寺岡 寛治(石川ミリオンスターズ)

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    【進  路】 高校生/大学生  松井裕樹 大瀬良大地 吉田一将
    【球団別】 千葉 東京 日ハム 中日 オリ 巨人 楽天 横浜 西武 阪神 福岡 広島
    【18候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野



180cm85kg 右右 MAX155km 東海大五→九共大→九州三菱自動車 24歳
最速155㌔の直球とスライダーが武器。ケガにより大学時代は外野手。社会人で投手に再転向した。
2017年東北楽天7位(契約金2000万円、年俸600万円)

  動 画

  投手・打撃成績

     試合   勝敗  回数 被安 奪三 四死 自責 防御率
   17年: 43  2勝1敗  59.1  38  82  28  10  1.52(3位)
   通算: 43  2勝1敗  59.1  38  82  28  10  1.52
         被安打率5.76 奪三振率12.44 四死球率4.25

 ■ 大学時代成績

     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   11春:          出場無し
   11秋: 1 .000  1  0 0 0 0 0 0 0 0  .000  .000 
   12春:          出場無し
   12秋:          出場無し
   13春:          出場無し
   13秋:          出場無し
   14春: 11 .371 35 13 0 0 2 5 9 5 1  .450  .543(6位)
   14秋: 10 .172 29  5 1 0 0 3 5 12 0  .415  .207
   通算: 22 .277 65 18 1 0 2 8 14 17 1  .427  .385
    ※ 14春:ベストナイン

  最新記事

 ■ ドラ7寺岡、投手専念わずか1年でプロ入り 即戦力目指す(スポーツ報知) 17/11/11

 楽天ドラフト7位で指名したBCリーグ・石川ミリオンスターズの寺岡寛治投手(24)は10日、金沢市内のホテルで契約金2000万円、年俸600万円で契約合意。背番号は「56」に決まった。右肘の故障で高校3年以降は主に外野手としてプレーしてきた異色の右腕は、即戦力として若い投手陣に割って入ることを誓った。クリムゾンレッドのユニホームを初めてまとい、寺岡は笑顔を見せた。「やっとプロ野球選手として、第一歩を踏めたかなと。来年、1軍投手12人の中でも3番目ぐらいなれるように、頑張っていきたい」と高い目標を掲げた。転機は社会人1年目の8月。元ダイエーの山内孝徳コーチから「ピッチャーやってみないか?」と打診された。「外野からの送球を見て、言ってもらった。投げられる自信はありました」。それでも社会人時代は「野手7割、投手3割」だった。育成指名の可能性も広げられるBC石川に今年から移籍し、投手に専念。1年足らずで、ドラフト指名を勝ち取った。武器はMAX155キロの直球と落差のあるカットボール。担当の鷹野史寿スカウトは「長所は打者に向かっていく姿勢。7、8回ぐらいを任せられる投手になってほしい」。「持っている力を、100%出すだけ」という遅咲きの大器が、1年目から方程式の一角を狙う。

 ■ ドラ7・寺岡、即戦力中継ぎに自信あり(スポーツ報知) 17/10/30

 プロ野球・ドラフト会議で楽天7位指名のBCリーグ・石川ミリオンスターズの寺岡寛治投手(24)が29日、金沢市で長島哲郎スカウト部長らから指名のあいさつを受け、「楽天の即戦力として、期待に応えられる自信がある」と決意を述べた。最速155キロの直球と「毛の生えた心臓」が武器の寺岡に対し、鷹野史寿スカウトは「速い真っすぐと、打者に向かって行く気持ちにほれ込んだ7、8回ぐらいの場面で投げてもらいたい」と、具体的な起用法を提示。石川でもセットアッパーとして活躍してきた寺岡は「率直にうれしい。ここぞという時に名前を出してもらえる選手になりたい」と呼応した。楽天のエース右腕・則本昂大は憧れの投手。「よろしくお願いします、と言いたい」と初対面を心待ちにしていた。

