投手はバラけますが、野手は比較的同じ高校、大学からとる傾向にあります。その点、2位指名で残っていたら野村内野手、もし残らなければ3位指名で佐藤内野手(富士大学)ではないでしょうか? 確かに岩城内野手も強打の三塁ながら、守備力を含めると佐藤内野手にいくのではと見ています。北海高校→富士大学といかにも西武路線では?
| ライオン丸 | 2018年05月02日(Wed) 02:02 | URL #- [ 編集]
今年のライオンズは開幕ダッシュを成功させて期待できそうですね。このままいけば優勝、悪くてもシーズン2位くらいは現時点でも見込めるのではないでしょうか。
そうなってくると、ウェーバー順で2位指名は後の方(全体21〜24位くらい)、3位指名は前の方(全体25〜28位くらい)になります。つまり、2位指名の後にすぐ3位指名をしなければいけなくなります。
このウェーバー順を考えると例えば2位に即戦力投手、3位に高卒野手でも、2位に高卒野手、3位に即戦力投手でもあまり変わらないような気がします。それに今年のドラフトは大・社投手が豊作ですので、3位でも十分いい投手が取れると思います。
3位までに一人は高卒野手もしくは即戦力野手を獲得するなら、2位でも野手を獲得することも考えていいんじゃないでしょうか。
それを可能にするには1位指名で計算できる即戦力投手を獲得することです。1位がしっかりと決まれば2位、3位といい指名ができると思います。
私は大型内野手を獲得するにしても、即戦力野手を獲得するにしても右打者が欲しいなーと思っています。一昨年は左の鈴木、去年は左の西川を獲得しているので、右打者の獲得も考えておきたいです。それを考慮すると3位では獲れない選手が出てくると思います。
具体的には高卒野手だったら、W野村、森下は高い評価を得ているので2位で消えるかもしれません。即戦力野手だったら、笹川(東京ガス)、辰巳も2位で消えると思っています。
この時期にそこまで考える必要はないと思いますが、視野を広げるという意味であらゆることを考えていきたいですね。
| あるぱか | 2018年05月02日(Wed) 01:03 | URL #- [ 編集]
続投失礼します。
外崎が三塁で打率急降下中(慣れれば大丈夫との見方あるが)で、金子侑外野手は低打率で右翼又は左翼手としては打力不足だと思います。
(センターライン以外は打力型の選手を希望したい)

そのため(現時点での判断では)打線としての攻撃力を強化するため外野手又は三塁手の即戦力候補を3位、4位で指名するのが良いと考えます。
残っていればで、辰巳外野手(立命館大)又は笹川外野手(東京ガス)を3位で、岩城内野手(九産大)を4位で指名して即戦力での来季補強を図りたい。
| オールドライオン | 2018年05月01日(Tue) 22:44 | URL #- [ 編集]
候補が多くて特定するのが難しいですが、ライオン丸さんの上位予想を活用させてもらい、西武指名候補を可能性の高い順で3名を予想(希望)したいと思います。
1位(大学社会人投手)
梅津(東洋大)、斎藤(ホンダ)、甲斐野(東洋大)
外れ1位 鈴木(富士大)、高橋(八戸学院大)、松本(日本体育大)

2位(大学社会人投手)上茶谷(東洋大)、富山(トヨタ自動車)、東妻(日体大)

3位(高卒内野手)野村(花咲徳栄)、森下(東海大相模)、濱田(明豊)