 ■ BC石川155キロ右腕・寺岡の指名を検討(スポーツ報知) 17/10/24

 ヤクルトが、26日のドラフト会議でBC石川の155キロ右腕・寺岡寛治投手(24)の指名を検討していることが23日、分かった。育成ではなく、BC石川からは初の本指名が濃厚。寺岡は東海大五高3年時に右肘を痛めた影響で、九州共立大では野手に専念。九州三菱自動車で投手に再転向。今季からBC石川に入団し、主にセットアッパーとして43試合、59回1/3で82奪三振、防御率1・52。スライダー、ツーシーム、フォークなど“七色の変化球”を操り、闘志を前面に出した投球が持ち味だ。

過去記事

 ■ BC石川155キロ右腕・寺岡、チーム初ドラフト本指名なるか(スポーツ報知) 17/10/21

 プロ野球のドラフト会議が26日に行われる。BCリーグ・石川ミリオンスターズの最速155キロ右腕・寺岡寛治(24)、星稜高出身で亜大の北村拓己内野手らの評価が高く、育成ではない本指名が期待される。寺岡には、8球団から調査書が届いている。社会人野球の名門・九州三菱自動車を退社し、「よりNPBに近づくため」今季石川に入団。主にセットアッパーとして43試合に登板し、防御率1・52。59回1/3で82個の三振を奪い、奪三振率12・45と驚異的な数字を残した。本指名でのNPB入りとなれば、チーム初。「力は100%出せたシーズン。アピールはできた」と手応えを語った寺岡は「あとはどう評価してもらえるか」と運命の日を心待ちにする。

   17年     回数 被安 奪三 四死 自責
   7/19:阪神2軍   1  1  2  0  1 152㌔(鳴尾浜)…陽川にソロ被弾

 ■ 155キロ右腕・寺岡 ドラフト指名有力 タカなど10球団注目(西日本スポーツ) 17/9/18

 BCLの石川に所属する最速155キロ右腕の寺岡寛治投手(24)が今秋のドラフト候補として注目を集めている。野手でもプレーした九州三菱自動車を退社し、石川に入団したのは「投手に専念したかったから」だった。最速149キロをマークした東海大五高時代から速球派右腕として鳴らし、2年秋の九州大会に出場。初戦で興南高に1-3で敗れたが、後に甲子園で春夏連覇を果たす島袋洋奨と投げ合った。一方で右肘を疲労骨折し、4年時にベンチ入りした九共大では外野手だった。社会人の九州三菱自動車にも野手で入部。それでも投手への思いは断ち切れず、右肘の不安がなくなったこともあり、自ら直訴して投球練習を再開すると、150キロ超の剛球で台頭した。社会人2年目の昨年は投手と外野手で半々の起用となり、外野手として出場した試合で、そのままリリーフ登板するという“リアル二刀流”も経験した。投手に専念した石川での今季は、リリーバーとして59回1/3で82奪三振をマーク。そのパワフルな投球に、ソフトバンク阪神など計10球団が視察済み。今月2日に行われた富山戦では阪神のスカウト陣が見守る中、最速150キロを計測し、3者連続の空振り三振に切って取る圧巻の投球。同4日の巨人戦にも巨人西武など7球団のスカウトが集結した。ドラフト中位での指名がささやかれる中、既に2球団から調査書も届いている。かつてのロッテのドラフト1位、石川の渡辺正人監督は「体も強い。今の時点でも1イニングを全力で投げて、年間20~30試合は抑えられる」と明言。「ソフトバンクの森や五十嵐タイプ」と付け加えた。24歳で迎えるドラフト会議。寺岡本人もこのチャンスを逃すつもりはない。「ボールの質は今が絶対にいい。プロ?はい、意識している。もちろん、今年いければ」。福岡育ちの剛腕が羽ばたく日は、遠くなさそうだ。

 ■ 石川・寺岡、ドラフト「待ち遠しい」運命の10・26へ万全(スポーツ報知) 17/9/9

 石川ミリオンスターズの最速155キロ右腕・寺岡寛治(24)が、富山戦で8回の1イニングを3者凡退に抑え、NPB入りをアピールした。満を持して、運命のドラフトの日を迎える。寺岡は「持っている力は100%出せた。待ち遠しいですね」と笑みをこぼした。今季は開幕投手を任されたが、すぐにセットアッパーに転向「気迫が最大の武器」という強気の投球で防御率1・57の好成績を残し、これまでNPB9球団のスカウトが視察に訪れた。この日は8回に登板し、打者3人を右飛、三飛、投ゴロでピシャリと抑えた。直球は最速148キロにとどまったが、高岡商出身で元富山監督のDeNA・進藤達哉GM補佐兼編成担当は「スピードはある。あとは決め球の精度がどのくらいあるかポテンシャルは高い」と評価した。東海大五高(現・東海大福岡高)では速球派投手として期待されたが、3年時にひじの故障で野手に転向九州共立大では外野手として活躍した。九州三菱自動車に入社して1年目の15年8月に投球練習を再開して“二刀流”に。今季は「NPBに近づくために」石川に加入し、投手に専念した。社会人の安定した生活を捨て、オフシーズンには「派遣で荷物運びや事務などいろんな仕事もした」という。

 ■ BC石川、155キロ右腕・寺岡、開幕戦は「気迫で投げたい」(スポーツ報知) 17/4/8

 ルートインBCリーグが8日、各地で開幕する。石川ミリオンスターズは、金沢市民球場で信濃と対戦。開幕投手に抜てきされた155キロ右腕・寺岡寛治(24)は、約1年半前までは野手だった異色の選手。7日の練習後、NPB入りと最多勝獲得を目標に掲げた。東海大五高(現・東海大福岡高)では速球派投手として活躍を期待されたが、「3年の時にひじを故障して」外野手に転向。九州共立大での4年間は野手に専念し、4年時に外野手としてベストナインに選出された。九州三菱自動車にも外野手として入社したが、1年目の8月に「ちょっと投げてみたら『いけるかな』と思った」その後のオープン戦で、いきなり150キロ超を記録。投手コーチから「ピッチャーの方が上(NPB)を目指せる」と進言され“二刀流”へ。NPBへの近道となるBCリーグ・石川の門をたたいた。最大の武器は、「気迫」だ。最速155キロのストレートに加え、ツーシーム、カーブ、スライダー、カットボール、フォーク、SFF、チェンジアップと“七色の変化球”を操る。しかし昨季まで日本ハムで活躍した82勝左腕の武田勝総合コーチ(38)は「打者に向かって行く気持ちが、投手陣の中で群を抜いている。そこが一番」と評価。寺岡も「球速アップよりも、ソフトバンクの森唯斗投手のようにマウンドで力強さを出せる投手になりたい」と語った。

 ■ 東海大五、28年ぶり4強/福岡大会(日刊スポーツ) 10/7/21

 東海大五が延長10回サヨナラの6-5で戸畑を破り、4強一番乗りを果たした。劇的に28年ぶりの4強を決めた。延長10回表、戸畑に1点を勝ち越されて迎えた最後の攻撃も2死二、三塁。打席に立ったのは、背番号1の左翼手、寺岡寛治(3年)だ。「それまでカーブでやられていたんで狙ってました」。高めのカーブを狙い打った打球は中堅手の頭を越え同点、サヨナラの走者がホームを駆け抜ける。抱き合い、雄たけびを上げる歓喜の中心に寺岡がいた。投げられないエースだ。2月に右ひじに違和感が発生。エックス線、MRI検査でも分からなかった「疲労骨折」が、CT検査で判明したのが6月10日。今夏の初戦(9日)で9回にリリーフ登板したが、最初の1球を強く投げたときにまた痛みを感じた。「こういう運命。野手で頑張っていこう」と決めた。プロ注目最速149キロ右腕。投げたい気持ちをグッと抑え、打者に専念してきた。「まさか打ってくれるとは…」。寺岡の葛藤を知る西村正己監督(33)の目はたまらず潤んだ。

     試合 打率 打 安 本 点
   09夏: 3 .500 10  5  0  2
   10夏: 5 .429 14  6  1  7
   通算: 8 .458 24 11  1  9

   10夏予     回数 被安 奪三 四死 失点
   2回戦:早良高   1  2       1

 ■ 東海大五・寺岡が復活登板/福岡大会(日刊スポーツ) 10/7/10

 東海大五は最速149キロ右腕、寺岡寛治(3年)が、復活登板を果たした。右ひじを痛めて実戦は今年3月以来。しかも、3週間前に症状が「疲労骨折」と判明したという。4-0とリードの9回に登板し「(全盛期の)5割に満たない」という状況で連打を浴び、1点を失った。それでも、早良に4-1で勝利を締めくくった。「思うように腕は振れないけど(高校最後の夏を)笑って終わりたい」と気力で戦う。