1位と2位で大学社会人投手(どちらか一人は左腕投手希望)を指名し、菊池・十亀ロスに備える。
3位で高卒内野手(コンバート込み)を、近い将来の打力型三塁手候補として指名する。
| オールドライオン | 2018年05月01日(Tue) 11:16 | URL #- [ 編集]
今年の1位指名は候補が多すぎて、難しいですね。スカウトの目利きがより試される年になりそうです。
毎度のことながら、誰を指名するのか現時点では全くわからないですね。この春、目立っているのは甲斐野をはじめとする東洋大トリオですかね。甲斐野はMAX158kmを出したそうで、高速フォークもあり、抑えなら十分通用しそうです。上茶谷も安定感抜群ですね。この調子なら2位くらいで指名する球団もあるのではないでしょうか。
私も左の高橋優(八戸大)は注目しています。あの奪三振率の高さは魅力的ですし、ゲームメイク能力はありそうです。ただ、四死球率の多さが気になります。彼の所属するリーグのレベルがあまり高くないので、四死球を減らして圧倒的な成績を残してくれば1位指名もありなのかなと思います。
私としては1位指名は多和田に次ぐ、もしくは多和田を凌ぐ投手を指名したいです。やはり雄星がいなくなるというのは年間で180イニングも投げるような投手を失うことになります。エースの座は多和田になると思いますが、180イニングも正直投げられるとは思えないんですよね。あの特徴的なフォームはシーズン後半になれば、疲れが出てきてくると思うのです。
今年のドラフトでイニングを稼げる(スタミナのある)投手を獲得して欲しいですね。
ここで抑え候補を獲得する案は面白いと思いますね。増田は今年で30歳ですし、3年連続50試合ですので、勤続疲労が心配です。抑え候補として中塚が期待されてますが、私は先発向きだと思います。中塚は四死球が多く、球威の割に奪三振率が低いので抑えには不向きだと思います。ただ、去年からの成長は著しいので首脳陣は育成方針を見直して欲しいですね。
個人的には今井や高橋光成に多和田の次を担ってもらいたいですが...。余談ですが、高橋光成ですが、どうやら二軍で右肩痛の怪我を完治、強化させて6月を目処に実戦復帰を予定しているようです。投手の足りなくなってくる夏場に復帰し、来年存分に活躍して欲しいですね。
| あるぱか | 2018年04月30日(Mon) 22:22 | URL #- [ 編集]
我がライオンズなら甲斐野を指名して「うちは先発で考えてる」って言いそうですが、甲斐野はやはり後ろ向きかな。かなりのスケールではありますよね、Max158に140台の高速スプリットやフォーク⁉
でも私の素人評価では「無駄な力投タイプ」でランナーがいたりするとフォームが崩れ安定制に欠くと見ています。だからこそ長いイニングよりは後ろで目一杯投げる方がいいかと考えています。

結論としては、ライオンズは優先的には先発タイプだから、甲斐野に行く球団があればラッキーかと。

皆さん早くも現段階での予想、希望を挙げられているので私も。
1位、上茶谷か鈴木(富士大)
理由は上茶谷には先発としての安定感を感じ、鈴木は富士大&左腕、それでいて149Maxだからです。今はこの2択かな(どちらかといえば予想)

2位、ここはライオンズの指名順次第。つまりは2位か3位では必ず野手を入れてくるというのが予想です。
皆さんからよく出ていた野村、魅力的ですねぇ!でも残ってないだろうなぁ。私も残っていたら野村を推します。

バランスとしては投手2の野手1で、組み合わせは関係なく、大学社会人2の高校生1かな。
| はぴ | 2018年04月30日(Mon) 21:52 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様へ
関大・山本も中央学院大・石井も素晴らしい人材だと思いますが、故障が完治しているとは言えない投手を獲得するのは5位以下のロマン枠と考えても抵抗があります。野手である西川でも抵抗があるくらいですから。

さて1位指名はホンダ・齋藤友貴哉か八戸学院大・高橋優貴と繰り返し申し上げていますが、悩みます。東洋大・甲斐野央の活躍が目覚ましいからです。先発の補強も良いですが、甲斐野が獲得できたら、6回武隈、野田7回平井、8回増田、ワグナー、9回甲斐野の最強リリーフ陣が出来上がります。これも魅力的ですから。

高橋光が先発ローテに入る目処が立っているなら、これで良いのですが、高橋光が神隠し的に消えてしまっている今、やはり、ホンダ・齋藤友貴哉、八戸学院大・高橋優貴かと考えています。