 ■ 147キロ右腕寺岡(東海大五)興南倒す(西日本スポーツ) 09/10/23

 1985年春以来、25年ぶりの甲子園を目指す東海大五の初戦の相手は優勝候補の興南。「興南に勝てば勢いがつくし、プロのスカウトからの注目も多くなる」。右腕エース寺岡寛治(2年)は力を込めた。最速147キロの直球を主体に、強気の投球で福岡大会7試合65イニングで計14失点。興南を春夏連続で甲子園に導いているトルネード左腕・島袋洋奨(2年)に「甲子園でも活躍しているし、制球力が本当にすごい。でも、投げ負けない自信はある」と対抗心を燃やす。西村正己監督も「本格派で直球の質がいい。相手もそう簡単には打てないだろう。寺岡を中心に点をやらない野球をしたい」と信頼を寄せる。寺岡は「甲子園は観客がめちゃくちゃ多い。自分もあんな舞台で投げてみたい」と、自らの右腕で夢の舞台への扉をこじ開けるつもりだ。

      九州2回戦:興南高 9回 被安7 奪三6 四死2 自責2 149㌔

 何となく東海大相模・大城昌士投手(現東海大)を思い出しました。
 是非全国の舞台で投打に力強いプレーを見せてもらいたいですね

 ■ 寺岡 苦投5回以降7死球も1失点完投(スポニチ) 09/7/8

 福岡東海大五エース・寺岡寛治(2年)が、アクシデントを乗り越え1失点完投した。3回1死一塁、左翼線へ適時二塁打を放った際、左手親指を痛めた。引き手の痛みが原因で5回以降7死球を与えたが、最少失点で食い止めた。「内角を狙った球が抜けました」と寺岡。9回は走者5人を出すなど冷や冷やの初戦突破に穴見寛監督は「勝った気がしないね」とおかんむりだった。

  プロフィール

 福岡県粕屋町生まれ。
 寺岡 寛治(てらおか・かんじ)投手。
 小学校時代からソフトボールを始め、粕屋中では粕屋フェニックスに所属。

 東海大五高では2年時からエースとしてプレー。
 2年夏の予選全3試合に先発として登板し、25回で14安打8失点、2完投0完封の実績を残す。 
 同年秋に7試合65回14失点の活躍で福岡大会準優勝(南部大会V)を達成。
 決勝・自由ケ丘戦で184球の力投を見せたが、12.2回9K完投、2対3サヨナラで惜敗となった。
 南部大会準々決勝から3試合連続で強豪校(西短、東福岡、城東)を撃破。
 続く九州大会初戦(島袋を攻略できず7安打1対3完投負け)で最速149㌔を計測している。
 その後、3年時に肘の疲労骨折を負い、3年夏の予選には救援で1回のみ登板。
 3番、または5番で5戦打率.419本1点7を記録し、82年以来28年ぶりの4強入りを成し遂げた。
 準々決勝・戸畑戦10回裏2死2、3塁の好機で中越え逆転サヨナラ打をマーク。
 1回表に先制二塁打、8回表に2点本塁打と、準決・東福岡戦で2安打3打点の健闘を見せた。
 県準V、九州2回戦が最高成績。甲子園経験は無し。

 九州共立大では野手として1年秋からリーグ戦に出場。
 4年春になって5番・右翼手レギュラーの座を掴み、打率.371(6位)本2で初のベストナインに輝く。
 144㌔左腕・浜田と対戦した第2週・九産1回戦で初安打を含む2安打を記録。
 福教大3回戦で左ソロ、九工2回戦で左2ランを放ち、日経大1回戦で3安打の活躍を見せた。
 4年秋に全10試合4番・右翼手スタメンで5シーズンぶりとなるリーグ優勝を経験。 
 打率.172と打撃不振に陥りながらも、計12四死球を選び、4割を超える高い出塁率をマークした。
 通算22試合、打率.277、18安打、2本塁打、8打点、1盗塁。