2位は野手を獲るなら花咲徳栄・野村佑希三塁手ですかね。基本は先発型即戦力投手ですが、野手ならという意味です。長打力のある右打ちの三塁手は野村佑希くらいですから。

金子一、山田遥も好打の二遊間タイプであり、一三塁タイプじゃないですからね。ファンとして色々悩みますね。
| YOSHIKI | 2018年04月30日(Mon) 17:58 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今年の西武は2、3位が連続指名或はセの1球団を挟むだけという確率もかなり高いので3位が厳しいということは2位も厳しいということですね。
| @@@ | 2018年04月30日(Mon) 03:35 | URL #GCA3nAmE [ 編集]
プロ志望届が出されて、5位(昨年52番目)又は6位(同69番名)で残っていれば指名を考えたい故障歴のある投手。

<石井聖太>(中央学院大)
最速149キロ、2年前の6月に右肘じん帯を痛め、トミージョン手術を受けた、切れのある直球と鋭い変化球を投げる投手。(トミージョン手術は長いリハビリ後には完治する)
最近試合で投げ、前より10キロ減の球速とのこと。(2年前には渡辺SDも視察し評価している)

<山本隆広>(関大)
最速150キロ、今年4月に右肘剥離骨折し、自然治癒を目指す、小柄の馬力型投手。
| オールドライオン | 2018年04月30日(Mon) 00:00 | URL #- [ 編集]
西武はFA選手を多く抱え、その優先順位でドラフトも変わってくると思います。私の考える優先順位は 浅村〉秋山〉炭谷〉十亀〉中村の順です。西武はFAで投手を高年俸で残すことには消極的です。近代野球でこれは私は賛成します。なぜなら昔のようにシーズン20勝、30勝するようなスーパーエースは不在だからです。逆に言えば投手は即戦力投手を獲得できれば1年目からでも2桁勝てます。ただ野手は山川や外崎に4年かかったように清原のように1年目から中軸に入る選手はなかなか出ません。それだけ中心選手は時間がかかるからです。逆に1番、2番タイプは即戦力野手も出やすい傾向にあります。ですから、年齢もまだ若く、中軸にいる浅村がチームとしてもっとも残す選手と言えます。続いては秋山です。3割以上毎年打てる選手はそう出ませんし、何より秋山の守備力は12球団トップでしょう。私はチーム事情から残すのはこの2人でいいと考えます。となるとドラフトは当然即戦力投手となります。捕手は森、岡田といるので、狙いは守備型の即戦力大学社会人捕手。太田 光捕手(大阪商業大)あたりを下位指名でよいと考えます。野手は内野手、外野手、捕手を1人ずつ。 1位指名斎藤(HONDA)、甲斐野(東洋大)、外れで鈴木、高橋となるでしょう。鈴木はバランス型も高橋は球威で押す菊池タイプなので、ポスト菊池なら高橋でしょうね。2位指名は生田目投手(日本通運)が私はいいと思います。残らなければ、社会人左腕指名もありかと思ってます。3位指名は辰巳外野手(立命大)、あるいは頓宮内野手(内野手として)の指名もありかと。野村内野手(花咲徳栄)が残っていたら当然彼になるでしょう。ロマン枠は高校生投手の下位指名でよいと思います。昨年平良投手のような指名がよいでしょう。
| ライオン丸 | 2018年04月29日(Sun) 21:36 | URL #- [ 編集]
とりあえず大学・社会人の2位ロマン枠に断固反対します。そもそも、投手力は野球の勝敗の7割8割近い比重を占める要素です。その上位指名枠を化けたら凄いかものロマン枠という名のギャンブル枠にしてしまうのは投手力低下の元です。

プロのショートやセンターなど強肩野手なら140㎞/h、場合によっては150㎞/hのストレートを投げます。しかし、彼らはピッチャーとして通用しないでしょう。大概ピッチャーとしての制球力やカウントを稼げる変化球を持っていないからです。

球が速いだけでなく、ピッチャーは様々な資質を持っていなくてはプロでは通用しないのです。
ロマン枠と呼ばれ方をされて指名される選手は150㎞/hのストレートを投げますが、故障が多すぎたり、ストレートの速さ以外のピッチャーとして必要な資質が欠けている場合が大半です。