 九州三菱自動車で投手に再転向。
 二大大会出場を果たせないまま2年間を終え、2年目11月にBCL合同トライアウトを受験した。
 都市対抗、及び日本選手権出場経験は無し。

 石川MSでは1年目からリーグ戦に出場。
 主にリリーフとして43試合59.1イニングに登板し、防1.52(3位)の活躍で投手十傑入りを果たす。
 北陸リーグ選抜で出場した7/19の阪神2軍戦で152㌔(1回2K1失点)を計測。
 投球イニング数を超える82K(率12.44)を奪い、10球団スカウトから注目される存在に浮上した。
 通算43試合、2勝(0完投)1敗、59.1回、防御率1.52。

 180cm85kg、ガッチリとした体格の最速155㌔右腕。
 最速155㌔の威力ある真っすぐを武器とする本格派。打者に向かっていく強気の投球が持ち味。
 ツーシーム、カーブ、スライダー、カット、フォーク、スプリット、チェンジアップを操る。
 1年目43試合59.1回で82K(率12.44)を奪取。阪神2軍戦で152㌔(鳴尾浜)を叩き出した。
 高校時代からプロスカウトが注目。2年秋の九州大会で149㌔を計測している。
 その後、3年夏の大会を前に肘の疲労骨折が判明。九共大では打力を生かして外野を担った。
 社会人入り後に再転向。投手としてプロ入りを目指す。

  スカウトコメント

東北楽天・鷹野史寿スカウト|17/11/11
 「長所は打者に向かっていく姿勢。7、8回ぐらいを任せられる投手になってほしい」
東北楽天・鷹野史寿スカウト|17/10/30
 「速い真っすぐと、打者に向かって行く気持ちにほれ込んだ。7、8回ぐらいの場面で投げてもらいたい」
東北楽天・鷹野史寿スカウト|17/10/26
 「140km/h台後半のストレートに、空振りを奪える縦スライダーが武器。カーブもブレーキがある」
DeNA・進藤達哉GM補佐兼編成担当|17/9/9
 「スピードはある。あとは決め球の精度がどのくらいあるか。ポテンシャルは高い」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
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最終更新日:2017-11-11(土)|2017年ドラフト指名選手 | 福岡六大学 コメント(7) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
このピッチャーを抑えにして松井裕樹を先発にするんですかね。
去年、左腕の中継ぎに限れば1番活躍したドラフト9位の高梨の例があるので、ドラフト7位と言えどもガチで期待してます。
| ぽにぽにぽにー | 2017年10月30日(Mon) 16:09 | URL #- [ 編集]
オーソドックスなタイプですがリリーフなら即戦力だと思います。
独立リーガーですが3位あたりでの指名になると思います。
| 平峰 | 2017年10月25日(Wed) 23:28 | URL #- [ 編集]
ストレートは目測で140km前半くらいだけど、ボールに角度があるので打ちにくい。
コントロールに少し不安があるけど奪三振率が凄まじく、5月6日現在16イニング投げて24奪三振と、2イニングで3個の割合で三振を奪っている。
https://www.youtube.com/watch?v=xyuGGkuzYds

お尻をしっかり落として、腕に角度を付けて投げ下ろすような投球フォームは、近鉄や中日でクローザーとして活躍した大塚(晶文)を思い出させる。
フォーム的には良いフォークが投げられそうな感じだけど、肘に古傷があって大学時代はそれが元で外野手転向していたようだから、肘に負担のかかるフォークは避けた方が良いかも。

それでもシーズン通して問題なく投げられるようなら、ドラフト本会議で指名されるのではないか。
| 東京漢(とんちんかん) | 2017年05月06日(Sat) 12:14 | URL #mQop/nM. [ 編集]
あれ?155じゃなかった?
| カツ | 2017年04月08日(Sat) 10:43 | URL #- [ 編集]
かんじがんばれ!
テレビ中継でお前をみたい!
| 匿名 | 2011年07月04日(Mon) 18:55 | URL #JalddpaA [ 編集]
149はすごいですね!
| 鴎 | 2010年07月10日(Sat) 17:09 | URL #- [ 編集]
雑誌などではかなり評価が高いんですが、プロスカウトからの視察情報はないんですね
| 鴎 | 2010年05月15日(Sat) 22:54 | URL #- [ 編集]
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