その一芸に賭けるなら、5位以下の本指名か育成枠で指名すべきです。大学・社会人で素材型と呼ばれる投手は2位以内で指名してはいけません。百歩譲って素材型の上位指名は高校生ですが、それも慎重に審議すべきです。少なくとも今年は高校生の素材型投手を上位指名する余裕はないはずです。

1位はホンダ・齋藤友貴哉か八戸学院大・高橋優貴を希望します。そういえば、富士大の鈴木翔天の肘痛はまさか西武の策略なのでしょうか?
| YOSHIKI | 2018年04月29日(Sun) 12:42 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
球団にはあからさまに狙っている選手を公表する球団と狙っている選手を隠す隠密球団に別れると思います。西武は隠密球団の部類で、菅野、清水の上位指名の情報ありますが、この時期に情報が出た投手は1位指名は考えていない投手と思います。上位指名した試しがありません。間違いなく指名するであろう多和田にしても故障情報を流して1本釣りに成功してますから、菅野、清水の指名があるとしたら2位指名以下でしょう。東京6大学は避けて欲しいですけどね。競合した有原や柳投手もパッとしませんし。東都リーグの投手がかなり上でしょう。遊撃を狙っているチームが阪神、オリックス、広島の3球団でおそらく根尾内野手はこの3球団ではないかと、ただ広島、阪神は小園内野手の評価も高いので、外れ指名に入る可能性もあります。オリックスのパターンは社会人投手。パナソニック吉川、斎藤(HONDA)あたりいくのでは、巨人は内野手は岡本、吉川が出てきている点から外野手。左投げ左打ちとは言え、5ツールプレイヤーですので巨人は藤原外野手じゃないかと思っています。ソフトバンクは野村捕手(早稲田実)がプロなら彼を指名すると思いますが、地元枠で米倉投手(埼玉栄)の1位指名もあるだろうと、競合する投手として甲斐野投手。4球団くらいくるかなと。そこに西武も入る気がしています。斎藤か甲斐野か外れ1位指名は鈴木投手(富士大)でしょう。2位指名は投手。左が優先的に消えていくでしょうから、生田目投手が候補、ただここに野村内野手が残っていたら指名するかもしれないですね。2位指名は頓宮捕手を内野手で獲得もあるかもとは思ってますが。中村、山川と2位指名で打撃型の長距離砲指名は西武のお家芸ですから。
| ライオン丸 | 2018年04月29日(Sun) 07:47 | URL #- [ 編集]
上州の野球バカさまへ

現在の菅野秀哉なら1位競合は難しい気がします。2位以下だと思います。

逆に埼玉栄・米倉は3位は難しい気がします。

投手補強は欠かせませんが、下位指名は大学・社会人の実戦派になると思います。高校生投手を育てるのが下手な西武は高校生投手は完成度が比較的高い投手が獲れる2位以内でしょう。

| YOSHIKI | 2018年04月28日(Sat) 23:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
とりあえず32名を今月出したので、次の予想は5月になってからにしたいと思います。

まずは東洋大・甲斐野はいいですね。即戦力クローザーとして欲しいですね。ただ、クローザー以上に深刻なのが先発投手です。やはり1位はホンダ・齋藤友貴哉ですかね。八戸学院大・高橋優貴も良いですね。今後の活躍次第でしょうか?

先発投手という点では、甲斐野よりは上茶谷が良いですね。現段階では、東洋大・甲斐野央、大阪桐蔭高・根尾昂は1位競合は確実でしょうね。

一方、法政大・菅野秀哉は不調ですね。早稲田大・小島和哉の方が良いです。

打者と投手の違いはありますが、去年の慶大・岩見と立大・笠松のように最終学年での活躍の差がドラフト結果を左右することになると思います。1試合の不振なら仕方ないですが、年間通して不振なら指名を見送られても仕方ないですから。ドラフト候補の活躍を期待します。
| YOSHIKI | 2018年04月28日(Sat) 22:50 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私もライオン丸さんに便乗して、2位指名までの24人を挙げてみたいと思います。独断で選ぼうと思うのでお許しください笑
<1位指名>
甲斐野(東洋大)、梅津(東洋大)、東妻(日体大)、松本(日体大)、吉川(パナ)、斎藤(Honda)、鈴木(富士大)、根尾(大阪桐蔭)、小園(報徳学)、高橋優(八戸大)、米倉(埼玉栄)、上茶谷(東洋大)
<2位指名>
菅野(法政大)、藤原(大阪桐蔭)、辰巳(立命館)、中川(東洋大)、笹川(東京ガス)、野村(早実)、高橋拓(日本生命)、森下(東海大相模)、清水(國學院)、勝野(三菱重工名古屋)

こんな感じにしました。1位は投手に、2位は野手に偏ってしまいました笑
藤原を2位にしたのは、外野手で左投げなので各球団1位で行きずらいかなと思ったからです。
辰巳、中川、笹川は2位にしました。3位までは残っていないんじゃないかという判断です。
森下と野村(花咲徳栄)をどちらにするか迷いました。夏になってみないとわからない部分がありますが、現時点では森下の方が上かなと思ったので、森下を2位にしました。
| あるぱか | 2018年04月28日(Sat) 13:52 | URL #- [ 編集]
私なりにドラフト1位指名12名と2位指名候補を予想したいと思います。 1位指名 根尾内野手(大阪桐蔭)、藤原外野手(大阪桐蔭)、小園内野手(報徳学園)、野村捕手(早稲田実)、米倉投手(埼玉栄)、甲斐野投手(東洋大)、梅津投手(東洋大)、松本投手(日本体育大)、鈴木投手(富士大)、高橋投手(八戸学院大)、斎藤投手(HONDA)、吉川投手(パナソニック)の12名が1位指名候補と予想。甲斐野と根尾はは競合するでしょう。2位指名候補は大田内野手(天理)、野村内野手(花咲徳栄)、中川内野手、上茶谷投手(東洋大)、東妻投手(日本体育大)、生田目投手(日本通運)、坂本投手(新日鉄かずさマジック)、平尾投手(ホンダ鈴鹿)、菅野投手(法政大)、福田投手(道都大学)、冨山投手(トヨタ自動車)、高橋投手(日本生命)と予想。上茶谷投手や東妻投手、菅野はチームによっては外れ1位指名になると思います。花咲徳栄の野村内野手の3位指名はかなり厳しいと。外野手は2位指名で藤原1人。ただチームによっては、辰巳外野手や笹川外野手を繰り上げる可能性もあると思ってます。笹川外野手あたりは巨人が2位指名やりそうな気がします。社会人野手獲得が今年成功してますし、外野手が高齢化しているので、西武は優勝または2位で終りそうなので、1位指名は競合で甲斐野投手か斎藤1本釣りのエース候補、外れは鈴木、高橋の左腕になると予想。2位指名に生田目投手と予想します。3位指名は折り返しで辰巳外野手いくのではないかと
| ライオン丸 | 2018年04月28日(Sat) 09:34 | URL #- [ 編集]
2018年ライオンズドラフト予想①
1:菅野×→鈴木(左投/富士大)
2:清水(右投/国学大)
3:米倉(右投/埼玉栄)
4:石井(右投/中央学大)
5:市川(右投/明徳義塾)
6:清宮(右投/八千代松陰)
*一に投手,二に投手………投手力強化なく頂点届かず!!
| 上州の野球バカ | 2018年04月28日(Sat) 01:02 | URL #- [ 編集]
米倉投手(埼玉栄)が高校生投手で唯一のドラフト1位指名になると思いますが、西武は指名は避けて欲しいと思います。確かに高校は地元の高校ですが、出身は福岡ですから、FAで某球団に引き抜かれる可能性も含まれます。大学社会人なら別ですが、高校生は関東出身投手を指名して欲しいです。
| ライオン丸 | 2018年04月27日(Fri) 06:52 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトでは前評判の良い候補の数が多いのが特徴ではないかと思います。
4位、5位でも能力の高い選手を指名出来るのではと期待します。

登録抹消した劣化していると思われる中村三塁手の後に、外崎を三塁手として起用するのが、現時点での無難な選択のようです。
空いた右翼には金子侑が入りましたが、相変わらず打撃が不調で、打撃の良い右翼手が欲しいところです。
(打撃の面では、三塁の穴を埋める代わりに、右翼が穴になっていて、メリットが感じられません)
ライオン丸さん提案の、3位で辰巳外野手(立命館大)又は笹川外野手(東京ガス)を指名できれば、即戦力での戦力補強が期待できます。

野村佑希(花咲徳栄)は三塁にコンバートされ、記事によると高校通算本塁打数は48本で人気が高まりそうです。
西川がファームで高い打撃実績を上げれば、西川より長打力のある右の西川ですので、将来的には打線の中軸を担える選手になれる確率は高くなります。即戦力ではないですが、3位(昨年28番目)に残っていれば、やはり欲しい選手です。
| オールドライオン | 2018年04月26日(Thu) 14:07 | URL #- [ 編集]
現在戦力なら外崎選手の三塁がベストかなと思います。確かにライトでは打撃成績がいいですが、三塁守備につくと打てない問題はありますが、これは慣れの問題だと思います。徐々に慣れてくれば打てるようになると思います。そうなると即戦力外野手となりますが、私は東京ガス笹川外野手、立命館大の辰巳外野手をドラフト3位指名で狙ったらどうかと思います。内野手に比べて外野手は比較的順位が下がる傾向にあります。柳田選手がソフトバンクの2位指名、秋山選手が西武の3位指名まで残るわけですから、投手豊作の今年はその可能性は高いと考えたます。また辰巳外野手は再来年の秋山FAの備えとしてはうってつけではないでしょうか?
| ライオン丸 | 2018年04月25日(Wed) 18:08 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様へ
昨日は苛立ってしまったこともあり、大人気ない物言いをして申し訳ありませんでした。どうかご容赦下さい。

さて、三塁手問題は長距離打者タイプにせよ、好打者タイプにせよ、即戦力タイプは見当たらずドラフトによる即穴埋めは難しい気がします。

そうなるとドラフトで有望選手の獲得と併せて、現有勢力のコンバートを考えるのは自然な流れです。

外崎をサードに固定するなら、ライトを守れる即戦力外野手を補強すべきです。

金子侑のサード転向は反対です。オールドライオンさんが仰るように、フットワークだけでなく、ロングスローが不安定で、田辺監督時代に大失敗しました。金子侑が内野復帰するなら、ルーキー時代から比較的安定していたセカンドですね。

浅村も金子侑同様にロングスローが不安定でショートは断念しました。伊原監督時代にサード転向の方針でしたが、片岡がFA移籍してセカンドに転向しました。そして強打のセカンドとして、日本を代表する選手になりました。サード転向は今さら勿体ないかも知れませんが若手時代に守っていたときはそんなに悪くなかった気がします。

山川のサードは不安ですが、大学時代は一応サードを守っていました。グラブさばきは意外と悪くない気がしますが打撃にどう影響するかです。後はチームで年俸5億円のメヒアが飼い殺し状態になっているので、そういう意味でサード・山川を私は提案しました。
| YOSHIKI | 2018年04月25日(Wed) 17:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
主力投手が2名抜ける場合は、1位、2位では投手2名の指名になりそうです。
3位も投手で、全員投手でもの意見も、西武投手陣の来季状況予想と、今回ドラフトでの豊富な投手候補から考えると、頷けるところがあります。

過去10年のドラフト上位では、投手2・野手1のケースが8回でした。
例外的に、投手1(豊田)・野手2(森、山川)が1回、投手3(多和田、川越、野田)が1回です。
この上位指名全て投手の年には、8名の投手指名がありましたが、一軍投手は多和田、野田の2名で6名の投手がファーム生活です。
過去10年の指名方法(バランス型)から、また、投手優先だが野手(内野手)の補強も必要の状況かと思いますので、今回ドラフトは上位で投手2、野手1の通常型かと予想します。

三塁手の問題ですが、
金子侑と浅村は、送球の不具合(送球がシュートしての暴投)で遊撃手不適格になったと思います。
鬼崎、渡辺、木村などがショートを守ることとなりました。
浅村は貴重な強打のセカンドですので三塁へのコンバートはもともと無いかと思いますが、金子侑は送球面(打力不足も)で三塁手は不適格かと考えます。
(繰り返しになるかと思いますが)現在いる選手での対応方法として
①中村の復活(夏に向けて打力復調)
②外崎のコンバート(右翼手補充が必要、打力維持が条件)
③山川のコンバート(打力維持が条件、守備は目をつむる、一塁にメヒア起 用できるプラス面あり)
④ファーム選手(永江、呉、山田、金子一輝、西川)の登用などがあると思います。望ましいのはやはり中村の打力復調でしょうか。

来季に向けて、個人的には、ドラフト3位で内野手(将来性重視で、今ドラフトで豊富にいる高卒野手)を指名し内野手の層を厚くするのが希望です。
しかし、投手・野手ともに現選手での対応方法もあり、投手陣(今井、佐野、高橋光、斎藤など)の状態、FA選手の見通しも含めた、ドラフト直前のチーム状況での判断が必要かと思います。



| オールドライオン | 2018年04月25日(Wed) 13:01 | URL #- [ 編集]
中村型の三塁長距離砲は10年前の野球(昔のドラフト)という意味の発言です。理想をいうなら、確かにYoShikiさんのおっしゃるように三塁に長距離砲が獲得できるのが理想的でしょう。私の発言は現状のドラフトでは無理という主旨です。私が望む、FA補償はドラフト交渉権譲渡とドラフト制度が変更になれば、1位指名で安田や清宮を狙いつつ、即戦力投手も獲得できますが、現状ではどちらかに絞らなければならず、西武のチーム事情を考えたら、どうしても1位指名は投手となります。ヤクルト村上にしても、ロッテ安田にしても1位指名ですから、当然獲得は無理と思います。昔はそれでも社会人に長距離砲の三塁手がいました。近鉄の石井内野手、ロッテの落合内野手などです。しかし現状の社会人内野手は遊撃、二塁に指名は限定されます。理想と現実は難しく、仮にドラフト1位指名で大型内野手を指名すれば投手補強はますます遅れてしまいます。まずドラフトの課題は確実に抜けるだろう菊池、十亀の投手の穴を埋めることで、三塁は現状の選手で埋めるか下位指名で遊撃の社会人をコンバート前提で埋める必要もあると思ってますし、2軍でも金子一輝が首位打者のように野手は順調に育ってきていると思います。育成する2軍でも打高投低が見られ、西武が内野手を1位指名するドラフトは当分ないだろうと思います。ならば、三塁は現状では外崎選手、または呉、山田、金子一輝などを競わせて使うのもありと思います。また西武はFA選手に対して、野手は大型契約でひき止めるが、投手のFAのひき止めは岸に行っただけで。野手の秋山、浅村のひき止めに全力を上げるでしょうから、投手が焼け野原状態になる心配もあります。これは投手は消耗品という球団の考えもあるでしょう。三塁長距離砲獲得に行くのは後二世代後ぐらいになりそうです。そこは外国人で埋める発想も出るでしょう
| ライオン丸 | 2018年04月25日(Wed) 05:17 | URL #- [ 編集]
10年前云々の正誤はともかく、このような場では、自分と違う意見があったとき、そういう意見もあるんだなと、まずは受け取ることが肝要かと・・・・・・せっかく管理人さんがご用意くださった、素晴らしい議論の場です
なにより、相手を説得させる場ではないですしね
生意気言って申し訳ないですが、、、


さて、経験からで恐縮なんですが、サードは内野の中で一番守備負担が少ないポジションだと思います。
内野ゴロの度に、ベースに入る必要もない。二塁打でも、三塁打でも中継に入らないし、外野へ走る場面はない。キャッチャーやセカンドみたいに、だれ